JPH0763802B2 - 鋳造用金属フィルタの供給装置 - Google Patents
鋳造用金属フィルタの供給装置Info
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- JPH0763802B2 JPH0763802B2 JP2229707A JP22970790A JPH0763802B2 JP H0763802 B2 JPH0763802 B2 JP H0763802B2 JP 2229707 A JP2229707 A JP 2229707A JP 22970790 A JP22970790 A JP 22970790A JP H0763802 B2 JPH0763802 B2 JP H0763802B2
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- holding cylinder
- metal filter
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Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、互いに積み重ねられている鋳造用金属フィル
タを、一枚ずつ取り出すための供給装置に関する。
タを、一枚ずつ取り出すための供給装置に関する。
[従来の技術] 鋳造型内の湯口、または湯道とキャビテイとの間に、垢
取り用金属フィルタとして金網を配置するものが知られ
ている。
取り用金属フィルタとして金網を配置するものが知られ
ている。
この場合、前記鋳造型への金網の装填作業を自動化しよ
うとすると、複数の金網を所定の供給位置に配置させて
おく必要がある。ここで、金網を鉛直方向に積み重ねる
と、金網同士が絡み合って取り出し難いため、通常、金
網を一枚ずつ平坦なパレット上に並べるか、またはシュ
ータ上に整列させている。
うとすると、複数の金網を所定の供給位置に配置させて
おく必要がある。ここで、金網を鉛直方向に積み重ねる
と、金網同士が絡み合って取り出し難いため、通常、金
網を一枚ずつ平坦なパレット上に並べるか、またはシュ
ータ上に整列させている。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、前記のように金網を一枚ずつ並べるた
め、多数の金網をストックしようとすると、金網配置用
スペースが相当に拡大してしまうという問題がある。し
かも、供給装置を金網の配置位置に対応して移動させな
ければならず、この供給装置が大型化することになる。
め、多数の金網をストックしようとすると、金網配置用
スペースが相当に拡大してしまうという問題がある。し
かも、供給装置を金網の配置位置に対応して移動させな
ければならず、この供給装置が大型化することになる。
本発明は、この種の問題を解決するものであり、複数の
金属フィルタを狭小なスペースに有効に配置させて一枚
ずつ容易にかつ確実に取り出すことができるとともに、
装置全体が大型化することを阻止可能な鋳造用金属フィ
ルタの供給装置を提供することを目的とする。
金属フィルタを狭小なスペースに有効に配置させて一枚
ずつ容易にかつ確実に取り出すことができるとともに、
装置全体が大型化することを阻止可能な鋳造用金属フィ
ルタの供給装置を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 上記の課題を解決するために、本発明は、鋳造型に装着
される垢取り用のカップ状金属フィルタを、一枚ずつ供
給するための供給装置であって、 複数枚の金属フィルタを開口部を上にして積み重ねて保
持する保持筒体と、 前記保持筒体内の金属フィルタを、一体的に昇降させる
ためのアクチュエータと、 前記保持筒体の上部に設けられ、各金属フィルタに同種
の磁極を誘起させて該保持筒体内で金属フィルタ同士を
分離させるマグネットと、 前記マグネットを介し該マグネットの上方に分離される
金属フィルタに対応して配置される空気式圧力センサ
と、 を備え、 前記空気式圧力センサは、該金属フィルタの中心位置に
対向配置される第1空気噴射ノズルおよび第1検出ノズ
ルと、 前記金属フィルタの偏心位置に対向配置される第2空気
噴射ノズルおよび第2検出ノズルと、 を有することを特徴とする。
される垢取り用のカップ状金属フィルタを、一枚ずつ供
給するための供給装置であって、 複数枚の金属フィルタを開口部を上にして積み重ねて保
持する保持筒体と、 前記保持筒体内の金属フィルタを、一体的に昇降させる
ためのアクチュエータと、 前記保持筒体の上部に設けられ、各金属フィルタに同種
の磁極を誘起させて該保持筒体内で金属フィルタ同士を
分離させるマグネットと、 前記マグネットを介し該マグネットの上方に分離される
金属フィルタに対応して配置される空気式圧力センサ
と、 を備え、 前記空気式圧力センサは、該金属フィルタの中心位置に
対向配置される第1空気噴射ノズルおよび第1検出ノズ
ルと、 前記金属フィルタの偏心位置に対向配置される第2空気
噴射ノズルおよび第2検出ノズルと、 を有することを特徴とする。
[作用] 上記の本発明に係る鋳造用金属フィルタの供給装置で
は、保持筒体内に積み重ねられている複数枚の金属フィ
ルタが、アクチュエータの作用下に一体的に上昇され
て、この保持筒体の上部に設けられているマグネットに
対応して配置される。このため、前記マグネットを介し
て各金属フィルタに同種の磁極が誘起されて金属フィル
タ同士が分離され、最上位の金属フィルタが容易にかつ
確実に取り出されることになる。
は、保持筒体内に積み重ねられている複数枚の金属フィ
ルタが、アクチュエータの作用下に一体的に上昇され
て、この保持筒体の上部に設けられているマグネットに
対応して配置される。このため、前記マグネットを介し
て各金属フィルタに同種の磁極が誘起されて金属フィル
タ同士が分離され、最上位の金属フィルタが容易にかつ
確実に取り出されることになる。
[実施例] 本発明に係る鋳造用金属フィルタの供給装置について実
施例を挙げ、添付の図面を参照しながら以下詳細に説明
する。
施例を挙げ、添付の図面を参照しながら以下詳細に説明
する。
第1図および第2図において、参照符号10は、本実施例
に係る鋳造用金属フィルタの供給装置を示す。この供給
装置10は、複数枚の金網(金属フィルタ)12を積み重ね
て保持する保持筒体14と、前記保持筒体14内の金網12
を、一体的に昇降させるためのシリンダ(アクチュエー
タ)16と、前記保持筒体14の上部に設けられ、各金網12
に同種の磁極を誘起させて金網12同士を分離させるマグ
ネット18a、18bとを備え、前記マグネット18a、18bを介
して保持筒体14内で分離される金網12に対応して空気式
圧力センサ20が配置される。
に係る鋳造用金属フィルタの供給装置を示す。この供給
装置10は、複数枚の金網(金属フィルタ)12を積み重ね
て保持する保持筒体14と、前記保持筒体14内の金網12
を、一体的に昇降させるためのシリンダ(アクチュエー
タ)16と、前記保持筒体14の上部に設けられ、各金網12
に同種の磁極を誘起させて金網12同士を分離させるマグ
ネット18a、18bとを備え、前記マグネット18a、18bを介
して保持筒体14内で分離される金網12に対応して空気式
圧力センサ20が配置される。
保持筒体14は、基台22の上部に鉛直方向に指向して固定
されるとともに、シリンダ16が、この基台22内に保持筒
体14と同軸的に配置され、このシリンダ16から鉛直方向
に延びるリフトロッド24は、前記保持筒体14内の上端縁
部まで進出自在である。
されるとともに、シリンダ16が、この基台22内に保持筒
体14と同軸的に配置され、このシリンダ16から鉛直方向
に延びるリフトロッド24は、前記保持筒体14内の上端縁
部まで進出自在である。
保持筒体14内に、昇降台26が配置され、この昇降台26に
形成されているフランジ部28が、基台22の上面部に支持
される。昇降台26上には、複数の金網12が積み重ねられ
ている。
形成されているフランジ部28が、基台22の上面部に支持
される。昇降台26上には、複数の金網12が積み重ねられ
ている。
第2図に示すように、マグネット18a、18bは、互いに異
なる磁極、すなわちN極、S極を対向させて、保持筒体
14の上部に設けられた円板状取付部30に配置される。
なる磁極、すなわちN極、S極を対向させて、保持筒体
14の上部に設けられた円板状取付部30に配置される。
第3図に示すように、空気式圧力センサ20は、保持筒体
14の上部でマグネット18a、18bを介して分離されている
金網12が一枚か否かを検出する第1圧力スイッチ32と、
分離位置に金網12があるか否かを検出する第2圧力スイ
ッチ34とを備える。
14の上部でマグネット18a、18bを介して分離されている
金網12が一枚か否かを検出する第1圧力スイッチ32と、
分離位置に金網12があるか否かを検出する第2圧力スイ
ッチ34とを備える。
この第1および第2圧力スイッチ32、34は、噴射ノズル
36a、36bと検出ノズル38a、38bとを有し、この噴射ノズ
ル36a、36bから導出されるエア圧力の変化を検出ノズル
38a、38bにより検出して、二枚以上の金網12が存在する
か否か、あるいは金網12があるか否かを自動的に確認す
るよう構成されている。
36a、36bと検出ノズル38a、38bとを有し、この噴射ノズ
ル36a、36bから導出されるエア圧力の変化を検出ノズル
38a、38bにより検出して、二枚以上の金網12が存在する
か否か、あるいは金網12があるか否かを自動的に確認す
るよう構成されている。
保持筒体14の上方には、搬送ロッド40が所定の方向に変
位可能に配置されており、この搬送ロッド40に金網12を
吸着保持するためのマグネット42が固定されている。
位可能に配置されており、この搬送ロッド40に金網12を
吸着保持するためのマグネット42が固定されている。
次に、上記のように構成される供給装置の動作について
説明する。
説明する。
第1図に示すように、保持筒体14内には、昇降台26上に
積み重ねられて複数の金網12が収容されており、シリン
ダ16の駆動作用下にリフトロッド24が上昇される。この
リフトロッド24により昇降台26が上昇されて、最上位の
金網12が、マグネット18a、18bに対応して保持筒体14の
上部に配置される。
積み重ねられて複数の金網12が収容されており、シリン
ダ16の駆動作用下にリフトロッド24が上昇される。この
リフトロッド24により昇降台26が上昇されて、最上位の
金網12が、マグネット18a、18bに対応して保持筒体14の
上部に配置される。
ここで、マグネット18a、18bがN極とS極とを対向させ
ているため、金網12には、これに対応してS極、N極の
磁極が誘起される(第4図参照)。従って、最上位の金
網12と次なる金網12とには、同種の磁極が誘起されて互
いに反発し、この最上位の金網12が浮上する。
ているため、金網12には、これに対応してS極、N極の
磁極が誘起される(第4図参照)。従って、最上位の金
網12と次なる金網12とには、同種の磁極が誘起されて互
いに反発し、この最上位の金網12が浮上する。
その際、最上位の金網12は、空気式圧力センサ20に対応
する位置に浮上して、第1圧力スイッチ32を構成する噴
射ノズル36aから導出されるエア圧力の変化が、検出ノ
ズル38aにより検出されて、二枚以上の金網12が存在す
るか否かが検出される。一方、第2圧力スイッチ34を構
成する噴射ノズル36bから導出されるエア圧力の変化
が、検出ノズル38bにより検出されて、所定の浮上位置
における金網12の存否が検出される。
する位置に浮上して、第1圧力スイッチ32を構成する噴
射ノズル36aから導出されるエア圧力の変化が、検出ノ
ズル38aにより検出されて、二枚以上の金網12が存在す
るか否かが検出される。一方、第2圧力スイッチ34を構
成する噴射ノズル36bから導出されるエア圧力の変化
が、検出ノズル38bにより検出されて、所定の浮上位置
における金網12の存否が検出される。
単一の金網12が、所定の浮上位置に存在していることが
確認されると、搬送ロッド40が保持筒体14の上方に移動
されて、この搬送ロッド40に固定されているマグネット
42により、前記浮上状態にある単一の金網12が吸着され
る。そして、この金網12が、図示しない鋳造型内の湯口
等の所定の部位に装着されることになる。
確認されると、搬送ロッド40が保持筒体14の上方に移動
されて、この搬送ロッド40に固定されているマグネット
42により、前記浮上状態にある単一の金網12が吸着され
る。そして、この金網12が、図示しない鋳造型内の湯口
等の所定の部位に装着されることになる。
この場合、本実施例では、鉛直方向に指向する保持筒体
14内に、複数の金網12が積み重ねられて収容されている
ため、従来のように各金網12を平坦面上に配設するもの
に比べ、前記金網12の収容スペースを一挙に狭小にし得
るという効果が得られる。これにより、供給装置10全体
の小型化を達成することができる。
14内に、複数の金網12が積み重ねられて収容されている
ため、従来のように各金網12を平坦面上に配設するもの
に比べ、前記金網12の収容スペースを一挙に狭小にし得
るという効果が得られる。これにより、供給装置10全体
の小型化を達成することができる。
しかも、積み重ねられている金網12が、シリンダ16を介
して所定の高さ位置に移動された後、最上位の金網12
が、マグネット18a、18bにより誘起される磁極によって
他の金網12から分離して浮上する。従って、金網12同士
が絡み合って分離不能になることを阻止でき、この金網
12の取り出し作業が確実にかつ容易に遂行されることに
なる。
して所定の高さ位置に移動された後、最上位の金網12
が、マグネット18a、18bにより誘起される磁極によって
他の金網12から分離して浮上する。従って、金網12同士
が絡み合って分離不能になることを阻止でき、この金網
12の取り出し作業が確実にかつ容易に遂行されることに
なる。
その際、空気式圧力センサ20を構成する第1圧力スイッ
チ32が、浮上位置に二以上の金網12が存在するか否かを
検出する一方、第2圧力スイッチ34が、この浮上位置に
金網12があるか否かを検出している。このため、単一の
金網12を、確実に搬送ロッド40に送り出すことが可能に
なり、金網12の自動供給作業が効率的に行われるに至
る。
チ32が、浮上位置に二以上の金網12が存在するか否かを
検出する一方、第2圧力スイッチ34が、この浮上位置に
金網12があるか否かを検出している。このため、単一の
金網12を、確実に搬送ロッド40に送り出すことが可能に
なり、金網12の自動供給作業が効率的に行われるに至
る。
[発明の効果] 以上のように、本発明に係る供給装置では、次のような
効果乃至利点を有する。
効果乃至利点を有する。
複数枚の金属フィルタが、保持筒体内に積み重ねられて
いるため、この金属フィルタの収容スペースを可及的に
狭小にすることができるとともに、供給装置全体の小型
化が容易に遂行される。
いるため、この金属フィルタの収容スペースを可及的に
狭小にすることができるとともに、供給装置全体の小型
化が容易に遂行される。
しかも、アクチュエータの作用下に一体的に上昇された
金属フィルタには、マグネットを介して同種の磁極が誘
起されるため、金属フィルタ同士が分離されて最上位の
金属フィルタを容易にかつ確実に取り出すことが可能に
なる。
金属フィルタには、マグネットを介して同種の磁極が誘
起されるため、金属フィルタ同士が分離されて最上位の
金属フィルタを容易にかつ確実に取り出すことが可能に
なる。
第1図は本発明に係る供給装置の一実施例の一部断面側
面図、 第2図は前記供給装置を構成するマグネットの平面図、 第3図は前記供給装置を構成する空気式圧力センサの平
面図、 第4図は前記マグネットにより金網が浮上する際の動作
説明図である。 10……供給装置 12……金網 14……保持筒体 16……シリンダ 18a、18b……マグネット 20……空気式圧力センサ 26……昇降台 32、34……圧力スイッチ 36a、36b……噴射ノズル 38a、38b……検出ノズル 40……搬送ロッド 42……マグネット
面図、 第2図は前記供給装置を構成するマグネットの平面図、 第3図は前記供給装置を構成する空気式圧力センサの平
面図、 第4図は前記マグネットにより金網が浮上する際の動作
説明図である。 10……供給装置 12……金網 14……保持筒体 16……シリンダ 18a、18b……マグネット 20……空気式圧力センサ 26……昇降台 32、34……圧力スイッチ 36a、36b……噴射ノズル 38a、38b……検出ノズル 40……搬送ロッド 42……マグネット
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭63−273545(JP,A) 実開 昭62−189862(JP,U) 特公 昭61−1338(JP,B2)
Claims (1)
- 【請求項1】鋳造型に装着される垢取り用のカップ状金
属フィルタを、一枚ずつ供給するための供給装置であっ
て、 複数枚の金属フィルタを開口部を上にして積み重ねて保
持する保持筒体と、 前記保持筒体内の金属フィルタを、一体的に昇降させる
ためのアクチュエータと、 前記保持筒体の上部に設けられ、各金属フィルタに同種
の磁極を誘起させて該保持筒体内で金属フィルタ同士を
分離させるマグネットと、 前記マグネットを介し該マグネットの上方に分離される
金属フィルタに対応して配置される空気式圧力センサ
と、 を備え、 前記空気式圧力センサは、該金属フィルタの中心位置に
対向配置される第1空気噴射ノズルおよび第1検出ノズ
ルと、 前記金属フィルタの偏心位置に対向配置される第2空気
噴射ノズルおよび第2検出ノズルと、 を有することを特徴とする鋳造用金属フィルタの供給装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2229707A JPH0763802B2 (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | 鋳造用金属フィルタの供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2229707A JPH0763802B2 (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | 鋳造用金属フィルタの供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04111946A JPH04111946A (ja) | 1992-04-13 |
| JPH0763802B2 true JPH0763802B2 (ja) | 1995-07-12 |
Family
ID=16896440
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2229707A Expired - Fee Related JPH0763802B2 (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | 鋳造用金属フィルタの供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0763802B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103394647A (zh) * | 2013-08-16 | 2013-11-20 | 无锡蠡湖叶轮制造有限公司 | 过滤片自动补给器 |
| CN105478722A (zh) * | 2016-01-27 | 2016-04-13 | 中信戴卡股份有限公司 | 一种改进的车轮中心浇注装置及包括其的模具下模 |
| JP7035841B2 (ja) * | 2018-06-20 | 2022-03-15 | トヨタ自動車株式会社 | 金網供給装置 |
| KR20250084305A (ko) * | 2023-12-01 | 2025-06-11 | 한주라이트메탈(주) | 메쉬망 공급장치 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS611338A (ja) * | 1984-06-13 | 1986-01-07 | 株式会社 ヤマシタ | 釣針の製造方法 |
| JPS62189862U (ja) * | 1986-05-24 | 1987-12-03 |
-
1990
- 1990-08-30 JP JP2229707A patent/JPH0763802B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04111946A (ja) | 1992-04-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |