JPH0765518B2 - スロットルアクチュエ−タの製御方法 - Google Patents
スロットルアクチュエ−タの製御方法Info
- Publication number
- JPH0765518B2 JPH0765518B2 JP62195694A JP19569487A JPH0765518B2 JP H0765518 B2 JPH0765518 B2 JP H0765518B2 JP 62195694 A JP62195694 A JP 62195694A JP 19569487 A JP19569487 A JP 19569487A JP H0765518 B2 JPH0765518 B2 JP H0765518B2
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- JP
- Japan
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- accelerator pedal
- depressed
- throttle
- throttle valve
- throttle actuator
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- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、例えば自動車等のエンジン出力を制御する
ためのスロットルアクチュエータの制御方法に関するも
のである。
ためのスロットルアクチュエータの制御方法に関するも
のである。
従来のスロットルアクチュエータの制御方法は、例えば
特開昭59−226244号公報に開示されているように、電磁
クラッチとリターンスプリングとを備えたスロットルア
クチュエータにおいて、もし、スロットル弁を駆動する
たのモータに故障が発生した場合には、上記電磁クラッ
チを離脱させて上記モータの出力軸と上記スロットル弁
の弁軸とを切離し、上記スロットル弁を上記リターンス
プリングで全閉に制御する。さらには、上記モータの故
障時、直ちに上記電磁クラッチを離脱させて上記スロッ
トル弁を上記リターンスプリングで一度閉じた後に、ア
クセルペダルから引いたアクセルワイヤに連結し、上記
スロットル弁の開閉を上記アクセルペダルで機械的に制
御していた。
特開昭59−226244号公報に開示されているように、電磁
クラッチとリターンスプリングとを備えたスロットルア
クチュエータにおいて、もし、スロットル弁を駆動する
たのモータに故障が発生した場合には、上記電磁クラッ
チを離脱させて上記モータの出力軸と上記スロットル弁
の弁軸とを切離し、上記スロットル弁を上記リターンス
プリングで全閉に制御する。さらには、上記モータの故
障時、直ちに上記電磁クラッチを離脱させて上記スロッ
トル弁を上記リターンスプリングで一度閉じた後に、ア
クセルペダルから引いたアクセルワイヤに連結し、上記
スロットル弁の開閉を上記アクセルペダルで機械的に制
御していた。
第3図は従来のスロットルアクチュエータの制御方法を
説明するための装置の構成図である。第3図において、
1はエンジン(図示せず)に通じる吸気管、2は吸気管
1を開閉するスロットル弁、3はスロットル弁2を保持
し、回動自在に設けられた弁軸、4は弁軸3を挿通し、
一端が吸気管1の外壁に固定され、他端が弁軸3に固定
されている固定ディスク5の側面に固定されたリターン
スプリングである。6は連結器7を介して弁軸3に連結
されるディスクで、溝内にアクセルペダル8に連結され
たアクセルワイヤ9が掛回されている。10はスロットル
弁2を駆動するためのモータ、11はモータ10の出力軸と
弁軸3との係合や離脱を図るための電磁クラッチであ
る。12はスロットル弁2の開度を検出するスロットル開
度センサ、13はアクセルペダル8の踏込量を検出するア
クセルペダルセンサ、14はコントローラで、スロットル
開度センサ12、アクセルペダルセンサ13,その他エンジ
ンの運転状態を検出するセンサ(図示せず)等の入力信
号に基づいてスロットル弁2の目標開度との偏差を演算
し、該演算結果に従ってモータ10や電磁クラッチ11を制
御する。第4図は上記コントローラ14が実行する動作の
フロー図であり、コントローラ14は例えばコンピュータ
装置から成り、第4図に示すフローをプログラムにして
格納している。
説明するための装置の構成図である。第3図において、
1はエンジン(図示せず)に通じる吸気管、2は吸気管
1を開閉するスロットル弁、3はスロットル弁2を保持
し、回動自在に設けられた弁軸、4は弁軸3を挿通し、
一端が吸気管1の外壁に固定され、他端が弁軸3に固定
されている固定ディスク5の側面に固定されたリターン
スプリングである。6は連結器7を介して弁軸3に連結
されるディスクで、溝内にアクセルペダル8に連結され
たアクセルワイヤ9が掛回されている。10はスロットル
弁2を駆動するためのモータ、11はモータ10の出力軸と
弁軸3との係合や離脱を図るための電磁クラッチであ
る。12はスロットル弁2の開度を検出するスロットル開
度センサ、13はアクセルペダル8の踏込量を検出するア
クセルペダルセンサ、14はコントローラで、スロットル
開度センサ12、アクセルペダルセンサ13,その他エンジ
ンの運転状態を検出するセンサ(図示せず)等の入力信
号に基づいてスロットル弁2の目標開度との偏差を演算
し、該演算結果に従ってモータ10や電磁クラッチ11を制
御する。第4図は上記コントローラ14が実行する動作の
フロー図であり、コントローラ14は例えばコンピュータ
装置から成り、第4図に示すフローをプログラムにして
格納している。
次に動作について説明する。ステップS1にてスロットル
開度センサ12やアクセルペダルセンサ13等の検出信号を
読取り、ステップS2にてこれらの信号が正常か否かを判
定する。正常であればステップS3にてそれらの検出信号
に基づいて目標スロットル開度とスロットル開度センサ
12により検出された開度との偏差を演算し、ステップS4
にて該演算結果をモータ10に出力する。この時には電磁
クラッチ11は係合し、モータ10の回転力をスロットル弁
2に伝達させる。ステップS5にてモータ10の回転のため
の待時間をおいてステップS1に戻る。一方、ステップS2
にてモータ10,スロットル開度センサ12又はアクセルペ
ダルセンサ13等に何等かの異常があり、モータ10に回転
を指令したにもかゝわらずスロットル開度センサ12の出
力値が変化しないとか、逆方向に変化するとか、アクセ
ルペダル13の出力値が異常に大きくなったり、小さくな
ったりする場合には、装置の故障と見なしてステップS6
にて電磁クラッチ11を離脱させる。この時に弁軸3がモ
ータ10の出力軸から切離され、スロットル弁2はリター
ンスプリング4の復元力により全閉の位置に戻される。
そこで、アクセルペダル8を戻した時に連結器7の連結
作用によりスロットル弁2の開閉機構がアクセルペダル
8からの動力を受けるのでアクセルペダル8の操作によ
りスロットル弁2の開閉を可能にする。なお、ステップ
S6の次にステップS7に進み、故障フラグを立て、ステッ
プS1に戻る。
開度センサ12やアクセルペダルセンサ13等の検出信号を
読取り、ステップS2にてこれらの信号が正常か否かを判
定する。正常であればステップS3にてそれらの検出信号
に基づいて目標スロットル開度とスロットル開度センサ
12により検出された開度との偏差を演算し、ステップS4
にて該演算結果をモータ10に出力する。この時には電磁
クラッチ11は係合し、モータ10の回転力をスロットル弁
2に伝達させる。ステップS5にてモータ10の回転のため
の待時間をおいてステップS1に戻る。一方、ステップS2
にてモータ10,スロットル開度センサ12又はアクセルペ
ダルセンサ13等に何等かの異常があり、モータ10に回転
を指令したにもかゝわらずスロットル開度センサ12の出
力値が変化しないとか、逆方向に変化するとか、アクセ
ルペダル13の出力値が異常に大きくなったり、小さくな
ったりする場合には、装置の故障と見なしてステップS6
にて電磁クラッチ11を離脱させる。この時に弁軸3がモ
ータ10の出力軸から切離され、スロットル弁2はリター
ンスプリング4の復元力により全閉の位置に戻される。
そこで、アクセルペダル8を戻した時に連結器7の連結
作用によりスロットル弁2の開閉機構がアクセルペダル
8からの動力を受けるのでアクセルペダル8の操作によ
りスロットル弁2の開閉を可能にする。なお、ステップ
S6の次にステップS7に進み、故障フラグを立て、ステッ
プS1に戻る。
従来のスロットルアクチュエータの制御方法は以上のよ
うなので、モータ10,スロットル開度センサ12又はアク
セルペダルセンサ13等のアクチュエータやセンサに異常
がある時には直ちに電磁クラッチ11を離脱させてスロッ
トル弁2を全閉にしていたために例えば追越しや高速道
路への進入時にスロットル弁2を開いて加速する時に異
常があってスロットル弁2を全閉にするとエンジンの出
力が急に低下し、車速が低下して追突される危険が発生
するなどの問題点があった。
うなので、モータ10,スロットル開度センサ12又はアク
セルペダルセンサ13等のアクチュエータやセンサに異常
がある時には直ちに電磁クラッチ11を離脱させてスロッ
トル弁2を全閉にしていたために例えば追越しや高速道
路への進入時にスロットル弁2を開いて加速する時に異
常があってスロットル弁2を全閉にするとエンジンの出
力が急に低下し、車速が低下して追突される危険が発生
するなどの問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、異常時における急激なエンジン出力の低下を
防止したスロットルアクチュエータの制御方法を得るこ
とを目的とする。
たもので、異常時における急激なエンジン出力の低下を
防止したスロットルアクチュエータの制御方法を得るこ
とを目的とする。
この発明に係るスロットルアクチュエータの制御方法
は、異常時にはスロットル弁を電磁クラッチによりモー
タの出力軸と切離してリターンスプリングにより全閉す
るが、異常時でもアクセルペダルが踏込まれている時に
は正常時と同等の制御信号を出力してその状態を保持す
る。
は、異常時にはスロットル弁を電磁クラッチによりモー
タの出力軸と切離してリターンスプリングにより全閉す
るが、異常時でもアクセルペダルが踏込まれている時に
は正常時と同等の制御信号を出力してその状態を保持す
る。
この発明におけるスロットルアクチュエータの制御方法
は、異常時にはスロットル弁を一度全閉にするのでエン
ジン出力が急激に低下するが、異常時であってもアクセ
ルペダルが踏込まれている限りその踏込量に応じてスロ
ットル弁を電磁クラッチを介してモータにより駆動する
ためにエンジン出力の急激な低下を防止する。
は、異常時にはスロットル弁を一度全閉にするのでエン
ジン出力が急激に低下するが、異常時であってもアクセ
ルペダルが踏込まれている限りその踏込量に応じてスロ
ットル弁を電磁クラッチを介してモータにより駆動する
ためにエンジン出力の急激な低下を防止する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図は後述のコントローラ17が実行する動作のフロー
図であり、例えばプログラムにして格納されている。
図であり、例えばプログラムにして格納されている。
第2図において、第3図と同符号部分は従来の構成と同
じものなのでその説明を省略し、15はブレーキペダル16
が踏まれているか否かを検出するブレーキスイッチ、17
はスロットル開度センサ12,アクセルペダルセンサ13及
びブレーキスイッチ15等のセンサ入力を有し、これらの
入力信号に基づいてモータ10や電磁クラッチ11を制御す
るコントローラである。18は故障表示器で、コントロー
ラ17に検出された故障を表示する。
じものなのでその説明を省略し、15はブレーキペダル16
が踏まれているか否かを検出するブレーキスイッチ、17
はスロットル開度センサ12,アクセルペダルセンサ13及
びブレーキスイッチ15等のセンサ入力を有し、これらの
入力信号に基づいてモータ10や電磁クラッチ11を制御す
るコントローラである。18は故障表示器で、コントロー
ラ17に検出された故障を表示する。
次に動作について説明する。ステップS11〜同S15は第4
図のステップS1〜同S5と同じ動作であり、その説明を省
略する。センサからの入力値が妥当でなかったり、モー
タがロックして動かなくなったり、又はその他の異常で
故障フラグが立っている時にステップS12にて異常と判
断した時には次ステップS16に進み、ブレーキスイッチ1
5からの信号によりブレーキペダル16が踏込まれている
か否かを判断する。踏込まれていなければステップS17
に進み、アクセルペダルセンサ13の出力からアクセルペ
ダル8が踏込まれているか否かを判定する。ブレーキペ
ダル16が踏込まれているか又はアクセルペダル8が踏込
まれていない場合にはステップS18に進み、電磁クラッ
チ11を離脱させ、リターンスプリング4の作用によりス
ロットル弁2の全閉を行う。ステップS18の次にステッ
プS19にて故障表示器18に故障表示用の信号を出力し、
その旨を表示させる。一方、ステップS16にてブレーキ
ペダル16が踏込まれていず、ステップS17にてアクセル
ペダル8が踏込まれていると判断した場合、クラッチを
切り離さずにステップS20へ進み、故障フラグを立てる
処理を行う。また、クラッチを切り離した場合は、ステ
ップS19で故障表示を行い、ステップS20へ進み、故障フ
ラグを立てる処理を行う。そして、ステップS20におけ
る処理が終わると、ステップS11に戻る。
図のステップS1〜同S5と同じ動作であり、その説明を省
略する。センサからの入力値が妥当でなかったり、モー
タがロックして動かなくなったり、又はその他の異常で
故障フラグが立っている時にステップS12にて異常と判
断した時には次ステップS16に進み、ブレーキスイッチ1
5からの信号によりブレーキペダル16が踏込まれている
か否かを判断する。踏込まれていなければステップS17
に進み、アクセルペダルセンサ13の出力からアクセルペ
ダル8が踏込まれているか否かを判定する。ブレーキペ
ダル16が踏込まれているか又はアクセルペダル8が踏込
まれていない場合にはステップS18に進み、電磁クラッ
チ11を離脱させ、リターンスプリング4の作用によりス
ロットル弁2の全閉を行う。ステップS18の次にステッ
プS19にて故障表示器18に故障表示用の信号を出力し、
その旨を表示させる。一方、ステップS16にてブレーキ
ペダル16が踏込まれていず、ステップS17にてアクセル
ペダル8が踏込まれていると判断した場合、クラッチを
切り離さずにステップS20へ進み、故障フラグを立てる
処理を行う。また、クラッチを切り離した場合は、ステ
ップS19で故障表示を行い、ステップS20へ進み、故障フ
ラグを立てる処理を行う。そして、ステップS20におけ
る処理が終わると、ステップS11に戻る。
以上のように車両の追越しや高速道路の進入時における
加速状態時に故障してブレーキペダル16が踏込まれず、
アクセルペダル8が踏込まれている限り、スロットル弁
2のその状態が維持されて車両が加速する。その後、速
度を低下させるためにアクセルペダル8をもとに戻した
り、ブレーキペダル16を踏んだ場合に、電磁クラッチ11
が離脱し、スロットル弁2が全閉になるので車両の速度
が低下する。
加速状態時に故障してブレーキペダル16が踏込まれず、
アクセルペダル8が踏込まれている限り、スロットル弁
2のその状態が維持されて車両が加速する。その後、速
度を低下させるためにアクセルペダル8をもとに戻した
り、ブレーキペダル16を踏んだ場合に、電磁クラッチ11
が離脱し、スロットル弁2が全閉になるので車両の速度
が低下する。
以上のように、この発明によれば異常時でもアクセルペ
ダルが踏込まれている時にはスロットル弁の開閉用のア
クチュエータを正常時と同等の制御信号を出力してその
状態を保持するようにしたので、車両の追い越しや高速
道路の進入時の加速状態で故障による異常が発生して
も、アクセルペダルが踏み込まれている限りはスロット
ル弁をその状態に維持しながら加速でき、以て、加速状
態に急変がなく、円滑な運転が確保され、追突される危
険が回避されるという効果がある。
ダルが踏込まれている時にはスロットル弁の開閉用のア
クチュエータを正常時と同等の制御信号を出力してその
状態を保持するようにしたので、車両の追い越しや高速
道路の進入時の加速状態で故障による異常が発生して
も、アクセルペダルが踏み込まれている限りはスロット
ル弁をその状態に維持しながら加速でき、以て、加速状
態に急変がなく、円滑な運転が確保され、追突される危
険が回避されるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による制御方法の動作のフ
ロー図、第2図は第1図の動作を具現するための装置の
構成図、第3図は従来のスロットルアクチュエータの制
御装置の構成図、第4図は従来の制御方法の動作のフロ
ー図である。 図中、2……スロットル弁、3……弁軸、4……リター
ンスプリング、5……固定ディスク、8……アクセルペ
ダル、10……モータ、11……電磁クラッチ、12……スロ
ットル開度センサ、13……アクセルペダルセンサ、15…
…ブレーキスイッチ、16……ブレーキペダル、17……コ
ントローラ。 なお、図中同一符号は同一、又は相当部分を示す。
ロー図、第2図は第1図の動作を具現するための装置の
構成図、第3図は従来のスロットルアクチュエータの制
御装置の構成図、第4図は従来の制御方法の動作のフロ
ー図である。 図中、2……スロットル弁、3……弁軸、4……リター
ンスプリング、5……固定ディスク、8……アクセルペ
ダル、10……モータ、11……電磁クラッチ、12……スロ
ットル開度センサ、13……アクセルペダルセンサ、15…
…ブレーキスイッチ、16……ブレーキペダル、17……コ
ントローラ。 なお、図中同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (2)
- 【請求項1】エンジンへの吸入空気量を制限するスロッ
トル弁を、正常時にはモータで駆動し、異常時には上記
モータの駆動部を電磁クラッチで切り離してリターンス
プリングの作用により全閉にするスロットルアクチュエ
ータの駆動を、アクセルペダルの踏込量を検出するアク
セルペダルセンサを含み運転状態を検出するセンサから
の入力信号に基づいて制御するスロットルアクチュエー
タの制御方法において、上記異常時に上記アクセルペダ
ルセンサからの信号により上記アクセルペダルが踏込ま
れていると判定した時には上記正常時と同等の制御信号
を出力してその状態を保持することを特徴とするスロッ
トルアクチュエータの制御方法。 - 【請求項2】ブレーキペダルが踏込まれているか否かを
ブレーキスイッチで検出し、上記ブレーキペダルが踏込
まれている時及び/又はアクセルペダルが踏込まれてい
ない時に電磁クラッチを切り離して故障表示を行うこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のスロットルア
クチュエータの制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62195694A JPH0765518B2 (ja) | 1987-08-04 | 1987-08-04 | スロットルアクチュエ−タの製御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62195694A JPH0765518B2 (ja) | 1987-08-04 | 1987-08-04 | スロットルアクチュエ−タの製御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6441625A JPS6441625A (en) | 1989-02-13 |
| JPH0765518B2 true JPH0765518B2 (ja) | 1995-07-19 |
Family
ID=16345441
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62195694A Expired - Fee Related JPH0765518B2 (ja) | 1987-08-04 | 1987-08-04 | スロットルアクチュエ−タの製御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0765518B2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62142846A (ja) * | 1985-12-17 | 1987-06-26 | Mazda Motor Corp | エンジンのスロツトル弁制御装置 |
| JP2505412B2 (ja) * | 1986-04-04 | 1996-06-12 | 三菱電機株式会社 | スロツトルバルブ制御装置 |
| JPS6380026A (ja) * | 1986-09-24 | 1988-04-11 | Mazda Motor Corp | エンジンの吸気装置 |
-
1987
- 1987-08-04 JP JP62195694A patent/JPH0765518B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6441625A (en) | 1989-02-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |