JPH076581Y2 - スイツチ - Google Patents
スイツチInfo
- Publication number
- JPH076581Y2 JPH076581Y2 JP1988046879U JP4687988U JPH076581Y2 JP H076581 Y2 JPH076581 Y2 JP H076581Y2 JP 1988046879 U JP1988046879 U JP 1988046879U JP 4687988 U JP4687988 U JP 4687988U JP H076581 Y2 JPH076581 Y2 JP H076581Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- switch element
- contact
- driving body
- cam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000005530 etching Methods 0.000 description 5
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は接点の切換えタイミングの正確性が要求される
スイツチに関する。
スイツチに関する。
第4図〜第5図は従来例のロータリ型スイツチの説明図
で、第4図はロータリースイツチの要部断面図、第5図
は摺動子とパターンとの関係を示す平面図である。
で、第4図はロータリースイツチの要部断面図、第5図
は摺動子とパターンとの関係を示す平面図である。
図面において1はスイツチ基板、2は該基板1に回転可
能に軸支された回転軸、3は軸2に固定され、軸2と共
に回転する摺動子受で、該摺動子受て3には摺動子4が
固定されている。5,6,7,8は基板1の表面に同心円状に
エツチングによつて形成された共通パターン及び第1,第
2,第3のパターンで、摺動子4の先端は各接片4a,4b,4
c,4dに分岐され、各接片4a,4b,4c,4dは各々共通パター
ン5及び第3,第2,第1のパターン8,7,6に摺接するよう
になつている。
能に軸支された回転軸、3は軸2に固定され、軸2と共
に回転する摺動子受で、該摺動子受て3には摺動子4が
固定されている。5,6,7,8は基板1の表面に同心円状に
エツチングによつて形成された共通パターン及び第1,第
2,第3のパターンで、摺動子4の先端は各接片4a,4b,4
c,4dに分岐され、各接片4a,4b,4c,4dは各々共通パター
ン5及び第3,第2,第1のパターン8,7,6に摺接するよう
になつている。
ところで、上記の如きロータリスイツチは下記の如き課
題がある。
題がある。
(1)スイツチ基板1にエツチングによつてパターン5,
6,7,8を形成する工程が複雑で、スイツチ自体が高価に
つき、特に多種類少量生産のスイツチには不向きであ
る。
6,7,8を形成する工程が複雑で、スイツチ自体が高価に
つき、特に多種類少量生産のスイツチには不向きであ
る。
(2)パターン5,6,7,8の形成と、スイツチ基板1に回
転軸2を嵌合する孔9の孔明け加工は別であるので、摺
動子4の各接片4a,4b,4c,4dとパターン5,8,7,6とのずれ
が起りやすく、正確な接点の切換えタイミングを得るこ
とが出来ない。
転軸2を嵌合する孔9の孔明け加工は別であるので、摺
動子4の各接片4a,4b,4c,4dとパターン5,8,7,6とのずれ
が起りやすく、正確な接点の切換えタイミングを得るこ
とが出来ない。
本考案は上記のような従来の課題を解決しようとするも
のであり、本考案の目的は、スイツチ素子と駆動体のカ
ム山との相体位置精度が向上し、スイッチの接点の切換
えタイミングが従来に比し正確となり、また、多種類少
量生産に際して、従来に比し簡単に行うことができ、ま
た、従来の接点部を一体化したスイッチの構成にくらべ
て工程及び管理が簡単になることから、従来のエツチン
グによつてパターンを形成した場合に比し価格が安くな
り、また、スイツチオンの時に摺動ノイズが発生するこ
とはないスイツチを提供することにある。
のであり、本考案の目的は、スイツチ素子と駆動体のカ
ム山との相体位置精度が向上し、スイッチの接点の切換
えタイミングが従来に比し正確となり、また、多種類少
量生産に際して、従来に比し簡単に行うことができ、ま
た、従来の接点部を一体化したスイッチの構成にくらべ
て工程及び管理が簡単になることから、従来のエツチン
グによつてパターンを形成した場合に比し価格が安くな
り、また、スイツチオンの時に摺動ノイズが発生するこ
とはないスイツチを提供することにある。
上記目的を達成するために、本考案は、駆動体を駆動す
ることにより、前記駆動体と対向するスイッチ基板のス
イッチをオン・オフするスイツチ装置において、スイッ
チ素子収納溝と、駆動体を位置決めする孔を同時に形成
したスイッチ基板と、前記スイッチ基板のスイッチ素子
収納溝に収納自在なスイッチ素子と、前記スイッチ基板
のスイッチ素子収納溝に収納したスイッチ素子に対向す
る面にスイッチ素子操作用のカム山を設けた駆動体を備
え、前記スイッチ素子は前記駆動体のカム山により操作
された時、オフになるようにした構成にしてある。
ることにより、前記駆動体と対向するスイッチ基板のス
イッチをオン・オフするスイツチ装置において、スイッ
チ素子収納溝と、駆動体を位置決めする孔を同時に形成
したスイッチ基板と、前記スイッチ基板のスイッチ素子
収納溝に収納自在なスイッチ素子と、前記スイッチ基板
のスイッチ素子収納溝に収納したスイッチ素子に対向す
る面にスイッチ素子操作用のカム山を設けた駆動体を備
え、前記スイッチ素子は前記駆動体のカム山により操作
された時、オフになるようにした構成にしてある。
上記の如く構成すると、スイツチ素子収納溝と、位置決
めする孔を同時に一工程で形成するので、スイツチ素子
と駆動体のカム山との相体位置精度が向上し、スイッチ
の接点の切換えタイミングが従来に比し正確となる。
めする孔を同時に一工程で形成するので、スイツチ素子
と駆動体のカム山との相体位置精度が向上し、スイッチ
の接点の切換えタイミングが従来に比し正確となる。
また、多種類少量生産に際しては、駆動体のカム山とス
イッチ素子収納溝の位置を変えるだけでよく、また、ス
イツチ素子は共通して使用できてかつ別工程で量産する
ことができる。
イッチ素子収納溝の位置を変えるだけでよく、また、ス
イツチ素子は共通して使用できてかつ別工程で量産する
ことができる。
また、スイッチ素子は駆動体のカム山により操作された
時、オフになるようにしたので、スイツチオンの時に摺
動ノイズが発生することはない。
時、オフになるようにしたので、スイツチオンの時に摺
動ノイズが発生することはない。
以下に、本考案の実施例を添付の図面に基づき説明す
る。
る。
第1図〜第3図は本考案の実施例の説明図で、第1図は
スイツチの断面図、第2同図は同分解斜視図、第3図は
スイツチ素子の断面図である。
スイツチの断面図、第2同図は同分解斜視図、第3図は
スイツチ素子の断面図である。
第1,2図において10はモールド等より成るスイツチ基板
で、同心円上にスイツチ収納溝11……と、外周縁近くに
後記するガイド部材の位置決め用の支持棒が嵌合する位
置決め用の孔12……が同時に形成されている。13はスイ
ツチ素子で、その構造は第3図に示す如く、第1のウエ
ハー14に可動接片15が埋設され、第1のウエハー14の外
側に形成された第2のウエハー16には、固定接片17及び
絶縁フイルム18が埋設され、前記可動接片15の弾性腕19
の先端には、接点部20及び操作部21が連続して設けられ
ており、該操作部21は固定接片17の孔22より外方に突出
しており、操作部21は絶縁フイルム18が被覆されてい
る。また、前記接点部20は固定接片17に弾接し、接点は
ONとなつている。
で、同心円上にスイツチ収納溝11……と、外周縁近くに
後記するガイド部材の位置決め用の支持棒が嵌合する位
置決め用の孔12……が同時に形成されている。13はスイ
ツチ素子で、その構造は第3図に示す如く、第1のウエ
ハー14に可動接片15が埋設され、第1のウエハー14の外
側に形成された第2のウエハー16には、固定接片17及び
絶縁フイルム18が埋設され、前記可動接片15の弾性腕19
の先端には、接点部20及び操作部21が連続して設けられ
ており、該操作部21は固定接片17の孔22より外方に突出
しており、操作部21は絶縁フイルム18が被覆されてい
る。また、前記接点部20は固定接片17に弾接し、接点は
ONとなつている。
第1,2図に返つて、23は駆動体で、上面板24と円筒体26
と、円筒体26の下面に円筒体26より大径の鍔部27が設け
られており、上面板24の上部にはつまみ28が設けられて
いる。そして、上面板24の内底面には、スイツチ素子13
……に対応して同心円状に前記スイツチ素子13……の操
作部21を押圧可能なカム山29……が設けれている。30は
上面板31、円筒体32よりなる駆動体23のガイド部材で、
上面板31には駆動体23の円筒体26を嵌合する円孔33が設
けられ、円筒体32の下面からは位置決め用の支持棒34が
設けられている。
と、円筒体26の下面に円筒体26より大径の鍔部27が設け
られており、上面板24の上部にはつまみ28が設けられて
いる。そして、上面板24の内底面には、スイツチ素子13
……に対応して同心円状に前記スイツチ素子13……の操
作部21を押圧可能なカム山29……が設けれている。30は
上面板31、円筒体32よりなる駆動体23のガイド部材で、
上面板31には駆動体23の円筒体26を嵌合する円孔33が設
けられ、円筒体32の下面からは位置決め用の支持棒34が
設けられている。
次に上記のスイツチの組立てについて説明する。先づ、
スイツチ基板10のスイツチ収納溝11……にスイツチ素子
13……を収納する。次に駆動体23の鍔部27をスイツチ基
板10上に載置する。次に駆動体23の上からガイド部材30
をかぶせて円筒体26をガイド部材30の円孔33に嵌合し、
円筒体32の先端に設けた支持棒34をスイツチ基板10に設
けた位置決め用の孔12に嵌合し、組立てを終る。
スイツチ基板10のスイツチ収納溝11……にスイツチ素子
13……を収納する。次に駆動体23の鍔部27をスイツチ基
板10上に載置する。次に駆動体23の上からガイド部材30
をかぶせて円筒体26をガイド部材30の円孔33に嵌合し、
円筒体32の先端に設けた支持棒34をスイツチ基板10に設
けた位置決め用の孔12に嵌合し、組立てを終る。
本考案の実施例のスイツチは上述の如き構造を有し、次
に操作を説明する。
に操作を説明する。
先づ、駆動体23のつまみ28を回転すると、駆動体23はガ
イド部材30にガイドされて回転し、駆動体23に設けたカ
ム山29がスイツチ素子13の操作部21の位置に来ると、カ
ム山29は操作部21を下方に押圧し、スイツチ素子13の接
点部20は固定接片17から離隔し、接点はOFFとなる。ま
た、カム山29が操作部21を通り越すと、可動接片15は自
己の復元力によつて元の位置に復帰し、接点は再びONと
なる。
イド部材30にガイドされて回転し、駆動体23に設けたカ
ム山29がスイツチ素子13の操作部21の位置に来ると、カ
ム山29は操作部21を下方に押圧し、スイツチ素子13の接
点部20は固定接片17から離隔し、接点はOFFとなる。ま
た、カム山29が操作部21を通り越すと、可動接片15は自
己の復元力によつて元の位置に復帰し、接点は再びONと
なる。
本考案の上記実施例によれば、スイツチ基板10のスイツ
チ素子収納溝11と、ガイド部材30の位置決め用の孔12と
は一工程で加工出来るので、スイツチ素子13と駆動体23
のカム山29との相対位置精度が向上し、従来に比しスイ
ツチの接点切換えのタイミングの正確度が向上する。
チ素子収納溝11と、ガイド部材30の位置決め用の孔12と
は一工程で加工出来るので、スイツチ素子13と駆動体23
のカム山29との相対位置精度が向上し、従来に比しスイ
ツチの接点切換えのタイミングの正確度が向上する。
また、多種類少量生産に際しては、予め共通のスイツチ
素子13を用意しておき、スイツチ基板10のスイツチ素子
収納溝11と駆動体23のカム山29の位置を変えるだけでよ
いので、従来に比し簡単に行うことが出来る。
素子13を用意しておき、スイツチ基板10のスイツチ素子
収納溝11と駆動体23のカム山29の位置を変えるだけでよ
いので、従来に比し簡単に行うことが出来る。
また、スイツチ素子13は未作動の時常時接点をONとし、
カム山29が操作部21に乗り上げた時のみOFFになるよう
にすることによつて、スイツチONの時に摺動ノイズが発
生することはない。
カム山29が操作部21に乗り上げた時のみOFFになるよう
にすることによつて、スイツチONの時に摺動ノイズが発
生することはない。
更にまた、スイツチ素子13を別工程で量産化することが
出来るので、従来のエツチングによつてパターンを形成
した場合に比し接点部が安く出来る。
出来るので、従来のエツチングによつてパターンを形成
した場合に比し接点部が安く出来る。
なお、図示は省略するが、駆動体23の位置決めとして、
スイツチ基板10にスイツチ素子収納溝11と同時に中央に
駆動体23の位置決め用の孔を同時に設け、一方駆動体23
の中心に軸を設けて、該軸を前記位置決め用の孔に嵌合
してもよい。
スイツチ基板10にスイツチ素子収納溝11と同時に中央に
駆動体23の位置決め用の孔を同時に設け、一方駆動体23
の中心に軸を設けて、該軸を前記位置決め用の孔に嵌合
してもよい。
また、スイツチ素子13は実施例のものに限定されず、ケ
ースに可動接点と固定接点が設けられているものであれ
ば何でも良い。
ースに可動接点と固定接点が設けられているものであれ
ば何でも良い。
以上説明したように、本考案によれば、スイツチ素子収
納溝と、位置決めする孔を同時に一工程で形成するの
で、スイツチ素子と駆動体のカム山との相体位置精度が
向上し、スイッチの接点の切換えタイミングが従来に比
し正確となる。
納溝と、位置決めする孔を同時に一工程で形成するの
で、スイツチ素子と駆動体のカム山との相体位置精度が
向上し、スイッチの接点の切換えタイミングが従来に比
し正確となる。
また、多種類少量生産に際しては、駆動体のカム山とス
イッチ素子収納溝の位置を変えるだけでよいので、従来
に比し簡単に行うことができる。
イッチ素子収納溝の位置を変えるだけでよいので、従来
に比し簡単に行うことができる。
また、スイツチ素子は共通して使用できてかつ別工程で
量産することができるので、従来の接点部を一体化した
スイッチの構成にくらべて工程及び管理が簡単になるこ
とから、従来のエツチングによつてパターンを形成した
場合に比し価格が安くなる。
量産することができるので、従来の接点部を一体化した
スイッチの構成にくらべて工程及び管理が簡単になるこ
とから、従来のエツチングによつてパターンを形成した
場合に比し価格が安くなる。
また、スイッチ素子は駆動体のカム山により操作された
時、オフになるようにしたので、スイツチオンの時に摺
動ノイズが発生することはない。
時、オフになるようにしたので、スイツチオンの時に摺
動ノイズが発生することはない。
第1図〜第3図は本考案の実施例の説明図で、第1図は
本考案の実施例のスイツチの断面図、第2図は同分解斜
視図、第3図はスイツチ素子の断面図、第4図及び第5
図は従来例の説明図で第4図はロータリスイツチの要部
断面図、第5図は摺動子とパターンとの関係を示す平面
図である。 10……スイツチ基板、11……スイツチ収納溝、12……位
置決めする孔、13……スイツチ素子、23……駆動体、29
……カム山。
本考案の実施例のスイツチの断面図、第2図は同分解斜
視図、第3図はスイツチ素子の断面図、第4図及び第5
図は従来例の説明図で第4図はロータリスイツチの要部
断面図、第5図は摺動子とパターンとの関係を示す平面
図である。 10……スイツチ基板、11……スイツチ収納溝、12……位
置決めする孔、13……スイツチ素子、23……駆動体、29
……カム山。
Claims (1)
- 【請求項1】駆動体を駆動することにより、前記駆動体
と対向するスイッチ基板のスイッチをオン・オフするス
イツチ装置において、 スイッチ素子収納溝と、駆動体を位置決めする孔を同時
に形成したスイッチ基板と、 前記スイッチ基板のスイッチ素子収納溝に収納自在なス
イッチ素子と、 前記スイッチ基板のスイッチ素子収納溝に収納したスイ
ッチ素子に対向する面にスイッチ素子操作用のカム山を
設けた駆動体を備え、 前記スイッチ素子は前記駆動体のカム山により操作され
た時、オフになるようにしたことを特徴とするスイツ
チ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988046879U JPH076581Y2 (ja) | 1988-04-08 | 1988-04-08 | スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988046879U JPH076581Y2 (ja) | 1988-04-08 | 1988-04-08 | スイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01150340U JPH01150340U (ja) | 1989-10-18 |
| JPH076581Y2 true JPH076581Y2 (ja) | 1995-02-15 |
Family
ID=31273125
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988046879U Expired - Lifetime JPH076581Y2 (ja) | 1988-04-08 | 1988-04-08 | スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH076581Y2 (ja) |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52161473U (ja) * | 1976-06-01 | 1977-12-07 | ||
| JPS5780029U (ja) * | 1980-11-05 | 1982-05-18 | ||
| JPS5813527U (ja) * | 1981-07-20 | 1983-01-27 | 株式会社リコー | 帯電体表面電位制御装置 |
| JPS5896632U (ja) * | 1981-12-24 | 1983-06-30 | クラリオン株式会社 | プツシユスイツチ |
| JPS59149339U (ja) * | 1983-03-26 | 1984-10-05 | 株式会社フジソク | ロ−タリ−スイツチ |
| JPS6050444U (ja) * | 1983-09-13 | 1985-04-09 | 松下電器産業株式会社 | コ−ド選択スイッチ |
-
1988
- 1988-04-08 JP JP1988046879U patent/JPH076581Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01150340U (ja) | 1989-10-18 |
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