JPH0758894A - 情報通信装置 - Google Patents
情報通信装置Info
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- JPH0758894A JPH0758894A JP6073190A JP7319094A JPH0758894A JP H0758894 A JPH0758894 A JP H0758894A JP 6073190 A JP6073190 A JP 6073190A JP 7319094 A JP7319094 A JP 7319094A JP H0758894 A JPH0758894 A JP H0758894A
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 20
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 20
- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract description 8
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 5
- 230000009545 invasion Effects 0.000 abstract description 3
- 238000000605 extraction Methods 0.000 abstract 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 原稿を保持するトレイを有しながらも装置を
小さくし、かつ、非動作時に原稿を塞ぐことを可能にす
る。 【構成】 装置の非動作時には装置本体1の原稿挿入口
2を原稿台兼記録紙トレイ11で塞ぐ。その時、記録紙
9は原稿台兼記録紙トレイ11に邪魔されず後方に排出
される構成となっている。
小さくし、かつ、非動作時に原稿を塞ぐことを可能にす
る。 【構成】 装置の非動作時には装置本体1の原稿挿入口
2を原稿台兼記録紙トレイ11で塞ぐ。その時、記録紙
9は原稿台兼記録紙トレイ11に邪魔されず後方に排出
される構成となっている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は情報通信装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の情報通信装置の1例として、図5
に示すように、装置本体1の上面の中央部に原稿挿入口
2を、その後方に記録紙排出口3を備え、記録紙排出口
3の後方に原稿台を兼ねる記録紙トレイ4を設けたもの
が知られている。この記録紙トレイ4は差し込み式で装
置本体1に固定していた。
に示すように、装置本体1の上面の中央部に原稿挿入口
2を、その後方に記録紙排出口3を備え、記録紙排出口
3の後方に原稿台を兼ねる記録紙トレイ4を設けたもの
が知られている。この記録紙トレイ4は差し込み式で装
置本体1に固定していた。
【0003】しかし、このような構成では記録紙トレイ
4が常時装置本体1から上方及び後方に突出しているた
め、装置の設置スペースを大きく必要とするという問題
がある。また、原稿挿入口2は常時開放されているた
め、この部分からごみ、ほこり等が装置内に入り込み、
誤動作の原因となる。
4が常時装置本体1から上方及び後方に突出しているた
め、装置の設置スペースを大きく必要とするという問題
がある。また、原稿挿入口2は常時開放されているた
め、この部分からごみ、ほこり等が装置内に入り込み、
誤動作の原因となる。
【0004】この問題を解決するものとして、原稿挿入
口に蓋体を開いた時にその蓋体を原稿台として使用しう
るように構成したものが特開昭64−10773号公報
に提案されている。
口に蓋体を開いた時にその蓋体を原稿台として使用しう
るように構成したものが特開昭64−10773号公報
に提案されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記公報に提
案のものは、原稿台として使用する蓋体が記録紙排出口
の前に設けられているため、記録紙用のトレイとしては
使用できず、このため、記録紙排出口の後ろに記録紙を
推積するための平面を設けており、そのため装置が大き
くなるという問題があった。
案のものは、原稿台として使用する蓋体が記録紙排出口
の前に設けられているため、記録紙用のトレイとしては
使用できず、このため、記録紙排出口の後ろに記録紙を
推積するための平面を設けており、そのため装置が大き
くなるという問題があった。
【0006】本発明は、上述の課題に鑑みて為されたも
ので、原稿を乗せる原稿台や記録紙を乗せるトレイを備
えながら装置を小型化でき、しかも非作動時には原稿挿
入口を塞ぐことの可能な情報通信装置を提供することを
目的とする。
ので、原稿を乗せる原稿台や記録紙を乗せるトレイを備
えながら装置を小型化でき、しかも非作動時には原稿挿
入口を塞ぐことの可能な情報通信装置を提供することを
目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は上述の課題を解
決するため、上面のほぼ中央に原稿挿入口を、その後ろ
に記録紙排出口を備えた装置本体に、前記記録紙排出口
の近傍を支点として開閉可能な原稿台兼記録紙トレイを
設け、この原稿台兼記録紙トレイを、前記記録紙排出口
よりも前に位置して前記原稿挿入口を覆う閉位置と、前
記記録紙排出口の後ろで斜め上方に延びる開位置に開閉
可能とするという構成を備えたものである。
決するため、上面のほぼ中央に原稿挿入口を、その後ろ
に記録紙排出口を備えた装置本体に、前記記録紙排出口
の近傍を支点として開閉可能な原稿台兼記録紙トレイを
設け、この原稿台兼記録紙トレイを、前記記録紙排出口
よりも前に位置して前記原稿挿入口を覆う閉位置と、前
記記録紙排出口の後ろで斜め上方に延びる開位置に開閉
可能とするという構成を備えたものである。
【0008】
【作用】本発明は上述の構成によって、原稿台兼記録紙
トレイを閉位置としておくと、その原稿台兼記録紙トレ
イが装置本体上面にかぶさって原稿挿入口を覆ってお
り、原稿挿入口からのごみ、ほこり等の侵入を防止する
とともに装置全体をコンパクト化できる。また、この時
原稿台兼記録紙トレイは記録紙排出口よりも前に位置す
るので記録紙排出口が開放された状態となっており、受
信した記録紙の排出になんら支障はない。また、原稿台
兼記録紙トレイを開位置とすると、記録紙排出口の後ろ
で斜め上方に延びる状態となるので、それを原稿台とし
て使用でき、また、記録紙排出口から排出される記録紙
を受けるトレイとしても使用できる。
トレイを閉位置としておくと、その原稿台兼記録紙トレ
イが装置本体上面にかぶさって原稿挿入口を覆ってお
り、原稿挿入口からのごみ、ほこり等の侵入を防止する
とともに装置全体をコンパクト化できる。また、この時
原稿台兼記録紙トレイは記録紙排出口よりも前に位置す
るので記録紙排出口が開放された状態となっており、受
信した記録紙の排出になんら支障はない。また、原稿台
兼記録紙トレイを開位置とすると、記録紙排出口の後ろ
で斜め上方に延びる状態となるので、それを原稿台とし
て使用でき、また、記録紙排出口から排出される記録紙
を受けるトレイとしても使用できる。
【0009】
【実施例】図1aは本発明の一実施例による情報通信装
置を、原稿台兼記録紙トレイを閉じた状態で示す概略斜
視図、図1bはその装置を、原稿台兼記録紙トレイを開
いた状態で示す概略斜視図、図2は図1aに示す状態の
情報通信装置の概略断面図、図3は図1bに示す状態の
情報通信装置の概略断面図である。なお、これらの図面
において、図5に示す従来例と同一又は同様な部品には
同一符号を付けて示す。
置を、原稿台兼記録紙トレイを閉じた状態で示す概略斜
視図、図1bはその装置を、原稿台兼記録紙トレイを開
いた状態で示す概略斜視図、図2は図1aに示す状態の
情報通信装置の概略断面図、図3は図1bに示す状態の
情報通信装置の概略断面図である。なお、これらの図面
において、図5に示す従来例と同一又は同様な部品には
同一符号を付けて示す。
【0010】図1〜図3において、1は装置本体であ
り、下部ケース1aと、その下部筐体1aに対して開閉
可能な上部ケース1bを有している。2はこの装置本体
1の上面のほぼ中央に形成された原稿挿入口、3はその
後ろに設けられた記録紙排出口である。6は、装置本体
1の上面の原稿挿入口2の後方に形成された原稿台であ
り、その上面に原稿幅に応じて移動可能な原稿ガイド
(図示せず)が設けられている。7は原稿挿入口2から
挿入される原稿を読み取り送信する送信部、8は受信情
報を記録紙9に記録して排出する受信部、10は記録紙
排出口3の上側に形成されている手切りカッターであ
る。
り、下部ケース1aと、その下部筐体1aに対して開閉
可能な上部ケース1bを有している。2はこの装置本体
1の上面のほぼ中央に形成された原稿挿入口、3はその
後ろに設けられた記録紙排出口である。6は、装置本体
1の上面の原稿挿入口2の後方に形成された原稿台であ
り、その上面に原稿幅に応じて移動可能な原稿ガイド
(図示せず)が設けられている。7は原稿挿入口2から
挿入される原稿を読み取り送信する送信部、8は受信情
報を記録紙9に記録して排出する受信部、10は記録紙
排出口3の上側に形成されている手切りカッターであ
る。
【0011】11は、記録紙排出口3の近傍を支点とし
て開閉可能に装置本体1に取付けられた原稿台兼記録紙
トレイである。この原稿台兼記録紙トレイ11は、図4
に拡大して示すように、その後方の端部11aの両側に
後方に延びるレバー12を有し、その先端を装置本体1
に設けたピン13に回動可能に係合させている。ピン1
3は記録紙排出口3のほぼ横に配置されており、このた
め、原稿台兼記録紙トレイ11をこのピン13を中心と
して回動させ装置本体1の上面にかぶさる閉位置(図2
に示す位置)とすると、その端部11aが記録紙排出口
3よりも前となって記録紙排出口3を塞ぐことがなく、
また、原稿台兼記録紙トレイ11を斜め上方に延びる開
位置(図3に示す位置)とすると、その端部11aが記
録紙排出口3よりも後ろとなり、記録紙排出口3からの
記録紙9を受け取ることができる位置となる。ここで、
記録紙排出口3の後方の装置本体1の上面には排出面1
4とそれに続く段部15が形成されており、図3に示す
ように原稿台兼記録紙トレイ11を開位置とした時に、
その端部11aが段部15に着座し、端部11aの上面
が排出面14と同一面若しくはそれより低い位置とな
り、排出されてくる記録紙が引っ掛からないようにして
いる。また、原稿台兼記録紙トレイ11は装置本体1の
上面に適合するような湾曲形状をし、かつ原稿挿入口2
を塞ぐ長さを有しており、図1a、図2に示すように閉
位置とすると、装置本体1の上面にかぶさって原稿挿入
口2を塞いでいる。
て開閉可能に装置本体1に取付けられた原稿台兼記録紙
トレイである。この原稿台兼記録紙トレイ11は、図4
に拡大して示すように、その後方の端部11aの両側に
後方に延びるレバー12を有し、その先端を装置本体1
に設けたピン13に回動可能に係合させている。ピン1
3は記録紙排出口3のほぼ横に配置されており、このた
め、原稿台兼記録紙トレイ11をこのピン13を中心と
して回動させ装置本体1の上面にかぶさる閉位置(図2
に示す位置)とすると、その端部11aが記録紙排出口
3よりも前となって記録紙排出口3を塞ぐことがなく、
また、原稿台兼記録紙トレイ11を斜め上方に延びる開
位置(図3に示す位置)とすると、その端部11aが記
録紙排出口3よりも後ろとなり、記録紙排出口3からの
記録紙9を受け取ることができる位置となる。ここで、
記録紙排出口3の後方の装置本体1の上面には排出面1
4とそれに続く段部15が形成されており、図3に示す
ように原稿台兼記録紙トレイ11を開位置とした時に、
その端部11aが段部15に着座し、端部11aの上面
が排出面14と同一面若しくはそれより低い位置とな
り、排出されてくる記録紙が引っ掛からないようにして
いる。また、原稿台兼記録紙トレイ11は装置本体1の
上面に適合するような湾曲形状をし、かつ原稿挿入口2
を塞ぐ長さを有しており、図1a、図2に示すように閉
位置とすると、装置本体1の上面にかぶさって原稿挿入
口2を塞いでいる。
【0012】以上のように構成した情報通信装置につい
て、以下その動作を説明する。受信する頻度の少ない場
合には、送信を行わない時に図1a、図2に示すよう
に、原稿台兼記録紙トレイ11を閉位置としておく。こ
れにより、原稿挿入口が原稿台兼記録紙トレイ11によ
って覆われ、外部からごみ、ほこり等の侵入が防止され
る。また、装置より上方に突出する部材がないので、ス
ペースをあまり必要としない。なお、この場合において
も受信する場合がある。その場合には記録紙が記録紙排
出口3から送り出されるが、上記したように原稿台兼記
録紙トレイ11は記録紙排出口3の前に位置していて記
録紙排出口3は開いた状態となっているので、記録紙の
排出に支障はない。受信後はオペレータが排出された記
録紙を手切りカッター10を利用して切り離すが、その
動作にも支障はない。
て、以下その動作を説明する。受信する頻度の少ない場
合には、送信を行わない時に図1a、図2に示すよう
に、原稿台兼記録紙トレイ11を閉位置としておく。こ
れにより、原稿挿入口が原稿台兼記録紙トレイ11によ
って覆われ、外部からごみ、ほこり等の侵入が防止され
る。また、装置より上方に突出する部材がないので、ス
ペースをあまり必要としない。なお、この場合において
も受信する場合がある。その場合には記録紙が記録紙排
出口3から送り出されるが、上記したように原稿台兼記
録紙トレイ11は記録紙排出口3の前に位置していて記
録紙排出口3は開いた状態となっているので、記録紙の
排出に支障はない。受信後はオペレータが排出された記
録紙を手切りカッター10を利用して切り離すが、その
動作にも支障はない。
【0013】送信する場合には、原稿台兼記録紙トレイ
11を開く。すると、原稿台兼記録紙トレイ11が図1
b、図3に示す位置となるので、この原稿台兼記録紙ト
レイ11に原稿17を載置することにより、原稿挿入口
2から原稿を送り込み、送信することができる。
11を開く。すると、原稿台兼記録紙トレイ11が図1
b、図3に示す位置となるので、この原稿台兼記録紙ト
レイ11に原稿17を載置することにより、原稿挿入口
2から原稿を送り込み、送信することができる。
【0014】また、送信しない場合であっても受信頻度
が高い場合には原稿台兼記録紙トレイ11を図3のよう
に開いておく。すると、記録紙排出口3から排出された
記録紙9は原稿台兼記録紙トレイ11の上に堆積され
る。このため、受信記録紙の取り出しが容易となる。
が高い場合には原稿台兼記録紙トレイ11を図3のよう
に開いておく。すると、記録紙排出口3から排出された
記録紙9は原稿台兼記録紙トレイ11の上に堆積され
る。このため、受信記録紙の取り出しが容易となる。
【0015】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
は、記録紙排出口の近傍を支点として開閉可能な原稿台
兼記録紙トレイを設け、この原稿台兼記録紙トレイを、
前記記録紙排出口よりも前に位置して前記原稿挿入口を
覆う閉位置と、前記記録紙排出口の後ろで斜め上方に延
びる開位置に開閉可能としたので、その原稿台兼記録紙
トレイを閉位置とすることにより、装置を小型化して設
置スペースを小さくでき、かつ原稿挿入口からのごみ、
ほこり等の侵入を防止することができ、また、その原稿
台兼記録紙トレイを開位置とすることにより、それを原
稿台として或いは記録紙を受けるトレイとして使用する
ことができるという効果を有している。
は、記録紙排出口の近傍を支点として開閉可能な原稿台
兼記録紙トレイを設け、この原稿台兼記録紙トレイを、
前記記録紙排出口よりも前に位置して前記原稿挿入口を
覆う閉位置と、前記記録紙排出口の後ろで斜め上方に延
びる開位置に開閉可能としたので、その原稿台兼記録紙
トレイを閉位置とすることにより、装置を小型化して設
置スペースを小さくでき、かつ原稿挿入口からのごみ、
ほこり等の侵入を防止することができ、また、その原稿
台兼記録紙トレイを開位置とすることにより、それを原
稿台として或いは記録紙を受けるトレイとして使用する
ことができるという効果を有している。
【0016】
【図1】(a)本発明の一実施例による情報通信装置
を、原稿台兼記録紙トレイを閉じた状態で示す概略斜視
図 (b)原稿台兼記録紙トレイを開いた状態で示す概略斜
視図
を、原稿台兼記録紙トレイを閉じた状態で示す概略斜視
図 (b)原稿台兼記録紙トレイを開いた状態で示す概略斜
視図
【0017】
【図2】図1aに示す状態の情報通信装置の概略断面図
【0018】
【図3】図1bに示す状態の情報通信装置の概略断面図
【0019】
【図4】原稿台兼記録紙トレイの取付部分の概略斜視図
【0020】
【図5】従来の情報通信装置の概略斜視図
【0021】
1 装置本体 2 原稿挿入口 3 記録紙排出口 6 原稿台 7 送信部 8 受信部 9 記録紙 10 手切りカッター 11 原稿台兼記録紙トレイ 11a 端部 12 レバー 13 ピン
フロントページの続き (72)発明者 幸田 宏之助 東京都目黒区下目黒2丁目3番8号 松下 電送株式会社内 (72)発明者 藤本 宗範 東京都目黒区下目黒2丁目3番8号 松下 電送株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 上面のほぼ中央に原稿挿入口を、その後
ろに記録紙排出口を備えた装置本体と、前記記録紙排出
口の近傍を支点として開閉可能に前記装置本体に取付け
られた原稿台兼記録紙トレイとを有し、この原稿台兼記
録紙トレイは、前記記録紙排出口よりも前に位置して前
記原稿挿入口を覆う閉位置と、前記記録紙排出口の後ろ
で斜め上方に延びる開位置に開閉可能に構成されている
ことを特徴とする情報通信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6073190A JP2609063B2 (ja) | 1994-04-12 | 1994-04-12 | 情報通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6073190A JP2609063B2 (ja) | 1994-04-12 | 1994-04-12 | 情報通信装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0758894A true JPH0758894A (ja) | 1995-03-03 |
| JP2609063B2 JP2609063B2 (ja) | 1997-05-14 |
Family
ID=13510980
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6073190A Expired - Fee Related JP2609063B2 (ja) | 1994-04-12 | 1994-04-12 | 情報通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2609063B2 (ja) |
-
1994
- 1994-04-12 JP JP6073190A patent/JP2609063B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2609063B2 (ja) | 1997-05-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |