JPH0757453B2 - 電気部品装着装置 - Google Patents
電気部品装着装置Info
- Publication number
- JPH0757453B2 JPH0757453B2 JP63208899A JP20889988A JPH0757453B2 JP H0757453 B2 JPH0757453 B2 JP H0757453B2 JP 63208899 A JP63208899 A JP 63208899A JP 20889988 A JP20889988 A JP 20889988A JP H0757453 B2 JPH0757453 B2 JP H0757453B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting head
- component
- mounting
- suction means
- suction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
- Automatic Assembly (AREA)
- Manipulator (AREA)
Description
【産業上の利用分野】 本発明は、回路基板等に端子部品など電気部品を装着す
るために用いられる電気部品装着装置に関するものであ
る。
るために用いられる電気部品装着装置に関するものであ
る。
回路基板など被装着材3に端子部品など電気部品2を装
着するにあたって電気部品装着装置が用いられる。この
電気部品装着装置は装着ヘッド1を装置本体(図示省
略)に取り付けて形成されるものであり、第4図のよう
に装着ヘッド1の先端の下端面に吸引口からなる吸着手
段4が設けてある。そして装置本体を作動させて装着ヘ
ッド1を下動させ、装着ヘッド1の下端面の吸着手段4
に部品2を吸着させる。このように装着ヘッド1に部品
2を吸着させた状態で装置本体を作動させて装着ヘッド
1を上動させることよって部品2を持ち上げ、さらに装
置本体を作動させて装着ヘッド1を水平移動させ、回路
基板など被装着材3の所定箇所に部品2を装着実装する
のである。 しかし、第4図のように上面が平らで広い面積を有する
部品2の場合には装着ヘッド1先端の下端面に吸着させ
ることが容易であるが、第3図に示すように垂直に立ち
上がった立上り8が上部に形成された端子のような部品
2の場合は、装着ヘッド1の下端面に吸着させることは
できない。そこで、第3図のような部品2を被装着材3
に装着する場合には、第5図に示すようにチャック爪9
を設けた装着ヘッド10を用い、チャック爪9によって部
品2の立上り片8をクランプさせて部品2を保持するよ
うにしていた。
着するにあたって電気部品装着装置が用いられる。この
電気部品装着装置は装着ヘッド1を装置本体(図示省
略)に取り付けて形成されるものであり、第4図のよう
に装着ヘッド1の先端の下端面に吸引口からなる吸着手
段4が設けてある。そして装置本体を作動させて装着ヘ
ッド1を下動させ、装着ヘッド1の下端面の吸着手段4
に部品2を吸着させる。このように装着ヘッド1に部品
2を吸着させた状態で装置本体を作動させて装着ヘッド
1を上動させることよって部品2を持ち上げ、さらに装
置本体を作動させて装着ヘッド1を水平移動させ、回路
基板など被装着材3の所定箇所に部品2を装着実装する
のである。 しかし、第4図のように上面が平らで広い面積を有する
部品2の場合には装着ヘッド1先端の下端面に吸着させ
ることが容易であるが、第3図に示すように垂直に立ち
上がった立上り8が上部に形成された端子のような部品
2の場合は、装着ヘッド1の下端面に吸着させることは
できない。そこで、第3図のような部品2を被装着材3
に装着する場合には、第5図に示すようにチャック爪9
を設けた装着ヘッド10を用い、チャック爪9によって部
品2の立上り片8をクランプさせて部品2を保持するよ
うにしていた。
しかしながら、第5図のようなチャック爪9を設けた装
着ヘッド10はチャック爪9を回動させて部品2をクラン
プして保持するようにしているものであり、第4図の装
着ヘッド1のような吸着手段4によって部品2を吸着す
るものとはその部品2の保持原理が異なる。従って第5
図に装着ヘッド10は第4図の装着ヘッド1を取り付ける
装置本体に取り付けて使用することはできず、チャック
爪9を作動させる機構を備えた専用の装置本体を用いる
必要があって、設備費がかさむことになるという問題が
あった。 本発明は上記の点に鑑みて為されたものであり、上部に
立上り片を有する部品であっても吸着手段によって保持
することができる部品装着装置を提供することを目的と
するものである。
着ヘッド10はチャック爪9を回動させて部品2をクラン
プして保持するようにしているものであり、第4図の装
着ヘッド1のような吸着手段4によって部品2を吸着す
るものとはその部品2の保持原理が異なる。従って第5
図に装着ヘッド10は第4図の装着ヘッド1を取り付ける
装置本体に取り付けて使用することはできず、チャック
爪9を作動させる機構を備えた専用の装置本体を用いる
必要があって、設備費がかさむことになるという問題が
あった。 本発明は上記の点に鑑みて為されたものであり、上部に
立上り片を有する部品であっても吸着手段によって保持
することができる部品装着装置を提供することを目的と
するものである。
本発明は、装着ヘッド1を上下動させて装着ヘッド1に
吸着させた部品2を被装着材に装着するようにした電気
部品装着装置において、装着ヘッド1を円柱状に形成す
ると共に周側面を凹段状に切欠して平面部11を形成し、
装着ヘッド1の上下方向と交叉する方向のこの平面部11
に吸着手段4を備えて成ることを特徴とするものであ
る。 また本発明は、装着ヘッド1を上下動させて装着ヘッド
1に吸着させた部品2を被装着材に装着するようにした
電気部品装着装置において、装着ヘッド1を角柱状に形
成すると共に、この装着ヘッド1の上下方向と交叉する
方向の角柱の側面に吸着手段4を備えて成ることを特徴
とするものである。
吸着させた部品2を被装着材に装着するようにした電気
部品装着装置において、装着ヘッド1を円柱状に形成す
ると共に周側面を凹段状に切欠して平面部11を形成し、
装着ヘッド1の上下方向と交叉する方向のこの平面部11
に吸着手段4を備えて成ることを特徴とするものであ
る。 また本発明は、装着ヘッド1を上下動させて装着ヘッド
1に吸着させた部品2を被装着材に装着するようにした
電気部品装着装置において、装着ヘッド1を角柱状に形
成すると共に、この装着ヘッド1の上下方向と交叉する
方向の角柱の側面に吸着手段4を備えて成ることを特徴
とするものである。
本発明にあっては、吸着手段4を装着ヘッド1の上下方
向と交叉する方向の面に設けることによって、部品2の
上部に形成された立上り片8の側面に吸着手段4を吸着
させることができ、チャック爪のようなクランプ手段を
具備する必要なく部品2の保持をおこなうことができ
る。
向と交叉する方向の面に設けることによって、部品2の
上部に形成された立上り片8の側面に吸着手段4を吸着
させることができ、チャック爪のようなクランプ手段を
具備する必要なく部品2の保持をおこなうことができ
る。
以下本発明を実施例によって詳述する。 第2図は本発明の一実施例における装着ヘッド1を示す
ものであり、円柱状に形成される装着ヘッド1の上下方
向と交叉する方向の面、すなわち円柱の周側面の下部に
凹段状に切欠して平面部11が形成してある。そして装着
ヘッド1の軸芯部には上下方向で吸引路12が形成してあ
り、吸引路12の下端は横向きに屈曲して平面部11におい
て吸引口4aとして開口させてある。この吸引口4aによっ
て吸着手段4が形成されるものである。 上記実施例では装着ヘッド1を円柱状に形成したために
平面部11を設けてこの箇所に吸着手段4を形成するよう
にしたが、装着ヘッド1を角柱状に形成する場合には平
面部11を設けるような必要はない。 そして、この装着ヘッド1は装置本体(図示省略)に取
り付けて用いられるものであり、装着ヘッド1に形成し
た吸引路12の上端は装置本体の真空回路部に連通される
ようにしてある。この装置本体としては、吸着手段4を
先端の下端面に設けた第4図の装着ヘッド1を取り付け
るための装置本体をそのまま用いることができるもので
ある。つまり部品2の形態に合わせて装置本体に第4図
の装着ヘッド1を取り付けるようにしたり、あるいは第
2図の装着ヘッド1を取り付けるようにしたりして、装
着ヘッド1を選択して使用することができるのである。 しかして、第2図の装着ヘッド1を取り付けて形成され
る電気部品装着装置を用いて、第3図のような立上り片
8が上部に垂直に形成された端子などの電気部品2(寸
法は例えばa=8mm、b=2mm、c=2mm程度)を回路基
板などの被装着材3に装着するにあたっては、まず第1
図(a)のように装置本体を作動させて装着ヘッド1を
下動させ(矢印)、部品スタンド13上にセットされてい
る部品2の立上り片8の横に吸着手段4が位置するよう
にする。そして第1図(B)のように装置本体を作動さ
せて装着ヘッド1を部品2側へ若干移動させ(矢印)、
吸引口4aによる真空吸引力で吸着手段4に部品2の立上
り片8の側面を吸着させて部品2を吸着手段4に保持さ
せる。次に第1図(C)のように装置本体を作動させて
装着ヘッド1を上動させて(矢印)、部品スタンド13か
ら部品2を持ち上げ、さらに装置本体を作動させて装着
ヘッド1を水平に移動させ、被装着材3の所定位置まで
移動させたのちに再度装着ヘッド1を下動させることに
よって、部品2を被装着材3の所定箇所に装着実装する
ことができる。 ここで、吸着手段4に部品2の立上り片8を吸着させる
と吸引口4aが閉じられて吸引路12内の気圧が変化するた
めに、部品2を吸着したか否かの検知を自動的に確実に
おこなうことが可能になるものであり、従ってこの吸着
を検知したのちに第1図(c)の作動がなされるように
プログラムを組んで自動制御するようにすれば、被装着
材3への部品2の実装ミスのおそれがない自動化が可能
になるものである。勿論、第4図のような上面が広い平
坦面に形成された部品2を実装する際には、装置本体の
装着ヘッド1を第4図の従来のものに取り替えておこな
うことができるものである。さらに、上記の実施例のよ
うに吸着手段4に部品2の立上り片8を吸着させるため
に装着ヘッド1を横移動させるようにすると、第1図
(a)の想像線のように立上り片8が曲がっていても支
障なく吸着させることができるものである。 尚、上記実施例では、吸着手段4として真空吸引手段を
用いるようにしたが、本発明はこれに限定されるもので
はなく例えば磁石を吸着手段4として用いることもでき
るものである。
ものであり、円柱状に形成される装着ヘッド1の上下方
向と交叉する方向の面、すなわち円柱の周側面の下部に
凹段状に切欠して平面部11が形成してある。そして装着
ヘッド1の軸芯部には上下方向で吸引路12が形成してあ
り、吸引路12の下端は横向きに屈曲して平面部11におい
て吸引口4aとして開口させてある。この吸引口4aによっ
て吸着手段4が形成されるものである。 上記実施例では装着ヘッド1を円柱状に形成したために
平面部11を設けてこの箇所に吸着手段4を形成するよう
にしたが、装着ヘッド1を角柱状に形成する場合には平
面部11を設けるような必要はない。 そして、この装着ヘッド1は装置本体(図示省略)に取
り付けて用いられるものであり、装着ヘッド1に形成し
た吸引路12の上端は装置本体の真空回路部に連通される
ようにしてある。この装置本体としては、吸着手段4を
先端の下端面に設けた第4図の装着ヘッド1を取り付け
るための装置本体をそのまま用いることができるもので
ある。つまり部品2の形態に合わせて装置本体に第4図
の装着ヘッド1を取り付けるようにしたり、あるいは第
2図の装着ヘッド1を取り付けるようにしたりして、装
着ヘッド1を選択して使用することができるのである。 しかして、第2図の装着ヘッド1を取り付けて形成され
る電気部品装着装置を用いて、第3図のような立上り片
8が上部に垂直に形成された端子などの電気部品2(寸
法は例えばa=8mm、b=2mm、c=2mm程度)を回路基
板などの被装着材3に装着するにあたっては、まず第1
図(a)のように装置本体を作動させて装着ヘッド1を
下動させ(矢印)、部品スタンド13上にセットされてい
る部品2の立上り片8の横に吸着手段4が位置するよう
にする。そして第1図(B)のように装置本体を作動さ
せて装着ヘッド1を部品2側へ若干移動させ(矢印)、
吸引口4aによる真空吸引力で吸着手段4に部品2の立上
り片8の側面を吸着させて部品2を吸着手段4に保持さ
せる。次に第1図(C)のように装置本体を作動させて
装着ヘッド1を上動させて(矢印)、部品スタンド13か
ら部品2を持ち上げ、さらに装置本体を作動させて装着
ヘッド1を水平に移動させ、被装着材3の所定位置まで
移動させたのちに再度装着ヘッド1を下動させることに
よって、部品2を被装着材3の所定箇所に装着実装する
ことができる。 ここで、吸着手段4に部品2の立上り片8を吸着させる
と吸引口4aが閉じられて吸引路12内の気圧が変化するた
めに、部品2を吸着したか否かの検知を自動的に確実に
おこなうことが可能になるものであり、従ってこの吸着
を検知したのちに第1図(c)の作動がなされるように
プログラムを組んで自動制御するようにすれば、被装着
材3への部品2の実装ミスのおそれがない自動化が可能
になるものである。勿論、第4図のような上面が広い平
坦面に形成された部品2を実装する際には、装置本体の
装着ヘッド1を第4図の従来のものに取り替えておこな
うことができるものである。さらに、上記の実施例のよ
うに吸着手段4に部品2の立上り片8を吸着させるため
に装着ヘッド1を横移動させるようにすると、第1図
(a)の想像線のように立上り片8が曲がっていても支
障なく吸着させることができるものである。 尚、上記実施例では、吸着手段4として真空吸引手段を
用いるようにしたが、本発明はこれに限定されるもので
はなく例えば磁石を吸着手段4として用いることもでき
るものである。
上述のように本発明にあっては、装着ヘッドを円柱状に
形成すると共に周側面を凹段状に切欠して平面部を形成
し、装着ヘッドの上下方向と交叉する方向のこの平面部
に吸着手段を備えるようにしたので、装着ヘッドの上下
方向と交叉する方向の面に吸着手段を設けることによっ
て、チャック爪のようなクランプ手段を具備する必要な
く、部品の側面を吸着手段に吸着させて部品を装着ヘッ
ドに保持することができ、先端の下端面に吸着手段を設
けた従来の装着ヘッドと同じ装置本体に装着ヘッドを取
り付けて使用することができるものであり、しかも平面
部を周側面に形成することによって、装着ヘッドが円柱
状であっても装着ヘッドの上下方向と交叉する方向の面
に吸着手段を設けることができるものである。 また本発明は、装着ヘッドを角柱状に形成すると共に、
この装着ヘッドの上下方向と交叉する方向の角柱の側面
に吸着手段を備えるようにしたので、装着ヘッドの上下
方向と交叉する方向の面に吸着手段を設けることによっ
て、上記と同様に、先端の下端面に吸着手段を設けた従
来の装着ヘッドと同じ装置本体に装着ヘッドを取り付け
て使用することができるものであり、しかも角柱状の装
着ヘッドは側面が平坦面であって上記のように凹段状の
切欠を設ける必要がなく、角柱の形態をそのまま利用し
て装着ヘッドの上下方向と交叉する方向の面に吸着手段
を設けることができるものである。
形成すると共に周側面を凹段状に切欠して平面部を形成
し、装着ヘッドの上下方向と交叉する方向のこの平面部
に吸着手段を備えるようにしたので、装着ヘッドの上下
方向と交叉する方向の面に吸着手段を設けることによっ
て、チャック爪のようなクランプ手段を具備する必要な
く、部品の側面を吸着手段に吸着させて部品を装着ヘッ
ドに保持することができ、先端の下端面に吸着手段を設
けた従来の装着ヘッドと同じ装置本体に装着ヘッドを取
り付けて使用することができるものであり、しかも平面
部を周側面に形成することによって、装着ヘッドが円柱
状であっても装着ヘッドの上下方向と交叉する方向の面
に吸着手段を設けることができるものである。 また本発明は、装着ヘッドを角柱状に形成すると共に、
この装着ヘッドの上下方向と交叉する方向の角柱の側面
に吸着手段を備えるようにしたので、装着ヘッドの上下
方向と交叉する方向の面に吸着手段を設けることによっ
て、上記と同様に、先端の下端面に吸着手段を設けた従
来の装着ヘッドと同じ装置本体に装着ヘッドを取り付け
て使用することができるものであり、しかも角柱状の装
着ヘッドは側面が平坦面であって上記のように凹段状の
切欠を設ける必要がなく、角柱の形態をそのまま利用し
て装着ヘッドの上下方向と交叉する方向の面に吸着手段
を設けることができるものである。
第1図(a)(b)(c)は本発明の一実施例の動作を
説明する図、第2図は同上の実施例の装着ヘッドの斜視
図、第3図は立上り片を有する部品の斜視図、第4図は
従来より使用されている装着ヘッドを用いた実装例を説
明する図、第5図は従来例の正面図である。 1は装着ヘッド、2は部品、3は被装着材、4は吸着手
段、11は平面部である。
説明する図、第2図は同上の実施例の装着ヘッドの斜視
図、第3図は立上り片を有する部品の斜視図、第4図は
従来より使用されている装着ヘッドを用いた実装例を説
明する図、第5図は従来例の正面図である。 1は装着ヘッド、2は部品、3は被装着材、4は吸着手
段、11は平面部である。
Claims (2)
- 【請求項1】装着ヘッドを上下動させて装着ヘッドに吸
着させた部品を被装着材に装着するようにした電気部品
装着装置において、装着ヘッドを円柱状に形成すると共
に周側面を凹段状に切欠して平面部を形成し、装着ヘッ
ドの上下方向と交叉する方向のこの平面部に吸着手段を
備えて成ることを特徴とする電気部品装着装置。 - 【請求項2】装着ヘッドを上下動させて装着ヘッドに吸
着させた部品を被装着材に装着するようにした電気部品
装着装置において、装着ヘッドを角柱状に形成すると共
に、この装着ヘッドの上下方向と交叉する方向の角柱の
側面に吸着手段を備えて成ることを特徴とする電気部品
装着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63208899A JPH0757453B2 (ja) | 1988-08-23 | 1988-08-23 | 電気部品装着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63208899A JPH0757453B2 (ja) | 1988-08-23 | 1988-08-23 | 電気部品装着装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0259228A JPH0259228A (ja) | 1990-02-28 |
| JPH0757453B2 true JPH0757453B2 (ja) | 1995-06-21 |
Family
ID=16563973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63208899A Expired - Lifetime JPH0757453B2 (ja) | 1988-08-23 | 1988-08-23 | 電気部品装着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0757453B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH083038Y2 (ja) * | 1989-07-21 | 1996-01-29 | ソニー株式会社 | 電子部品吸着保持装置 |
| US8730166B2 (en) | 2011-10-20 | 2014-05-20 | Sony Computer Entertainment, Inc. | Multi-sensored control stick for enhanced input sensitivity and funtionality |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62150026U (ja) * | 1986-03-17 | 1987-09-22 |
-
1988
- 1988-08-23 JP JP63208899A patent/JPH0757453B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0259228A (ja) | 1990-02-28 |
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