JPH0777468B2 - メモリーリモコン - Google Patents

メモリーリモコン

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JPH0777468B2
JPH0777468B2 JP1018499A JP1849989A JPH0777468B2 JP H0777468 B2 JPH0777468 B2 JP H0777468B2 JP 1018499 A JP1018499 A JP 1018499A JP 1849989 A JP1849989 A JP 1849989A JP H0777468 B2 JPH0777468 B2 JP H0777468B2
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Japan
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remote control
control signal
signal
memory
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賢 南部
泰博 荒木
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Sharp Corp
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Description

【発明の詳細な説明】 <技術分野> 本発明は、リモコン信号を受信解析してメモリに記憶さ
せ、該メモリのデータに基づいてリモコン信号を再生し
て送信する学習機能を有するメモリーリモコンに関す
る。
<従来技術> メモリーリモコンにおいては、リモコン信号を受信解析
してデータ化を行いメモリに記憶させるのであるが、従
来では、第4図に示されるように、フォトダイオード1
で受信されたリモコン信号を、ワンショット回路を内蔵
した波形整形回路2でパルス整形してパルス信号にする
とともに、このパルス信号に基づいて、搬送波が除かれ
たエンベロープ信号を整形し、これらの信号をマイクロ
コンピュータ30に与え、マイクロコンピュータ30では、
両信号に基づいて、受信したリモコン信号の搬送波周波
数などの必要なデータを計測算出して図示しないメモリ
に記憶させるようにしている。
通常、メモリーリモコンでは、受信したリモコン信号の
パルスの立ち上がりから次の立ち上がりまでの期間によ
ってデジタルデータ「0」,「1」のロジックの判定を
行うのであるが、ヨーロッパ諸国などにおいては、第5
図に示されるように、一定期間T内におけるパルス信号
の立ち上がりを「1」、立ち下がりを「0」とそれぞれ
判定する特殊なロジックの判定を行うものがあり、さら
に、この特殊なロジックの判定を用いたものには、搬送
波で変調したリモコン信号と搬送波を有していないリモ
コン信号とがある。
第6図は、この特殊なロジックの判定を用いる搬送波変
調方式のリモコン信号を、第4図に示される従来のメモ
リーリモコンで解析を行う場合の動作を説明するための
信号波形図であり、同図(A)は受信したリモコン信号
のロジック、同図(B)は受信したリモコン信号、同図
(C)はその拡大図、同図(D)は波形整形回路2でパ
ルス整形されたパルス信号、同図(E)は搬送波が除か
れたエンベロープ信号、同図(F)は再生されたリモコ
ン信号をそれぞれ示している。
ワンショット回路を内蔵する波形整形回路2では、第6
図(C)に示される受信されたリモコン信号の立ち上が
りに基づいて、第6図(D)に示される一定パルス幅の
パルス信号を出力し、また、このパルス信号の立ち上が
りに同期して立ち上がり、パルス信号が所定期間αなか
ったときに立ち下がる第6図(E)のエンベロープ信号
を出力する。
このように波形整形回路2では、受信したリモコン信号
の立ち上がりを検出するのであるが、リモコン信号のロ
ジック「0」に対応する立ち下がりも、搬送波が有るた
めに、搬送波の立ち上がりとして検出されてデータ化さ
れることになり、一般に国内において用いられているパ
ルス位置変調(PPM)されたリモコン信号などの場合と
同様に処理できることになる。
すなわち、マイクロコンピュータ30では、エンベロープ
信号のハイレベルの期間におけるパルス数Nを計数し、
エンベロープ信号の一周期t1とエンベロープ信号のロー
レベルの期間t2とを計測し、これらに基づいて、搬送波
の周波数fを次式に従って算出する。
f=(N−1)/(t1−t2−α) このようにして解析されたリモコン信号の搬送波周波数
などのデータをメモリに格納し、このメモリのデータに
基づいて、第6図(f)に示されるように、リモコン信
号を忠実に再生して送信することができる。
一方、第7図は、上記特殊なロジックの判定を用いる搬
送波を有しないリモコン信号を解析する場合の動作を説
明するための信号波形図であり、同図(A)は受信され
たリモコン信号のロジック、同図(B)は受信されたリ
モコン信号、同図(C)は波形整形回路でパルス整形さ
れたパルス信号、同図(D)はエンベロープ信号、同図
(E)再生されたリモコン信号をそれぞれ示している。
この場合には、搬送波が無いために、リモコン信号のロ
ジック「0」に対応する立ち下がりが検出されず、この
ため、再生されたリモコン信号も第7図(E)に示され
るように誤ったものとなる。
このようにリモコン信号の立ち上がりを検出してリモコ
ン信号をデータ化する従来のメモリーリモコンでは、ヨ
ーロッパ諸国などにおいて用いられる一定期間T内にお
けるパルス信号の立ち上がりを「1」、立ち下がりを
「0」とそれぞれ判定する特殊なロジックの判定を用い
る搬送波を有しないリモコン信号の場合には、忠実なリ
モコン信号の再生ができないという難点がある。
<発明の目的> 本発明は、上述の点に鑑みて為されたものであって、特
定のフオーマットのリモコン信号、例えば、特殊なロジ
ックの判定を用いる搬送波を有しないリモコン信号の場
合にも、忠実にリモコン信号を再生できるようにするこ
とを目的とする。
<発明の構成> 本発明では、上述の目的を達成するために、受信したリ
モコン信号を波形整形してパルス信号およびエンベロー
プ信号を出力する波形整形回路と、前記パルス信号およ
びエンベロープ信号に基づいて、前記リモコン信号をデ
ータ化してメモリに記憶させ、該メモリに記憶させたデ
ータに基づいて、前記リモコン信号を再生するマイクロ
コンピュータとを備えるメモリーリモコンにおいて、前
記マイクロコンピュータは、前記受信したりリモコン信
号が入力される入力ポートと、前記パルス信号およびエ
ンベロープ信号に基づいて、受信したリモコン信号が特
定のフォーマットのリモコン信号であるか否かを判断す
る手段と、前記特定のフォーマットのリモコン信号であ
るときには、前記入力ポートに入力されたリモコン信号
に基づいて、該リモコン信号をデータ化して前記メモリ
に記憶させる手段と、前記メモリのデータに基づいて、
前記特定のフォーマットのリモコン信号を再生する手段
とを備えている。
上記構成によれば、波形整形回路からのパルス信号およ
びエンベロープ信号に基づいて、特定のフォーマットの
リモコン信号、例えば、上述の特殊なロジックの判定を
用いた搬送波を有しないリモコン信号であるか否かを判
断し、特定のフォーマットのリモコン信号であるときに
は、入力ポートに直接入力されるリモコン信号に基づい
て、該リモコン信号をデータ化してメモリに記憶し、こ
のメモリのデータに基づいて、特定のフォーマットのリ
モコン信号を再生するので、忠実なリモコン信号の再生
が可能となる。
<実施例> 以下、図面によって本発明の実施例について、詳細に説
明する。
第1図は、本発明の一実施例の要部のブロック図であ
り、第4図の従来例に対応する部分には、同一の参照符
を付す。
この実施例のメモリーリモコンでは、フォトダイオード
1で受信されたリモコンがワンショット回路を内蔵した
波形整形回路2に与えられ、従来と同様に、この波形整
形回路2で波形整形されてパルス信号およびエンベロー
プ信号がマイクロコンピュータ3に出力される。マイク
ロコンピュータ3では、従来と同様に、これらの信号に
基づいて、受信したリモコン信号の搬送波周波数などの
必要なデータを計測算出して図示しないメモリに記憶さ
せ、このメモリのデータに基づいて、リモコン信号を再
生するようになっている。
さらに、この実施例のメモリーリモコンでは、ヨーロッ
パ諸国などで用いられる第5図に示される一定期間T内
におけるパルス信号の立ち上がりを「1」、立ち下がり
を「0」とそれぞれ判定する特殊なロジックの判定を用
いる搬送波を有しないリモコン信号の場合にも、忠実な
リモコン信号の再生できるように次のように構成してい
る。
マイクロコンピュータ3はフォトダイオード1で受信し
たリモコン信号が直接入力される入力ポート4と、波形
整形回路2からのパルス信号およびエンベロープ信号に
基づいて、受信したリモコン信号が、上記特殊なロジッ
クを用いた搬送波を有しないリモコン信号、すなわち、
特定のフォーマットのリモコン信号であるか否かを判断
する手段と、特定のフォーマットのリモコン信号である
ときには、前記入力ポート4に入力されたリモコン信号
に基づいて、該リモコン信号をデータ化してメモリに記
憶させる信号と、このリモコンのデータに基づいて、前
記特定のフォーマットのリモコン信号を再生する手段と
を備えている。
次に、かかる構成を有するメモリーリモコンによって、
特殊なロジックの判定を用いた搬送波を有しないリモコ
ン信号を解析する場合の動作を第2図の信号波形図およ
び第3図のフローチャートに基づいて説明する。第2図
(A)は受信されたリモコン信号のロジック、第2図
(B)は受信されたリモコン信号、第2図(C)は波形
整形回路2でパルス整形されたパルス信号、第2図
(D)はエンベロープ信号、第2図(E)は再生された
リモコン信号をそれぞれ示している。
ワンショット回路を内蔵する波形整形回路では、第2図
(B)に示される受信されたリモコン信号の立ち上がり
に基づいて、第2図(C)に示される一定パルス幅のパ
ルス信号を出力し、また、このパルス信号の立ち上がり
に同期して立ち上がり、パルス信号が所定期間なかった
ときに立ち下がる第2図(D)のエンベロープ信号を出
力する。
このように波形整形回路2では、受信したリモコン信号
の立ち上がりを検出するのでリモコン信号のロジック
「0」に対応する立ち下がりが検出されないことにな
る。
そこで、この実施例では、第3図のフローチャートに示
されるように、ステップn1で信号が入力されると、ステ
ップn2に移り、エンベロープ信号のハイレベルの期間に
パルス信号が1つであるか否かを判断し、1つでない、
すなわち、多数であるときには、特定のフォーマットの
リモコン信号ではなく、搬送波を有するリモコン信号で
あるとして、ステップn5に移り、従来と同様の通常のメ
モリ動作、すなわち、パルス信号およびエンベロープ信
号に基づいて得られた搬送波周波数などのデータをメモ
リに記憶して終了する。
ステップn2において、エンベロープ信号のハイレベルの
期間にパルス信号が1つであると判断したときには、特
定のフォーマットのリモコン信号、すなわち、特殊なロ
ジックの判定を用いた搬送波を有しないリモコン信号で
あるとしてステップn3に移る。ステップn3では、マイク
ロコンピュータの入力ポート4に直接入力された第2図
(B)に示されるリモコン信号のローレベルの期間T1,T
2,T1,T3…を計測してデータ化し、ステップn4に移る。
ステップn4では、リモコン信号から直接計測されたデー
タをメモリに記憶するとともに、従来と同様にエンベロ
ープ信号およびパルス信号に基づいて得られたデータを
メモリに記憶して終了する。
このように、特定のフォーマットのリモコン信号のとき
には、入力ポート4に直接入力されるリモコン信号に基
づいて、データ化を行ってメモリに記憶するようにして
いる。
そして、リモコン信号の再生のときには、第2図(E)
に示されるように、リモコン信号の立ち下げを、次の立
ち上げの時点からメモリに記憶した前記ローレベル期間
T1,T2,T1,T3…の前に順次行なうようにしている。すな
わち、第7図の従来例では、リモコン信号の立ち上がり
から一定期間βで順次立ち下げていたけれども、この実
施例では、リモコン信号の立ち下げを、次の立ち上げの
時点からメモリに記憶されている前記ローレベル期間T
1,T2,T1,T3…の前に順次行なうものである。
これによって、第2図(E)に示されるように、再生さ
れたリモコン信号は、第2図(B)の受信されたリモコ
ン信号を忠実に再生したものとなり、第7図の従来例と
異なり、受信信号の立ち下がりも正確に再生されること
になる。
<発明の効果> 以上のように本発明によれば、特定のフォーマットのリ
モコン信号であるときには、リモコン信号を直接解析し
てデータ化を行ってメモリに格納し、このメモリのデー
タに基づいてリモコン信号を再生するようにしているの
で、エンベロープ信号およびパルス信号のみに基づい
て、リモコン信号のデータ化を行う従来例では、リモコ
ン信号を忠実に再生できなかった特定のフォーマットの
リモコン信号も忠実に再生できることになる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の要部のブロック図、第2図
は第1図の実施例の動作説明に供する信号波形図、第3
図は第1図の実施例の動作説明に供するフローチャー
ト、第4図は従来例のブロック図、第5図は特殊なロジ
ックの判定を説明するための図、、第6図および第7図
は従来例の動作説明に供する信号波形図である。 2……波形整形回路、3……マイクロコンピュータ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】受信したリモコン信号を波形整形してパル
    ス信号およびエンベロープ信号を出力する波形整形回路
    と、前記パルス信号およびエンベロープ信号に基づい
    て、前記リモコン信号をデータ化してメモリに記憶さ
    せ、該メモリに記憶させたデータに基づいて、前記リモ
    コン信号を再生するマイクロコンピュータとを備えるメ
    モリーリモコンにおいて、 前記マイクロコンピュータは、前記受信したリモコン信
    号が入力される入力ポートと、前記パルス信号および前
    記エンベロープ信号に基づいて、受信したリモコン信号
    が特定のフォーマットのリモコン信号であるか否かを判
    断する手段と、前記特定のフォーマットのリモコン信号
    であるときには、前記入力ポートに入力されたリモコン
    信号に基づいて、該リモコン信号をデータ化して前記メ
    モリに記憶させる手段と、前記メモリのデータに基づい
    て、前記特定のフォーマットのリモコン信号を再生する
    手段とを備えることを特徴とするメモリーリモコン。
JP1018499A 1989-01-27 1989-01-27 メモリーリモコン Expired - Lifetime JPH0777468B2 (ja)

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JP1018499A JPH0777468B2 (ja) 1989-01-27 1989-01-27 メモリーリモコン
MYPI90000128A MY104831A (en) 1989-01-27 1990-01-25 Memory remote control device.
ES90300862T ES2092489T3 (es) 1989-01-27 1990-01-26 Dispositivo de control remoto con memoria.
DE69028026T DE69028026T2 (de) 1989-01-27 1990-01-26 Fernsteuervorrichtung mit Speicher
US07/470,935 US5043723A (en) 1989-01-27 1990-01-26 Memory remote control device
CN 90101172 CN1019630B (zh) 1989-01-27 1990-01-26 学习遥控装置的学习方法
EP90300862A EP0380371B1 (en) 1989-01-27 1990-01-26 Memory remote control device
KR1019900000955A KR920010961B1 (ko) 1989-01-27 1990-01-29 메모리 원격제어장치

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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