JPH0755242Y2 - 幕布用速解ロープ - Google Patents
幕布用速解ロープInfo
- Publication number
- JPH0755242Y2 JPH0755242Y2 JP4774788U JP4774788U JPH0755242Y2 JP H0755242 Y2 JPH0755242 Y2 JP H0755242Y2 JP 4774788 U JP4774788 U JP 4774788U JP 4774788 U JP4774788 U JP 4774788U JP H0755242 Y2 JPH0755242 Y2 JP H0755242Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rope
- curtain cloth
- eyelet
- eyelet hole
- portions
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 5
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- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Tents Or Canopies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、テント、各種カバー、擬装覆等を形成する幕
布について夫々の端部の鳩目孔を重ね合わせ相互に連結
するために使用する幕布用速解ロープに関する。
布について夫々の端部の鳩目孔を重ね合わせ相互に連結
するために使用する幕布用速解ロープに関する。
従来、帆布、合成樹脂シート等からなるテント、各種カ
バー、擬装覆等の幕布を夫々の端部の鳩目孔で重ね合わ
せ相互に連結する場合、1本又は2本以上のロープを重
ね合う鳩目孔に挿通し幕布の表面から裏面に、また、裏
面から表面に逐次編み込み隣接幕布同志を結合するのが
一般的であった。
バー、擬装覆等の幕布を夫々の端部の鳩目孔で重ね合わ
せ相互に連結する場合、1本又は2本以上のロープを重
ね合う鳩目孔に挿通し幕布の表面から裏面に、また、裏
面から表面に逐次編み込み隣接幕布同志を結合するのが
一般的であった。
しかしながら、この方式ではロープの取付け、取外しに
多大の労力と時間がかかって煩わしく、例えば擬装覆等
ではその使用目的からして緊急に取付け又は取外しを要
する場合が多くこの場合ロープの編み込みは適当ではな
く、迅速に結合と分離が可能な用具の出現が強く要望さ
れていたものである。
多大の労力と時間がかかって煩わしく、例えば擬装覆等
ではその使用目的からして緊急に取付け又は取外しを要
する場合が多くこの場合ロープの編み込みは適当ではな
く、迅速に結合と分離が可能な用具の出現が強く要望さ
れていたものである。
本考案は叙上の実状に鑑みてなされたもので、隣接する
幕布を夫々の端部の鳩目孔で重ね合わせて連結する場
合、最も迅速確実な結合が可能である許りでなくさらに
その分離が極めて容易にかつ整然と行われる速解ロープ
を提供することをその目的とするものである。
幕布を夫々の端部の鳩目孔で重ね合わせて連結する場
合、最も迅速確実な結合が可能である許りでなくさらに
その分離が極めて容易にかつ整然と行われる速解ロープ
を提供することをその目的とするものである。
本考案は、 A.a.弾性を有する金属硬線からなり b.全体が概ねW状に形成され c.その中央山部がロープB挿通部1に形成され、 d.その左右の谷部が鳩目孔突刺部2,2に形成され、 e.谷部の立上り部が鳩目孔嵌合部3に形成され、 f.立上り部の先端部が鳩目孔嵌入停止部4に形成され
る g.鳩目孔係止部材Aと、 B. 鳩目孔係止部材Aの複数個を所定間隔で吊設する長
尺のロープBとから構成されて C. 各鳩目孔係止部材Aの間隔mが連結すべき幕布の鳩
目孔の間隔nよりやや広大に形成される D. 幕布用速解ロープ をその要旨として成立するものである。
る g.鳩目孔係止部材Aと、 B. 鳩目孔係止部材Aの複数個を所定間隔で吊設する長
尺のロープBとから構成されて C. 各鳩目孔係止部材Aの間隔mが連結すべき幕布の鳩
目孔の間隔nよりやや広大に形成される D. 幕布用速解ロープ をその要旨として成立するものである。
以下、図面を参照し実施例に基づいて本考案を説明す
る。
る。
第1図は、本考案に係る鳩目孔係止部材Aを示す正面図
である。この部材は、弾性を有する金属硬線からなり、
全体形状が概ねW状に形成される。そして、その中央山
部が後述するロープの挿通部1に、左右の谷部が鳩目孔
突刺部2,2に、谷部の立上り部のコの字状部分が鳩目孔
嵌合部3,3に、また、立上り部の先端部の折り曲った部
分が鳩目孔進入停止部4,4に形成される。
である。この部材は、弾性を有する金属硬線からなり、
全体形状が概ねW状に形成される。そして、その中央山
部が後述するロープの挿通部1に、左右の谷部が鳩目孔
突刺部2,2に、谷部の立上り部のコの字状部分が鳩目孔
嵌合部3,3に、また、立上り部の先端部の折り曲った部
分が鳩目孔進入停止部4,4に形成される。
一方、この部材Aを吊設する長尺のロープBは第2図に
示される如く、部材Aを一定の間隔mに配設するが、本
考案の重要な特徴は、この間隔mが連結すべき幕布の鳩
目孔の間隔nよりやや広大に形成されることであり、一
例として、鳩目孔間隔n=20cmの2枚の幕布の端部を重
ね合わせる場合には、ロープにおける鳩目孔係止部材の
間隔はm=28cm位即ち約1.4倍位が好都合である。
示される如く、部材Aを一定の間隔mに配設するが、本
考案の重要な特徴は、この間隔mが連結すべき幕布の鳩
目孔の間隔nよりやや広大に形成されることであり、一
例として、鳩目孔間隔n=20cmの2枚の幕布の端部を重
ね合わせる場合には、ロープにおける鳩目孔係止部材の
間隔はm=28cm位即ち約1.4倍位が好都合である。
また、本考案品にあっては、縦横方向に隣接する複数枚
の幕布を連結するため、第5図に示す如く、ロープBの
一端にフック部Pを、また、第6図に示す如く他端にル
ープ部Qを形成することができる。フック部Pは、第5
図に示す如く幹部6に内蔵するバネ6aに抗して鉤子5を
矢印方向に押し下げると、孔部7が開口するので、別の
幕布に取付けられている幕布用速解ロープのループ部Q
に挿入できる。挿入後押し下げを解きバネを復元させる
と孔部は閉口し、フック部PはループQに係止される。
の幕布を連結するため、第5図に示す如く、ロープBの
一端にフック部Pを、また、第6図に示す如く他端にル
ープ部Qを形成することができる。フック部Pは、第5
図に示す如く幹部6に内蔵するバネ6aに抗して鉤子5を
矢印方向に押し下げると、孔部7が開口するので、別の
幕布に取付けられている幕布用速解ロープのループ部Q
に挿入できる。挿入後押し下げを解きバネを復元させる
と孔部は閉口し、フック部PはループQに係止される。
第8図は、幕布I〜VIの上下端部に夫々本考案に係る速
解ロープを取付けて、各ロープの端部にフック部Pとル
ープ部Qを形成させ、対向するフック部とループ部とを
連結係止して幕布I〜VIを縦横に連結する態様が示され
る。
解ロープを取付けて、各ロープの端部にフック部Pとル
ープ部Qを形成させ、対向するフック部とループ部とを
連結係止して幕布I〜VIを縦横に連結する態様が示され
る。
また、第7図は、本考案に係る速解ロープの不使用時に
鳩目係止部材を集結するのに使用する格納具(付属品)
Rを示す説明図である。格納具Rは、平行する2本の固
定脚8,8を有し、この2本の脚を連結する側杆9を有す
る。これにより鳩目孔係止部材Aがその谷部内側部10を
貫通して集結せしめられ、ロープや係止部材のからまり
等の練れを防止して幕布の連結に際し迅速な施工を可能
とする。
鳩目係止部材を集結するのに使用する格納具(付属品)
Rを示す説明図である。格納具Rは、平行する2本の固
定脚8,8を有し、この2本の脚を連結する側杆9を有す
る。これにより鳩目孔係止部材Aがその谷部内側部10を
貫通して集結せしめられ、ロープや係止部材のからまり
等の練れを防止して幕布の連結に際し迅速な施工を可能
とする。
本考案品を使用するには、まず第1図で示す矢印方向に
鳩目孔突刺部2,2を夫々内側に押圧すると、第4図で便
宜上、実線で示す突刺部2と点線で示す突刺部2とが合
致せしめれるので、この状態で2枚の幕布11,12に夫々
打設されている鳩目孔13,14を重ね合わせて突刺するこ
とにより部材の弾性で拡張し、鳩目孔嵌合部3,3が鳩目
孔に密接して嵌合し、かつ、上部に突出する鳩目孔進入
停止部4,4によって係止部材の進入が停止し、確実に嵌
合されるようになっている。
鳩目孔突刺部2,2を夫々内側に押圧すると、第4図で便
宜上、実線で示す突刺部2と点線で示す突刺部2とが合
致せしめれるので、この状態で2枚の幕布11,12に夫々
打設されている鳩目孔13,14を重ね合わせて突刺するこ
とにより部材の弾性で拡張し、鳩目孔嵌合部3,3が鳩目
孔に密接して嵌合し、かつ、上部に突出する鳩目孔進入
停止部4,4によって係止部材の進入が停止し、確実に嵌
合されるようになっている。
この要領で、ロープBに吊設される各鳩目孔係止部材A
を順次鳩目孔に貫通・係止せしめうるものである。
を順次鳩目孔に貫通・係止せしめうるものである。
また、既に述べたように、隣接する鳩目孔係止部材の間
隔mが、連結すべき重ね合う幕布鳩目孔間隔nより大と
なっているので、鳩目孔係止部材を幕布から取外す場
合、第3図において鳩目C1に突刺される鳩目孔係止部材
A1はロープBを矢印方向に引き上げるとき、その引上力
PWがA1の引き抜きにのみ作用しA2,A3の引き抜きには及
ばないことになる。A1の引き抜きを終了したあと次々と
引き抜きを行うとA2,A3,…のひとつづつに引上力PWが
懸ることになり引き抜きが円滑にかつ効率よく行われる
こととなる。
隔mが、連結すべき重ね合う幕布鳩目孔間隔nより大と
なっているので、鳩目孔係止部材を幕布から取外す場
合、第3図において鳩目C1に突刺される鳩目孔係止部材
A1はロープBを矢印方向に引き上げるとき、その引上力
PWがA1の引き抜きにのみ作用しA2,A3の引き抜きには及
ばないことになる。A1の引き抜きを終了したあと次々と
引き抜きを行うとA2,A3,…のひとつづつに引上力PWが
懸ることになり引き抜きが円滑にかつ効率よく行われる
こととなる。
本考案は、以上の構成に基づくものであって、 a.弾性を有する金属硬線からなり、鳩目孔突刺部、同嵌
合部及び同進入停止部を有する鳩目孔係止部材を複数個
を設けてなるものであるから、重り合う幕布の鳩目孔に
確実に嵌入・係止して幕布の連結が容易に行なわれる b.長尺のロープに所定の間隔で各鳩目孔係止部材吊設さ
れるもので、従来のロープの如く鳩目孔を貫通させて編
む方式と異なり、幕布の連結、解放のいずれも迅速な操
作が可能である。
合部及び同進入停止部を有する鳩目孔係止部材を複数個
を設けてなるものであるから、重り合う幕布の鳩目孔に
確実に嵌入・係止して幕布の連結が容易に行なわれる b.長尺のロープに所定の間隔で各鳩目孔係止部材吊設さ
れるもので、従来のロープの如く鳩目孔を貫通させて編
む方式と異なり、幕布の連結、解放のいずれも迅速な操
作が可能である。
c.鳩目孔係止部材の間隔が連結すべき幕布の鳩目孔の間
隔よりやや大に形成されているので、引き抜きの際、各
鳩目孔係止部材に個々に力が懸りひとつづつ順次確実に
引き抜くことができて操作が確実かつ容易となる 等多くの利点を有するもので幕布の結合、分離の用具と
して極めて有用であり、特に、擬装覆等迅速に開放、閉
鎖を必要とする分野に適用して顕著な効果を奏しうるも
のである。
隔よりやや大に形成されているので、引き抜きの際、各
鳩目孔係止部材に個々に力が懸りひとつづつ順次確実に
引き抜くことができて操作が確実かつ容易となる 等多くの利点を有するもので幕布の結合、分離の用具と
して極めて有用であり、特に、擬装覆等迅速に開放、閉
鎖を必要とする分野に適用して顕著な効果を奏しうるも
のである。
第1図は、本考案に係る鳩目孔係止部材の平面図、第2
図は本考案品の部分斜視図、第3図は鳩目孔係止部材の
間隔と鳩目孔の間隔とを示す説明図、第4図は重り合う
幕布の鳩目孔に本考案品が適用された状態を示す説明
図、第5図はフック部を示す説明図、第6図はループ部
を示す説明図、第7図は格納具を示す説明図、第8図は
本考案品を用いた幕布の連結の一例を示す説明図であ
る。 A……鳩目孔係止部材、B……ロープ、C……鳩目孔、
P……フック部、Q……ループ部、R……格納具、1…
…ロープ挿通部、2……鳩目孔突刺部、3……鳩目孔嵌
合部、4……鳩目孔進入停止部、m……鳩目孔係止部材
の間隔、n……(幕布の)鳩目孔の間隔、11,12……幕
布、13,14……鳩目孔。
図は本考案品の部分斜視図、第3図は鳩目孔係止部材の
間隔と鳩目孔の間隔とを示す説明図、第4図は重り合う
幕布の鳩目孔に本考案品が適用された状態を示す説明
図、第5図はフック部を示す説明図、第6図はループ部
を示す説明図、第7図は格納具を示す説明図、第8図は
本考案品を用いた幕布の連結の一例を示す説明図であ
る。 A……鳩目孔係止部材、B……ロープ、C……鳩目孔、
P……フック部、Q……ループ部、R……格納具、1…
…ロープ挿通部、2……鳩目孔突刺部、3……鳩目孔嵌
合部、4……鳩目孔進入停止部、m……鳩目孔係止部材
の間隔、n……(幕布の)鳩目孔の間隔、11,12……幕
布、13,14……鳩目孔。
Claims (6)
- 【請求項1】弾性を有する金属硬線からなり、全体が概
ねW状に形成され、その中央山部がロープの挿通部に、
その左右の谷部が鳩目孔突刺部に、また、該谷部の立上
り部が鳩目孔嵌合部に、さらに、該立上り部の先端部が
鳩目孔進入停止部に夫々形成されてなる鳩目孔係止部材
と、前記部材の複数個を所定間隔で吊設する長尺のロー
プとから構成され、各鳩目孔係止部材の間隔が連結すべ
き幕布の鳩目孔の間隔よりやや広大に形成されているこ
とを特徴とする幕布用速解ロープ - 【請求項2】鳩目孔嵌合部が概ねコの字状又は逆コの字
状に形成される請求項1に記載の幕布用速解ロープ - 【請求項3】ロープの端部にフック部を設けてなる請求
項1に記載の幕布用速解ロープ - 【請求項4】ロープの端部にループ部を設けてなる請求
項1に記載の幕布用速解ロープ - 【請求項5】隣接する鳩目孔係止部材の間隔が、幕布の
鳩目孔間隔の約1.4倍である請求項1に記載の幕布用速
解ロープ - 【請求項6】平行な2本の固定脚に夫々左右の谷部の内
側部を貫通せしめて鳩目孔係止部材を集結し掛架する格
納具を付属品として有する請求項1に記載の幕布用速解
ロープ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4774788U JPH0755242Y2 (ja) | 1988-04-11 | 1988-04-11 | 幕布用速解ロープ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4774788U JPH0755242Y2 (ja) | 1988-04-11 | 1988-04-11 | 幕布用速解ロープ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01150868U JPH01150868U (ja) | 1989-10-18 |
| JPH0755242Y2 true JPH0755242Y2 (ja) | 1995-12-20 |
Family
ID=31273935
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4774788U Expired - Lifetime JPH0755242Y2 (ja) | 1988-04-11 | 1988-04-11 | 幕布用速解ロープ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0755242Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-04-11 JP JP4774788U patent/JPH0755242Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01150868U (ja) | 1989-10-18 |
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