JPH0372140A - 階上床形成用の床枠組 - Google Patents
階上床形成用の床枠組Info
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- JPH0372140A JPH0372140A JP20915489A JP20915489A JPH0372140A JP H0372140 A JPH0372140 A JP H0372140A JP 20915489 A JP20915489 A JP 20915489A JP 20915489 A JP20915489 A JP 20915489A JP H0372140 A JPH0372140 A JP H0372140A
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- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
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- Steps, Ramps, And Handrails (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、階下、階上を結ぶ階段の上端が連らなる階上
床の形成に際し、その階上床をなす枠組用の梁材を予め
一体に組付はユニフト化することにより、施工能率を高
めかつ工期の短縮を計りうる階上床形成用の床枠組に間
する。
床の形成に際し、その階上床をなす枠組用の梁材を予め
一体に組付はユニフト化することにより、施工能率を高
めかつ工期の短縮を計りうる階上床形成用の床枠組に間
する。
近年軽量鉄骨構造による複数階建ての複合住宅が普及し
つつある。又このような複合住宅にあっては、第6図に
示す如く外壁Wを凹ませてその凹部すに階段Cを有する
階段室dが設けられる。又階段室dには、前記階段Cの
上端を接続しかつ各居住区の出入口に通じる階段床りが
形成される。
つつある。又このような複合住宅にあっては、第6図に
示す如く外壁Wを凹ませてその凹部すに階段Cを有する
階段室dが設けられる。又階段室dには、前記階段Cの
上端を接続しかつ各居住区の出入口に通じる階段床りが
形成される。
このような階段床りは従来では凹部すの両側に配される
梁材の藺に、第6図に示す如く、階段C上端を受ける階
段受梁eと、階段床パネルを支承する一対のパネル受梁
f、fとをそれぞれ架は渡していた。
梁材の藺に、第6図に示す如く、階段C上端を受ける階
段受梁eと、階段床パネルを支承する一対のパネル受梁
f、fとをそれぞれ架は渡していた。
このように複数本の梁材をそれぞれ個別に架は渡すこと
により、その接続個所が増し、現地での施工に手間を要
し、しかもこれ等の梁材の相対位置関係を確保するため
梁材の位置決め、芯出し作業が複雑であり、施工能率に
劣る。
により、その接続個所が増し、現地での施工に手間を要
し、しかもこれ等の梁材の相対位置関係を確保するため
梁材の位置決め、芯出し作業が複雑であり、施工能率に
劣る。
本発明は階段を受ける階段受梁と、階段床を支持する複
数本の床梁とを予め一体に接合することを基本として、
現地での施工が容易となり工期の短縮を計りうる階上床
形成用の床枠組の提供を目的としている。
数本の床梁とを予め一体に接合することを基本として、
現地での施工が容易となり工期の短縮を計りうる階上床
形成用の床枠組の提供を目的としている。
本発明は、家屋の階下から階上にのびかつ階段が配され
るとともに外壁を凹ませることにより形成した階段室の
前記階段上端が連なる階上床形成用の床枠組であって、
階段室を挟む家屋の両側壁に配した階上側床梁に両端が
ボルト止めされかつ前記階段の上端が連なる階段受梁と
、該階段受梁に外端が固着されかつ階段室の奥壁に配し
た階上奥床梁に内端がボルト止めされる一対かつ平行な
階段床梁と、該階段床梁間を連結する継ぎ梁とを一体に
具えてなる階上床形成用の床枠組である。
るとともに外壁を凹ませることにより形成した階段室の
前記階段上端が連なる階上床形成用の床枠組であって、
階段室を挟む家屋の両側壁に配した階上側床梁に両端が
ボルト止めされかつ前記階段の上端が連なる階段受梁と
、該階段受梁に外端が固着されかつ階段室の奥壁に配し
た階上奥床梁に内端がボルト止めされる一対かつ平行な
階段床梁と、該階段床梁間を連結する継ぎ梁とを一体に
具えてなる階上床形成用の床枠組である。
階段受梁と階段床梁と、継ぎ梁とが組合され枠組として
形成されているため、この枠組体を、家屋本体の床梁に
ボルト止めすることによって、階上床を形成する床枠組
が家屋本体に組付けられる。
形成されているため、この枠組体を、家屋本体の床梁に
ボルト止めすることによって、階上床を形成する床枠組
が家屋本体に組付けられる。
従って現地における施工は、一体化された床枠組と家屋
本体との間の接続で足り、現地での手間は大巾に節減し
うる。
本体との間の接続で足り、現地での手間は大巾に節減し
うる。
又階段受梁と階段床梁と継ぎ梁が予め一体化されている
ため、現地ではこれらの梁材間の芯出しが不要となり、
作業能率をさらに向上しうる。
ため、現地ではこれらの梁材間の芯出しが不要となり、
作業能率をさらに向上しうる。
以下本発明の一実施例を図面に基づき説明する。
図において本発明の階上床形成用の床枠組1(以下床枠
組1という)は、家屋Bの階下R1から階上R2にのび
るとともに、外壁WOを凹ませることにより形成される
階段室りに設けられる。
組1という)は、家屋Bの階下R1から階上R2にのび
るとともに、外壁WOを凹ませることにより形成される
階段室りに設けられる。
又階段室Eには、階段Eと該階段Eの上端が連らなる階
上床Fとを具え、又該階上床Fは本発明に係る床枠組1
の上に床パネルを敷設することにより形成される。
上床Fとを具え、又該階上床Fは本発明に係る床枠組1
の上に床パネルを敷設することにより形成される。
なお前記階段Eは、本実施例では中間位置に踊り場Gを
有する折返し階段として形成される。
有する折返し階段として形成される。
前記階段室りの周りには外壁WOから内側に向かっての
びかつ対向して配される1対の側壁WSlWSと該側壁
ws、wsの内端間をつなぐ奥壁Wlとを有し、側壁w
s、wsにはそれを形成する階上側床梁2.2が又奥壁
Wlには該奥壁形成用の階上奥床梁2がそれぞれ形成さ
れる。
びかつ対向して配される1対の側壁WSlWSと該側壁
ws、wsの内端間をつなぐ奥壁Wlとを有し、側壁w
s、wsにはそれを形成する階上側床梁2.2が又奥壁
Wlには該奥壁形成用の階上奥床梁2がそれぞれ形成さ
れる。
階上側床梁2は、本実施例では、溝形材からなる上弦材
11、下弦材12を間隔を隔ててかつ溝部を向かい対設
するとともに、上弦材11、下弦材12の間にラチスを
架は渡したラチス梁であって、家屋B本体を形成する柱
13.13間に架は渡される。
11、下弦材12を間隔を隔ててかつ溝部を向かい対設
するとともに、上弦材11、下弦材12の間にラチスを
架は渡したラチス梁であって、家屋B本体を形成する柱
13.13間に架は渡される。
又向き合う階上側床梁2.2にはその中間位置にかつ対
向面側に上下弦材11.12間をつなぐとともに複数個
の透孔14a−を透設した取付片14.14を向き合う
位置に設ける。
向面側に上下弦材11.12間をつなぐとともに複数個
の透孔14a−を透設した取付片14.14を向き合う
位置に設ける。
階上奥床梁3は階上側床梁2と同様に上、下弦材11.
12を有し、該階上側床梁2と略同じ高さに柱3.3間
にかつ該柱3.3に近接する位置に、前記階上側床梁2
の取付片14と略同じ構成の2つの取付片15.15を
設ける。
12を有し、該階上側床梁2と略同じ高さに柱3.3間
にかつ該柱3.3に近接する位置に、前記階上側床梁2
の取付片14と略同じ構成の2つの取付片15.15を
設ける。
階段受梁4はウェブ4aの上、下端に内側に向かっての
びる上フランジ4b、下フランジ4cを張り出す溝形材
であって、向き合う階上側床梁2.2間にのびる。又階
段受梁4はその両端に前記取付片14と当接できかつ該
取付片14の前記透孔14a−・と位置合わせされ透設
されるボルト孔16a−・−・を具える接合片と、該接
合片の上端から外向きに水平にのびかつ下面が階上側床
梁2上面と当接することにより階段受梁4を階上側床梁
2.2間に跨がり載置しうる当て片16bとを有する、
接続金具16.16を設ける。
びる上フランジ4b、下フランジ4cを張り出す溝形材
であって、向き合う階上側床梁2.2間にのびる。又階
段受梁4はその両端に前記取付片14と当接できかつ該
取付片14の前記透孔14a−・と位置合わせされ透設
されるボルト孔16a−・−・を具える接合片と、該接
合片の上端から外向きに水平にのびかつ下面が階上側床
梁2上面と当接することにより階段受梁4を階上側床梁
2.2間に跨がり載置しうる当て片16bとを有する、
接続金具16.16を設ける。
階段床梁5は前記階段受梁4と略同高さの溝型材からな
り、一端は前記階段床梁4に溶着又はL字金具を介して
ボルト止めにより、階段受梁4と一体に固着されるとと
もに、他端には階段受梁4の前記接続片16と略同形状
をなし階上奥床梁3の取付片15の透孔15aを通るボ
ルトが嵌り合うボルト孔17aを有する接合片の上端か
ら階上床形成用面に沿ってのびる当て片17bを有する
接続金具17を設けている。
り、一端は前記階段床梁4に溶着又はL字金具を介して
ボルト止めにより、階段受梁4と一体に固着されるとと
もに、他端には階段受梁4の前記接続片16と略同形状
をなし階上奥床梁3の取付片15の透孔15aを通るボ
ルトが嵌り合うボルト孔17aを有する接合片の上端か
ら階上床形成用面に沿ってのびる当て片17bを有する
接続金具17を設けている。
又一対の階段床梁5は、互いに平行にがっ階段床梁4と
は直角の向きに階段受梁4に取付けられる。
は直角の向きに階段受梁4に取付けられる。
対置される階段床梁5.5間には該階段床梁5よりやや
小高さの溝形材からなる2本の継ぎ梁6.6が階段受梁
4及び接続金具17にそれぞれ近接する位置に架設され
、継ぎ梁6の端部は階段床梁5に溶接又はL字状の接続
金具を用いてボルト止め等により固着される。
小高さの溝形材からなる2本の継ぎ梁6.6が階段受梁
4及び接続金具17にそれぞれ近接する位置に架設され
、継ぎ梁6の端部は階段床梁5に溶接又はL字状の接続
金具を用いてボルト止め等により固着される。
従って階段受梁4は、1対の階段床梁5.5及び継ぎ梁
6によって一体化された矩形枠状の床枠組1が形成され
るとともに、該床枠組1は各接続金具16.16.17
.17の各ボルト孔16a、17a−・・を通るボルト
を用いて階上側床梁2.2及び階上奥床梁3に取付ける
ことが出来る。
6によって一体化された矩形枠状の床枠組1が形成され
るとともに、該床枠組1は各接続金具16.16.17
.17の各ボルト孔16a、17a−・・を通るボルト
を用いて階上側床梁2.2及び階上奥床梁3に取付ける
ことが出来る。
又本実施例のように各接続金具16.16.17.17
にそれぞれ床梁2.3上面に当接できる当て片16b−
・−・ 17b・一般けることによって、床枠組1の梁
材2.3への固定に先立ち該床枠組1を仮置きすること
が出来、現地での床枠組1の位置決め及び固定が一層容
易となる。
にそれぞれ床梁2.3上面に当接できる当て片16b−
・−・ 17b・一般けることによって、床枠組1の梁
材2.3への固定に先立ち該床枠組1を仮置きすること
が出来、現地での床枠組1の位置決め及び固定が一層容
易となる。
階段Eは、本実施例では中階に位置する前記踊り場Gと
、該踊り場Gと本発明に係る床枠mlとの間を結ぶ上の
階段21と、踊り場Gと階下を結ぶ下の階段22とから
なる。
、該踊り場Gと本発明に係る床枠mlとの間を結ぶ上の
階段21と、踊り場Gと階下を結ぶ下の階段22とから
なる。
踊り場Gは、溝形材を矩形に配し、上面に床パネルを敷
設しうる踊り基枠24を有し、その両側部を地面に立設
される階段柱25.25に接続、固定している。
設しうる踊り基枠24を有し、その両側部を地面に立設
される階段柱25.25に接続、固定している。
又踊り基枠24は、その内側に位置する横枠材26は溝
形材からなりその溝を外に向けて配設される。
形材からなりその溝を外に向けて配設される。
上の階段21は、平行に配される2本のささら桁313
1の間に複数個の踏板32−・・を架は渡している。前
記ささら桁31は、本実施例ではウェブの上下にフラン
ジを張り出した溝形材からなり、又ささら桁31は、下
端が踊り基枠21の前記横枠材26とボルト止めされる
傾斜部31aの上端に水平にのびる水平部31bが設け
られ、該水平部31bの内側端、即ち階段りの上端、端
面には、前記階段受梁4のウェブ4aに設ける透設34
に位置合せされ透設されるボルト孔35aを有する端板
35が取付けられる。又水平部31bには対向するささ
ら桁31.31間を継ぐ継ぎ梁36.3Gが取付けられ
る。
1の間に複数個の踏板32−・・を架は渡している。前
記ささら桁31は、本実施例ではウェブの上下にフラン
ジを張り出した溝形材からなり、又ささら桁31は、下
端が踊り基枠21の前記横枠材26とボルト止めされる
傾斜部31aの上端に水平にのびる水平部31bが設け
られ、該水平部31bの内側端、即ち階段りの上端、端
面には、前記階段受梁4のウェブ4aに設ける透設34
に位置合せされ透設されるボルト孔35aを有する端板
35が取付けられる。又水平部31bには対向するささ
ら桁31.31間を継ぐ継ぎ梁36.3Gが取付けられ
る。
なお本実施例では前記ささら桁31の上端、下端におい
て該ささら桁31の長手方向にそれぞれ突出する舌片3
7.39を設ける。
て該ささら桁31の長手方向にそれぞれ突出する舌片3
7.39を設ける。
なお上の階段21は前記1対のささら桁31.31間に
踏板32−・・及び継ぎ梁36.36を予め一体固定す
ることが可能であり、このように一体固定した場合には
、床枠組1及び踊り基枠24を正規の位置に取付けた後
、核上の階段21をクレーン等を用いて、前記舌片37
.37を階段受梁4の上面に、又舌片39.39を踊り
基枠24の前記横枠材26上にそれぞれ載置することに
より、上の階段21の上端を床枠組1にかつその下端を
踊り基枠24にそれぞれ仮置きでき、上の階段21のボ
ルト止め作業が容易になしうる。
踏板32−・・及び継ぎ梁36.36を予め一体固定す
ることが可能であり、このように一体固定した場合には
、床枠組1及び踊り基枠24を正規の位置に取付けた後
、核上の階段21をクレーン等を用いて、前記舌片37
.37を階段受梁4の上面に、又舌片39.39を踊り
基枠24の前記横枠材26上にそれぞれ載置することに
より、上の階段21の上端を床枠組1にかつその下端を
踊り基枠24にそれぞれ仮置きでき、上の階段21のボ
ルト止め作業が容易になしうる。
又下の階段22は、踊り基枠21と階下床Jとの間に架
設される。
設される。
畝上の如く本発明の階上床形成用の床枠組は、階段受梁
と階段床梁と継ぎ梁とが一体化され、しかも階段受梁の
両端及び階段床梁の内端をそれぞれ階段室の周りに配さ
れる家屋の床梁にボルト止めするものであるため、床枠
組の組付けに際して、各枠組用の梁材を個別に施行現地
に搬入するとともに現地において組付けていた従来の構
造のものに比べて、家屋本体の梁材との接続個所が大巾
に減少することにより現地での施工が容易でありかつ工
期の短縮を計りうる。
と階段床梁と継ぎ梁とが一体化され、しかも階段受梁の
両端及び階段床梁の内端をそれぞれ階段室の周りに配さ
れる家屋の床梁にボルト止めするものであるため、床枠
組の組付けに際して、各枠組用の梁材を個別に施行現地
に搬入するとともに現地において組付けていた従来の構
造のものに比べて、家屋本体の梁材との接続個所が大巾
に減少することにより現地での施工が容易でありかつ工
期の短縮を計りうる。
又階段受梁と階段床梁と継ぎ梁とが予め接続されている
ため、現地ではこれらの部材の間の芯出し作業が省略さ
れるため、−層組付は作業が容易となる。
ため、現地ではこれらの部材の間の芯出し作業が省略さ
れるため、−層組付は作業が容易となる。
第1図は本発明の一実施例を示す平面図、第2図はその
要部を示す斜視図、第3図はその分解斜?J!図、第4
図は本発明の床枠組を用いた家屋の一例を示す平面図、
第5図はそのXX線断面図、第6図は従来技術を示す平
面図である。 3・−・−階上奥床梁、 5−・階段床梁、 B−・家屋、 D・−・階段室、 1−階下、 R2−階上、 WO・−外壁、 w s −側壁。 2−・−階上側床梁、 4−・・−階段受梁、 6−・継ぎ梁、 E・−・階段、 R Wl・・−奥壁、
要部を示す斜視図、第3図はその分解斜?J!図、第4
図は本発明の床枠組を用いた家屋の一例を示す平面図、
第5図はそのXX線断面図、第6図は従来技術を示す平
面図である。 3・−・−階上奥床梁、 5−・階段床梁、 B−・家屋、 D・−・階段室、 1−階下、 R2−階上、 WO・−外壁、 w s −側壁。 2−・−階上側床梁、 4−・・−階段受梁、 6−・継ぎ梁、 E・−・階段、 R Wl・・−奥壁、
Claims (1)
- 1 家屋の階下から階上にのびかつ階段が配されるとと
もに外壁を凹ませることにより形成した階段室の前記階
段上端が連なる階上床形成用の床枠組であって、階段室
を挟む家屋の両側壁に配した階上側床梁に両端がボルト
止めされかつ前記階段の上端が連なる階段受梁と、該階
段受梁に外端が固着されかつ階段室の奥壁に配した階上
奥床梁に内端がボルト止めされる一対かつ平行な階段床
梁と、該階段床梁間を連結する継ぎ梁とを一体に具えて
なる階上床形成用の床枠組。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20915489A JPH0696885B2 (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | 階上床形成用の床枠組 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20915489A JPH0696885B2 (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | 階上床形成用の床枠組 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0372140A true JPH0372140A (ja) | 1991-03-27 |
| JPH0696885B2 JPH0696885B2 (ja) | 1994-11-30 |
Family
ID=16568211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20915489A Expired - Lifetime JPH0696885B2 (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | 階上床形成用の床枠組 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0696885B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002039279A (ja) * | 2000-06-21 | 2002-02-06 | Van Doornes Transmissie Bv | 駆動ベルトと駆動ベルトのための横断素子 |
| JP2015094203A (ja) * | 2013-11-14 | 2015-05-18 | 旭化成ホームズ株式会社 | 中間階床の支持構造 |
| US20190338529A1 (en) * | 2017-12-15 | 2019-11-07 | Platform Manufacturing Group | Modular stair system |
-
1989
- 1989-08-11 JP JP20915489A patent/JPH0696885B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002039279A (ja) * | 2000-06-21 | 2002-02-06 | Van Doornes Transmissie Bv | 駆動ベルトと駆動ベルトのための横断素子 |
| JP2015094203A (ja) * | 2013-11-14 | 2015-05-18 | 旭化成ホームズ株式会社 | 中間階床の支持構造 |
| US20190338529A1 (en) * | 2017-12-15 | 2019-11-07 | Platform Manufacturing Group | Modular stair system |
| US10794062B2 (en) * | 2017-12-15 | 2020-10-06 | Emeh, Inc. | Modular stair system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0696885B2 (ja) | 1994-11-30 |
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