JPH0760363B2 - ユーザ定義コマンドの自動作成方式 - Google Patents
ユーザ定義コマンドの自動作成方式Info
- Publication number
- JPH0760363B2 JPH0760363B2 JP61234181A JP23418186A JPH0760363B2 JP H0760363 B2 JPH0760363 B2 JP H0760363B2 JP 61234181 A JP61234181 A JP 61234181A JP 23418186 A JP23418186 A JP 23418186A JP H0760363 B2 JPH0760363 B2 JP H0760363B2
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Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、会話形式の情報処理システムにおける、ユー
ザ定義コマンド(ユーザが定義したプログラム)の自動
作成方式に関する。
ザ定義コマンド(ユーザが定義したプログラム)の自動
作成方式に関する。
従来、会話形式の情報処理システムには、例えば特開昭
58-184652号公報に記載のように、ディスプレイ装置と
会話形式でプログラムを入力できるようにしたものや、
特開昭60-120431号公報に記載のように、サンプル仕様
をディスプレイ装置により修正してプログラムを作成す
ることができるようにしたものがあるが、プログラム作
成に会話履歴情報を利用することは配慮されていない。
一方、特開昭60-178535号公報には、自動的に記憶した
入力と処理の実行手順により再実行する方式が示されて
いるが、これは入力時に決めた処理の再実行はできる
が、会話の履歴から、必要な部分を選択してコマンド
(ユーザ定義コマンド、すなわちユーザが定義したプロ
グラム)として登録する点について配慮されていない。
58-184652号公報に記載のように、ディスプレイ装置と
会話形式でプログラムを入力できるようにしたものや、
特開昭60-120431号公報に記載のように、サンプル仕様
をディスプレイ装置により修正してプログラムを作成す
ることができるようにしたものがあるが、プログラム作
成に会話履歴情報を利用することは配慮されていない。
一方、特開昭60-178535号公報には、自動的に記憶した
入力と処理の実行手順により再実行する方式が示されて
いるが、これは入力時に決めた処理の再実行はできる
が、会話の履歴から、必要な部分を選択してコマンド
(ユーザ定義コマンド、すなわちユーザが定義したプロ
グラム)として登録する点について配慮されていない。
ユーザが情報処理システムと会話形式で業務を処理する
際、多くの場合、ユーザはその処理手順をあらかじめ分
かっている訳ではなく、試行錯誤によりシステムと会話
しながら必要な情報を逐次入力して処理を進め、目的の
結果を導びく。この試行錯誤による処理手順をユーザ定
義コマンドとして保存しておけば、以後、同様の業務を
処理する場合、該コマンドを実行するだけで目的の結果
を導びくことができ、ユーザとシステムとの会話を省略
できる。しかしながら、試行錯誤のコマンドの中には不
要な部分もあり、いかにして必要な部分を選択するかが
問題となる。従来技術ではこの点について配慮されてお
らず、業務の処理の都度、ユーザはシステムと会話形式
で処理を進めなければならないという問題があった。
際、多くの場合、ユーザはその処理手順をあらかじめ分
かっている訳ではなく、試行錯誤によりシステムと会話
しながら必要な情報を逐次入力して処理を進め、目的の
結果を導びく。この試行錯誤による処理手順をユーザ定
義コマンドとして保存しておけば、以後、同様の業務を
処理する場合、該コマンドを実行するだけで目的の結果
を導びくことができ、ユーザとシステムとの会話を省略
できる。しかしながら、試行錯誤のコマンドの中には不
要な部分もあり、いかにして必要な部分を選択するかが
問題となる。従来技術ではこの点について配慮されてお
らず、業務の処理の都度、ユーザはシステムと会話形式
で処理を進めなければならないという問題があった。
本発明の目的は、会話形式の情報処理システムにおい
て、ユーザとシステムとの会話履歴情報をもとに、必要
な処理手順(命令群)を抜き出してユーザ定義コマンド
として登録することにより、以後、同様の業務を行う
際、該コマンドを利用することで、ユーザとシステムの
会話を省略することにある。
て、ユーザとシステムとの会話履歴情報をもとに、必要
な処理手順(命令群)を抜き出してユーザ定義コマンド
として登録することにより、以後、同様の業務を行う
際、該コマンドを利用することで、ユーザとシステムの
会話を省略することにある。
本発明は、ユーザとシステムとの会話履歴情報を格納す
る手段と、ユーザが入力する情報よりプログラミング言
語の文(命令文)を作成する手段と、該作成したプログ
ラミング言語の文情報(命令群)を会話履歴情報と対応
して格納する手段と、会話履歴情報を表示し、ユーザが
その範囲を指定することにより、対応するプログラミン
グ言語の文を抽出して、それをユーザ定義コマンドとし
て登録する手段とを設ける。
る手段と、ユーザが入力する情報よりプログラミング言
語の文(命令文)を作成する手段と、該作成したプログ
ラミング言語の文情報(命令群)を会話履歴情報と対応
して格納する手段と、会話履歴情報を表示し、ユーザが
その範囲を指定することにより、対応するプログラミン
グ言語の文を抽出して、それをユーザ定義コマンドとし
て登録する手段とを設ける。
ユーザがシステムと会話形式で試行錯誤で業務を処理す
るときに、システムでは、遂一、該会話履歴情報を取得
し、保持する。同時に、所望の処理を指定するコマンド
等、ユーザが入力した情報からプログラム言語の文(命
令文)を作成して、会話履歴情報と対応させて文履歴情
報として格納する。その後、ユーザ定義コマンド作成を
ユーザから指定されると、ディスプレイ上にすでに実行
した処理で取得した会話履歴情報を表示する。この会話
履歴情報に対してユーザがカーソルキーにより、ユーザ
定義コマンドとしたい処理の先頭及び終りの指定を行
う。これにより、文履歴情報より対応する文を抽出し、
この抽出した文の並び(命令群)をユーザ定義コマンド
してファイルに登録する。
るときに、システムでは、遂一、該会話履歴情報を取得
し、保持する。同時に、所望の処理を指定するコマンド
等、ユーザが入力した情報からプログラム言語の文(命
令文)を作成して、会話履歴情報と対応させて文履歴情
報として格納する。その後、ユーザ定義コマンド作成を
ユーザから指定されると、ディスプレイ上にすでに実行
した処理で取得した会話履歴情報を表示する。この会話
履歴情報に対してユーザがカーソルキーにより、ユーザ
定義コマンドとしたい処理の先頭及び終りの指定を行
う。これにより、文履歴情報より対応する文を抽出し、
この抽出した文の並び(命令群)をユーザ定義コマンド
してファイルに登録する。
以下、本発明の一実施例について図面により詳述する。
第1図は本発明の一実施例のシステム構成を示したもの
で、ディスプレイ装置1と、このディスプレイ装置1の
表示画面を制御する画面入出力部2と、入力情報を解析
する入力解析部3と、入力情報よりプログラム言語の文
(命令文)を作成する文作成部4と、解析した結果を実
行する実行部5と、ユーザ定義コマンドの作成を行うコ
マンド作成部6と、会話履歴情報を格納する会話履歴フ
ァイル7と、文情報を入れる文履歴ファイル8及び作成
したコマンドを登録しておくコマンドファイル9から成
る。
で、ディスプレイ装置1と、このディスプレイ装置1の
表示画面を制御する画面入出力部2と、入力情報を解析
する入力解析部3と、入力情報よりプログラム言語の文
(命令文)を作成する文作成部4と、解析した結果を実
行する実行部5と、ユーザ定義コマンドの作成を行うコ
マンド作成部6と、会話履歴情報を格納する会話履歴フ
ァイル7と、文情報を入れる文履歴ファイル8及び作成
したコマンドを登録しておくコマンドファイル9から成
る。
通常、実行部5は画面入出力部2を介して質問文をディ
スプレイ装置1に表示し、ユーザが該ディスプレイ装置
1より情報(基本コマンド、その他)を入力すると、該
情報を画面入出力部2を介して入力解析部3が解析し、
実行部5で実行する。実行部5は、実行結果を画面入出
力部2を介してディスプレイ装置1に表示し、さらに、
必要があれば次の質問文を同じく画面入出力部2を介し
てディスプレイ装置1に表示する。ユーザは、これを見
て再び情報の入力等を行う。以下、これを繰り返し、目
的の業務処理を会話形式で実行する。
スプレイ装置1に表示し、ユーザが該ディスプレイ装置
1より情報(基本コマンド、その他)を入力すると、該
情報を画面入出力部2を介して入力解析部3が解析し、
実行部5で実行する。実行部5は、実行結果を画面入出
力部2を介してディスプレイ装置1に表示し、さらに、
必要があれば次の質問文を同じく画面入出力部2を介し
てディスプレイ装置1に表示する。ユーザは、これを見
て再び情報の入力等を行う。以下、これを繰り返し、目
的の業務処理を会話形式で実行する。
このユーザとシステムの会話入出力情報を、遂一、会話
履歴情報として画面入出力部2を介して会話履歴ファイ
ル7に取得する(ステップ21,22)。ユーザからの入力
情報は入力解析部3で解析され、通常は(コマンド作成
でない場合)、実行部5で実行される(ステップ24,2
6)。同時に、文作成部4では、入力解析部3よりユー
ザが入力した情報(基本コマンド、その他)を受け取
り、実行部5で実行される命令語と同様のプログラム言
語の文(命令文)に組み立て、会話履歴ファイル7の会
話履歴情報と対応させて文履歴ファイル5に格納する
(ステップ20)。
履歴情報として画面入出力部2を介して会話履歴ファイ
ル7に取得する(ステップ21,22)。ユーザからの入力
情報は入力解析部3で解析され、通常は(コマンド作成
でない場合)、実行部5で実行される(ステップ24,2
6)。同時に、文作成部4では、入力解析部3よりユー
ザが入力した情報(基本コマンド、その他)を受け取
り、実行部5で実行される命令語と同様のプログラム言
語の文(命令文)に組み立て、会話履歴ファイル7の会
話履歴情報と対応させて文履歴ファイル5に格納する
(ステップ20)。
次に、ユーザ定義コマンドを作成する場合、ユーザはデ
ィスプレイ装置1よりコマンド作成を指示するコマンド
を入力する。入力解析部3が、このコマンド作成の指示
コマンドの入力を解析すると、コマンド作成部6を起動
する。コマンド作成部6では、まず、会話履歴ファイル
7より会話履歴情報を読み出し、画面入出力部2を介し
てディスプレイ装置1に表示する(ステップ27)。第3
図はその表示画面の一例であり、文1から文n及びその
結果の文がすでに実行された処理手順に対応する会話履
歴情報を示す。この表示画面を見て、ユーザは作成した
いユーザ定義コマンドの履歴範囲を指定する(ステップ
28)。例えば、カーソル31をコマンドとして作成したい
文iの先頭に位置付けてディスプレイ装置1の送信キー
を押し、引き続いてカーソル31を文nの先頭に位置に付
けて同様に送信キーを押す。コマンド作成部6は、指定
された範囲の会話履歴情報に対応する文情報(命令文)
を文履歴ファイル8より抽出し(ステップ29)、画面入
出部2を介してディスプレイ装置1の文表示領域32に表
示すると共に、固有のラベルを付してユーザ定義コマン
ドとしてコマンドファイル9に登録する(ステップ3
0)。
ィスプレイ装置1よりコマンド作成を指示するコマンド
を入力する。入力解析部3が、このコマンド作成の指示
コマンドの入力を解析すると、コマンド作成部6を起動
する。コマンド作成部6では、まず、会話履歴ファイル
7より会話履歴情報を読み出し、画面入出力部2を介し
てディスプレイ装置1に表示する(ステップ27)。第3
図はその表示画面の一例であり、文1から文n及びその
結果の文がすでに実行された処理手順に対応する会話履
歴情報を示す。この表示画面を見て、ユーザは作成した
いユーザ定義コマンドの履歴範囲を指定する(ステップ
28)。例えば、カーソル31をコマンドとして作成したい
文iの先頭に位置付けてディスプレイ装置1の送信キー
を押し、引き続いてカーソル31を文nの先頭に位置に付
けて同様に送信キーを押す。コマンド作成部6は、指定
された範囲の会話履歴情報に対応する文情報(命令文)
を文履歴ファイル8より抽出し(ステップ29)、画面入
出部2を介してディスプレイ装置1の文表示領域32に表
示すると共に、固有のラベルを付してユーザ定義コマン
ドとしてコマンドファイル9に登録する(ステップ3
0)。
以上により、ユーザが一度試行錯誤して得た会話履歴情
報をもとに、簡単な操作で所要のユーザ定義コマンドを
作成することができる。第1図では、省略したが、コマ
ンドファイル9に登録されたユーザ定義コマンドは、以
後、それに付されたラベルをディスプレイ装置1より入
力するだけでコマンドファイル9から読み出され、入力
解析部3を通して実行部5で実行される。
報をもとに、簡単な操作で所要のユーザ定義コマンドを
作成することができる。第1図では、省略したが、コマ
ンドファイル9に登録されたユーザ定義コマンドは、以
後、それに付されたラベルをディスプレイ装置1より入
力するだけでコマンドファイル9から読み出され、入力
解析部3を通して実行部5で実行される。
第4図に具体例を示す。これは、ファイル読出しの処理
を会話形式で行う場合を簡単化して示したものである。
第4図において、例えば文1の「何をしますか」、「オ
ープンするファイルは」などはシステムの質問文であ
り、「file OPEN」(基本コマンド)、「file1」(処理
対象データ)は、質問文に対しユーザが入力する情報で
ある。「OPEN file1」は、文1について、ユーザの入力
情報にもとづいて組み立てられるプログラム言語の文
(命令文)である。また、「file1はありません。」
は、文1に対するシステムの実行結果出力である。文i
から文nについても同様である。第4図では、「file
1」がシステムになく、次に、ユーザはあらためてシス
テムと会話しながら、「file2」の読出しを実行した場
合の、会話履歴ファイル7の会話履歴情報とそれに対応
する文履歴ファイル8のプログラム言語の文(命令文)
を示している。
を会話形式で行う場合を簡単化して示したものである。
第4図において、例えば文1の「何をしますか」、「オ
ープンするファイルは」などはシステムの質問文であ
り、「file OPEN」(基本コマンド)、「file1」(処理
対象データ)は、質問文に対しユーザが入力する情報で
ある。「OPEN file1」は、文1について、ユーザの入力
情報にもとづいて組み立てられるプログラム言語の文
(命令文)である。また、「file1はありません。」
は、文1に対するシステムの実行結果出力である。文i
から文nについても同様である。第4図では、「file
1」がシステムになく、次に、ユーザはあらためてシス
テムと会話しながら、「file2」の読出しを実行した場
合の、会話履歴ファイル7の会話履歴情報とそれに対応
する文履歴ファイル8のプログラム言語の文(命令文)
を示している。
ユーザがユーザ定義コマンド作成を指示すると、第4図
に示す会話履歴ファイル7の内容がディスプレイ装置1
に表示される。この表示画面を見ながら、ユーザが文i
から文nの範囲を指定すると、コマンド作成部6では、
文履歴ファイル8から文i〜文nに対応するプログラム
言語の文情報(OPEN file2,READ file2,CLOSE file2)
を選択し、それに固有のラベルを付してユーザ定義コマ
ンドとしてコマンドファイル9に登録する。これによ
り、以後、ファイル(file2)の読出しを行う場合、ユ
ーザが当該ラベルを入力すれば、コマンドファイル9か
ら“OPEN file2,READ file2,CLOSE file2"の命令文(命
令群)が読み出され、目的のファイル読出しが自動的に
実行される。
に示す会話履歴ファイル7の内容がディスプレイ装置1
に表示される。この表示画面を見ながら、ユーザが文i
から文nの範囲を指定すると、コマンド作成部6では、
文履歴ファイル8から文i〜文nに対応するプログラム
言語の文情報(OPEN file2,READ file2,CLOSE file2)
を選択し、それに固有のラベルを付してユーザ定義コマ
ンドとしてコマンドファイル9に登録する。これによ
り、以後、ファイル(file2)の読出しを行う場合、ユ
ーザが当該ラベルを入力すれば、コマンドファイル9か
ら“OPEN file2,READ file2,CLOSE file2"の命令文(命
令群)が読み出され、目的のファイル読出しが自動的に
実行される。
以上の説明から明らかな如く、本発明によれば、会話形
式の情報処理システムにおいて、会話履歴情報をもと
に、ユーザがユーザ定義コマンドにしたい文(命令文)
の範囲を指定することにより、試行錯誤による処理手順
のプログラム言語の文から、以後の処理で必要とする文
(命令群)のみを抽出して、ユーザ定義コマンドとして
登録することが可能になる。
式の情報処理システムにおいて、会話履歴情報をもと
に、ユーザがユーザ定義コマンドにしたい文(命令文)
の範囲を指定することにより、試行錯誤による処理手順
のプログラム言語の文から、以後の処理で必要とする文
(命令群)のみを抽出して、ユーザ定義コマンドとして
登録することが可能になる。
第1図は本発明の一実施例のシステム構成図、第2図は
第1図の動作を説明するためのフローチャート、第3図
は会話履歴の表示形式の一例を示す図、第4図は具体的
処理例を示す図である。 1……ディスプレイ装置、2……画面入出力部、3……
入力解析部、4……文作成部、5……実行部、6……コ
マンド作成部、7……会話履歴ファイル、8……文履歴
ファイル、9……コマンドファイル。
第1図の動作を説明するためのフローチャート、第3図
は会話履歴の表示形式の一例を示す図、第4図は具体的
処理例を示す図である。 1……ディスプレイ装置、2……画面入出力部、3……
入力解析部、4……文作成部、5……実行部、6……コ
マンド作成部、7……会話履歴ファイル、8……文履歴
ファイル、9……コマンドファイル。
Claims (1)
- 【請求項1】ディスプレイ装置を有し、ユーザと会話形
式で業務を実行する情報処理システムにおいて、 ユーザとの会話履歴情報を保存する手段と、 ユーザが入力する情報より命令語を表わすプログラム言
語の文を作成する手段と、 前記会話履歴情報と対応させて前記プログラム言語の文
を格納する手段と、 前記保存した会話履歴情報をディスプレイ装置に表示
し、ユーザが該表示された会話履歴情報の範囲を指定す
ることにより、前記格納されたプログラミング言語の文
から、該指定された範囲の会話履歴情報に対応する文を
抽出し、それをユーザ定義コマンドとして登録する手段
と、 を有することを特徴とするユーザ定義コマンドの自動作
成方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61234181A JPH0760363B2 (ja) | 1986-10-01 | 1986-10-01 | ユーザ定義コマンドの自動作成方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61234181A JPH0760363B2 (ja) | 1986-10-01 | 1986-10-01 | ユーザ定義コマンドの自動作成方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6388627A JPS6388627A (ja) | 1988-04-19 |
| JPH0760363B2 true JPH0760363B2 (ja) | 1995-06-28 |
Family
ID=16966941
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61234181A Expired - Lifetime JPH0760363B2 (ja) | 1986-10-01 | 1986-10-01 | ユーザ定義コマンドの自動作成方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0760363B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0374045U (ja) * | 1989-11-17 | 1991-07-25 | ||
| JPH05127855A (ja) * | 1991-10-30 | 1993-05-25 | Nec Corp | 実行履歴組込形メニユー方式 |
| JP3648764B2 (ja) * | 1994-08-24 | 2005-05-18 | 松下電器産業株式会社 | 機器操作支援方法、およびその装置 |
| JP2002158749A (ja) * | 2000-11-22 | 2002-05-31 | Nec Corp | 通信装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59109947A (ja) * | 1982-12-15 | 1984-06-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | コマンド言語処理方法 |
| JPS60237535A (ja) * | 1984-04-17 | 1985-11-26 | Fujitsu Ltd | コマンド入力制御方式 |
-
1986
- 1986-10-01 JP JP61234181A patent/JPH0760363B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6388627A (ja) | 1988-04-19 |
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