JPH0786997A - コマンド処理装置 - Google Patents
コマンド処理装置Info
- Publication number
- JPH0786997A JPH0786997A JP25516593A JP25516593A JPH0786997A JP H0786997 A JPH0786997 A JP H0786997A JP 25516593 A JP25516593 A JP 25516593A JP 25516593 A JP25516593 A JP 25516593A JP H0786997 A JPH0786997 A JP H0786997A
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- JP
- Japan
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- command
- priority
- satellite
- address
- priority order
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- Pending
Links
- 235000021170 buffet Nutrition 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Radio Relay Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 緊急を要するコマンド等を即座に実行できる
ようにする。 【構成】 衛星処理用のコマンドに、そのコマンドの実
行優先順位情報を付加して地上局側の夫々から送信す
る。衛星側では、地上局から受信したコマンドをコマン
ドバッファ3内の所定アドレスに保持する。コマンドに
付加された実行優先順位情報を、バッファ3内のアドレ
スとペアで優先順位生成部4に保持する。その保持内容
が優先順位レジスタ5の保持内容と比較され実行すべき
順序に応じてレジスタ5にストアされる。コマンド出力
部14からアドレスが指定されバッファ3からコマンド
が読出され、実行される。 【効果】 緊急を要するコマンドには高い優先順位を付
加して地上局側から送信すれば、他のコマンドに優先し
て実行でき、衛星の運用に問題が生じない。
ようにする。 【構成】 衛星処理用のコマンドに、そのコマンドの実
行優先順位情報を付加して地上局側の夫々から送信す
る。衛星側では、地上局から受信したコマンドをコマン
ドバッファ3内の所定アドレスに保持する。コマンドに
付加された実行優先順位情報を、バッファ3内のアドレ
スとペアで優先順位生成部4に保持する。その保持内容
が優先順位レジスタ5の保持内容と比較され実行すべき
順序に応じてレジスタ5にストアされる。コマンド出力
部14からアドレスが指定されバッファ3からコマンド
が読出され、実行される。 【効果】 緊急を要するコマンドには高い優先順位を付
加して地上局側から送信すれば、他のコマンドに優先し
て実行でき、衛星の運用に問題が生じない。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はコマンド処理装置に関
し、特に地上局からのコマンドを衛星において実行する
コマンド処理装置に関する。
し、特に地上局からのコマンドを衛星において実行する
コマンド処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、人工衛星にはコマンドデコーダ
が搭載され、地上局からのコマンドをデコードして出力
し、そのコマンドが実行されている。そのコマンドの種
類としては、衛星の姿勢制御用コマンドや衛星内の機器
の電源オンオフ制御用コマンド等がある。
が搭載され、地上局からのコマンドをデコードして出力
し、そのコマンドが実行されている。そのコマンドの種
類としては、衛星の姿勢制御用コマンドや衛星内の機器
の電源オンオフ制御用コマンド等がある。
【0003】従来、コマンドデコーダでは、コマンドの
入力順に出力を行っている。従って、地上局、すなわち
コマンド発生源が複数存在する場合には、発生源の種類
によらず、時分割でコマンドを順番に出力していた。ま
た、地上局には、一般に衛星を維持制御するハウスキー
ピング局と、衛星を利用するミッション局とがあり、こ
れらコマンド発生源に対して優先順位を付け、優先順位
の高いコマンド発生源のコマンドを優先的に実行してい
る。
入力順に出力を行っている。従って、地上局、すなわち
コマンド発生源が複数存在する場合には、発生源の種類
によらず、時分割でコマンドを順番に出力していた。ま
た、地上局には、一般に衛星を維持制御するハウスキー
ピング局と、衛星を利用するミッション局とがあり、こ
れらコマンド発生源に対して優先順位を付け、優先順位
の高いコマンド発生源のコマンドを優先的に実行してい
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】上述したコマンドデコー
ダを衛星に搭載した場合、複数のコマンド発生源からの
コマンドデータをその発生順序通りに出力するため、各
コマンド発生源から相反するコマンドが生成された場合
には、そのまま実行されると衛星の運用に大きな外乱を
加えることになる場合があるという欠点があった。
ダを衛星に搭載した場合、複数のコマンド発生源からの
コマンドデータをその発生順序通りに出力するため、各
コマンド発生源から相反するコマンドが生成された場合
には、そのまま実行されると衛星の運用に大きな外乱を
加えることになる場合があるという欠点があった。
【0005】また、コマンド発生源に優先順位を設けた
としても、衛星の運用上、緊急を要するコマンドを実行
するまでに時間を要する場合があるという欠点がある。
すなわち、衛星の通用上緊急を要するコマンドが発生さ
れた場合でも、別の優先順位の高いコマンド発生源から
のコマンドが既に入力されてバッファリングされていた
場合には、そのコマンドが出力されるまで緊急を要する
コマンドが実行できず、衛星の全体に影響を与えてしま
うという欠点があった。
としても、衛星の運用上、緊急を要するコマンドを実行
するまでに時間を要する場合があるという欠点がある。
すなわち、衛星の通用上緊急を要するコマンドが発生さ
れた場合でも、別の優先順位の高いコマンド発生源から
のコマンドが既に入力されてバッファリングされていた
場合には、そのコマンドが出力されるまで緊急を要する
コマンドが実行できず、衛星の全体に影響を与えてしま
うという欠点があった。
【0006】これらの欠点の解決策として、緊急コマン
ド用の専用ラインを設ける対応策もあるが、その場合に
はインタフェースの増加によるコスト上昇や重量増加等
という他の欠点があり、より有効な解決が望まれてい
た。
ド用の専用ラインを設ける対応策もあるが、その場合に
はインタフェースの増加によるコスト上昇や重量増加等
という他の欠点があり、より有効な解決が望まれてい
た。
【0007】本発明は上述した従来の欠点を解決するた
めになされてたものであり、その目的は緊急に実行を要
するコマンドを優先的に実行できる等、コマンドの実行
順序について柔軟性を有するコマンド処理装置を提供す
ることである。
めになされてたものであり、その目的は緊急に実行を要
するコマンドを優先的に実行できる等、コマンドの実行
順序について柔軟性を有するコマンド処理装置を提供す
ることである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明によるコマンド処
理装置は、N個(Nの正の整数)の地上局の夫々に設け
られ衛星処理用のコマンドに該コマンドの実行優先順位
情報を付加して送信するコマンド送信手段と、衛星に設
けられ前記優先順位情報の内容に応じて該コマンドを実
行するコマンド実行手段とを有することを特徴とする。
理装置は、N個(Nの正の整数)の地上局の夫々に設け
られ衛星処理用のコマンドに該コマンドの実行優先順位
情報を付加して送信するコマンド送信手段と、衛星に設
けられ前記優先順位情報の内容に応じて該コマンドを実
行するコマンド実行手段とを有することを特徴とする。
【0009】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0010】図1は本発明によるコマンド処理装置の一
実施例の主要部の構成を示すブロック図である。図にお
いて、本発明の一実施例によるコマンド処理装置は、2
つの地上局からのコマンドを受け、これを衛星において
デコードするものである。図示されている構成は衛星側
に搭載されるものであり、地上局からのコマンド12,
13を受信するコマンド入力ポート1,2とコマンド中
のコマンドデータを所定アドレスに保持するコマンドバ
ッファ3と、コマンド中の優先順位情報8,9とコマン
ドバッファ3からのコマンドストアアドレス10とをペ
アでラッチする優先順位生成部4とを含んで構成されて
いる。
実施例の主要部の構成を示すブロック図である。図にお
いて、本発明の一実施例によるコマンド処理装置は、2
つの地上局からのコマンドを受け、これを衛星において
デコードするものである。図示されている構成は衛星側
に搭載されるものであり、地上局からのコマンド12,
13を受信するコマンド入力ポート1,2とコマンド中
のコマンドデータを所定アドレスに保持するコマンドバ
ッファ3と、コマンド中の優先順位情報8,9とコマン
ドバッファ3からのコマンドストアアドレス10とをペ
アでラッチする優先順位生成部4とを含んで構成されて
いる。
【0011】また、衛星側には、優先順位レジスタ5に
既にストアされているコマンド優先順位と優先順位生成
部4にラッチされたコマンドの優先順位とを比較及びソ
ートしてコマンドの実行順序を決定する制御装置(図示
せず)と、コマンドアドレス要求信号16を発生してス
トアアドレス7を得てそのコマンドアドレスを基にコマ
ンドデータ15を読込んで出力する。コマンド出力部1
4とを含んで構成されている。
既にストアされているコマンド優先順位と優先順位生成
部4にラッチされたコマンドの優先順位とを比較及びソ
ートしてコマンドの実行順序を決定する制御装置(図示
せず)と、コマンドアドレス要求信号16を発生してス
トアアドレス7を得てそのコマンドアドレスを基にコマ
ンドデータ15を読込んで出力する。コマンド出力部1
4とを含んで構成されている。
【0012】かかる構成において、地上局においてコマ
ンドに優先順位が付加され、衛星側に送信される。
ンドに優先順位が付加され、衛星側に送信される。
【0013】衛星側では、各地上局からのコマンドが、
対応するコマンド入力ポート1又は2に入力される。す
なわち、入力される各コマンド12,13には、コマン
ドの実行優先順位を示すコマンド優先順位識別ビットが
付加されており、コマンド入力ポート1及びコマンド入
力ポート2でコマンドデータ6,7及びコマンド優先順
位8,9に分離後コマンドバッファ3及び優先順位生成
部4に夫々出力される。コマンドバッファ3では、コマ
ンドデータ6,7の入力と同時にコマンドストアアドレ
ス10を優先順位生成部4に出力する。
対応するコマンド入力ポート1又は2に入力される。す
なわち、入力される各コマンド12,13には、コマン
ドの実行優先順位を示すコマンド優先順位識別ビットが
付加されており、コマンド入力ポート1及びコマンド入
力ポート2でコマンドデータ6,7及びコマンド優先順
位8,9に分離後コマンドバッファ3及び優先順位生成
部4に夫々出力される。コマンドバッファ3では、コマ
ンドデータ6,7の入力と同時にコマンドストアアドレ
ス10を優先順位生成部4に出力する。
【0014】優先順位生成部4では、コマンド入力ポー
ト1及び2からのコマンド優先順位8,9とコマンドバ
ッファ3からのコマンドストアアドレス10とをペアで
ラッチする。このラッチ後、優先順位レジスタ5に既に
ストアされているコマンドの優先順位とそのラッチした
コマンドの優先順位とを比較及びソートする。そして、
ラッチされているコマンドの実行順位を決定し、優先順
位レジスタ5にコマンド優先順位及びアドレス11をス
トアする。よって、優先順位レジスタ5には実行順序順
にコマンドのスイアアドレスがソートされストアされる
ことになる。
ト1及び2からのコマンド優先順位8,9とコマンドバ
ッファ3からのコマンドストアアドレス10とをペアで
ラッチする。このラッチ後、優先順位レジスタ5に既に
ストアされているコマンドの優先順位とそのラッチした
コマンドの優先順位とを比較及びソートする。そして、
ラッチされているコマンドの実行順位を決定し、優先順
位レジスタ5にコマンド優先順位及びアドレス11をス
トアする。よって、優先順位レジスタ5には実行順序順
にコマンドのスイアアドレスがソートされストアされる
ことになる。
【0015】優先順位レジスタ5にストアされたコマン
ドアドレスについては、コマンド出力部14からのコマ
ンドアドレス要求信号16がトリガとなってコマンド出
力部14へ最も実行優先順位の高いものがコマンドスト
アアドレス17として出力される。コマンド出力部14
では入力されたアドレスデータをコマンドストアアドレ
ス19としてコマンドバッファ3に出力してコマンドデ
ータ15を読込み、コマンドデータ18を出力する。こ
れにより、そのコマンドが実行される。
ドアドレスについては、コマンド出力部14からのコマ
ンドアドレス要求信号16がトリガとなってコマンド出
力部14へ最も実行優先順位の高いものがコマンドスト
アアドレス17として出力される。コマンド出力部14
では入力されたアドレスデータをコマンドストアアドレ
ス19としてコマンドバッファ3に出力してコマンドデ
ータ15を読込み、コマンドデータ18を出力する。こ
れにより、そのコマンドが実行される。
【0016】次に、コマンドに付加する優先順位情報に
ついて説明する。まず、優先順位のレベルはコマンドの
種類に応じて設定できるようにする。例えば、3段階の
優先順位を定めておけば、通常のコマンドには低いレベ
ル又は中間レベルの優先順位情報を付加し、緊急に実行
を要するコマンドには高いレベルの優先順位情報を付加
すれば、緊急に実行を要するコマンドを他のコマンドよ
り先に実行することができるのである。
ついて説明する。まず、優先順位のレベルはコマンドの
種類に応じて設定できるようにする。例えば、3段階の
優先順位を定めておけば、通常のコマンドには低いレベ
ル又は中間レベルの優先順位情報を付加し、緊急に実行
を要するコマンドには高いレベルの優先順位情報を付加
すれば、緊急に実行を要するコマンドを他のコマンドよ
り先に実行することができるのである。
【0017】また、衛星を利用するミッション局から送
信されるコマンドの優先順位よりも衛星を維持制御する
ハウスキーピング局から送信されるコマンドのそれを高
く設定する。これにより、衛星の運用に支障をきたすお
それのある事態となっても、早期に回復できるのであ
る。つまり、本実施例のコマンド処理装置は、コマンド
に付加されるコマンド優先順位情報によりバッファリン
グされている各コマンドをソートし、優先順位順に実行
順位と決定し、コマンドバッファへストアするので、地
上局において付加する優先順位情報によりコマンド実行
順序をきめこまかく制御できる。よって、緊急に実行を
要するコマンドは、高い優先順位を付加して最優先にす
ることにより即座に実行できる。
信されるコマンドの優先順位よりも衛星を維持制御する
ハウスキーピング局から送信されるコマンドのそれを高
く設定する。これにより、衛星の運用に支障をきたすお
それのある事態となっても、早期に回復できるのであ
る。つまり、本実施例のコマンド処理装置は、コマンド
に付加されるコマンド優先順位情報によりバッファリン
グされている各コマンドをソートし、優先順位順に実行
順位と決定し、コマンドバッファへストアするので、地
上局において付加する優先順位情報によりコマンド実行
順序をきめこまかく制御できる。よって、緊急に実行を
要するコマンドは、高い優先順位を付加して最優先にす
ることにより即座に実行できる。
【0018】また、所定閾値を設定できるように構成
し、その閾値より優先順位の高い優先順位の付加された
コマンドのみを実行することにより、優先順位の低いコ
マンドの実行抑止もかけられる。さらに、コマンド発生
源別及び発生コマンド内容によって優先順位を設定する
ことにより、発生源の異なる複数のコマンドの混在によ
る相反するコマンドの実行も防止できるのである。な
お、その閾値は、コマンドにて設定する等、外部から設
定できるようにすれば良い。
し、その閾値より優先順位の高い優先順位の付加された
コマンドのみを実行することにより、優先順位の低いコ
マンドの実行抑止もかけられる。さらに、コマンド発生
源別及び発生コマンド内容によって優先順位を設定する
ことにより、発生源の異なる複数のコマンドの混在によ
る相反するコマンドの実行も防止できるのである。な
お、その閾値は、コマンドにて設定する等、外部から設
定できるようにすれば良い。
【0019】なお、本実施例ではコマンド発生源が2つ
の場合について説明したが、3つ以上であってもコマン
ド入力ポートの数を増加すればそれに対応できることは
明らかである。
の場合について説明したが、3つ以上であってもコマン
ド入力ポートの数を増加すればそれに対応できることは
明らかである。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、コマンド
にそのコマンドの実行優先順位情報を付加して地上局か
ら送信することにより、衛星において緊急を要するコマ
ンドを即座に実行できる等、コマンドの送信順序にかか
わりなく、柔軟にコマンドを実行できるという効果があ
る。
にそのコマンドの実行優先順位情報を付加して地上局か
ら送信することにより、衛星において緊急を要するコマ
ンドを即座に実行できる等、コマンドの送信順序にかか
わりなく、柔軟にコマンドを実行できるという効果があ
る。
【図1】本発明の実施例によるコマンド処理装置の主要
部の構成を示すブロック図である。
部の構成を示すブロック図である。
1,2 コマンド入力ポート 3 コマンドバッファ 4 優先順位生成部 5 優先順位レジスタ 14 コマンド出力部
Claims (4)
- 【請求項1】 N個(Nの正の整数)の地上局の夫々に
設けられ衛星処理用のコマンドに該コマンドの実行優先
順位情報を付加して送信するコマンド送信手段と、衛星
に設けられ前記優先順位情報の内容に応じて該コマンド
を実行するコマンド実行手段とを有することを特徴とす
るコマンド処理装置。 - 【請求項2】 前記衛星は、前記地上局から受信したコ
マンドを所定アドレスに保持する保持手段と、前記優先
順位情報の内容に応じて優先順位の高いコマンドが保持
されているアドレスを指定するアドレス指定手段とを更
に有し、前記アドレス指定手段により指定された前記保
持手段内のコマンドを実行するようにしたことを特徴と
する請求項1記載のコマンド処理装置。 - 【請求項3】 前記コマンド実行手段は、所定閾値より
高い優先順位が付加されたコマンドのみを実行すること
を特徴とする請求項1又は2記載のコマンド処理装置。 - 【請求項4】 前記優先順位情報は、前記衛星を利用す
るミッション局の優先順位より前記衛星を維持制御する
ハウスキーピング局の優先順位の方が高い値に設定され
ることを特徴とする請求項1又は2記載のコマンド処理
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25516593A JPH0786997A (ja) | 1993-09-16 | 1993-09-16 | コマンド処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25516593A JPH0786997A (ja) | 1993-09-16 | 1993-09-16 | コマンド処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0786997A true JPH0786997A (ja) | 1995-03-31 |
Family
ID=17274969
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25516593A Pending JPH0786997A (ja) | 1993-09-16 | 1993-09-16 | コマンド処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0786997A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0423880A (ja) * | 1990-05-19 | 1992-01-28 | T Hasegawa Co Ltd | 紫外線吸収物質 |
| JPH0541684A (ja) * | 1991-01-31 | 1993-02-19 | Shojiro Nakahara | データ配信形伝送方式 |
-
1993
- 1993-09-16 JP JP25516593A patent/JPH0786997A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0423880A (ja) * | 1990-05-19 | 1992-01-28 | T Hasegawa Co Ltd | 紫外線吸収物質 |
| JPH0541684A (ja) * | 1991-01-31 | 1993-02-19 | Shojiro Nakahara | データ配信形伝送方式 |
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