JPH0779147B2 - リードフレーム - Google Patents
リードフレームInfo
- Publication number
- JPH0779147B2 JPH0779147B2 JP1096711A JP9671189A JPH0779147B2 JP H0779147 B2 JPH0779147 B2 JP H0779147B2 JP 1096711 A JP1096711 A JP 1096711A JP 9671189 A JP9671189 A JP 9671189A JP H0779147 B2 JPH0779147 B2 JP H0779147B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lead
- tab
- connecting strip
- lead frame
- leads
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 description 13
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 8
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 5
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
- 238000001721 transfer moulding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (イ) 産業上の利用分野 本発明は樹脂封止型半導体装置に用いるリードフレーム
に関するものである。
に関するものである。
(ロ) 従来の技術 従来の樹脂封止型半導体装置に用いるリードフレームを
第7図に示す。第7図の左側はリードフレームを示し、
右側は樹脂封止後のものを示している。これは例えば実
開昭58-142937号公報が詳しい。
第7図に示す。第7図の左側はリードフレームを示し、
右側は樹脂封止後のものを示している。これは例えば実
開昭58-142937号公報が詳しい。
第7図のリードフレーム(1)は、平行に離間して延在
する太い2本の連結条体(2),(2)と、この両連結
条体(2),(2)の略中間に位置し、平行に点在する
半導体素子の固着部分となるタブ(3)…(3)と、こ
のタブ(3)…(3)の夫々に先端部分が近接して延在
し、前記連結条体(2),(2)と実質的に平行で2方
向に設けられた複数本の金属リード(4)…(4)と、
この金属リード(4)…(4)の一端が接続され且つ前
記連結条体(2),(2)を連絡するリード接続橋体
(5)より成り、このリード単位(6)が前記連結条体
(2),(2)間に複数個連結されている。尚右のリー
ド単位は樹脂(7)を封止したものを示している。
する太い2本の連結条体(2),(2)と、この両連結
条体(2),(2)の略中間に位置し、平行に点在する
半導体素子の固着部分となるタブ(3)…(3)と、こ
のタブ(3)…(3)の夫々に先端部分が近接して延在
し、前記連結条体(2),(2)と実質的に平行で2方
向に設けられた複数本の金属リード(4)…(4)と、
この金属リード(4)…(4)の一端が接続され且つ前
記連結条体(2),(2)を連絡するリード接続橋体
(5)より成り、このリード単位(6)が前記連結条体
(2),(2)間に複数個連結されている。尚右のリー
ド単位は樹脂(7)を封止したものを示している。
一方、第5図リードフレーム(8)はタブを中心に4方
向に金属リードが延在され、樹脂モールドの後の平面図
である。
向に金属リードが延在され、樹脂モールドの後の平面図
である。
(ハ) 発明が解決しようとする課題 しかしながら斯るリードフレーム(1),(8)では、ト
ランスファモールドによる樹脂(7)が矢印の方向に収
縮をするため、両連結条体(2),(2)と寸法差を生
じて第6図の如く弓形や波形に反り、次工程の送り機構
でトラブルが発生していた。
ランスファモールドによる樹脂(7)が矢印の方向に収
縮をするため、両連結条体(2),(2)と寸法差を生
じて第6図の如く弓形や波形に反り、次工程の送り機構
でトラブルが発生していた。
また微細リードピッチのリードフレームでは、リードに
反りを与えたままリードカットを行なうと、リードピッ
チの不均一化やリードの平坦度が悪化する問題を有して
いた。
反りを与えたままリードカットを行なうと、リードピッ
チの不均一化やリードの平坦度が悪化する問題を有して
いた。
(ニ) 課題を解決するための手段 本発明は斯る課題を解決するものであり、リード接続橋
体(25),(25)の長手方向に設けられたスリット(2
9)と、このスリット(29)を設けることで生じる前記
スリット(29)の外側辺に設けられた歪吸収体(30)と
で解決するものである。
体(25),(25)の長手方向に設けられたスリット(2
9)と、このスリット(29)を設けることで生じる前記
スリット(29)の外側辺に設けられた歪吸収体(30)と
で解決するものである。
(ホ) 作用 前記歪吸収体(30)を設けることで、第2図に示したよ
うに。樹脂の収縮応力が歪吸収体(30)に集中するため
この歪吸収体(30)が大きく変形し、他は変形しない様
になる。
うに。樹脂の収縮応力が歪吸収体(30)に集中するため
この歪吸収体(30)が大きく変形し、他は変形しない様
になる。
(ヘ) 実施例 以下に本発明の実施例を説明する。またリードは4方向
に設けられてあるが、第7図の如く2方向に設けられて
も、実質的には同じであるので、ここでは説明を省略す
る。
に設けられてあるが、第7図の如く2方向に設けられて
も、実質的には同じであるので、ここでは説明を省略す
る。
第1図は、リードフレーム(21)のタブ(22)に半導体
チップ(23)を固着し、ワイヤボンドした後に樹脂モー
ルドしたものを示すものである。破線で示すものがタブ
(22)と半導体チップ(23)である。
チップ(23)を固着し、ワイヤボンドした後に樹脂モー
ルドしたものを示すものである。破線で示すものがタブ
(22)と半導体チップ(23)である。
本発明のリードフレーム(21)は、平行に離間して設け
られた太い2本の連結条体(24),(24)と、この連結
条体(24),(24)の略中間に位置し、この連結条体
(24),(24)と実質的に平行に点在するタブ(22)が
ある。
られた太い2本の連結条体(24),(24)と、この連結
条体(24),(24)の略中間に位置し、この連結条体
(24),(24)と実質的に平行に点在するタブ(22)が
ある。
ここでタブ(22)は、タブ吊りリードで保持されてお
り、連結条体(24),(24)間を2方向で吊っても良い
し、またリード接続橋体(25),(25)間を2方向で吊
っても良い。更には4方向で吊っても良い。
り、連結条体(24),(24)間を2方向で吊っても良い
し、またリード接続橋体(25),(25)間を2方向で吊
っても良い。更には4方向で吊っても良い。
また前記タブ(22)に、先端部を近接して設けられた複
数本の金属リード(26)…(26)と、この金属リード
(26)…(26)の他の先端が夫々接続され且つ両連結条
体(24),(24)を橋絡するリード接続橋体(25),
(25)とを備えている。そのため隣り合うリード接続橋
体(25),(25)間には、連結条体(24),(24)とで
囲まれる大きなスリット(25′)がある。
数本の金属リード(26)…(26)と、この金属リード
(26)…(26)の他の先端が夫々接続され且つ両連結条
体(24),(24)を橋絡するリード接続橋体(25),
(25)とを備えている。そのため隣り合うリード接続橋
体(25),(25)間には、連結条体(24),(24)とで
囲まれる大きなスリット(25′)がある。
このリード接続橋体(25),(25)と前記連結条体(2
4),(24)で囲まれる領域で各リード単位(27)が構
成され、このリード単位が複数個つらなってリードフレ
ーム(21)が形成される。
4),(24)で囲まれる領域で各リード単位(27)が構
成され、このリード単位が複数個つらなってリードフレ
ーム(21)が形成される。
更には前記リード接続橋体(25),(25)と前記タブ
(22)との間、また前記連結条体(24),(24)と前記
タブ(22)との間に、閉環状に枠体(28)が形成されて
いる。
(22)との間、また前記連結条体(24),(24)と前記
タブ(22)との間に、閉環状に枠体(28)が形成されて
いる。
この枠体(28)は、リード(26)…(26)を保持する働
きを有し、樹脂モールド後は当然除去される。最後に前
記リード接続橋体(25),(25)に設けられた1本以上
のスリット(29)がある。
きを有し、樹脂モールド後は当然除去される。最後に前
記リード接続橋体(25),(25)に設けられた1本以上
のスリット(29)がある。
本発明の特徴となる点は、前記スリット(29)を設ける
ことによって生じる前記スリット(29)の外側辺の歪吸
収体(30)にある。第1図ではスリット(29)を1本設
けた場合であり、また第2図に歪吸収体(30)の歪吸収
状態を斜視図で示した。
ことによって生じる前記スリット(29)の外側辺の歪吸
収体(30)にある。第1図ではスリット(29)を1本設
けた場合であり、また第2図に歪吸収体(30)の歪吸収
状態を斜視図で示した。
図の様に、樹脂の収縮応力が歪吸収体(30)に集中する
ため、この歪吸収体(30)が大きく変形し、特に問題と
なる前記スリット(29)内側辺(31)は全く変形しなく
なる。
ため、この歪吸収体(30)が大きく変形し、特に問題と
なる前記スリット(29)内側辺(31)は全く変形しなく
なる。
一方、前記スリット(29)は、前記連結条体(24),
(24)に平行に設けても良い。第1図の右のリード単位
にはこのスリット(29)を1本設けた場合を示し、左の
リード単位には、このスリット(29)を2本設けた場合
を示した。
(24)に平行に設けても良い。第1図の右のリード単位
にはこのスリット(29)を1本設けた場合を示し、左の
リード単位には、このスリット(29)を2本設けた場合
を示した。
右のリード単位の歪吸収体(29)よりも左のリード単位
の歪吸収体(29)の方が幅の狭いものが形成できるの
で、左のリード単位の方が、連結条体(24)上では良く
歪を吸収できる。
の歪吸収体(29)の方が幅の狭いものが形成できるの
で、左のリード単位の方が、連結条体(24)上では良く
歪を吸収できる。
第3図および第4図に、第2の実施例を示した。前実施
例と異なる所は、前記リード接続橋体(25)にスリット
(29)を2本設けた点である。第2図に示した歪吸収体
(30)の如く、幅が狭く形成でき、しかも歪吸収体(3
0)を2本形成できるので更に歪を良好に吸収できる。
例と異なる所は、前記リード接続橋体(25)にスリット
(29)を2本設けた点である。第2図に示した歪吸収体
(30)の如く、幅が狭く形成でき、しかも歪吸収体(3
0)を2本形成できるので更に歪を良好に吸収できる。
(ト) 発明の効果 以上の説明からも判る通り、前記リード接続橋体や前記
連結条体に1本以上のスリットを設け、このスリットを
設けることでスリットの外側辺に形成できる歪吸収体が
樹脂収縮の応力を吸収する。
連結条体に1本以上のスリットを設け、このスリットを
設けることでスリットの外側辺に形成できる歪吸収体が
樹脂収縮の応力を吸収する。
従ってスリットの内側辺に対応し、リードの一端と結合
しているリード接続橋体の変形は全く生じなくなるの
で、次工程の設備へ送る送り機構にトラブルを与えるこ
とがない。しかもリードは変形しないので、リードの切
断においてもリードピッチおよびリード平坦度に全く影
響を与えることがない。
しているリード接続橋体の変形は全く生じなくなるの
で、次工程の設備へ送る送り機構にトラブルを与えるこ
とがない。しかもリードは変形しないので、リードの切
断においてもリードピッチおよびリード平坦度に全く影
響を与えることがない。
また上述の効果は、微小ピッチの多ピンパッケージにお
いて有効である。
いて有効である。
第1図は本発明の一実施例を示すリードフレームの平面
図、第2図は第1図の斜視図、第3図は本発明の他の実
施例を示すリードフレームの平面図、第4図は第3図の
斜視図、第5図および第7図は従来のリードフレームの
平面図、第6図は第5図の斜視図である。
図、第2図は第1図の斜視図、第3図は本発明の他の実
施例を示すリードフレームの平面図、第4図は第3図の
斜視図、第5図および第7図は従来のリードフレームの
平面図、第6図は第5図の斜視図である。
Claims (8)
- 【請求項1】平行に離間して延在した連結条体と、 この連結条体の中間に実質的に設けられた複数のタブ
と、 このタブに一端が近接して設けられた複数のリードと、 このリードの他端を夫々接続し前記連結条体間を連結す
るリード接続橋体と、 このリード接続橋体の長手方向に設けられた1本以上の
スリットと、 このスリット外側辺に設けられた歪吸収体とを有し、 隣り合う前記リード接続橋体は間隔を隔てていることを
特徴とするリードフレーム。 - 【請求項2】前記リードは連結条体と平行で且つ前記タ
ブを中心に2方向に設けられたことを特徴とした請求項
第1項記載のリードフレーム。 - 【請求項3】前記リードは前記タブを中心に4方向に設
けられたことを特徴とした請求項第1項記載のリードフ
レーム。 - 【請求項4】前記連結条体の長さ方向に設け、この連結
条体に接続されたリード群の長さ以上の長さで設けられ
た1本以上のスリットを設けたことを特徴とした請求項
第3項記載のリードフレーム。 - 【請求項5】平行に離間して延在した連結条体と、 この連結条体の中間に実質的に点在された複数のタブ
と、 このタブに一端が近接して設けられた複数のリードと、 このリードの他端を夫々接続し前記連結条体間を連絡す
るリード接続橋体と、 前記連結条体と前記タブとの間および前記リード接続橋
体と前記タブとの間に設けられた枠体と、 前記リード接続橋体の長手方向に設け、このリード接続
橋体に接続されたリード群の長さ以上の長さで設けられ
た1本以上のスリットと、 このスリット外側辺に設けられた歪吸収体とを有し、 隣り合う前記リード接続橋体は間隔を隔てていることを
特徴とするリードフレーム。 - 【請求項6】前記リードは前記連結条体と平行で且つ前
記タブを中心に2方向に設けられたことを特徴とした請
求項第5項記載のリードフレーム。 - 【請求項7】前記リードは前記タブを中心に4方向に設
けられたことを特徴とした請求項第5項記載のリードフ
レーム。 - 【請求項8】前記連結条体の長さ方向に設け、この連結
条体に接続されたリード群の長さ以上の長さで設けられ
た1本以上のスリットを設けたことを特徴とした請求項
第7項記載のリードフレーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1096711A JPH0779147B2 (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | リードフレーム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1096711A JPH0779147B2 (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | リードフレーム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02273962A JPH02273962A (ja) | 1990-11-08 |
| JPH0779147B2 true JPH0779147B2 (ja) | 1995-08-23 |
Family
ID=14172335
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1096711A Expired - Lifetime JPH0779147B2 (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | リードフレーム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0779147B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3384901B2 (ja) * | 1995-02-02 | 2003-03-10 | 三菱電機株式会社 | リードフレーム |
| US6867483B2 (en) * | 2000-09-13 | 2005-03-15 | Carsen Semiconductor Sdn. Bhd. | Stress-free lead frame |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5521124A (en) * | 1978-08-02 | 1980-02-15 | Hitachi Ltd | Lead frame |
-
1989
- 1989-04-17 JP JP1096711A patent/JPH0779147B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02273962A (ja) | 1990-11-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR930018704A (ko) | 리드-온-칩 반도체 장치 | |
| JPH0779147B2 (ja) | リードフレーム | |
| JPH0216013B2 (ja) | ||
| JPS62200749A (ja) | リ−ドフレ−ム | |
| JPH061801B2 (ja) | リ−ドフレ−ム | |
| JPS60261161A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS6230496B2 (ja) | ||
| JPH0519958Y2 (ja) | ||
| JPS58151050A (ja) | レジン封止集積回路装置の製造方法 | |
| JPS634354B2 (ja) | ||
| JPH0233961A (ja) | リードフレーム | |
| JP3331099B2 (ja) | リードオンチップ用リードフレーム、半導体装置の実装方法及び半導体装置 | |
| JPH0831556B2 (ja) | 半導体装置用リードフレーム | |
| JPS6155770B2 (ja) | ||
| KR940008336B1 (ko) | 반도체 패키지 | |
| JPS6233344Y2 (ja) | ||
| JP2002026168A5 (ja) | ||
| JPS61160956A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS63252455A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH01128440A (ja) | 樹脂封止型半導体装置 | |
| JPS6216552B2 (ja) | ||
| JPH0290558A (ja) | リードフレーム | |
| JPH03104146A (ja) | 樹脂封止型半導体装置用リードフレーム | |
| JPH02205328A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS63153850A (ja) | 樹脂封止型半導体装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070823 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080823 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090823 Year of fee payment: 14 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090823 Year of fee payment: 14 |