JPH06103262A - データ解析システム - Google Patents
データ解析システムInfo
- Publication number
- JPH06103262A JPH06103262A JP25176492A JP25176492A JPH06103262A JP H06103262 A JPH06103262 A JP H06103262A JP 25176492 A JP25176492 A JP 25176492A JP 25176492 A JP25176492 A JP 25176492A JP H06103262 A JPH06103262 A JP H06103262A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- analysis
- software
- tooled
- analysis program
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ツールドソフトのコマンド、操作方法等を習
得せずに、迅速にデータ解析を行う。 【構成】 必要とされる解析処理を階層的に分類し、解
析処理内容に対応するコードを割り当て、所定の解析処
理が選択されたときに、前記コードを連結し、それに対
応する解析プログラム名を入手し、解析プログラム名に
対応したツールドソフトで作成された解析プログラム
と、実験データをツールドソフトで処理できるフォマッ
トに変換した変換結果ファイルとを用いて実行する解析
システムによる。
得せずに、迅速にデータ解析を行う。 【構成】 必要とされる解析処理を階層的に分類し、解
析処理内容に対応するコードを割り当て、所定の解析処
理が選択されたときに、前記コードを連結し、それに対
応する解析プログラム名を入手し、解析プログラム名に
対応したツールドソフトで作成された解析プログラム
と、実験データをツールドソフトで処理できるフォマッ
トに変換した変換結果ファイルとを用いて実行する解析
システムによる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、技術者が実験等により
得られたデータを使用して、グラフ化、統計量の算出と
いったデータ解析作業を行う場合に利用されるデータ解
析システムに関するものである。
得られたデータを使用して、グラフ化、統計量の算出と
いったデータ解析作業を行う場合に利用されるデータ解
析システムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、技術者が測定器等によって得られ
た実験データを基にデータ解析を行う場合、測定器から
出力される結果を利用して、手作業にてグラフを作成し
たり、自らプログラムを作成することによって、必要と
する解析処理を行ったり、また、計算機上にて実行でき
るツールドソフトウエア(ソフトウエアの内、ユーザー
側でカスタマイズ可能なソフトウエアのことで、以下、
「ツールドソフト」と言う)により解析を行っていた。
ツールドソフトを利用する方法については、そのツール
ドソフトが持つ複雑なコマンド及び操作方法を習得する
必要があったり、サポートされていない解析処理につい
ては新たにプログラムを作成する必要があった。
た実験データを基にデータ解析を行う場合、測定器から
出力される結果を利用して、手作業にてグラフを作成し
たり、自らプログラムを作成することによって、必要と
する解析処理を行ったり、また、計算機上にて実行でき
るツールドソフトウエア(ソフトウエアの内、ユーザー
側でカスタマイズ可能なソフトウエアのことで、以下、
「ツールドソフト」と言う)により解析を行っていた。
ツールドソフトを利用する方法については、そのツール
ドソフトが持つ複雑なコマンド及び操作方法を習得する
必要があったり、サポートされていない解析処理につい
ては新たにプログラムを作成する必要があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した解析作業で
は、プログラム作成、ツールドソフトがもつ独自の複雑
なコマンド、及び、操作方法の習得、サポートされてい
ない解析処理についての新たなプログラム作成、データ
のツールドソフト上への取り込み等に、これまで、多く
の時間を費やしていた。つまり、技術者は、データ収
集、解析の準備に多くの時間を費やす必要があった。
は、プログラム作成、ツールドソフトがもつ独自の複雑
なコマンド、及び、操作方法の習得、サポートされてい
ない解析処理についての新たなプログラム作成、データ
のツールドソフト上への取り込み等に、これまで、多く
の時間を費やしていた。つまり、技術者は、データ収
集、解析の準備に多くの時間を費やす必要があった。
【0004】本発明は、技術者が行っていたデータ解析
を行う上で、プログラム作成を不要にし、また、ツール
ドソフトがもつ複雑な操作を意識する事なく、必要とす
るデータ解析作業を短時間で行えるようなシステムを提
供するものである。
を行う上で、プログラム作成を不要にし、また、ツール
ドソフトがもつ複雑な操作を意識する事なく、必要とす
るデータ解析作業を短時間で行えるようなシステムを提
供するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】ソフトウェアを使用して
データ解析を行うデータ解析システムにおいて、所望の
解析処理を、階層的に分類し、階層的に分類された処理
内容とコードを対応させ、選択された前記処理内容に応
じて、前記コードを連結して、識別コードを作成し、前
記識別コードに対応した解析プログラム名を入手し、前
記解析プログラム名に対応した解析プログラムと、上記
ソフトウェア内で実行出来るように処理されたデータフ
ァイルにより、解析結果が得られることを特徴とするデ
−タ解析システムによるものである。
データ解析を行うデータ解析システムにおいて、所望の
解析処理を、階層的に分類し、階層的に分類された処理
内容とコードを対応させ、選択された前記処理内容に応
じて、前記コードを連結して、識別コードを作成し、前
記識別コードに対応した解析プログラム名を入手し、前
記解析プログラム名に対応した解析プログラムと、上記
ソフトウェア内で実行出来るように処理されたデータフ
ァイルにより、解析結果が得られることを特徴とするデ
−タ解析システムによるものである。
【0006】
【作用】上記本発明によれば、解析したい処理内容につ
いて、予め、ツールドソフトが持つプログラム言語を用
いて作成しておき、その処理内容に対するメニュー項目
を指定することにより解析結果を導くことができる。そ
の結果、技術者は、ツールドソフトがもつプログラム言
語、コマンド、操作方法を意識することなく、短時間で
結果を得ることができる。
いて、予め、ツールドソフトが持つプログラム言語を用
いて作成しておき、その処理内容に対するメニュー項目
を指定することにより解析結果を導くことができる。そ
の結果、技術者は、ツールドソフトがもつプログラム言
語、コマンド、操作方法を意識することなく、短時間で
結果を得ることができる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例について、図1から図
8に基ずき、説明する。
8に基ずき、説明する。
【0008】図1は、本実施例でのデータ解析システム
のシステム構成図である。100はシステム構成全体
で、ツールドソフト領域110と解析プログラム領域1
20とデータ引き渡し領域130より主要部は構成され
る。解析プログラム領域120は、ツールドソフトが持
つ組み込みプログラムを利用して必要とされる解析結果
を得るために作成された解析プログラムから構成される
領域である。データ引き渡し領域130は、得られた実
験データ140を、データファイル(図示せず)に格納
して、ツールドソフトで処理できるようにデータのフォ
ーマット変換を行い、変換結果ファイル150として保
存するための領域である。さらに、図示していないが、
システム構成100には、CRTに代表される入出力装
置、あらかじめ、指定登録され、階層的に分類された各
処理内容に対応した識別とコードとの対応関係を格納す
る装置、前記コードを連結して識別コードにする手段を
有する装置、連結された識別コードと解析プログラム名
と処理内容の対応関係を格納する装置、解析プログラム
名に対応し、ツールドソフトにより作成された解析プロ
グラムを格納した装置が含まれている。
のシステム構成図である。100はシステム構成全体
で、ツールドソフト領域110と解析プログラム領域1
20とデータ引き渡し領域130より主要部は構成され
る。解析プログラム領域120は、ツールドソフトが持
つ組み込みプログラムを利用して必要とされる解析結果
を得るために作成された解析プログラムから構成される
領域である。データ引き渡し領域130は、得られた実
験データ140を、データファイル(図示せず)に格納
して、ツールドソフトで処理できるようにデータのフォ
ーマット変換を行い、変換結果ファイル150として保
存するための領域である。さらに、図示していないが、
システム構成100には、CRTに代表される入出力装
置、あらかじめ、指定登録され、階層的に分類された各
処理内容に対応した識別とコードとの対応関係を格納す
る装置、前記コードを連結して識別コードにする手段を
有する装置、連結された識別コードと解析プログラム名
と処理内容の対応関係を格納する装置、解析プログラム
名に対応し、ツールドソフトにより作成された解析プロ
グラムを格納した装置が含まれている。
【0009】図2は、本実施例での入出力装置での操作
フローを示したものである。メニュー画面より処理した
い解析内容を選択し、実験データが格納されたデータフ
ァイルを指定し、処理画面上にタイトル、コメント等を
入力し、実際に解析処理を実行して、その結果を出力す
る。
フローを示したものである。メニュー画面より処理した
い解析内容を選択し、実験データが格納されたデータフ
ァイルを指定し、処理画面上にタイトル、コメント等を
入力し、実際に解析処理を実行して、その結果を出力す
る。
【0010】図3は、本実施例でのシステム内部での処
理フローを示す。入出力装置のメニューより指定された
処理内容に基ずき、あらかじめ、指定登録された、解析
処理に対応する識別とコードとの対応表より、コードを
連結して識別コードを作成し、連結した識別コードに基
ずき、各識別コードごとに対応する解析プログラム名を
解析プログラム名管理テーブルから入手し、入手した解
析プログラム名より、解析プログラムが格納されている
場所から解析プログラムを取り出し、選択した実験デー
タが格納されたデータファイルを、ツールドソフトをカ
スタマイズして作成された解析プログラム内で処理でき
るフォーマットに変換した変換結果ファイル、タイト
ル、コメント等の情報をもとに、解析プログラムを実行
して、その結果を入出力装置に表示する。
理フローを示す。入出力装置のメニューより指定された
処理内容に基ずき、あらかじめ、指定登録された、解析
処理に対応する識別とコードとの対応表より、コードを
連結して識別コードを作成し、連結した識別コードに基
ずき、各識別コードごとに対応する解析プログラム名を
解析プログラム名管理テーブルから入手し、入手した解
析プログラム名より、解析プログラムが格納されている
場所から解析プログラムを取り出し、選択した実験デー
タが格納されたデータファイルを、ツールドソフトをカ
スタマイズして作成された解析プログラム内で処理でき
るフォーマットに変換した変換結果ファイル、タイト
ル、コメント等の情報をもとに、解析プログラムを実行
して、その結果を入出力装置に表示する。
【0011】図4は、本実施例での一連の処理メニュー
である。メニュー自体を自然言語処理的に扱えるような
構成にしている。
である。メニュー自体を自然言語処理的に扱えるような
構成にしている。
【0012】例えば、実験して得られた結果を用い
て、”グラフ化を行いたい”、”グラフの中でもプロッ
ト図を出力したい”、”プロット図の中でも1次回帰直
線を出力したい”というような場合、図4において、大
分類410、中分類420、小分類430と階層的に分
類されている中から、”グラフ化411”、”プロット
図421”、”1次回帰直線431”を順次指定してい
く。
て、”グラフ化を行いたい”、”グラフの中でもプロッ
ト図を出力したい”、”プロット図の中でも1次回帰直
線を出力したい”というような場合、図4において、大
分類410、中分類420、小分類430と階層的に分
類されている中から、”グラフ化411”、”プロット
図421”、”1次回帰直線431”を順次指定してい
く。
【0013】本実施例での処理内容に対応した解析プロ
グラムは、図5に示される識別コード管理テーブル50
0と、図6に示される解析プログラム名管理テーブル6
00を基にして管理されている。すなわち、識別コード
管理テーブル500は、主要識別510、主要コード5
20、詳細1識別530、詳細1コード540、詳細2
識別550、詳細2コード560から構成される。この
管理テーブルを基に、指定された処理内容により指定さ
れたコードを連結し識別コードを作成する。つまり、1
次回帰直線を指定した場合、”グラフ化511”の主要
コード521”10”のコードと、”プロット図53
1”の詳細1コード541”20”のコードと”1次回
帰直線551”の詳細2コード561”30”のコード
を連結し、連結した識別コード”102030”が得ら
れる。
グラムは、図5に示される識別コード管理テーブル50
0と、図6に示される解析プログラム名管理テーブル6
00を基にして管理されている。すなわち、識別コード
管理テーブル500は、主要識別510、主要コード5
20、詳細1識別530、詳細1コード540、詳細2
識別550、詳細2コード560から構成される。この
管理テーブルを基に、指定された処理内容により指定さ
れたコードを連結し識別コードを作成する。つまり、1
次回帰直線を指定した場合、”グラフ化511”の主要
コード521”10”のコードと、”プロット図53
1”の詳細1コード541”20”のコードと”1次回
帰直線551”の詳細2コード561”30”のコード
を連結し、連結した識別コード”102030”が得ら
れる。
【0014】図6は、必要な結果を導くためにツールド
ソフトが持つプログラム言語で作成した解析プログラム
名を管理するための解析プログラム名管理テーブルであ
る。この管理テーブルは、識別コード610、解析プロ
グラム名620、処理内容630から構成される。1次
回帰直線を導くための1次回帰直線用プログラムは、識
別コード611と解析プログラム名621で管理され
る。尚、実行解析プログラムは、これら2つの管理テー
ブルを対応させて入手する。つまり、作成した識別コー
ドを基にして解析プログラム名管理テーブルにある60
0内にある識別コード611に対応した解析プログラム
名”PLOT1W”を入手する。この入手した解析プロ
グラム名621を基にして、図7に示すように、実際の
解析プログラムが格納されている場所(ディレクトリ)
700から、その解析プログラム、1次回帰直線プログ
ラム710を抜き出す。次に、解析するために選択した
データファイルをツールドソフトで処理できるデータフ
ォーマットに変換した変換結果ファイルを基に、解析プ
ログラムを実行する。
ソフトが持つプログラム言語で作成した解析プログラム
名を管理するための解析プログラム名管理テーブルであ
る。この管理テーブルは、識別コード610、解析プロ
グラム名620、処理内容630から構成される。1次
回帰直線を導くための1次回帰直線用プログラムは、識
別コード611と解析プログラム名621で管理され
る。尚、実行解析プログラムは、これら2つの管理テー
ブルを対応させて入手する。つまり、作成した識別コー
ドを基にして解析プログラム名管理テーブルにある60
0内にある識別コード611に対応した解析プログラム
名”PLOT1W”を入手する。この入手した解析プロ
グラム名621を基にして、図7に示すように、実際の
解析プログラムが格納されている場所(ディレクトリ)
700から、その解析プログラム、1次回帰直線プログ
ラム710を抜き出す。次に、解析するために選択した
データファイルをツールドソフトで処理できるデータフ
ォーマットに変換した変換結果ファイルを基に、解析プ
ログラムを実行する。
【0015】図8に、入出力装置での画面表示の実施例
を示す。ウインドウ800上のメニュー810にある”
グラフ化”における”プロット図”を指定した状態でさ
らに、”1次回帰直線”820を指定する。指定すると
本システムにおいて処理できるデータファイルを表示し
たデータファイル管理テーブル830が出力されるの
で、その中から解析処理を行うデータファイルを選択す
る。次にパラメータ設定ウインドウ840が出力される
のでグラフを作成する上でのコメント、タイトル等85
0を入力し実行する。実行することにより、あとは、ツ
ールドソフトが持つコマンド等を意識せずに本データ解
析システムにより自動的に解析結果860が得られる。
を示す。ウインドウ800上のメニュー810にある”
グラフ化”における”プロット図”を指定した状態でさ
らに、”1次回帰直線”820を指定する。指定すると
本システムにおいて処理できるデータファイルを表示し
たデータファイル管理テーブル830が出力されるの
で、その中から解析処理を行うデータファイルを選択す
る。次にパラメータ設定ウインドウ840が出力される
のでグラフを作成する上でのコメント、タイトル等85
0を入力し実行する。実行することにより、あとは、ツ
ールドソフトが持つコマンド等を意識せずに本データ解
析システムにより自動的に解析結果860が得られる。
【0016】なお、本発明は上記実施例に限定されな
い。
い。
【0017】
【発明の効果】以上、詳細に説明した様に、本発明によ
り、必要な解析処理をツールドソフトが持つプログラム
言語にて各々作成し登録しておき、技術者が指定した解
析処理内容を基にその処理内容に対応する解析プログラ
ムをシステムが選択実行することにより、データ解析技
術者はプログラムを作成する事なく、また、ツールドソ
フトを意識する事なく、自動的に必要とするグラフ及び
統計量等を導き出す事ができる。
り、必要な解析処理をツールドソフトが持つプログラム
言語にて各々作成し登録しておき、技術者が指定した解
析処理内容を基にその処理内容に対応する解析プログラ
ムをシステムが選択実行することにより、データ解析技
術者はプログラムを作成する事なく、また、ツールドソ
フトを意識する事なく、自動的に必要とするグラフ及び
統計量等を導き出す事ができる。
【図1】本発明のシステム構成を示す図である。
【図2】本発明の操作フローを示す図である。
【図3】本発明のシステム内部での処理フローを示す図
である。
である。
【図4】本発明の処理メニューの一実施例を示す図であ
る。
る。
【図5】本発明の識別コード管理テーブルの一実施例を
示す図である。
示す図である。
【図6】本発明の解析プログラム名管理テーブルの一実
施例を示す図である。
施例を示す図である。
【図7】本発明の解析プログラム格納場所の一実施例を
示す図である。
示す図である。
【図8】本発明を実施した場合の画面表示の一実施例を
示す図である。
示す図である。
100 システム全体構成 110 ツールドソフト領域 120 解析プログラム領域 130 データ引き渡し領域
Claims (1)
- 【請求項1】 ソフトウェアを使用してデータ解析を行
うデータ解析システムにおいて、所望の解析処理を、階
層的に分類し、階層的に分類された処理内容とコードを
対応させ、選択された前記処理内容に応じて、前記コー
ドを連結して、識別コードを作成し、前記識別コードに
対応した解析プログラム名を入手し、前記解析プログラ
ム名に対応した解析プログラムと、上記ソフトウェア内
で実行出来るように処理されたデータファイルにより、
解析結果が得られることを特徴とするデ−タ解析システ
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25176492A JPH06103262A (ja) | 1992-09-22 | 1992-09-22 | データ解析システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25176492A JPH06103262A (ja) | 1992-09-22 | 1992-09-22 | データ解析システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06103262A true JPH06103262A (ja) | 1994-04-15 |
Family
ID=17227573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25176492A Pending JPH06103262A (ja) | 1992-09-22 | 1992-09-22 | データ解析システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06103262A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100391199B1 (ko) * | 2000-06-01 | 2003-07-12 | 기아자동차주식회사 | 트래킹데이터 처리 방법 및 그 프로그램을 기록한 기록매체 |
-
1992
- 1992-09-22 JP JP25176492A patent/JPH06103262A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100391199B1 (ko) * | 2000-06-01 | 2003-07-12 | 기아자동차주식회사 | 트래킹데이터 처리 방법 및 그 프로그램을 기록한 기록매체 |
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