JPH076176A - 機械翻訳装置 - Google Patents
機械翻訳装置Info
- Publication number
- JPH076176A JPH076176A JP5030990A JP3099093A JPH076176A JP H076176 A JPH076176 A JP H076176A JP 5030990 A JP5030990 A JP 5030990A JP 3099093 A JP3099093 A JP 3099093A JP H076176 A JPH076176 A JP H076176A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dictionary
- word
- unit
- speech
- unknown
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Machine Translation (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 未知語を辞書へ登録する際のユーザの処理の
軽減を図る。 【構成】 未知語を辞書へ登録する際に、登録単語(未
知語)の品詞を、品詞推定部5を用いて品詞の推定を行
ない、推定した品詞と未知語の文字列をもとに辞書登録
に必要なデータとそのフォルト値を辞書登録の画面上に
表示し、ユーザが選択することにより、未知語の辞書登
録を行なう。 【効果】 未知語を辞書に登録する際の登録処理が簡単
になり、ユーザの行なう入力操作の回数が減少する。
軽減を図る。 【構成】 未知語を辞書へ登録する際に、登録単語(未
知語)の品詞を、品詞推定部5を用いて品詞の推定を行
ない、推定した品詞と未知語の文字列をもとに辞書登録
に必要なデータとそのフォルト値を辞書登録の画面上に
表示し、ユーザが選択することにより、未知語の辞書登
録を行なう。 【効果】 未知語を辞書に登録する際の登録処理が簡単
になり、ユーザの行なう入力操作の回数が減少する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンパクトディスク等
を記録媒体とした異言語間の機械翻訳装置に関し、特に
未知子の辞書登録を簡易に行なうことのできる機械翻訳
装置に関する。
を記録媒体とした異言語間の機械翻訳装置に関し、特に
未知子の辞書登録を簡易に行なうことのできる機械翻訳
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の機械翻訳装置では、単語
辞書に登録されてない単語(未知語)をそのままにして
翻訳処理を行なうと、出力された翻訳文は、質の低下し
たものとなる。そこで、単語辞書に登録されていない未
知語は、ユーザが辞書に登録することによりエントリー
することができ、翻訳文の質の低下を防止することがで
きる。
辞書に登録されてない単語(未知語)をそのままにして
翻訳処理を行なうと、出力された翻訳文は、質の低下し
たものとなる。そこで、単語辞書に登録されていない未
知語は、ユーザが辞書に登録することによりエントリー
することができ、翻訳文の質の低下を防止することがで
きる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、未知語
の辞書への登録は、ユーザが単語の品詞や訳語など、辞
書への登録に必要な全ての項目を手入力しなければなら
ず、ユーザにとっては手間のかかる処理となっていた。
の辞書への登録は、ユーザが単語の品詞や訳語など、辞
書への登録に必要な全ての項目を手入力しなければなら
ず、ユーザにとっては手間のかかる処理となっていた。
【0004】
【発明が解決するための手段】本発明は、このような従
来の問題を解決するものであり、未知語の辞書への登録
を簡易に行なうことのできる機械翻訳装置を提供するこ
とを目的とする。
来の問題を解決するものであり、未知語の辞書への登録
を簡易に行なうことのできる機械翻訳装置を提供するこ
とを目的とする。
【0005】本発明は、上記目的を達成するために、登
録単語からその単語の品詞を推定し、推定された品詞を
用いて未知語の登録に必要なデータを類推し、この類推
された登録単語の品詞および単語の登録データを、未知
語の辞書登録時に表示される画面に表示し、ユーザが、
その表示された登録データをもとに辞書登録を行なうよ
うにしたものである。
録単語からその単語の品詞を推定し、推定された品詞を
用いて未知語の登録に必要なデータを類推し、この類推
された登録単語の品詞および単語の登録データを、未知
語の辞書登録時に表示される画面に表示し、ユーザが、
その表示された登録データをもとに辞書登録を行なうよ
うにしたものである。
【0006】
【作用】本発明は、上記構成により、未知語の辞書登録
を行なう画面上に登録単語(未知語)の品詞や語尾変化
データなどの登録に必要なデータを表示し、ユーザに選
択・修正させる処理で未知語登録を行なうことにより、
ユーザの行なう入力操作の回数が減少し、未知語の辞書
への登録を簡易に行なうことができる。
を行なう画面上に登録単語(未知語)の品詞や語尾変化
データなどの登録に必要なデータを表示し、ユーザに選
択・修正させる処理で未知語登録を行なうことにより、
ユーザの行なう入力操作の回数が減少し、未知語の辞書
への登録を簡易に行なうことができる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例について、図面を参
照しながら説明する。図1は本発明の一実施例における
機械翻訳装置の機能ブロック図である。図1において、
1は原文の文字列を入力する入力部である。2は単語の
見出し語や品詞など翻訳に必要な情報を記憶している単
語辞書部、3は単語辞書部2を用いて原文を翻訳する翻
訳実行制御部である。4は翻訳実行制御部3で単語辞書
部2に未登録であった語を記憶する未知語記憶部、5は
未知語記憶部4に記憶されている未知語(辞書への登録
単語)についてその品詞を推定する品詞推定部、6は未
知語の辞書登録を行なう未知語登録部、7は未知語登録
部6において登録を行なう際に、品詞推定部5から得ら
れた品詞を用いて未知語の登録データを類推、表示し、
ユーザが選択、修正することにより、未知語の辞書登録
を可能にするユーザインタフェース部である。8は翻訳
文を出力する出力部である。
照しながら説明する。図1は本発明の一実施例における
機械翻訳装置の機能ブロック図である。図1において、
1は原文の文字列を入力する入力部である。2は単語の
見出し語や品詞など翻訳に必要な情報を記憶している単
語辞書部、3は単語辞書部2を用いて原文を翻訳する翻
訳実行制御部である。4は翻訳実行制御部3で単語辞書
部2に未登録であった語を記憶する未知語記憶部、5は
未知語記憶部4に記憶されている未知語(辞書への登録
単語)についてその品詞を推定する品詞推定部、6は未
知語の辞書登録を行なう未知語登録部、7は未知語登録
部6において登録を行なう際に、品詞推定部5から得ら
れた品詞を用いて未知語の登録データを類推、表示し、
ユーザが選択、修正することにより、未知語の辞書登録
を可能にするユーザインタフェース部である。8は翻訳
文を出力する出力部である。
【0008】以上のように構成された機械翻訳装置にお
いて、以下その動作について説明する。まず、入力部1
の入力手段により入力された原文文字列に対し、翻訳実
行制御部3を動作させ、翻訳の実行を行なう。この翻訳
の処理過程において、入力原文文字列を構成するそれぞ
れの単語について単語辞書部2の検索が行なわれる。そ
の際、単語辞書に登録されていなかった未知語について
未知語登録の処理を行なう。その後、翻訳結果としての
翻訳を出力部8から出力する。
いて、以下その動作について説明する。まず、入力部1
の入力手段により入力された原文文字列に対し、翻訳実
行制御部3を動作させ、翻訳の実行を行なう。この翻訳
の処理過程において、入力原文文字列を構成するそれぞ
れの単語について単語辞書部2の検索が行なわれる。そ
の際、単語辞書に登録されていなかった未知語について
未知語登録の処理を行なう。その後、翻訳結果としての
翻訳を出力部8から出力する。
【0009】次に、図2のフローチャートを参照してユ
ーザが未知語を辞書へ登録する際の処理について説明す
る。まずステップAで未知語を未知語記憶部4に記憶
し、次いでステップBで、品詞推定部5によりその未知
語の品詞推定処理を行なう。次にステップCで、ステッ
プBにより推定された品詞を用いて、ユーザインターフ
ェース7により、未知語の辞書登録に必要なデータ(単
語の語尾変化情報など)を決定し、未知語の文字列を用
いてそのデータの値を類推し、ステップDにおいて、未
知語およびステップBの処理により得られた未知語の品
詞およびステップCの処理により得られた登録データと
その値を、図3のように未知語の辞書登録に必要な項目
として表示する。ここで、網かけして強調している部分
がシステムが推定・類推して自動的に表示している部分
である。次にステップEでは、ユーザに必要な登録項目
の入力を行なってもらい(ここでは、訳語の入力を行な
い、必要があれば、システムが自動的に表示しているデ
ータの値の修正も行なえるようにする。)、ステップF
において、未知語登録部6により辞書に登録を行なう。
以上で、未知語の辞書への登録の処理を終了する。
ーザが未知語を辞書へ登録する際の処理について説明す
る。まずステップAで未知語を未知語記憶部4に記憶
し、次いでステップBで、品詞推定部5によりその未知
語の品詞推定処理を行なう。次にステップCで、ステッ
プBにより推定された品詞を用いて、ユーザインターフ
ェース7により、未知語の辞書登録に必要なデータ(単
語の語尾変化情報など)を決定し、未知語の文字列を用
いてそのデータの値を類推し、ステップDにおいて、未
知語およびステップBの処理により得られた未知語の品
詞およびステップCの処理により得られた登録データと
その値を、図3のように未知語の辞書登録に必要な項目
として表示する。ここで、網かけして強調している部分
がシステムが推定・類推して自動的に表示している部分
である。次にステップEでは、ユーザに必要な登録項目
の入力を行なってもらい(ここでは、訳語の入力を行な
い、必要があれば、システムが自動的に表示しているデ
ータの値の修正も行なえるようにする。)、ステップF
において、未知語登録部6により辞書に登録を行なう。
以上で、未知語の辞書への登録の処理を終了する。
【0010】次に、品詞推定部5の処理についてさらに
詳しく説明する。品詞推定の方法としては、構文情報を
参照したり、前後の単語の品詞を参照するなどといった
方法が考えられるが、ここでは、単純に未知語の単語の
語尾情報を用いて品詞推定を行なうことにする。
詳しく説明する。品詞推定の方法としては、構文情報を
参照したり、前後の単語の品詞を参照するなどといった
方法が考えられるが、ここでは、単純に未知語の単語の
語尾情報を用いて品詞推定を行なうことにする。
【0011】単語の語尾と品詞の関係の例を挙げると以
下のようになる。 語尾が less , like , able , ful... だったら、形容
詞 語尾が ly... だったら、副詞 語尾が ify , ize , ise ... だったら、動詞 語尾が ation , ment , ship , dom ... だったら、名
詞 このような語尾と品詞の関係をもとに、未知語について
の品詞の推定を行なう。
下のようになる。 語尾が less , like , able , ful... だったら、形容
詞 語尾が ly... だったら、副詞 語尾が ify , ize , ise ... だったら、動詞 語尾が ation , ment , ship , dom ... だったら、名
詞 このような語尾と品詞の関係をもとに、未知語について
の品詞の推定を行なう。
【0012】例えば、'reticenly' が未知語であった場
合、品詞推定を行なうと、語尾が'ly'出終わっているの
で、副詞であると品詞推定され、' retardment' が未知
語であった場合は、名詞であると品詞推定される。' re
tardment' の辞書登録情報のデータとしては、品詞推定
した結果が名詞であったので、複数形のデータが必要に
なり、その値は、-s( 語尾にs がついて複数形になる)
が、類推される。
合、品詞推定を行なうと、語尾が'ly'出終わっているの
で、副詞であると品詞推定され、' retardment' が未知
語であった場合は、名詞であると品詞推定される。' re
tardment' の辞書登録情報のデータとしては、品詞推定
した結果が名詞であったので、複数形のデータが必要に
なり、その値は、-s( 語尾にs がついて複数形になる)
が、類推される。
【0013】さらに、具体例を挙げて実際の処理を詳し
く説明する。(但し、この例では未知語の辞書への登録
に必要な項目は、登録単語、品詞、語尾情報、訳語の4
項目とする。
く説明する。(但し、この例では未知語の辞書への登録
に必要な項目は、登録単語、品詞、語尾情報、訳語の4
項目とする。
【0014】次のような英文に対し、翻訳要求があった
とする。 I realize my own mistakes. この例で「realize 」という単語が、単語辞書に登録さ
れていないと仮定する。そうすると既存の機械翻訳装置
では、 私 realize 私の誤り という翻訳結果を出力する。ここで、この「realize 」
という文字列を辞書に登録すれば、翻訳がうまく行なわ
れるので、辞書への登録処理を行なう。
とする。 I realize my own mistakes. この例で「realize 」という単語が、単語辞書に登録さ
れていないと仮定する。そうすると既存の機械翻訳装置
では、 私 realize 私の誤り という翻訳結果を出力する。ここで、この「realize 」
という文字列を辞書に登録すれば、翻訳がうまく行なわ
れるので、辞書への登録処理を行なう。
【0015】未知語の辞書登録処理を開始すると、図3
のような画面がでてくる。ここで、網かけして強調して
いる部分がシステムが推定・類推し自動的に表示してい
る部分である。この画面上の品詞は、図1の品詞推定部
5により推定され、語尾情報は推定された品詞と未知語
の文字列の語尾より類推される。この品詞の推定処理を
簡単に説明すると、“realize ”は語尾の情報から動詞
であると品詞推定され、動詞の辞書登録データとして、
三人称単数の形、過去・過去分詞形の形、現在分詞の形
が挙げられ、それらのデータを未知語の文字列の語尾か
ら、三人称単数の形は-s、過去・過去分詞形の形は-d、
現在分詞の形はe を外して-ingという値を類推し、これ
ら未知語の辞書登録に必要な項目の候補として表示す
る。これらのデータをユーザが修正を行ない、必要なデ
ータをエントリーさせる。この例では、図3のように、
品詞「動詞」を品詞推定し、辞書登録に必要な語尾情報
を類推し、訳語は「気付いている」をユーザがエントリ
ーしている。その後、実際に辞書に登録する処理が行な
われ、未知語の辞書登録の処理が終了する。
のような画面がでてくる。ここで、網かけして強調して
いる部分がシステムが推定・類推し自動的に表示してい
る部分である。この画面上の品詞は、図1の品詞推定部
5により推定され、語尾情報は推定された品詞と未知語
の文字列の語尾より類推される。この品詞の推定処理を
簡単に説明すると、“realize ”は語尾の情報から動詞
であると品詞推定され、動詞の辞書登録データとして、
三人称単数の形、過去・過去分詞形の形、現在分詞の形
が挙げられ、それらのデータを未知語の文字列の語尾か
ら、三人称単数の形は-s、過去・過去分詞形の形は-d、
現在分詞の形はe を外して-ingという値を類推し、これ
ら未知語の辞書登録に必要な項目の候補として表示す
る。これらのデータをユーザが修正を行ない、必要なデ
ータをエントリーさせる。この例では、図3のように、
品詞「動詞」を品詞推定し、辞書登録に必要な語尾情報
を類推し、訳語は「気付いている」をユーザがエントリ
ーしている。その後、実際に辞書に登録する処理が行な
われ、未知語の辞書登録の処理が終了する。
【0016】以上の処理により“realize ”はユーザ辞
書に登録され、その結果として翻訳は、 私は私の誤りに気付いている。 が出力され、翻訳が、正しく行なわれていることがわか
る。
書に登録され、その結果として翻訳は、 私は私の誤りに気付いている。 が出力され、翻訳が、正しく行なわれていることがわか
る。
【0017】
【発明の効果】本発明は、上記実施例から明らかなよう
に、未知語の辞書への登録の際に、登録される単語の品
詞を推定し、その品詞をもとに登録単語の登録デーを表
示し、その中から該当する値をユーザが選択・修正する
という方法をとることにより、登録単語の登録データの
入力が容易なものとなり、ユーザが入力する回数が減少
し、操作性が一段と向上する。
に、未知語の辞書への登録の際に、登録される単語の品
詞を推定し、その品詞をもとに登録単語の登録デーを表
示し、その中から該当する値をユーザが選択・修正する
という方法をとることにより、登録単語の登録データの
入力が容易なものとなり、ユーザが入力する回数が減少
し、操作性が一段と向上する。
【図1】本発明の一実施例における機械翻訳装置の機能
ブロック図である。
ブロック図である。
【図2】同実施例における未知語の辞書への登録動作を
表わすフローチャートである。
表わすフローチャートである。
【図3】同実施例における辞書登録時の表示画面図であ
る。
る。
1 入力部 2 単語辞書部 3 翻訳実行制御部 4 未知語記憶部 5 品詞推定部 6 未知語登録部 7 ユーザインターフェース部 8 出力部
Claims (1)
- 【請求項1】 原文の文字列を入力する入力部と、単語
の見出し語や品詞など翻訳に必要な情報を記憶した単語
辞書部と、前記単語辞書部を用いて翻訳を行なう翻訳実
行制御部と、前記翻訳実行制御部で前記単語辞書部に未
登録であった語を記憶する未知語記憶部と、前記未知語
記憶部に記憶されている未知語について品詞の推定を行
なう品詞推定部と、未知語を辞書に登録する未知語登録
部と、前記未知語登録部において辞書登録を行なう際
に、前記品詞推定部により得られた品詞と未知語の文字
列をもとにして辞書登録に必要なデータを表示し、その
データを用いて未知語の辞書登録を行なうユーザインタ
ーフェース部と、訳文を出力する出力部とを備えた機械
翻訳装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5030990A JPH076176A (ja) | 1993-02-19 | 1993-02-19 | 機械翻訳装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5030990A JPH076176A (ja) | 1993-02-19 | 1993-02-19 | 機械翻訳装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH076176A true JPH076176A (ja) | 1995-01-10 |
Family
ID=12319057
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5030990A Pending JPH076176A (ja) | 1993-02-19 | 1993-02-19 | 機械翻訳装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH076176A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100424009B1 (ko) * | 2000-08-01 | 2004-03-22 | 박홍원 | 입력오류 표시기능을 가진 번역장치 및 방법 |
-
1993
- 1993-02-19 JP JP5030990A patent/JPH076176A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100424009B1 (ko) * | 2000-08-01 | 2004-03-22 | 박홍원 | 입력오류 표시기능을 가진 번역장치 및 방법 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6037509B2 (ja) | 英文文章処理装置における綴り誤り処理方式 | |
| JP7629415B2 (ja) | 英文添削装置 | |
| JPH11296366A (ja) | エラー検出装置及びエラー検出方法及び記録媒体 | |
| JPH076176A (ja) | 機械翻訳装置 | |
| JP3111860B2 (ja) | スペルチェック装置 | |
| JP3362036B2 (ja) | 機械翻訳方法および装置 | |
| JPH07146868A (ja) | 自然言語処理装置 | |
| JP3705825B2 (ja) | 機械翻訳装置ならびにその装置を用いたテキスト区切り方法 | |
| JPS6277669A (ja) | 入力文章の自動校正方式 | |
| JP3118848B2 (ja) | 英日機械翻訳装置 | |
| JPH0696117A (ja) | 文書変更支援システム | |
| JP3077820B2 (ja) | 文章の不適正箇所検出装置 | |
| JPS63136265A (ja) | 機械翻訳装置 | |
| JP3949874B2 (ja) | 翻訳訳語学習方法、翻訳訳語学習装置、記憶媒体及び翻訳システム | |
| JP2973520B2 (ja) | 電子文書編集装置における表示方式 | |
| JP4111941B2 (ja) | 字句をデータに変換する装置、方法及びプログラム | |
| JP2965578B2 (ja) | 文書作成支援方法 | |
| JPH08185324A (ja) | 情報処理システム及びその方法 | |
| JPH06259467A (ja) | 機械翻訳装置 | |
| JPH1139347A (ja) | テキスト検索システム,インデックス作成装置,テキスト検索装置及びコンピュータ読み取り可能な記録媒体 | |
| JP2890950B2 (ja) | 機械翻訳装置 | |
| JPH0215364A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH05128146A (ja) | 英語形態素解析装置 | |
| JPH07122876B2 (ja) | 機械翻訳装置 | |
| JPH05342260A (ja) | 単語綴りチェック装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |