JPH0756482Y2 - 誘電体フィルタ - Google Patents
誘電体フィルタInfo
- Publication number
- JPH0756482Y2 JPH0756482Y2 JP221590U JP221590U JPH0756482Y2 JP H0756482 Y2 JPH0756482 Y2 JP H0756482Y2 JP 221590 U JP221590 U JP 221590U JP 221590 U JP221590 U JP 221590U JP H0756482 Y2 JPH0756482 Y2 JP H0756482Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ground plate
- dielectric
- conductive case
- conductive
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
- Waveguide Connection Structure (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は、フィルタに関し、詳しくは、複数の誘電体
共振器を接続して構成した誘電体フィルタに関する。
共振器を接続して構成した誘電体フィルタに関する。
[従来の技術] 従来の誘電体フィルタとしては、例えば第7図に示すよ
うな構成を有するものがある。図に示すように、誘電体
共振器1は、外表面に誘電膜を形成したセラミック板か
らなる導電性ケース2内に内部誘電体(図示せず)を配
置した構造を備えている。そして、複数個並置された誘
電体共振器1は、一方の誘電体共振器1の導電性ケース
2と、接続すべき相手側の誘電体共振器1の導電性ケー
ス2との間に金属箔からなるアース板3を架設し、アー
ス板3を導電性ケース2にはんだ付けすることにより電
気的に互いに接続されている。上記アース板3は導電性
ケースの上面、下面及び両側面間に架設され、各アース
板3の両端部が接続すべき両側の導電性ケース2にはん
だ付けされている。このようにして、複数の誘電体共振
器1をアース板3を介して接続することにより誘電体フ
ィルタが構成される。そして、この誘電体フィルタにお
いては、隣接する誘電体共振器1間に磁界結合が生じ、
所望のフィルタ特性が得られる。上記従来のアース板3
としては、上述のような金属箔のほか、金属の薄板や、
金属線材を面状に並べたもの、金属メッシュからなるも
の、薄い金属板にスリットを形成したもの等が用いられ
ている。
うな構成を有するものがある。図に示すように、誘電体
共振器1は、外表面に誘電膜を形成したセラミック板か
らなる導電性ケース2内に内部誘電体(図示せず)を配
置した構造を備えている。そして、複数個並置された誘
電体共振器1は、一方の誘電体共振器1の導電性ケース
2と、接続すべき相手側の誘電体共振器1の導電性ケー
ス2との間に金属箔からなるアース板3を架設し、アー
ス板3を導電性ケース2にはんだ付けすることにより電
気的に互いに接続されている。上記アース板3は導電性
ケースの上面、下面及び両側面間に架設され、各アース
板3の両端部が接続すべき両側の導電性ケース2にはん
だ付けされている。このようにして、複数の誘電体共振
器1をアース板3を介して接続することにより誘電体フ
ィルタが構成される。そして、この誘電体フィルタにお
いては、隣接する誘電体共振器1間に磁界結合が生じ、
所望のフィルタ特性が得られる。上記従来のアース板3
としては、上述のような金属箔のほか、金属の薄板や、
金属線材を面状に並べたもの、金属メッシュからなるも
の、薄い金属板にスリットを形成したもの等が用いられ
ている。
[考案が解決しようとする課題] しかし、上記従来の誘電体フィルタにあっては、誘電体
共振器1の接続工程において、アース板が軽量であるた
め、導電性ケース2へのはんだ付け工程で手や工具など
が軽く触れただけでもアース板3の位置がずれてしま
い、所定の位置にアース板3をはんだ付けすることが容
易ではなく、はんだ付け工程に時間がかかり製造コスト
が大きくなるという問題点がある。
共振器1の接続工程において、アース板が軽量であるた
め、導電性ケース2へのはんだ付け工程で手や工具など
が軽く触れただけでもアース板3の位置がずれてしま
い、所定の位置にアース板3をはんだ付けすることが容
易ではなく、はんだ付け工程に時間がかかり製造コスト
が大きくなるという問題点がある。
この考案は上記の問題点を解決するものであり、導電性
ケース間にアース板を架設し接続する際の接続固定作業
が容易な誘電体フィルタを提供することを目的とする。
ケース間にアース板を架設し接続する際の接続固定作業
が容易な誘電体フィルタを提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] この考案の誘電体フィルタは、上記の問題点を解決する
ために、 導電性ケース内に誘電体を配置した複数の誘電体共振器
と、 一方の面に、前記誘電体共振器の導電性ケースの一部と
係合する突起を形成したアース板と を備え、かつ、 相隣接する前記誘電体共振器の前記導電性ケース間に前
記アース板を架設し、アース板の前記突起を導電性ケー
スの一部に係合させて導電性ケースに対するアース板の
位置を定め、アース板と導電性ケースとを接続固定する
ことにより前記複数の誘電体共振器を電気的に接続した
ことを特徴とする。
ために、 導電性ケース内に誘電体を配置した複数の誘電体共振器
と、 一方の面に、前記誘電体共振器の導電性ケースの一部と
係合する突起を形成したアース板と を備え、かつ、 相隣接する前記誘電体共振器の前記導電性ケース間に前
記アース板を架設し、アース板の前記突起を導電性ケー
スの一部に係合させて導電性ケースに対するアース板の
位置を定め、アース板と導電性ケースとを接続固定する
ことにより前記複数の誘電体共振器を電気的に接続した
ことを特徴とする。
[作用] アース板が隣接する誘電体共振器の導電性ケース間に架
設され、アース板に形成された突起が導電性ケースの一
部と係合してアース板が所定の位置に保持されるととも
に、所定の位置に保持されたアース板は、その突起が導
電性ケースと係合して容易にその位置がずれないため、
はんだ付けなどの導電性ケースへのアース板の接続固定
作業が容易になる。
設され、アース板に形成された突起が導電性ケースの一
部と係合してアース板が所定の位置に保持されるととも
に、所定の位置に保持されたアース板は、その突起が導
電性ケースと係合して容易にその位置がずれないため、
はんだ付けなどの導電性ケースへのアース板の接続固定
作業が容易になる。
[実施例] 以下に、この考案の実施例を図に基づいて説明する。第
1図はこの考案の一実施例を示す斜視図、第2図はアー
ス板と導電性ケースの係合関係を示す図、第3図及び第
4図はこの実施例において用いたアース板を示す斜視図
及び断面図である。
1図はこの考案の一実施例を示す斜視図、第2図はアー
ス板と導電性ケースの係合関係を示す図、第3図及び第
4図はこの実施例において用いたアース板を示す斜視図
及び断面図である。
誘電体共振器1は外表面に導電膜(図示せず)を形成し
たセラミック板を組み合わせ、これを接合して形成した
導電性ケース2内に酸化チタン系の誘電体セラミックか
らなる内部誘電体(図示せず)を配設した構造を備えて
いる。そして、誘電体共振器1を接続するためのアース
板3は薄い金属板から形成されており、その一方の面に
は複数の突起4が形成されている。この突起4はアース
板3にコ字状の切り込みを入れこれを起立させることに
より形成されている。アース板3は複数の誘電体共振器
1の導電性ケース2の間に架設され、アース板3の端部
は導電性ケース2にはんだ付けされている。上記のアー
ス板3と導電性ケース2との接続にあたっては、まず、
誘電体共振器1の導電性ケース2と、接続すべき相手側
の誘電体共振器1の導電性ケース2の間に上記のアース
板3を架設する。このときアース板3の突起4が相隣接
する導電性ケース2の互いに対向する面に当接し、アー
ス板3が導電性ケース2に対して所定の位置に保持され
る。そして、所定の位置に保持されたアース板3は導電
性ケース2にはんだ付けされて固定される。このときア
ース板3の突起4が導電性ケース2に係合しているた
め、アース板3の位置がはんだ作業中にずれることがな
く、容易かつ確実にはんだ付けが行われる。
たセラミック板を組み合わせ、これを接合して形成した
導電性ケース2内に酸化チタン系の誘電体セラミックか
らなる内部誘電体(図示せず)を配設した構造を備えて
いる。そして、誘電体共振器1を接続するためのアース
板3は薄い金属板から形成されており、その一方の面に
は複数の突起4が形成されている。この突起4はアース
板3にコ字状の切り込みを入れこれを起立させることに
より形成されている。アース板3は複数の誘電体共振器
1の導電性ケース2の間に架設され、アース板3の端部
は導電性ケース2にはんだ付けされている。上記のアー
ス板3と導電性ケース2との接続にあたっては、まず、
誘電体共振器1の導電性ケース2と、接続すべき相手側
の誘電体共振器1の導電性ケース2の間に上記のアース
板3を架設する。このときアース板3の突起4が相隣接
する導電性ケース2の互いに対向する面に当接し、アー
ス板3が導電性ケース2に対して所定の位置に保持され
る。そして、所定の位置に保持されたアース板3は導電
性ケース2にはんだ付けされて固定される。このときア
ース板3の突起4が導電性ケース2に係合しているた
め、アース板3の位置がはんだ作業中にずれることがな
く、容易かつ確実にはんだ付けが行われる。
このようにして、複数の誘電体共振器1が互いに接続さ
れ、隣接する誘電体共振器1間に磁界結合が生じること
により所望のフィルタ特性を発揮する誘電体フィルタが
構成される。
れ、隣接する誘電体共振器1間に磁界結合が生じること
により所望のフィルタ特性を発揮する誘電体フィルタが
構成される。
上記実施例では、突起4をアース板3にコ字状の切り込
みを入れこれを起立させることにより形成しているが、
突起4の形成方法はこれに限られるものではなく、プレ
ス加工その他種々の方法でこれを形成することが可能で
ある。また、突起4の形状についても上記実施例によっ
て限定されるものではなく、例えば誘電体共振器1の配
列方向に2列に2個の突起を並設してもよく、アース板
3を導電性ケースに対して所定の位置に保持することが
可能な任意の形状及び個数を選択することができる。
みを入れこれを起立させることにより形成しているが、
突起4の形成方法はこれに限られるものではなく、プレ
ス加工その他種々の方法でこれを形成することが可能で
ある。また、突起4の形状についても上記実施例によっ
て限定されるものではなく、例えば誘電体共振器1の配
列方向に2列に2個の突起を並設してもよく、アース板
3を導電性ケースに対して所定の位置に保持することが
可能な任意の形状及び個数を選択することができる。
また、上記実施例では、金属の薄板からなるアース板を
用いた場合を説明したが、上述のような金属の薄板のほ
か、より薄い金属箔や、金属線材を面状に並べたもの、
金属メッシュからなるもの、薄い金属板にスリットを形
成したもの等も用いることが可能である。さらにセラミ
ック板に導電膜を形成したものをアース板として用いる
ことも可能である。
用いた場合を説明したが、上述のような金属の薄板のほ
か、より薄い金属箔や、金属線材を面状に並べたもの、
金属メッシュからなるもの、薄い金属板にスリットを形
成したもの等も用いることが可能である。さらにセラミ
ック板に導電膜を形成したものをアース板として用いる
ことも可能である。
また、上記実施例ではアース板3の突起4を隣接する導
電性ケース2の相対向する面に当接するように構成して
いるが、突起4を導電性ケース2の他の箇所、例えば、
導電性ケース2の上面などに設けた凹部などに係合させ
るようにしても同様の効果を得ることができる。
電性ケース2の相対向する面に当接するように構成して
いるが、突起4を導電性ケース2の他の箇所、例えば、
導電性ケース2の上面などに設けた凹部などに係合させ
るようにしても同様の効果を得ることができる。
さらに、導電性ケース2へのアース板3の接続は、はん
だ付けの方法に限らず、焼付け等の方法によって行うこ
とも可能であるが、この考案はそのような場合にも適用
することが可能である。
だ付けの方法に限らず、焼付け等の方法によって行うこ
とも可能であるが、この考案はそのような場合にも適用
することが可能である。
また、第5図及び第6図に示すように、主電流が流れる
導電性ケース2の上面及び下面には上記実施例で示した
ような突起4を有するアース板3を架設してはんだ付け
を行う一方、左右の両側面には、はんだ付けの不要なば
ねアース板5を架設し、誘電体共振器群を収納する保護
ケース6との間にばねアース板5をその弾性力により保
持させることにより、はんだ付けなどの接続固定工程を
簡略化し、製造コストを減少させることが可能である。
なお、上記のように、導電性ケース2の側面をばねアー
ス板5で接続する方法は、上面及び下面を本願考案のよ
うに突起4を有するアース板5で接続する場合に限ら
ず、従来例で説明したようなアース板(突起が形成され
ていないアース板)で接続する場合においても、誘電体
フィルタの製造コストを低減させるために有効である。
導電性ケース2の上面及び下面には上記実施例で示した
ような突起4を有するアース板3を架設してはんだ付け
を行う一方、左右の両側面には、はんだ付けの不要なば
ねアース板5を架設し、誘電体共振器群を収納する保護
ケース6との間にばねアース板5をその弾性力により保
持させることにより、はんだ付けなどの接続固定工程を
簡略化し、製造コストを減少させることが可能である。
なお、上記のように、導電性ケース2の側面をばねアー
ス板5で接続する方法は、上面及び下面を本願考案のよ
うに突起4を有するアース板5で接続する場合に限ら
ず、従来例で説明したようなアース板(突起が形成され
ていないアース板)で接続する場合においても、誘電体
フィルタの製造コストを低減させるために有効である。
[考案の効果] 上述のように、この考案の誘電体フィルタは、誘電体共
振器の導電性ケース同士を、その表面に導電性ケースの
一部と係合する突起を有するアース板を用いて接続する
ようにしているので、アース板に形成された突起が導電
性ケースと係合してアース板が所定の位置に保持され、
はんだ付けなどの接続固定工程でアース板の位置がずれ
ることがないため、はんだ付けなどの接続固定作業が容
易になり、確実な接続を可能にするとともに、製造コス
トを低減することができる。
振器の導電性ケース同士を、その表面に導電性ケースの
一部と係合する突起を有するアース板を用いて接続する
ようにしているので、アース板に形成された突起が導電
性ケースと係合してアース板が所定の位置に保持され、
はんだ付けなどの接続固定工程でアース板の位置がずれ
ることがないため、はんだ付けなどの接続固定作業が容
易になり、確実な接続を可能にするとともに、製造コス
トを低減することができる。
第1図はこの考案の一実施例を示す斜視図、第2図は誘
電体共振器とアース板の接続状態を示す図、第3図及び
第4図は第1図及び第2図で示す実施例で用いた誘電体
フィルタのアース板を示す斜視図及び断面図、第5図及
び第6図は他の実施例を示す斜視図及び部分断面図、第
7図は、従来例を示す斜視図である。 1……誘電体共振器、2……導電性ケース 3……アース板、4……突起
電体共振器とアース板の接続状態を示す図、第3図及び
第4図は第1図及び第2図で示す実施例で用いた誘電体
フィルタのアース板を示す斜視図及び断面図、第5図及
び第6図は他の実施例を示す斜視図及び部分断面図、第
7図は、従来例を示す斜視図である。 1……誘電体共振器、2……導電性ケース 3……アース板、4……突起
フロントページの続き (72)考案者 高垣 尚 京都府長岡京市天神2丁目26番10号 株式 会社村田製作所内 (72)考案者 安藤 正道 京都府長岡京市天神2丁目26番10号 株式 会社村田製作所内 (56)参考文献 特開 昭63−318801(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】導電性ケース内に誘電体を配置した複数の
誘電体共振器と、 一方の面に、前記誘電体共振器の導電性ケースの一部と
係合する突起を形成したアース板と を備え、かつ、 相隣接する前記誘電体共振器の前記導電性ケース間に前
記アース板を架設し、アース板の前記突起を導電性ケー
スの一部に係合させて導電性ケースに対するアース板の
位置を定め、アース板と導電性ケースとを接続固定する
ことにより前記複数の誘電体共振器を電気的に接続した ことを特徴とする誘電体フィルタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP221590U JPH0756482Y2 (ja) | 1990-01-12 | 1990-01-12 | 誘電体フィルタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP221590U JPH0756482Y2 (ja) | 1990-01-12 | 1990-01-12 | 誘電体フィルタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0394811U JPH0394811U (ja) | 1991-09-27 |
| JPH0756482Y2 true JPH0756482Y2 (ja) | 1995-12-25 |
Family
ID=31506094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP221590U Expired - Lifetime JPH0756482Y2 (ja) | 1990-01-12 | 1990-01-12 | 誘電体フィルタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0756482Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-01-12 JP JP221590U patent/JPH0756482Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0394811U (ja) | 1991-09-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH06342623A (ja) | チップヒューズ | |
| JPH0256782B2 (ja) | ||
| JPH0756482Y2 (ja) | 誘電体フィルタ | |
| JPH07105690B2 (ja) | 圧電共振部品、その製造方法および圧電共振器装置 | |
| JPH0644180Y2 (ja) | ラダー型圧電フィルタ | |
| JPH089922Y2 (ja) | 誘電体共振器の接続構造 | |
| JPH08125374A (ja) | 内部に仕切板をもつ筐体 | |
| JPS5936020Y2 (ja) | 複合型セラミックフィルタ | |
| JPS60217712A (ja) | 梯子形セラミツクフイルタ | |
| JPH09232184A (ja) | チップ型電子部品 | |
| JP2504142B2 (ja) | 圧電アクチュエ―タ | |
| JPS6017893Y2 (ja) | 複合形回路部品 | |
| JP2541884Y2 (ja) | 複合部品 | |
| JPS60109914A (ja) | 梯子形セラミックフィルタ | |
| JPH0429549Y2 (ja) | ||
| JPH084736Y2 (ja) | 複合型圧電部品 | |
| JPS5824432Y2 (ja) | コタイデンカイコンデンサ | |
| JPH0614504Y2 (ja) | セラミックフイルタ | |
| JPS6131500Y2 (ja) | ||
| JPH0344330U (ja) | ||
| JPH0242807A (ja) | 圧電共振子の端子の製造方法 | |
| JPH0646082Y2 (ja) | ストリップラインフィルタ | |
| JPH0215317Y2 (ja) | ||
| JP2504985Y2 (ja) | 高周波回路装置 | |
| JPH0327119U (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |