JPH0780461B2 - ベビ−カ−、老人用シヨッピングカ−等の手押し車 - Google Patents
ベビ−カ−、老人用シヨッピングカ−等の手押し車Info
- Publication number
- JPH0780461B2 JPH0780461B2 JP62193074A JP19307487A JPH0780461B2 JP H0780461 B2 JPH0780461 B2 JP H0780461B2 JP 62193074 A JP62193074 A JP 62193074A JP 19307487 A JP19307487 A JP 19307487A JP H0780461 B2 JPH0780461 B2 JP H0780461B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rod
- operating rod
- lock
- wheel
- brake
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims 1
- 210000003371 toe Anatomy 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 2
- 125000002066 L-histidyl group Chemical group [H]N1C([H])=NC(C([H])([H])[C@](C(=O)[*])([H])N([H])[H])=C1[H] 0.000 description 1
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 description 1
- 210000002683 foot Anatomy 0.000 description 1
- 210000001364 upper extremity Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Handcart (AREA)
- Carriages For Children, Sleds, And Other Hand-Operated Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 「発明の目的」 a 産業上の利用分野 本発明は手元でブレーキ操作及びロツク操作を行なうベ
ビーカ、老人用シヨツピングカー等の手押し車に関す
る。
ビーカ、老人用シヨツピングカー等の手押し車に関す
る。
b 従来の技術 ベビーカー等のハンドル杆の上方即ち手元においてブレ
ーキ操作をする機種はあるが、ロツク操作は足先でペダ
ルを踏圧することにより車輪をロツクしまたは解除して
行なつている。而してブレーキ操作とロツク操作の双方
を手元で行なう機種として実公昭61−31893号公報に係
る考案があり、該考案においては、2本の杆体の突き合
わせ端部を摺り合わせ状に連結して形成したブレーキ本
体の両端部を後パイプに枢着し、該摺り合わせ状連結部
に手元操作できるインナーワイヤーの下端を連結し、ブ
レーキ本体の両端を後輪に圧接してブレーキ操作と車輪
のロック操作を行っている。
ーキ操作をする機種はあるが、ロツク操作は足先でペダ
ルを踏圧することにより車輪をロツクしまたは解除して
行なつている。而してブレーキ操作とロツク操作の双方
を手元で行なう機種として実公昭61−31893号公報に係
る考案があり、該考案においては、2本の杆体の突き合
わせ端部を摺り合わせ状に連結して形成したブレーキ本
体の両端部を後パイプに枢着し、該摺り合わせ状連結部
に手元操作できるインナーワイヤーの下端を連結し、ブ
レーキ本体の両端を後輪に圧接してブレーキ操作と車輪
のロック操作を行っている。
c 発明が解決しようとする問題点 ロツク操作を行なうロツク装置をブレーキ装置と別添設
ける必要があり、また足先によるロツク操作は強い衝激
を与え勝ちであり従つてロツク装置を毀損する虞れがあ
り、また足先操作は不確実になることが多く、その為腰
をかヾめて手指で確実に操作することがあり、繁雑な起
屈動作をしなければならない。又、実公昭61−31893号
公報に係る考案において、ブレーキ本体の両端を後輪に
圧接して車輪をロックする場合、車体を強く押し進める
と、車輪が強制的に回動することがあり、全く安全とは
いえない。
ける必要があり、また足先によるロツク操作は強い衝激
を与え勝ちであり従つてロツク装置を毀損する虞れがあ
り、また足先操作は不確実になることが多く、その為腰
をかヾめて手指で確実に操作することがあり、繁雑な起
屈動作をしなければならない。又、実公昭61−31893号
公報に係る考案において、ブレーキ本体の両端を後輪に
圧接して車輪をロックする場合、車体を強く押し進める
と、車輪が強制的に回動することがあり、全く安全とは
いえない。
「発明の構成」 a 問題点を解決するための手段 車軸より稍上位において車輪を装着した脚杆間にわたり
棒杆を可回動に横架し、棒杆の端部に動作杆をT字形に
固着し、且、動作杆の一端を車輪側へ屈曲して制動部を
形成すると共に動作杆の他端にロック棒を車輪の内側へ
向けて突設し、ロック棒を係脱自在に係合させる放射状
の溝を車輪の内側中央部に突設してロック部材を形成
し、門形ハンドル杆の水平部に接近し、且、平行してブ
レーキ操作棒を設けると共に、ブレーキ操作棒の一端を
摺動自在に緩挿する長孔と、ブレーキ操作棒の一端を保
持するカム接触子を設けたロック部材をハンドル杆の上
部に固着し、長孔に緩挿したブレーキ操作棒の一端と前
記動作杆の端部寄りにわたって牽引部材を連結し、且、
動作杆に設けた前記ロック棒を車輪に設けたロック部材
の溝へ係合する方向へ付勢する押圧ばねを脚杆下部と動
作杆の端部寄りに弾装し、カム接触子の立ち上がり動作
によって動作杆の制動部を後輪から離して中立状態と
し、その状態からブレーキ操作棒を手元操作で引上げる
ことにより制動を利かせ、カム接触子の立ち下がり動作
によって動作杆のロック棒を車輪のロック部材に設けた
溝に係合させ車輪を確実にロックすることを目的とす
る。
棒杆を可回動に横架し、棒杆の端部に動作杆をT字形に
固着し、且、動作杆の一端を車輪側へ屈曲して制動部を
形成すると共に動作杆の他端にロック棒を車輪の内側へ
向けて突設し、ロック棒を係脱自在に係合させる放射状
の溝を車輪の内側中央部に突設してロック部材を形成
し、門形ハンドル杆の水平部に接近し、且、平行してブ
レーキ操作棒を設けると共に、ブレーキ操作棒の一端を
摺動自在に緩挿する長孔と、ブレーキ操作棒の一端を保
持するカム接触子を設けたロック部材をハンドル杆の上
部に固着し、長孔に緩挿したブレーキ操作棒の一端と前
記動作杆の端部寄りにわたって牽引部材を連結し、且、
動作杆に設けた前記ロック棒を車輪に設けたロック部材
の溝へ係合する方向へ付勢する押圧ばねを脚杆下部と動
作杆の端部寄りに弾装し、カム接触子の立ち上がり動作
によって動作杆の制動部を後輪から離して中立状態と
し、その状態からブレーキ操作棒を手元操作で引上げる
ことにより制動を利かせ、カム接触子の立ち下がり動作
によって動作杆のロック棒を車輪のロック部材に設けた
溝に係合させ車輪を確実にロックすることを目的とす
る。
b 作用及び実施例 従つて本発明によれば手元のブレーキ操作棒を手指で引
上げることにより牽引部材を介して動作杆を車輪に圧接
させて制動し手元の操作ハンドルを押下げることにより
押圧ばねの弾発力で動作杆のロツク棒を車輪に設けたロ
ツク部材に係合させブレーキ操作棒の把持を解放しても
車輪がロツクされ車体が停止するのである。
上げることにより牽引部材を介して動作杆を車輪に圧接
させて制動し手元の操作ハンドルを押下げることにより
押圧ばねの弾発力で動作杆のロツク棒を車輪に設けたロ
ツク部材に係合させブレーキ操作棒の把持を解放しても
車輪がロツクされ車体が停止するのである。
以下に本発明の実施例を図面によつて説明すると、後輪
(1)を装着した車軸(2)より稍上位において後脚杆
(3)(3)にわたり棒杆(4)を可回動に支持し、棒
杆(4)の両端に「形に屈曲し制動部(5a)を形成した
動作杆(5)の中央部をT字形に固着すると共に制動部
(5a)を後輪(1)に圧接してブレーキ動作をさせ、更
に制動部(5a)と対向して動作杆(5)の他端にロツク
棒(5b)を突設し、後輪(1)の中央に放射状の多数の
溝(6a)‥を設けたロツク部材(6)を固着してロツク
棒(5b)を溝(6a)に係脱自在に係合させ且つ一方の動
作杆(5)に、ロツク棒(5b)の突設個所より棒杆
(4)の固着側寄りにインナワイヤ止着片(6b)を突設
する。門形のハンドル杆(7)の中央部を後脚杆(3)
の中央部とX字形に枢着して開放側を前脚杆部(7a)に
形成し、ハンドル杆(7)の水平部と平行し、且、接近
してブレーキ操作棒(8)を設け、ブレーキ操作棒
(8)の一端を緩挿する縦長孔(9a)を設け且つ縦長孔
(9a)に緩挿したブレーキ操作棒(8)の下面に当接し
ブレーキ操作棒(8)を縦長孔(9a)に沿って摺動させ
るカム接触子(9b)を起倒自在に内嵌すると共に該カム
接触子(9b)の側端面に操作ハンドル(10)を固着し、
操作ハンドル(10)をハンドル杆(7)と添う方向へ起
立させたときカム接触子(9b)が起立してハンドル操作
棒(8)を斜め上方へ押上げ、90度前方傾倒したときハ
ンドル操作棒(8)が斜め下方へ下動するようにし、操
作ハンドル(10)を起立したとき操作ハンドル(10)を
吸着して起立状態を保持する磁石(11)を所定位置に固
着したロツク部材(9)をハンドル杆(7)の上部適所
に固着する。牽引部材を構成するインナワイヤ(12)を
被うアウタチユーブ(13)をロツク部材(9)に挿通し
てブレーキ操作棒(8)の先端にインナワイヤ(12)の
上端を止着し、後脚杆(3)の前記棒杆(4)に近接す
る位置にブラケツト(14)を横設してアウタチユーブ
(13)の下端部を固着しインナワイヤ(12)の下端を動
作杆(5)に設けた前記インナワイヤ止着片(6b)に固
着すると共にブラケツト(14)とインナワイヤ止着片
(6b)間に押圧ばね(15)を弾装して成るものであり
尚、インナワイヤに代えてロツドを用いてもよい。また
前記カム接触子(9b)を第4図に示すように起立させた
状態でブレーキ操作棒(8)を縦長孔(9a)の中程に位
置させて動作杆(5)の制動部(5a)及びロック棒(5
b)を中立状態に保持し、その状態からブレーキ操作棒
(8)を引上げて制動部(5a)を後輪(1)に圧接して
制動し、また、カム接触子(9b)を前方へ倒すと、押圧
ばね(15)の弾発力でブレーキ操作棒(8)及び動作杆
(5)と一体のロック棒(5b)が下方へ移動し、ロック
部材(6)の溝へ係合して後輪(1)を回動しないよう
にロックする。
(1)を装着した車軸(2)より稍上位において後脚杆
(3)(3)にわたり棒杆(4)を可回動に支持し、棒
杆(4)の両端に「形に屈曲し制動部(5a)を形成した
動作杆(5)の中央部をT字形に固着すると共に制動部
(5a)を後輪(1)に圧接してブレーキ動作をさせ、更
に制動部(5a)と対向して動作杆(5)の他端にロツク
棒(5b)を突設し、後輪(1)の中央に放射状の多数の
溝(6a)‥を設けたロツク部材(6)を固着してロツク
棒(5b)を溝(6a)に係脱自在に係合させ且つ一方の動
作杆(5)に、ロツク棒(5b)の突設個所より棒杆
(4)の固着側寄りにインナワイヤ止着片(6b)を突設
する。門形のハンドル杆(7)の中央部を後脚杆(3)
の中央部とX字形に枢着して開放側を前脚杆部(7a)に
形成し、ハンドル杆(7)の水平部と平行し、且、接近
してブレーキ操作棒(8)を設け、ブレーキ操作棒
(8)の一端を緩挿する縦長孔(9a)を設け且つ縦長孔
(9a)に緩挿したブレーキ操作棒(8)の下面に当接し
ブレーキ操作棒(8)を縦長孔(9a)に沿って摺動させ
るカム接触子(9b)を起倒自在に内嵌すると共に該カム
接触子(9b)の側端面に操作ハンドル(10)を固着し、
操作ハンドル(10)をハンドル杆(7)と添う方向へ起
立させたときカム接触子(9b)が起立してハンドル操作
棒(8)を斜め上方へ押上げ、90度前方傾倒したときハ
ンドル操作棒(8)が斜め下方へ下動するようにし、操
作ハンドル(10)を起立したとき操作ハンドル(10)を
吸着して起立状態を保持する磁石(11)を所定位置に固
着したロツク部材(9)をハンドル杆(7)の上部適所
に固着する。牽引部材を構成するインナワイヤ(12)を
被うアウタチユーブ(13)をロツク部材(9)に挿通し
てブレーキ操作棒(8)の先端にインナワイヤ(12)の
上端を止着し、後脚杆(3)の前記棒杆(4)に近接す
る位置にブラケツト(14)を横設してアウタチユーブ
(13)の下端部を固着しインナワイヤ(12)の下端を動
作杆(5)に設けた前記インナワイヤ止着片(6b)に固
着すると共にブラケツト(14)とインナワイヤ止着片
(6b)間に押圧ばね(15)を弾装して成るものであり
尚、インナワイヤに代えてロツドを用いてもよい。また
前記カム接触子(9b)を第4図に示すように起立させた
状態でブレーキ操作棒(8)を縦長孔(9a)の中程に位
置させて動作杆(5)の制動部(5a)及びロック棒(5
b)を中立状態に保持し、その状態からブレーキ操作棒
(8)を引上げて制動部(5a)を後輪(1)に圧接して
制動し、また、カム接触子(9b)を前方へ倒すと、押圧
ばね(15)の弾発力でブレーキ操作棒(8)及び動作杆
(5)と一体のロック棒(5b)が下方へ移動し、ロック
部材(6)の溝へ係合して後輪(1)を回動しないよう
にロックする。
「発明の効果」 本発明によれば、ロック装置とブレーキ装置を手元で操
作でき使い勝手が良く、又、双方の装置を別々に設ける
必要がない。又、手指による操作のため、従来の足先に
よるロック動作に比べロック装置を破損する恐れがな
く、且つ、手指による操作は確実であり、足先の操作の
ようにロックが不確実な場合一々腰をかがめてロックを
修正するような不便さが解消される。
作でき使い勝手が良く、又、双方の装置を別々に設ける
必要がない。又、手指による操作のため、従来の足先に
よるロック動作に比べロック装置を破損する恐れがな
く、且つ、手指による操作は確実であり、足先の操作の
ようにロックが不確実な場合一々腰をかがめてロックを
修正するような不便さが解消される。
第1図は本発明の実施例を示す正面図、第2図は制動部
及びロツク部を示す拡大正面図、第3図は同右側面図、
第4図は操作部を示す正面図、第5図は同左側面図、第
6図は動作杆を示す平面図である。 (1)……後輪、(2)……車軸、(3)……後脚杆、
(4)……棒杆、(5)……動作杆、(5a)……制動
部、(5b)……ロツク棒、(6)……ロツク部材、(6
a)……溝、(7)……ハンドル杆、(8)……ブレー
キ操作棒、(9)……ロツク部材、(9a)……縦長孔、
(9b)……カム接触子、(10)……操作ハンドル、(1
2)……インナワイヤ、(13)……アウタチユーブ、(1
5)……押圧ばね
及びロツク部を示す拡大正面図、第3図は同右側面図、
第4図は操作部を示す正面図、第5図は同左側面図、第
6図は動作杆を示す平面図である。 (1)……後輪、(2)……車軸、(3)……後脚杆、
(4)……棒杆、(5)……動作杆、(5a)……制動
部、(5b)……ロツク棒、(6)……ロツク部材、(6
a)……溝、(7)……ハンドル杆、(8)……ブレー
キ操作棒、(9)……ロツク部材、(9a)……縦長孔、
(9b)……カム接触子、(10)……操作ハンドル、(1
2)……インナワイヤ、(13)……アウタチユーブ、(1
5)……押圧ばね
Claims (1)
- 【請求項1】車軸より稍上位において車輪を装着した脚
杆間にわたり棒杆を可回動に横架し、棒杆の端部に動作
杆をT字形に固着し、且つ、動作杆の一端を車輪側へ屈
曲して制動部を形成すると共に動作杆の他端にロック棒
を車輪の内側へ向けて突設し、ロック棒を係脱自在に係
合させる放射状の溝を車輪の内側中央部に突設してロッ
ク部材を形成し、門形ハンドル杆の水平部に接近し、且
つ、平行してブレーキ操作棒を設けると共に、ブレーキ
操作棒の一端を摺動自在に緩挿する長孔と、ブレーキ操
作棒の一端を保持するカム接触子を回動自在に設けたロ
ック部材をハンドル杆の上部に固着すると共にカム接触
子の側端面に操作ハンドルを固着し、長孔に緩挿したブ
レーキ操作棒の一端と前記動作杆の端部寄りにわたって
牽引部材を連結し、且つ、動作杆に設けた前記ロック棒
を車輪に設けたロック部材の溝へ係合する方向へ付勢す
る押圧ばねを脚杆下部と動作杆の端部寄りに弾装して成
るベビーカー、老人用ショッピングカー等の手押し車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62193074A JPH0780461B2 (ja) | 1987-07-31 | 1987-07-31 | ベビ−カ−、老人用シヨッピングカ−等の手押し車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62193074A JPH0780461B2 (ja) | 1987-07-31 | 1987-07-31 | ベビ−カ−、老人用シヨッピングカ−等の手押し車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6436565A JPS6436565A (en) | 1989-02-07 |
| JPH0780461B2 true JPH0780461B2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=16301775
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62193074A Expired - Lifetime JPH0780461B2 (ja) | 1987-07-31 | 1987-07-31 | ベビ−カ−、老人用シヨッピングカ−等の手押し車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0780461B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2965501B2 (ja) * | 1996-01-30 | 1999-10-18 | 象印ベビー株式会社 | 老人用手押車 |
| JP4497628B2 (ja) * | 2000-03-02 | 2010-07-07 | ナカバヤシ株式会社 | 手押し車用制動装置 |
| JP3750104B2 (ja) * | 2001-01-31 | 2006-03-01 | 須恵廣工業株式会社 | 座席を有する買物用手押し車 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6131893U (ja) * | 1984-07-31 | 1986-02-26 | 株式会社 西原衛生工業所 | 給排水設備設計用テンプレ−ト |
-
1987
- 1987-07-31 JP JP62193074A patent/JPH0780461B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6436565A (en) | 1989-02-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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