JPH0790315A - 歯車成形用金型 - Google Patents
歯車成形用金型Info
- Publication number
- JPH0790315A JPH0790315A JP18714593A JP18714593A JPH0790315A JP H0790315 A JPH0790315 A JP H0790315A JP 18714593 A JP18714593 A JP 18714593A JP 18714593 A JP18714593 A JP 18714593A JP H0790315 A JPH0790315 A JP H0790315A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- die
- gear
- dies
- meshing
- molding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Landscapes
- Powder Metallurgy (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ダイスの内部の表面仕上げを円滑にかつ確実
に行うことができて、ダイス内から容易に圧粉体を抜き
出すことができる歯車成形用金型を提供することを目的
とする。 【構成】 ダイスを、相手歯車との噛合部分3aを形成
する第1のダイス20と、上記噛合部分3aに連なる隣
接部分3b及び小径部4を形成する第2のダイス21と
に分割することにより、第1,第2のダイス20,21
の内部の表面仕上げが容易に行われ、かつこれらのダイ
ス20,21によって円滑に粉末成形を行うことができ
ると共に、第2のダイス21の、隣接部分3bを形成す
る部位21aが、第1のダイス20の、噛合部分3aを
形成する部位20aより小さく設定されていることによ
り、両ダイス20,21の位置合わせが容易で、両者の
位置関係が、その周回りに若干ずれていても、成形され
た製品の歯車部3の噛合部分3aと隣接部分3bの歯が
食い違うことがない。
に行うことができて、ダイス内から容易に圧粉体を抜き
出すことができる歯車成形用金型を提供することを目的
とする。 【構成】 ダイスを、相手歯車との噛合部分3aを形成
する第1のダイス20と、上記噛合部分3aに連なる隣
接部分3b及び小径部4を形成する第2のダイス21と
に分割することにより、第1,第2のダイス20,21
の内部の表面仕上げが容易に行われ、かつこれらのダイ
ス20,21によって円滑に粉末成形を行うことができ
ると共に、第2のダイス21の、隣接部分3bを形成す
る部位21aが、第1のダイス20の、噛合部分3aを
形成する部位20aより小さく設定されていることによ
り、両ダイス20,21の位置合わせが容易で、両者の
位置関係が、その周回りに若干ずれていても、成形され
た製品の歯車部3の噛合部分3aと隣接部分3bの歯が
食い違うことがない。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、外周面に多数の歯が形
成された歯車部と、この歯車部に連なる小径部とからな
る歯車を粉末成形する歯車成形用金型に関する。
成された歯車部と、この歯車部に連なる小径部とからな
る歯車を粉末成形する歯車成形用金型に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えば、図2に示すような円筒状
の歯車1、すなわち、外周面に多数の歯2が形成された
歯車部3と、この歯車部3に連なる小径部4とからなる
歯車1を粉末成形により成形する場合には、歯車1の上
下面を形成する上下一対のパンチ10,11と、歯車1
の中心孔5を形成するコアロッド12と、歯車1の歯車
部3及び小径部4の各外周面を形成するダイス13とか
ら構成された歯車成形用金型を用いて成形している。そ
して、この種の構造の歯車成形用金型は、上記歯車部3
と小径部4との直径にあまり差がなく、下パンチによっ
て、歯車部3の下面を形成しようとすると、この下パン
チの肉厚が薄くなり過ぎて強度的に持たない場合に専ら
使用されている。
の歯車1、すなわち、外周面に多数の歯2が形成された
歯車部3と、この歯車部3に連なる小径部4とからなる
歯車1を粉末成形により成形する場合には、歯車1の上
下面を形成する上下一対のパンチ10,11と、歯車1
の中心孔5を形成するコアロッド12と、歯車1の歯車
部3及び小径部4の各外周面を形成するダイス13とか
ら構成された歯車成形用金型を用いて成形している。そ
して、この種の構造の歯車成形用金型は、上記歯車部3
と小径部4との直径にあまり差がなく、下パンチによっ
て、歯車部3の下面を形成しようとすると、この下パン
チの肉厚が薄くなり過ぎて強度的に持たない場合に専ら
使用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記従来の
歯車成形用金型にあっては、ダイス13内で成形された
圧粉体を外部に取り出す際に、歯車部3の下部に対応す
る部分において圧粉体が残り易いために、その部分を円
弧状に形成し、かつダイス13の内部をラッピング等に
より仕上げてその面粗さを上げるようにしている。しか
しながら、上記ダイス13の下部の円弧状部分14にあ
っては、ラッピング作業がやりにくく、人手に頼った作
業のためにきわめて作業性が悪いという問題がある。こ
の問題は、特に、歯車部3の歯幅が大きい場合、歯2間
の間隔が狭い場合、あるいは、ヘリカルギアのように歯
2がねじれている場合等に顕著に現れる。
歯車成形用金型にあっては、ダイス13内で成形された
圧粉体を外部に取り出す際に、歯車部3の下部に対応す
る部分において圧粉体が残り易いために、その部分を円
弧状に形成し、かつダイス13の内部をラッピング等に
より仕上げてその面粗さを上げるようにしている。しか
しながら、上記ダイス13の下部の円弧状部分14にあ
っては、ラッピング作業がやりにくく、人手に頼った作
業のためにきわめて作業性が悪いという問題がある。こ
の問題は、特に、歯車部3の歯幅が大きい場合、歯2間
の間隔が狭い場合、あるいは、ヘリカルギアのように歯
2がねじれている場合等に顕著に現れる。
【0004】本発明は、上記事情に鑑みてなされたもの
で、その目的とするところは、ダイスの内部の表面仕上
げを円滑にかつ確実に行うことができて、ダイス内から
容易に圧粉体を抜き出すことができる歯車成形用金型を
提供することにある。
で、その目的とするところは、ダイスの内部の表面仕上
げを円滑にかつ確実に行うことができて、ダイス内から
容易に圧粉体を抜き出すことができる歯車成形用金型を
提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の請求項1は、外周面に多数の歯が形成され
た歯車部と、この歯車部に連なる小径部とからなる歯車
を粉末成形する歯車成形用金型において、上記歯車部
の、少なくとも相手歯車との噛合部分を形成する第1の
ダイスと、上記相手歯車との噛合部分に連なる隣接部分
及び上記小径部を形成する第2のダイスとを備えたもの
である。また、本発明の請求項2は、第2のダイスの、
相手歯車との噛合部分に連なる隣接部分を形成する部位
を、第1のダイスの、上記噛合部分を形成する部位より
小さく設定したものである。
に、本発明の請求項1は、外周面に多数の歯が形成され
た歯車部と、この歯車部に連なる小径部とからなる歯車
を粉末成形する歯車成形用金型において、上記歯車部
の、少なくとも相手歯車との噛合部分を形成する第1の
ダイスと、上記相手歯車との噛合部分に連なる隣接部分
及び上記小径部を形成する第2のダイスとを備えたもの
である。また、本発明の請求項2は、第2のダイスの、
相手歯車との噛合部分に連なる隣接部分を形成する部位
を、第1のダイスの、上記噛合部分を形成する部位より
小さく設定したものである。
【0006】
【作用】本発明の請求項1にあっては、ダイスを、歯車
部の、少なくとも相手歯車との噛合部分を形成する第1
のダイスと、上記相手歯車との噛合部分に連なる隣接部
分及び上記小径部を形成する第2のダイスとに分割する
ことにより、第1,第2のダイスの内部の表面仕上げが
容易に行われ、かつこれらのダイスによって円滑に粉末
成形を行うことができると共に、特に、成形された製品
の歯車部の噛合部分の精度を良好に保持することができ
る。また、本発明の請求項2にあっては、第1,第2の
ダイス間を連結固定する際に、第2のダイスの、相手歯
車との噛合部分に連なる隣接部分を形成する部位が、第
1のダイスの、上記噛合部分を形成する部位より小さく
設定されていることにより、両ダイスの位置合わせが容
易で、両者の位置関係が、その周回りに若干ずれていて
も、成形された製品の歯車部の噛合部分と隣接部分の歯
が食い違うことがない。
部の、少なくとも相手歯車との噛合部分を形成する第1
のダイスと、上記相手歯車との噛合部分に連なる隣接部
分及び上記小径部を形成する第2のダイスとに分割する
ことにより、第1,第2のダイスの内部の表面仕上げが
容易に行われ、かつこれらのダイスによって円滑に粉末
成形を行うことができると共に、特に、成形された製品
の歯車部の噛合部分の精度を良好に保持することができ
る。また、本発明の請求項2にあっては、第1,第2の
ダイス間を連結固定する際に、第2のダイスの、相手歯
車との噛合部分に連なる隣接部分を形成する部位が、第
1のダイスの、上記噛合部分を形成する部位より小さく
設定されていることにより、両ダイスの位置合わせが容
易で、両者の位置関係が、その周回りに若干ずれていて
も、成形された製品の歯車部の噛合部分と隣接部分の歯
が食い違うことがない。
【0007】
【実施例】以下、図1に基づいて本発明の一実施例を説
明する。
明する。
【0008】図中符号20は、歯車部3の、少なくとも
相手歯車との噛合部分3aを形成する第1のダイス20
であり、この第1のダイス20の透孔20aには、上記
歯車部3の噛合部分3aに合致する内周歯が形成されて
いる。また、この第1のダイス20には、上記相手歯車
との噛合部分3aに連なる隣接部分3b及び小径部4を
形成する第2のダイス21が重ね合わされてボルト22
により互いに連結されている。そして、上記第1のダイ
ス20の透孔(上記噛合部分3aを形成する部位)20
aよりも、上記第2のダイス21の、上記相手歯車との
噛合部分3aに連なる隣接部分3bを形成する部位21
aが若干小さく設定されている。
相手歯車との噛合部分3aを形成する第1のダイス20
であり、この第1のダイス20の透孔20aには、上記
歯車部3の噛合部分3aに合致する内周歯が形成されて
いる。また、この第1のダイス20には、上記相手歯車
との噛合部分3aに連なる隣接部分3b及び小径部4を
形成する第2のダイス21が重ね合わされてボルト22
により互いに連結されている。そして、上記第1のダイ
ス20の透孔(上記噛合部分3aを形成する部位)20
aよりも、上記第2のダイス21の、上記相手歯車との
噛合部分3aに連なる隣接部分3bを形成する部位21
aが若干小さく設定されている。
【0009】上記のように構成された第1,第2のダイ
ス20,21は、従来同様、それらの内面をラッピング
により仕上げる。この場合、上記第1のダイス20の透
孔20aは、その中心線方向にストレートに形成されて
いるから、円滑にラッピング仕上げすることができる。
また、上記第2のダイス21においては、上記相手歯車
との噛合部分3aに連なる隣接部分3bを形成する部位
21aが浅いので、図2に示す従来の場合に比べて、容
易にラッピング作業を行うことができる。このようにし
てラッピング仕上げされた第1,第2のダイス20,2
1は互いに重ね合わされてボルト22によって連結固定
される。この際、上記第1のダイス20の透孔(上記噛
合部分3aを形成する部位)20aよりも、上記第2の
ダイス21の、上記相手歯車との噛合部分3aに連なる
隣接部分3bを形成する部位21aが若干小さく設定さ
れているから、両ダイス20,21の位置合わせが容易
で、両者の位置関係が、その周回りに若干ずれていて
も、成形された製品の歯車部3の噛合部分3aと隣接部
分3bの歯が食い違うことがない。従って、第1,第2
のダイス20,21の連結固定作業を円滑にかつ確実に
行うことができる。
ス20,21は、従来同様、それらの内面をラッピング
により仕上げる。この場合、上記第1のダイス20の透
孔20aは、その中心線方向にストレートに形成されて
いるから、円滑にラッピング仕上げすることができる。
また、上記第2のダイス21においては、上記相手歯車
との噛合部分3aに連なる隣接部分3bを形成する部位
21aが浅いので、図2に示す従来の場合に比べて、容
易にラッピング作業を行うことができる。このようにし
てラッピング仕上げされた第1,第2のダイス20,2
1は互いに重ね合わされてボルト22によって連結固定
される。この際、上記第1のダイス20の透孔(上記噛
合部分3aを形成する部位)20aよりも、上記第2の
ダイス21の、上記相手歯車との噛合部分3aに連なる
隣接部分3bを形成する部位21aが若干小さく設定さ
れているから、両ダイス20,21の位置合わせが容易
で、両者の位置関係が、その周回りに若干ずれていて
も、成形された製品の歯車部3の噛合部分3aと隣接部
分3bの歯が食い違うことがない。従って、第1,第2
のダイス20,21の連結固定作業を円滑にかつ確実に
行うことができる。
【0010】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の請求項1
は、外周面に多数の歯が形成された歯車部と、この歯車
部に連なる小径部とからなる歯車を粉末成形する歯車成
形用金型において、上記歯車部の、少なくとも相手歯車
との噛合部分を形成する第1のダイスと、上記相手歯車
との噛合部分に連なる隣接部分及び上記小径部を形成す
る第2のダイスとを備えたものであるから、ダイスを第
1のダイスと第2のダイスとに分割することにより、第
1,第2のダイスの内部の表面仕上げが容易に行われ、
かつこれらのダイスによって円滑に粉末成形を行うこと
ができると共に、特に、成形された製品の歯車部の噛合
部分の精度を良好に保持することができる。また、本発
明の請求項2は、第2のダイスの、相手歯車との噛合部
分に連なる隣接部分を形成する部位を、第1のダイス
の、上記噛合部分を形成する部位より小さく設定したも
のであるから、第1,第2のダイス間を連結固定する際
に、両ダイスの位置合わせが容易で、両者の位置関係
が、その周回りに若干ずれていても、成形された製品の
歯車部の噛合部分と隣接部分の歯が食い違うことがな
い。
は、外周面に多数の歯が形成された歯車部と、この歯車
部に連なる小径部とからなる歯車を粉末成形する歯車成
形用金型において、上記歯車部の、少なくとも相手歯車
との噛合部分を形成する第1のダイスと、上記相手歯車
との噛合部分に連なる隣接部分及び上記小径部を形成す
る第2のダイスとを備えたものであるから、ダイスを第
1のダイスと第2のダイスとに分割することにより、第
1,第2のダイスの内部の表面仕上げが容易に行われ、
かつこれらのダイスによって円滑に粉末成形を行うこと
ができると共に、特に、成形された製品の歯車部の噛合
部分の精度を良好に保持することができる。また、本発
明の請求項2は、第2のダイスの、相手歯車との噛合部
分に連なる隣接部分を形成する部位を、第1のダイス
の、上記噛合部分を形成する部位より小さく設定したも
のであるから、第1,第2のダイス間を連結固定する際
に、両ダイスの位置合わせが容易で、両者の位置関係
が、その周回りに若干ずれていても、成形された製品の
歯車部の噛合部分と隣接部分の歯が食い違うことがな
い。
【図1】本発明の一実施例を示す断面図である。
【図2】従来の歯車及び歯車成形用金型を示す断面図で
ある。
ある。
1 歯車 2 歯 3 歯車部 3a 噛合部分 3b 隣接部分 4 小径部 20 第1のダイス 20a 透孔(噛合部分3aを形成する部位) 21 第2のダイス 21a 隣接部分3bを形成する部位
Claims (2)
- 【請求項1】 外周面に多数の歯が形成された歯車部
と、この歯車部に連なる小径部とからなる歯車を粉末成
形する歯車成形用金型において、上記歯車部の、少なく
とも相手歯車との噛合部分を形成する第1のダイスと、
上記相手歯車との噛合部分に連なる隣接部分及び上記小
径部を形成する第2のダイスとを具備したことを特徴と
する歯車成形用金型。 - 【請求項2】 第2のダイスの、相手歯車との噛合部分
に連なる隣接部分を形成する部位を、第1のダイスの、
上記噛合部分を形成する部位より小さく設定したことを
特徴とする請求項1記載の歯車成形用金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18714593A JPH0790315A (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 歯車成形用金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18714593A JPH0790315A (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 歯車成形用金型 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0790315A true JPH0790315A (ja) | 1995-04-04 |
Family
ID=16200915
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18714593A Withdrawn JPH0790315A (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 歯車成形用金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0790315A (ja) |
-
1993
- 1993-06-30 JP JP18714593A patent/JPH0790315A/ja not_active Withdrawn
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH02290637A (ja) | 焼結摩擦ライニングを持つクラツチ又はブレーキ用摩擦環の製造方法 | |
| US20020090314A1 (en) | Process to manufacture a sintered part with a subsequent shaping of the green compact | |
| JP2009061503A5 (ja) | ||
| JPH0249817B2 (ja) | ||
| JPS58176046A (ja) | 組合せ歯車の製造方法 | |
| JPS5923894B2 (ja) | 平板材より歯車を製造する方法 | |
| JPH0128653B2 (ja) | ||
| JPS6140739Y2 (ja) | ||
| JP3650664B2 (ja) | リングギヤの製造方法 | |
| JPS588931B2 (ja) | スプラインシヤフトの冷間成形方法 | |
| JPS59166339A (ja) | ボ−ルピン製造方法 | |
| JPS59101255A (ja) | 突起部を具えた環状体の製造法 | |
| JPH04327335A (ja) | シンクロナイザコーンの製造方法 | |
| JPH0367458B2 (ja) | ||
| JPS58120433A (ja) | クラツチギアの製造方法 | |
| JPS59202140A (ja) | 連続鋳造用鋳型の製造方法 | |
| JPS63108940A (ja) | 軸付歯車の成形法 | |
| JPH10146642A (ja) | リングギヤの製造方法 | |
| JPH01143725A (ja) | セパレーター用カップ形座金の製造方法 | |
| JPS60231548A (ja) | 冷間鍛造による鍔及びギヤ−付軸の製造方法 | |
| JP2531863B2 (ja) | 押出用ダイスの製造方法 | |
| JPH05337591A (ja) | 雌部材の製造方法 | |
| JPS6186030A (ja) | 異形ベロ−ズの成形方法 | |
| JPS641220B2 (ja) | ||
| JPH06114456A (ja) | 板金プレス製管フランジの製造方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20000905 |