JPH076183U - ウエットペーパー包装袋 - Google Patents
ウエットペーパー包装袋Info
- Publication number
- JPH076183U JPH076183U JP4142293U JP4142293U JPH076183U JP H076183 U JPH076183 U JP H076183U JP 4142293 U JP4142293 U JP 4142293U JP 4142293 U JP4142293 U JP 4142293U JP H076183 U JPH076183 U JP H076183U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- packaging bag
- opening
- lid piece
- openable
- wet paper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 title claims abstract description 58
- 239000004820 Pressure-sensitive adhesive Substances 0.000 claims abstract description 10
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims abstract description 8
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims abstract description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 10
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 abstract description 4
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004927 fusion Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 包装袋体に必要以上の破断力がかからず、包
装袋体に薄手の材料を使用した場合にも、包装袋体にシ
ワ、破れ等を発生させることなく容易に開封できるウエ
ットペーパー包装袋を提供することを目的とする。 【構成】 合成樹脂フイルム等から成る包装袋体1 の上
面3 に、周方向に複数個の破断部6 を有する切り取り線
5 を入れて開口可能部4 を形成し、一端側に開封用のつ
まみ部10を有し、かつ内面に感圧接着剤11が塗布された
蓋片9 を開口可能部4 の上から包装袋体1 の上面3 に貼
着して成るウエットペーパー包装袋において、破断部6
の幅方向がつまみ部10を通る蓋片9 の開封方向の中心線
分b に対して略直交する方向とならないように、各破断
部6 を開口可能部4 の周方向に配置したものである。
装袋体に薄手の材料を使用した場合にも、包装袋体にシ
ワ、破れ等を発生させることなく容易に開封できるウエ
ットペーパー包装袋を提供することを目的とする。 【構成】 合成樹脂フイルム等から成る包装袋体1 の上
面3 に、周方向に複数個の破断部6 を有する切り取り線
5 を入れて開口可能部4 を形成し、一端側に開封用のつ
まみ部10を有し、かつ内面に感圧接着剤11が塗布された
蓋片9 を開口可能部4 の上から包装袋体1 の上面3 に貼
着して成るウエットペーパー包装袋において、破断部6
の幅方向がつまみ部10を通る蓋片9 の開封方向の中心線
分b に対して略直交する方向とならないように、各破断
部6 を開口可能部4 の周方向に配置したものである。
Description
【0001】
本考案は、ウエットペーパー包装袋に関するものである。
【0002】
従来よりウエットペーパー包装袋として、図9に示すように、包装袋体20の上 面に、破断部21を有するミシン目の切り取り線22を長円状に入れて開口可能部23 を形成し、一端側に開封用のつまみ部24を有し、かつ内面に感圧接着剤が塗布さ れた蓋片25を開口可能部23上から包装袋体20の上面に貼着し、つまみ部24を持っ て蓋片25を一端側からa矢示方向に剥がして開封する時に、切り取り線22の破断 部21が破断して、開口可能部23の切り取り線22で囲まれた部分が蓋片25に接着し たまま剥がれ、取り出し口が開口するようにしたものがある。
【0003】 この種のウエットペーパー包装袋は、合成樹脂フィルム等の材料に切り取り線 22を入れた後、この材料を二つ折り状に折り畳んで熱融着により筒状に形成し、 その中にウエットペーパーを挿入し、両端縁を熱融着して仕上げる。 従って、開口可能部23を取り囲む切り取り線22を入れる際に、その全周を完全 に切り取ることはできず、必ず周方向の複数箇所に、開封時に破断できるように 破断部21を残しておく必要があ。 そこで、従来は、開口可能部23の全周に等ピッチに破断部21ができるように、 ミシン目を入れて切り取り線22を形成している。
【0004】
従来のウエットペーパー包装袋では、つまみ部24を通る蓋片25の開封方向の中 心線分b上に破断部21があり、しかもその破断部21の幅方向が前記中心線分bに 対して略直角方向に向いているため、つまみ部24を持って蓋片25を開封方向に剥 がしながら開口可能部23を最初に開封する際に、その中心線分b上の破断部21が 破断し難く、包装袋体20に必要以上の破断力が加わることになる。
【0005】 即ち、中心線分b上の破断部21は、その幅方向と開封方向とが略直交する方向 であるため、最初の開封時に、他の部分の破断部21のように幅方向の一端側から 破断して行くことができず、その全幅を略同時に破断することになる。このため 他の部分に比べて非常に大きな破断力を必要とし、その破断力がそのまま包装袋 体20に加わることになる。
【0006】 従って、包装袋体20を構成する合成樹脂フィルム等に薄手の材料を使用した場 合には、包装袋体20にシワが発生したり、或いは破断部21の際から外側に向かっ て包装袋体20が破れる等の惧れがあり、容易に開封し得ない欠点がある。
【0007】 本考案は、このような従来の課題に鑑み、包装袋体に必要以上の破断力がかか らず、包装袋体に薄手の材料を使用した場合にも、包装袋体にシワ、破れ等を発 生させることなく容易に開封できるウエットペーパー包装袋を提供することを目 的とする。
【0008】
本考案は、合成樹脂フイルム等から成る包装袋体1 の上面3 に、周方向に複数 個の破断部6 を有する切り取り線5 を入れて開口可能部4 を形成し、一端側に開 封用のつまみ部10を有し、かつ内面に感圧接着剤11が塗布された蓋片9 を開口可 能部4 の上から包装袋体1 の上面3 に貼着して成るウエットペーパー包装袋にお いて、破断部6 の幅方向がつまみ部10を通る蓋片9 の開封方向の中心線分b に対 して略直交する方向とならないように、各破断部6 を開口可能部4 の周方向に配 置したものである。
【0009】
開封する際には、蓋片8 を一端側から剥離させる。すると包装袋体1 の開口可 能部4 の切り込み線5 に囲まれた部分が感圧接着剤10により蓋片8 に貼着されて いるため、その部分が包装袋体1 から分離して蓋片8 と一体に剥がれて取出し口 8 が開口する。
【0010】 最初の開封時には、破断部6 を破断しながら開口可能部4 を開口させて開封す るが、各破断部6 の幅方向がつまみ部9 を通る蓋片8 の開封方向の中心線分b に 対して略直交する方向になっていないため、各破断部6 をその幅方向の一端側か ら破断することができ、包装袋体1 に必要以上の破断力を欠けることがない。
【0011】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて詳述する。 図1乃至図5は本考案の第1実施例を示す。図1乃至図4において、1 は包装 袋体で、合成樹脂フイルム等の気密性を有する材料を用いて筒状に成形し、その 中にウエットペーパーを挿入した後、両端縁2 を熱融着して偏平に仕上げられて いる。
【0012】 この包装袋体1 の上面3 には、開口可能部4 を構成する切り取り線5 が中央部 に長円状に入れられている。切り取り線5 は周方向に複数個、例えば4個の破断 部6 を有している。 開口可能部4 は、各破断部6 を破断して切り取り線5 から切り離した時に、こ の切り取り線5 に囲まれた部分が開口片7 となって包装袋体1 の上面3 から分離 し、その開口片7 の跡に取出し口8 ができるようになっている。
【0013】 9 は合成樹脂フイルム等の材料から成る蓋片で、略矩形状に構成されると共に 、その一端の短辺側の中央部に開封用のつまみ部10が一体に形成されており、こ の蓋片9 の内面には、つまみ部10を除く全面に感圧接着剤11が塗布されている。 そして、この蓋片9 は、開口可能部4 を覆うように、開口可能部4 の上から包装 袋体1 の上面3 に感圧接着剤11により貼着されている。
【0014】 破断部6 は、図5に示すように、つまみ部10を持って蓋片9 を一端側から剥が して開封する時に容易に破断できる程度の幅cの切り残し部分によって構成され ている。そして、4個の破断部6 の内、2個の破断部6 は、開口可能部4 を取り 囲む長円の直線部分に配置され、また他の2個の破断部6 は、長円の両端の円弧 部分において、つまみ部10を通る蓋片9 の開封方向の中心線分b上から互いに逆 方向に離れた位置に配置されている。
【0015】 従って、直線部分の2個の破断部6 は、その幅方向が前記中心線分bと略平行 であり、また円弧部分の2個の破断部6 は、図5に示すように、その幅方向が中 心線分bに対して角度αの方向に傾いており、何れの破断部6 も、その幅方向が 中心線分bに対して略直交する方向にはなっていない。
【0016】 なお、各破断部6 は略点対称に配置されている。 また、蓋片9 はつまみ部10と反対側で開口可能部4 から外れた端部が非剥離部 12となっており、開封時にはこの非剥離部12が残るようにつまみ部10側から剥が すようになっている。
【0017】 開封に際しては、つまみ部10を持って蓋片9 をa矢示方向に引っ張りながら剥 がす。すると開口可能部4 の切り取り線5 に囲まれる部分、即ち開口片7 が感圧 接着剤11で蓋片9 に貼着されているので、破断部6 が破断して開口片7 が切り取 り線5 から切り離され、包装袋体1 の上面3 から分離する。そして、この開口片 7 は、蓋片9 に貼着状態のままで蓋片9 と共にめくれて行き、その開口片7 の切 り離し跡に取出し口8 ができる。
【0018】 この開封時に、つまみ部10を持って蓋片9 をa矢示方向に引っ張れば、各破断 部6 が破断して開口片7 が包装袋体1 から完全に切り離されるが、各破断部6 は つまみ部10を通る蓋片9 の開封方向の中心線分b上から側方に離れており、その 幅方向が前記中心線分bと略直交する方向に向いてないため、各破断部6 を容易 に破断することができる。
【0019】 即ち、開封時には開口可能部4 の開口開始端d側から開口片7 が蓋片9 と一体 にめくれ始める。そして、この開口開始端d側の円弧部分の破断部6 を破断する 場合には、開口開始端d側から開口片7 が若干めくれ上がった状態で、この開口 片7 を介して破断部6 に幅方向の一端側から破断力がかかり、この破断部6 を破 断する。このため、従来のように破断部の幅方向が中心線分bに略直交する方向 となっている場合に比べて、破断部6 が容易に破断する。他の各破断部6 の場合 も同様である。
【0020】 従って、最初の開封時に包装袋体1 に必要以上の大きな破断力をかけることが なくなり、包装袋体1 に薄手の材料を使用しても、包装袋体1 のシワの発生を防 止することができる。
【0021】 また各破断部6 の破断が容易で、包装袋体1 を無理に引っ張ることがないため 、開封時に各破断部6 の際から外側に包装袋体1 が破れる惧れもない。 特に円弧部分の途中に破断部6 を設ける場合でも、図5に示すように、円弧部 分の中心eから、中心線分bに対して角度45度の方向に引いた線分fよりも外 側に離しておけば、確実に幅方向の一端から破断部6 が破断し始めるので、破断 部6 の幅cを若干大にしても、極く簡単に破断することができる。
【0022】 図6は本考案の第2実施例を示す。この実施例では、開口可能部4 の一端側の 円弧部分及び直線部分に、中心線分bから離れた位置で非対称に2個の破断部6 が配置されると共に、他端側の円弧部分の中央に、中心線分bと平行な2本の切 り込み線13が形成され、この2本の切り込み線13の先端間が剥離阻止部14となっ ている。
【0023】 この場合にも、各破断部6 は中心線分b上から離れており、その幅方向が中心 線分b と略直交する方向にはないので、幅方向の一端側から容易に破断すること ができる。 蓋片9 は開封時に、2本の切り込み線13の端まで剥がすが、この切り込み線13 間の剥離阻止部14で開口片7 が包装袋体1 につながっているので、誤って蓋片9 の全体を包装袋体1 から剥がすことがない。また、この剥離阻止部14は、包装袋 の製造時には、他の破断部6 と同様の役割を果たす。
【0024】 図7は本考案の第3実施例を示し、蓋片9 の一端側の角部につまみ部10を設け たものである。この場合には、開封時につまみ部10をa矢示方向に引っ張りなが ら蓋片9 を剥がす。開口開始側では、このe矢示方向の中心線分bに略直角方向 の線分gと開口可能部4 の円弧部分とが接する箇所がその開口開始端dとなり、 また開口終了側では同じく点hが開口終了端となるので、これら以外の位置に各 破断部6 が配置されている。
【0025】 つまり、開口開始端d及び開口終了端h以外の位置であれば、破断部6 の幅方 向は、中心線分bと略直角方向から外されるので、開封時に、各破断部6 をその 略方向の一端側から破断することができる。 従って、この場合には、破断部6 が中心線分b上にあっても良い。なお、蓋片 9 の他端側には、剥離阻止用の切り込み線15が略L字状に入れられている。そし て、この切り込み線13の両端は、中心線分bに対して略直交する方向の線分i上 に位置しており、この線分iまで蓋片9 を剥がした時に、それ以上の剥離を阻止 するようになっている。
【0026】 図8は本考案の第4実施例を示し、包装袋体1 の上面3 にエンボス加工を施し 、そのエンボス部16で開口可能部4 を外周側から取り囲むようにしたものであり 、このエンボス部16上に蓋片9 が貼着されている。 このようにすれば、包装袋体1 と蓋片9 との接着面積が小さくなり、開封時の 剥離抵抗を小さくできると共に、包装袋体1 にエンボス部16による腰が生じるの で、包装袋体1 に更に薄手の材料を使用することができる。
【0027】 以上、各実施例について詳述したが、本考案は、これらの実施例に限定される ものではない。例えば、切り取り線5 は長円状の他、真円状、楕円状、矩形状、 菱形状に入れることも可能である。 また破断部6 は開封時に破断されるまで開口片7 を包装袋体1 側に接続状態に 維持できるものであれば良く、従って、各実施例のように切り残し部により形成 する他、材料を片面又は両面からV字状に切り込んだハーフカットにより形成し たものであっても良い。 更に破断部6 の数は、2個、3個でも良いし、また5個以上でも良い。
【0028】
本考案によれば、合成樹脂フイルム等から成る包装袋体1 の上面3 に、周方向 に複数個の破断部6 を有する切り取り線5 を入れて開口可能部4 を形成し、一端 側に開封用のつまみ部10を有し、かつ内面に感圧接着剤11が塗布された蓋片9 を 開口可能部4 の上から包装袋体1 の上面3 に貼着して成るウエットペーパー包装 袋において、破断部6 の幅方向がつまみ部10を通る蓋片9 の開封方向の中心線分 b に対して略直交する方向とならないように、各破断部6 を開口可能部4 の周方 向に配置しているので、開封時に包装袋体1 に必要以上の破断力をかけることが ない。
【0029】 従って、包装袋体1 に薄手の材料を使用した場合であっても、開封時に包装袋 体1 にシワが発生したり、破断部6 の際から外側に包装袋体1 が破れる等の惧れ がなく、容易に開封することができる。
【図1】本考案の第1実施例を示す蓋片剥離状態の平面
図である。
図である。
【図2】本考案の第1実施例を示す開封途中の斜視図で
ある。
ある。
【図3】図1のA−A矢視拡大図である。
【図4】図1のB−B矢視拡大図である。
【図5】本考案の第1実施例を示す要部の説明図であ
る。
る。
【図6】本考案の第2実施例を示す蓋片剥離状態の平面
図である。
図である。
【図7】本考案の第3実施例を示す蓋片剥離状態の平面
図である。
図である。
【図8】本考案の第4実施例を示す蓋片剥離状態の平面
図である。
図である。
【図9】従来例を示す平面図である。
5 切り取り線 6 破断部 9 蓋片 10 つまみ部 11 感圧接着剤 b 中心線分
Claims (1)
- 【請求項1】 合成樹脂フイルム等から成る包装袋体
(1) の上面(3) に、周方向に複数個の破断部(6) を有す
る切り取り線(5) を入れて開口可能部(4) を形成し、一
端側に開封用のつまみ部(10)を有し、かつ内面に感圧接
着剤(11)が塗布された蓋片(9) を開口可能部(4) の上か
ら包装袋体(1) の上面(3) に貼着して成るウエットペー
パー包装袋において、破断部(6) の幅方向がつまみ部(1
0)を通る蓋片(9) の開封方向の中心線分(b) に対して略
直交する方向とならないように、各破断部(6) を開口可
能部(4) の周方向に配置したことを特徴とするウエット
ペーパー包装袋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993041422U JP2597946Y2 (ja) | 1993-06-29 | 1993-06-29 | ウエットペーパー包装袋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993041422U JP2597946Y2 (ja) | 1993-06-29 | 1993-06-29 | ウエットペーパー包装袋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH076183U true JPH076183U (ja) | 1995-01-27 |
| JP2597946Y2 JP2597946Y2 (ja) | 1999-07-26 |
Family
ID=12607927
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993041422U Expired - Fee Related JP2597946Y2 (ja) | 1993-06-29 | 1993-06-29 | ウエットペーパー包装袋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2597946Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002249184A (ja) * | 2001-02-23 | 2002-09-03 | Koji Nakamura | シ−ト状蓋 |
| JP2018052550A (ja) * | 2016-09-29 | 2018-04-05 | 凸版印刷株式会社 | 包装材料、その製造方法、包装容器及び包装体 |
-
1993
- 1993-06-29 JP JP1993041422U patent/JP2597946Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002249184A (ja) * | 2001-02-23 | 2002-09-03 | Koji Nakamura | シ−ト状蓋 |
| JP2018052550A (ja) * | 2016-09-29 | 2018-04-05 | 凸版印刷株式会社 | 包装材料、その製造方法、包装容器及び包装体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2597946Y2 (ja) | 1999-07-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5133496A (en) | Combination greeting card and gift pouch | |
| US4004705A (en) | Capsule or seal carrying a certificate stamp or the like therein | |
| KR101162779B1 (ko) | 개봉 용이성 포장체 | |
| JPH074377U (ja) | 包装体 | |
| GB2156303A (en) | A packing for a stack of sheets | |
| KR100293860B1 (ko) | 입방형피포장체의포장필름 | |
| JPH076183U (ja) | ウエットペーパー包装袋 | |
| JPH06293368A (ja) | 湿潤紙状体の包装装置 | |
| JP3908300B2 (ja) | 薄型易開封カートン | |
| JPH04215984A (ja) | 軟質プラスチックフィルム製パッケージ | |
| JPH076182U (ja) | ウエットペーパー包装袋 | |
| JP3019299U (ja) | 容器再封止用自己付着性ラベル | |
| JP3001713U (ja) | 米飯加工食品の包装具 | |
| JP4197061B2 (ja) | 包装袋 | |
| JPH0232587Y2 (ja) | ||
| JPH077744Y2 (ja) | 包装材 | |
| JPH0339908B2 (ja) | ||
| CN110366528B (zh) | 打开消费品包装的方法和消费品包装以及用于制造此类包装的方法 | |
| JP2948813B1 (ja) | 開封機能付き紙袋 | |
| JP4307619B2 (ja) | 再封可能な包装体 | |
| JP3063970U (ja) | 開封された包装体の封止ラベル | |
| JPH07267255A (ja) | 易開封性包装袋 | |
| JPH0711595Y2 (ja) | 包装材 | |
| JPH0215462Y2 (ja) | ||
| JP3009552U (ja) | 棒状米飯加工食品の包装体 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |