JPH04130841A - 電子メール転送方式 - Google Patents

電子メール転送方式

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JPH04130841A
JPH04130841A JP2250322A JP25032290A JPH04130841A JP H04130841 A JPH04130841 A JP H04130841A JP 2250322 A JP2250322 A JP 2250322A JP 25032290 A JP25032290 A JP 25032290A JP H04130841 A JPH04130841 A JP H04130841A
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Hiroyuki Shimada
嶋田 浩之
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野−〕 本発明は1通信回線によって接続された2台以上のコン
ビエータ間での電子メールの転送を行う電子メール転送
方式に関する。
〔従来の技術〕
従来、通信回線によって接続されたコンビエータ間で電
子メールを転送する場合に、転送できるメールの容量は
、コンビエータ間を接続する通信手段が提供する転送容
量によって制約をうけていた0例えば1通信手段がファ
イル転送の場合、コンビエータ間で転送できるメールの
大きさは、転送ファイルに格納可能な容量(大きさ)ま
でであった、また、転送できるメールの構造は、1つの
文書としてのメール(宛名等の付加情報+1つの文書本
体)であり、その文書は1つのファイルから構成される
もののみであった。
〔発明が解決しようとする課題〕
このように、従来の電子メール転送方式では。
メールの容量は通信手段が提供する転送容量までの大き
さに限られているため転送容量よシ大きいメールは、他
コンピュータに転送できないという問題があった。また
、メールの構造は、1文書九対し1フアイルでめったた
め、1つのメールで複数の文書を配信することができず
、またフォルダに複数の文書を格納するよ5に複数の文
書を論理的に1つにまとめたものとして1つのメールと
して転送することができず、さらには1つの文書が物理
的に複数のファイルから構成される文書を配信すること
ができないという問題があった。
本発明はこのような従来の欠点を改善したもので、その
目的は、転送手段による転送容量の制限を意識せずに大
容量のメールを転送することができ、また、論理的に構
造化された複数文書や物理的だ複数のファイルから構成
される文書を1つのメールとして転送することの可能な
電子メール転送方式を提供するととKある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の電子メール転送方式は1発信されたメール情報
を管理するメール情報管理ファイルと。
メール情報管理ファイルよシ他ホストコンピュータ宛の
メールを検索し、該メールを他ホストコンビ、−夕に転
送するためにパケット形式に組み立てるノ譬ケット組立
手段と、他ホストコンビ二一タからのメールのパケット
情報の74ケット形式を解析する/々チケット析手段と
、パケット形式でメールの転送を行う転送手段とを有し
ている。
〔作用〕
本発明では、他ホストコンピュータ宛にメールを転送す
る場合には、該メールを・母ケット形式に組み立て九上
で転送し、−!lた他ホストコンピュータからパケット
形式のメールが送られたときKは。
このメールのノ臂ケット形式を解析する。
〔実施例〕
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の電子メール転送方式が適用される電子
メールシステムの一例を示す図である。
第1図の電子メールシステムは、ワークステージ!l 
7 W Sと、通信回線により接続された1台または複
数台のホストコンピュータ(第1図では2台のホストコ
ンピュータ)A、Bとにより構成されている。
ワークステージ璽ンWSFi、コマンド入力手段1−1
’に有しており、コマンド入力手段1−1は。
メールとして発信する文書および発信先に関する情報を
入力し、メール発信を指示する機能を有している。
また、ホストコンピュータ、例えば人は、メール制御手
段1−2と、メール情報管理ファイル1−6と、メール
本体格納ファイル1−7と、ノ母ケット組立手段1−8
と、パケット解析手段1−12と、ノーケラト管理ファ
イル1−16と、送信ファイル1−17と、受信ファイ
ル1−18と。
通信手段1−19とを有している。
メール制御手段1−2は、=マント制御51−3と、メ
ール情報制御部1−4と、メール本体制御部1−5とを
有し、コマンド制御部1−3は、コマンド入力手段1−
1からのメール発信指示を受け、そのメール情報(発信
先のメール番号、宛名・文書情報・文書構造など)をメ
ール情報制御部1−4へ受は渡し、またメール本体をメ
ール本体制御部へ受は渡すようKなりズいる。また、メ
ール情報制御51−4は、コマンド制御51−3からの
指示を受け、受は渡されたメール情報をメール情報管理
ファイル1−6に登録し、メール本体制御部1−5は、
コマンド制御部1−3からの指示を受け、受は渡された
メール本体データをメール本体格納ファイル1−7に登
録するよ5になっており、メール制御手段1−2は、メ
ール情報。
メール本体と本に正しく登録された場合のみメール発信
の完了とし、エラーに応じリカバリ処理およびエラー通
知を行う機能を有している。
なお、メール情報管理ファイルl−6は、メール情報が
格納されるデータベースファイルであり、また、メール
本体格納ファイル1−7は、メール本体が格納されるラ
イブラリ形式のファイルであって、複数ファイルにより
構成されている。
また、パケット組立手段1−8は、他ホストコンピュー
タ送信メール制御部1−9と、パケット組立部1−10
と、パケット情報制御部1−11とを有し、他ホストコ
ンピュータ送信メール制御部1−9は、メール情報管理
ファイル1−6から他ホストコンビ為−夕に転送スヘキ
メールヲ検索し、そのメール情報をパケット組立部1−
10に受は渡すとともにメール情報削除指示によりメー
ル情報をメール情報管理7アイル1−6より削除するよ
うになっている。また、ノダケット組立部1−10は、
他ホストコン♂エータ送信メール制御部1−9から受は
渡されたメール情報を適切な、41ケット形式て組み立
てパケット情報をパケット情報制御部1−11に受は渡
すとともて1組み立てたパケット形式ててメール情報2
よびメール本体格納ファイル1−7より読み出したメー
ル本体データを送信ファイル1−17に格納し、メール
本体データを有するメールの/4’ケットデータが正常
に送信ファイルより転送された場合、メール本体格納フ
ァイル1−7より対応するメール本体データを削除する
よう罠なっている。また、パケット情報制御部1−11
は、パケット組立部1−10から受は渡されたパケット
情報をノ4ケット管理7アイル1−16に登録するよう
罠なっておシ、/譬ケット組立手段1−8は%1メール
のパケット情報全てがノfケット管理ファイル1−16
に登録された場合に対応メール情報をメール情報管理フ
ァイル1−6から削除し、メール本体が存在するメール
については、1メールの本体に関するΔケラトデータ全
てが送信ファイル1−17に薔き込まれ。
他ホストコンピュータへの送信が終了した場合K。
メール本体格納ファイル1−7より対応メール本体デー
タを削除し、パケット組立て中、及び送信中にエラーと
なった際のりカバリ処理を行う!!!能を有している。
なお、ここでノーケラトとは、ホストコンピュータ間で
転送される情報の最小単位であり、1つのメールは、1
つまたは複数のt4ケットにより構成され転送される。
また、ノ臂ケット解析手段1−12は、パケット解析部
1−13と、/4ケット情報制御部1−14と、他ホス
トコンピュータ受信メール制御部1−15とを有し、パ
ケット解析部1−13は、他ホストコンピュータから送
信されたパケット形式のメールデータを受信ファイル1
−18から読み出し、パケット情報なノ臂ケット情報制
御部1−14に受は渡すとともに、パケット情報を解析
し、1つのメールのパケットデータが全て受信された場
合にメール情報及びメール本体データなノ4ケット形式
から通常の形式に変換して他ホストコンピュータ受信メ
ール制御部1−15に受は渡すようになっている。
またパケット情報制御部1−14は、/4ケット解析部
1−13より受は渡されたパケット情報tΔケット管理
ファイル1−16に登録するとともに、他ホストコンビ
為−タ受信メール制御部1−15からの指示により対応
するメールのノ臂ケット情報を削除するようKなってい
る。
また、他ホストコンビ為−タ受信メール制御部1−15
は、パケット解析部1−13から受は渡されたメールの
メール情報をメール情報管理ファイル1−6に登録し、
またメール本体データをメール本体格納ファイル1−7
に登録して、1メールの処理が正しく終了した場合には
、パケット情報制御部1−14にフイケット情報の削除
を指示するようになっており、パケット解析手段1−1
2は、パケット解析中および受信ファイル読み収シ中に
エラーとなった際に効率的にリカバリ処理を行う機能を
有している。
なお、パケット管理ファイル1−16は、ノ母ケット情
報および各パケットデータの状態を管理す6r−タペー
スファイルであり、送信ファイル1−17は、他ホスト
コンピュータ宛のパケット形式のメールが格納されるラ
イブラリ形式のファイルであり、また受信ファイル1−
18は、他ホストコンピュータからのパケット形式のメ
ールが格納されるライブラリ形式のファイルである。
また、通信手段1−19は、接続されているホストコン
ピュータ間のファイル転送制御を行い、送信ファイル1
−17の情報を対応する他ホストコンビ二一タの受信フ
ァイルに格納し、自ホストコンピュータへの他ホストコ
ンピュータからの情報を受信ファイル1−18に格納す
る機能な有している。
次に、フォルダの中に複数文書を含み、1つの文書は、
複数の本体ファイルを持つ構造体たルの他ホストコンピ
ュータへの発信処理動作および他ホストコンピュータか
ら受信されたメールが自ホストコンピュータに登録され
るまでの処理動作について説明する。
第2図はフォルダの中に複数文書を含みそのうちの1つ
の文書が複数の本体ファイルを持つ構造体メールと、こ
の構造体メールがパケット形式に組み立てられたパケッ
ト群の一例を示す図である。
先づ、複数の本体ファイルを持つ構造体メールを他ホス
トコンピュータに発信する処理圧ついて第2図に示す構
造体メール2−1を例として説明する。メール発信を行
う場合に?Ii、コマンド入力手段1−1から、発信す
るメールの宛名2文書情報文書構造等のメール情報が入
力され、コマンド制御部1−3に受は渡される。コマン
ド制御部l−3ではメール発信指示を受け、発信するメ
ールが構造体メールであり2つの文書2−3.2−4か
ら構成されている等のメール情報を識別し、メール情報
制御部1−4にそのメール情報を受は渡すとともに、文
書2−3.2−4に本体があるかを識別し、本体がある
場合、メール本体データをメール本体制御部1−5に受
は渡す。メール情報制御51−4では、受は渡されたメ
ール情報をメール情報管理ファイル1−6に登録し、メ
ール本体制御部1−5では受は渡されたメール本体デー
タをメール本体格納ファイル1−7に登録し、これらの
登録がともに正常終了した場合に発信完了と認識される
。発信したメールが他ホストコンピュータ宛の場合には
、一定のインターバルで他ホストコンピュータ送信メー
ル制御部1−9により検索され、メール情報がノ々ケッ
ト組立部1−10に受は渡される。パケット組立部1−
10では、受は渡されたメール情報が、フォルダ2−2
1文書2−31文書2−4,7アイル2−5.ファイル
2−6よりなる構造体メール2−1であることを識別し
、/4′ケット、%2−7に示すように5つのノ々ケッ
トに組み立てることを決定し、このパケット情報をパケ
ット情報制御部1−11に受は渡すとともに、組み立て
たパケット形式に従ってメール情報およびメール本体格
納7アイk 1−7よりメール本体データを読み出しノ
セケット識別情報とともに送信ファイル1−17に格納
する。この/量ケット格納状況は、パケット情報制御部
1−11に通知され、パケット情報を受は渡されたノ4
ケット情報制御部1−11では、パケット管理ファイル
1−16にノ臂ケット情報を登録し、1つのメールの全
てのパケット情報が登録できた場合のみ、他ホストコン
ピュータ送信制御部1−9に対応メール情報の削除指示
を出す。これにより、他ホストコンピュータ送信制御部
1−9は、メール情報管理ファイル1−6の対応メール
情報な削除する。
また、パケット組立部1−10により送信ファイル1−
17に格納されるノ々ケットデータの状態は。
全て、パケット情報制御部1−11により更新される。
送信ファイル1−17に格納された74ケツトデータは
1通信手段1−19により対応する他ホストコンビ二一
タに転送される。メール本体を有するメールを処理する
場合、1メールの全てのパケットデータが正しく他ホス
トコンピュータにファイル転送された場合、パケット組
立部1−10によりメール本体格納ファイル1−7の対
応メール本体データは削除される。
次に、他ホストコンピュータから受信されたメールが自
ホストコンピュータに登録される処理について説明する
。他ホストコンピュータからメールを受信する場合、先
づ1通信手段1−19により/4ケット形式のメールデ
ータが受信ファイル1−18にファイル転送される。受
信ファイル1−18に格納されたパケットデータは、ノ
々ケット解析5l−13により読み出される。パケット
解析部1−13では、読み出しftパケットデータのパ
ケット情報を解析し、パケット情報制御Klal−14
に受は渡すとともに、1つのメールの・ザケットデータ
を全て受信するとメール情報及びメール本体データをi
4ケット情報により、/4ケット形式から通常のメール
形式に変換して、他ホストコンピュータ受信メール制御
部1−15に受は渡す。
パケット情報を受は渡され九ノ々ケット情報制御部1−
14では%パケット情報をパケット管理ファイル1−1
6に登録し、その後のパケットデータの解析状態にあわ
せ、情報を更新する。通常のメール形式に変換されたメ
ールデータを受は渡された他ホストコンピュータ受信メ
ール制御部1−15では、メール情報をメール情報管理
ファイル1−6に登録し、また、メール本体データをメ
ール本体格紗ファイル1−7に登録して、正常に登録処
理が終了した場合には、パケット情報制御部1−14に
対応するメールのパケット情報削除指示を出す。パケッ
ト情報制御部1−14では、削除指示のあったメールに
対応するパケット情報tパケット管理ファイル1−16
より削除し、これにより、1つの他オフィスプロセッサ
からの受信メールの処理が完了する。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明、によれば、コンピュータ間
で電子メールな転送するに際して、パケット情報を行う
ようにしているので、転送手段による転送容量の制限を
意識せず大容量のメールを転送することができるという
効果がある5また、論理的な組立、解析を行うようにし
ているので論理的に構造化された複数文書や物理的に複
数のファイルから構成される文書を1つのメールとして
転送することができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すシステム構成図、第2
図は構造体メールと/4’ケット形式の対応を示す図で
ある。 第1図において、 1−1・・・コマンド入力手段、1−2・・・メール制
御手段、1−3・・・コマンド制御部、1〜4・−・メ
ール情報側m部、1−5・・・メール本体制御部、1−
6・・・メール情報管理ファイル、1−7・・・メール
本体格納ファイル、1−8・・・パケット組立手段、1
−9・・・他ホストコンビ為−タ送信メール制御部、1
−10・・・ノーケラト組立部、1−11・・・パケッ
ト情報制御部、1−12・・・ノ臂ケット解析手段、1
−13・・・ノ臂ケット解析部、1−14・・・パケッ
ト情報制御部、1−15・・・他ホストコンピュータ受
信メール制御部、1−16・・・パケット管理ファイル
。 1−17・・・送信ファイル、1−18・・・受信ファ
イル、1−19・・・通信手段。 代理人 弁理士 山 下 積 平

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 発信されたメール情報を管理するメール情報管理ファイ
    ルと、メール情報管理ファイルより他ホストコンピユー
    タ宛のメールを検索し、該メールを他ホストコンピュー
    タに転送するためにパケット形式に組み立てるパケット
    組立手段と、他ホストコンピュータからのメールのパケ
    ット情報のパケット形式を解析するパケット解析手段と
    、パケット形式でメールの転送を行う転送手段とを備え
    ていることを特徴とする電子メール転送方式。
JP25032290A 1990-09-21 1990-09-21 電子メール転送方式 Expired - Fee Related JP2775024B2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20010099016A (ko) * 2001-08-10 2001-11-09 한일남 다중포트와 다중큐의 분산처리를 통한 인터넷 대량메일발송방법

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6442977A (en) * 1987-08-10 1989-02-15 Nec Corp Integrated mail equipment
JPH0290755A (ja) * 1988-09-27 1990-03-30 Nec Corp 計算機ネットワーク

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