JPH0763638B2 - 精米機起動制御装置 - Google Patents

精米機起動制御装置

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JPH0763638B2
JPH0763638B2 JP31364089A JP31364089A JPH0763638B2 JP H0763638 B2 JPH0763638 B2 JP H0763638B2 JP 31364089 A JP31364089 A JP 31364089A JP 31364089 A JP31364089 A JP 31364089A JP H0763638 B2 JPH0763638 B2 JP H0763638B2
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英昭 川野
良浩 加藤
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Iseki and Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、無人精米装置等の精米機起動制御装置に関
する。
〔従来技術及び発明が解決しようとする課題〕
精米機の運転,停止を頻繁に繰り返すものでは、精白室
内の残粒が影響して次回の起動時に精白ロールの抵抗が
大きくなって、所謂過負荷電流状態に陥り易い。この他
に過負荷となる原因には、石等の硬い異物が混在して、
精白ロールと除糠スクリーンとの間に食い込む場合があ
る。従来はこの過負荷状態を検出すると、これら精白ロ
ール,除糠スクリーンやモータ保護等のため、該モータ
への通電を遮断し、過負荷原因を除去して再起動しなけ
ればならない。
ところで、過負荷原因が上記の残粒による場合が多いに
も拘らず、従来の上記形態では一々モータが停止するた
め、徒に作業効率を悪くし、近年普及しつつある無人精
米装置のように、作業員が常駐しない形態では極めて不
便である。
〔課題を解決するための手段〕
この発明は、上記の欠点を解決しようとし、精米機モー
タ35によって精白室31内の精白ロール32を回転しながら
供給される玄米を精白処理する精米機において、上記精
白ロール32軸36の回転の有無を検出する回転検出器47
と、上記精米機モータ35起動時において、該回転検出器
47の非回転検出に基づいて、このモータ35への通電を遮
断する過負荷停止手段と、この停止時から所定時間経過
後に上記モータ35を再起動する再起動手段と、この再起
動回数をカウントして所定回数に達すると上記モータ35
への通電を遮断する起動制限手段とを設けてなる精米機
起動制御装置の構成とする。
〔発明の作用及び効果〕
精米機モータを起動すると精白室内において精白ロール
が回転して供給される玄米の精白処理するものである
が、上記精米機モータの起動に際し、精白室内残粒の穀
粒を精白ロールの回転で圧迫してロック状態に陥り、精
白ロールの回転が不能の場合がある。このため、回転検
出器が精白ロール軸の非回転を検出すると、過負荷停止
手段が働いて、一旦精米機モータを停止、即ち、該モー
タへの通電を遮断する。精白ロールはその反動で穀粒圧
迫状態を開放できるものであり、続いて所定短時間経過
すると、再び精米機モータには通常されて再起動が試み
られる。上記のように穀流圧迫状態が開放されたものと
なっている場合が多いから、当該再起動によって正規の
継続運転が得られ易い。
尚、この再起動を数回試みても、依然精白ロールが非回
転の状態に陥るときは、単なる穀粒圧迫に起因するので
はなく、石等の硬い異物の噛み込み等が予測され、所定
回数の再起動の後、精米機モータへの通電を遮断するこ
とにより、装置類の破損を防止できるものとなる。
〔実施例〕
この発明の一実施例を図面に基づき説明する。
1は無人精米施設を設置する建屋で、内部は仕切壁2に
より操作室3と機械室4とに仕切られる。このうち操作
室3側には、玄米投入部5、操作盤6、白米取出部7等
を有し、機械室3側には投入ホッパ8、石抜昇降機9、
石抜機10、精米昇降機11、精米機12、糠処理部13等を有
する。
上記玄米投入部5は該仕切壁2の開口部14の前後におい
て上記操作室3側には玄米置き台15を上記機械室4側に
は投入ホッパ8を夫々のぞませる構成とし、このホッパ
8下部には供給螺旋16を内装する供給樋17を設け、該螺
旋16軸は一端側駆動モータ18により回転運転可能に設け
られる。19は篩網である。
上記供給樋17の移送終端側は石抜昇降機9のホッパ部に
のぞませ、該石抜昇降機9上部側ホッパの下部には石抜
機10を位置せしめてある。この石抜機10は、傾斜選別網
20,ファン21,揺動機構22等からなり、駆動モータ23の回
転により選別網20傾斜方向が揺動しつつ起風して玄米中
に混在する異物(石、金属片等)を傾斜上位側に揺寄
せ、玄米の下方に流下させて出口24から排出できる構成
である。尚、選別網20上位側に設ける異物排出シャッタ
25は、常時はばね26で「閉」状態を保持し、作業終了信
号(例えば、前記供給螺旋16停止信号)を受けて正転す
る正転逆転開閉モータ27により「開」となる。28,29は
限界動作設定用リミットスイッチで、該「開」状態を短
時間(例えば5秒)維持した後逆転連動する上記開閉モ
ータ27の回転限界を設定できる。
精米昇降機11のホッパは上記玄米出口24下方にのぞま
せ、上部のタンク下部には精米機12の玄米タンク30をの
ぞませる。
この精米機12は、精白室31内に精白ロール32を内装する
公知の形態であり、除糠スクリーン33からの分離糠は、
糠搬送ファン34により糠処理部13に搬送される。35は精
米機モータで上記精白ロール32や糠搬送ファン34等を回
転連動する。即ち、精白ロール32や玄米送り螺旋を一体
的に構成したロール軸36と精米機モータ35との間にベル
ト37,37…を掛け回し伝動可能に構成している。上記精
白室31の出口側は白米取出部7としての白米タンク38に
通じる。39は精白室31に送風すべき送風ファンである。
精白度の調節は白度調節モータ40の正逆回転により出口
側の圧迫板41に加わる白度調節ばね42の弾性圧変更によ
り行われる。即ち、該モータ40に連結する軸43に遊嵌す
る白度調節ばね42は、上部の受体44と該軸41下部に螺合
するナット部材45とにより受けられ、軸43回転にて有効
長が長短に設定されてワイヤ46で連接される圧迫板41の
圧力を変更できる。尚、上部受体44は、遊動すべく設け
る除糠スクリーン33に連結され、始動時等の過負荷状態
には精白ロール32と連れまわりさせてワイヤ46を引き、
出口側を開放状とさせて負荷を減少できる構成としてい
る。
47は上記精白ロール軸36の回転の有無を検出できる回転
検出器で、軸36の端部に180゜位相をずらせて設けた磁
性体48,48とこれらに対応すべく固定側部材に設けたリ
ードスイッチ49とからなっている。
糠処理部13は、サイクロン50と、このサイクロン50下部
にのぞみ落下した糠を水平移送する糠移送螺旋51樋52、
及び該螺旋樋52の途中部と終端側とに開口せる排出部か
らの落下糠を受ける糠袋53,53からなる。
54は、前記精米機モータ35にベルト55伝道すべく並設す
る糠搬送ファン34や送風ファン39と同軸に設ける排塵フ
ァンで、機械室4内の殊にサイクロン50からの浮遊塵埃
を集めて俳塵筒54aを介して機外に排出するものであ
る。
前記操作室3側操作盤6は、その盤面は、玄米投入可ラ
ンプ56、コイン枚数表示灯57、コインメック58、もち米
ボタン59、白度選択(図例では、上白・標準・8分の3
段階に選択できる)ボタン60,61,62、料金表63(例え
ば、「10kgまで100円」)等を配設し、このうちコイン
メック58には投入コインの識別部や投入コイン毎に作動
するコインセンサ64等を備える。そして、この操作盤6
の内部には各部駆動モータの駆動制御等を行うマイクロ
コンピュータを備えている。
前記マイクロコンピュータの演算制御部(CPU)65には
コインセンサ64からの検出情報、白度選択情報、玄米検
知センサ信号、白度調節モータ40に連設し円周4等配位
置にカム溝を有するカム66に接して軸43回転に連動して
該カム溝に嵌合しながらONするリミットスイッチ67信
号、クロック信号及び回転検出器47のリードスイッチ49
信号等が入力される。一方出力情報としては供給螺旋駆
動モータ18制御信号、石抜機10駆動モータ23・昇降機9,
11駆動モータ68・精米機12駆動モータ35・糠移送螺旋モ
ータ69等本機駆動系制御信号、石抜機シャッタ開閉モー
タ27制御信号、白度調節モータ40制御信号等がある。
第 図は制御回路図を示し、三相交流電源の端子R,S,T
に接続する精米機モータ35の回路70の途中には、電磁開
閉器71を配設する。又、この回路70を分岐して前記供給
螺旋駆動モータ18,石抜機駆動モータ23,昇降機駆動モー
タ68,糠移送螺旋駆動モータ69の各電磁開閉器72,73,74,
75を配設している。
前記CPU65は、主に次の機能を有する。即ち、コイン
センサ64からの信号を受けて投入金額乃至投入枚数を算
出する。投入コイン(100円硬貨)数に応じて内蔵の
タイマ手段を動作して所定時間、精米機用リレー76,供
給螺旋駆動リレー77,石抜機駆動リレー78,昇降機駆動リ
レー79,糠移送螺旋駆動リレー80の励磁信号を出力す
る。作業開始前においては、白度選択ボタン信号が入
力されるが、その選択位置に応じた白度となるよう白度
調節モータ40は正転乃至逆転し、予め設定する回転位置
に設定される。即ち、ボタン設定前に記憶されている白
度状態から新たに設定された白度とを比較し、該モータ
40回転信号を出力しつつ、その回転度はリミットスイッ
チ67がカム66凹部に嵌合する回数にて求められ所定カウ
ント数に至ると停止信号が出力される。回転検出器47
のリードスイッチ49の回転無し(非回転)信号を受け
て、前記精米機用リレー76に消磁信号を出力する(過負
荷停止手段)。同時に内蔵のタイマ手段が所定時間t2
(例えば0.5秒)動作し、当該時間経過後再起動信号を
精米機用リレー76に出力する(再起動手段)。再起動
回数をカウントし、所定数(例えば5回)に達すると精
米機用リレー76への励磁出力動作を停止すべく異常停止
信号を出力する(起動制御手段及び警報手段)。作業
終了信号、即ち、投入コイン枚数に応じて設定された供
給螺旋16駆動モータ18運転時間が経過した後、石抜機10
の排出シャッタ25モータ27を正転させ、所定時間経過す
ると逆転復帰すべく正逆転信号を出力する。等である。
尚、前記制御回路中、利用者の存否を検出する手段81
(例えば赤外センサ)を適所に配設し、常時は防虫灯82
側に通電し、利用者検知によって普通照明灯83に切替え
る構成としている。
上例の作用について説明する。
予め原料玄米の量に見合う運転時間を確保できるだけの
コインをコインメック58の投入口に投入すると共に、こ
の玄米を投入ホッパ8に供給する。装置各部はコイン投
入と同時に運転開始し、投入ホッパ8からの玄米は供給
螺旋16によって水平移送され石抜昇降機9内に投入され
る。該昇降機9上部からの排出玄米は石抜機10内に入り
揺動乃至風選処理されて混入する異物が除去される。選
別網20下方からの精玄米は、精米昇降機11に供給されて
揚上し、玄米タンク30内に供給される。精米機12の精白
室31内に流入する玄米は、精白ロール32の回転により穀
粒間乃至除糠スクリーン33間で表面の糠面が剥がれ精白
される。この際、出口の圧迫板41は、精白選択ボタンに
て所望の圧力に設定されてあり、希望の精白度に仕上が
る。精白室31からの精白米は白米取出部7を経て適宜操
作室3内にて回収されるものである。
ところで、白度選択ボタン60〜62のいずれかがONする
と、負荷電流検出回路75にて判定され、過負荷電流状態
が時間設定回路76で設定した所定時間t1、例えば2秒継
続すると、OR回路77及び増幅回路80を経て内部リレー81
に励磁信号が出力される。この内部リレー81が励磁する
と、その接点82がONし制御用リレー83が励磁される。こ
の制御用リレー83の働きにて接点84が瞬時にOFFして、
電磁コイル励磁回路66を遮断状態とさせ、回転検出器47
は精白ロール軸36の回転の有無を検出する。即ち、リー
ドスイッチ49への磁性体信号がON又はOFFのまま一定時
間継続すると非回転の旨判定され、精米機用リレー76を
消磁させ、精米機モータ35は停止する。同時にCPU65は
内部タイマ手段を動作せしめ、所定時間t2(0.5秒)経
過すると精米機用リレー76を再度励磁する。
このため、精白ロール32の回転で内部残粒の穀粒を圧迫
してロック状態となり、過負荷状態を招来することとな
っていたとしても、一旦精米機モータ35が停止するため
精白ロール32の一定方向への回転力が解除されてその反
動でやや圧迫状態の穀粒間に空隙を生じることとなる。
この後精米機モータ35は再度起動状態におかれるから穀
粒抵抗の緩和された状態で精白ロール32が回転すること
となって起動を円滑とさせる。尚、本実施例のように除
糠スクリーン33が内部過負荷状態で反転回転できる形態
とすれば、上記のロック状態から開放するとき反動する
穀粒開放空間の拡大確保がはかれ一層効果的である。
2回目の精米機モータ35起動でも通常回転に移れないと
きは3回、4回と再起動を繰返し、都合5回で再起動は
行なわれないこととなる。この場合、硬い異物等の噛み
込みが予測され、適宜異常表示して、利用者等による点
検作業を促す。又、都合5回に達する前に初回起動時か
ら所定時間、例えば15秒経過しても定常の回転状態を得
られない場合は異常表示を行なうものとしている。尚、
この場合には、第10,11図のように除糠スクリーン33に
絶縁材84を介在してに導線85を張りめぐらせ、常時一定
電圧をかけておくことにより、スクリーン33の破損によ
って非導通状態となる性質を利用して警報ブザー等を介
在してスクリーン33の破損検出が確実となる。
運転各部は投入金額にて設定された時間が経過するとま
ず供給螺旋16の駆動モータ18が停止し、所定時間遅れて
精米機等本機駆動モータは停止するから、昇降機9,11や
精白室31内の玄米残留を少なくできる。
【図面の簡単な説明】
図はこの発明の一実施例を示すもので、第1図は全体平
面図、第2図は装置概略のフロー図、第3図は石抜機側
断面図、第4図はその一部の平面図、第5図は精米機の
側断面図、第6図は精白調節機構を示す説明図、第7図
は第5図の一部拡大図、第8図は操作盤の正面図、第9
図は制御回路図、第10図は除糠スクリーンの別実施例
図、第11図はその拡大断面図である。 図中、3は操作室、4は機械室、12は精米機、31は精白
室、32は精白ロール、33は除糠スクリーン、35は精米機
モータ、47は回転検出器、58はコインメック、65は演算
制御部(CPU)、71は電磁開閉器、66は電磁コイル励磁
回路、76は精米機用リレーを示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】精米機モータ35によって精白室31内の精白
    ロール32を回転しながら供給される玄米を精白処理する
    精米機において、上記精白ロール32軸36の回転の有無を
    検出する回転検出器47と、上記精米機モータ35起動時に
    おいて、該回転検出器47の非回転検出に基づいて、この
    モータ35への通電を遮断する過負荷停止手段と、この停
    止時から所定時間経過後に上記モータ35を再起動する再
    起動手段と、この再起動回数をカウントして所定回数に
    達すると上記モータ35への通電を遮断する起動制限手段
    とを設けてなる精米機起動制御装置。
JP31364089A 1989-12-01 1989-12-01 精米機起動制御装置 Expired - Lifetime JPH0763638B2 (ja)

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JPH03174255A JPH03174255A (ja) 1991-07-29
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JP2007068239A (ja) * 2005-08-29 2007-03-15 Inp Institute Of Technology Co Ltd 回転電機および電磁機器
JP2008168258A (ja) * 2007-01-15 2008-07-24 Minoru Industrial Co Ltd 精米装置
JP6555089B2 (ja) * 2015-11-05 2019-08-07 井関農機株式会社 精米設備

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