JPH0778295B2 - ポリエステルミシン糸 - Google Patents
ポリエステルミシン糸Info
- Publication number
- JPH0778295B2 JPH0778295B2 JP26210589A JP26210589A JPH0778295B2 JP H0778295 B2 JPH0778295 B2 JP H0778295B2 JP 26210589 A JP26210589 A JP 26210589A JP 26210589 A JP26210589 A JP 26210589A JP H0778295 B2 JPH0778295 B2 JP H0778295B2
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- JP
- Japan
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- polyester
- sewing thread
- dyeing
- oligomers
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- Yarns And Mechanical Finishing Of Yarns Or Ropes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は改良されたポリエステルミシン糸に関する。さ
らに詳しくは、染色時のオリゴマー発生量が極めて低減
されたポリエステルミシン糸に関するものである。
らに詳しくは、染色時のオリゴマー発生量が極めて低減
されたポリエステルミシン糸に関するものである。
(従来技術) ポリエステルフィラメント糸条からなるミシン糸は多く
の優れた特性を有するため、多方面の用途に使用されて
おり更に拡大されつつある。
の優れた特性を有するため、多方面の用途に使用されて
おり更に拡大されつつある。
このミシン糸を工業的に製造する工程において染色時の
オリゴマー発生が問題にされ、従来より低減する方法が
種々検討されてきた。一般的にオリゴマーを低減する方
法として、繊維の固相重合によってオリゴマーを減少さ
せる方法が開示されているが、十分ではなかった。
オリゴマー発生が問題にされ、従来より低減する方法が
種々検討されてきた。一般的にオリゴマーを低減する方
法として、繊維の固相重合によってオリゴマーを減少さ
せる方法が開示されているが、十分ではなかった。
また、各種溶剤により除去する方法は繊維の物性を低下
させる結果となり高速可縫性を要求されるミシン糸への
採用は好ましくない。
させる結果となり高速可縫性を要求されるミシン糸への
採用は好ましくない。
染色工程での改良も検討され、オリゴマーの水に対する
溶解度は温度上昇とともに増すことから染色が終了した
時点で高温のまま染色液を排出する方法が採用されたが
設備コストがかかるという欠点を有する。
溶解度は温度上昇とともに増すことから染色が終了した
時点で高温のまま染色液を排出する方法が採用されたが
設備コストがかかるという欠点を有する。
また、オリゴマー分散性のよい染料分散剤を使用する方
法も採用されているが、染料分散性がアップするために
染着性が低下し、染色コストがかかるという問題点を有
する。
法も採用されているが、染料分散性がアップするために
染着性が低下し、染色コストがかかるという問題点を有
する。
(発明の目的) 本発明の目的は、かかる従来技術の問題点を解消し、染
色時のオリゴマー発生量が低減し、詰め込み染色が容易
にできるポリエステルミシン糸を提供することにある。
色時のオリゴマー発生量が低減し、詰め込み染色が容易
にできるポリエステルミシン糸を提供することにある。
(発明の構成) 本発明者らは、前記目的を達成するため鋭意検討した結
果、特定の繊維特性を有するポリエステル繊維を温水処
理することにより染色時のオリゴマー発生量が極めて低
減することを知り本発明に到達した。
果、特定の繊維特性を有するポリエステル繊維を温水処
理することにより染色時のオリゴマー発生量が極めて低
減することを知り本発明に到達した。
すなわち、本発明によれば、エチレンテレフタレートを
主たる繰り返し単位とするポリエステルを2000m/分以上
の紡速で溶融紡糸し、次いで延伸熱処理して下記(i)
〜(iv)を同時に満足するマルチフィラメントを得、し
かる後に撚糸し、80℃以上の温水で処理した未染色のポ
リエステルミシン糸であって、該ミシン糸の減量率
(L)が下記(v)を満足することを特徴とするポリエ
ステルミシン糸が提供される。
主たる繰り返し単位とするポリエステルを2000m/分以上
の紡速で溶融紡糸し、次いで延伸熱処理して下記(i)
〜(iv)を同時に満足するマルチフィラメントを得、し
かる後に撚糸し、80℃以上の温水で処理した未染色のポ
リエステルミシン糸であって、該ミシン糸の減量率
(L)が下記(v)を満足することを特徴とするポリエ
ステルミシン糸が提供される。
(i)0.75≦[η]f (ii)0.16≦Δn≦0.19 (iii)6.0≦ST≦8.0 (iv)1.5≦SH≦6.0 (v)L≦1.5 以下本発明を更に詳細に説明する。
本発明において用いるポリエステルは、ポリエチレンテ
レフタレートを主たる対象とするが、全繰り返し単位に
対して5モル%以下、好ましくは3モル%以下の他の成
分が共重合されていてもよい。かかる他の成分として
は、イソフタル酸成分、フタル酸成分、p−ヒドロキシ
安息香酸成分、安息香酸成分、4,4′−ジフェニルジカ
ルボン酸成分、ナフタレンジカルボン酸成分、ジエチレ
ングリコール成分、テトラメチレングリコール成分等を
あげることができる。
レフタレートを主たる対象とするが、全繰り返し単位に
対して5モル%以下、好ましくは3モル%以下の他の成
分が共重合されていてもよい。かかる他の成分として
は、イソフタル酸成分、フタル酸成分、p−ヒドロキシ
安息香酸成分、安息香酸成分、4,4′−ジフェニルジカ
ルボン酸成分、ナフタレンジカルボン酸成分、ジエチレ
ングリコール成分、テトラメチレングリコール成分等を
あげることができる。
まだポリエステル中には艶消剤、着色剤、制電剤、改質
剤等を含有していてもよい。
剤等を含有していてもよい。
かかるポリエステルよりなる本発明のマルチフィラメン
トは、35℃のオルソクロロフェノール溶液にして求めた
固有粘度が好ましくは0.80以上のポリマー、特に好まし
くは0.90以上1.30以下のポリマーを溶融紡糸し、マルチ
フィラメントの固有粘度[η]fを[η]f≧0.75とする
ことが必要である。この条件を満足しない場合は、本発
明の目的とするオリゴマーの低減が達成できないだけで
なく、ミシン糸としての十分な強力を得ることも困難と
なる。
トは、35℃のオルソクロロフェノール溶液にして求めた
固有粘度が好ましくは0.80以上のポリマー、特に好まし
くは0.90以上1.30以下のポリマーを溶融紡糸し、マルチ
フィラメントの固有粘度[η]fを[η]f≧0.75とする
ことが必要である。この条件を満足しない場合は、本発
明の目的とするオリゴマーの低減が達成できないだけで
なく、ミシン糸としての十分な強力を得ることも困難と
なる。
また、本発明のマルチフィラメントの配向度Δnは、80
℃以上の温水で処理する際にオリゴマーが抽出され易い
条件として0.19≧Δnとする必要があり、一方、ミシン
糸としての強力を維持するためにはΔn≧0.16が必要で
ある。
℃以上の温水で処理する際にオリゴマーが抽出され易い
条件として0.19≧Δnとする必要があり、一方、ミシン
糸としての強力を維持するためにはΔn≧0.16が必要で
ある。
さらに、80℃以上の温水で処理する際オリゴマー抽出さ
れ易く、かつミシン糸の性能を維持する条件として破断
強度は6.0〜8.0g/dとすることが必要である。
れ易く、かつミシン糸の性能を維持する条件として破断
強度は6.0〜8.0g/dとすることが必要である。
また150℃の乾熱収縮率は、加工工程における寸法安定
性の点から6.0%以下が必要であるが、あまりに低収縮
化すると、結晶構造が極めてtightとなって80℃以上の
温水処理ではオリゴマー抽出が不十分となり、染色時に
オリゴマーの発生を増大させることとなるので、1.5%
以下にすることは好ましくない。
性の点から6.0%以下が必要であるが、あまりに低収縮
化すると、結晶構造が極めてtightとなって80℃以上の
温水処理ではオリゴマー抽出が不十分となり、染色時に
オリゴマーの発生を増大させることとなるので、1.5%
以下にすることは好ましくない。
なお、かかる特性を有するポリエステルマルチフィラメ
ントは、紡速2000m/分以上で引き取られた高配向未延伸
糸を延伸熱処理したものである必要がある。通常の紡糸
速度で引き取られた低配向未延伸糸を延伸熱処理したも
のであっては、たとえ上述の特性を有するものであって
も、ミシン糸としての高速可縫性が不十分なものとな
り、かつまた80℃以上の温水処理で効率よくオリゴマー
を抽出し難くなって、染色時のオリゴマー発生量を十分
低減することができないので好ましくない。
ントは、紡速2000m/分以上で引き取られた高配向未延伸
糸を延伸熱処理したものである必要がある。通常の紡糸
速度で引き取られた低配向未延伸糸を延伸熱処理したも
のであっては、たとえ上述の特性を有するものであって
も、ミシン糸としての高速可縫性が不十分なものとな
り、かつまた80℃以上の温水処理で効率よくオリゴマー
を抽出し難くなって、染色時のオリゴマー発生量を十分
低減することができないので好ましくない。
本発明のミシン糸は、かかるポリエステルマルチフィラ
メントを撚糸した後、80℃以上の温水で処理することに
よって得られる。処理温度が80℃未満の場合には、染色
時のオリゴマーの発生が増大するため好ましくない。
メントを撚糸した後、80℃以上の温水で処理することに
よって得られる。処理温度が80℃未満の場合には、染色
時のオリゴマーの発生が増大するため好ましくない。
本発明のかかる温水処理を施したポリエステルミシン糸
は後で述べるキシレン処理をした際の減量率Lが1.5重
量%以下でなければならない。Lが1.5重量%を越える
場合には染色時のオリゴマー発生量が多くなり、染色後
にオリゴマー除去の為の洗浄が必要となり好ましくな
い。
は後で述べるキシレン処理をした際の減量率Lが1.5重
量%以下でなければならない。Lが1.5重量%を越える
場合には染色時のオリゴマー発生量が多くなり、染色後
にオリゴマー除去の為の洗浄が必要となり好ましくな
い。
以上に説明した本発明のポリエステルミシン糸は、例え
ば以下の如き方法によって得られる。
ば以下の如き方法によって得られる。
即ち、固有粘度が0.80以上、好ましくは0.90〜1.30のポ
リエステルを溶融状態で冷却域内に紡出して直ちに冷却
固化せしめ、次いで油剤を付与後引取速度2000m/分以上
で引取ることによって複屈折率が2500〜5000×10-5の高
配向未延伸糸を得、この未延伸糸を1.5倍以上3.5倍以下
の延伸倍率で延伸し、しかる後に定長もしくは10%以下
の弛緩倍率で160〜250℃の熱処理を加えることによって
ミシン糸用のポリエステルマルチフィラメントが製造さ
れる。この延伸は紡糸に続いて連続して行っても、紡糸
後一旦捲取ってから延伸してもよい。
リエステルを溶融状態で冷却域内に紡出して直ちに冷却
固化せしめ、次いで油剤を付与後引取速度2000m/分以上
で引取ることによって複屈折率が2500〜5000×10-5の高
配向未延伸糸を得、この未延伸糸を1.5倍以上3.5倍以下
の延伸倍率で延伸し、しかる後に定長もしくは10%以下
の弛緩倍率で160〜250℃の熱処理を加えることによって
ミシン糸用のポリエステルマルチフィラメントが製造さ
れる。この延伸は紡糸に続いて連続して行っても、紡糸
後一旦捲取ってから延伸してもよい。
延伸にあたっての加熱温度は、85℃未満で行なうことが
望ましい。
望ましい。
次いで、該ポリエステルマルチフィラメントを、公知の
方法等によって撚糸した後、80℃以上、好ましくは90〜
130℃の温水で、浴比1:10以上、好ましくは温水を常時
給排水している浴中で10分以上の処理を行なう。上記の
温度、浴比、時間が上記下限未満だと、キシレン処理に
よる減量率Lが1.5重量%を越えるのでよくない。
方法等によって撚糸した後、80℃以上、好ましくは90〜
130℃の温水で、浴比1:10以上、好ましくは温水を常時
給排水している浴中で10分以上の処理を行なう。上記の
温度、浴比、時間が上記下限未満だと、キシレン処理に
よる減量率Lが1.5重量%を越えるのでよくない。
本発明でいうキシレン処理による減量率Lは以下の方法
により測定する。
により測定する。
即ち、試料を150℃で乾燥し測定した重量をW1gとし、
次いで沸騰したキシレン中に浸漬して18時間処理後150
℃で乾燥し測定した重量をW2gとして L=(W1−W2)/W1×100(%) で算出する。
次いで沸騰したキシレン中に浸漬して18時間処理後150
℃で乾燥し測定した重量をW2gとして L=(W1−W2)/W1×100(%) で算出する。
(発明の効果) 本発明によれば、温水処理時にオリゴマーが抽出される
ために、染色工程においてはオリゴマー発生量を低減さ
せることができ、染色後の洗浄によるコストアップを抑
制し、かつミシン糸としての物性を損なうことなく製造
することができる。
ために、染色工程においてはオリゴマー発生量を低減さ
せることができ、染色後の洗浄によるコストアップを抑
制し、かつミシン糸としての物性を損なうことなく製造
することができる。
(実施例) 以下実施例をあげて本発明を更に説明する。
実施例1〜2、比較例1〜6 ポリエステル重合体を約300℃で溶融し、孔径0.30mm、
孔数24個を有する紡糸口金より吐出後330℃に加熱した
加熱筒を通し、更に25℃の冷却風を4.0Nm3/min吹きつけ
ながら冷却固化させ、その後オイリングローラーで油剤
を付与して捲取る。得られた未延伸糸を延伸熱処理して
70デニール24フィラメントのポリエステル糸条を得た。
孔数24個を有する紡糸口金より吐出後330℃に加熱した
加熱筒を通し、更に25℃の冷却風を4.0Nm3/min吹きつけ
ながら冷却固化させ、その後オイリングローラーで油剤
を付与して捲取る。得られた未延伸糸を延伸熱処理して
70デニール24フィラメントのポリエステル糸条を得た。
更に、得られたポリエステル糸条に下撚後3本合糸をし
て上撚をかけミシン糸(#50)とした後、チーズ染色機
で100℃の温水中20分間処理し、水洗後130℃で染色して
オリゴマーの発生量の比較を行なった。
て上撚をかけミシン糸(#50)とした後、チーズ染色機
で100℃の温水中20分間処理し、水洗後130℃で染色して
オリゴマーの発生量の比較を行なった。
なお、この際、ポリマー固有粘度、紡糸速度、延伸倍
率、熱処理温度条件を表−1の如く変更した。
率、熱処理温度条件を表−1の如く変更した。
得られたポリエステル糸条の物性(破断強度、Δn、15
0℃乾熱収縮率)及びキシレン処理による減量率
(L)、染色時のオリゴマー発生量の結果は表−1に併
せて示した。
0℃乾熱収縮率)及びキシレン処理による減量率
(L)、染色時のオリゴマー発生量の結果は表−1に併
せて示した。
表−1から明らかなように本発明の範囲内にある実施例
1〜2のミシン糸は、染色時のオリゴマー発生量の少な
い高品質のものであった。
1〜2のミシン糸は、染色時のオリゴマー発生量の少な
い高品質のものであった。
Claims (1)
- 【請求項1】エチレンテレフタレートを主たる繰り返し
単位とするポリエステルを2000m/分以上の紡速で溶融紡
糸し、次いで延伸熱処理して下記(i)〜(iv)を同時
に満足するマルチフィラメントを得、しかる後に撚糸
し、80℃以上の温水で処理した未染色のポリエステルミ
シン糸であって、該ミシン糸の減量率(L)が下記
(v)を満足することを特徴とするポリエステルミシン
糸。 (i)0.75≦[η]f (ii)0.16≦Δn≦0.19 (iii)6.0≦ST≦8.0 (iv)1.5≦SH≦6.0 (v)L≦1.5
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26210589A JPH0778295B2 (ja) | 1989-10-09 | 1989-10-09 | ポリエステルミシン糸 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26210589A JPH0778295B2 (ja) | 1989-10-09 | 1989-10-09 | ポリエステルミシン糸 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03124876A JPH03124876A (ja) | 1991-05-28 |
| JPH0778295B2 true JPH0778295B2 (ja) | 1995-08-23 |
Family
ID=17371107
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26210589A Expired - Fee Related JPH0778295B2 (ja) | 1989-10-09 | 1989-10-09 | ポリエステルミシン糸 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0778295B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2901806B2 (ja) * | 1992-05-11 | 1999-06-07 | 帝人株式会社 | 複合ミシン糸 |
| JP5662643B2 (ja) * | 2009-01-22 | 2015-02-04 | 旭化成せんい株式会社 | 耐摩耗性ポリエステル繊維及びその製造方法 |
| US20130130008A1 (en) * | 2010-07-29 | 2013-05-23 | Junko Deguchi | Abrasion resistant polyester fiber and woven/knitted product |
-
1989
- 1989-10-09 JP JP26210589A patent/JPH0778295B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03124876A (ja) | 1991-05-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |