JPH01298497A - 案内表示装置 - Google Patents
案内表示装置Info
- Publication number
- JPH01298497A JPH01298497A JP12992688A JP12992688A JPH01298497A JP H01298497 A JPH01298497 A JP H01298497A JP 12992688 A JP12992688 A JP 12992688A JP 12992688 A JP12992688 A JP 12992688A JP H01298497 A JPH01298497 A JP H01298497A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- customer
- television
- broadcast
- customer number
- broadcasting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 101100087530 Caenorhabditis elegans rom-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100305983 Mus musculus Rom1 gene Proteins 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000001815 facial effect Effects 0.000 description 1
- 230000003340 mental effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Audible And Visible Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は案内表示装置に関し、特に銀行等の金融機関あ
るいは市役所等の待合室ロビーにおける顧客呼出しに好
適な案内表示装置に関する。
るいは市役所等の待合室ロビーにおける顧客呼出しに好
適な案内表示装置に関する。
(従来の技術)
従来、銀行の窓口において顧客が預金、支払いあるいは
振込み等を行なう際には、窓口の係員が受付けを行ない
、その際支払いあるいは振込みの場合にはその顧客に番
号札を手渡している。そして、銀行内の手続きが完了す
ると、係員が番号札の番号あるいはその番号と顧客名を
口頭あるいは拡声機を介して呼出し、あるいは窓口に設
置された表示器に番号札のナンバーを表示し、顧客を窓
口に呼出すようにしている。
振込み等を行なう際には、窓口の係員が受付けを行ない
、その際支払いあるいは振込みの場合にはその顧客に番
号札を手渡している。そして、銀行内の手続きが完了す
ると、係員が番号札の番号あるいはその番号と顧客名を
口頭あるいは拡声機を介して呼出し、あるいは窓口に設
置された表示器に番号札のナンバーを表示し、顧客を窓
口に呼出すようにしている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記従来の案内表示装置にあっては、窓
口に設置された表示器に番号札のナンバーを表示するよ
うに構成しているため、顧客は常に窓口に注意を払って
いる必要があった。また役所等のように窓口で受付けて
も番号札が発行されないときは、係員によって呼出され
るまでその窓口に注意を払っている必要があった。
口に設置された表示器に番号札のナンバーを表示するよ
うに構成しているため、顧客は常に窓口に注意を払って
いる必要があった。また役所等のように窓口で受付けて
も番号札が発行されないときは、係員によって呼出され
るまでその窓口に注意を払っている必要があった。
特に月末等においてはこれら窓口は大変混雑するのみな
らず艮時間待たされるのが常であり、この間、顧客はそ
の窓口から離れることができず極めて精神的に圧迫され
たイライラした状態を過ごしているのが現状である。
らず艮時間待たされるのが常であり、この間、顧客はそ
の窓口から離れることができず極めて精神的に圧迫され
たイライラした状態を過ごしているのが現状である。
(課題を解決するための手段)
本発明は、上記課題解決のためになされたもので必って
、その構成は第1図に示されている。
、その構成は第1図に示されている。
すなわち、テレビ受信手段aではテレビ放送(ビデオテ
ープ、ビデオγイスク等による放送をも含む)が受信さ
れている。
ープ、ビデオγイスク等による放送をも含む)が受信さ
れている。
また、顧客ナンバー入力手段すでは金融機関等の窓口が
受付けた顧客の事務処理が完了したとき、その顧客のナ
ンバーが入力される。
受付けた顧客の事務処理が完了したとき、その顧客のナ
ンバーが入力される。
さらに、顧客ナンバー表示手段Cでは入力された顧客ナ
ンバーがテレビ受信手段に表示される。
ンバーがテレビ受信手段に表示される。
そして、選択手段dでは入力された顧客ナンバーの表示
放送またはテレビ放送のいずれか一方の放送が選択され
るか、またはテレビ放送に顧客ナンバーの表示放送が重
畳して放送される。
放送またはテレビ放送のいずれか一方の放送が選択され
るか、またはテレビ放送に顧客ナンバーの表示放送が重
畳して放送される。
(作用)
本発明では、金融機関等の窓口において事務処理か完了
したとき、該当顔容ナンバーが待合室ロビーに設置され
ているテレビにその旨が放送(放映)される。
したとき、該当顔容ナンバーが待合室ロビーに設置され
ているテレビにその旨が放送(放映)される。
(実施例の説明)
以下、本発明を図示の実施例に基づいて説明する。
第2図は本発明の概略構成を示すブロック図であって、
CPU1はシステムプログラムの格納されているROM
2およびワーキングプログラムの格納されているRAM
3とパスライン4を介して接続されていて、装置全体を
統轄的に制御するように機能する。
CPU1はシステムプログラムの格納されているROM
2およびワーキングプログラムの格納されているRAM
3とパスライン4を介して接続されていて、装置全体を
統轄的に制御するように機能する。
5a〜5nはキーボードであって、銀行市るいはiQ所
専の各窓口に設置され、各窓口で受付けた顧客へ手渡し
た番号札のナンバーをインプットするための入力手段す
に該当し、係員はこのキーボードと一体的に設けられた
CRTの表示を児ながら入力を行なえるように構成され
ている。
専の各窓口に設置され、各窓口で受付けた顧客へ手渡し
た番号札のナンバーをインプットするための入力手段す
に該当し、係員はこのキーボードと一体的に設けられた
CRTの表示を児ながら入力を行なえるように構成され
ている。
6はテレビ受信手段aに該当するテレビ受信普幾であっ
て、銀行等の待合室ロビーt、: 、:p置されていて
アンテナ7が受信したテレビ放送信号を受信し、または
いわゆるホームビデオデツキからのビデオ信号を受信し
顧客ナンバー表示手段Cとしてのブラウン管8に放映す
ることのできる周知のテレビ受像機から構成されている
。なお、9はテレビの音声を送出する周知のスピーカー
である。
て、銀行等の待合室ロビーt、: 、:p置されていて
アンテナ7が受信したテレビ放送信号を受信し、または
いわゆるホームビデオデツキからのビデオ信号を受信し
顧客ナンバー表示手段Cとしてのブラウン管8に放映す
ることのできる周知のテレビ受像機から構成されている
。なお、9はテレビの音声を送出する周知のスピーカー
である。
10はビデオRAM(VRAM)であって、ここには予
め第3図に示すような画像パターンが格納されている。
め第3図に示すような画像パターンが格納されている。
このパターンは顧客に出金可能な旨を知らせるものであ
って、数字はキーボード5a〜5nから係員によって入
力されたものである。
って、数字はキーボード5a〜5nから係員によって入
力されたものである。
なお、パターンはこれに限らず種々のものを用意してお
き、例えば顧客を振込窓口へ案内するようなもの、おる
いは住民票交付の窓口へ案内するようなものを用意して
おくと便利でおる。
き、例えば顧客を振込窓口へ案内するようなもの、おる
いは住民票交付の窓口へ案内するようなものを用意して
おくと便利でおる。
さらに、図示しないが音声合成器またはミュージックボ
ードを設けておくことにより、VRAM10の内容とほ
ぼ同一の内容を音声合成し、またはチャイムをスピーカ
ー9から送出し、画像とともに音声によっても顧客に告
知できるようにしても良い。
ードを設けておくことにより、VRAM10の内容とほ
ぼ同一の内容を音声合成し、またはチャイムをスピーカ
ー9から送出し、画像とともに音声によっても顧客に告
知できるようにしても良い。
さて、CPU1はROM1等に格納されているプログラ
ムに従って、キーボード5a〜5nから顧客ナンバーが
入力されたときは、ブラウン管8のテレビ画像に重畳し
て、いわゆるテロップでその顧客ナンバーを放映するよ
うに選択制御する。
ムに従って、キーボード5a〜5nから顧客ナンバーが
入力されたときは、ブラウン管8のテレビ画像に重畳し
て、いわゆるテロップでその顧客ナンバーを放映するよ
うに選択制御する。
またはそのプログラムがテレビ放送を一時中断し顧客ナ
ンバーを放送するように設定されていれば、キーボード
5a〜5nから入力された顧客ナンバーを間欠的に表示
するように選択制御を行なう。
ンバーを放送するように設定されていれば、キーボード
5a〜5nから入力された顧客ナンバーを間欠的に表示
するように選択制御を行なう。
なお、上述のブロック図では簡略化のために待合室ロビ
ーに1個のテレビ受信機を設けた例を示しであるが、こ
れは勿論少数でおっても良く、さらに待合室ロビーに限
らず銀行内あるいは役所内の他の場所に設置するように
しても良い。また、テレビ受信機と窓口とはパスライン
で接続された形となっているが、この待合室ロビー側と
窓口側とは通信インターフェースを介して通信線で接続
するとともに、受信側である待合室ロヒーのテレビ受信
機等を制御するために、ここにも窓口側とは別個にCP
U、ROM、RAM等を設けても良い。要するに、本発
明は窓口で入力した顧客ナンバーを待合室ロビー等に設
置してテレビ受信機に表示できるような構成であれば、
どのような機構を採用しても良い。
ーに1個のテレビ受信機を設けた例を示しであるが、こ
れは勿論少数でおっても良く、さらに待合室ロビーに限
らず銀行内あるいは役所内の他の場所に設置するように
しても良い。また、テレビ受信機と窓口とはパスライン
で接続された形となっているが、この待合室ロビー側と
窓口側とは通信インターフェースを介して通信線で接続
するとともに、受信側である待合室ロヒーのテレビ受信
機等を制御するために、ここにも窓口側とは別個にCP
U、ROM、RAM等を設けても良い。要するに、本発
明は窓口で入力した顧客ナンバーを待合室ロビー等に設
置してテレビ受信機に表示できるような構成であれば、
どのような機構を採用しても良い。
以上の構成からなる本発明装置の制御動作を銀行内の案
内を例に第4図のフローチャートを参照しながら説明す
る。
内を例に第4図のフローチャートを参照しながら説明す
る。
今、銀行の窓口処理が開始されると、待合室ロビーに設
置されたテレビ受信機6にアンテナ7で受信したテレビ
放送またはビデオ放送が放映される(ステップ100)
。
置されたテレビ受信機6にアンテナ7で受信したテレビ
放送またはビデオ放送が放映される(ステップ100)
。
顧客が支払いを希望し、窓口でその手続きをした際その
顧客は係員から番号札が手渡される。その顧客の銀行側
の事務処理が完了したときは、その顧客に手渡した番号
札のナンバーが係員によってキーボードから入力される
(ステップ102)。
顧客は係員から番号札が手渡される。その顧客の銀行側
の事務処理が完了したときは、その顧客に手渡した番号
札のナンバーが係員によってキーボードから入力される
(ステップ102)。
顧客ナンバーの入力があると第3図に示すような顧客ナ
ンバーを含むテロップがブラウン管9に放映される(ス
テップ104)。なお、音声合成器を有している場合は
テレビ放映中の音声を一時中断しまたは小さくして音声
合成器の内容が放送され、おるいはミュージックボード
を有している場合は、テロップ開始に先立ちチャイムが
放送される。
ンバーを含むテロップがブラウン管9に放映される(ス
テップ104)。なお、音声合成器を有している場合は
テレビ放映中の音声を一時中断しまたは小さくして音声
合成器の内容が放送され、おるいはミュージックボード
を有している場合は、テロップ開始に先立ちチャイムが
放送される。
顧客が窓口で現金の支払いを受けた際、その顧客の番号
札のナンバーが係員によってキーボードから再び入力さ
れてテロップからそのナンバーが消去される(ステップ
106)。テロップが所定時間放映され、その間におい
てもまだ残りのナンバーがあるときはそのナンバーが全
部消去されるまでそのテロップ放映が継続される(ステ
ップ108.110)。そして、業務が終了するまで上
jホのステップが繰り返され(ステップ112否定)業
務終了によりテレビが放映中止される(ステップ114
)。
札のナンバーが係員によってキーボードから再び入力さ
れてテロップからそのナンバーが消去される(ステップ
106)。テロップが所定時間放映され、その間におい
てもまだ残りのナンバーがあるときはそのナンバーが全
部消去されるまでそのテロップ放映が継続される(ステ
ップ108.110)。そして、業務が終了するまで上
jホのステップが繰り返され(ステップ112否定)業
務終了によりテレビが放映中止される(ステップ114
)。
なお、上述の制御動作では顧客ナンバーをテロップ表示
する例を示したが、これを所定時間毎にテレビ放送を中
断し、顧客ナンバーを放送するようにしても良い。
する例を示したが、これを所定時間毎にテレビ放送を中
断し、顧客ナンバーを放送するようにしても良い。
以上のように、入力された顧客ナンバーが待合室ロビー
に設置されたテレビ受信機から放送されるように構成し
たため、顧客はテレビ放送を楽しみながら待つことがで
き、従来のように長時間時たされてもイライラすること
がないという効果を有する。
に設置されたテレビ受信機から放送されるように構成し
たため、顧客はテレビ放送を楽しみながら待つことがで
き、従来のように長時間時たされてもイライラすること
がないという効果を有する。
(効果)
本発明は金融機関等の窓口から入力された顧客ナンバー
が待合室ロビー等に設置されたテレビ受信機に放送され
るように構成したため、顧客はテレビ放送を楽しみなが
ら待つことができる。従って従来のように長時間時たさ
れても苦にならない等の効果を有する。
が待合室ロビー等に設置されたテレビ受信機に放送され
るように構成したため、顧客はテレビ放送を楽しみなが
ら待つことができる。従って従来のように長時間時たさ
れても苦にならない等の効果を有する。
第1図はクレーム対応図、第2図は本発明装置の概略構
成を示すブロック図、第3図は表示画面のパターンおよ
び第4図は制御動作のフローチャートでおる。 a・・・テレビ受信手段 b・・・顧客ナンバー入力手段 C・・・顧客ナンバー表示手段 d・・・選択手段 1・・・CPU 2・・・ROM 3・・・RAM 5a〜5n・・・キーボード 6・・・テレビ受信機 8・・・ブラウン管 9・・・スピーカー
成を示すブロック図、第3図は表示画面のパターンおよ
び第4図は制御動作のフローチャートでおる。 a・・・テレビ受信手段 b・・・顧客ナンバー入力手段 C・・・顧客ナンバー表示手段 d・・・選択手段 1・・・CPU 2・・・ROM 3・・・RAM 5a〜5n・・・キーボード 6・・・テレビ受信機 8・・・ブラウン管 9・・・スピーカー
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、銀行等の金融機関あるいは役所等の待合室ロビー等
に設置され、かつテレビ放送を受信するためのテレビ受
信手段と、 金融機関あるいは役所等の窓口が受付けた顧客の事務処
理が完了したとき、その顧客ナンバーを入力するための
顧客ナンバー入力手段と、 入力された顧客ナンバーを前記テレビ受信手段に表示す
るための顧客ナンバー表示手段と、入力された顧客ナン
バーの表示放送とテレビ放送とを選択するための選択手
段とからなり、入力された顧客ナンバーの表示放送が選
択されたときテレビ放送を中断して、またはテレビ放送
に重畳して入力された顧客ナンバーを放送することを特
徴とする金融機関内表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63129926A JPH0782583B2 (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | 案内表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63129926A JPH0782583B2 (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | 案内表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01298497A true JPH01298497A (ja) | 1989-12-01 |
| JPH0782583B2 JPH0782583B2 (ja) | 1995-09-06 |
Family
ID=15021831
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63129926A Expired - Lifetime JPH0782583B2 (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | 案内表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0782583B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6240599A (ja) * | 1985-08-19 | 1987-02-21 | アイホン株式会社 | 集合住宅用インタ−ホンシステム |
| JPS62116090A (ja) * | 1985-11-15 | 1987-05-27 | Dx Antenna Co Ltd | テレビジヨン信号伝送装置 |
| JPS62112281U (ja) * | 1985-12-30 | 1987-07-17 | ||
| JPS6386096A (ja) * | 1986-09-30 | 1988-04-16 | 株式会社富士通ゼネラル | 順番待呼出し装置 |
-
1988
- 1988-05-27 JP JP63129926A patent/JPH0782583B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6240599A (ja) * | 1985-08-19 | 1987-02-21 | アイホン株式会社 | 集合住宅用インタ−ホンシステム |
| JPS62116090A (ja) * | 1985-11-15 | 1987-05-27 | Dx Antenna Co Ltd | テレビジヨン信号伝送装置 |
| JPS62112281U (ja) * | 1985-12-30 | 1987-07-17 | ||
| JPS6386096A (ja) * | 1986-09-30 | 1988-04-16 | 株式会社富士通ゼネラル | 順番待呼出し装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0782583B2 (ja) | 1995-09-06 |
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