JPH078045U - 自動車のフューエルキャップ閉め忘れ防止装置 - Google Patents
自動車のフューエルキャップ閉め忘れ防止装置Info
- Publication number
- JPH078045U JPH078045U JP4386093U JP4386093U JPH078045U JP H078045 U JPH078045 U JP H078045U JP 4386093 U JP4386093 U JP 4386093U JP 4386093 U JP4386093 U JP 4386093U JP H078045 U JPH078045 U JP H078045U
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- fuel
- door
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- lid
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- 238000002347 injection Methods 0.000 claims abstract description 19
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- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ボディ外板1に形成した凹陥部3と、凹陥部
3の前面を開閉するフユーエルリッド4と、凹陥部3内
に突出するフィラーパイプ5と、その燃料注入口に装着
されるフユーエルキャップ6とからなる自動車の燃料注
入部において、フユーエルリッド4とフユーエルキャッ
プ6との双方の閉め忘れを1個のフユーエルスイッチで
検出できるようにする。 【構成】 フユーエルスイッチ7をフユーエルリッド4
の内側面部に取付け、フユーエルリッド4を全閉とした
とき、フィラーパイプ5に装着されているフユーエルキ
ャップ6にフユーエルスイッチ7の作動片7aが当接押
圧されて作動するよう構成し、フユーエルリッド4を閉
め忘れたとき及びフユーエルリッド4を全閉としてもフ
ユーエルキャップ6が装着されていなかったときは作動
片7aが作動せず、フユーエルスイッチ7が閉め忘れ検
出信号を発するようにした。
3の前面を開閉するフユーエルリッド4と、凹陥部3内
に突出するフィラーパイプ5と、その燃料注入口に装着
されるフユーエルキャップ6とからなる自動車の燃料注
入部において、フユーエルリッド4とフユーエルキャッ
プ6との双方の閉め忘れを1個のフユーエルスイッチで
検出できるようにする。 【構成】 フユーエルスイッチ7をフユーエルリッド4
の内側面部に取付け、フユーエルリッド4を全閉とした
とき、フィラーパイプ5に装着されているフユーエルキ
ャップ6にフユーエルスイッチ7の作動片7aが当接押
圧されて作動するよう構成し、フユーエルリッド4を閉
め忘れたとき及びフユーエルリッド4を全閉としてもフ
ユーエルキャップ6が装着されていなかったときは作動
片7aが作動せず、フユーエルスイッチ7が閉め忘れ検
出信号を発するようにした。
Description
【0001】
本考案は、自動車のフユーエルキャップ閉め忘れ防止装置に関する。
【0002】
自動車の燃料注入口部は、図4に示すように、ボディ外板aに設けた開口部b の内側に取付けられたフューエルソーサcと、上記ボディ外板aの開口部bを開 閉するフユーエルリッドdとからなり、フユーエルリッドdを開きフューエルソ ーサc内に突出しているフィラーパイプe先端のキャップfを開け、該フィラー パイプに燃料注入ガンを挿し込んで燃料の注入を行ない、燃料注入が終了すると フィラーパイプeにキャップfをねじ込みフユーエルリッドdを閉じる、という 操作で燃料タンクへの燃料注入を行なうようになっている。この場合、フユーエ ルリッドdを閉め忘れて自動車を発進させることがないよう、フューエルリッド dの開閉に応じてオン,オフするスイッチsを設け、該フユーエルリッドdが完 全に閉まっていないときはブザーを鳴らしてドライバに警告したりエンジンの始 動を不可能としたりするようになっている(例えば実開平2−117226号公 報参照)。
【0003】
ところが燃料注入が終了したとき、キャップを閉め忘れたままでフユーエルリ ッドを閉めてしまう可能性があるが、上記従来のスイッチsはキャップの閉め忘 れを検出することはできないから、フユーエルリッドさえ閉まれば警告を発する ことなくエンジンのスタートが可能となり、キャップを閉め忘れていることに気 付かないで発進してしまう虞れがある、という課題を有している。
【0004】 本考案は上記のような従来の課題に対処することを目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】 本考案は、上記のような自動車の燃料注入部において、フユーエルリッドの内 側面にフユーエルスイッチをその作動片がフィラーパイプに装着されているフユ ーエルキャップに対向するよう取付け、フユーエルリッドを全閉としたときフユ ーエルスイッチの作動片がフユーエルキャップに当接押圧されて作動するよう構 成し、該作動片が作動しない状態で該フユーエルスイッチがフユーエルリッド及 びフユーエルキャップの閉め忘れ検出信号を発して警告装置が作動しドライバに 警告を与えるようにしたことを第1の特徴とし、該警告装置として自動車に元々 装備されている半ドア警告ランプ回路の半ドア警告ランプを共用したことを第2 の特徴とし、前後左右の各ドア毎の半ドア警告ランプを有している自動車の場合 は、左右のリヤドア用の半ドア警告ランプを上記警告装置として共用することを 第3の特徴とするものである。
【0006】
上記構成によって、フユーエルリッドを閉め忘れたときは勿論のこと、フユー エルリッドを全閉としたときフィラーパイプにフユーエルキャップが装着されて いなかったときは、上記フユーエルスイッチの作動片は作動せず、フユーエルス イッチがフユーエルリッド及びフユーエルキャップの閉め忘れ検出信号を発し警 告装置を作動させてドライバに警告を与えるもので、1個のフユーエルスイッチ にてフユーエルリッドとフユーエルキャップとの双方の閉め忘れを検出して警告 でき、燃料注入後フユーエルキャップを装着しないでフユーエルリッドを閉めて しまうことがあるという従来の課題を解決することができる。又従来より一般に 装備されている半ドア警告ランプを上記警告装置として共用することによって、 或は前後左右の各ドア毎の半ドア警告ランプをもっている自動車の場合は左右の リヤドア用の半ドア警告ランプを上記警告装置として共用することによって、フ ユーエルリッド及びフユーエルキャップの閉め忘れ警告回路の著しい簡略化及び それに伴うコストダウンをはかることができる。
【0007】
以下、本考案の実施例を図1〜3を参照して説明する。
【0008】 図1において、1は自動車のボディ外板、2はフユーエルソーサであり、該フ ユーエルソーサ2をボディ外板1に設けた開口部の内側に固着することにより、 凹陥部3がボディ外板1の所定位置に凹設され、又上記ボディ外板1の開口部に フユーエルリッド4を取付けることにより、上記凹陥部3の前面を開閉できるよ うになっている。該凹陥部3内にはフィラーパイプ5の先端部が突出し該フィラ ーパイプ5先端の燃料注入口が閉位置にあるフユーエルリッド4の内側に対向す るよう配設され、フィラーパイプ5の燃料注入口はフユーエルキャップ6の装着 にて閉塞されるようになっている。図1(B)において4aはフユーエルリッド 4のヒンジアームである。
【0009】 上記燃料注入部の構成は従来と同様であるが、本考案ではフユーエルスイッチ 7を上記フユーエルキャップ6に対向するようフユーエルリッド4の内側面に取 付け、フユーエルリッド4を全閉としたときフユーエルスイッチ7の作動片7a がフユーエルキャップ6に直接当接し押圧されてオフ作動(又はオン作動)する よう構成したものである。
【0010】 上記のように構成したことにより、フユーエルリッド4を閉め忘れたときは当 然フユーエルスイッチ7の作動片7aは押圧されず、又フユーエルリッド4を全 閉としてもフユーエルキャップ6を装着していなかったら作動片7aは押圧され ないのでフユーエルスイッチ7はオフ作動(又はオン作動)せず、従って1個の フユーエルスイッチ7にてフユーエルリッド4の閉め忘れとフユーエルキャップ 6の装着忘れとの双方を検出することができる。
【0011】 尚、図1において8はフユーエルスイッチ7のスイッチハーネスであり、該ス イッチハーネス8により警告装置その他エンジン始動を不可能とする装置等と上 記フユーエルスイッチ7とが電気的に接続され、フユーエルリッド4とフユーエ ルキャップ6の何れか一方又は双方が閉まっていないときはドライバに警告を与 えたり或はエンジンの始動を不可能にしたりする。
【0012】 図2は、上記警告装置の一例を示す回路図であり、ドアのハーフラッチを警告 する半ドア警告ランプを上記フユーエルリッド及びフユーエルキャップの閉め忘 れ警告装置として共用した例を示している。
【0013】 即ち、図2において、10は従来より一般に用いられている半ドア警告ランプ 回路であり、該半ドア警告ランプ回路10は基本的にはドアの開閉を検出するド アスイッチ11と半ドア警告ランプ12とからなり、ドアが完全に閉まっている とき(フルラッチ状態)以外はドアスイッチ11はオンとなり、バッテリ13, 半ドア警告ランプ12,ドアスイッチ11からアースに至る回路が閉成して半ド ア警告ランプ12が点灯しドアが完全に閉まっていないことを警告し、ドアが完 全に閉まるとドアスイッチ11がオフとなり半ドア警告ランプ12が消灯するも のである。
【0014】 上記半ドア警告ランプ回路10を利用し、上記図1に示したフユーエルスイッ チ7をドアスイッチ11と並列に接続することにより、半ドア警告ランプ12の 点灯にて半ドアとフユーエルリッド4及びフユーエルキャップ6の閉め忘れをド ライバに警告するようにしたものである。
【0015】 自動車においては一般に、燃料注入の頻度はドア開閉の頻度に比べると問題に ならないくらい少なく、このように使用頻度の極めて少ない燃料注入部の警告用 として専用の警告装置を設けるのは、コスト的に不利であるばかりか警告装置の 設置スペースの面でも問題がある。そこで上記のように元々自動車に装備されて いる半ドア警告ランプを燃料注入部の警告ランプとして共用したことによって、 燃料注入時以外の通常時は半ドア警告ランプ12が点灯していれば半ドアの警告 であることを認識でき、燃料注入後にのみ半ドア警告ランプ12の点灯でドアと 燃料注入部の双方のチェックを行なうことになるが、上記のようにその頻度は極 めて少なく且つ双方のチェック共に自動車の発進前に行なうものであるから、あ まりドライバの負担とはならず、充分に所期の機能を果たすことができるもので ある。
【0016】 図2の実施例は例えば複数のドアのうちの何れか一つでも完全に閉まっていな かったとき半ドア警告ランプ12が点灯するようになっている半ドア警告ランプ 回路10にフユーエルスイッチ7を組合せた例を示しているが、各ドア毎に半ド ア警告ランプを設けどのドアが完全に閉まっていないかを一目で確認できるよう になっている半ドア警告ランプ回路の場合は、図3に示すように、左右のリヤド ア用の半ドア警告ランプを燃料注入部の警告用として共用する。
【0017】 即ち図3において、ドアスイッチ11はフロントの右及び左のドアのスイッチ FRsw,FLswとリヤの右及び左のドアのスイッチRRsw,RLswとからなり、 場合によってはリヤゲートのドアスイッチRGswが追加されることもある。これ ら各スイッチ毎に半ドア警告ランプ12a,12b,12c,12d,12eが 接続され、何れのスイッチもドアが完全に閉まるとオンとなり、それ以外ではオ フとなるスイッチで構成され、ドアが完全に閉まっていないときはそのドアのス イッチがオフとなり当該スイッチに接続された半ドア警告ランプが点灯して警告 を与えるようになっている。このように各ドア毎の半ドア警告ランプをもった半 ドア警告ランプ回路10のリヤの右及び左のドアスイッチRRswとRLswに図1 に示すフユーエルスイッチ7を並列に接続し、フユーエルリッド4とフユーエル キャップ6の何れか一方又は双方が開いているときフユーエルスイッチ7がオフ となってリヤの右及び左のドア用の半ドア警告ランプ12c及び12dが点灯す るよう構成している。
【0018】 自動車においては、ドライバ1人が乗車するケース及びドライバと助手席乗員 との2人乗車のケースが圧倒的に多く、3人以上の乗車というケースは比較的少 ない。更に3人乗車の場合でも後席乗員は左右のリヤドアのうちの一方のリヤド アから乗り降りするのが普通であり、又4人乗車でも路上で乗り降りする場合は 一方のリヤドアしか使用しないことが多い。従って左右のリヤドアを両方とも使 用して乗り降りするケースは極めて少なく、車両の発進に際して左右のリヤドア が共に半ドアとなっている確率は極小である。そこで上記図3のように左右のリ ヤドア用の半ドア警告ランプ12c,12dを燃料注入部の警告用として共用し た構成とすれば、燃料注入後の発進に際して左右リヤドアの半ドア警告ランプが 共に点灯していた場合は、フユーエルリッド4,フユーエルキャップ6の何れか 一方又は双方の閉め忘れであると判断してほぼ間違いないといえる。
【0019】 尚、図3において、14はインバータ、15はオア回路を示す。
【0020】
以上のように本考案によれば、1個のフユーエルスイッチにてフユーエルリッ ドの閉め忘れとフユーエルキャップの装着忘れとの双方を同時に検出することが でき、フユーエルキャップを装着しないでフユーエルリッドを閉めてしまったこ とに気付かないで発進してしまうといった虞れを完全になくすることができ、極 めて効果的である。更に上記フユーエルスイッチを従来より一般に装備されてい る半ドア警告ランプ回路のドアスイッチに並列に接続し、半ドア警告ランプをフ ユーエルリッドとフユーエルキャップの閉め忘れ警告ランプとして共用する構成 を採用したことにより、部品及び回路の共用化によるコストダウンをはかること ができるもので、実用上多大の効果をもたらし得るものである。
【図1】本考案の実施例を示すもので、(A)は概略断
面説明図、(B)はフユーエルキャップとフユーエルリ
ッドに取付けたフユーエルスイッチとの関係を示す斜視
図である。
面説明図、(B)はフユーエルキャップとフユーエルリ
ッドに取付けたフユーエルスイッチとの関係を示す斜視
図である。
【図2】図1に示すフユーエルスイッチによる警告ラン
プ回路の一例を示す回路図である。
プ回路の一例を示す回路図である。
【図3】図1に示すフユーエルスイッチによる警告ラン
プ回路の他の例を示すブロック図である。
プ回路の他の例を示すブロック図である。
【図4】従来のフユーエルスイッチ取付部構造の一例を
示す概略断面説明図である。
示す概略断面説明図である。
1 ボディ外板 2 フユーエルソーサ 3 凹陥部 4 フユーエルリッド 5 フィラーパイプ 6 フユーエルキャップ 7 フユーエルスイッチ 7a 作動片 10 半ドア警告ランプ回路 11 ドアスイッチ 12 半ドア警告ランプ 13 バッテリ
Claims (3)
- 【請求項1】 ボディ外板に形成された凹陥部と、該凹
陥部の前面を開閉するフユーエルリッドと、該凹陥部内
に突出し先端の燃料注入口がフユーエルキャップの装着
にて閉塞されるフィラーパイプとからなる自動車の燃料
注入部において、フユーエルスイッチを上記フユーエル
リッドの内側面部に取付け、フユーエルリッドを全閉と
したときフユーエルスイッチの作動片が上記フィラーパ
イプに装着されているフユーエルキャップに当接押圧さ
れて作動するよう構成し、フユーエルリッドが全閉でな
いか又はフユーエルリッドが全閉でもフィラーパイプに
フユーエルキャップが装着されていないときは上記作動
片が作動せず、フユーエルスイッチがフユーエルリッド
及びフユーエルキャップの閉め忘れ検出信号を発して警
告装置を作動させるよう構成したことを特徴とする自動
車のフユーエルキャップ閉め忘れ防止装置。 - 【請求項2】 請求項1に記載の自動車のフユーエルキ
ャップ閉め忘れ防止装置において、フユーエルスイッチ
のフユーエルリッド及びフユーエルキャップの閉め忘れ
検出信号によって作動する警告装置は、自動車のドアが
全閉でないことを検出して信号を発するドアスイッチと
該ドアスイッチの信号にて点灯する半ドア警告ランプと
からなる半ドア警告ランプ回路の該半ドア警告ランプで
あることを特徴とする自動車のフユーエルキャップ閉め
忘れ防止装置。 - 【請求項3】 請求項2に記載の半ドア警告ランプは、
左右のリヤドア用の半ドア警告ランプであることを特徴
とする自動車のフユーエルキャップ閉め忘れ防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4386093U JPH078045U (ja) | 1993-07-16 | 1993-07-16 | 自動車のフューエルキャップ閉め忘れ防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4386093U JPH078045U (ja) | 1993-07-16 | 1993-07-16 | 自動車のフューエルキャップ閉め忘れ防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH078045U true JPH078045U (ja) | 1995-02-03 |
Family
ID=12675459
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4386093U Pending JPH078045U (ja) | 1993-07-16 | 1993-07-16 | 自動車のフューエルキャップ閉め忘れ防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078045U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014223837A (ja) * | 2013-05-15 | 2014-12-04 | 株式会社城南製作所 | 車両用カバー開閉制御装置 |
-
1993
- 1993-07-16 JP JP4386093U patent/JPH078045U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014223837A (ja) * | 2013-05-15 | 2014-12-04 | 株式会社城南製作所 | 車両用カバー開閉制御装置 |
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