JPH0782583B2 - 案内表示装置 - Google Patents
案内表示装置Info
- Publication number
- JPH0782583B2 JPH0782583B2 JP63129926A JP12992688A JPH0782583B2 JP H0782583 B2 JPH0782583 B2 JP H0782583B2 JP 63129926 A JP63129926 A JP 63129926A JP 12992688 A JP12992688 A JP 12992688A JP H0782583 B2 JPH0782583 B2 JP H0782583B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- customer
- television
- broadcast
- customer number
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Audible And Visible Signals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 《産業上の利用分野》 本発明は案内表示装置に関し、特に銀行等の金融機関あ
るいは市役所の待合室ロビーにおける顧客呼出しに好適
な案内表示装置に関する。
るいは市役所の待合室ロビーにおける顧客呼出しに好適
な案内表示装置に関する。
《従来の技術》 従来、銀行の窓口において顧客が預金,支払いあるいは
振込み等を行なう際には、窓口の係員が受付けを行な
い、その際支払いあるいは振込みの場合にはその顧客に
番号札を手渡している。そして、銀行内の手続きが完了
すると、係員が番号札の番号あるいはその番号と顧客名
を口頭あるいは拡声機を介して呼出し、あるいは窓口に
設置された表示器に番号札のナンバーを表示し、顧客を
窓口に呼出すようにしている。
振込み等を行なう際には、窓口の係員が受付けを行な
い、その際支払いあるいは振込みの場合にはその顧客に
番号札を手渡している。そして、銀行内の手続きが完了
すると、係員が番号札の番号あるいはその番号と顧客名
を口頭あるいは拡声機を介して呼出し、あるいは窓口に
設置された表示器に番号札のナンバーを表示し、顧客を
窓口に呼出すようにしている。
《発明が解決しようとする課題》 しかしながら、上記従来の案内表示装置にあっては、窓
口に設置された表示器に番号札のナンバーを表示するよ
うに構成しているため、顧客は常に窓口に注意を払って
いる必要があった。また役所等のように窓口で受けても
番号札が発行されないときは、係員によって呼出される
までその窓口に注意を払っている必要があった。
口に設置された表示器に番号札のナンバーを表示するよ
うに構成しているため、顧客は常に窓口に注意を払って
いる必要があった。また役所等のように窓口で受けても
番号札が発行されないときは、係員によって呼出される
までその窓口に注意を払っている必要があった。
特に月末等においてはこれら窓口は大変混雑するのみな
らず長時間待たされるのが常であり、この間、顧客はそ
の窓口から離れることができず極めて精神的に圧迫され
たイライラした状態を過ごしているのが現状である。
らず長時間待たされるのが常であり、この間、顧客はそ
の窓口から離れることができず極めて精神的に圧迫され
たイライラした状態を過ごしているのが現状である。
《課題を解決するための手段》 本発明は、上記課題解決のためになされたものであっ
て、第1図に示すように銀行等の金融機関あるいは役所
等の待合室ロビー等に設置され、かつテレビ放送を受信
し放映するためのテレビ受信手段aと、金融機関あるい
は役所等の窓口が受付けた顧客の事務処理が完了したと
き、その顧客ナンバーを入力するための顧客ナンバー入
力手段bと、上記入力手段を介し入力された顧客ナンバ
ーの表示放送とテレビ放送とを選択するための選択手段
cと、上記選択手段により顧客ナンバーの表示放送が選
択されたとき、上記テレビ放送を中断してまたはテレビ
放送に重畳して、上記入力手段を介し入力された顧客ナ
ンバーを上記テレビ受信手段に表示する表示処理手段d
と、上記テレビ受信手段に表示された顧客ナンバーのう
ち、窓口で現金の支払いを受けた顧客の顧客ナンバーを
消去する消去手段eと、上記テレビ受信手段への表示後
一定時間が経過してもテレビ受信手段に顧客ナンバーが
消去されないで残っているとき、その残りの顧客ナンバ
ーがすべて消去されるまで顧客ナンバーの表示放送を継
続して行う表示継続処理手段fとを具備することを特徴
とする。
て、第1図に示すように銀行等の金融機関あるいは役所
等の待合室ロビー等に設置され、かつテレビ放送を受信
し放映するためのテレビ受信手段aと、金融機関あるい
は役所等の窓口が受付けた顧客の事務処理が完了したと
き、その顧客ナンバーを入力するための顧客ナンバー入
力手段bと、上記入力手段を介し入力された顧客ナンバ
ーの表示放送とテレビ放送とを選択するための選択手段
cと、上記選択手段により顧客ナンバーの表示放送が選
択されたとき、上記テレビ放送を中断してまたはテレビ
放送に重畳して、上記入力手段を介し入力された顧客ナ
ンバーを上記テレビ受信手段に表示する表示処理手段d
と、上記テレビ受信手段に表示された顧客ナンバーのう
ち、窓口で現金の支払いを受けた顧客の顧客ナンバーを
消去する消去手段eと、上記テレビ受信手段への表示後
一定時間が経過してもテレビ受信手段に顧客ナンバーが
消去されないで残っているとき、その残りの顧客ナンバ
ーがすべて消去されるまで顧客ナンバーの表示放送を継
続して行う表示継続処理手段fとを具備することを特徴
とする。
《作用》 本発明では、金融機関等の窓口において事務処理が完了
したとき、該当顧客ナンバーが待合室ロビーに設置され
ているテレビにその旨が放送(放映)される。
したとき、該当顧客ナンバーが待合室ロビーに設置され
ているテレビにその旨が放送(放映)される。
《実施例の説明》 以下、本発明を図示の実施例に基づいて説明する。
第2図は本発明の概略構成を示すブロック図であって、
CPU1はシステムプログラムに格納されているROM2および
ワーキングプログラムの格納されているRAM3のバスライ
ン4を介して接続されていて、装置全体を統轄的に制御
するとともに、プログラムの実行により選択手段c、表
示処理手段d、消去手段e及び表示継続処理手段fとし
ての機能を具備する。
CPU1はシステムプログラムに格納されているROM2および
ワーキングプログラムの格納されているRAM3のバスライ
ン4を介して接続されていて、装置全体を統轄的に制御
するとともに、プログラムの実行により選択手段c、表
示処理手段d、消去手段e及び表示継続処理手段fとし
ての機能を具備する。
5a〜5nはキーボードであって、銀行あるいは役所等の各
窓口に設置され、各窓口で受付けた顧客へ手渡した番号
札のナンバーをインプットするための入力手段bに該当
し、係員はこのキーボードと一体的に設けられたCRTの
表示を見ながら入力を行えるように構成されている。
窓口に設置され、各窓口で受付けた顧客へ手渡した番号
札のナンバーをインプットするための入力手段bに該当
し、係員はこのキーボードと一体的に設けられたCRTの
表示を見ながら入力を行えるように構成されている。
6はテレビ受信手段aに該当するテレビ受信機であっ
て、銀行等の待合室ロビーに設置されていてアンテナ7
が受信したテレビ放送信号を受信し、またはいわゆるホ
ームビデオデッキからのビデオ信号を受信したブラウン
管8に放映することのできる周知のテレビ受像機から構
成されている。なお、9はテレビの音声を送出する周知
のスピーカーである。
て、銀行等の待合室ロビーに設置されていてアンテナ7
が受信したテレビ放送信号を受信し、またはいわゆるホ
ームビデオデッキからのビデオ信号を受信したブラウン
管8に放映することのできる周知のテレビ受像機から構
成されている。なお、9はテレビの音声を送出する周知
のスピーカーである。
10はビデオRAM(VRAM)であって、ここには予め第3図
に示すような画像パターンが格納されている。このパタ
ーンは顧客に出金可能な旨を知らせるものであって、数
字はキーボード5a〜5nから係員によって入力されたもの
である。なお、パターンはこれに限らず種々のものを用
意しておき、例えば顧客を振込窓口へ案内するようなも
の、あるいは住民票交付の窓口へ案内するようなものを
用意しておくと便利である。
に示すような画像パターンが格納されている。このパタ
ーンは顧客に出金可能な旨を知らせるものであって、数
字はキーボード5a〜5nから係員によって入力されたもの
である。なお、パターンはこれに限らず種々のものを用
意しておき、例えば顧客を振込窓口へ案内するようなも
の、あるいは住民票交付の窓口へ案内するようなものを
用意しておくと便利である。
さらに、図示しないが音声合成器またはミュージックボ
ードを設けておくことにより、VRAM10の内容とほぼ同一
の内容を音声合成し、またはチャイムをスピーカ9から
送出し、画像とともに音声によっても顧客に告知できる
ようにしても良い。
ードを設けておくことにより、VRAM10の内容とほぼ同一
の内容を音声合成し、またはチャイムをスピーカ9から
送出し、画像とともに音声によっても顧客に告知できる
ようにしても良い。
さて、CPU1はROM1等に格納されているプログラムに従っ
て、キーボード5a〜5nから顧客ナンバーが入力されたと
きは、ブラウン管8のテレビ画像に重畳して、いわゆる
テロップでその顧客ナンバーを放映するように選択制御
する。またはそのプログラムがテレビ放送を一時中断し
た顧客ナンバーを放送するように設定されていれば、キ
ーボード5a〜5nから入力された顧客ナンバーを間欠的に
表示するように選択制御を行なう。
て、キーボード5a〜5nから顧客ナンバーが入力されたと
きは、ブラウン管8のテレビ画像に重畳して、いわゆる
テロップでその顧客ナンバーを放映するように選択制御
する。またはそのプログラムがテレビ放送を一時中断し
た顧客ナンバーを放送するように設定されていれば、キ
ーボード5a〜5nから入力された顧客ナンバーを間欠的に
表示するように選択制御を行なう。
なお、上述のブロック図では簡略化のために待合室ロビ
ーに1個のテレビ受信機を設けた例を示してあるが、こ
れは勿論複数であっても良く、さらに待合室ロビーに限
らず銀行内あるいは役所内の他の場所に設置するように
しても良い。また、テレビ受信機と窓口とはバスライン
で接続された形となっているが、この待合室ロビー側と
窓口側とは通信インターフェースを介して通信線で接続
するとともに、受信側である待合室ロビーのテレビ受信
機等を制御するために、ここにも窓口側とは別個にCPU,
ROM,RAM等を設けても良い。要するに、本発明は窓口で
入力した顧客ナンバーを待合室ロビー等に設置してテレ
ビ受信機に表示できるような構成であれば、どのような
機構を採用しても良い。
ーに1個のテレビ受信機を設けた例を示してあるが、こ
れは勿論複数であっても良く、さらに待合室ロビーに限
らず銀行内あるいは役所内の他の場所に設置するように
しても良い。また、テレビ受信機と窓口とはバスライン
で接続された形となっているが、この待合室ロビー側と
窓口側とは通信インターフェースを介して通信線で接続
するとともに、受信側である待合室ロビーのテレビ受信
機等を制御するために、ここにも窓口側とは別個にCPU,
ROM,RAM等を設けても良い。要するに、本発明は窓口で
入力した顧客ナンバーを待合室ロビー等に設置してテレ
ビ受信機に表示できるような構成であれば、どのような
機構を採用しても良い。
以上の構成からなる本発明装置の制御動作を銀行内の案
内を例に第4図のフローチャートを参照しながら説明す
る。
内を例に第4図のフローチャートを参照しながら説明す
る。
今、銀行の窓口処理が開始されると、待合室ロビーに設
置されたテレビ受信機6にアンテナ7で受信したテレビ
放送またはビデオ放送が放映される(ステップ100)。
置されたテレビ受信機6にアンテナ7で受信したテレビ
放送またはビデオ放送が放映される(ステップ100)。
顧客が支払いを希望し、窓口でその手続きをした際その
顧客は係員から番号札を手渡される。その顧客の銀行側
の事務処理が完了したときは、その顧客に手渡した番号
札のナンバーが係員によってキーボードから入力される
(ステップ102)。
顧客は係員から番号札を手渡される。その顧客の銀行側
の事務処理が完了したときは、その顧客に手渡した番号
札のナンバーが係員によってキーボードから入力される
(ステップ102)。
顧客ナンバーの入力があると第3図に示すように顧客ナ
ンバーを含むテロップがブラウン管9に放映される(ス
テップ104)。なお、音声合成器を有している場合はテ
レビ放映中の音声を一時中断しまたは小さくして音声合
成器の内容が放送され、あるいはミュージックボードを
有している場合は、テロック開始に先立ちチャイムが放
送される。
ンバーを含むテロップがブラウン管9に放映される(ス
テップ104)。なお、音声合成器を有している場合はテ
レビ放映中の音声を一時中断しまたは小さくして音声合
成器の内容が放送され、あるいはミュージックボードを
有している場合は、テロック開始に先立ちチャイムが放
送される。
顧客が窓口で現金の支払いを受けた際、その顧客の番号
札のナンバーが係員によってキーボードから再び入力さ
れてテロップからそのナンバーが消去される(ステップ
106)。テロップが所定時間放映され、その間において
もまだ残りのナンバーがあるときはそのナンバーが全部
消去されるまでそのテロップ放映が継続される(ステッ
プ108,110)。そして、業務が終了するまで上述のステ
ップが繰り返され(ステップ112否定)業務終了により
テレビが放映中止される(ステップ114)。
札のナンバーが係員によってキーボードから再び入力さ
れてテロップからそのナンバーが消去される(ステップ
106)。テロップが所定時間放映され、その間において
もまだ残りのナンバーがあるときはそのナンバーが全部
消去されるまでそのテロップ放映が継続される(ステッ
プ108,110)。そして、業務が終了するまで上述のステ
ップが繰り返され(ステップ112否定)業務終了により
テレビが放映中止される(ステップ114)。
なお、上述の制御動作では顧客ナンバーをテロップ表示
する例を示したが、これを所定時間毎にテレビ放送を中
断し、顧客ナンバーを放送するようにしても良い。
する例を示したが、これを所定時間毎にテレビ放送を中
断し、顧客ナンバーを放送するようにしても良い。
以上のように、本実施例は待合室ロビー等に設置された
テレビ受信機に顧客ナンバーを表示して顧客を呼び出す
とともに、この呼出に応じて呼出不要となった顧客のナ
ンバーは不要な情報として順次消去し、現に必要な情報
(呼び出されたにもかかわらず窓口で現金の支払いを受
けていない顧客ナンバー)を継続表示するものであり、
これによると、顧客は確かな呼出情報の下にテレビ放送
を楽しみながら待つことができ、従来のように長時間待
たされてもイライラすることがなく、また呼び出された
にもかかわらず窓口で現金の支払いの受けていない顧客
との間のトラブルも未然に防止することができる。
テレビ受信機に顧客ナンバーを表示して顧客を呼び出す
とともに、この呼出に応じて呼出不要となった顧客のナ
ンバーは不要な情報として順次消去し、現に必要な情報
(呼び出されたにもかかわらず窓口で現金の支払いを受
けていない顧客ナンバー)を継続表示するものであり、
これによると、顧客は確かな呼出情報の下にテレビ放送
を楽しみながら待つことができ、従来のように長時間待
たされてもイライラすることがなく、また呼び出された
にもかかわらず窓口で現金の支払いの受けていない顧客
との間のトラブルも未然に防止することができる。
《効果》 本発明にあっては、待合室ロビー等に設置されたテレビ
受信手段に顧客ナンバーを表示して顧客を呼び出すとと
もに、この呼出に応じて呼出不要となった顧客のナンバ
ーは不要な情報として順次消去し、現に必要な情報(呼
び出されたにもかかわらず窓口で現金の支払いを受けて
いない顧客ナンバー)を継続表示するように構成したも
のである。このため、顧客は確かな呼出情報の下にテレ
ビ放送を楽しみながら待つことができ、従来のように長
時間待たされても苦にならず、また呼び出されたにもか
かわらず窓口で現金の支払いを受けていない顧客との間
のトラブルも未然に防止することができる。
受信手段に顧客ナンバーを表示して顧客を呼び出すとと
もに、この呼出に応じて呼出不要となった顧客のナンバ
ーは不要な情報として順次消去し、現に必要な情報(呼
び出されたにもかかわらず窓口で現金の支払いを受けて
いない顧客ナンバー)を継続表示するように構成したも
のである。このため、顧客は確かな呼出情報の下にテレ
ビ放送を楽しみながら待つことができ、従来のように長
時間待たされても苦にならず、また呼び出されたにもか
かわらず窓口で現金の支払いを受けていない顧客との間
のトラブルも未然に防止することができる。
第1図はクレーム対応図、第2図は本発明装置の概略構
成を示すブロック図、第3図は表示画面のパターンおよ
び第4図は制御動作のフローチャートである。 a……テレビ受信手段 b……顧客ナンバー入力手段 c……選択手段 d……表示処理手段 e……消去手段 f……表示継続処理手段 1……CPU 2……ROM 3……RAM 5a〜5n……キーボード 6……テレビ受信機 8……ブラウン管 9……スピーカ
成を示すブロック図、第3図は表示画面のパターンおよ
び第4図は制御動作のフローチャートである。 a……テレビ受信手段 b……顧客ナンバー入力手段 c……選択手段 d……表示処理手段 e……消去手段 f……表示継続処理手段 1……CPU 2……ROM 3……RAM 5a〜5n……キーボード 6……テレビ受信機 8……ブラウン管 9……スピーカ
Claims (1)
- 【請求項1】銀行等の金融機関あるいは役所等の待合室
ロビー等に設置され、かつテレビ放送を受信し放映する
ためのテレビ受信手段と 金融機関あるいは役所等の窓口が受付けた顧客の事務処
理が完了したとき、その顧客ナンバーを入力するための
顧客ナンバー入力手段と、 上記入力手段を介し入力された顧客ナンバーの表示放送
とテレビ放送とを選択するための選択手段と、 上記選択手段により顧客ナンバーの表示放送が選択され
たとき、上記テレビ放送を中断してまたはテレビ放送に
重畳して、上記入力手段を介し入力された顧客ナンバー
を上記テレビ受信手段に表示する表示処理手段と、 上記テレビ受信手段に表示された顧客ナンバーのうち、
窓口で現金の支払いを受けた顧客の顧客ナンバーを消去
する消去手段と、 上記テレビ受信手段への表示後一定時間が経過してもテ
レビ受信手段に顧客ナンバーが消去されないで残ってい
るとき、その残りの顧客ナンバーがすべて消去されるま
で顧客ナンバーの表示放送を継続して行う表示継続処理
手段と、 を具備することを特徴とする案内表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63129926A JPH0782583B2 (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | 案内表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63129926A JPH0782583B2 (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | 案内表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01298497A JPH01298497A (ja) | 1989-12-01 |
| JPH0782583B2 true JPH0782583B2 (ja) | 1995-09-06 |
Family
ID=15021831
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63129926A Expired - Lifetime JPH0782583B2 (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | 案内表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0782583B2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0652553B2 (ja) * | 1985-08-19 | 1994-07-06 | アイホン株式会社 | 集合住宅用インターホンシステム |
| JPS62116090A (ja) * | 1985-11-15 | 1987-05-27 | Dx Antenna Co Ltd | テレビジヨン信号伝送装置 |
| JPS62112281U (ja) * | 1985-12-30 | 1987-07-17 | ||
| JPS6386096A (ja) * | 1986-09-30 | 1988-04-16 | 株式会社富士通ゼネラル | 順番待呼出し装置 |
-
1988
- 1988-05-27 JP JP63129926A patent/JPH0782583B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01298497A (ja) | 1989-12-01 |
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