JPH0764611A - プログラマブルコントローラのプログラミング/デバッグ機器 - Google Patents
プログラマブルコントローラのプログラミング/デバッグ機器Info
- Publication number
- JPH0764611A JPH0764611A JP21191993A JP21191993A JPH0764611A JP H0764611 A JPH0764611 A JP H0764611A JP 21191993 A JP21191993 A JP 21191993A JP 21191993 A JP21191993 A JP 21191993A JP H0764611 A JPH0764611 A JP H0764611A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- programmable controller
- contact
- key
- data
- reset
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】プログラマブルコントローラの接点の強制セッ
ト/リセットが容易に行えるプログラマブルコントロー
ラのプログラミング/デバッグ機器を提供するにある。 【構成】操作部4は16進数値のキーを設けており、各
キーはプログラマブルコントローラ3の16点の接点に
1対1で対応し、連続した1ワードの接点データの対応
ビットをキー操作毎に反転させることができるようにな
っている。 【効果】強制セット/リセットを行う際に、16進数値
キーの各キーを操作するだけで、対応しているプログラ
マブルコントーラの接点データのビットのデータを反転
させ、その対象接点をセット/リセットすることができ
る。
ト/リセットが容易に行えるプログラマブルコントロー
ラのプログラミング/デバッグ機器を提供するにある。 【構成】操作部4は16進数値のキーを設けており、各
キーはプログラマブルコントローラ3の16点の接点に
1対1で対応し、連続した1ワードの接点データの対応
ビットをキー操作毎に反転させることができるようにな
っている。 【効果】強制セット/リセットを行う際に、16進数値
キーの各キーを操作するだけで、対応しているプログラ
マブルコントーラの接点データのビットのデータを反転
させ、その対象接点をセット/リセットすることができ
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プログラマブルコント
ローラのプログラミング/デバッグ機器に関するもので
ある。
ローラのプログラミング/デバッグ機器に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】プログラマブルコントローラのプログラ
ミング/デバッグ機器は、プログラマブルコントローラ
のユーザプログラムの作成、作成したプログラムのデバ
ッグという基本的な機能の他にシステムの設定操作、更
にはプログラマブルコントーラとの間で通信機能により
データの授受を行って試験運転や、入出力調整操作等が
行えるものである。入出力調整操作機能はプログラムを
作成修正を行うプログラムモード時や、プログラマブル
コントローラの運転(ランモード)時に強制的に接点の
セット/リセットの操作を行うことができる機能であ
る。
ミング/デバッグ機器は、プログラマブルコントローラ
のユーザプログラムの作成、作成したプログラムのデバ
ッグという基本的な機能の他にシステムの設定操作、更
にはプログラマブルコントーラとの間で通信機能により
データの授受を行って試験運転や、入出力調整操作等が
行えるものである。入出力調整操作機能はプログラムを
作成修正を行うプログラムモード時や、プログラマブル
コントローラの運転(ランモード)時に強制的に接点の
セット/リセットの操作を行うことができる機能であ
る。
【0003】従来はこの機能は、対象とするプログラマ
ブルコントーラの接点を単点若しくは複数点登録し、そ
の後に登録してある接点に対するセット/リセットの操
作を行うようになっていた。
ブルコントーラの接点を単点若しくは複数点登録し、そ
の後に登録してある接点に対するセット/リセットの操
作を行うようになっていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述のように強制的に
接点のセット/リセットを行う機能を有効にするため
に、対象となる接点を登録する操作が必要であり、また
セット/リセットの操作を行う際の操作手順も面倒であ
った。本発明は、上述もの問題点に鑑みて為されたもの
で、その目的とするところはプログラマブルコントロー
ラの接点の強制セット/リセットが容易に行えるプログ
ラマブルコントローラのプログラミング/デバッグ機器
を提供するにある。
接点のセット/リセットを行う機能を有効にするため
に、対象となる接点を登録する操作が必要であり、また
セット/リセットの操作を行う際の操作手順も面倒であ
った。本発明は、上述もの問題点に鑑みて為されたもの
で、その目的とするところはプログラマブルコントロー
ラの接点の強制セット/リセットが容易に行えるプログ
ラマブルコントローラのプログラミング/デバッグ機器
を提供するにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、プログラマブ
ルコントローラのプログラム作成と作成されたプログラ
ムのデバッグを行う機能と、プログラマブルコントロー
ラの接点の強制セット/リセットを行う機能とを少なく
とも有したプログラミング/デバッグ機器において、デ
ータの入力操作を行う16進数値キーの各キーを、1バ
イト若しくは1ワードの連続する接点データの各ビット
に1対1で対応させ、プログラマブルコントローラの接
点の強制セット/リセットを行う際にキーの操作毎に対
応する接点データを反転させて対象接点のセット/リセ
ットを交互に行う強制セット/リセットを行う機能を有
したものである。
ルコントローラのプログラム作成と作成されたプログラ
ムのデバッグを行う機能と、プログラマブルコントロー
ラの接点の強制セット/リセットを行う機能とを少なく
とも有したプログラミング/デバッグ機器において、デ
ータの入力操作を行う16進数値キーの各キーを、1バ
イト若しくは1ワードの連続する接点データの各ビット
に1対1で対応させ、プログラマブルコントローラの接
点の強制セット/リセットを行う際にキーの操作毎に対
応する接点データを反転させて対象接点のセット/リセ
ットを交互に行う強制セット/リセットを行う機能を有
したものである。
【0006】
【作用】本発明によれば、強制セット/リセットを行う
際に、16進数値キーの各キーを操作するだけで、対応
しているプログラマブルコントーラの接点データのビッ
トのデータを反転させ、その対象接点をセット/リセッ
トすることができる。従って8点(1バイト)若しくは
16点(1ワード)の強制セット/リセットの操作が容
易となる。
際に、16進数値キーの各キーを操作するだけで、対応
しているプログラマブルコントーラの接点データのビッ
トのデータを反転させ、その対象接点をセット/リセッ
トすることができる。従って8点(1バイト)若しくは
16点(1ワード)の強制セット/リセットの操作が容
易となる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。図1は本実施例のプログラミング/デバッグ機器
1を通信ケーブル2を介してプログラマブルコントロー
ラ3に接続した状態を示しており、プログラマブルコン
トローラ3とプログラミング/デバッグ機器1との間は
通信機能によるデータの授受が行えるようになってい
る。
する。図1は本実施例のプログラミング/デバッグ機器
1を通信ケーブル2を介してプログラマブルコントロー
ラ3に接続した状態を示しており、プログラマブルコン
トローラ3とプログラミング/デバッグ機器1との間は
通信機能によるデータの授受が行えるようになってい
る。
【0008】プログラミング/デバッグ機器1はプログ
ラムモード時においてユーザプログラムの作成及びその
デバッグを操作部4のキー操作により行え、それらの作
成データや、デバッグデータは表示部5でモニタできる
ようになっている。またシステムレジスタのモニタや設
定、I/O割付状態の登録等のシステム設定操作、また
プログラムモード時やランモード時に於けるプログラマ
ブルコントローラ3の接点の強制セット/リセット、更
にプログラマブルコントーラ3の試験運転等の操作が行
える機能が備わっている。
ラムモード時においてユーザプログラムの作成及びその
デバッグを操作部4のキー操作により行え、それらの作
成データや、デバッグデータは表示部5でモニタできる
ようになっている。またシステムレジスタのモニタや設
定、I/O割付状態の登録等のシステム設定操作、また
プログラムモード時やランモード時に於けるプログラマ
ブルコントローラ3の接点の強制セット/リセット、更
にプログラマブルコントーラ3の試験運転等の操作が行
える機能が備わっている。
【0009】図2は本実施例のプログラミング/デバッ
グ機器1の構成を示しており、本実施例のプログラミン
グ/デバッグ機器1は表示部5と、操作部4の他に、通
信ケーブル2を接続するコネクタ6、更に機器の動作プ
ログラムを格納したROMや、ワークエリアの確保等の
ためのRAM等からなるメモリ部7、更に通信のための
ドライバ/レシーバ8等を備えるとともに、表示の制
御、更に操作部4のキー入力の処理、メモリ部7の書込
み、読み出し等の制御、またドライバ/レシーバ8の制
御処理、更にデータの処理等機器の全体の中枢となるC
PU9から構成される。
グ機器1の構成を示しており、本実施例のプログラミン
グ/デバッグ機器1は表示部5と、操作部4の他に、通
信ケーブル2を接続するコネクタ6、更に機器の動作プ
ログラムを格納したROMや、ワークエリアの確保等の
ためのRAM等からなるメモリ部7、更に通信のための
ドライバ/レシーバ8等を備えるとともに、表示の制
御、更に操作部4のキー入力の処理、メモリ部7の書込
み、読み出し等の制御、またドライバ/レシーバ8の制
御処理、更にデータの処理等機器の全体の中枢となるC
PU9から構成される。
【0010】ここで本実施例の重要な構成要素である操
作部4には図3に示す16進数値のキー(「0」〜
「F」)が他のファンクションキー等とともに設けられ
ており、この16進数値の各キーは強制セット/リセッ
トの機能を働かしたときに、プログラマブルコントーラ
3の連続した1ワード(若しくは1バイト)の接点デー
タの各ビットに1対1で対応するものであり、これらの
対応関係は予めメモリ部7に設定されている。
作部4には図3に示す16進数値のキー(「0」〜
「F」)が他のファンクションキー等とともに設けられ
ており、この16進数値の各キーは強制セット/リセッ
トの機能を働かしたときに、プログラマブルコントーラ
3の連続した1ワード(若しくは1バイト)の接点デー
タの各ビットに1対1で対応するものであり、これらの
対応関係は予めメモリ部7に設定されている。
【0011】而して、今操作部4のキー操作で接点の強
制セット/リセットの機能を動作させる状態に入るとC
PU9は、プログラマブルコントーラ3の各接点の状態
を読み込んで夫々の接点の状態を図4の(a)のように
表示部5で表示する。この表示部5の表示は16桁表示
であり、各桁は夫々接点に1対1に対応するもので、例
えばば右端の桁から順次No1からNo16までの接点
に対応させてある。そして「0」表示であれば当該接点
がリセット状態に、「1」表示であればセット状態にあ
ることを夫々示す。
制セット/リセットの機能を動作させる状態に入るとC
PU9は、プログラマブルコントーラ3の各接点の状態
を読み込んで夫々の接点の状態を図4の(a)のように
表示部5で表示する。この表示部5の表示は16桁表示
であり、各桁は夫々接点に1対1に対応するもので、例
えばば右端の桁から順次No1からNo16までの接点
に対応させてある。そして「0」表示であれば当該接点
がリセット状態に、「1」表示であればセット状態にあ
ることを夫々示す。
【0012】ここでNo14の接点の状態をリセット状
態からセット状態に変更させたい場合には、16進数値
キーの「D」のキーを操作すれば良く、この操作がある
と、CPU9は対応する接点データを反転し、この反転
に基づいて表示部5のNo14の接点の状態表示を図4
の(b)に示すように「0」から「1」に反転させ、同
時にプログラマブルコントローラ3の対象接点の状態を
リセットからセットに反転するデータをドライバ/レシ
ーバ8を通じてプログラマブルコントローラ3へ送信す
る。
態からセット状態に変更させたい場合には、16進数値
キーの「D」のキーを操作すれば良く、この操作がある
と、CPU9は対応する接点データを反転し、この反転
に基づいて表示部5のNo14の接点の状態表示を図4
の(b)に示すように「0」から「1」に反転させ、同
時にプログラマブルコントローラ3の対象接点の状態を
リセットからセットに反転するデータをドライバ/レシ
ーバ8を通じてプログラマブルコントローラ3へ送信す
る。
【0013】次にこのセット状態のNo14の接点をリ
セット状態に戻す場合には、再度16進数値キーの
「D」のキーを操作すれば良く、この操作があるとCP
U9は対応する接点データを反転し、この反転に基づい
て表示部5のNo14の接点の状態表示を図4の(c)
に示すように「1」から「0」に反転させ、同時にプロ
グラマブルコントローラ3の対象接点の状態をセットか
らリセットに反転するデータをドライバ/レシーバ8を
通じてプログラマブルコントローラ3へ送信する。
セット状態に戻す場合には、再度16進数値キーの
「D」のキーを操作すれば良く、この操作があるとCP
U9は対応する接点データを反転し、この反転に基づい
て表示部5のNo14の接点の状態表示を図4の(c)
に示すように「1」から「0」に反転させ、同時にプロ
グラマブルコントローラ3の対象接点の状態をセットか
らリセットに反転するデータをドライバ/レシーバ8を
通じてプログラマブルコントローラ3へ送信する。
【0014】次に例えば現在セット状態にあるNo2の
接点をリセットする場合には、16進数値キーの「2」
のキーを操作すれば良く、この操作があるとCPU9は
対応する接点データを反転し、この反転に基づいて表示
部5のNo2の接点の状態表示を図4の(d)に示すよ
うに「1」から「0」に反転させ、同時にプログラマブ
ルコントローラ3の対象接点の状態をセットからリセッ
トに反転するデータをドライバ/レシーバ8を通じてプ
ログラマブルコントローラ3へ送信する。
接点をリセットする場合には、16進数値キーの「2」
のキーを操作すれば良く、この操作があるとCPU9は
対応する接点データを反転し、この反転に基づいて表示
部5のNo2の接点の状態表示を図4の(d)に示すよ
うに「1」から「0」に反転させ、同時にプログラマブ
ルコントローラ3の対象接点の状態をセットからリセッ
トに反転するデータをドライバ/レシーバ8を通じてプ
ログラマブルコントローラ3へ送信する。
【0015】このようにして16点の接点に対応する1
6ビットの接点データの各ビットに対応させてある16
進数値のキーを操作するだけで、当該接点のセット/リ
セットが行えることになる。
6ビットの接点データの各ビットに対応させてある16
進数値のキーを操作するだけで、当該接点のセット/リ
セットが行えることになる。
【0016】
【発明の効果】本発明は、プログラマブルコントローラ
のプログラム作成と作成されたプログラムのデバッグを
行う機能と、プログラマブルコントローラの接点の強制
セット/リセットを行う機能とを少なくとも有したプロ
グラミング/デバッグ機器において、データの入力操作
を行う16進数値キーの各キーを、1バイト若しくは1
ワードの連続する接点データの各ビットに1対1で対応
させ、プログラマブルコントローラの接点の強制セット
/リセットを行う際にキーの操作毎に対応する接点デー
タを反転させて対象接点のセット/リセットを交互に行
う強制セット/リセットを行う機能を有するので、強制
セット/リセットを行う際に、16進数値キーの各キー
を操作するだけで、対応しているプログラマブルコント
ーラの接点データのビットのデータを反転させ、その対
象接点をセット/リセットすることができ、結果8点
(1バイト)若しくは16点(1ワード)の強制セット
/リセットの操作が容易となるという効果がある。
のプログラム作成と作成されたプログラムのデバッグを
行う機能と、プログラマブルコントローラの接点の強制
セット/リセットを行う機能とを少なくとも有したプロ
グラミング/デバッグ機器において、データの入力操作
を行う16進数値キーの各キーを、1バイト若しくは1
ワードの連続する接点データの各ビットに1対1で対応
させ、プログラマブルコントローラの接点の強制セット
/リセットを行う際にキーの操作毎に対応する接点デー
タを反転させて対象接点のセット/リセットを交互に行
う強制セット/リセットを行う機能を有するので、強制
セット/リセットを行う際に、16進数値キーの各キー
を操作するだけで、対応しているプログラマブルコント
ーラの接点データのビットのデータを反転させ、その対
象接点をセット/リセットすることができ、結果8点
(1バイト)若しくは16点(1ワード)の強制セット
/リセットの操作が容易となるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例のプログラミング/デバッグ
機器とプログラマブルコントローラとを接続した状態を
示す構成図である。
機器とプログラマブルコントローラとを接続した状態を
示す構成図である。
【図2】同上のプログラミング/デバッグ機器の構成図
である。
である。
【図3】同上の操作部の16進数値キーの配置構成図で
ある。
ある。
【図4】同上の使用説明図である。
1 プログラミング/デバッグ機器 2 通信ケーブル 3 プログラマブルコントーラ 4 操作部 5 表示部
Claims (1)
- 【請求項1】プログラマブルコントローラのプログラム
作成と作成されたプログラムのデバッグを行う機能と、
プログラマブルコントローラの接点の強制セット/リセ
ットを行う機能とを少なくとも有したプログラミング/
デバッグ機器において、データの入力操作を行う16進
数値キーの各キーを、1バイト若しくは1ワードの連続
する接点データの各ビットに1対1で対応させ、プログ
ラマブルコントローラの接点の強制セット/リセットを
行う際にキーの操作毎に対応する接点データを反転させ
て対象接点のセット/リセットを交互に行う機能を有し
て成ることを特徴とするプログラマブルコントローラの
プログラミング/デバッグ機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21191993A JPH0764611A (ja) | 1993-08-26 | 1993-08-26 | プログラマブルコントローラのプログラミング/デバッグ機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21191993A JPH0764611A (ja) | 1993-08-26 | 1993-08-26 | プログラマブルコントローラのプログラミング/デバッグ機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0764611A true JPH0764611A (ja) | 1995-03-10 |
Family
ID=16613843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21191993A Pending JPH0764611A (ja) | 1993-08-26 | 1993-08-26 | プログラマブルコントローラのプログラミング/デバッグ機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0764611A (ja) |
-
1993
- 1993-08-26 JP JP21191993A patent/JPH0764611A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20020806 |