JPH078990Y2 - 操作つまみの操作軸支持構造 - Google Patents
操作つまみの操作軸支持構造Info
- Publication number
- JPH078990Y2 JPH078990Y2 JP1989061792U JP6179289U JPH078990Y2 JP H078990 Y2 JPH078990 Y2 JP H078990Y2 JP 1989061792 U JP1989061792 U JP 1989061792U JP 6179289 U JP6179289 U JP 6179289U JP H078990 Y2 JPH078990 Y2 JP H078990Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bush
- base
- drainage port
- lower side
- support structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 10
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 24
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Housings, Intake/Discharge, And Installation Of Fluid Heaters (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [利用分野及び考案の概要] 本考案は、操作つまみの操作軸支持構造、特に、バラン
スドフルー型風呂釜の天蓋等に取付けられる操作つまみ
の操作軸支持構造に関するものであり、操作軸用ブッシ
ュ部に侵入する水をすみやかに排水させ、前記ブッシュ
の耐久性の向上を図るものである。
スドフルー型風呂釜の天蓋等に取付けられる操作つまみ
の操作軸支持構造に関するものであり、操作軸用ブッシ
ュ部に侵入する水をすみやかに排水させ、前記ブッシュ
の耐久性の向上を図るものである。
[従来技術及びその問題点] 一般に、浴室内の浴槽の近傍に設置されるバランスドフ
ルー型風呂釜における操作つまみ(6)は、第3図に示
すように、給湯器の天蓋(3)に直接取付けられるブッ
シュ(1)を覆うように配設され、このブッシュ(1)
を貫通する操作軸(5)に操作つまみ(6)の取付筒部
(61)を相対回動不能に嵌合させている。
ルー型風呂釜における操作つまみ(6)は、第3図に示
すように、給湯器の天蓋(3)に直接取付けられるブッ
シュ(1)を覆うように配設され、このブッシュ(1)
を貫通する操作軸(5)に操作つまみ(6)の取付筒部
(61)を相対回動不能に嵌合させている。
該ブッシュ(1)は、同図の如く、中央に操作軸(5)
挿通用の透孔を有する環状の基底部(11)の上方に該基
底部(11)と同心でそれより小径で且上方開放の筒部
(12)が延長する形状に構成されており、該筒部(12)
には、第4図に示すように、その一点が前記基底部(1
1)の上面に接するような円形の排水口(10)が形成さ
れている。
挿通用の透孔を有する環状の基底部(11)の上方に該基
底部(11)と同心でそれより小径で且上方開放の筒部
(12)が延長する形状に構成されており、該筒部(12)
には、第4図に示すように、その一点が前記基底部(1
1)の上面に接するような円形の排水口(10)が形成さ
れている。
該ブッシュ(1)と天蓋(3)とは、両者間に間隙が生
じないように、ブッシュ(1)の素材はゴム等のシール
用弾性部材で構成されているとともに、前記基底部(1
1)の底面部に形成されている環状の嵌合溝(13)に、
該天蓋(3)における取付穴の周縁部が密嵌するように
嵌め込まれて取付けられているが、なにぶん、給湯器は
浴槽に近接して設置されているものであるから、操作つ
まみに湯又は水がかかって、ブッシュ(1)の筒部(1
2)と操作つまみ(6)のスカート部(62)との間隙部
からブッシュ(1)内に、湯又は水が侵入することは妨
げられない。
じないように、ブッシュ(1)の素材はゴム等のシール
用弾性部材で構成されているとともに、前記基底部(1
1)の底面部に形成されている環状の嵌合溝(13)に、
該天蓋(3)における取付穴の周縁部が密嵌するように
嵌め込まれて取付けられているが、なにぶん、給湯器は
浴槽に近接して設置されているものであるから、操作つ
まみに湯又は水がかかって、ブッシュ(1)の筒部(1
2)と操作つまみ(6)のスカート部(62)との間隙部
からブッシュ(1)内に、湯又は水が侵入することは妨
げられない。
ブッシュ(1)に侵入した水又は湯は、前記排水口(1
0)から排水させているが、この排水口(10)は、前記
したように円形であり、その円周上の一点のみが前記基
底部(11)の上面に接するように形成されているため、
基底部(11)の上面近傍における排水口(10)の開口度
合は小さく、ブッシュ(1)内の残水量が少ない場合
は、残留水の表面張力により該排水口(10)から排水さ
れにくい不都合がある。そして、この残留水がブッシュ
(1)内に長時間に亙って貯留されたままとなることが
あり、ブッシュ(1)の弾性力が低下し、操作軸(5)
との気密性が損なわれるという問題がある。
0)から排水させているが、この排水口(10)は、前記
したように円形であり、その円周上の一点のみが前記基
底部(11)の上面に接するように形成されているため、
基底部(11)の上面近傍における排水口(10)の開口度
合は小さく、ブッシュ(1)内の残水量が少ない場合
は、残留水の表面張力により該排水口(10)から排水さ
れにくい不都合がある。そして、この残留水がブッシュ
(1)内に長時間に亙って貯留されたままとなることが
あり、ブッシュ(1)の弾性力が低下し、操作軸(5)
との気密性が損なわれるという問題がある。
[技術的課題] 本考案は、このような、『中央に透孔を具備させた基底
部(11)の上方に該基底部(11)と同心で且上方開放の
筒部(12)を延長させるとともに前記筒部(12)の下端
部に排水口(10)を形成したブッシュ(1)を、バラン
スドフルー型風呂釜等の天蓋(3)に直接取付け、前記
基底部(11)の中央の透孔に操作軸(5)を外周気密状
態で挿通させるようにした操作つまみの操作軸支持構
造』において、ブッシュ(1)の耐久性の向上、すなわ
ち、操作軸(5)の挿通部の気密性が長期に亙って確保
されるようにするため、ブッシュ(1)の筒部(12)内
に侵入した湯又は水が該排水口(10)からすみやかに且
確実に排水され易くすることを技術的課題とする。
部(11)の上方に該基底部(11)と同心で且上方開放の
筒部(12)を延長させるとともに前記筒部(12)の下端
部に排水口(10)を形成したブッシュ(1)を、バラン
スドフルー型風呂釜等の天蓋(3)に直接取付け、前記
基底部(11)の中央の透孔に操作軸(5)を外周気密状
態で挿通させるようにした操作つまみの操作軸支持構
造』において、ブッシュ(1)の耐久性の向上、すなわ
ち、操作軸(5)の挿通部の気密性が長期に亙って確保
されるようにするため、ブッシュ(1)の筒部(12)内
に侵入した湯又は水が該排水口(10)からすみやかに且
確実に排水され易くすることを技術的課題とする。
[技術的手段] 上記技術的課題を解決するために講じた本考案の技術的
手段は『排水口(10)の形状を少なくともその下半部が
下辺(10a)に一致する幅の開口形状とし、該下辺(10
a)を基底部(11)の上面に略一致させ、前記排水口(1
0)の下部周縁から基底部(11)の外周縁部にかけて一
対の排水ガイドリブ(17)(17)を設け、これら排水ガ
イドリブ(17)(17)の間隔を前記排水口(10)の下辺
(10a)の幅に一致させた』ことである。
手段は『排水口(10)の形状を少なくともその下半部が
下辺(10a)に一致する幅の開口形状とし、該下辺(10
a)を基底部(11)の上面に略一致させ、前記排水口(1
0)の下部周縁から基底部(11)の外周縁部にかけて一
対の排水ガイドリブ(17)(17)を設け、これら排水ガ
イドリブ(17)(17)の間隔を前記排水口(10)の下辺
(10a)の幅に一致させた』ことである。
[作用] 本考案の上記技術的手段は次のように作用する。
ブッシュ(1)の筒部(12)と操作つまみ(6)のスカ
ート部(62)との間隙部からブッシュ(1)の筒部(1
2)内に侵入した湯又は水は、基底部(11)の上面に貯
留せしめられることとなるが、該筒部(12)の下端部に
は排水口(10)の下辺(10a)に一致する幅の開口が形
成されているから、基底部(11)の上面における排水口
(10)の開口度合が大きく、前記残留水はブッシュ
(1)の外部へ排水され易い。
ート部(62)との間隙部からブッシュ(1)の筒部(1
2)内に侵入した湯又は水は、基底部(11)の上面に貯
留せしめられることとなるが、該筒部(12)の下端部に
は排水口(10)の下辺(10a)に一致する幅の開口が形
成されているから、基底部(11)の上面における排水口
(10)の開口度合が大きく、前記残留水はブッシュ
(1)の外部へ排水され易い。
又、排水口(10)の下部周縁から基底部(11)の外周縁
部にかけて一対の排水ガイドリブ(17)(17)が形成さ
れており、これが、排水口(10)の下端部両側と一致す
る。従って、貯留水は表面張力により前記排水ガイドリ
ブ(17)(17)に付着する態様で筒部(12)の外部に引
き出される。
部にかけて一対の排水ガイドリブ(17)(17)が形成さ
れており、これが、排水口(10)の下端部両側と一致す
る。従って、貯留水は表面張力により前記排水ガイドリ
ブ(17)(17)に付着する態様で筒部(12)の外部に引
き出される。
[効果] 本考案は上記構成であるから次の特有の効果を有する。
ブッシュ(1)内の残留水は排水口(10)から外部へす
みやかに且確実に排水されることとなり、ブッシュ
(1)内の残水量は極僅かなものとなるから、ブッシュ
(1)の耐久性が向上し、操作軸(5)の挿通部の気密
性が長期に亙って確保される。
みやかに且確実に排水されることとなり、ブッシュ
(1)内の残水量は極僅かなものとなるから、ブッシュ
(1)の耐久性が向上し、操作軸(5)の挿通部の気密
性が長期に亙って確保される。
[実施例] 以下、本考案の実施例を図面に基いて説明する。
本考案実施例のブッシュ(1)は、従来のものと同様
に、ゴム等のシール用弾性部材により構成されており、
その形状は、操作軸(5)としての安全器シャフトがそ
の中央に挿通する環状の基底部(11)の上方に、該基底
部(11)と同心で且それより小径の上方開放の筒部(1
2)が延長しており、該基底部(11)の下面には天蓋
(3)における取付穴の周縁部が密嵌するように嵌め込
まれるための嵌合溝(13)が形成されている。
に、ゴム等のシール用弾性部材により構成されており、
その形状は、操作軸(5)としての安全器シャフトがそ
の中央に挿通する環状の基底部(11)の上方に、該基底
部(11)と同心で且それより小径の上方開放の筒部(1
2)が延長しており、該基底部(11)の下面には天蓋
(3)における取付穴の周縁部が密嵌するように嵌め込
まれるための嵌合溝(13)が形成されている。
さて、この実施例における排水口(10)の正面形状は、
第2図に示すように、所定長さの下辺(10a)の両端部
から垂直に両側辺を上方へ延長させ、その両側辺の両端
部相互を円弧で繋いだ形状とした。そして、この下辺
(10a)が一致する前記基底部(11)の上面近傍を、第
1図に示すように、やや低く形成するとともに、前記排
水口(10)の両側辺の周縁部から基底部(11)の外周縁
部にかけて形成した一対の排水ガイドリブ(17)(17)
間の基底部(11)の上面も前記下辺(10a)の深さに一
致するように掘り下げることにより排水溝(16)を形成
している。
第2図に示すように、所定長さの下辺(10a)の両端部
から垂直に両側辺を上方へ延長させ、その両側辺の両端
部相互を円弧で繋いだ形状とした。そして、この下辺
(10a)が一致する前記基底部(11)の上面近傍を、第
1図に示すように、やや低く形成するとともに、前記排
水口(10)の両側辺の周縁部から基底部(11)の外周縁
部にかけて形成した一対の排水ガイドリブ(17)(17)
間の基底部(11)の上面も前記下辺(10a)の深さに一
致するように掘り下げることにより排水溝(16)を形成
している。
言い換えれば、排水溝(16)のうち、筒部(12)との交
叉部分が排水口(10)の下辺(10a)となるのである。
叉部分が排水口(10)の下辺(10a)となるのである。
このように、基底部(11)の上面における排水口(10)
の下辺(10a)近傍を他より低く形成したので、ブッシ
ュ(1)の筒部(12)内に侵入した水又は湯は排水口
(10)の下辺(10a)近傍に集められることとなり、そ
のまま、該下辺(10a)に続いて形成されている排水溝
(16)を通って外部へ排水されることとなるため、より
一層、ブッシュ(1)内の排水機能が向上することとな
る。
の下辺(10a)近傍を他より低く形成したので、ブッシ
ュ(1)の筒部(12)内に侵入した水又は湯は排水口
(10)の下辺(10a)近傍に集められることとなり、そ
のまま、該下辺(10a)に続いて形成されている排水溝
(16)を通って外部へ排水されることとなるため、より
一層、ブッシュ(1)内の排水機能が向上することとな
る。
この実施例のものは、ブッシュ(1)の排水口(10)の
改良に関する考案であるから、操作つまみ(6)及び天
蓋(3)との嵌合関係は従来のものと同様である。よっ
て、従来のブッシュ(1)の防水性能を改善したい場合
でも、このブッシュ(1)のみを本考案のものに取換え
るだけで良い。又、この実施例のものは、バランスドフ
ルー型風呂釜の給湯器における操作つまみに実施したも
のであるが、水の侵入の恐れのある他の操作つまみのブ
ッシュ(1)に実施しても良いことは言うまでもない。
改良に関する考案であるから、操作つまみ(6)及び天
蓋(3)との嵌合関係は従来のものと同様である。よっ
て、従来のブッシュ(1)の防水性能を改善したい場合
でも、このブッシュ(1)のみを本考案のものに取換え
るだけで良い。又、この実施例のものは、バランスドフ
ルー型風呂釜の給湯器における操作つまみに実施したも
のであるが、水の侵入の恐れのある他の操作つまみのブ
ッシュ(1)に実施しても良いことは言うまでもない。
第1図は本考案実施例の断面図,第2図はその正面図,
第3図,第4図は従来例の説明図であり、図中, (1)……ブッシュ (10)……排水口 (10a)……下辺 (11)……基底部 (12)……筒部 (17)……排水ガイドリブ (3)……天蓋 (5)……操作軸
第3図,第4図は従来例の説明図であり、図中, (1)……ブッシュ (10)……排水口 (10a)……下辺 (11)……基底部 (12)……筒部 (17)……排水ガイドリブ (3)……天蓋 (5)……操作軸
Claims (1)
- 【請求項1】中央に透孔を具備させた基底部(11)の上
方に該基底部(11)と同心で且上方開放の筒部(12)を
延長させるとともに前記筒部(12)の下端部に排水口
(10)を形成したブッシュ(1)を、バランスドフルー
型風呂釜等の天蓋(3)に直接取付け、前記基底部(1
1)の中央の透孔に操作軸(5)を外周気密状態で挿通
させるようにした操作つまみの操作軸支持構造におい
て、排水口(10)の形状を少なくともその下半部が下辺
(10a)に一致する幅の開口形状とし、該下辺(10a)を
基底部(11)の上面に略一致させ、前記排水口(10)の
下部周縁から基底部(11)の外周縁部にかけて一対の排
水ガイドリブ(17)(17)を設け、これら排水ガイドリ
ブ(17)(17)の間隔を前記排水口(10)の下辺(10
a)の幅に一致させた操作つまみの操作軸支持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989061792U JPH078990Y2 (ja) | 1989-05-26 | 1989-05-26 | 操作つまみの操作軸支持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989061792U JPH078990Y2 (ja) | 1989-05-26 | 1989-05-26 | 操作つまみの操作軸支持構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03547U JPH03547U (ja) | 1991-01-07 |
| JPH078990Y2 true JPH078990Y2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=31590356
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989061792U Expired - Lifetime JPH078990Y2 (ja) | 1989-05-26 | 1989-05-26 | 操作つまみの操作軸支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078990Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113108460B (zh) * | 2021-03-30 | 2023-12-12 | 青岛经济技术开发区海尔热水器有限公司 | 电热水器 |
-
1989
- 1989-05-26 JP JP1989061792U patent/JPH078990Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03547U (ja) | 1991-01-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |