JPH076267B2 - 階段装置 - Google Patents
階段装置Info
- Publication number
- JPH076267B2 JPH076267B2 JP1034319A JP3431989A JPH076267B2 JP H076267 B2 JPH076267 B2 JP H076267B2 JP 1034319 A JP1034319 A JP 1034319A JP 3431989 A JP3431989 A JP 3431989A JP H076267 B2 JPH076267 B2 JP H076267B2
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- treads
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Links
- 239000002023 wood Substances 0.000 claims description 20
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 5
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000009194 climbing Effects 0.000 description 1
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- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Steps, Ramps, And Handrails (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、階段の手すりをなす笠木材からてすり子を介
して踏板を取付けることにより、簡易な構成で階段を形
成しうる階段装置に関する。
して踏板を取付けることにより、簡易な構成で階段を形
成しうる階段装置に関する。
家屋の階上、階下の間を結ぶ階段にあっては、第6図に
示す如く階下、階上の各床体の間に一対のささら桁a、
aを架け渡すとともに、ささら桁a、aの間に踏板bを
取付ける一方、そのささら桁aから立上がるてすり子c
先端に手すりをなす笠木dが取付けられる。
示す如く階下、階上の各床体の間に一対のささら桁a、
aを架け渡すとともに、ささら桁a、aの間に踏板bを
取付ける一方、そのささら桁aから立上がるてすり子c
先端に手すりをなす笠木dが取付けられる。
しかし笠木dはてすり子cの支持だけでは強度が不足
し、笠木dの階下端及び階上端には夫々階下床、階上床
から立上がる親柱に接続することにより強度を確保しか
つ安全を保っている。従って階段を設けるためには、階
上、階下の間にその目的を異にする2種類の部材が架け
渡されることとなり、構造が複雑、かつ施工に手間を要
する。このために階段の構成を簡易化し施工を容易にす
る構造のものの出現が期待されていた。
し、笠木dの階下端及び階上端には夫々階下床、階上床
から立上がる親柱に接続することにより強度を確保しか
つ安全を保っている。従って階段を設けるためには、階
上、階下の間にその目的を異にする2種類の部材が架け
渡されることとなり、構造が複雑、かつ施工に手間を要
する。このために階段の構成を簡易化し施工を容易にす
る構造のものの出現が期待されていた。
本発明は、親柱の間に架け渡される笠木材にてすり子を
介して階段の踏板を取付けることを基本として、ささら
桁を設けることなく階段を形成でき施工が簡易になしう
る階段装置の提供を目的としている。
介して階段の踏板を取付けることを基本として、ささら
桁を設けることなく階段を形成でき施工が簡易になしう
る階段装置の提供を目的としている。
本発明は、前縁を降り側に、後縁を登り側に位置した複
数の踏板を多段に有する階段装置であって、 上に位置する踏板の前縁と、その下に位置する踏板の後
縁とを蹴込板により継ぎ複数の踏板を一体とした一連の
階段部を形成し、かつ 親柱の間に斜めに架け渡される笠木材に上端を固定させ
て複数の垂直なてすり子を配するとともに、 前記上に位置する踏板の前縁をてすり子の前方に位置さ
せかつその下に位置する踏板の後縁を前記てすり子の後
方に位置させることにより、この上に位置する踏板と下
に位置する踏板とを同じてすり子に結合する。
数の踏板を多段に有する階段装置であって、 上に位置する踏板の前縁と、その下に位置する踏板の後
縁とを蹴込板により継ぎ複数の踏板を一体とした一連の
階段部を形成し、かつ 親柱の間に斜めに架け渡される笠木材に上端を固定させ
て複数の垂直なてすり子を配するとともに、 前記上に位置する踏板の前縁をてすり子の前方に位置さ
せかつその下に位置する踏板の後縁を前記てすり子の後
方に位置させることにより、この上に位置する踏板と下
に位置する踏板とを同じてすり子に結合する。
階段の踏板は笠木材に取付けられているため、踏板に加
わる荷重を笠木材が支持することができることによっ
て、従来の階段に設けられるささら桁を省略することが
でき、施工が簡易となる。
わる荷重を笠木材が支持することができることによっ
て、従来の階段に設けられるささら桁を省略することが
でき、施工が簡易となる。
以下本発明の一実施例を図面に基づき説明する。
第1〜4図において本発明の階段装置1は、親柱2、2
間に架け渡される笠木材3にてすり子4の上端を固定す
るとともに、該てすり子4の下端に階段5の踏板6を取
付けている。
間に架け渡される笠木材3にてすり子4の上端を固定す
るとともに、該てすり子4の下端に階段5の踏板6を取
付けている。
親柱2は、階下の床体F1上に立設される階下の親柱2Aと
階上の床体F2上に立設される階上の親柱2B(総称すると
きには親柱2という)とからなる。各親柱2、2は角柱
からなり下端は夫々床体F1、F2に強固に固定されるとと
もに、上端にはその向き合う面に笠木材3の両端をボル
ト止めする複数のネジ孔15、15が刻設される。
階上の床体F2上に立設される階上の親柱2B(総称すると
きには親柱2という)とからなる。各親柱2、2は角柱
からなり下端は夫々床体F1、F2に強固に固定されるとと
もに、上端にはその向き合う面に笠木材3の両端をボル
ト止めする複数のネジ孔15、15が刻設される。
笠木材3は、前記階下、階上の親柱2A、2B各上端間を傾
斜して結ぶ桁として形成され第2図に示すごとく垂直な
基片21の上、下端縁から外向きにのびる上片22、下片23
を夫々張り出すとともに、該上片22の外端から上の舌片
24、下片23の外端から下の舌片25を夫々向き合せて張り
出す。
斜して結ぶ桁として形成され第2図に示すごとく垂直な
基片21の上、下端縁から外向きにのびる上片22、下片23
を夫々張り出すとともに、該上片22の外端から上の舌片
24、下片23の外端から下の舌片25を夫々向き合せて張り
出す。
又笠木材3の前記各片は、鋼、アルミニウム等の金属板
を折曲げることにより一体として形成される。なお、笠
木材3の両端面には前記親柱2のネジ孔15と位置合わせ
されて透設されるボルト孔26を具える当板が添着かつ笠
木材3と強固に固定され、前記ボルト孔26を通るボルト
を親柱2のネジ孔15に螺入することにより笠木材3は親
柱2A、2B間に架け渡される。
を折曲げることにより一体として形成される。なお、笠
木材3の両端面には前記親柱2のネジ孔15と位置合わせ
されて透設されるボルト孔26を具える当板が添着かつ笠
木材3と強固に固定され、前記ボルト孔26を通るボルト
を親柱2のネジ孔15に螺入することにより笠木材3は親
柱2A、2B間に架け渡される。
てすり子4は、断面中空の四角形状をなす長尺の柱体か
らなる基部31と該基部31の内側に取付く取付部32とから
なる。
らなる基部31と該基部31の内側に取付く取付部32とから
なる。
取付部32は第3、4図に示す如く基部31の巾寸度よりも
横長の横片33の上部に前記基部31の先端よりも高い位置
に端部を有する縦片34を接続した逆T字状をなす係止片
35と、該係止片35外側に取付く隔て片36とを有し、該取
付部32は、係止片35を隔て片36を介在させて基部31の上
端部に固定される。
横長の横片33の上部に前記基部31の先端よりも高い位置
に端部を有する縦片34を接続した逆T字状をなす係止片
35と、該係止片35外側に取付く隔て片36とを有し、該取
付部32は、係止片35を隔て片36を介在させて基部31の上
端部に固定される。
係止片35には、横片33の両端部、縦片34の上端部に取付
孔37、37、37が透設される一方、笠木材3の前記上の舌
片24、下の舌片25にも前記取付孔37…と位置合されて穿
設される透孔39…が設けられる。なお透孔39…の取付け
ピッチは踏板6の取付間隔に等しく設定される。
孔37、37、37が透設される一方、笠木材3の前記上の舌
片24、下の舌片25にも前記取付孔37…と位置合されて穿
設される透孔39…が設けられる。なお透孔39…の取付け
ピッチは踏板6の取付間隔に等しく設定される。
てすり子4は前記取付部32を上、下の舌片24、25の間を
通して笠木材3の内部に嵌め入れるとともに第3、4図
に示す如く、各取付孔37…と各透孔39…とをともに挿通
するボルトを用いて固定することにより、てすり子4
は、その上端が笠木材3に固定される。又てすり子4に
は基部31の下端に隣り合う踏板6、6の高さに略等しく
上下にて隔てて配される上の貫通孔41、下の貫通孔42が
基部31の外側面、内側面間を挿通して設けられる。
通して笠木材3の内部に嵌め入れるとともに第3、4図
に示す如く、各取付孔37…と各透孔39…とをともに挿通
するボルトを用いて固定することにより、てすり子4
は、その上端が笠木材3に固定される。又てすり子4に
は基部31の下端に隣り合う踏板6、6の高さに略等しく
上下にて隔てて配される上の貫通孔41、下の貫通孔42が
基部31の外側面、内側面間を挿通して設けられる。
従って、笠木材3には踏板6の個数と同様のかつ、当間
隔を隔てて複数本の垂直なてすり子4…が架設されるこ
とになる。
隔を隔てて複数本の垂直なてすり子4…が架設されるこ
とになる。
踏板6は横長矩形の板状をなし、その両側端下面には階
段の降り側の前縁近傍と登り側の後縁近傍との夫々に位
置して踏板6の長手方向にのびる螺孔45、46をそなえる
取付金具47、49が設けられる。
段の降り側の前縁近傍と登り側の後縁近傍との夫々に位
置して踏板6の長手方向にのびる螺孔45、46をそなえる
取付金具47、49が設けられる。
又上に位置する踏板6の前縁6aと、その下に位置する踏
板6の後縁6bとを蹴込板16により継ぎ複数の踏板6…を
一体とした一連の階段部5を形成するとともに、前記上
に位置する踏板6の前縁6aを1つのてすり子4の前方に
位置させかつその下に位置する踏板6の後縁6bを該てす
り子4の後方に位置させている。なお踏板6と蹴込板16
とは踏板6の下面に取付くリブ50によって補強される。
板6の後縁6bとを蹴込板16により継ぎ複数の踏板6…を
一体とした一連の階段部5を形成するとともに、前記上
に位置する踏板6の前縁6aを1つのてすり子4の前方に
位置させかつその下に位置する踏板6の後縁6bを該てす
り子4の後方に位置させている。なお踏板6と蹴込板16
とは踏板6の下面に取付くリブ50によって補強される。
踏板6は、前部に位置する螺孔45をてすり子4の上の貫
通孔41と位置合わせのうえこの2つの孔45、41を通るボ
ルトを用いて連結する一方、後端部に位置する螺孔46と
前記てすり子4の後法で垂下するてすり子4の下の貫通
孔42とをボルト止めすることにより、踏板6は前後2カ
所でてすり子4、4に固定され、かつ上に位置する踏板
6とその下に位置する踏板6とは同じてすり子4に結合
される。同様に前後に位置す踏板6を順次てすり子4に
2カ所で固定することにより、踏板6はてすり子4、4
を介して安定よく笠木材3に取付られる。
通孔41と位置合わせのうえこの2つの孔45、41を通るボ
ルトを用いて連結する一方、後端部に位置する螺孔46と
前記てすり子4の後法で垂下するてすり子4の下の貫通
孔42とをボルト止めすることにより、踏板6は前後2カ
所でてすり子4、4に固定され、かつ上に位置する踏板
6とその下に位置する踏板6とは同じてすり子4に結合
される。同様に前後に位置す踏板6を順次てすり子4に
2カ所で固定することにより、踏板6はてすり子4、4
を介して安定よく笠木材3に取付られる。
踏板6を蹴込板16によってかつ一体の階段部5として連
ならせかつ複数本のてすり子4…を用いてその踏板6を
接続したため笠木材3、踏板6…、てすり子4…がトラ
スとして構成され、剛性を一層高めることができる。
ならせかつ複数本のてすり子4…を用いてその踏板6を
接続したため笠木材3、踏板6…、てすり子4…がトラ
スとして構成され、剛性を一層高めることができる。
又本実施例ではてすり子4の上端は、笠木材3の外側に
取付くカバー体51によって覆われる。
取付くカバー体51によって覆われる。
笠木材3の前記下片23には、該笠木材3に沿って張り出
すとともに外側端下方に折曲げにより形成される連続し
た条溝52を有する張出し片53を設ける。なお前記張出し
片53にはてすり子4が挿通する位置で切欠いた凹部54を
設ける。
すとともに外側端下方に折曲げにより形成される連続し
た条溝52を有する張出し片53を設ける。なお前記張出し
片53にはてすり子4が挿通する位置で切欠いた凹部54を
設ける。
カバー体51は、笠木材3と略同高さの側片56の上端から
内側に向かってのびかつ先端に笠木材3の上の舌片24と
向き合う当て片57を下設した上側片59を設ける一方、側
片56の下端から先端に前記張出し片53の条溝52に嵌入さ
れる係止部60を具える内向き片61を接続する。
内側に向かってのびかつ先端に笠木材3の上の舌片24と
向き合う当て片57を下設した上側片59を設ける一方、側
片56の下端から先端に前記張出し片53の条溝52に嵌入さ
れる係止部60を具える内向き片61を接続する。
カバー体51は前記係止部60を張出し片53の条溝52に嵌入
しかつ当て片57と上の舌片24とをボルト止めすることに
より、笠木材3の外側に張り出すてすり子4の上端部を
覆うことができ、安全性を高める。
しかつ当て片57と上の舌片24とをボルト止めすることに
より、笠木材3の外側に張り出すてすり子4の上端部を
覆うことができ、安全性を高める。
なお本発明の階段装置は、第5図に略示するようにU字
状に折曲がる階段にも採用でき本発明は種々な態様のも
のに変形できる。
状に折曲がる階段にも採用でき本発明は種々な態様のも
のに変形できる。
〔発明の効果〕 叙上の如く本発明の階段装置は、親柱の間に架け渡され
る笠木材にてすり子の上端を固定するとともに該てすり
子の下端に階段の踏板を取付けたため、踏板に作用する
荷重を笠木材に支持させることができ従来のようにささ
ら桁を設けることなく階段を形成でき、構成が簡易とな
り、又施工能率も向上しうるとともに、複数の踏板を蹴
込板により継いだ一連の階段部を形成し、しかも上に位
置する踏板とその下に位置する踏板とを同じてすり子に
結合しているため、施工を容易とし、かつ分離した踏板
を用いるものに比して略トラス状に階段を組立でき、そ
の剛性、強度を高めうる。
る笠木材にてすり子の上端を固定するとともに該てすり
子の下端に階段の踏板を取付けたため、踏板に作用する
荷重を笠木材に支持させることができ従来のようにささ
ら桁を設けることなく階段を形成でき、構成が簡易とな
り、又施工能率も向上しうるとともに、複数の踏板を蹴
込板により継いだ一連の階段部を形成し、しかも上に位
置する踏板とその下に位置する踏板とを同じてすり子に
結合しているため、施工を容易とし、かつ分離した踏板
を用いるものに比して略トラス状に階段を組立でき、そ
の剛性、強度を高めうる。
第1図は本発明の一実施例を示す正面図、第2図はその
要部を示す分解斜視図、第3図は、笠木材とてすり子の
取付けを示す断面図、第4図は、そのA−A線断面図、
第5図は他の実施例を示す平面図、第6図は従来技術を
示す断面図である。 2、2A、2B…親柱、3…笠木材、4…てすり子、5…階
段部、6…踏板、16…蹴込板。
要部を示す分解斜視図、第3図は、笠木材とてすり子の
取付けを示す断面図、第4図は、そのA−A線断面図、
第5図は他の実施例を示す平面図、第6図は従来技術を
示す断面図である。 2、2A、2B…親柱、3…笠木材、4…てすり子、5…階
段部、6…踏板、16…蹴込板。
Claims (1)
- 【請求項1】前縁を降り側に、後縁を登り側に位置した
複数の踏板を多段に有する階段装置であって、 上に位置する踏板の前縁と、その下に位置する踏板の後
縁とを蹴込板により継ぎ複数の踏板を一体とした一連の
階段部を形成し、かつ 親柱の間に斜めに架け渡される笠木材に上端を固定させ
て複数の垂直なてすり子を配するとともに、 前記上に位置する踏板の前縁をてすり子の前方に位置さ
せかつその下に位置する踏板の後縁を前記てすり子の後
方に位置させることにより、この上に位置する踏板と下
に位置する踏板とを同じてすり子に結合してなる階段装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1034319A JPH076267B2 (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | 階段装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1034319A JPH076267B2 (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | 階段装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02213556A JPH02213556A (ja) | 1990-08-24 |
| JPH076267B2 true JPH076267B2 (ja) | 1995-01-30 |
Family
ID=12410841
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1034319A Expired - Lifetime JPH076267B2 (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | 階段装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH076267B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023180827A (ja) * | 2022-06-10 | 2023-12-21 | 株式会社竹中工務店 | 階段 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52145934U (ja) * | 1976-04-30 | 1977-11-05 | ||
| JPS6429563A (en) * | 1987-07-24 | 1989-01-31 | Goto Tekkosho Kk | Suspended staircase |
-
1989
- 1989-02-14 JP JP1034319A patent/JPH076267B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02213556A (ja) | 1990-08-24 |
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