JPH0770206B2 - 記録再生装置 - Google Patents
記録再生装置Info
- Publication number
- JPH0770206B2 JPH0770206B2 JP63206673A JP20667388A JPH0770206B2 JP H0770206 B2 JPH0770206 B2 JP H0770206B2 JP 63206673 A JP63206673 A JP 63206673A JP 20667388 A JP20667388 A JP 20667388A JP H0770206 B2 JPH0770206 B2 JP H0770206B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- recording medium
- recorded
- time
- tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、DAT(Digital Audio Taperecorder)やVT
R、CD(Compact Disc)、VD(Video Disc)などに適用
されるもので、音楽信号や映像信号、データ信号などを
記録するテープ等の記録媒体に、その記録始端よりの記
録経過時間を記録絶対時間(Absolute Time:以下、A−
Timeと称す)として記録するように構成された記録再生
装置に関するものである。
R、CD(Compact Disc)、VD(Video Disc)などに適用
されるもので、音楽信号や映像信号、データ信号などを
記録するテープ等の記録媒体に、その記録始端よりの記
録経過時間を記録絶対時間(Absolute Time:以下、A−
Timeと称す)として記録するように構成された記録再生
装置に関するものである。
[従来の技術] 上記のA−Timeを記録する場合について、たとえばDAT
を例にして説明する。
を例にして説明する。
第4図は従来の記録再生装置の記録動作を説明するため
のフローチヤートであり、同図で示すように、記録媒体
の一例であるテープの装着(ステツプ10)と同時に記録
モードへの移行が可能(以下、REC OKと称す)となる
(ステツプ11)。
のフローチヤートであり、同図で示すように、記録媒体
の一例であるテープの装着(ステツプ10)と同時に記録
モードへの移行が可能(以下、REC OKと称す)となる
(ステツプ11)。
第5図(A)は上記のときのテープ上の記録位置とA−
Timeとの関係を示し、同図で明らかなように、記録位置
とA−Timeは正比例している。この状態においてテープ
上の,間の距離(L1),A−Time(TA),(TB)間に
新たな記録を実施する場合、記録再生装置は記録開始前
にA−Time:(TA)を読み取り、新たな記録は(TA)よ
りA−Timeを継続し、記録位置におけるA−Timeの連
続性を確保する。このとき、新たな記録の終端位置であ
る記録位置におけるA−Time(TB)も連続性が確保さ
れる。
Timeとの関係を示し、同図で明らかなように、記録位置
とA−Timeは正比例している。この状態においてテープ
上の,間の距離(L1),A−Time(TA),(TB)間に
新たな記録を実施する場合、記録再生装置は記録開始前
にA−Time:(TA)を読み取り、新たな記録は(TA)よ
りA−Timeを継続し、記録位置におけるA−Timeの連
続性を確保する。このとき、新たな記録の終端位置であ
る記録位置におけるA−Time(TB)も連続性が確保さ
れる。
従来の記録再生装置は、以上のように構成されているの
で、第6図(A)に示されるように、既記録部をはずれ
て、未記録部にて記録が開始される場合においてA−Ti
meの連続性が損なわれる。
で、第6図(A)に示されるように、既記録部をはずれ
て、未記録部にて記録が開始される場合においてA−Ti
meの連続性が損なわれる。
このことを詳しく説明すると、既記録部が記録位置に
て終了しているにもかかわらず、テープ装着が位置に
て実施され,かつ位置,間の距離(L2)において新
たな記録がおこなわれる。そのためA−Timeの値は第6
図(B)内に一点鎖線にて示される(TC1),(TD1)間
となる。ここで、新たな記録の開始時間を示す(TC1)
は、既記録部のA−Timeが読み取れていないため、TC1
=oとなり、それゆえに、第6図(B)内の点線で示す
本来あるべきA−Time、(TC),(TD)とは異なつた値
となつてしまう。
て終了しているにもかかわらず、テープ装着が位置に
て実施され,かつ位置,間の距離(L2)において新
たな記録がおこなわれる。そのためA−Timeの値は第6
図(B)内に一点鎖線にて示される(TC1),(TD1)間
となる。ここで、新たな記録の開始時間を示す(TC1)
は、既記録部のA−Timeが読み取れていないため、TC1
=oとなり、それゆえに、第6図(B)内の点線で示す
本来あるべきA−Time、(TC),(TD)とは異なつた値
となつてしまう。
[発明が解決しようとする課題] 以上のように構成された従来の記録再生装置において
は、記録媒体の装着位置いかんによつてA−Timeの連続
性を確保できない場合があるという問題があつた。
は、記録媒体の装着位置いかんによつてA−Timeの連続
性を確保できない場合があるという問題があつた。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、いかなる位置に記録媒体が装着されても、A
−Timeの連続性を確保することができる記録再生装置を
提供することを目的とする。
たもので、いかなる位置に記録媒体が装着されても、A
−Timeの連続性を確保することができる記録再生装置を
提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] この発明にかかる記録再生装置は、記録媒体の装着時に
おける記録媒体上の位置を判別して、該位置が既記録部
である場合は、ただちに記録モードへの移行を可能とな
るよう構成して、既に記録されている記録絶対時間に続
けて記録絶対時間を記録し、一方、上記記録媒体上の位
置が未記録部である場合には、その位置が記録媒体始端
から所定時間以内にあるか否かを検知し、これが所定時
間以内にある場合はただちに記録モードへ移行させて記
録絶対時間を新規に記録し、所定時間以内にない時には
上記記録媒体を逆方向に作動させて既記録部の終端検知
または記録開始端検知にもとづいて記録モードへの移行
を可能とし、上記既記録部の終端が検知された場合は既
に記録されている記録絶対時間に続けて記録絶対時間を
記録し、上記記録開始端が検知された場合には記録絶対
時間を新規に記録するように構成したものである。
おける記録媒体上の位置を判別して、該位置が既記録部
である場合は、ただちに記録モードへの移行を可能とな
るよう構成して、既に記録されている記録絶対時間に続
けて記録絶対時間を記録し、一方、上記記録媒体上の位
置が未記録部である場合には、その位置が記録媒体始端
から所定時間以内にあるか否かを検知し、これが所定時
間以内にある場合はただちに記録モードへ移行させて記
録絶対時間を新規に記録し、所定時間以内にない時には
上記記録媒体を逆方向に作動させて既記録部の終端検知
または記録開始端検知にもとづいて記録モードへの移行
を可能とし、上記既記録部の終端が検知された場合は既
に記録されている記録絶対時間に続けて記録絶対時間を
記録し、上記記録開始端が検知された場合には記録絶対
時間を新規に記録するように構成したものである。
[作用] この発明においては、記録媒体を記録再生装置に装着し
たとき、その装着位置の判別が行われて、既記録部であ
ると判別された場合は直ちに記録モードへの移行が可能
とされ、既に記録されている記録絶対時間に続けて記録
絶対時間を記録し、一方、未記録部であると判別された
場合は、まずその位置が記録媒体始端から所定時間以内
にあるか否かを検知し、これが所定時間以内にある場合
はただちに記録モードへ移行させて記録絶対時間を新規
に記録し、またその位置が記録媒体始端から所定時間以
内にない場合には記録媒体を逆方向に作動させて、既記
録部の終端が検知または記録媒体の記録開始端が検知さ
れた場合に記録モードへの移行が可能とされ、上記既記
録部の終端が検知された場合は既に記録されている記録
絶対時間に続けて記録絶対時間を記録し、上記記録開始
端が検知された場合には記録絶対時間を新規に記録され
る。それゆえに、記録媒体の装着位置にかかわらず、A
−Timeが連続的に記録されることになる。
たとき、その装着位置の判別が行われて、既記録部であ
ると判別された場合は直ちに記録モードへの移行が可能
とされ、既に記録されている記録絶対時間に続けて記録
絶対時間を記録し、一方、未記録部であると判別された
場合は、まずその位置が記録媒体始端から所定時間以内
にあるか否かを検知し、これが所定時間以内にある場合
はただちに記録モードへ移行させて記録絶対時間を新規
に記録し、またその位置が記録媒体始端から所定時間以
内にない場合には記録媒体を逆方向に作動させて、既記
録部の終端が検知または記録媒体の記録開始端が検知さ
れた場合に記録モードへの移行が可能とされ、上記既記
録部の終端が検知された場合は既に記録されている記録
絶対時間に続けて記録絶対時間を記録し、上記記録開始
端が検知された場合には記録絶対時間を新規に記録され
る。それゆえに、記録媒体の装着位置にかかわらず、A
−Timeが連続的に記録されることになる。
[発明の実施例] 以下、この発明の一実施例を図面にもとづいて説明す
る。
る。
第1図はこの発明の一実施例による記録再生装置の記録
動作を説明するためのフローチヤートであり、同図で明
らかなように、記録媒体の一例であるテープの装着(ス
テツプ20)がおこなわれると、その装着位置が既記録部
であるか未記録部であるかの判別がおこなわれる。その
判別は再生信号のエンベロープの有無を検知することで
おこなわれる(ステツプ21)の一般的であるが、たとえ
ばDATのように、再生信号がデイジタル信号である場
合、信号の同期をとるために装置内に具備されているPL
L回路(Phase Locked Loop)が正常に動作しているか否
かの信号を用いることも可能である。
動作を説明するためのフローチヤートであり、同図で明
らかなように、記録媒体の一例であるテープの装着(ス
テツプ20)がおこなわれると、その装着位置が既記録部
であるか未記録部であるかの判別がおこなわれる。その
判別は再生信号のエンベロープの有無を検知することで
おこなわれる(ステツプ21)の一般的であるが、たとえ
ばDATのように、再生信号がデイジタル信号である場
合、信号の同期をとるために装置内に具備されているPL
L回路(Phase Locked Loop)が正常に動作しているか否
かの信号を用いることも可能である。
つぎに、ステツプ21での判別結果において、既記録部で
ある場合、直ちにREC OKとなり(ステツプ25)、たと
えば第5図(B)で示したようなA−Timeの記録がおこ
なわれる。
ある場合、直ちにREC OKとなり(ステツプ25)、たと
えば第5図(B)で示したようなA−Timeの記録がおこ
なわれる。
また、ステツプ21での判別結果において、未記録部であ
る場合、テープ巻き始めから所定時間(T3)以内か否か
の判別がおこなわれる(ステツプ22)。その判別は、た
とえばテープのテークアツプカウンタ、供給側リールカ
ウンタの数値より演算される。この所定時間(T3)以内
か否かの判別の必要性は次のとおりである。すなわち、
記録媒体がテープである場合、そのテープ始端は物理的
ダメージを受けやすく、記録の品位が低下する可能性が
高いから、そのテープ始端を避けて記録することにあ
る。その長さは、たとえば第2図に示されるように、テ
ープ上の距離(L3)で、これが(T3)に相当し、通常約
5分程度に設定される。このようなステツプ22での判別
結果において、所定時間(T3)以内の場合、REC OKと
なる(ステツプ25)。
る場合、テープ巻き始めから所定時間(T3)以内か否か
の判別がおこなわれる(ステツプ22)。その判別は、た
とえばテープのテークアツプカウンタ、供給側リールカ
ウンタの数値より演算される。この所定時間(T3)以内
か否かの判別の必要性は次のとおりである。すなわち、
記録媒体がテープである場合、そのテープ始端は物理的
ダメージを受けやすく、記録の品位が低下する可能性が
高いから、そのテープ始端を避けて記録することにあ
る。その長さは、たとえば第2図に示されるように、テ
ープ上の距離(L3)で、これが(T3)に相当し、通常約
5分程度に設定される。このようなステツプ22での判別
結果において、所定時間(T3)以内の場合、REC OKと
なる(ステツプ25)。
第2図はステツプ22からステツプ25へのフローの様子を
示し、第2図(A)で示すように、テープ巻き始めの長
さ(L3)を避けた位置から記録がおこなわれていたテ
ープにおいて、テープの装着位置がであつた場合、直
ちにREC OKとなり、第2図(B)で示すような記録が
おこなわれ、A−Timeは同図の点線に示されるように記
録される。
示し、第2図(A)で示すように、テープ巻き始めの長
さ(L3)を避けた位置から記録がおこなわれていたテ
ープにおいて、テープの装着位置がであつた場合、直
ちにREC OKとなり、第2図(B)で示すような記録が
おこなわれ、A−Timeは同図の点線に示されるように記
録される。
そして、ステツプ22での判別結果において、上記の所定
時間(T3)以上の場合、高速巻き戻し(以下、FRと称
す)動作が指令されて、テープが巻き戻される(ステツ
プ23)。
時間(T3)以上の場合、高速巻き戻し(以下、FRと称
す)動作が指令されて、テープが巻き戻される(ステツ
プ23)。
このFR動作の過程において、既記録部の終端がステツプ
21で検出されると、直ちにREC OKとなり、第2図
(C)で示されるようなA−Time:TF〜TGの記録がおこ
なわれ、記録位置からの連続性を確保することができ
る。また、既記録部が検出されず、テープの始端が検知
されると、その検知位置においてREC OKとなり、第3
図で示すような記録がおこなわれる。つまり、テープ装
着位置が第3図(A)に示すである場合、記録は第3
図(B)のから始められ、A−Timeは同図の点線で示
すように記録される。
21で検出されると、直ちにREC OKとなり、第2図
(C)で示されるようなA−Time:TF〜TGの記録がおこ
なわれ、記録位置からの連続性を確保することができ
る。また、既記録部が検出されず、テープの始端が検知
されると、その検知位置においてREC OKとなり、第3
図で示すような記録がおこなわれる。つまり、テープ装
着位置が第3図(A)に示すである場合、記録は第3
図(B)のから始められ、A−Timeは同図の点線で示
すように記録される。
なお、上記実施例では、記録媒体としてテープを使用す
るDATの場合について説明したが、VTR、光デイスク、CD
など他の記録再生装置に適用してもよく、上記実施例と
同様の効果を奏する。
るDATの場合について説明したが、VTR、光デイスク、CD
など他の記録再生装置に適用してもよく、上記実施例と
同様の効果を奏する。
[発明の効果] 以上のように、この発明によれば、記録媒体の装着位置
の判別によって既記録部である場合はただちに記録モー
ドに移行して既に記録されている記録絶対時間に続けて
記録絶対時間を記録し、一方、未記録部である場合は、
まずその位置が記録媒体始端から所定時間以内にあるか
否かを検知し、これが所定時間以内にある場合はただち
に記録モードへ移行させて記録絶対時間を新規に記録
し、また、所定時間以内にない場合には記録媒体の逆方
向作動にもとづく既記録部の終端検知または記録開始端
検知により記録モードに移行するように構成し、上記既
記録部の終端が検知された場合は既に記録されている記
録絶対時間に続けて記録絶対時間を記録し、上記記録開
始端が検知された場合には記録絶対時間を新規に記録し
ているので、記録媒体の装着位置いかんにかかわらず、
A−Timeの連続性を確保することができる。
の判別によって既記録部である場合はただちに記録モー
ドに移行して既に記録されている記録絶対時間に続けて
記録絶対時間を記録し、一方、未記録部である場合は、
まずその位置が記録媒体始端から所定時間以内にあるか
否かを検知し、これが所定時間以内にある場合はただち
に記録モードへ移行させて記録絶対時間を新規に記録
し、また、所定時間以内にない場合には記録媒体の逆方
向作動にもとづく既記録部の終端検知または記録開始端
検知により記録モードに移行するように構成し、上記既
記録部の終端が検知された場合は既に記録されている記
録絶対時間に続けて記録絶対時間を記録し、上記記録開
始端が検知された場合には記録絶対時間を新規に記録し
ているので、記録媒体の装着位置いかんにかかわらず、
A−Timeの連続性を確保することができる。
第1図はこの発明の一実施例による記録再生装置の動作
を示すフローチヤート、第2図および第3図はテープ上
の記録位置とA−Timeとの関係を示す説明図、第4図は
従来の記録再生装置の動作を示すフローチヤート、第5
図および第6図は従来例のテープ上の記録位置とA−Ti
meとの関係を示す説明図である。 (T3)……テープ巻き始めからの所定時間、(L3)……
テープ上の距離。 なお、図中の同一符号は同一または相当部分を示す。
を示すフローチヤート、第2図および第3図はテープ上
の記録位置とA−Timeとの関係を示す説明図、第4図は
従来の記録再生装置の動作を示すフローチヤート、第5
図および第6図は従来例のテープ上の記録位置とA−Ti
meとの関係を示す説明図である。 (T3)……テープ巻き始めからの所定時間、(L3)……
テープ上の距離。 なお、図中の同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】記録媒体の記録始端からの記録経過時間を
記録絶対時間(A−Time)として記録するように構成さ
れた記録再生装置において、 記録媒体の装着時における記録媒体上の再生位置が既記
録部であることを判別する第1の検知手段と、 上記第1の検知手段の検知結果が既記録部ではなく未記
録部である場合、上記再生位置が記録媒体の媒体始端よ
り一定距離以内であることを検知する第2の検知手段
と、 上記第1の検知手段の検知結果が未記録部で、かつ上記
第2の検知手段の検知結果が、再生位置が記録媒体の媒
体始端より一定距離以内でない場合に、上記記録媒体の
再生位置を記録媒体始端方向に移動させる記録媒体移動
手段と、 上記記録媒体移動手段の動作中に上記記録媒体の既記録
部終端を検知する第3の検知手段と、 上記記録媒体移動手段の動作中に上記記録媒体の媒体始
端を検知する第4の検知手段とを備え、 上記第1または第3の検知手段の出力を受けることによ
り、該再生位置より、既に記録されている上記記録絶対
時間に続けて記録絶対時間の記録を行い、 上記第2または第4の検知手段の出力が得られた場合、
該位置より上記記録絶対時間を新規に記録するように構
成したことを特徴とする記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63206673A JPH0770206B2 (ja) | 1988-08-19 | 1988-08-19 | 記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63206673A JPH0770206B2 (ja) | 1988-08-19 | 1988-08-19 | 記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0254492A JPH0254492A (ja) | 1990-02-23 |
| JPH0770206B2 true JPH0770206B2 (ja) | 1995-07-31 |
Family
ID=16527226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63206673A Expired - Fee Related JPH0770206B2 (ja) | 1988-08-19 | 1988-08-19 | 記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0770206B2 (ja) |
-
1988
- 1988-08-19 JP JP63206673A patent/JPH0770206B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0254492A (ja) | 1990-02-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |