JPH0780173A - ミシンのデータ作成装置 - Google Patents
ミシンのデータ作成装置Info
- Publication number
- JPH0780173A JPH0780173A JP22770993A JP22770993A JPH0780173A JP H0780173 A JPH0780173 A JP H0780173A JP 22770993 A JP22770993 A JP 22770993A JP 22770993 A JP22770993 A JP 22770993A JP H0780173 A JPH0780173 A JP H0780173A
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- JP
- Japan
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
- Automatic Embroidering For Embroidered Or Tufted Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 スキャナで画像を読み取り、縫製データを作
成する装置において、画像の位置補正を容易に行えるよ
うにする。 【構成】 画像を読み取る手段と、上記読み取った画像
の情報を記憶する手段と、予め決められた範囲に上記画
像情報に基づいて読み取った画像を表示する手段と、上
記読み取った画像を上記表示手段の所定範囲内に移動す
る手段と、移動した上記画像の位置を記憶する手段とを
備え、読み取った画像をキー操作で上下左右に移動する
ことにより、画像の読み直しを必要とせず、画像の位置
補正を行う。
成する装置において、画像の位置補正を容易に行えるよ
うにする。 【構成】 画像を読み取る手段と、上記読み取った画像
の情報を記憶する手段と、予め決められた範囲に上記画
像情報に基づいて読み取った画像を表示する手段と、上
記読み取った画像を上記表示手段の所定範囲内に移動す
る手段と、移動した上記画像の位置を記憶する手段とを
備え、読み取った画像をキー操作で上下左右に移動する
ことにより、画像の読み直しを必要とせず、画像の位置
補正を行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、スキャナ等の画像読み
取り手段より画像を読み込み刺繍データ等を作成するミ
シンのデータ作成装置に係わり、特に読み取った画像に
位置補正して画像を上下左右の方向に移動できる機能を
持ったミシンのデータ作成装置に関する。
取り手段より画像を読み込み刺繍データ等を作成するミ
シンのデータ作成装置に係わり、特に読み取った画像に
位置補正して画像を上下左右の方向に移動できる機能を
持ったミシンのデータ作成装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のスキャナを備えた刺繍データ作成
装置では、スキャナで下絵を読み取った後、そのデータ
の位置補正を行うことができなかった。
装置では、スキャナで下絵を読み取った後、そのデータ
の位置補正を行うことができなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】そのため、従来は画像
の読み取りを非常に慎重に行う必要があった。
の読み取りを非常に慎重に行う必要があった。
【0004】例えば、何色かの糸を使って刺繍を行う場
合、色別に下絵を用意し、それらの下絵を順番にスキャ
ナで読み込み刺繍データを作成する。この時、それぞれ
の色の絵に合印を付けたり、下絵同士を固定したりし
て、読み取る下絵がズレないようにしなければならな
い。
合、色別に下絵を用意し、それらの下絵を順番にスキャ
ナで読み込み刺繍データを作成する。この時、それぞれ
の色の絵に合印を付けたり、下絵同士を固定したりし
て、読み取る下絵がズレないようにしなければならな
い。
【0005】従って、一度ズレて読み込んでしまうと、
そのままズレたまま刺繍データを作成してしまうので、
下絵がズレないで読み込まれるまで何回もこの読み取り
作業を行ねばならないという問題があった。
そのままズレたまま刺繍データを作成してしまうので、
下絵がズレないで読み込まれるまで何回もこの読み取り
作業を行ねばならないという問題があった。
【0006】本発明は、前記従来の問題点を解決するべ
くなされたもので、読み取った画像データを上下左右方
向に移動して、位置補正を行うことのできるミシンのデ
ータ作成装置を提供することを目的とする。
くなされたもので、読み取った画像データを上下左右方
向に移動して、位置補正を行うことのできるミシンのデ
ータ作成装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、画像を読み取
る手段と、上記読み取った画像の情報を記憶する手段
と、予め決められた範囲に上記画像情報に基づいて読み
取った画像を表示する手段と、上記読み取った画像を上
記表示手段の所定範囲内に移動する手段と、移動した上
記画像の位置を記憶する手段と、を備え、読み取った画
像を移動させることにより位置補正を行うことにより、
前記目的を達成したものである。
る手段と、上記読み取った画像の情報を記憶する手段
と、予め決められた範囲に上記画像情報に基づいて読み
取った画像を表示する手段と、上記読み取った画像を上
記表示手段の所定範囲内に移動する手段と、移動した上
記画像の位置を記憶する手段と、を備え、読み取った画
像を移動させることにより位置補正を行うことにより、
前記目的を達成したものである。
【0008】本発明は又、画像を読み取る手段と、上記
読み取った画像のエンベロープ情報及び位置情報を記憶
する手段と、予め決められた範囲に上記エンベロープ情
報に基づいて読み取った画像を表示する手段と、上記読
み取った画像の位置情報を上記表示手段の所定範囲内に
移動する手段と、移動した上記画像の位置情報を記憶す
る手段と、を備え、読み取った画像を移動させることに
より位置補正を行うことにより、同様に前記目的を達成
したものである。
読み取った画像のエンベロープ情報及び位置情報を記憶
する手段と、予め決められた範囲に上記エンベロープ情
報に基づいて読み取った画像を表示する手段と、上記読
み取った画像の位置情報を上記表示手段の所定範囲内に
移動する手段と、移動した上記画像の位置情報を記憶す
る手段と、を備え、読み取った画像を移動させることに
より位置補正を行うことにより、同様に前記目的を達成
したものである。
【0009】本発明は又、画像を読み取る手段と、該読
み取られた画像を含み、原点位置を有し輪郭を形成する
画像エンベロープ情報を作成する手段と、前記画像エン
ベロープ情報の原点位置を移動する手段と、該手段によ
る画像エンベロープ情報の更新原点座標と画像読み込み
時のその原点座標との差を演算する手段と、該演算した
原点座標を記憶する記憶手段とを備え、読み取った画像
を上下左右に移動することにより、画像の位置補正を行
うことにより、同様に前記目的を達成したものである。
み取られた画像を含み、原点位置を有し輪郭を形成する
画像エンベロープ情報を作成する手段と、前記画像エン
ベロープ情報の原点位置を移動する手段と、該手段によ
る画像エンベロープ情報の更新原点座標と画像読み込み
時のその原点座標との差を演算する手段と、該演算した
原点座標を記憶する記憶手段とを備え、読み取った画像
を上下左右に移動することにより、画像の位置補正を行
うことにより、同様に前記目的を達成したものである。
【0010】
【作用】本発明によれば、画像(下絵)を画像読み取り
手段によって読み取り、表示装置に表示する。そして、
読み取られた画像を含み、原点位置を有し最小のX、Y
方向の長方形等の輪郭を形成する画像のエンベロープ情
報の原点位置を移動する手段を備え、移動する手段によ
り画像のエンベロープ情報の更新原点座標と画像読み込
み時のその原点座標との差の演算値に基づき読み取った
画像を上下左右に移動させ画像の位置補正を行う。
手段によって読み取り、表示装置に表示する。そして、
読み取られた画像を含み、原点位置を有し最小のX、Y
方向の長方形等の輪郭を形成する画像のエンベロープ情
報の原点位置を移動する手段を備え、移動する手段によ
り画像のエンベロープ情報の更新原点座標と画像読み込
み時のその原点座標との差の演算値に基づき読み取った
画像を上下左右に移動させ画像の位置補正を行う。
【0011】
【実施例】以下図面を参照して、本発明の実施例を詳細
に説明する。
に説明する。
【0012】図1は、本実施例によるミシンデータ作成
装置1の概要を表わすブロック線図である。
装置1の概要を表わすブロック線図である。
【0013】図1において、10は画像を読み込むスキ
ャナ、12は読み込んだ画像を表示する表示装置、14
は画像の移動を指示するキーボード、16は画像データ
を保持するメモリ、18は各種制御を司どるCPUであ
る。
ャナ、12は読み込んだ画像を表示する表示装置、14
は画像の移動を指示するキーボード、16は画像データ
を保持するメモリ、18は各種制御を司どるCPUであ
る。
【0014】以下、本実施例の作用を図2のフローチャ
ートを用いて説明する。
ートを用いて説明する。
【0015】まず、図2のステップ100において、ス
キャナ10で縫製データを作成する画像を読み取る。読
み取られた画像は、図3に示すように、RAM内の保存
用領域に格納される。
キャナ10で縫製データを作成する画像を読み取る。読
み取られた画像は、図3に示すように、RAM内の保存
用領域に格納される。
【0016】次にステップ102において、読み取った
画像をLCDに表示しながら移動するために、保存用領
域の内容をLCD表示領域に移し、LCDに表示する。
画像をLCDに表示しながら移動するために、保存用領
域の内容をLCD表示領域に移し、LCDに表示する。
【0017】この時、図4に示すように、読み取られた
画像を含み、例えばそれぞれの辺がX方向とY方向に平
行であるような最小の長方形等の輪郭を制御手段の指示
に基づきプログラムに従って計算し作成する。これをエ
ンベロープと呼ぶ。これは読み取られた画像の水平方向
と垂直方向の大きさを表わすものである。又、図4に示
すように、この長方形の輪郭の左上の頂点をエンベロー
プの原点とする。そして、このエンベロープ情報と、エ
ンベロープ原点が読み取った領域のどこに位置するかを
保持しておく。
画像を含み、例えばそれぞれの辺がX方向とY方向に平
行であるような最小の長方形等の輪郭を制御手段の指示
に基づきプログラムに従って計算し作成する。これをエ
ンベロープと呼ぶ。これは読み取られた画像の水平方向
と垂直方向の大きさを表わすものである。又、図4に示
すように、この長方形の輪郭の左上の頂点をエンベロー
プの原点とする。そして、このエンベロープ情報と、エ
ンベロープ原点が読み取った領域のどこに位置するかを
保持しておく。
【0018】なお、この処理では、LCDの表示領域、
画像エンベロープ共に左上を原点とし、右方向及び下方
向をそれぞれ正方向とする。
画像エンベロープ共に左上を原点とし、右方向及び下方
向をそれぞれ正方向とする。
【0019】次に、ステップ104において、キーボー
ド14より入力を行い、移動する方向を与えるか、移動
せず、これで終了するかを指示する。
ド14より入力を行い、移動する方向を与えるか、移動
せず、これで終了するかを指示する。
【0020】ステップ106の判定で、方向キーによる
入力が行われたとされると、ステップ108へ行き、方
向キーの入力に応じてLCD表示領域の内容を移動す
る。
入力が行われたとされると、ステップ108へ行き、方
向キーの入力に応じてLCD表示領域の内容を移動す
る。
【0021】画像の移動は、LCD表示領域内にマッピ
ングされているエンベロープに対して、エンベロープ原
点を移動することによって行う。
ングされているエンベロープに対して、エンベロープ原
点を移動することによって行う。
【0022】ステップ104で得られたキー入力の内容
によって、LCD表示領域座標系上の、エンベロープが
マッピングされているエンベロープの原点座標を、キー
入力が指示する方向(上下左右)に1だけ加算若しくは
減算する。この演算で得られた変更された座標をその都
度図3に示すエンベロープ原点一時保存領域に保持し
ておき、一旦LCD表示領域をクリアする。その後改め
て、図6に示すように、に保持しておいた新しい座標
(エンベロープの原点座標)を参照して画像をマッピン
グし直す(ステップ110)。これによって画像の移動
が行われる。
によって、LCD表示領域座標系上の、エンベロープが
マッピングされているエンベロープの原点座標を、キー
入力が指示する方向(上下左右)に1だけ加算若しくは
減算する。この演算で得られた変更された座標をその都
度図3に示すエンベロープ原点一時保存領域に保持し
ておき、一旦LCD表示領域をクリアする。その後改め
て、図6に示すように、に保持しておいた新しい座標
(エンベロープの原点座標)を参照して画像をマッピン
グし直す(ステップ110)。これによって画像の移動
が行われる。
【0023】このようにキー入力の内容によって、LC
D表示領域の画像を移動し、再びステップ104へ戻
り、画像が正しい位置に設定されるまで画像の移動を繰
り返す。
D表示領域の画像を移動し、再びステップ104へ戻
り、画像が正しい位置に設定されるまで画像の移動を繰
り返す。
【0024】画像の移動が終了すると、ステップ104
で終了キーが入力され、ステップ106の判定で、ステ
ップ112へ行き、画像の移動終了ということで、図7
に示すように、CPU18の制御指示に基づいてエンベ
ロープ原点一時保存領域に格納された座標と、画像読
み込み時のエナベロープ情報である図3に示すに格納
された座標の差を計算し、エンベロープの原点座標情報
を更新した後、LCD表示領域の内容を、保存領域に書
き戻す。
で終了キーが入力され、ステップ106の判定で、ステ
ップ112へ行き、画像の移動終了ということで、図7
に示すように、CPU18の制御指示に基づいてエンベ
ロープ原点一時保存領域に格納された座標と、画像読
み込み時のエナベロープ情報である図3に示すに格納
された座標の差を計算し、エンベロープの原点座標情報
を更新した後、LCD表示領域の内容を、保存領域に書
き戻す。
【0025】これによって、スキャナで読み取った画像
の移動を行う処理が完了し、ステップ114で縫製デー
タが作成される。
の移動を行う処理が完了し、ステップ114で縫製デー
タが作成される。
【0026】実際には、図8(a )に示すように、スキ
ャナ10で画像(原画)を読み取ると図8(b )のよう
に、表示装置12に表示されるので、それを見ながら図
8(c )のようにキーボード14の操作のみで位置補正
が行われ、読み直しの必要もなく極めて容易に縫製デー
タ作成を行うことができる。
ャナ10で画像(原画)を読み取ると図8(b )のよう
に、表示装置12に表示されるので、それを見ながら図
8(c )のようにキーボード14の操作のみで位置補正
が行われ、読み直しの必要もなく極めて容易に縫製デー
タ作成を行うことができる。
【0027】又、図9は本実施例の装置を用いて、2つ
の画像AとBを読み取り合成する例を示するものであ
る。
の画像AとBを読み取り合成する例を示するものであ
る。
【0028】この例では、画像Bが画像Aに対して、ズ
レて読み込まれたために、そのまま合成すると、意図し
た合成画像が得られない。そこで、画像Bをその移動機
能を用いて、平行移動することによって目的の画像が得
られる。
レて読み込まれたために、そのまま合成すると、意図し
た合成画像が得られない。そこで、画像Bをその移動機
能を用いて、平行移動することによって目的の画像が得
られる。
【0029】なお、繰り返しのある模様等では、1つの
画像を次々に読み込んで、これらのデータの位置をズラ
すことで繰り返し模様を実現することが可能となる。
画像を次々に読み込んで、これらのデータの位置をズラ
すことで繰り返し模様を実現することが可能となる。
【0030】
【発明の効果】以上説明した通り、本発明によれば、ス
キャナで読み取られた画像がキー操作で上下左右に移動
できるようになり、画像の読み直しを必要とせず、画像
の位置補正を容易に行うことができるという効果を有す
る。
キャナで読み取られた画像がキー操作で上下左右に移動
できるようになり、画像の読み直しを必要とせず、画像
の位置補正を容易に行うことができるという効果を有す
る。
【図1】本実施例の刺繍データ作成装置の概要を示すブ
ロック線図
ロック線図
【図2】本実施例による画像の移動を示すフローチャー
ト
ト
【図3】本実施例により読み込んだ画像をメモリに保持
している様子を示す説明図
している様子を示す説明図
【図4】本実施例による画像移動のためのエンベロープ
情報の説明図
情報の説明図
【図5】本実施例で移動した画像の表示を示す説明図
【図6】本実施例によるLCD表示座標系とエンベロー
プの関係を示す説明図
プの関係を示す説明図
【図7】移動後の画像を保持するメモリの様子を示す説
明図
明図
【図8】具体的な画像データ作成を示す説明図
【図9】2つの画像を読み込む合成データを作成する説
明図
明図
1…ミシンデータ作成装置 10…スキャナ 12…表示装置 14…キーボード 16…メモリ 18…CPU
Claims (3)
- 【請求項1】画像を読み取る手段と、 上記読み取った画像の情報を記憶する手段と、 予め決められた範囲に上記画像情報に基づいて読み取っ
た画像を表示する手段と、 上記読み取った画像を上記表示手段の所定範囲内に移動
する手段と、 移動した上記画像の位置を記憶する手段と、 を備え、読み取った画像を移動させることにより位置補
正を行うことを特徴とするミシンのデータ作成装置。 - 【請求項2】画像を読み取る手段と、 上記読み取った画像のエンベロープ情報及び位置情報を
記憶する手段と、 予め決められた範囲に上記エンベロープ情報に基づいて
読み取った画像を表示する手段と、 上記読み取った画像の位置情報を上記表示手段の所定範
囲内に移動する手段と、 移動した上記画像の位置情報を記憶する手段と、 を備え、読み取った画像を移動させることにより位置補
正を行うことを特徴とするミシンのデータ作成装置。 - 【請求項3】画像を読み取る手段と、 該読み取られた画像を含み、原点位置を有し輪郭を形成
する画像エンベロープ情報を作成する手段と、 前記画像エンベロープ情報の原点位置を移動する手段
と、 該手段による画像エンベロープ情報の更新原点座標と画
像読み込み時のその原点座標との差を演算する手段と、 該演算した原点座標を記憶する記憶手段と、 を備え、読み取った画像を上下左右に移動することによ
り、画像の位置補正を行うことを特徴とするミシンのデ
ータ作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22770993A JPH0780173A (ja) | 1993-09-14 | 1993-09-14 | ミシンのデータ作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22770993A JPH0780173A (ja) | 1993-09-14 | 1993-09-14 | ミシンのデータ作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0780173A true JPH0780173A (ja) | 1995-03-28 |
Family
ID=16865128
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22770993A Pending JPH0780173A (ja) | 1993-09-14 | 1993-09-14 | ミシンのデータ作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0780173A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110714284A (zh) * | 2019-11-19 | 2020-01-21 | 浙江镨美科智能刺绣设备有限公司 | 一种智能定位绣花方法、智能定位绣花控制装置 |
-
1993
- 1993-09-14 JP JP22770993A patent/JPH0780173A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110714284A (zh) * | 2019-11-19 | 2020-01-21 | 浙江镨美科智能刺绣设备有限公司 | 一种智能定位绣花方法、智能定位绣花控制装置 |
| CN110714284B (zh) * | 2019-11-19 | 2021-06-01 | 浙江镨美科智能刺绣设备有限公司 | 一种智能定位绣花方法、智能定位绣花控制装置 |
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