JPH0787011B2 - 2次歪除去回路 - Google Patents
2次歪除去回路Info
- Publication number
- JPH0787011B2 JPH0787011B2 JP62265555A JP26555587A JPH0787011B2 JP H0787011 B2 JPH0787011 B2 JP H0787011B2 JP 62265555 A JP62265555 A JP 62265555A JP 26555587 A JP26555587 A JP 26555587A JP H0787011 B2 JPH0787011 B2 JP H0787011B2
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- Japan
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- rectangular wave
- signal
- secondary distortion
- comparator
- circuit
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/004—Recording, reproducing or erasing methods; Read, write or erase circuits therefor
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N9/00—Details of colour television systems
- H04N9/79—Processing of colour television signals in connection with recording
- H04N9/7908—Suppression of interfering signals at the reproducing side, e.g. noise
- H04N9/7912—Suppression of interfering signals at the reproducing side, e.g. noise the interfering signals being intermodulation signals
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は2次歪除去回路に関し、情報記録円盤より再生
された高周波信号の2次歪を除去する2次歪除去回路に
関する。
された高周波信号の2次歪を除去する2次歪除去回路に
関する。
本出願人は先に特願昭60−141696号その他により、光ビ
ームでピットを形成して映像等の情報を記録し、かつ光
ビームで上記のピットを読み取って情報を再生する情報
記録円盤(ディスク)及びその記録再生装置を提案し
た。
ームでピットを形成して映像等の情報を記録し、かつ光
ビームで上記のピットを読み取って情報を再生する情報
記録円盤(ディスク)及びその記録再生装置を提案し
た。
従来の技術 上記のディスクには例えば映像情報として低域変換搬送
色信号とFM変調輝度信号とを混合した高周波信号が記録
される。
色信号とFM変調輝度信号とを混合した高周波信号が記録
される。
再生装置では再生高周波信号を低域変換搬送色信号とFM
変調輝度信号とに帯域分離し、低域変換搬送色信号は色
信号再生回路に供給され、またFM変調輝度信号はコンパ
レータにより矩形波に整形された後輝度信号復調回路に
供給される。
変調輝度信号とに帯域分離し、低域変換搬送色信号は色
信号再生回路に供給され、またFM変調輝度信号はコンパ
レータにより矩形波に整形された後輝度信号復調回路に
供給される。
発明が解決しようとする問題点 ここで、記録時にはディスクに光ビームを照射し、媒体
の一部を蒸発させてビットを形成する。このため、ディ
スクに形成されるビットの幅は光ビームのパワーに依存
する。50%デューティーの高周波信号をディスクに記録
した場合、ピット幅とピット間隔は同一となるべきであ
るが、光ビームのパワーが小さければピット幅がピット
間隔より小さくなり、光ビームのパワーが大であればピ
ット幅がピット間隔より大となる。
の一部を蒸発させてビットを形成する。このため、ディ
スクに形成されるビットの幅は光ビームのパワーに依存
する。50%デューティーの高周波信号をディスクに記録
した場合、ピット幅とピット間隔は同一となるべきであ
るが、光ビームのパワーが小さければピット幅がピット
間隔より小さくなり、光ビームのパワーが大であればピ
ット幅がピット間隔より大となる。
このため、再生高周波信号はピット幅がピット間隔より
小さいとき第3図(A)に示す波形となり、同一のとき
同図(B)に示す波形となり、大きいとき同図(C)に
示す波形となる。
小さいとき第3図(A)に示す波形となり、同一のとき
同図(B)に示す波形となり、大きいとき同図(C)に
示す波形となる。
FM変調輝度信号のコンパレータの基準レベルを第3図
(B)の再生高周波信号の平均値レベルVAVに選定する
と、同図(B)の信号を供給されたときコンパレータの
出力する矩形波は50%デューティーであるが、同図
(A)の信号を供給されたときの矩形波はデューティー
サイクルが小さくなり、同図(C)の信号を供給された
ときの矩形波はデューティーサイクルが大きくなるとい
う波形歪を生じ、2次歪が発生する。
(B)の再生高周波信号の平均値レベルVAVに選定する
と、同図(B)の信号を供給されたときコンパレータの
出力する矩形波は50%デューティーであるが、同図
(A)の信号を供給されたときの矩形波はデューティー
サイクルが小さくなり、同図(C)の信号を供給された
ときの矩形波はデューティーサイクルが大きくなるとい
う波形歪を生じ、2次歪が発生する。
この2次歪によって再生画像にキャリアマークが発生
し、またノンリニアディエンファシス回路へ悪影響をお
よぼし画質が悪化するという問題点があった。
し、またノンリニアディエンファシス回路へ悪影響をお
よぼし画質が悪化するという問題点があった。
本発明は上記の点に鑑みてなされたもので、2次歪を除
去して画質の悪化を防止する2次歪除去回路を提供する
ことを目的とする。
去して画質の悪化を防止する2次歪除去回路を提供する
ことを目的とする。
問題点を解決するための手段 本発明において、平滑手段(23,24,25,31,32)はコンパ
レータ(16,30)がディスクよりの再生高周波信号を整
形して出力する矩形波を平滑してその平均直流レベルを
得る。検出手段(26,27,28,33,34)は、平均直流レベル
から2次歪成分を検出する、混合手段(21)は、検出手
段で得た2次歪成分に応じた直流電圧を該再生高周波信
号に混合して2次歪成分を除去しコンパレータ(16,3
0)に供給する。
レータ(16,30)がディスクよりの再生高周波信号を整
形して出力する矩形波を平滑してその平均直流レベルを
得る。検出手段(26,27,28,33,34)は、平均直流レベル
から2次歪成分を検出する、混合手段(21)は、検出手
段で得た2次歪成分に応じた直流電圧を該再生高周波信
号に混合して2次歪成分を除去しコンパレータ(16,3
0)に供給する。
作用 本発明においては、矩形波の2次歪成分に応じた直流電
圧を得て、この直流電圧を再生高周波信号に混合して上
記矩形波を生成するコンパレータに供給している。
圧を得て、この直流電圧を再生高周波信号に混合して上
記矩形波を生成するコンパレータに供給している。
このため、再生高周波信号は2次歪成分を除去するよう
レベルシフトされ、結果的に矩形波の2次歪成分が除去
される。
レベルシフトされ、結果的に矩形波の2次歪成分が除去
される。
実施例 第2図は本発明回路を適用したディスク再生装置の一部
のブロック図を示す。
のブロック図を示す。
同図中、端子10には再生高周波信号が入来する。この再
生高周波信号は低域変換搬送色信号とFM変調輝度信号が
混合されたものである。
生高周波信号は低域変換搬送色信号とFM変調輝度信号が
混合されたものである。
上記の再生高周波信号はイコライザ増幅器11で増幅され
た後、低域フィルタ12及び高域フィルタ13に供給され
る。低域フィルタ12は低域変換搬送色信号を分離し、こ
の信号は端子14より色信号再生回路(図示せず)に供給
される。
た後、低域フィルタ12及び高域フィルタ13に供給され
る。低域フィルタ12は低域変換搬送色信号を分離し、こ
の信号は端子14より色信号再生回路(図示せず)に供給
される。
また高域フィルタ13はFM変調輝度信号を分離し、この信
号は2次歪除去回路15を通ってコンパレータ16に供給さ
れ、ここで矩形波に整形された後端子17から輝度信号復
調回路(図示せず)に供給される。また、上記のコンパ
レータ16の出力する矩形波は2次歪除去回路15に供給さ
れ、ここで矩形波の2次歪を除去するようFM変調信号の
レベシフトが行なわれる。
号は2次歪除去回路15を通ってコンパレータ16に供給さ
れ、ここで矩形波に整形された後端子17から輝度信号復
調回路(図示せず)に供給される。また、上記のコンパ
レータ16の出力する矩形波は2次歪除去回路15に供給さ
れ、ここで矩形波の2次歪を除去するようFM変調信号の
レベシフトが行なわれる。
第1図は本発明の2次歪除去回路の第1実施例の回路図
を示す。
を示す。
同図中、端子20には高域フィルタ13よりのAM変調輝度信
号が入来し、この信号は減算回路21を経てコンパレータ
16に供給される。
号が入来し、この信号は減算回路21を経てコンパレータ
16に供給される。
コンパレータ16はFM変調輝度信号を一定の基準電圧(T
H)と比較してピーク・ツー・ピーク・レベルが一定電
圧Xの矩形波を生成する。この矩形波は端子17より出力
されると共にクランプ回路23に供給される。
H)と比較してピーク・ツー・ピーク・レベルが一定電
圧Xの矩形波を生成する。この矩形波は端子17より出力
されると共にクランプ回路23に供給される。
クランプ回路23は上記矩形波のLレベルを基準電圧発生
器24よりの一定の基準電圧Yにクランプして低域フィル
タ25に供給する。
器24よりの一定の基準電圧Yにクランプして低域フィル
タ25に供給する。
低域フィルタ25は上記矩形波を平滑して直流平均値レベ
ルを得る。この直流平均値レベルは2次歪成分αを含ん
でおり、Y+X/2+αと表わされる。
ルを得る。この直流平均値レベルは2次歪成分αを含ん
でおり、Y+X/2+αと表わされる。
上記の直流平均値レベルは差動増幅器26に供給され、基
準電圧発生器27よりの一定の基準電圧(Y+X/2)から
減算され、2次歪成分αに応じた直流電圧が極性反転さ
れた状態で取り出される。
準電圧発生器27よりの一定の基準電圧(Y+X/2)から
減算され、2次歪成分αに応じた直流電圧が極性反転さ
れた状態で取り出される。
この直流電圧は反転増幅器28において反転増幅される。
この反転増幅器28には可変抵抗VRより調製用の直流信号
が供給されている。
この反転増幅器28には可変抵抗VRより調製用の直流信号
が供給されている。
反転増幅器28の出力する2次歪成分αに応じた直流電圧
は減算回路21に供給され、ここでFM変調輝度信号から減
算される。従って、コンパレータ16には2次歪を除去さ
れたFM変調輝度信号が供給される。
は減算回路21に供給され、ここでFM変調輝度信号から減
算される。従って、コンパレータ16には2次歪を除去さ
れたFM変調輝度信号が供給される。
ここで端子20のFM変調輝度信号が第3図(A)に示す波
形の場合、減算回路21の出力信号は2次歪成分αに応じ
た直流電圧だけ高くなり、相対的にコンパレータ16の基
準レベルVTHは同図の破線に示す如く低下する。これに
よって端子22より出力される矩形波は、第3図(D)に
示す如く、2次歪が除去されて50%デューティーの信号
となる。
形の場合、減算回路21の出力信号は2次歪成分αに応じ
た直流電圧だけ高くなり、相対的にコンパレータ16の基
準レベルVTHは同図の破線に示す如く低下する。これに
よって端子22より出力される矩形波は、第3図(D)に
示す如く、2次歪が除去されて50%デューティーの信号
となる。
また、端子20のFM変調輝度信号が第3図(B)に示ず2
次歪のない波形の場合、減算回路21はこれをそのまま出
力し、コンパレータ16の基準レベルVTHは同図の破線に
示す如く平均値レベルVAVと同一である。これによって
端子22より出力される矩形波は、第3図(D)に示す如
く、2次歪を含まない50%デューティーの信号である。
次歪のない波形の場合、減算回路21はこれをそのまま出
力し、コンパレータ16の基準レベルVTHは同図の破線に
示す如く平均値レベルVAVと同一である。これによって
端子22より出力される矩形波は、第3図(D)に示す如
く、2次歪を含まない50%デューティーの信号である。
また、端子20のFM変調輝度信号が第3図(C)に示す波
形の場合、減算回路21の出力信号は2次歪成分αに応じ
た直流電圧だけ低くなり、相対的にコンパレータ16の基
準レベルVTHは同図の破線に示す如く上昇する。これに
よって端子22より出力される矩形波は、第3図(D)に
示す如く、2次歪が除去されて50%デューティーの信号
となる。
形の場合、減算回路21の出力信号は2次歪成分αに応じ
た直流電圧だけ低くなり、相対的にコンパレータ16の基
準レベルVTHは同図の破線に示す如く上昇する。これに
よって端子22より出力される矩形波は、第3図(D)に
示す如く、2次歪が除去されて50%デューティーの信号
となる。
このように2次歪成分の除去された矩形波が端子17から
出力されるため、再生画像にキャリアマークの発生がな
く、かつノンリニアディエンファシス回路への影響がな
く、画質の悪化を防止できる。
出力されるため、再生画像にキャリアマークの発生がな
く、かつノンリニアディエンファシス回路への影響がな
く、画質の悪化を防止できる。
第4図は本発明回路の第2実施例の回路図を示す。同図
中、第1図と同一部分には同一符号を付し、その説明を
省略する。
中、第1図と同一部分には同一符号を付し、その説明を
省略する。
第4図において、コンパレータ30はコンパレータ16と同
様にFM変調輝度信号を一定の基準電圧(TH)と比較して
ピーク・ツー・ピーク電圧が一定の矩形波を生成し、こ
れを非反転出力端子(+)より出力すると共に、上記矩
形波を反転した反転矩形波を反転出力端子(−)より出
力する。この矩形波,反転矩形波夫々は低域フィルタ3
1,32夫々で平滑されて直流平均値レベルとされた後、差
動増幅器33の非反転入力端子,反転入力端子夫々に供給
される。
様にFM変調輝度信号を一定の基準電圧(TH)と比較して
ピーク・ツー・ピーク電圧が一定の矩形波を生成し、こ
れを非反転出力端子(+)より出力すると共に、上記矩
形波を反転した反転矩形波を反転出力端子(−)より出
力する。この矩形波,反転矩形波夫々は低域フィルタ3
1,32夫々で平滑されて直流平均値レベルとされた後、差
動増幅器33の非反転入力端子,反転入力端子夫々に供給
される。
差動増幅器33は矩形波,反転矩形波夫々の直流平均値レ
ベルを差動増幅することにより2次歪成分2αに応じた
直流電圧が取り出す。この直流電圧は増幅器34で非反転
増幅され、2次歪成分αに応じた直流電圧が減算回路21
に供給され、FM変調輝度信号の2次歪成分が除去され
る。
ベルを差動増幅することにより2次歪成分2αに応じた
直流電圧が取り出す。この直流電圧は増幅器34で非反転
増幅され、2次歪成分αに応じた直流電圧が減算回路21
に供給され、FM変調輝度信号の2次歪成分が除去され
る。
この第2実施例では、クランプ回路23、基準電圧発生器
24,27差動増幅器26の代りに差動増幅器33があれば良
く、回路数が少なくて済む。
24,27差動増幅器26の代りに差動増幅器33があれば良
く、回路数が少なくて済む。
発明の効果 上述の如く、本発明の2次歪除去回路によれば、ディス
クよりの再生高周波信号から得る矩形波の2次歪成分を
除去でき、画質の悪化を防止でき、実用上きわめて有用
である。
クよりの再生高周波信号から得る矩形波の2次歪成分を
除去でき、画質の悪化を防止でき、実用上きわめて有用
である。
第1図,第4図夫々は本発明回路の各実施例の回路図、
第2図は本発明回路を適用したディスク再生装置の一部
のブロック図、第3図は第1図の回路各部の信号波形図
である。 16……コンパレータ、21……減算回路、23……クランプ
回路、24,27……基準電圧発生器、25……低域フィル
タ、26……差動増幅器、28……反転増幅器。
第2図は本発明回路を適用したディスク再生装置の一部
のブロック図、第3図は第1図の回路各部の信号波形図
である。 16……コンパレータ、21……減算回路、23……クランプ
回路、24,27……基準電圧発生器、25……低域フィル
タ、26……差動増幅器、28……反転増幅器。
Claims (1)
- 【請求項1】情報記録円盤から再生された再生高周波信
号をコンパレータで矩形波に整形した後復調を行なうデ
ィスク再生装置に設けられ、 該コンパレータの出力する矩形波を平滑して平均直流レ
ベルを得る平滑手段と、 該平均直流レベルから2次歪成分を検出する検出手段
と、 該検出手段で得た2次歪成分に応じた直流電圧を該再生
高周波信号に混合して2次歪成分を除去し該コンパレー
タに供給する混合手段とよりなることを特徴とする2次
歪除去回路。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62265555A JPH0787011B2 (ja) | 1987-10-21 | 1987-10-21 | 2次歪除去回路 |
| US07/259,152 US4958234A (en) | 1987-10-21 | 1988-10-18 | Distortion eliminating circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62265555A JPH0787011B2 (ja) | 1987-10-21 | 1987-10-21 | 2次歪除去回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01107374A JPH01107374A (ja) | 1989-04-25 |
| JPH0787011B2 true JPH0787011B2 (ja) | 1995-09-20 |
Family
ID=17418737
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62265555A Expired - Lifetime JPH0787011B2 (ja) | 1987-10-21 | 1987-10-21 | 2次歪除去回路 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4958234A (ja) |
| JP (1) | JPH0787011B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9564963B2 (en) | 1995-06-30 | 2017-02-07 | Interdigital Technology Corporation | Automatic power control system for a code division multiple access (CDMA) communications system |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100767739B1 (ko) * | 2003-09-09 | 2007-10-17 | 가부시키가이샤 아드반테스트 | 비교 회로, 캘리브레이션 장치, 시험 장치 및 캘리브레이션 방법 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58142620A (ja) * | 1982-02-18 | 1983-08-24 | Mitsubishi Electric Corp | 波形整形回路 |
| JPS598112A (ja) * | 1982-07-06 | 1984-01-17 | Sanyo Electric Co Ltd | スライスレベル調整回路 |
| US4803677A (en) * | 1985-06-28 | 1989-02-07 | Teac Corporation | Rotary recording medium having a guide track and recording and reproducing apparatus therefor |
| JPS63185177A (ja) * | 1987-01-27 | 1988-07-30 | Sony Corp | 周波数変調回路 |
-
1987
- 1987-10-21 JP JP62265555A patent/JPH0787011B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1988
- 1988-10-18 US US07/259,152 patent/US4958234A/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9564963B2 (en) | 1995-06-30 | 2017-02-07 | Interdigital Technology Corporation | Automatic power control system for a code division multiple access (CDMA) communications system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4958234A (en) | 1990-09-18 |
| JPH01107374A (ja) | 1989-04-25 |
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