JPH0767601A - 花き球根類乾燥選別装置 - Google Patents

花き球根類乾燥選別装置

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JPH0767601A
JPH0767601A JP21550493A JP21550493A JPH0767601A JP H0767601 A JPH0767601 A JP H0767601A JP 21550493 A JP21550493 A JP 21550493A JP 21550493 A JP21550493 A JP 21550493A JP H0767601 A JPH0767601 A JP H0767601A
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JP
Japan
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drying
section
bulbs
sorting
sample
Prior art date
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Pending
Application number
JP21550493A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshihiro Itatsu
義博 井龍
Koji Takeda
康志 武田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
Original Assignee
Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Iseki and Co Ltd, Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd filed Critical Iseki and Co Ltd
Priority to JP21550493A priority Critical patent/JPH0767601A/ja
Publication of JPH0767601A publication Critical patent/JPH0767601A/ja
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  • Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 花き球根類を選別処理、乾燥処理して出荷す
る際の生産者側への支払金額の算出を迅速に行なわせ
る。 【構成】 洗浄部Bで洗浄された球根を乾燥する一次乾
燥部Cの入口にサンプル抽出手段51を接続し、サンプ
ル球を乾燥するサンプル乾燥手段の前後には外径を測定
する検出器57,58を設け、管理用コンピュータ32
はこの測定結果の入力により乾燥による収縮率αを算出
すべくなし、かつ選別データと量とによって算出する支
払金額を該収縮率αによって補正すべく構成する

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、花き球根類乾燥選別装
置に関する。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】従来、
花き類の球根を商品化して出荷するため選別乾燥処理す
る設備があり、生産者から荷受された球根を選別階級デ
ータ及びその量から金額支払するシステムを採用してい
る。球根は乾燥すると収縮する傾向があり、一般には乾
燥処理後出荷前に選別処理して上記の選別階級データと
量とを確認すべく構成するのがのぞましいが(図4)、
出荷は乾燥後貯蔵期間を経て行なわれるため荷受から金
額支払までに長期を要し適当でない。尚、図4におい
て、本乾燥兼冷蔵室に貯蔵されたコンテナ収容の球根
は、出荷要請を受けて積みだされ、コンベアa,b、ダ
ンパーcを経て選別機dに供給される。この選別機dは
選別ベルトに所定の径を有した選別孔を形成して4ラン
ク(2S,S,M,L)に選別取出される構成である。
これらは各引き出しコンベアe,e…上で球数がカウン
トされつつ、出荷用の段ボール箱に詰められる構成とし
ている。
【0003】
【課題を解決するための手段】この発明は上記の欠点を
解消し、短期間のうちに各生産者毎の支払金額を得よう
とするもので、洗浄部Bで洗浄された球根を乾燥する一
次乾燥部Cの入口にサンプル抽出手段51を接続し、サ
ンプル球を乾燥するサンプル乾燥手段の前後には外径を
測定する検出器56,57を設け、管理用コンピュータ
31はこの測定結果の入力により乾燥による収縮率αを
算出すべくなし、かつ選別データと量とによって算出す
る支払金額を該収縮率αによって補正すべく構成する。
【0004】
【実施例】この発明の一実施例を図面に基づき説明す
る。図は花き球根類の乾燥選別施設の概要であり、該施
設は生産者から出荷された花き球根を商品化する自動化
行程であって、荷受部A,洗浄部B,一時乾燥部C,前
処理部D,選別仕分け部E,本乾燥部F,出荷選別部
G,及び付帯設備Hからなる。
【0005】このうち、荷受部Aは、球根を収容したコ
ンテナ1を積み重ねておく載置スペース2を有した通気
ダクト3によって構成され、トラック4から適宜リフト
装置(図示せず)を介してこの載置スペース2に順次積
み重ね、載置期間中任意に通気可能に設けてある。洗浄
部Bは荷受部Aからコンテナダンパー5を介して供給さ
れる花き球根の全部を水槽6に浸漬して移送しつつ付着
泥土を除去しうる構成である。これら洗浄物は水切りコ
ンベア7を経て一時乾燥部Cに至る構成である。
【0006】この一時乾燥部Cは上部のバッファリング
タンク8,8、装置内部にジグザグ状に傾斜案内面を形
成したメッシュコンベア9、除湿機10などからなり、
装置に適宜供給される除湿風によってゆっくりと乾燥で
きる構成である。即ち、一時乾燥部C室は上下に複数の
分割状(図例では5段)に設けられ、上記ジグザグ経路
のうち上側から1,3,5段目のメッシュコンベア9
a,9a,9aを含む分割部にはその一端側に除湿空気
を導入しうるダクト61,61…を接続し、当該1,
3,5段目を除湿乾燥部となし、2,4段目9b,9b
は除湿風を案内しない略密閉構造にして調質を図る構成
としている。
【0007】上記バッファリングタンク8,8には、水
切りコンベア7から中継コンベア62を経由して供給コ
ンベア63に送られた球根が正逆転連動によって該コン
ベア63のいずれかの端部から供給されるように設け
る。また上記中継コンベア62も正逆転連動可能に設け
られ、水分センサ64の指令によって所定以上の水分値
で一時乾燥を必要とされるとき(水分50%以上)に
は、これが正転して上記供給コンベア63に供給できる
ようになし、この水分値がこの所定値以下のときは逆転
連動によってテンパリング兼用中継タンク12,12へ
の供給コンベア65面に排出できる構成とし、一次乾燥
処理を省略できる構成としている。
【0008】バッファリングタンク8,8の前後には、
除湿空気を導入しうる給気ダクト66,及び排風機を接
続する排気ダクト67を設ける。これらは例えば上記
1,3,5段目の乾燥部を通過してくる除湿風を集めて
給気ダクト66に供給すべく接続しておく。更にタンク
8,8内には給気用及び排気用の各風管68,69を複
数宛配設し、バッファリングタンク8,8内における予
備乾燥を可能に構成している。なお、これら風管68,
69は前記供給コンベア63の移送方向(長手方向)と
は直交する方向に設けられ、この供給コンベア63の長
手方向への移動による振分供給によってタンク8,8内
への張込に偏りを少なくできる。
【0009】次いで前処理部Dは、株分離機13、粗選
別機14、除根機15、ワックス機16、ワックス乾燥
機17をこの順に配設してなる。株分離機13は例えば
左右に速度の異なるベルト(図示せず)を配してその周
速差によって株を分離できる構成とする。粗選別機14
は所定の外径よりも小さい球根(以下小球)は商品化の
対象となり難いので、予め分離除去しようとするもので
あり、選別機の構成は、例えば回転ドラムに所定幅の選
別孔を形成するとよい。この選別孔を漏下した小球は生
産者に還元する還元球として扱われ、回転ドラムの排出
側端からの球根は出荷球として以後処理される構成であ
る。これらのうち出荷球のみが除根機15に移送供給さ
れる構成であり、この除根機15は例えば回転ブラシに
係止された球根の根部を受け継いで一対の回転ローラ間
で除去できる構成がある。
【0010】上記小球と出荷球とは集められてワックス
機16に投入される構成であり、ここでは搬送ベルト面
の球根に上方のワックス塗布ノズル(図示せず)によっ
てワックス掛けできる構成である。ワックス乾燥機17
は接続する除湿機から除湿風を受けて徐々に乾燥させる
構成である。選別仕分け部Eは、選別機18と選別階級
毎に対応して設ける引き出しコンベア19,19…とを
有し、選別機18は選別孔を形成したベルト搬送型選別
部を採用し、階級を2S,S,M,Lの4ランクに仕分
ける構成である。各階級毎に配設される引き出しコンベ
ア19には夫々球数カウンター20を設け、このコンベ
ア19端から排出する階級別球根を、コンテナ移送コン
ベア21によって移送されるコンテナ内に一定数量毎に
収容できる構成としている。球根収容コンテナはコンテ
ナ積込み。積降しコンベア22とパレタイズロボット2
3とによって無人フォークリフト24に移され、本乾燥
部Fに収容される。
【0011】上記本乾燥部Fは、いまだ高水分ため流通
段階での腐敗防止等を主眼に行うためのもので、本実施
例では3室に仕切られ、出荷時期や品種等に応じて任意
に選択収容できる構成であるが、いずれも除湿機による
除湿空気を導入可能であり、かつ冷却空気を制御するこ
とにより乾燥に引き続いて冷却貯蔵が可能に構成してい
る。
【0012】出荷選別部Gは、無人フォークリフト24
で逆に移送コンベア22にもどされた収容コンテナを小
球と出荷球とに区別して受け入れる製品搬送コンベア2
5、又は中継コンベア26を配設し、各コンベア25,
26終端部には夫々半自動ダンパー27,28を設けて
ある。出荷球のダンパー27から排出された球根は最終
検査台29を経由し球数カウンター30の球数カウント
処理を受け空箱供給シュート31からの段ボール箱に収
容される構成としている。
【0013】前記の洗浄部B〜選別仕分け部Eに至る間
に設ける機材は夫々2系列に設けられ、処理の拡大を図
っている。付帯設備Hのうち主なものは、管理用コンピ
ュータ32があり、生産者コードと荷受量、選別結果等
の情報が関連づけて記憶され、必要に応じて印字出力さ
れる。
【0014】つまり、生産者毎に前記複数選別階級の各
球数データを入力して生産者毎の支払金額を設定出力す
るものである。ここで本実施例では、前記一次乾燥部C
の入口部に、例えばバッファリングタンク8,8の側壁
に開閉弁51を一定時間間隔で開閉すべく構成してサン
プル抽出手段52となし、一対のブラシ体53,53で
構成する整列装置54を経由し、引継ぎベルト55にて
移送のままサンプル乾燥機56を連通させて除湿その他
の乾燥方法によって水分値が上記本乾燥レベルとなるま
で乾燥できる構成とし、該サンプル乾燥機55の前後に
は外形を検出するラインセンサカメラなどの第1検出器
57と第2検出器58とを配設し、乾燥前後の外径検出
によって上記コンピュータ32は収縮率αを算出できる
構成である。即ち、収縮率α=(乾燥後外径平均/乾燥
前外径平均)によって求められる。この収縮率は前記本
乾燥部Fにて乾燥された後出荷される球根に等しく、本
乾燥によって収縮程度が異なる場合を想定して支払金額
を補正しようとするものである。収縮率αが小さいほど
大きい場合に比較して受取金額が多くなるように補正金
額を設定する。
【0015】上例の作用について説明する。生産者から
荷受された球根は、荷受後所定量毎に順次バラで洗浄部
Bに供給され洗浄される。次いで水切りして一次乾燥部
Cに至りゆっくりと乾燥される。ここでの乾燥は次行程
の除根が適正に行なわれる水分値に仕上げることがのぞ
ましく、傾斜案内面を移動する速度と除湿風温湿度を制
御しつつ供給するものである。
【0016】一定水分に達して排出される球根は株分
離,粗選,除根の各処理が行なわれ、次行程の選別仕分
けに対する前処理が行なわれる。ワックス塗布は商品価
値を高めるためであり、このワックス処理に加えて消毒
処理を同様のノズル噴霧によって行なわせる形態を付加
してもよい。こうして前処理完了すると、選別仕分け部
Eに供給される。ここでは外径の大小によって4階級に
仕分けされるが、各階級毎に球数をカウントしながらコ
ンテナ収容される。コンテナ収容されたものはパレタイ
ズロボット23によって無人フォークリフト24に移さ
れ、本乾燥部Fに移動して所定に載置される。この本乾
燥部Fには除湿空気が供給されて除湿乾燥されるが、そ
の温度も例えば摂氏20度以下に保持されて長期の貯蔵
にも耐えるものである。
【0017】出荷希望日には、管理コンピュータ31
は、所定の品種、量について無人フォークリフト24に
積みだし指令信号を出力し移送コンベア22,25を経
て出荷行程に移送され、適宜に箱詰されて出荷されるも
のである。前記一次乾燥部Cに至る球根はその一部がサ
ンプル抽出手段52によって抽出され、乾燥処理される
が、引継ぎベルト55にて搬送される途中であって、上
記乾燥の前後では第1及び第2の検出器57,58によ
って各球根の外径が測定され、その検出結果が管理用コ
ンピュータ32に入力され収縮率αが算出される。一
方、前記選別機18で4ランクに仕分けされた各球根の
球数カウンター20による個数データも該コンピュータ
31に入力され、それらのデータから支払金額を補正す
るものである。尚、検出器57,58では外径が測定さ
れるから、後に選別機18にて選別されるべき各選別階
級毎に収縮率α1,α2,α3,α4を算出すれば、階級に
よって収縮程度がばらついてもそれに対応する補正値を
組み込むことができる。
【0018】
【発明の作用効果】洗浄部Bで洗浄された球根を乾燥す
る一次乾燥部Cの入口にサンプル抽出手段51を接続
し、サンプル球を乾燥するサンプル乾燥手段の前後には
外径を測定する検出器57,58を設け、管理用コンピ
ュータ32はこの測定結果の入力により乾燥による収縮
率αを算出すべくなし、かつ選別データと量とによって
算出する支払金額を該収縮率αによって補正するから、
荷受から短時間で生産者側への支払金額を算出でき、前
記した欠点を解消しうる。
【図面の簡単な説明】
【図1】装置全体の概要フロー図である。
【図2】要部の正断面図である。
【図3】図2におけるA−A線断面図である。
【図4】従来例を示す概要フロー図である。
【符号の説明】
A 荷受部 B 洗浄部 C 一時乾燥部 D 前処理部 E 選別仕分け部 F 本乾燥部 G 出荷選別部 H 付帯設備 1 コンテナ 2 載置スペース 3 通気ダクト 4 トラック 5 水切りコンベア 6 水槽 7 コンベア 8,8 バッファリン
グタンク 9 メッシュコンベア 10 除湿機 11 冷却機 12,12 テンパリング兼用中継タンク 13 株分離機 14 粗選別機 15 除根機 16 ワックス機 17 ワックス乾燥機 18 選別機 19,19 引き出しコンベア 20 球数カウンタ
ー 21 空コンテナ移送コンベア 22 コンテナ積込・積降ろしコンベア 23 パレタイズロボット 24 無人フォーク
リフト 25 製品搬送コンベア 26 中継コンベア 27,28 半自動ダンパー 29 最終検査台 30 球数カウンター 31 空箱供給シュ
ート 32 管理用コンピュータ 51 開閉弁 52 サンプル抽出
手段 53,53 ブラシ体 54 整列装置 55 引継ぎベルト 56 サンプル乾燥
機 57 第1検出器 58 第2検出器
【手続補正書】
【提出日】平成6年6月21日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図4
【補正方法】変更
【補正内容】
【図4】

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 洗浄部Bで洗浄された球根を乾燥する一
    次乾燥部Cの入口にサンプル抽出手段51を接続し、サ
    ンプル球を乾燥するサンプル乾燥手段の前後には外径を
    測定する検出器56,57を設け、管理用コンピュータ
    31はこの測定結果の入力により乾燥による収縮率αを
    算出すべくなし、かつ選別データと量とによって算出す
    る支払金額を該収縮率αによって補正すべく構成する花
    き球根類乾燥選別装置。
JP21550493A 1993-08-31 1993-08-31 花き球根類乾燥選別装置 Pending JPH0767601A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN108095158A (zh) * 2017-12-25 2018-06-01 太仓市宝马油脂设备有限公司 一种节能型大豆调质塔的调制系统

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN108095158A (zh) * 2017-12-25 2018-06-01 太仓市宝马油脂设备有限公司 一种节能型大豆调质塔的调制系统
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