JPH0787186A - 交換機障害時の情報通知方式 - Google Patents
交換機障害時の情報通知方式Info
- Publication number
- JPH0787186A JPH0787186A JP25359293A JP25359293A JPH0787186A JP H0787186 A JPH0787186 A JP H0787186A JP 25359293 A JP25359293 A JP 25359293A JP 25359293 A JP25359293 A JP 25359293A JP H0787186 A JPH0787186 A JP H0787186A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- exchange
- program
- failure
- fault
- maintenance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims abstract description 16
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 3
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 35
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 230000004044 response Effects 0.000 description 5
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000011835 investigation Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 交換機に発生した障害に対し、迅速に対応す
る。 【構成】 交換機1に障害が発生した場合、中央処理装
置3により障害の保守を行う保守者の電話番号が記憶装
置5から読み出され、回線インタフェース回路3を介し
てダイヤル信号として送出される。このダイヤル信号の
送出により、保守者の保守コンソール7が呼出されて保
守者へ障害が通知されると共に、続いて記憶装置から交
換機のプログラムの版数情報が読み出されて保守コンソ
ールのモデム8へ送信され、表示部9に表示される。こ
の結果、保守者はこの障害がプログラムに起因するよう
な場合にその調査を直ちに開始でき、迅速に対応でき
る。
る。 【構成】 交換機1に障害が発生した場合、中央処理装
置3により障害の保守を行う保守者の電話番号が記憶装
置5から読み出され、回線インタフェース回路3を介し
てダイヤル信号として送出される。このダイヤル信号の
送出により、保守者の保守コンソール7が呼出されて保
守者へ障害が通知されると共に、続いて記憶装置から交
換機のプログラムの版数情報が読み出されて保守コンソ
ールのモデム8へ送信され、表示部9に表示される。こ
の結果、保守者はこの障害がプログラムに起因するよう
な場合にその調査を直ちに開始でき、迅速に対応でき
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、蓄積プログラム方式の
交換機に関し、特にこの交換機の障害時に交換機から各
種情報を通知する交換機障害時の情報通知方式に関す
る。
交換機に関し、特にこの交換機の障害時に交換機から各
種情報を通知する交換機障害時の情報通知方式に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来この種の交換機では、障害が発生し
た場合、保守者の所持する保守コンソールに対して呼出
を行い、保守者の応答によりその障害を通知するように
している。そしてその障害がソフトウェアに起因するよ
うなときには、その障害がプログラムの版数(バージョ
ン)改訂によるものか否かを判断するために、保守者に
より保守コンソールの所定操作が行われる。すると、交
換機のプログラムのバージョンが保守コンソールへ送ら
れて保守者に通知され、その障害がプログラムの改訂等
に起因して生じたか否かが調査される。
た場合、保守者の所持する保守コンソールに対して呼出
を行い、保守者の応答によりその障害を通知するように
している。そしてその障害がソフトウェアに起因するよ
うなときには、その障害がプログラムの版数(バージョ
ン)改訂によるものか否かを判断するために、保守者に
より保守コンソールの所定操作が行われる。すると、交
換機のプログラムのバージョンが保守コンソールへ送ら
れて保守者に通知され、その障害がプログラムの改訂等
に起因して生じたか否かが調査される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した情報通知方式
では、交換機の障害通知を受けた保守者は、この障害が
ソフトウェアに起因するような場合、保守コンソールを
操作しなければ交換機のプログラムのバージョンを得る
ことができないので、障害の発生からその対応に至るま
でに時間がかかるという問題があった。
では、交換機の障害通知を受けた保守者は、この障害が
ソフトウェアに起因するような場合、保守コンソールを
操作しなければ交換機のプログラムのバージョンを得る
ことができないので、障害の発生からその対応に至るま
でに時間がかかるという問題があった。
【0004】したがって本発明は、交換機に発生した障
害に対し、迅速に対応することを目的とする。
害に対し、迅速に対応することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】このような課題を解決す
るために本発明は、格納されたプログラムの実行により
各種の接続交換処理を実行する蓄積プログラム方式の交
換機において、交換機の障害を通知する通知先の電話番
号及びプログラムの版数情報を記憶するメモリと、交換
機に障害が発生した時にメモリから電話番号を読み出し
ダイヤル信号として送信するダイヤル信号送信手段と、
このダイヤル信号の送信に対し通知先が応答した時にこ
の通知先に対しプログラムの版数情報を通知するプログ
ラム版数情報通知手段とを設けたものである。
るために本発明は、格納されたプログラムの実行により
各種の接続交換処理を実行する蓄積プログラム方式の交
換機において、交換機の障害を通知する通知先の電話番
号及びプログラムの版数情報を記憶するメモリと、交換
機に障害が発生した時にメモリから電話番号を読み出し
ダイヤル信号として送信するダイヤル信号送信手段と、
このダイヤル信号の送信に対し通知先が応答した時にこ
の通知先に対しプログラムの版数情報を通知するプログ
ラム版数情報通知手段とを設けたものである。
【0006】
【作用】交換機に障害が発生した場合、障害の発生を通
知すると共に、プログラムの版数情報を通知先に報知す
る。この結果、通知先である保守者は、この障害が例え
ばプログラムに起因するような場合に、プログラムの版
数情報が自動的に得られることから直ちに障害調査を開
始でき、したがって障害時に迅速に対応することができ
る。
知すると共に、プログラムの版数情報を通知先に報知す
る。この結果、通知先である保守者は、この障害が例え
ばプログラムに起因するような場合に、プログラムの版
数情報が自動的に得られることから直ちに障害調査を開
始でき、したがって障害時に迅速に対応することができ
る。
【0007】
【実施例】以下本発明について図面を参照して説明す
る。図1は、本発明に係る交換機障害時の情報通知方式
を適用したシステムの一実施例を示すブロック図であ
る。同図において、1は蓄積プログラム方式の交換機で
あり、交換機1は、通話路スイッチ等の交換装置2、図
示省略したメモリに格納されるプログラムを読み出して
呼処理等を実行する中央処理装置3、回線インタフェー
ス回路4、及びこの回線インタフェース回路4に内蔵さ
れる記憶装置5から構成される。また、6は公衆網であ
り、公衆網6には、上記交換機1とともに、保守コンソ
ール7が回線を介して接続されている。なお、保守コン
ソール7は、モデム8,表示部9及び操作部10等から
構成される。
る。図1は、本発明に係る交換機障害時の情報通知方式
を適用したシステムの一実施例を示すブロック図であ
る。同図において、1は蓄積プログラム方式の交換機で
あり、交換機1は、通話路スイッチ等の交換装置2、図
示省略したメモリに格納されるプログラムを読み出して
呼処理等を実行する中央処理装置3、回線インタフェー
ス回路4、及びこの回線インタフェース回路4に内蔵さ
れる記憶装置5から構成される。また、6は公衆網であ
り、公衆網6には、上記交換機1とともに、保守コンソ
ール7が回線を介して接続されている。なお、保守コン
ソール7は、モデム8,表示部9及び操作部10等から
構成される。
【0008】ここで交換機1内の記憶装置5には、この
交換機1に障害が発生した場合の通知先としてその保守
を担当する保守者の電話番号が記憶されている。また、
上記中央処理装置3の実行するプログラムは、規模が大
きくかつ機能の付加等によってそのバージョンが改訂さ
れる場合、この改訂に起因して交換機1に障害が発生す
る恐れがあることからこのプログラムのバージョンを示
す番号が記憶装置5に記憶されている。いま、中央処理
装置3において呼処理の実行中に交換機1の障害が検出
されると、中央処理装置3は記憶装置5から上記保守者
の電話番号及び自交換機のプログラムのバージョンを読
み出し、回線インタフェース回路4へ送出する。
交換機1に障害が発生した場合の通知先としてその保守
を担当する保守者の電話番号が記憶されている。また、
上記中央処理装置3の実行するプログラムは、規模が大
きくかつ機能の付加等によってそのバージョンが改訂さ
れる場合、この改訂に起因して交換機1に障害が発生す
る恐れがあることからこのプログラムのバージョンを示
す番号が記憶装置5に記憶されている。いま、中央処理
装置3において呼処理の実行中に交換機1の障害が検出
されると、中央処理装置3は記憶装置5から上記保守者
の電話番号及び自交換機のプログラムのバージョンを読
み出し、回線インタフェース回路4へ送出する。
【0009】この場合、回線インタフェース回路4は、
まず受信した電話番号をダイヤル信号として公衆網6へ
送出する。すると、公衆網6から保守者の所持する保守
コンソール7へ呼出が行われると共に、保守コンソール
7においてこの呼出に対する応答操作が行われると、交
換機1の障害が通知され、かつ回線インタフェース回路
4と保守コンソール7内のモデム8とが接続される。回
線インタフェース回路4は、モデム8と接続されると、
自交換機のプログラムのバージョンをモデム8へ送信す
る。送信されたプログラムのバージョンはモデム8で受
信され、保守コンソール7内の表示部9へ表示される。
したがって、保守者は保守コンソール7に表示されたプ
ログラムのバージョンからこの交換機1の障害がプログ
ラムの例えばバージョンアップに起因して生じたか否か
の調査を直ちに開始することができる。
まず受信した電話番号をダイヤル信号として公衆網6へ
送出する。すると、公衆網6から保守者の所持する保守
コンソール7へ呼出が行われると共に、保守コンソール
7においてこの呼出に対する応答操作が行われると、交
換機1の障害が通知され、かつ回線インタフェース回路
4と保守コンソール7内のモデム8とが接続される。回
線インタフェース回路4は、モデム8と接続されると、
自交換機のプログラムのバージョンをモデム8へ送信す
る。送信されたプログラムのバージョンはモデム8で受
信され、保守コンソール7内の表示部9へ表示される。
したがって、保守者は保守コンソール7に表示されたプ
ログラムのバージョンからこの交換機1の障害がプログ
ラムの例えばバージョンアップに起因して生じたか否か
の調査を直ちに開始することができる。
【0010】次に図2は、上記システムの動作の要部を
示すフローチャートである。このフローチャートに基づ
き本システムの詳細動作を説明する。呼処理の実行中
に、上述したような交換機1の障害が発生し、これが中
央処理装置3により検出されステップST1で「Y」と
判定されると、ステップST2で中央処理装置3は記憶
装置5に予め記憶されているこの交換機1の障害時の通
知先電話番号とプログラムのバージョン番号とを読み出
して回線インタフェース回路4へ送る。
示すフローチャートである。このフローチャートに基づ
き本システムの詳細動作を説明する。呼処理の実行中
に、上述したような交換機1の障害が発生し、これが中
央処理装置3により検出されステップST1で「Y」と
判定されると、ステップST2で中央処理装置3は記憶
装置5に予め記憶されているこの交換機1の障害時の通
知先電話番号とプログラムのバージョン番号とを読み出
して回線インタフェース回路4へ送る。
【0011】この場合回線インタフェース回路4は、ま
ずステップST3で電話番号をダイヤル信号として送信
するダイヤル発信処理を行う。そしてこの結果、障害の
通知先である相手が呼出され、呼出に対する相手応答が
検出されてステップST4の判定が「Y」となると、ス
テップST5で交換機1のプログラムバージョン番号を
通知先である交換機1の保守者へ送信する。なお、交換
機1の障害が検出されない場合は、中央処理装置3はス
テップST6へ移行し呼処理を継続する。このように、
交換機1に障害が発生した場合、保守者の操作を要せず
に交換機1のプログラムのバージョンを自動的に通知で
きるため、交換機1の障害がソフトウェアに起因するよ
うな場合、保守者はその障害がプログラムの改訂等によ
るものか否かを直ちに調査できる。
ずステップST3で電話番号をダイヤル信号として送信
するダイヤル発信処理を行う。そしてこの結果、障害の
通知先である相手が呼出され、呼出に対する相手応答が
検出されてステップST4の判定が「Y」となると、ス
テップST5で交換機1のプログラムバージョン番号を
通知先である交換機1の保守者へ送信する。なお、交換
機1の障害が検出されない場合は、中央処理装置3はス
テップST6へ移行し呼処理を継続する。このように、
交換機1に障害が発生した場合、保守者の操作を要せず
に交換機1のプログラムのバージョンを自動的に通知で
きるため、交換機1の障害がソフトウェアに起因するよ
うな場合、保守者はその障害がプログラムの改訂等によ
るものか否かを直ちに調査できる。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、交
換機に障害が発生した場合は、障害の発生を通知すると
共に、プログラムの版数情報を通知先に報知するように
したので、通知先である保守者は、この障害がプログラ
ムに起因するような場合に、保守コンソールを操作せず
にプログラムの版数情報が得られ、したがって直ちに障
害調査を開始でき、障害に対して迅速に対応できるとい
う効果がある。
換機に障害が発生した場合は、障害の発生を通知すると
共に、プログラムの版数情報を通知先に報知するように
したので、通知先である保守者は、この障害がプログラ
ムに起因するような場合に、保守コンソールを操作せず
にプログラムの版数情報が得られ、したがって直ちに障
害調査を開始でき、障害に対して迅速に対応できるとい
う効果がある。
【図1】本発明に係る交換機障害時の情報通知方式を適
用したシステムの一実施例を示すブロック図である。
用したシステムの一実施例を示すブロック図である。
【図2】上記システムの動作を示すフローチャートであ
る。
る。
1 交換機 2 交換装置 3 中央処理装置 4 回線インタフェース回路 5 記憶装置 6 公衆網 7 保守コンソール 8 モデム 9 表示部 10 操作部
【手続補正書】
【提出日】平成6年6月23日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】特許請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【特許請求の範囲】
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0005
【補正方法】変更
【補正内容】
【0005】
【課題を解決するための手段】このような課題を解決す
るために本発明は、格納されたプログラムの実行により
各種の接続交換処理を実行する蓄積プログラム方式の交
換機において、交換機の障害を通知する通知先の電話番
号及びプログラムの版数情報を記憶するメモリと、交換
機に障害が発生した時にメモリから電話番号を読み出し
ダイヤル信号として送信するダイヤル信号送信手段と、
このダイヤル信号の送信に対し通知先が応答した時にこ
の通知先に対しプログラムの版数情報を通知するプログ
ラム版数情報通知手段とを設けたものである。また、通
知先は、公衆網を介して交換機と接続された保守コンソ
ールであり、プログラムの版数情報を表示する表示部を
有するものである。
るために本発明は、格納されたプログラムの実行により
各種の接続交換処理を実行する蓄積プログラム方式の交
換機において、交換機の障害を通知する通知先の電話番
号及びプログラムの版数情報を記憶するメモリと、交換
機に障害が発生した時にメモリから電話番号を読み出し
ダイヤル信号として送信するダイヤル信号送信手段と、
このダイヤル信号の送信に対し通知先が応答した時にこ
の通知先に対しプログラムの版数情報を通知するプログ
ラム版数情報通知手段とを設けたものである。また、通
知先は、公衆網を介して交換機と接続された保守コンソ
ールであり、プログラムの版数情報を表示する表示部を
有するものである。
Claims (1)
- 【請求項1】 格納されたプログラムの実行により各種
の接続交換処理を実行する蓄積プログラム方式の交換機
において、 前記交換機の障害を通知する通知先の電話番号及び前記
プログラムの版数情報を記憶するメモリと、前記交換機
に障害が発生した時に前記メモリから電話番号を読み出
しダイヤル信号として送信するダイヤル信号送信手段
と、このダイヤル信号の送信に対し前記通知先が応答し
た時にこの通知先に対し前記プログラムの版数情報を通
知するプログラム版数情報通知手段とを備え、交換機の
障害時に障害を通知すると共にプログラムの版数情報を
通知することを特徴とする交換機障害時の情報通知方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25359293A JPH0787186A (ja) | 1993-09-17 | 1993-09-17 | 交換機障害時の情報通知方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25359293A JPH0787186A (ja) | 1993-09-17 | 1993-09-17 | 交換機障害時の情報通知方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0787186A true JPH0787186A (ja) | 1995-03-31 |
Family
ID=17253524
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25359293A Pending JPH0787186A (ja) | 1993-09-17 | 1993-09-17 | 交換機障害時の情報通知方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0787186A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1061806C (zh) * | 1996-10-22 | 2001-02-07 | 北京市电话局 | 程控交换机集中操作维护系统 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5797755A (en) * | 1980-12-10 | 1982-06-17 | Fujitsu Ltd | Fault monitor system |
| JPS6346851A (ja) * | 1986-08-15 | 1988-02-27 | Nec Corp | アラ−ム自動通報方式 |
| JPH01204550A (ja) * | 1988-02-10 | 1989-08-17 | Toshiba Corp | ネットワークシステム |
-
1993
- 1993-09-17 JP JP25359293A patent/JPH0787186A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5797755A (en) * | 1980-12-10 | 1982-06-17 | Fujitsu Ltd | Fault monitor system |
| JPS6346851A (ja) * | 1986-08-15 | 1988-02-27 | Nec Corp | アラ−ム自動通報方式 |
| JPH01204550A (ja) * | 1988-02-10 | 1989-08-17 | Toshiba Corp | ネットワークシステム |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1061806C (zh) * | 1996-10-22 | 2001-02-07 | 北京市电话局 | 程控交换机集中操作维护系统 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH08314761A (ja) | 障害通報システム | |
| JPH0787192A (ja) | 交換機障害通知方式 | |
| KR100303343B1 (ko) | 과금처리시스템의이엔아이피의경보방법 | |
| JPH07123190A (ja) | コードレス電話付きプリンタ | |
| JP3169258B2 (ja) | 異常診断システム及びそれに用いられる通信装置 | |
| JP2007235763A (ja) | 携帯電話装置 | |
| JPH03274954A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH09107416A (ja) | 通信機器 | |
| JP2530882B2 (ja) | 公衆電話回線用のデ―タ通信装置 | |
| KR920001000B1 (ko) | 교환기의 원격경보 기능 방법 | |
| JP2001520485A (ja) | データ通信を保護する方法および装置 | |
| JP3572219B2 (ja) | 受信代行装置 | |
| JPH11220538A (ja) | 端末異常通知システム | |
| JP2002197213A (ja) | 障害管理システムおよび障害管理方法 | |
| KR100247433B1 (ko) | 전전자 교환기의 디지털 링크 집중화기 상태 관리 방법 | |
| JPS6324504Y2 (ja) | ||
| JPH03204738A (ja) | リモート保守における自動発呼先確認方式 | |
| JPH0758839A (ja) | 障害通知方式 | |
| JPH0522408A (ja) | 交換システム保守方式 | |
| JPH03204723A (ja) | プログラム入れ替え方式 | |
| JPH03162041A (ja) | ターミナルアダプタ | |
| JPS59175261A (ja) | 交換接続試験方式 | |
| JPH113481A (ja) | 情報端末装置、情報端末装置の情報処理方法及び情報端末装置に行わせる情報処理プログラムを記録した記録媒体 | |
| JPH0983769A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH02194764A (ja) | 遠隔監視装置 |