JPH0783376B2 - 計算機網システム - Google Patents
計算機網システムInfo
- Publication number
- JPH0783376B2 JPH0783376B2 JP1143407A JP14340789A JPH0783376B2 JP H0783376 B2 JPH0783376 B2 JP H0783376B2 JP 1143407 A JP1143407 A JP 1143407A JP 14340789 A JP14340789 A JP 14340789A JP H0783376 B2 JPH0783376 B2 JP H0783376B2
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- Japan
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- Information Transfer Between Computers (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔概要〕 計算機網システムにおける、ノード間で転送するメール
の処理に関し、 メールを複数の宛先へ配送した結果の配送状態を、受信
側ノードから送信側ノードへ効率よく通知することがで
きるメール配送結果通知処理方式を目的とし、 通信回線で接続され、送信側ノードから受信側ノードへ
複数宛先のメールを転送し、該受信側ノードが該メール
を各該宛先へ送信する処理を行った後、該受信側ノード
から該送信側ノードへ、該メールを該宛先へ配送した状
態を示す配送結果通知を返送する計算機網システムにお
いて、該受信側ノードは、該メールの配送に関して一括
した状態を示す状態コードと、所要の詳細情報と、該メ
ールを正常に配送できない所定配送状態の宛先のみにつ
いて、当該各宛先ごとの配送結果を示す情報とを有する
該配送結果通知を作成して、該送信側ノードに通知し、
該送信側ノードは送信した該メールの宛先情報を保持
し、該宛先情報と該受信側ノードからの該配送結果通知
とに基づいて、全ての該宛先ごとについての配送結果情
報を生成するように構成する。
の処理に関し、 メールを複数の宛先へ配送した結果の配送状態を、受信
側ノードから送信側ノードへ効率よく通知することがで
きるメール配送結果通知処理方式を目的とし、 通信回線で接続され、送信側ノードから受信側ノードへ
複数宛先のメールを転送し、該受信側ノードが該メール
を各該宛先へ送信する処理を行った後、該受信側ノード
から該送信側ノードへ、該メールを該宛先へ配送した状
態を示す配送結果通知を返送する計算機網システムにお
いて、該受信側ノードは、該メールの配送に関して一括
した状態を示す状態コードと、所要の詳細情報と、該メ
ールを正常に配送できない所定配送状態の宛先のみにつ
いて、当該各宛先ごとの配送結果を示す情報とを有する
該配送結果通知を作成して、該送信側ノードに通知し、
該送信側ノードは送信した該メールの宛先情報を保持
し、該宛先情報と該受信側ノードからの該配送結果通知
とに基づいて、全ての該宛先ごとについての配送結果情
報を生成するように構成する。
本発明は、計算機網システムにおける、ノード間で転送
するメールの処理、特にメール配送結果の通知処理を改
善した計算機網システムに関する。
するメールの処理、特にメール配送結果の通知処理を改
善した計算機網システムに関する。
第3図は計算機網システムの構成例を示すブロック図で
あり、計算機のノード1aとノード1bは通信回線7で接続
されていて、ノード1aのメール処理部2aからノード1bへ
のメールの送信要求があると、送信処理部3aがメール処
理部2aから渡されるメールデータを送信する。
あり、計算機のノード1aとノード1bは通信回線7で接続
されていて、ノード1aのメール処理部2aからノード1bへ
のメールの送信要求があると、送信処理部3aがメール処
理部2aから渡されるメールデータを送信する。
そのメールデータを、ノード1bの受信処理部4bが受信し
メール処理部2bに渡すと、メール処理部2bはメールデー
タのメール本文の前に記載されている宛先に、その宛先
とメール本文からなるメールを配送し、その宛先への配
送の状態を配送結果処理部5bに渡す。こゝで配送の状態
とは、メールを宛先へ正常に転送できたか、何等かの要
因で正常に転送できなかったか、又は該当する宛先が無
くて(宛先指定の誤り等)配送できないか、その他の状
態をいう。
メール処理部2bに渡すと、メール処理部2bはメールデー
タのメール本文の前に記載されている宛先に、その宛先
とメール本文からなるメールを配送し、その宛先への配
送の状態を配送結果処理部5bに渡す。こゝで配送の状態
とは、メールを宛先へ正常に転送できたか、何等かの要
因で正常に転送できなかったか、又は該当する宛先が無
くて(宛先指定の誤り等)配送できないか、その他の状
態をいう。
又、メールデータは、1つのメール本文に対して、複数
の宛先を指定できるように構成され、このように複数の
宛先を持つメールを同報メールと呼び、同報メールの場
合にメール処理部2bは、複数の各宛先ごとに同じメール
本文のメールを繰り返し組み立てて配送し、各宛先ごと
の配送の状態を配送結果処理部5bに渡す。
の宛先を指定できるように構成され、このように複数の
宛先を持つメールを同報メールと呼び、同報メールの場
合にメール処理部2bは、複数の各宛先ごとに同じメール
本文のメールを繰り返し組み立てて配送し、各宛先ごと
の配送の状態を配送結果処理部5bに渡す。
配送結果処理部5bは、メールデータの受信時に、その中
の宛先情報にメール識別番号を付した宛先リスト6bを、
受信処理部4bから受け取っていて、1つのメールの全宛
先についての配送状態をメール処理部2bから受け取る
と、それらの宛先に宛先ごとの配送状態を付した配送結
果を1メール分まとめて、送信処理部3bに送信を依頼す
る。
の宛先情報にメール識別番号を付した宛先リスト6bを、
受信処理部4bから受け取っていて、1つのメールの全宛
先についての配送状態をメール処理部2bから受け取る
と、それらの宛先に宛先ごとの配送状態を付した配送結
果を1メール分まとめて、送信処理部3bに送信を依頼す
る。
送信処理部3bが送信する配送結果を、ノード1aの受信処
理部4aが受信すると、メールの送信要求元のメール処理
部2aに渡し、メール処理部2aはその配送結果によって所
要の後処理する。
理部4aが受信すると、メールの送信要求元のメール処理
部2aに渡し、メール処理部2aはその配送結果によって所
要の後処理する。
前記のように、配送結果は各宛先の情報とその各々の配
送状態を示す情報からなり、1つの同報メールについて
の配送結果のデータは、例えば配送結果を示す種別コー
ド、データの長さ、該当のメール識別番号等の後に、例
えば第2図(a)のようなデータを続けて構成する。こ
の各宛先A〜Nは、例えば組織名、部署名、氏名等から
なり、それぞれを区切る所定コードと長さ情報が前置さ
れるので20〜30バイトにはなり、多数の宛先の同報メー
ルでは、配送結果が相当に長くなる。
送状態を示す情報からなり、1つの同報メールについて
の配送結果のデータは、例えば配送結果を示す種別コー
ド、データの長さ、該当のメール識別番号等の後に、例
えば第2図(a)のようなデータを続けて構成する。こ
の各宛先A〜Nは、例えば組織名、部署名、氏名等から
なり、それぞれを区切る所定コードと長さ情報が前置さ
れるので20〜30バイトにはなり、多数の宛先の同報メー
ルでは、配送結果が相当に長くなる。
他方、配送した結果の状態としては、当然多くの場合に
正常に配送を完了し、同報メールの多数の宛先すべてに
ついて、正常配送済みを示す同一の状態情報が付く場合
が多く、冗長な情報転送が行われるという問題がある。
正常に配送を完了し、同報メールの多数の宛先すべてに
ついて、正常配送済みを示す同一の状態情報が付く場合
が多く、冗長な情報転送が行われるという問題がある。
本発明は、メールを複数の宛先へ配送した結果の配送状
態を、受信側ノードから送信側ノードへ効率よく通知す
ることができるメール配送結果通知処理方式を目的とす
る。
態を、受信側ノードから送信側ノードへ効率よく通知す
ることができるメール配送結果通知処理方式を目的とす
る。
第1図は、本発明の構成を示すブロック図である。
図はメール配送結果通知処理方式の構成を示し、通信回
線7で接続され、送信側ノード11aから受信側ノード11b
へ複数宛先のメールを転送し、受信側ノード11bから送
信側ノード11aへ、該メールを該宛先へ配送した状態を
示す配送結果を通知する計算機網システムにおいて、受
信側ノード11bの配送結果処理部15bは、該メールに関し
て一括した状態を示す所定の配送結果通知と、該メール
を正常に配送できない所定配送状態の該宛先がある場合
の、該宛先ごとの配送結果を示す情報とを送信側ノード
11aに通知し、送信側ノード11aの配送結果生成部10aは
送信した該メールの宛先情報である宛先リスト16aと、
受信側ノード11bからの該通知とに基づいて、該配送結
果を生成する。
線7で接続され、送信側ノード11aから受信側ノード11b
へ複数宛先のメールを転送し、受信側ノード11bから送
信側ノード11aへ、該メールを該宛先へ配送した状態を
示す配送結果を通知する計算機網システムにおいて、受
信側ノード11bの配送結果処理部15bは、該メールに関し
て一括した状態を示す所定の配送結果通知と、該メール
を正常に配送できない所定配送状態の該宛先がある場合
の、該宛先ごとの配送結果を示す情報とを送信側ノード
11aに通知し、送信側ノード11aの配送結果生成部10aは
送信した該メールの宛先情報である宛先リスト16aと、
受信側ノード11bからの該通知とに基づいて、該配送結
果を生成する。
この処理方式により、同報メールのすべての宛先への配
送が正常に完了した場合等には、受信側のノード11bか
ら送信側のノード11aへは、その同報メールの配送状態
として一括した状態を示す通知のみを転送して、各宛先
個別の通知は送らず、従来の形式の結果通知は、前記一
括通知と送信時から保持する宛先リストに基づいて、ノ
ード11a側で生成するようにできるので、同報メールの
配送結果情報としてノード間で転送されるデータ量が、
多くの場合に大幅に減少する。
送が正常に完了した場合等には、受信側のノード11bか
ら送信側のノード11aへは、その同報メールの配送状態
として一括した状態を示す通知のみを転送して、各宛先
個別の通知は送らず、従来の形式の結果通知は、前記一
括通知と送信時から保持する宛先リストに基づいて、ノ
ード11a側で生成するようにできるので、同報メールの
配送結果情報としてノード間で転送されるデータ量が、
多くの場合に大幅に減少する。
第1図において、ノード11aからノード11bへ同報メール
を送信する場合に、ノード11aのメール処理部2aが従来
のようにメールデータを作成して送信処理部13aに要求
し、送信処理部13aが送信するメールデータを、ノード1
1bの受信処理部14bが受信しメール処理部2bに渡すと、
メール処理部2bがメールデータに指定されている各宛先
にメールを配送し、各宛先への配送の状態を配送結果処
理部15bに渡す。
を送信する場合に、ノード11aのメール処理部2aが従来
のようにメールデータを作成して送信処理部13aに要求
し、送信処理部13aが送信するメールデータを、ノード1
1bの受信処理部14bが受信しメール処理部2bに渡すと、
メール処理部2bがメールデータに指定されている各宛先
にメールを配送し、各宛先への配送の状態を配送結果処
理部15bに渡す。
配送結果処理部15bは従来の配送結果処理部5bと同様
に、受信処理部14bから宛先リスト6bを受け取ってい
て、1つのメールの全宛先についての配送状態をメール
処理部2bから受け取ると、それらの結果を識別して、全
体の配送結果状態を一括して示す所定の状態コードを決
定し、その状態コードを持つ所定の配送処理終了通知を
作成して送信処理部13bに送信を依頼する。
に、受信処理部14bから宛先リスト6bを受け取ってい
て、1つのメールの全宛先についての配送状態をメール
処理部2bから受け取ると、それらの結果を識別して、全
体の配送結果状態を一括して示す所定の状態コードを決
定し、その状態コードを持つ所定の配送処理終了通知を
作成して送信処理部13bに送信を依頼する。
状態コードは例えば、全宛先に正常に配送されたことを
示す「正常」、宛先個別のエラー状態があることを示す
「エラー」、全宛先に共通のエラーがあることを示す
「共通エラー」等を識別できるように設定され、それら
の状態コードを通知するために配送処理終了通知のデー
タは、例えば第2図(b)〜(d)のように構成する。
示す「正常」、宛先個別のエラー状態があることを示す
「エラー」、全宛先に共通のエラーがあることを示す
「共通エラー」等を識別できるように設定され、それら
の状態コードを通知するために配送処理終了通知のデー
タは、例えば第2図(b)〜(d)のように構成する。
即ち、「正常」の場合には、第2図(b)に示すよう
に、配送処理終了通知であることを示す種別コード、こ
のデータの長さの後に、メール識別番号と「正常」の状
態コードからなるデータとし、又「共通エラー」の場合
には(c)に示すように、(b)と同じ形式で「共通エ
ラー」の状態コードを持つデータの後にエラーの内容を
示す所定の詳細情報を付けてなる、25バイト程度の形式
とする。
に、配送処理終了通知であることを示す種別コード、こ
のデータの長さの後に、メール識別番号と「正常」の状
態コードからなるデータとし、又「共通エラー」の場合
には(c)に示すように、(b)と同じ形式で「共通エ
ラー」の状態コードを持つデータの後にエラーの内容を
示す所定の詳細情報を付けてなる、25バイト程度の形式
とする。
又、「エラー」の場合には第2図(d)のように、
(b)と同じ形式で「エラー」の状態コードを持つデー
タの後に、エラー対象宛先について、前記の説明で
(a)に示したと同様の、宛先ごとの宛先情報と配送結
果の状態情報からなるデータを続ける。
(b)と同じ形式で「エラー」の状態コードを持つデー
タの後に、エラー対象宛先について、前記の説明で
(a)に示したと同様の、宛先ごとの宛先情報と配送結
果の状態情報からなるデータを続ける。
送信処理部13bが送信する配送処理終了通知を、ノード1
1aの受信処理部14aが受信すると、これを配送結果生成
部10aに渡す。配送結果生成部10aはメール送信時に送信
処理部13aから宛先リスト16aを渡されていて、配送処理
終了通知を受け取ると、その状態コードを識別し、状態
コードが「正常」の場合には、宛先リスト16aの該当す
るメール識別番号の宛先群について、「正常」に対応す
る配送結果情報を各宛先に付加した第2図(a)のよう
な配送結果のデータを生成してメール処理部2aに渡す。
又、状態コードが「共通エラー」の場合には、詳細情報
を各宛先に付加して配送結果のデータを生成する。
1aの受信処理部14aが受信すると、これを配送結果生成
部10aに渡す。配送結果生成部10aはメール送信時に送信
処理部13aから宛先リスト16aを渡されていて、配送処理
終了通知を受け取ると、その状態コードを識別し、状態
コードが「正常」の場合には、宛先リスト16aの該当す
るメール識別番号の宛先群について、「正常」に対応す
る配送結果情報を各宛先に付加した第2図(a)のよう
な配送結果のデータを生成してメール処理部2aに渡す。
又、状態コードが「共通エラー」の場合には、詳細情報
を各宛先に付加して配送結果のデータを生成する。
配送処理終了通知の状態コードが「エラー」であった場
合には、受信側の配送結果処理部15bでは宛先別状態情
報を正常に配送できなかった宛先についての情報のみで
構成して転送するので、それに含まれない宛先について
は配送結果生成部10aが、「正常」の配送結果として宛
先別状態情報に追加挿入してメール処理部2aに渡す。
合には、受信側の配送結果処理部15bでは宛先別状態情
報を正常に配送できなかった宛先についての情報のみで
構成して転送するので、それに含まれない宛先について
は配送結果生成部10aが、「正常」の配送結果として宛
先別状態情報に追加挿入してメール処理部2aに渡す。
以上のようにして配送結果生成部10aから渡された配送
結果により、メール処理部2aは従来と同様に所要の後処
理等をする。
結果により、メール処理部2aは従来と同様に所要の後処
理等をする。
以上の説明から明らかなように本発明によれば、計算機
網システムにおいて、ノード間で転送するメールを複数
の宛先へ配送した結果の配送状態を、受信側ノードから
送信側ノードへ効率よく通知することができるので、ノ
ード間の通信処理効率を改善するという著しい工業的効
果がある。
網システムにおいて、ノード間で転送するメールを複数
の宛先へ配送した結果の配送状態を、受信側ノードから
送信側ノードへ効率よく通知することができるので、ノ
ード間の通信処理効率を改善するという著しい工業的効
果がある。
第1図は本発明の構成を示すブロック図、 第2図は配送結果の転送情報の説明図、 第3図は従来の構成例を示すブロック図 である。 図において、 1a、1b、11a、11bはノード、2a、2bはメール処理部、3
a、3b、13a、13bは送信処理部、4a、4b、14a、14bは受
信処理部、5b、15bは配送結果処理部、6b、16bは宛先リ
スト、10aは配送結果生成部を示す。
a、3b、13a、13bは送信処理部、4a、4b、14a、14bは受
信処理部、5b、15bは配送結果処理部、6b、16bは宛先リ
スト、10aは配送結果生成部を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】通信回線(7)で接続され、送信側ノード
(11a)から受信側ノード(11b)へ複数宛先のメールを
転送し、該受信側ノードが該メールを各該宛先へ送信す
る処理を行った後、該受信側ノードから該送信側ノード
へ、該メールを該宛先へ配送した状態を示す配送結果通
知を返送する計算機網システムにおいて、 該受信側ノードは、該メールの配送に関して一括した状
態を示す状態コードと、所要の詳細情報と、該メールを
正常に配送できない所定配送状態の宛先のみについて、
当該各宛先ごとの配送結果を示す情報とを有する該配送
結果通知を作成して、該送信側ノードに通知し(6b,15
b)、 該送信側ノードは送信した該メールの宛先情報(16a)
を保持し、該宛先情報と該受信側ノードからの該配送結
果通知とに基づいて、全ての該宛先ごとについての配送
結果情報を生成する(10a)ように構成されていること
を特徴とする計算機網システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1143407A JPH0783376B2 (ja) | 1989-06-06 | 1989-06-06 | 計算機網システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1143407A JPH0783376B2 (ja) | 1989-06-06 | 1989-06-06 | 計算機網システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH039636A JPH039636A (ja) | 1991-01-17 |
| JPH0783376B2 true JPH0783376B2 (ja) | 1995-09-06 |
Family
ID=15338055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1143407A Expired - Fee Related JPH0783376B2 (ja) | 1989-06-06 | 1989-06-06 | 計算機網システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0783376B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3579233B2 (ja) * | 1997-11-28 | 2004-10-20 | シャープ株式会社 | 電子メール管理方法および電子メール管理制御プログラムを記録した記録媒体 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58151148A (ja) * | 1982-03-04 | 1983-09-08 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 同報不可通知方式 |
| JPS61252732A (ja) * | 1985-05-01 | 1986-11-10 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | パケツト交換一括通信制御方式 |
| JPH01132259A (ja) * | 1987-11-18 | 1989-05-24 | Sanyo Electric Co Ltd | 中継通信制御方式 |
-
1989
- 1989-06-06 JP JP1143407A patent/JPH0783376B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH039636A (ja) | 1991-01-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |