JPH079328B2 - 水素ガス排出装置 - Google Patents
水素ガス排出装置Info
- Publication number
- JPH079328B2 JPH079328B2 JP3616887A JP3616887A JPH079328B2 JP H079328 B2 JPH079328 B2 JP H079328B2 JP 3616887 A JP3616887 A JP 3616887A JP 3616887 A JP3616887 A JP 3616887A JP H079328 B2 JPH079328 B2 JP H079328B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hydrogen
- hydrogen gas
- container
- gas discharge
- pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- UFHFLCQGNIYNRP-UHFFFAOYSA-N Hydrogen Chemical compound [H][H] UFHFLCQGNIYNRP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 62
- 239000001257 hydrogen Substances 0.000 claims description 36
- 229910052739 hydrogen Inorganic materials 0.000 claims description 36
- KDLHZDBZIXYQEI-UHFFFAOYSA-N Palladium Chemical compound [Pd] KDLHZDBZIXYQEI-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 21
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 12
- 229910052763 palladium Inorganic materials 0.000 claims description 10
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 6
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 claims description 6
- 239000010949 copper Substances 0.000 claims description 6
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 6
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims description 6
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 8
- 238000005219 brazing Methods 0.000 description 7
- 150000002431 hydrogen Chemical class 0.000 description 7
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 description 6
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 description 6
- BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N Silver Chemical compound [Ag] BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 description 5
- 239000004332 silver Substances 0.000 description 5
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 2
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lasers (AREA)
- Hydrogen, Water And Hydrids (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (イ) 産業上の利用分野 本発明は、吸収冷凍機や吸収ヒートポンプ等の機械内に
発生する水素ガスを機械外へ排出するために用いられる
水素ガス排出装置に関する。
発生する水素ガスを機械外へ排出するために用いられる
水素ガス排出装置に関する。
(ロ) 従来の技術 従来此種の水素ガス排出装置では実公昭47-19970号公報
に開示されているように、パラジウムで作製された水素
放出管を水素ガスの流入する容器にろう材を使用して接
合し、水素ガスのみを機械外へ排出する水素ガス排出装
置が公知となっている。
に開示されているように、パラジウムで作製された水素
放出管を水素ガスの流入する容器にろう材を使用して接
合し、水素ガスのみを機械外へ排出する水素ガス排出装
置が公知となっている。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点 ところが、此種従来の水素ガス排出装置では、鉄または
銅で作製されている容器とパラジウムで作製されている
水素放出管との接合部が銀ろうによって接合されてお
り、且つ該銀ろうは前記接合部の隙間にも入り込み容器
の気密性を保つ役割を果していた。前記隙間に入り込ん
だ銀ろうは使用時の加熱によって更に酸化が促進されて
おり、この酸化のため銀ろうが脆くなり、脱落や亀裂の
ために隙間があき気密性が保てなくなっていた。すなわ
ち装置の耐久性が劣るという問題があった。
銅で作製されている容器とパラジウムで作製されている
水素放出管との接合部が銀ろうによって接合されてお
り、且つ該銀ろうは前記接合部の隙間にも入り込み容器
の気密性を保つ役割を果していた。前記隙間に入り込ん
だ銀ろうは使用時の加熱によって更に酸化が促進されて
おり、この酸化のため銀ろうが脆くなり、脱落や亀裂の
ために隙間があき気密性が保てなくなっていた。すなわ
ち装置の耐久性が劣るという問題があった。
加えて、前記ろう付時の熱の伝導によって水素放出管の
表面全体が酸化したり、または表面に異物が付着する結
果、熱の影響を受けないときの約1/2〜1/3に装置の水素
ガス排出能力が低下するという問題点もあった。
表面全体が酸化したり、または表面に異物が付着する結
果、熱の影響を受けないときの約1/2〜1/3に装置の水素
ガス排出能力が低下するという問題点もあった。
本発明は上述した従来技術の問題点に鑑みてなされたも
のであり、従来装置よりも更に耐久性があり、且つ水素
ガス排出能力が向上している水素ガス排出装置の提供を
技術的課題とする。
のであり、従来装置よりも更に耐久性があり、且つ水素
ガス排出能力が向上している水素ガス排出装置の提供を
技術的課題とする。
(ニ) 問題点を解決するための手段 本発明は上記問題点を解決する手段として、鉄または銅
で形成された容器に取付ける水素放出管をパラジウムで
形成し、前記容器と水素放出管との接合部をレーザー光
線にて溶解し接合したものである。
で形成された容器に取付ける水素放出管をパラジウムで
形成し、前記容器と水素放出管との接合部をレーザー光
線にて溶解し接合したものである。
(ホ) 作用 本発明の水素ガス排出装置では、鉄または銅で作製され
ている容器とパラジウムで作製されている水素放出管と
の接合部をレーザー光線にて溶解して接合されているの
で、前記接合部は装置の長期の使用によっても亀裂を生
じにくい。このため本発明の装置では従来の装置に比べ
て長期間装置の気密性を保つ。
ている容器とパラジウムで作製されている水素放出管と
の接合部をレーザー光線にて溶解して接合されているの
で、前記接合部は装置の長期の使用によっても亀裂を生
じにくい。このため本発明の装置では従来の装置に比べ
て長期間装置の気密性を保つ。
また、物体の局部を集中して加熱するのに適したレーザ
ー光線によれば、水素放出管と容器との接合部を短時間
で溶解して接合できるので、前記接合部に加えられた熱
の伝導による水素放出管全体の高温化を防ぐことがで
き、高温化に伴う水素放出管全体の酸化や異物付着を軽
減することができる。このため、水素放出管の酸化や異
物付着によって生じる水素ガス排出能力の低下を軽減す
ることができ、本発明の水素ガス排出装置は水素ガス排
出能力を充分に発揮する。
ー光線によれば、水素放出管と容器との接合部を短時間
で溶解して接合できるので、前記接合部に加えられた熱
の伝導による水素放出管全体の高温化を防ぐことがで
き、高温化に伴う水素放出管全体の酸化や異物付着を軽
減することができる。このため、水素放出管の酸化や異
物付着によって生じる水素ガス排出能力の低下を軽減す
ることができ、本発明の水素ガス排出装置は水素ガス排
出能力を充分に発揮する。
(ヘ) 実施例 以下、本発明を図面と共に説明する。第1図は本発明の
一実施例である水素ガス排出装置の断面図である。
(1)は図示しない吸収器や不凝縮ガスタンクと接続し
ている水素ガス導入管である。(2)は水素ガスの流入
する容器で、前記水素ガス導入管(1)と接続されてい
る。(3)はヒータで、これは水素ガス排出装置の雰囲
気温度を350℃程度まで加熱するものである。(4)は
水素放出管で、これはパラジウム素管(6)から作製さ
れている。(5)は接合部であり、これは前記容器
(2)と水素放出管(4)とをレーザー光線によって溶
接されている部分である。
一実施例である水素ガス排出装置の断面図である。
(1)は図示しない吸収器や不凝縮ガスタンクと接続し
ている水素ガス導入管である。(2)は水素ガスの流入
する容器で、前記水素ガス導入管(1)と接続されてい
る。(3)はヒータで、これは水素ガス排出装置の雰囲
気温度を350℃程度まで加熱するものである。(4)は
水素放出管で、これはパラジウム素管(6)から作製さ
れている。(5)は接合部であり、これは前記容器
(2)と水素放出管(4)とをレーザー光線によって溶
接されている部分である。
本発明の構成は以上の如くであり、以下製作の過程につ
いて説明する。まず最初に水素放出管(4)の製作につ
いて第2図、第3図、および第4図に基づいて説明す
る。第2図はパラジウム素管(6)を示している。第3
図は該パラジウム素管(6)の一方の開口(6A)を図示
しない丸い凹部等に押圧して絞った状態の図である。小
さく絞られた開口(6B)部分へレーザー光線を照射して
回りの部分を少し溶解し、該開口(6B)を密封する。従
って、第4図に示すように試験管のような形状の水素放
出管(4)となる。
いて説明する。まず最初に水素放出管(4)の製作につ
いて第2図、第3図、および第4図に基づいて説明す
る。第2図はパラジウム素管(6)を示している。第3
図は該パラジウム素管(6)の一方の開口(6A)を図示
しない丸い凹部等に押圧して絞った状態の図である。小
さく絞られた開口(6B)部分へレーザー光線を照射して
回りの部分を少し溶解し、該開口(6B)を密封する。従
って、第4図に示すように試験管のような形状の水素放
出管(4)となる。
次に容器(2)と水素放出管(4)との接合について第
5図、第6図、および第7図に基づいて説明する。容器
(2)に設けられた穴(2A)は水素放出管(4)の外径
より少し大きい内径を有しており、該穴(2A)を水素放
出管(4)を密封部分(4A)から挿入する。そして、水
素放出管(4)の開口へ、該開口の内径より少し大きい
外径を持つ棒等を挿入し、前記水素放出管(4)の拡管
を行う。この拡管作業によって穴(2A)と水素放出管
(4)とが密着する。容器(2)と水素放出管(4)と
の接合部(5)は、第6図に示すようにレーザー光線を
容器(2)面に対して45°の角度で且つ容器(2)と水
素放出管(4)とを同時に回転させながら照射する。こ
の時間はわずか3秒間である。この結果、前記容器
(2)と水素放出管(4)の一部が溶解して接合するこ
とになる。われわれは異種金属のレーザー光線による溶
接の実験を行い、パラジウムと鉄、またはパラジウムと
銅のいずれも良好な溶接であるとの結果がでており、本
発明である水素放出管(4)と容器(2)とのレーザー
光線による溶接も前記結果と同様に良好な接合となっ
た。
5図、第6図、および第7図に基づいて説明する。容器
(2)に設けられた穴(2A)は水素放出管(4)の外径
より少し大きい内径を有しており、該穴(2A)を水素放
出管(4)を密封部分(4A)から挿入する。そして、水
素放出管(4)の開口へ、該開口の内径より少し大きい
外径を持つ棒等を挿入し、前記水素放出管(4)の拡管
を行う。この拡管作業によって穴(2A)と水素放出管
(4)とが密着する。容器(2)と水素放出管(4)と
の接合部(5)は、第6図に示すようにレーザー光線を
容器(2)面に対して45°の角度で且つ容器(2)と水
素放出管(4)とを同時に回転させながら照射する。こ
の時間はわずか3秒間である。この結果、前記容器
(2)と水素放出管(4)の一部が溶解して接合するこ
とになる。われわれは異種金属のレーザー光線による溶
接の実験を行い、パラジウムと鉄、またはパラジウムと
銅のいずれも良好な溶接であるとの結果がでており、本
発明である水素放出管(4)と容器(2)とのレーザー
光線による溶接も前記結果と同様に良好な接合となっ
た。
次に使用時について説明する。前記吸収器や不凝縮ガス
タンク内の水素ガスを水素ガス排出装置外へ排出するた
めに、初めはヒータ(3)で前記装置の雰囲気温度を35
0°程度まで加熱する。この加熱された状態では、水素
放出管(4)は常温よりも多量の水素ガスを装置外へ排
出する。
タンク内の水素ガスを水素ガス排出装置外へ排出するた
めに、初めはヒータ(3)で前記装置の雰囲気温度を35
0°程度まで加熱する。この加熱された状態では、水素
放出管(4)は常温よりも多量の水素ガスを装置外へ排
出する。
(ト) 発明の効果 本発明は以上の如くであり、以下のような特有な効果を
奏する。
奏する。
本発明の水素ガス排出装置では、鉄または銅で作製され
ている容器とパラジウムで作製されている水素放出管と
の接合部をレーザー光線にて溶解して接合されているの
で、前記接合部は長期の使用によっても亀裂を生じにく
い。このため本発明の装置では従来の装置に比べて長期
間装置の気密性を保つ。従って、従来装置よりも耐久性
の勝る水素ガス排出装置の提供が可能となる。
ている容器とパラジウムで作製されている水素放出管と
の接合部をレーザー光線にて溶解して接合されているの
で、前記接合部は長期の使用によっても亀裂を生じにく
い。このため本発明の装置では従来の装置に比べて長期
間装置の気密性を保つ。従って、従来装置よりも耐久性
の勝る水素ガス排出装置の提供が可能となる。
また、物体の局部を集中して加熱するのに適したレーザ
ー光線によば、水素放出管と容器との接合部を短時間で
溶解して接合できるので、前記接合部に加えられた熱の
伝導による水素放出管全体の高温化を防ぐことができ、
高温化に伴う水素放出管全体の酸化や異物付着を軽減す
ることができる。このため、水素放出管の酸化や異物付
着によって生じる水素ガス排出能力の低下を軽減するこ
とができ、本発明の水素ガス排出装置は水素ガス排出能
力を充分に発揮する。従って、従来装置よりも水素ガス
排出能力が向上した水素ガス排出装置の提供が可能とな
る。
ー光線によば、水素放出管と容器との接合部を短時間で
溶解して接合できるので、前記接合部に加えられた熱の
伝導による水素放出管全体の高温化を防ぐことができ、
高温化に伴う水素放出管全体の酸化や異物付着を軽減す
ることができる。このため、水素放出管の酸化や異物付
着によって生じる水素ガス排出能力の低下を軽減するこ
とができ、本発明の水素ガス排出装置は水素ガス排出能
力を充分に発揮する。従って、従来装置よりも水素ガス
排出能力が向上した水素ガス排出装置の提供が可能とな
る。
第1図は本発明の一実施例である水素ガス排出装置の断
面図、第2図は水素放出管の作製のための説明断面図、
第3図は絞り工程終了後の説明断面図、第4図は絞り時
の開口の封止後の状態を示す説明断面図、第5図は水素
放出管と容器との接合の説明断面図、第6図はレーザー
溶接の説明断面図、第7図は溶接後の説明断面図であ
る。 (2)……容器、(3)……ヒータ、(4)……水素放
出管、(5)……接合部、(6B)……開口。
面図、第2図は水素放出管の作製のための説明断面図、
第3図は絞り工程終了後の説明断面図、第4図は絞り時
の開口の封止後の状態を示す説明断面図、第5図は水素
放出管と容器との接合の説明断面図、第6図はレーザー
溶接の説明断面図、第7図は溶接後の説明断面図であ
る。 (2)……容器、(3)……ヒータ、(4)……水素放
出管、(5)……接合部、(6B)……開口。
Claims (1)
- 【請求項1】容器と、該容器に配設されてある水素放出
管とを備えている水素ガス排出装置に於いて、前記容器
は鉄または銅で作製され、前記水素放出管はパラジウム
で作製され、前記容器と水素放出管との接合部をレーザ
ー光線にて溶解して接合してあることを特徴とする水素
ガス排出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3616887A JPH079328B2 (ja) | 1987-02-19 | 1987-02-19 | 水素ガス排出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3616887A JPH079328B2 (ja) | 1987-02-19 | 1987-02-19 | 水素ガス排出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63204085A JPS63204085A (ja) | 1988-08-23 |
| JPH079328B2 true JPH079328B2 (ja) | 1995-02-01 |
Family
ID=12462226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3616887A Expired - Fee Related JPH079328B2 (ja) | 1987-02-19 | 1987-02-19 | 水素ガス排出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH079328B2 (ja) |
-
1987
- 1987-02-19 JP JP3616887A patent/JPH079328B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63204085A (ja) | 1988-08-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2336297A (en) | Brazing or welding of pipe ends | |
| JPH079328B2 (ja) | 水素ガス排出装置 | |
| US2931888A (en) | Welding | |
| JPH079330B2 (ja) | 水素ガス排出装置 | |
| JPS5870985A (ja) | 異種金属の接合方法 | |
| US3001058A (en) | Method of welding interlined structures | |
| JPS6355398B2 (ja) | ||
| JPS6316874A (ja) | 鋼管のバツト溶接方法 | |
| JPH0110543Y2 (ja) | ||
| JPH04187955A (ja) | アキュームレータの封止方法 | |
| JPS6219941B2 (ja) | ||
| JP2875301B2 (ja) | 圧力伝送器の製造方法 | |
| JPS63180381A (ja) | 配管接合方法 | |
| JPS6321589B2 (ja) | ||
| US3639722A (en) | Process for joining wires to sheets of refractory materials | |
| JPS5852473B2 (ja) | 鋼材等の溶接法 | |
| JPH09166359A (ja) | 真空式太陽熱集熱器の製造方法 | |
| JPS626911B2 (ja) | ||
| KR910008119Y1 (ko) | 보텍스형 개스킬용 접속판 부착식 흡열 중심간 | |
| JPS60174255A (ja) | 金属スリ−ブ接合方法 | |
| JPH0512074B2 (ja) | ||
| JPH0663741A (ja) | 管の接合方法 | |
| JPH0767793A (ja) | 金属製魔法瓶、金属製魔法瓶の製造方法、金属製魔法瓶の製造方法により製造した金属製魔法瓶。 | |
| JPS61147963A (ja) | 超高温溶融金属の接合方法 | |
| JPS59127980A (ja) | 自転車体ヘツド部の製造方法と製造装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |