JPH0774571B2 - 可動間仕切りの圧接装置 - Google Patents
可動間仕切りの圧接装置Info
- Publication number
- JPH0774571B2 JPH0774571B2 JP10264387A JP10264387A JPH0774571B2 JP H0774571 B2 JPH0774571 B2 JP H0774571B2 JP 10264387 A JP10264387 A JP 10264387A JP 10264387 A JP10264387 A JP 10264387A JP H0774571 B2 JPH0774571 B2 JP H0774571B2
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- Japan
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- pressure contact
- panel
- wire
- movable pulley
- movable
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 title claims description 10
- 238000003466 welding Methods 0.000 title claims description 4
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 claims 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
Description
【技術分野】 本発明は可動間仕切りにおいて、パネルの上下に設けた
圧接体を天井面及び床面に圧接させることで遮音効果を
高める圧接装置に関するものである。
圧接体を天井面及び床面に圧接させることで遮音効果を
高める圧接装置に関するものである。
上記圧接装置としては、通常、第4図及び第5図に示す
ように、天井面に配されるレール10からランナー(図示
せず)を介して吊り下げられた間仕切り用パネル1の上
下の端面に配した上下摺動自在な圧接体11,12を、夫々
ばね15によって上方及び下方に付勢して、第5図に示す
ように、パネル1の上下面より突出した圧接体11,12を
天井面(レール10)や床面に圧接させている。 そしてパネル1を移動させるにあたって上記圧接を解除
するには、ばね15の付勢に抗して圧接体11,12を夫々パ
ネル1内に引き込むようにしている。 ここにおいて、従来はパネル1の上下に配された上記圧
接体11,12を単一の操作で共にパネル1内に引き込むこ
とができるようにするために、たとえば第4図に示すよ
うに、各圧接体11,12にワイヤー13等を介して連結され
た一対のラック18,18に、逆転止め機能が付加されてい
るピニオン17を噛み合わせて、逆転止め機能を解除する
ことで、ばね15による圧接体11,12の突出を行なわせ、
レバー16でピニオン17を回転させることにより、両圧接
体11,12を共にパネル1内に引き込むという構造がとら
れていた。図中20は逆転止め解除用押釦である。 しかしながら、上記構造を含めて従来のものでは、両圧
接体11,12を同距離しか動かせないものとなっていたた
めに、圧接体11,12によって閉じてしまうことができる
隙間の寸法が同じでなくてはならないという制限を有し
ている。
ように、天井面に配されるレール10からランナー(図示
せず)を介して吊り下げられた間仕切り用パネル1の上
下の端面に配した上下摺動自在な圧接体11,12を、夫々
ばね15によって上方及び下方に付勢して、第5図に示す
ように、パネル1の上下面より突出した圧接体11,12を
天井面(レール10)や床面に圧接させている。 そしてパネル1を移動させるにあたって上記圧接を解除
するには、ばね15の付勢に抗して圧接体11,12を夫々パ
ネル1内に引き込むようにしている。 ここにおいて、従来はパネル1の上下に配された上記圧
接体11,12を単一の操作で共にパネル1内に引き込むこ
とができるようにするために、たとえば第4図に示すよ
うに、各圧接体11,12にワイヤー13等を介して連結され
た一対のラック18,18に、逆転止め機能が付加されてい
るピニオン17を噛み合わせて、逆転止め機能を解除する
ことで、ばね15による圧接体11,12の突出を行なわせ、
レバー16でピニオン17を回転させることにより、両圧接
体11,12を共にパネル1内に引き込むという構造がとら
れていた。図中20は逆転止め解除用押釦である。 しかしながら、上記構造を含めて従来のものでは、両圧
接体11,12を同距離しか動かせないものとなっていたた
めに、圧接体11,12によって閉じてしまうことができる
隙間の寸法が同じでなくてはならないという制限を有し
ている。
本発明はこのような点に鑑み為されたものであり、その
目的とするところは天井側の隙間と床側の隙間の寸法が
異なっていても、これらの隙間の遮断を確実に行なうこ
とができる可動間仕切りの圧接装置を提供するにある。
目的とするところは天井側の隙間と床側の隙間の寸法が
異なっていても、これらの隙間の遮断を確実に行なうこ
とができる可動間仕切りの圧接装置を提供するにある。
しかして本発明は、間仕切り用のパネルの上下に夫々上
下摺動自在な圧接体を配設するとともに、パネルからの
突出方向に各圧接体をばね付勢した可動間仕切りの圧接
装置において、一端が一方の圧接体に、他端が他方の圧
接体に接続されているワイヤーと、このワイヤーの途中
が掛けられている可動プーリーと、この可動プーリーを
移動させてワイヤーに張力を与える移動機構とを備えて
いることに特徴を有して、可動プーリーを移動させてワ
イヤーに張力を与えることで、パネルからの突出方向に
ばね付勢されている両圧接体を共にパネル内に引き込む
ようにしたものであり、この場合、ワイヤーの一端が一
方の圧接体に、他端が他方の圧接体に接続されているた
めに、両圧接体が夫々閉じてしまう隙間の寸法が異なっ
ていても、隙間が大きい側にある圧接体の移動量が他方
の圧接体の移動量よりも自動的に大きくなるものであ
る。 以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述すると、第1
図は本発明の基本形態を示すもので、パネル1の上下端
に夫々上下摺動自在に配されているとともに、共にばね
15,15によってパネル1からの突出方向に付勢されてい
る圧接体11,12に、1本のワイヤー13の各端部を接続し
て、両圧接体11,12をワイヤー13でつなぎ、そしてこの
ワイヤー13の途中にパネル1の幅方向に可動とされてい
る可動プーリー2を掛けて、可動プーリー2を移動させ
ることにより、上下の両圧接体11,12を同時に相反する
方向に動かすようにしている。図中22は各圧接体11,12
の近傍に配されたアイドルプーリー、21は可動プーリー
2の近傍に一対配されているアイドルプーリーで、これ
らのワイヤー13が掛けられているアイドルプーリー21,2
2はパネル1に固定されている。 上記可動プーリー2を移動させるための移動機構3の一
例を第2図及び第3図に示す。パネル1の側端面に埋め
込まれるこの移動機構3は、上述の一対のアイドルプー
リー21,21を軸35,35によって回転自在に支持していると
ともにパネル1に固着されたフレーム30と、フレーム30
に軸36によって共に回動自在に支持された一対のレバー
31,32と、2本のリンク41,42を軸43で連結することで構
成されて、一端が上記軸36によって支持されているトッ
グルリンク4とからなるもので、可動プーリー2はトッ
グルリンク4の他端に挿通されているとともに、フレー
ム30に形成された長孔34内を摺動自在となっている軸33
によって支持されている。図中37は可動プーリー2やア
イドルプーリー21,21からのワイヤー13の外れを防止す
るためにトッグルリンク4及びフレーム30に設けられた
脱落防止ピンである。 しかして、上記両圧接体11,12が共にパネル1から突出
して夫々天井面及び床面に圧接している時には、可動プ
ーリー2は第2図に実線で示す位置にあり、トッグルリ
ンク4は折れ曲がった状態にある。また、両レバー31,3
2はパネル1の側端面に沿った位置となっている。 この圧接状態を解除するには、レバー31を引き出すよう
にして回動させてやればよい。このレバー31の回動に伴
ない、トッグルリンク4はリンク41がレバー31に押され
て軸36を中心として回転するものであり、このために、
トッグルリンク4の可動側端部に配された軸33が長孔34
に沿って移動する。つまりは可動プーリー2が移動し、
ワイヤー13を介して両圧接体11,12をパネル1内に引き
込む方向に動かす。そして、トッグルリンク4における
2本のリンク41,42をつないでいる軸43が、軸36と軸33
とを結ぶ線を越えて、フレーム30に設けられたストッパ
38にリンク42が当接したならば、レバー31を復帰させて
も、トッグルリンク4は第2図中に鎖線で示す状態に保
持される。両圧接体11,12が共にパネル1内に引き込ま
れた状態に保持されるものである。 両圧接体11,12が閉じる天井側及び床側の隙間の寸法が
異なっていても、この両圧接体11,12の引き込み過程に
おいて、可動プーリー2から見て、隙間の大きい方の圧
接体11,12側にあるワイヤー13が、隙間の寸法が小さい
方の圧接体12,11側に送られる状態が生じるだけで、両
圧接体11,12は共にパネル1内に引き込まれて圧接が解
除される。また、いずれか一方の圧接体11,12のみが先
に引き込まれても、最終的には他方の圧接体12,11も完
全に引き込まれる。 死点を越えたために図中鎖線で示す状態を保持している
トッグルリンク4を再度実線で示す位置に戻して圧接を
行なうには、レバー32を回動させればよい。レバー32を
引き出すようにして回動させたならば、レバー32に設け
られている係合ピン39がトッグルリンク4におけるリン
ク41を上記死点を越えるまで強制的に逆回転させる。こ
のために、可動プーリー2及びトッグルリンク4はばね
15,15による両圧接体11,12の突出動作に伴なって復帰す
る。尚、ストッパ38はレバー32にも当接するようになっ
ており、このためにレバー32の許容回動角度はわずかで
あるが、トッグルリンク4の死点を越えさせすれば、上
述のように、ワイヤー13を介して可動プーリー2にかか
るばね15,15の力で以後の復帰動作がなされる。 移動機構3として、ここでは両圧接体11,12を引き込ん
だ状態の保持が容易であるうえに、操作自体も簡便なも
のとすることができるトッグルリンク4を利用したもの
を示したが、上下両圧接体11,12に両端を接続している
ワイヤー13が掛けられた可動プーリー2を移動させてワ
イヤー13に張力を加えることができる構造であるなら
ば、上記移動機構3に限るものではない。
下摺動自在な圧接体を配設するとともに、パネルからの
突出方向に各圧接体をばね付勢した可動間仕切りの圧接
装置において、一端が一方の圧接体に、他端が他方の圧
接体に接続されているワイヤーと、このワイヤーの途中
が掛けられている可動プーリーと、この可動プーリーを
移動させてワイヤーに張力を与える移動機構とを備えて
いることに特徴を有して、可動プーリーを移動させてワ
イヤーに張力を与えることで、パネルからの突出方向に
ばね付勢されている両圧接体を共にパネル内に引き込む
ようにしたものであり、この場合、ワイヤーの一端が一
方の圧接体に、他端が他方の圧接体に接続されているた
めに、両圧接体が夫々閉じてしまう隙間の寸法が異なっ
ていても、隙間が大きい側にある圧接体の移動量が他方
の圧接体の移動量よりも自動的に大きくなるものであ
る。 以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述すると、第1
図は本発明の基本形態を示すもので、パネル1の上下端
に夫々上下摺動自在に配されているとともに、共にばね
15,15によってパネル1からの突出方向に付勢されてい
る圧接体11,12に、1本のワイヤー13の各端部を接続し
て、両圧接体11,12をワイヤー13でつなぎ、そしてこの
ワイヤー13の途中にパネル1の幅方向に可動とされてい
る可動プーリー2を掛けて、可動プーリー2を移動させ
ることにより、上下の両圧接体11,12を同時に相反する
方向に動かすようにしている。図中22は各圧接体11,12
の近傍に配されたアイドルプーリー、21は可動プーリー
2の近傍に一対配されているアイドルプーリーで、これ
らのワイヤー13が掛けられているアイドルプーリー21,2
2はパネル1に固定されている。 上記可動プーリー2を移動させるための移動機構3の一
例を第2図及び第3図に示す。パネル1の側端面に埋め
込まれるこの移動機構3は、上述の一対のアイドルプー
リー21,21を軸35,35によって回転自在に支持していると
ともにパネル1に固着されたフレーム30と、フレーム30
に軸36によって共に回動自在に支持された一対のレバー
31,32と、2本のリンク41,42を軸43で連結することで構
成されて、一端が上記軸36によって支持されているトッ
グルリンク4とからなるもので、可動プーリー2はトッ
グルリンク4の他端に挿通されているとともに、フレー
ム30に形成された長孔34内を摺動自在となっている軸33
によって支持されている。図中37は可動プーリー2やア
イドルプーリー21,21からのワイヤー13の外れを防止す
るためにトッグルリンク4及びフレーム30に設けられた
脱落防止ピンである。 しかして、上記両圧接体11,12が共にパネル1から突出
して夫々天井面及び床面に圧接している時には、可動プ
ーリー2は第2図に実線で示す位置にあり、トッグルリ
ンク4は折れ曲がった状態にある。また、両レバー31,3
2はパネル1の側端面に沿った位置となっている。 この圧接状態を解除するには、レバー31を引き出すよう
にして回動させてやればよい。このレバー31の回動に伴
ない、トッグルリンク4はリンク41がレバー31に押され
て軸36を中心として回転するものであり、このために、
トッグルリンク4の可動側端部に配された軸33が長孔34
に沿って移動する。つまりは可動プーリー2が移動し、
ワイヤー13を介して両圧接体11,12をパネル1内に引き
込む方向に動かす。そして、トッグルリンク4における
2本のリンク41,42をつないでいる軸43が、軸36と軸33
とを結ぶ線を越えて、フレーム30に設けられたストッパ
38にリンク42が当接したならば、レバー31を復帰させて
も、トッグルリンク4は第2図中に鎖線で示す状態に保
持される。両圧接体11,12が共にパネル1内に引き込ま
れた状態に保持されるものである。 両圧接体11,12が閉じる天井側及び床側の隙間の寸法が
異なっていても、この両圧接体11,12の引き込み過程に
おいて、可動プーリー2から見て、隙間の大きい方の圧
接体11,12側にあるワイヤー13が、隙間の寸法が小さい
方の圧接体12,11側に送られる状態が生じるだけで、両
圧接体11,12は共にパネル1内に引き込まれて圧接が解
除される。また、いずれか一方の圧接体11,12のみが先
に引き込まれても、最終的には他方の圧接体12,11も完
全に引き込まれる。 死点を越えたために図中鎖線で示す状態を保持している
トッグルリンク4を再度実線で示す位置に戻して圧接を
行なうには、レバー32を回動させればよい。レバー32を
引き出すようにして回動させたならば、レバー32に設け
られている係合ピン39がトッグルリンク4におけるリン
ク41を上記死点を越えるまで強制的に逆回転させる。こ
のために、可動プーリー2及びトッグルリンク4はばね
15,15による両圧接体11,12の突出動作に伴なって復帰す
る。尚、ストッパ38はレバー32にも当接するようになっ
ており、このためにレバー32の許容回動角度はわずかで
あるが、トッグルリンク4の死点を越えさせすれば、上
述のように、ワイヤー13を介して可動プーリー2にかか
るばね15,15の力で以後の復帰動作がなされる。 移動機構3として、ここでは両圧接体11,12を引き込ん
だ状態の保持が容易であるうえに、操作自体も簡便なも
のとすることができるトッグルリンク4を利用したもの
を示したが、上下両圧接体11,12に両端を接続している
ワイヤー13が掛けられた可動プーリー2を移動させてワ
イヤー13に張力を加えることができる構造であるなら
ば、上記移動機構3に限るものではない。
以上のように本発明においては、一端が一方の圧接体に
接続され且つ他端が他方の圧接体に接続されているワイ
ヤーを設けて、このワイヤーの途中が掛けられた可動プ
ーリーを移動させてワイヤーに張力を与えることで、パ
ネルからの突出方向にばね付勢されている両圧接体を共
にパネル内に引き込むようにしたものであるから、両圧
接体が夫々閉じてしまう隙間の寸法が異なっていても、
なんら問題なく圧接及び圧接の解除を行なえるものであ
り、しかもパネル内に通すことになるワイヤーは、少な
くとも一面が外部に露出する圧接体に接続されるもので
あって、パネル内においては可動プーリーに掛けるだけ
でよく、他の部材に接続する必要がないために、ワイヤ
ーの配線及び長さ調節も容易なものである。
接続され且つ他端が他方の圧接体に接続されているワイ
ヤーを設けて、このワイヤーの途中が掛けられた可動プ
ーリーを移動させてワイヤーに張力を与えることで、パ
ネルからの突出方向にばね付勢されている両圧接体を共
にパネル内に引き込むようにしたものであるから、両圧
接体が夫々閉じてしまう隙間の寸法が異なっていても、
なんら問題なく圧接及び圧接の解除を行なえるものであ
り、しかもパネル内に通すことになるワイヤーは、少な
くとも一面が外部に露出する圧接体に接続されるもので
あって、パネル内においては可動プーリーに掛けるだけ
でよく、他の部材に接続する必要がないために、ワイヤ
ーの配線及び長さ調節も容易なものである。
第1図は本発明一実施例の概略破断斜視図、第2図は同
上の移動機構の断面図、第3図は同上の移動機構の破断
分解斜視図、第4図は従来例の破断斜視図、第5図は同
上の圧接状態を示す破断斜視図であって、1はパネル、
2は可動プーリー、3は移動機構、4はトッグルリン
ク、11,12は圧接体、13はワイヤー、15はばねを示す。
上の移動機構の断面図、第3図は同上の移動機構の破断
分解斜視図、第4図は従来例の破断斜視図、第5図は同
上の圧接状態を示す破断斜視図であって、1はパネル、
2は可動プーリー、3は移動機構、4はトッグルリン
ク、11,12は圧接体、13はワイヤー、15はばねを示す。
Claims (2)
- 【請求項1】間仕切り用のパネルの上下に夫々上下摺動
自在な圧接体を配設するとともに、パネルからの突出方
向に各圧接体をばね付勢した可動間仕切りの圧接装置に
おいて、一端が一方の圧接体に、他端が他方の圧接体に
接続されているワイヤーと、このワイヤーの途中が掛け
られている可動プーリーと、この可動プーリーを移動さ
せてワイヤーに張力を与える移動機構とを備えているこ
とを特徴とする可動間仕切りの圧接装置。 - 【請求項2】移動機構は可動プーリーを可動側の一端に
備えたトッグルリンクと、このトッグルリンクの他端側
を回動させるレバーとから成ることを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の可動間仕切りの圧接装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10264387A JPH0774571B2 (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | 可動間仕切りの圧接装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10264387A JPH0774571B2 (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | 可動間仕切りの圧接装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63268892A JPS63268892A (ja) | 1988-11-07 |
| JPH0774571B2 true JPH0774571B2 (ja) | 1995-08-09 |
Family
ID=14332919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10264387A Expired - Lifetime JPH0774571B2 (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | 可動間仕切りの圧接装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0774571B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0396587A (ja) * | 1989-09-07 | 1991-04-22 | Setsuo Kanai | 気密機構付窓 |
| JP2840648B2 (ja) * | 1990-10-30 | 1998-12-24 | コクヨ株式会社 | 移動間仕切装置用のハンドル |
| CN107938881A (zh) * | 2017-11-27 | 2018-04-20 | 重庆交通大学 | 洗车房防撞缓冲装置 |
-
1987
- 1987-04-24 JP JP10264387A patent/JPH0774571B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63268892A (ja) | 1988-11-07 |
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