JPH078382B2 - 矯正ロールの角度調節装置 - Google Patents

矯正ロールの角度調節装置

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JPH078382B2
JPH078382B2 JP8382789A JP8382789A JPH078382B2 JP H078382 B2 JPH078382 B2 JP H078382B2 JP 8382789 A JP8382789 A JP 8382789A JP 8382789 A JP8382789 A JP 8382789A JP H078382 B2 JPH078382 B2 JP H078382B2
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吉光 梶田
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株式会社大同機械製作所
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【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は、線ぐせや曲がり等が付いた被加工材料を真
直に矯正する装置において、矯正ロールの角度調節を容
易に行ない得る簡単な構成に係る角度調節装置に関する
ものである。
従来技術 例えば、丸棒や鋼管等の被加工材料は、目的の寸法,形
状および機械的性質をもった丸棒や鋼管等に加工する際
に、線ぐせや曲がり等が発生する。この線ぐりや曲がり
等を矯正する装置として、鼓状の矯正ロールを使用する
矯正装置が知られている。第6図に示す如く、矯正装置
10は、その基台12の4隅に夫々支柱14(2本のみ示す)
が立設され、これら支柱14に移動フレーム16が配設され
ている。この移動フレーム16は、所要の駆動源により昇
降可能に構成され、後述する矯正ロール24,24の間隔調
節を行ない得るようにしてある。
前記基台12および移動フレーム16の対向面には、夫々垂
直な支持軸18が回転自在に配設され、該支持軸18に軸受
ハウジング20が一体回転可能に配設されている。また、
各軸受ハウジング20は、支持軸18と直交する軸22に矯正
ロール24を回転自在に備えている。なお、上下に対向す
る矯正ロール24,24は、パスラインPLに対して相互に反
対方向に所定角度傾斜させて交差するよう位置決めされ
る。
前記基台12および移動フレーム16には、夫々支持軸18を
回動させるための手回しハンドル26が配設され、このハ
ンドル26を操作することにより、矯正ロール24のパスラ
インPLに対する角度調節を行なうよう構成されている。
このように構成した矯正装置では、被加工材料28の線径
に応じて矯正ロール24,24の離間間隔および傾斜角度を
調節した後、被加工材料28を両ロール24、24の間に通過
させることにより、該材料28の有している線ぐせや曲が
り等を打ち消すよりも大きな変形が付与されて、最終的
に真直な材料が得られる。
発明が解決しようとする課題 被加工材料を高精度で矯正するには、対をなす矯正ロー
ルの間を通過する材料と、両ロールとの接触状態が良好
であることが最も重要であり、一般にロールと材料との
接触状態の調節は、前記矯正ロールのパスラインに対す
る傾斜角を変化させることにより行なわれる。そのた
め、前記矯正装置では、矯正ロールの前記パスラインに
対する傾斜角度を、オーダ変更毎に調節する作業が必要
となっている。しかし、この調節作業は、前述した如
く、手回しハンドルを作業者が直接回転させることによ
り行なっているため、多大な労力と時間とを要してい
る。しかも材料毎に適切な調節を行なうには経験を必要
とするため、作業者の熟練の度合により矯正精度が変動
すると云う欠点がった。
発明の目的 この発明は、矯正ロールの角度調節作業に内在している
前記欠点に鑑み、これを好適に解決するべく提案された
ものであって、矯正ロールの角度調節を簡易かつ迅速に
行ない得る手段を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段 前記課題を克服し、所期の目的を好適に達成するため本
発明は、被加工材料のパスラインを挟んで対向配置した
一対の矯正ロールを備え、該矯正ロールはパスラインに
対する傾斜角度を調節可能に構成され、両ロール間を通
過する材料に所要の応力を付与して矯正を行なう矯正装
置において、前記矯正ロールを回転自在に支持し、該ロ
ールの回転軸と交差する支持軸に回転自在に軸支された
回転テーブルと、前記回転テーブルの外側縁に形成した
凹部に摺動自在に嵌合されるガイドと、該ガイドに形成
した案内溝に回動自在に嵌合される連結体を備え、移動
機構により前記回転テーブルの接線方向に移動される移
動部材とから構成され、前記移動部材を前記回転テーブ
ルの接線方向に移動させることにより、前記回転テーブ
ルを支持軸を中心に回転させて矯正ロールのパスライン
に対する傾斜角を調節するよう構成したことを特徴とす
る。
実施例 次に、本発明に係る矯正ロールの角度調節装置につき、
好適な実施例を挙げて、添付図面を参照しながら以下説
明する。第1図は、本発明の好適な実施例に係る角度調
節装置が採用された矯正装置の正面図、第2図は角度調
節装置を示す要部概略斜視図である。
第1図に示す如く、矯正装置10における基台12と移動フ
レーム16とには、被加工材料28のパスラインPLを挟んで
対をなす矯正ロール24,24が対向的に配設されている。
そして、各矯正ロール24は、夫々基台12または移動フレ
ーム16に配設した角度調節装置30により、パスラインPL
に対する傾斜角度を調節し得るよう構成されている。な
お、基台12および移動フレーム16に配設した角度調節装
置30,30は、同一の構成であるので、基台12に配設した
角度調節装置30に関してのみ説明する。
第2図に示す如く、パスラインPLの下方に位置する基台
12には、パスラインPLと交差する支持軸31が垂直に立設
され、該支持軸31に円盤状に形成された回転テーブル32
が回転自在に軸支されている。この回転テーブル32の上
面には、前記支持軸31の中心軸線を挟んで所定間隔離間
して一対の軸受34,34が立設され、両軸受34,34に矯正ロ
ール24が回転自在に枢支される。また、一方の軸受34に
は、自在継手35を介して図示しない駆動手段により回転
される駆動シャフト37が連結され、矯正ロール24を回転
駆動し得るよう構成されている。なお、矯正ロール24の
中心軸線LとパスラインPLとは、第3図に示す如く、角
度αをもって傾斜している。
前記回転テーブル32における外側縁の所定箇所には、第
3図に示す如く、半径方向外方に開口する凹部32aが形
成され、この凹部32aにガイド36が摺動可能に嵌合され
ている。このガイド36には、外方に開口する円弧状の案
内溝36aが垂直に穿設され、この案内溝36aに、後述する
ねじ軸40の螺合された移動部材42に配設した連結体38が
回動自在に嵌合されている。なお、案内溝36aの内面に
は、複数の油溝(図示せず)が穿設され、この油溝に注
油することにより、後述する角度調節に際し、ガイド36
が連結体38の周りを円滑に回動するよう構成している。
前記基台12の上面には、第3図に示す如く、回転テーブ
ル32の凹部32aと対向する位置に平面において略形状
に形成された支持フレーム44が前記パスラインPLと平行
に配設されている。支持フレーム44の回転テーブル32方
向に突出する突出部44a,44b間には、ねじ軸40が軸受46,
48を介して回転自在に枢支されている。そしてこのねじ
軸40に、中心通孔に雌ねじ(何れも図示せず)が螺刻さ
れた移動部材42が螺合している。なお、該移動部材42
は、ねじ軸40に対して回転不能に構成されている。ま
た、移動部材42の回転テーブル32を指向する側面に凸部
42aが形成され、この凸部42aが前記連結体38に形成した
凹部38aに嵌合されると共に、両部材38,42(図示せず)
を介して固定されている。
第4図に示す如く、前記ねじ軸40における支持フレーム
44の左側の突出部44a内に臨む一端には、傘歯車50が配
設固定され、該傘歯車50は基台12に配設した駆動モータ
52の回転軸52aに配設した傘歯車54に噛合している。従
って、モータ52を正逆何れかの方向に回転駆動すれば、
傘歯車54,50を介してねじ軸40が正逆何れかの方向に回
転し、前記移動部材42はねじ軸40の回転に伴って所定ス
トロークだけ軸方向へ移動する(第5図参照)。
このとき、連結体38が移動部材42と一体的に移動するこ
とにより、第5図に示す如く、連結体38が嵌合されてい
る前記ガイド38は、該連結体38の移動に伴って連結体38
の周りを回動することになる。すなわち、ガイド36が固
定された回転テーブル32が支持軸31を中心に所定方向に
回転し、該テーブル32に配設した矯正ロール24の軸線L
と、パスラインPLとの傾斜角αが増減する。
また、前記ねじ軸40の他方の端部には、第3図に示す如
く、歯車56が配設され、この歯車56は突出部44bにねじ
軸40と平行に枢支した軸58の一端に配設した歯車60と噛
合している。そしてこの軸58の他方の端部に角度検出手
段62が連結され、この角度検出手段62は、ねじ軸40の回
転数から前記回転テーブル32の回動角度を検出し得るよ
う構成されている。なお、角度検出手段62の検出信号
は、例えば図示しない制御装置に入力され、該制御装置
の表示部に数値として表示することにより、矯正ロール
24の傾斜角αを正確に設定し得る。また、制御装置に予
め傾斜角αを入力しておき、角度検出手段62が前記設定
値に達したときに、前記駆動モータ52を自動的に停止さ
せるよう制御することができることは勿論である。
前記支持フレーム44の両突出部44a,44b間に形成された
凹部44cには、第2図に示す如く、前記ねじ軸40と平行
な段部44dが形成され、この段部44dにねじ軸40の軸方向
と平行な方向に所定間隔離間して一対の検出手段66,66
が配設されている。この検出手段66は、ねじ軸40に配設
した移動部材42の移動範囲を規制するべく機能する。す
なわち、前記移動部材42の上面には、その長手方向両端
に前記検出手段66の上部を通過し得る突片64,64が配設
され、移動部材42が軸方向に移動した際に、前記何れか
一方の検出手段66が突片64を検知すると、前記駆動モー
タ52を停止させるように設定されている。
実施例の作用 次に、このように構成した実施例に係る矯正ロールの角
度調節装置の作用につき説明する。なお、ねじ軸40に螺
合した移動部材42は、ねじ軸40が矢印A方向から視て反
時計方向に回転したときに、第5受部(a)に示す如
く、軸方向左方に移動するよう設定されているものとす
る。
被加工材料28のオーダ変更に伴い、別の規格に係る材料
28を矯正する際には、先ず、前記駆動モータ52を所定方
向、例えばモータ軸から視て反時計方向に回動させる。
これにより、モータ52の回転軸52aに配設した傘歯車54
と噛合する傘歯車50が回転し、前記ねじ軸40は矢印A方
向から視て反時計方向に回転する。このねじ軸40に配設
した移動部材42は、ねじ軸40に対して回転不能に構成さ
れているので、該移動部材42はねじ軸40の回転に伴って
第5図(a)に示す如く、左方に移動する。
移動部材42には、前記回転テーブル32に配設したガイド
36に回動可能に嵌合して連結体38が取付けられているの
で、該連結体38も一体的に移動する。このとき、ガイド
36は連結体38の移動に伴って、凹部32aを摺動すると共
に該連結体38の周りを回動する。この結果、前記回転テ
ーブル32が支持軸31を中心に時計方向に回転して、矯正
ロール24の傾斜角αが減少する。そして、前記角度検出
手段62が予め設定された値に達したときに、前記駆動モ
ータ52を停止させることにより、回転テーブル32の位置
決めがなされ、該テーブル32に配設した矯正ロール24の
角度調節が完了する。
次に、前記駆動モータ52を逆方向に回転した場合は、傘
歯車54,50を介してねじ軸40が時計方向に回転し、移動
部材42は第5図(b)に示す如く、右方に移動する。そ
して、回転テーブル32が反時計方向に回転し、矯正ロー
ル24の傾斜角αは増大する方向に調節される。なお、移
動部材42の移動範囲は、前記検出手段66,66および突片6
4,64により規制されているので、作業者の操作ミス等に
より移動部材42が必要以上に軸方向に移動するのを防止
し得る。
発明の効果 以上説明した如く、本発明に係る矯正ロールの角度調節
装置によれば、駆動モータを駆動することにより、矯正
ロールの角度調節を行なうことができる。すなわち、作
業者が直接手回しハンドルを操作して調節する必要がな
く、作業者の労働軽減を図り得ると共に、調節作業に要
する時間を大幅に短縮することができる。また、矯正ロ
ールの角度検出を正確に行ない得るので、被加工材料の
精密な矯正をなし得ると共に、作業者の熟練の度合によ
り矯正精度が変動することなく、常に一定した矯正精度
を達成し得る、等の効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の好適な実施例に係る角度調節装置が採
用された矯正装置の説明正面図、第2図は角度調節装置
の要部概略斜視図、第3図は基台に配設した角度調節装
置を縦断して示す矯正装置の横断平面図、第4図は角度
調節装置を一部切欠いて示す矯正装置の要部正面図、第
5図(a),(b)は夫々角度調節装置により矯正ロー
ルの角度調節を行なった状態を示す説明図、第6図は従
来技術に係る矯正装置の説明正面図である。 24……矯正ロール、28……被加工材料 31……支持軸、32……回転テーブル 36a……案内溝、38……連結体 40……ねじ軸、42……移動部材 52……駆動モータ、PL……パスライン

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】被加工材料(28)のパスライン(PL)を挟
    んで対向配置した一対の矯正ロール(24,24)を備え、
    該矯正ロール(24)はパスライン(PL)に対する傾斜角
    度を調節可能に構成され、両ロール(24,24)間を通過
    する材料(28)に所要の応力を付与して矯正を行なう矯
    正装置において、 前記矯正ロール(24)を回転自在に支持し、該ロール
    (24)の回転軸と交差する支持軸(31)に回転自在に軸
    支された回転テーブル(32)と、 前記回転テーブル(32)の外側縁に形成した凹部(32
    a)に摺動自在に嵌合されるガイド(36)と、 該ガイド(36)に形成した案内溝(36a)に回動自在に
    嵌合される連結体(38)を備え、移動機構(40,52)に
    より前記回転テーブル(32)の接線方向に移動される移
    動部材(42)とから構成され、 前記移動部材(42)を前記回転テーブル(32)の接線方
    向に移動させることにより、前記回転テーブル(32)を
    支持軸(31)を中心に回転させて矯正ロール(24)のパ
    スライン(PL)に対する傾斜角を調節するよう構成した ことを特徴とする矯正ロールの角度調節装置。
  2. 【請求項2】前記移動機構は、前記回転テーブル(32)
    に近接配置した支持フレーム(44)に回転自在に枢支さ
    れ、前記移動部材(42)に螺挿されたねじ軸(40)と、 このねじ軸(40)を正逆方向に回転駆動する駆動モータ
    (52)とから構成される請求項1記載の矯正ロールの角
    度調節装置。
  3. 【請求項3】前記ねじ軸(40)の一端に角度検出手段
    (62)が配設される請求項2記載の矯正ロールの角度調
    節装置。
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KR101475731B1 (ko) * 2014-04-22 2014-12-23 (주) 한양테크 파이프 교정기용 교정롤러의 각도 조정장치

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