JPH0764827A - 情報処理システム - Google Patents
情報処理システムInfo
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- JPH0764827A JPH0764827A JP5214699A JP21469993A JPH0764827A JP H0764827 A JPH0764827 A JP H0764827A JP 5214699 A JP5214699 A JP 5214699A JP 21469993 A JP21469993 A JP 21469993A JP H0764827 A JPH0764827 A JP H0764827A
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- 230000010365 information processing Effects 0.000 title claims description 13
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
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- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 診断装置の内部記憶装置にアドレステーブル
を設け、このアドレステーブルに、アドレス列の数を示
すブロック数と、各ブロック毎に、アドレス列が連続リ
ードタイプのときは開始アドレスの値と最終アドレスの
値とを一組とするのエントリとそのリード間隔とを格納
し、アドレス列が単独リードタイプのときはレジスタ数
とそれに対応するアドレス値とを格納し、このアドレス
テーブルを参照しながら故障を発生した処理装置のレジ
スタの内容を採取して内部記憶装置の故障情報格納エリ
アに格納する。 【効果】 障害が発生したときに変更する故障情報の採
取を効率的に行うことが可能になる。
を設け、このアドレステーブルに、アドレス列の数を示
すブロック数と、各ブロック毎に、アドレス列が連続リ
ードタイプのときは開始アドレスの値と最終アドレスの
値とを一組とするのエントリとそのリード間隔とを格納
し、アドレス列が単独リードタイプのときはレジスタ数
とそれに対応するアドレス値とを格納し、このアドレス
テーブルを参照しながら故障を発生した処理装置のレジ
スタの内容を採取して内部記憶装置の故障情報格納エリ
アに格納する。 【効果】 障害が発生したときに変更する故障情報の採
取を効率的に行うことが可能になる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は情報処理システムに関
し、特に情報処理システムの障害処理中に行うログアウ
ト処理方式に関する。
し、特に情報処理システムの障害処理中に行うログアウ
ト処理方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、情報処理システムに障害が発生
し、その障害に関する故障情報をログアウトするとき、
そのログアウトする装置の故障情報は同じではなく、か
つ、装置毎に故障情報が変更されることもあるため、ロ
グアウトすべき装置の故障情報の採取手段を変更せざる
を得なくなっている。
し、その障害に関する故障情報をログアウトするとき、
そのログアウトする装置の故障情報は同じではなく、か
つ、装置毎に故障情報が変更されることもあるため、ロ
グアウトすべき装置の故障情報の採取手段を変更せざる
を得なくなっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述したような従来の
情報処理システムは、故障情報の変更が効率的でなく、
また事故も発生しやすいという欠点を有している。
情報処理システムは、故障情報の変更が効率的でなく、
また事故も発生しやすいという欠点を有している。
【0004】本発明の目的は、上述のような情報処理シ
ステムの欠点を解消し、障害が発生したときに変更する
故障情報の採取を効率的に行うことができる情報処理シ
ステムを提供することにある。
ステムの欠点を解消し、障害が発生したときに変更する
故障情報の採取を効率的に行うことができる情報処理シ
ステムを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の情報処理システ
ムは、故障が発生したときにその故障を検出して診断装
置に報告する故障検出部を有する少なくとも1台の処理
装置と、前記処理装置の障害処理を行うときにログアウ
ト処理を行う故障情報採取部と、前記故障検出部から故
障情報を受信して格納する故障情報受信部と、前記ログ
アウト処理時に採取すべきレジスタに関する情報を格納
するアドレステーブルおよびログアウトデータを一時的
に格納する故障情報格納エリアを有する内部記憶装置と
を具備する診断装置と、前記診断装置に接続され前記ロ
グアウトデータを前記故障情報格納エリアから磁気ディ
スク装置に格納するログアウト制御部と、前記ログアウ
トデータを会話形式で出力する入出力装置または出力装
置を制御するための入出力制御部とを具備するサービス
プロセッサとを備えるものであり、更に、アドレステー
ブルに格納するレジスタに関する情報がアドレス列が連
続リードタイプのアドレス列である場合と単独リードタ
イプのアドレス列である場合との二つの記述形式のアド
レスを有するレジスタに関する情報としたものである。
ムは、故障が発生したときにその故障を検出して診断装
置に報告する故障検出部を有する少なくとも1台の処理
装置と、前記処理装置の障害処理を行うときにログアウ
ト処理を行う故障情報採取部と、前記故障検出部から故
障情報を受信して格納する故障情報受信部と、前記ログ
アウト処理時に採取すべきレジスタに関する情報を格納
するアドレステーブルおよびログアウトデータを一時的
に格納する故障情報格納エリアを有する内部記憶装置と
を具備する診断装置と、前記診断装置に接続され前記ロ
グアウトデータを前記故障情報格納エリアから磁気ディ
スク装置に格納するログアウト制御部と、前記ログアウ
トデータを会話形式で出力する入出力装置または出力装
置を制御するための入出力制御部とを具備するサービス
プロセッサとを備えるものであり、更に、アドレステー
ブルに格納するレジスタに関する情報がアドレス列が連
続リードタイプのアドレス列である場合と単独リードタ
イプのアドレス列である場合との二つの記述形式のアド
レスを有するレジスタに関する情報としたものである。
【0006】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0007】図1は本発明の一実施例の構成を示すブロ
ック図、図2は図1の実施例のアドレステーブルを示す
フォーマット図、図3は図1の実施例の動作を示すフロ
ーチャートである。
ック図、図2は図1の実施例のアドレステーブルを示す
フォーマット図、図3は図1の実施例の動作を示すフロ
ーチャートである。
【0008】図1の実施例は、複数台の処理装置14−
1〜14−nと、処理装置14−1〜14−nに接続さ
れる診断装置1と、診断装置1に接続されるサービスプ
ロセッサ8と、サービスプロセッサ8に接続される磁気
ディスク装置11および入出力装置13および出力装置
12とを備えている。
1〜14−nと、処理装置14−1〜14−nに接続さ
れる診断装置1と、診断装置1に接続されるサービスプ
ロセッサ8と、サービスプロセッサ8に接続される磁気
ディスク装置11および入出力装置13および出力装置
12とを備えている。
【0009】処理装置14−1〜14−nは、それぞれ
故障が発生したときにその故障を検出して診断装置10
に対して報告する故障情報検出部7を有している。
故障が発生したときにその故障を検出して診断装置10
に対して報告する故障情報検出部7を有している。
【0010】診断装置1は、処理装置14−1〜14−
nの故障の診断および障害の処理を行うための装置であ
り、処理装置14−1〜14−nの故障情報検出部7か
ら故障情報を受信する故障情報受信部6と、処理装置1
4−1〜14−nの障害処理を行うときにログアウト処
理を行う故障情報採取部3と、故障情報採取部3がログ
アウト処理を行うときに参照するために、ログアウト時
に採取すべきレジスタ情報を格納するアドレステーブル
4およびログアウトデータを一時的に格納する故障情報
格納エリア2を有する内部記憶装置5とを有している。
nの故障の診断および障害の処理を行うための装置であ
り、処理装置14−1〜14−nの故障情報検出部7か
ら故障情報を受信する故障情報受信部6と、処理装置1
4−1〜14−nの障害処理を行うときにログアウト処
理を行う故障情報採取部3と、故障情報採取部3がログ
アウト処理を行うときに参照するために、ログアウト時
に採取すべきレジスタ情報を格納するアドレステーブル
4およびログアウトデータを一時的に格納する故障情報
格納エリア2を有する内部記憶装置5とを有している。
【0011】サービスプロセッサ8は、本情報処理シス
テムの保守を行うための装置であり、診断装置1の故障
情報格納エリア2に一時的に格納されているログアウト
データを磁気ディスク装置11に格納するログアウト制
御部9と、ログアウトデータを会話形式で出力する入出
力装置13および出力装置12を制御するための入出力
制御部10とを有している。
テムの保守を行うための装置であり、診断装置1の故障
情報格納エリア2に一時的に格納されているログアウト
データを磁気ディスク装置11に格納するログアウト制
御部9と、ログアウトデータを会話形式で出力する入出
力装置13および出力装置12を制御するための入出力
制御部10とを有している。
【0012】故障情報検出部7は、処理装置14−1〜
14−nの故障を検出し、信号線23を介して故障情報
受信部6に出力する。故障情報検出部7から故障情報を
入力した故障情報受信部6は、信号線22を介して故障
情報採取部3に対して処理装置14−1〜14−nが故
障状態になったことを通知する。故障情報採取部3は、
故障情報受信部6からの情報によって処理装置14−1
〜14−nが故障状態になったことを認識し、信号線2
0および21を介して内部記憶装置5のアドレステーブ
ル4を参照してデータを採取すべきレジスタを認識し、
信号線26および27を介してそのレジスタの内容を読
出してログアウトデータとして故障情報格納エリア2に
格納した後、サービスプロセッサ8のログアウト制御部
9に対してログアウト要求を行う。ログアウト制御部9
は、信号線24および25を介して故障情報格納エリア
2から読出したログアウトデータを、信号線30および
31を介して磁気ディスク装置11に格納する。
14−nの故障を検出し、信号線23を介して故障情報
受信部6に出力する。故障情報検出部7から故障情報を
入力した故障情報受信部6は、信号線22を介して故障
情報採取部3に対して処理装置14−1〜14−nが故
障状態になったことを通知する。故障情報採取部3は、
故障情報受信部6からの情報によって処理装置14−1
〜14−nが故障状態になったことを認識し、信号線2
0および21を介して内部記憶装置5のアドレステーブ
ル4を参照してデータを採取すべきレジスタを認識し、
信号線26および27を介してそのレジスタの内容を読
出してログアウトデータとして故障情報格納エリア2に
格納した後、サービスプロセッサ8のログアウト制御部
9に対してログアウト要求を行う。ログアウト制御部9
は、信号線24および25を介して故障情報格納エリア
2から読出したログアウトデータを、信号線30および
31を介して磁気ディスク装置11に格納する。
【0013】図3は、図1の実施例において、故障情報
採取部3がアドレステーブル4を参照しながら処理装置
14−1〜14−nのレジスタの内容を採取するときの
動作を示すフローチャートである。
採取部3がアドレステーブル4を参照しながら処理装置
14−1〜14−nのレジスタの内容を採取するときの
動作を示すフローチャートである。
【0014】故障情報採取部3は、処理装置14−1〜
14−nのレジスタの内容を採取するとき、まず、アド
レステーブル4のブロック数45の値Aを参照し、アド
レス列の有無を認識し(ステップ61)、アドレス列が
ない場合は処理を終了する。アドレス列がある場合は、
ブロック41のアドレス列属性46またはブロック42
のアドレス列属性51を参照し、当該アドレス列が連続
リードタイプのアドレス列であるかまたは単独リードタ
イプのアドレス列であるかを認識する(ステップ6
2)。
14−nのレジスタの内容を採取するとき、まず、アド
レステーブル4のブロック数45の値Aを参照し、アド
レス列の有無を認識し(ステップ61)、アドレス列が
ない場合は処理を終了する。アドレス列がある場合は、
ブロック41のアドレス列属性46またはブロック42
のアドレス列属性51を参照し、当該アドレス列が連続
リードタイプのアドレス列であるかまたは単独リードタ
イプのアドレス列であるかを認識する(ステップ6
2)。
【0015】当該アドレス列が単独リードタイプのアド
レス列である場合はステップ63に移行し、レジスタ数
47の値Cを認識し、アドレス48〜50からアドレス
値D〜Iを読出し、レジスタ数が0になるまで、処理装
置14−1〜14−nのレジスタの内容を採取して故障
情報格納エリア2に格納する(ステップ63〜67)。
レス列である場合はステップ63に移行し、レジスタ数
47の値Cを認識し、アドレス48〜50からアドレス
値D〜Iを読出し、レジスタ数が0になるまで、処理装
置14−1〜14−nのレジスタの内容を採取して故障
情報格納エリア2に格納する(ステップ63〜67)。
【0016】アドレス列が連続リードタイプのアドレス
列である場合はステップ68に移行し、エントリー数5
2の値Kによって連続するアドレスの個数を認識する。
次に、第一のエントリ43の開始アドレス53の値Lお
よび最終アドレス55の値Mを読出し(ステップ69お
おび70)、それによって処理装置14−1〜14−n
のレジスタの内容を採取し、リード間隔54の値Tずつ
アドレスの値をアップテードし、アップテードしたらア
ドレスの値が最終アドレスの値Mよりも大きくなるまで
順次処理装置14−1〜14−nのレジスタの内容を採
取する(ステップ71〜73)。
列である場合はステップ68に移行し、エントリー数5
2の値Kによって連続するアドレスの個数を認識する。
次に、第一のエントリ43の開始アドレス53の値Lお
よび最終アドレス55の値Mを読出し(ステップ69お
おび70)、それによって処理装置14−1〜14−n
のレジスタの内容を採取し、リード間隔54の値Tずつ
アドレスの値をアップテードし、アップテードしたらア
ドレスの値が最終アドレスの値Mよりも大きくなるまで
順次処理装置14−1〜14−nのレジスタの内容を採
取する(ステップ71〜73)。
【0017】第一ののエントリ43によりレジスタの内
容の採取が終了すると、第二のエントリ44の開始アド
レス57の値Pおよび最終アドレス58の値Qによっ
て、処理装置14−1〜14−nのレジスタの内容の採
取を行う。この動作をエントリー数52の値Kだけ繰返
えす(ステップ74〜75)。
容の採取が終了すると、第二のエントリ44の開始アド
レス57の値Pおよび最終アドレス58の値Qによっ
て、処理装置14−1〜14−nのレジスタの内容の採
取を行う。この動作をエントリー数52の値Kだけ繰返
えす(ステップ74〜75)。
【0018】このように、故障情報採取部3は、各アド
レス列を1ブロックとし、各ブロックのアドレス列属性
に従って処理装置14−1〜14−nのレジスタの内容
を採取して故障情報格納エリア2に格納する動作を、ブ
ロック数45の値Aだけ繰返えす。
レス列を1ブロックとし、各ブロックのアドレス列属性
に従って処理装置14−1〜14−nのレジスタの内容
を採取して故障情報格納エリア2に格納する動作を、ブ
ロック数45の値Aだけ繰返えす。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の情報処理
システムは、診断装置の内部記憶装置にアドレステーブ
ルを設け、このアドレステーブルに、アドレス列の数を
示すブロック数と、各ブロック毎に、アドレス列が連続
リードタイプのときは開始アドレスの値と最終アドレス
の値とを一組とするのエントリとそのリード間隔とを格
納し、アドレス列が単独リードタイプのときはレジスタ
数とそれに対応するアドレス値とを格納し、このアドレ
ステーブルを参照しながら故障を発生した処理装置のレ
ジスタの内容を採取して内部記憶装置の故障情報格納エ
リアに格納するようにすることにより、障害が発生した
ときに変更する故障情報の採取を効率的に行うことが可
能になるという効果がある。
システムは、診断装置の内部記憶装置にアドレステーブ
ルを設け、このアドレステーブルに、アドレス列の数を
示すブロック数と、各ブロック毎に、アドレス列が連続
リードタイプのときは開始アドレスの値と最終アドレス
の値とを一組とするのエントリとそのリード間隔とを格
納し、アドレス列が単独リードタイプのときはレジスタ
数とそれに対応するアドレス値とを格納し、このアドレ
ステーブルを参照しながら故障を発生した処理装置のレ
ジスタの内容を採取して内部記憶装置の故障情報格納エ
リアに格納するようにすることにより、障害が発生した
ときに変更する故障情報の採取を効率的に行うことが可
能になるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】図1の実施例のアドレステーブルを示すフォー
マット図である。
マット図である。
【図3】図1の実施例の動作を示すフローチャートであ
る。
る。
1 診断装置 2 故障情報格納エリア 3 故障情報採取部 4 アドレステーブル 5 内部記憶装置 6 故障情報受信部 7 故障情報検出部 8 サービスプロセッサ 9 ログアウト制御部 10 入出力制御部 11 磁気ディスク装置 12 出力装置 13 入出力装置 14−1〜14−n 処理装置 21〜29 信号線 41・42 ブロック 43・44 エントリ 45 ブロック数 46・51 アドレス列属性 47 レジスタ数 48〜50 アドレス 52 エントリー数 53 開始アドレス 54 リード間隔 55 最終アドレス 61〜75 ステップ
Claims (2)
- 【請求項1】 故障が発生したときにその故障を検出し
て診断装置に報告する故障検出部を有する少なくとも1
台の処理装置と、 前記処理装置の障害処理を行うときにログアウト処理を
行う故障情報採取部と、前記故障検出部から故障情報を
受信して格納する故障情報受信部と、前記ログアウト処
理時に採取すべきレジスタに関する情報を格納するアド
レステーブルおよびログアウトデータを一時的に格納す
る故障情報格納エリアを有する内部記憶装置とを具備す
る診断装置と、 前記診断装置に接続され前記ログアウトデータを前記故
障情報格納エリアから磁気ディスク装置に格納するログ
アウト制御部と、前記ログアウトデータを会話形式で出
力する入出力装置または出力装置を制御するための入出
力制御部とを具備するサービスプロセッサとを備えるこ
とを特徴とする情報処理システム。 - 【請求項2】 アドレステーブルに格納するレジスタに
関する情報がアドレス列が連続リードタイプのアドレス
列である場合と単独リードタイプのアドレス列である場
合との二つの記述形式のアドレスを有するレジスタに関
する情報であることを特徴とする請求項1記載の情報処
理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5214699A JP2842766B2 (ja) | 1993-08-31 | 1993-08-31 | 情報処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5214699A JP2842766B2 (ja) | 1993-08-31 | 1993-08-31 | 情報処理システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0764827A true JPH0764827A (ja) | 1995-03-10 |
| JP2842766B2 JP2842766B2 (ja) | 1999-01-06 |
Family
ID=16660144
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5214699A Expired - Fee Related JP2842766B2 (ja) | 1993-08-31 | 1993-08-31 | 情報処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2842766B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2012172682A1 (ja) * | 2011-06-17 | 2015-02-23 | 富士通株式会社 | 演算処理装置及び演算処理装置の制御方法 |
-
1993
- 1993-08-31 JP JP5214699A patent/JP2842766B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2012172682A1 (ja) * | 2011-06-17 | 2015-02-23 | 富士通株式会社 | 演算処理装置及び演算処理装置の制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2842766B2 (ja) | 1999-01-06 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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