JPH0751968Y2 - 長尺レールの輸送時に使用する固定台 - Google Patents
長尺レールの輸送時に使用する固定台Info
- Publication number
- JPH0751968Y2 JPH0751968Y2 JP9422290U JP9422290U JPH0751968Y2 JP H0751968 Y2 JPH0751968 Y2 JP H0751968Y2 JP 9422290 U JP9422290 U JP 9422290U JP 9422290 U JP9422290 U JP 9422290U JP H0751968 Y2 JPH0751968 Y2 JP H0751968Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rail
- rails
- columns
- block
- rear portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 15
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Accommodation For Nursing Or Treatment Tables (AREA)
- Package Frames And Binding Bands (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、長尺レールを輸送する際に積載貨車に装備さ
れる固定台に関する。
れる固定台に関する。
従来の技術及び 考案が解決しようとする課題 長尺レールを一連の貨車群で輸送する場合は、第4図に
示すように、一連の積載貨車群の中央に位置する貨車1
の中央付近に、固定台2を2組設けて、他の貨車3に
は、それぞれ複数台の滑り台4を設け、また、8本のレ
ール5を1段に配置できるようにして、レール5を1段
乃至3段に積み込んで輸送することが行われている。
示すように、一連の積載貨車群の中央に位置する貨車1
の中央付近に、固定台2を2組設けて、他の貨車3に
は、それぞれ複数台の滑り台4を設け、また、8本のレ
ール5を1段に配置できるようにして、レール5を1段
乃至3段に積み込んで輸送することが行われている。
従来、レールを1段に積み込んで輸送する際には、特公
昭51−32002号公報記載のような固定台が使用された。
固定台は、基部の両端部に1対の柱を設け、1対の柱の
間にレール受台を設けて、レールをレール受台の上に積
み込み、押え金及び締め金によつて固定する際に、1対
の柱の間で、レールの相互間隙に間隔ブロツクを挿入し
て、レールを間隔ブロツクと一緒に横方向に締め付けて
固定した。
昭51−32002号公報記載のような固定台が使用された。
固定台は、基部の両端部に1対の柱を設け、1対の柱の
間にレール受台を設けて、レールをレール受台の上に積
み込み、押え金及び締め金によつて固定する際に、1対
の柱の間で、レールの相互間隙に間隔ブロツクを挿入し
て、レールを間隔ブロツクと一緒に横方向に締め付けて
固定した。
前記公報記載の固定台においては、間隔ブロツクが押え
金に吊り下げられていたので、レール受台を2段又は3
段に設けることはできなかつた。レールを2段又は3段
に積み込んで輸送する場合には、レール受台の上に積み
込んだレールを固定するために、第5図に示すような間
隔ブロツク7と間隔ブロツク連結板6とが使用された。
レール受台40の上のレールは、間隔ブロツク7が、間隔
ブロツク連結板6との間にレール頭部5aを挟んで、取付
ボルト8で間隔ブロツク連結板6に取り付けられること
によつて、間隔ブロツク連結板6に固定された。
金に吊り下げられていたので、レール受台を2段又は3
段に設けることはできなかつた。レールを2段又は3段
に積み込んで輸送する場合には、レール受台の上に積み
込んだレールを固定するために、第5図に示すような間
隔ブロツク7と間隔ブロツク連結板6とが使用された。
レール受台40の上のレールは、間隔ブロツク7が、間隔
ブロツク連結板6との間にレール頭部5aを挟んで、取付
ボルト8で間隔ブロツク連結板6に取り付けられること
によつて、間隔ブロツク連結板6に固定された。
従来の固定台においては、レールを積み込む際には、レ
ールをレール受台40の上に積み込んだ後に、レールの相
互間隙に間隔ブロツク7を挿入しながら、一つずつ、取
付ボルト8により間隔ブロツク連結板6に取り付けて、
レールを間隔ブロツク連結板6に固定しなけれなければ
ならないという問題点があつた。また、レールを降ろす
際には、間隔ブロツク7を間隔ブロツク連結板6に取り
付けた取付ボルト8を一つずつ取り外して、レールを降
ろせるようにしなければならないという問題点があつ
た。
ールをレール受台40の上に積み込んだ後に、レールの相
互間隙に間隔ブロツク7を挿入しながら、一つずつ、取
付ボルト8により間隔ブロツク連結板6に取り付けて、
レールを間隔ブロツク連結板6に固定しなけれなければ
ならないという問題点があつた。また、レールを降ろす
際には、間隔ブロツク7を間隔ブロツク連結板6に取り
付けた取付ボルト8を一つずつ取り外して、レールを降
ろせるようにしなければならないという問題点があつ
た。
本考案は、レール受台40の上のレールを、取付ボルト8
によりブロツク連結板6に取り付けることを必要としな
いような固定台を提供することを目的としている。
によりブロツク連結板6に取り付けることを必要としな
いような固定台を提供することを目的としている。
課題を解決するための手段 上記目的を達成するために、本考案の長尺レールの輸送
時に使用する固定台は、基部10の両端部11及び12に1対
の柱20及び30を設け、前記柱20及び30の間にレール受台
40を設けて、レールを、前記レール受台40の上に積み込
み、押え金50及び締め金60により押えて固定する際に、
前記柱20及び30の間で、レールの相互間隙に間隔ブロツ
ク70を挿入し、前記柱20及び30に設けた締付ねじ80によ
り、レールを前記間隔ブロツク70と一緒に横方向にも締
め付けて固定するようにした長尺レール輸送時に使用す
る固定台において、前記間隔ブロツク70が、前部分71
と、後部分72と、前記前部分71を後部分72に連結した連
結部73と、前記前部分71の上部から横方向に突き出しレ
ール頭部5aの一部を覆うように突き出し上面に取っ手部
76を備えた前蓋部74と、前記後部分72の上部から横方向
にレール頭部7aの一部を覆うように突出し上面に取っ手
76を備えた後蓋部75とからなり、前記間隔ブロツク70が
レールの相互間隙に挿入された時、前記前部分71及び前
記後部分72が、それぞれ、レール頭部5a及びレール台座
5bの側面に接触できるようにしたこと、及び前記締付ね
じ80が、前記柱20及び30の前の位置21及び31に設けた締
付ねじ81と、前記柱20及び30の後の位置22及び32に設け
た締付ねじ82とからなり、前記締付ねじ81及び82によ
り、前記間隔ブロツク70の前記前部分71及び前記後部分
72が、レールと一緒に締め付けられてレールを固定する
ようにしたことを特徴とする。
時に使用する固定台は、基部10の両端部11及び12に1対
の柱20及び30を設け、前記柱20及び30の間にレール受台
40を設けて、レールを、前記レール受台40の上に積み込
み、押え金50及び締め金60により押えて固定する際に、
前記柱20及び30の間で、レールの相互間隙に間隔ブロツ
ク70を挿入し、前記柱20及び30に設けた締付ねじ80によ
り、レールを前記間隔ブロツク70と一緒に横方向にも締
め付けて固定するようにした長尺レール輸送時に使用す
る固定台において、前記間隔ブロツク70が、前部分71
と、後部分72と、前記前部分71を後部分72に連結した連
結部73と、前記前部分71の上部から横方向に突き出しレ
ール頭部5aの一部を覆うように突き出し上面に取っ手部
76を備えた前蓋部74と、前記後部分72の上部から横方向
にレール頭部7aの一部を覆うように突出し上面に取っ手
76を備えた後蓋部75とからなり、前記間隔ブロツク70が
レールの相互間隙に挿入された時、前記前部分71及び前
記後部分72が、それぞれ、レール頭部5a及びレール台座
5bの側面に接触できるようにしたこと、及び前記締付ね
じ80が、前記柱20及び30の前の位置21及び31に設けた締
付ねじ81と、前記柱20及び30の後の位置22及び32に設け
た締付ねじ82とからなり、前記締付ねじ81及び82によ
り、前記間隔ブロツク70の前記前部分71及び前記後部分
72が、レールと一緒に締め付けられてレールを固定する
ようにしたことを特徴とする。
作用 上記のように構成された長尺レールの輸送時に使用する
固定台は、間隔ブロツク70を、前蓋部74及び後蓋部75に
設けた取っ手76を掴み、レール受台40の上に積み込まれ
たレールの相互間隙に挿入できるように働き、また、間
隔ブロツク70の前部分71及び後部分72を、1対の柱20及
び30の前の位置21及び31と、後の位置22及び32とに配置
して、締付ねじ81及び82によつて、間隔ブロツク70をレ
ールと一緒に締め付けると、レールを固定するように働
く。さらに、締付ねじ81及び82を外すだけで、間隔ブロ
ツク70を取り出すことができるように働き、また、間隔
ブロツク70を、取っ手76を掴んで取り出すだけで、レー
ルを降ろすことができるように働く。
固定台は、間隔ブロツク70を、前蓋部74及び後蓋部75に
設けた取っ手76を掴み、レール受台40の上に積み込まれ
たレールの相互間隙に挿入できるように働き、また、間
隔ブロツク70の前部分71及び後部分72を、1対の柱20及
び30の前の位置21及び31と、後の位置22及び32とに配置
して、締付ねじ81及び82によつて、間隔ブロツク70をレ
ールと一緒に締め付けると、レールを固定するように働
く。さらに、締付ねじ81及び82を外すだけで、間隔ブロ
ツク70を取り出すことができるように働き、また、間隔
ブロツク70を、取っ手76を掴んで取り出すだけで、レー
ルを降ろすことができるように働く。
実施例 実施例について図面を参照して説明する。
第1図に示すように、固定台は、基部10と、基部10の両
端部11及び12に設けた1対の柱20及び30と、柱20及び30
の間に設けたレール受台41、42及び43と、押え金50と、
締め金60とを備える。また、第2図及び第3図に示すよ
うに、締付ねじ81が、柱20の前の位置21と柱30の前の位
置31とに設けられて、締付ねじ82が、柱20の後の位置22
と柱30の後の位置32とに設けられる。締付ねじ81及び82
は、柱20及び30に当て板83と取付ボルト84とによつて取
り付けた取付板85に設けたねじ穴86に、それぞれ螺合し
て、止めナツト87により固定されるようになつている。
端部11及び12に設けた1対の柱20及び30と、柱20及び30
の間に設けたレール受台41、42及び43と、押え金50と、
締め金60とを備える。また、第2図及び第3図に示すよ
うに、締付ねじ81が、柱20の前の位置21と柱30の前の位
置31とに設けられて、締付ねじ82が、柱20の後の位置22
と柱30の後の位置32とに設けられる。締付ねじ81及び82
は、柱20及び30に当て板83と取付ボルト84とによつて取
り付けた取付板85に設けたねじ穴86に、それぞれ螺合し
て、止めナツト87により固定されるようになつている。
間隔ブロツク70は、前部分71と、後部分72と、前部分71
を後部分72に連結した連結部73と、前部分71の上部から
横方向にレール頭部5aの一部を覆うように突き出し上面
に取っ手76を備えた前蓋部74と、後部分72の上部からか
ら横方向にレール頭部5aの一部を覆うように突き出し上
面に取っ手76を備えた後蓋部75とからなる。
を後部分72に連結した連結部73と、前部分71の上部から
横方向にレール頭部5aの一部を覆うように突き出し上面
に取っ手76を備えた前蓋部74と、後部分72の上部からか
ら横方向にレール頭部5aの一部を覆うように突き出し上
面に取っ手76を備えた後蓋部75とからなる。
なお、間隔ブロツク70の中央に配置されるもの(図示し
ない)は、幅を広くして、中央のレール間隙を広くでき
るようにしている。
ない)は、幅を広くして、中央のレール間隙を広くでき
るようにしている。
考案の効果 本考案は、上述のとおり構成されているので、次に記載
する効果を奏する。
する効果を奏する。
レールを積み込む際に、レールをレール受台の上に積み
込むと、直ちに、間隔ブロツクを取っ手を掴んでレール
の相互間隙に挿入するだけで、締付ねじによりレールを
固定することができる。
込むと、直ちに、間隔ブロツクを取っ手を掴んでレール
の相互間隙に挿入するだけで、締付ねじによりレールを
固定することができる。
また、レールを降ろす際に、上段のレール受台を取り外
して間隔ブロツクを固定した締付ねじを緩めるだけで、
間隔ブロツクを取っ手を掴んでレールの相互間隙から取
り出しことができる。
して間隔ブロツクを固定した締付ねじを緩めるだけで、
間隔ブロツクを取っ手を掴んでレールの相互間隙から取
り出しことができる。
第1図乃至第3図は、本考案の実施例を示し、第1図は
正面図であり、第2図は一部を拡大した平面図である。
第3図は、第2図のA−A線に沿つて一部を拡大して示
した断面図である。 第4図及び第5図は、従来技術を説明するための図面で
あり、第4図は側面図、第5図は間隔ブロツク連結板の
説明図である。 5a……レール頭部 5b……レール台座 10……基部 11、12……両端部 20、30……柱 21、31……前の位置 22、32……後の位置 40、41、42、43……レール受台 50……押え金 60……締め金 70……間隔ブロツク 71……前部分 72……後部分 73……連結部 74……前蓋部 75……後蓋部 76……取っ手 80、81、82……締付ねじ
正面図であり、第2図は一部を拡大した平面図である。
第3図は、第2図のA−A線に沿つて一部を拡大して示
した断面図である。 第4図及び第5図は、従来技術を説明するための図面で
あり、第4図は側面図、第5図は間隔ブロツク連結板の
説明図である。 5a……レール頭部 5b……レール台座 10……基部 11、12……両端部 20、30……柱 21、31……前の位置 22、32……後の位置 40、41、42、43……レール受台 50……押え金 60……締め金 70……間隔ブロツク 71……前部分 72……後部分 73……連結部 74……前蓋部 75……後蓋部 76……取っ手 80、81、82……締付ねじ
Claims (1)
- 【請求項1】基部10の両端部11及び12に1対の柱20及び
30を設け、前記柱20及び30の間にレール受台40を設け
て、レールを、前記レール受台40の上に積み込み、押え
金50及び締め金60により押えて固定する際に、前記柱20
及び30の間で、レールの相互間隙に間隔ブロツク70を挿
入し、前記柱20及び30に設けた締付ねじ80により、レー
ルを前記間隔ブロツク70と一緒に横方向に締め付けて固
定するようにした長尺レールの輸送時に使用する固定台
おいて、前記間隔ブロツク70が、前部分71と、後部分72
と、前記前部分71を前記後部分72に連結した連結部73
と、前記前部分71の上部から横方向にレール頭部5aの一
部を覆うように突き出し上面に取っ手76を備えた前蓋部
74と、前記後部分72の上部から横方向にレール頭部5aの
一部を覆うように突き出し上面に取っ手76を備えた後蓋
部75とからなり、前記間隔ブロツク70がレールの相互間
隙に挿入された時、前記前部分71及び前記後部分72が、
それぞれ、レール頭部5a及びレール台座5bの側面に接触
できるようにしたこと、及び、前記締付ねじ80が、前記
柱20及び30の前の位置21及び31に設けた締付ねじ81と、
前記柱20及び30の後の位置22及び32に設けた締付ねじ82
とからなり、前記締付ねじ81及び82によつて、前記間隔
ブロツク70の前記前部分71及び前記後部分72が、レール
と一緒に締め付けられてレールを固定するようにしたこ
とを特徴とする長尺レールの輸送時に使用する固定台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9422290U JPH0751968Y2 (ja) | 1990-09-06 | 1990-09-06 | 長尺レールの輸送時に使用する固定台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9422290U JPH0751968Y2 (ja) | 1990-09-06 | 1990-09-06 | 長尺レールの輸送時に使用する固定台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0450564U JPH0450564U (ja) | 1992-04-28 |
| JPH0751968Y2 true JPH0751968Y2 (ja) | 1995-11-29 |
Family
ID=31832005
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9422290U Expired - Lifetime JPH0751968Y2 (ja) | 1990-09-06 | 1990-09-06 | 長尺レールの輸送時に使用する固定台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0751968Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020147956A (ja) * | 2019-03-12 | 2020-09-17 | 日本製鉄株式会社 | レール結束部材およびレール結束方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2726606B2 (ja) * | 1993-01-21 | 1998-03-11 | 東京鐵鋼株式会社 | 梁鉄筋の組立方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5132002B2 (ja) | 2010-09-07 | 2013-01-30 | ヒロセ電機株式会社 | 回路基板用電気コネクタ |
-
1990
- 1990-09-06 JP JP9422290U patent/JPH0751968Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5132002B2 (ja) | 2010-09-07 | 2013-01-30 | ヒロセ電機株式会社 | 回路基板用電気コネクタ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020147956A (ja) * | 2019-03-12 | 2020-09-17 | 日本製鉄株式会社 | レール結束部材およびレール結束方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0450564U (ja) | 1992-04-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |