JPH07939Y2 - 加速度検出装置における制動油のシール構造 - Google Patents
加速度検出装置における制動油のシール構造Info
- Publication number
- JPH07939Y2 JPH07939Y2 JP1988019463U JP1946388U JPH07939Y2 JP H07939 Y2 JPH07939 Y2 JP H07939Y2 JP 1988019463 U JP1988019463 U JP 1988019463U JP 1946388 U JP1946388 U JP 1946388U JP H07939 Y2 JPH07939 Y2 JP H07939Y2
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Links
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- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
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Landscapes
- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
- Air Bags (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、車両等に装備され、車両がカーブ等を曲がる
際、車両進行方向に対し横方向の加速度を検出し、加速
度の大きさの程度に応じて車両のパワーステアリングの
パワーアシスト量を制御して、車両の走行安定性を向上
させるための加速度検出装置に関し、そのうち特に制動
油のシール構造に関するものである。
際、車両進行方向に対し横方向の加速度を検出し、加速
度の大きさの程度に応じて車両のパワーステアリングの
パワーアシスト量を制御して、車両の走行安定性を向上
させるための加速度検出装置に関し、そのうち特に制動
油のシール構造に関するものである。
(従来技術) 加速度検出装置は、本体ケース内に磁気抵抗素子と車両
の進行方向に対して横方向の加速度に応答する揺動自在
な永久磁石とを備えており、該永久磁石は上蓋によって
密封されている前記本体ケース内に充満されている制動
油によってその揺動を制動されている。そして、車両が
カーブ等を曲がる際には、遠心力により前記永久磁石が
制動油内を制動され揺動する。この揺動による永久磁石
の位置変化は前記磁気抵抗素子の磁界に変化を生じさ
せ、これにより抵抗値が変化して磁気抵抗素子の端子に
接続されている出力端子に発生する電圧が変化する。従
来、この電圧の変化はリード線によって本体ケースと上
蓋との間よりケース外に取り出され、パワーステアリン
グのパワーアシスト量を制御する制御回路に取り込まれ
ることにより該パワーアシスト量を制御し車両の走行安
定性を向上させるようにされている。
の進行方向に対して横方向の加速度に応答する揺動自在
な永久磁石とを備えており、該永久磁石は上蓋によって
密封されている前記本体ケース内に充満されている制動
油によってその揺動を制動されている。そして、車両が
カーブ等を曲がる際には、遠心力により前記永久磁石が
制動油内を制動され揺動する。この揺動による永久磁石
の位置変化は前記磁気抵抗素子の磁界に変化を生じさ
せ、これにより抵抗値が変化して磁気抵抗素子の端子に
接続されている出力端子に発生する電圧が変化する。従
来、この電圧の変化はリード線によって本体ケースと上
蓋との間よりケース外に取り出され、パワーステアリン
グのパワーアシスト量を制御する制御回路に取り込まれ
ることにより該パワーアシスト量を制御し車両の走行安
定性を向上させるようにされている。
(本考案が解決しようとする課題) しかしながら、上記のような構造の加速度検出装置にお
いては、制動油の漏れを防止するために上蓋と本体ケー
ス間を密閉する必要があるが、磁気抵抗素子の端子から
本体ケース外に導かれるリード線が本体ケースと上蓋と
の間より本体ケース外に取り出されているため、該リー
ド線取り出し部のシール構造が複雑になるという問題点
があった。
いては、制動油の漏れを防止するために上蓋と本体ケー
ス間を密閉する必要があるが、磁気抵抗素子の端子から
本体ケース外に導かれるリード線が本体ケースと上蓋と
の間より本体ケース外に取り出されているため、該リー
ド線取り出し部のシール構造が複雑になるという問題点
があった。
(課題を解決するための手段) 本考案は、上記のような問題点を解決することを目的と
するものであり、その手段として、 本体ケース内に凹所を形成し、該凹所に、一端を前記ケ
ースに固定され他端に重錘と永久磁石を固着した板ばね
を配置し、前記永久磁石に対抗する位置に磁気抵抗素子
を設けると共に、前記凹所内に制動油を充満し該凹所を
密封してなる加速度検出装置において、 前記ケースの背面から前記凹所に向けてターミナル挿通
孔を穿設し、ケース背面側の該挿通孔周囲に段差部を形
成し、ターミナルはその段差部周囲の前記ケースの背面
に当接するフランジを有し、該ターミナルを前記段差部
に配設されたオーリングを介して前記ターミナル挿通孔
に嵌挿し、ターミナルの一端を前記凹所に臨ませて、前
記磁気抵抗素子が設けられた回路基板に接続させると共
に、該凹所をオーリングを介して上蓋により密封するよ
うにしたものである。
するものであり、その手段として、 本体ケース内に凹所を形成し、該凹所に、一端を前記ケ
ースに固定され他端に重錘と永久磁石を固着した板ばね
を配置し、前記永久磁石に対抗する位置に磁気抵抗素子
を設けると共に、前記凹所内に制動油を充満し該凹所を
密封してなる加速度検出装置において、 前記ケースの背面から前記凹所に向けてターミナル挿通
孔を穿設し、ケース背面側の該挿通孔周囲に段差部を形
成し、ターミナルはその段差部周囲の前記ケースの背面
に当接するフランジを有し、該ターミナルを前記段差部
に配設されたオーリングを介して前記ターミナル挿通孔
に嵌挿し、ターミナルの一端を前記凹所に臨ませて、前
記磁気抵抗素子が設けられた回路基板に接続させると共
に、該凹所をオーリングを介して上蓋により密封するよ
うにしたものである。
(実施例) 以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本考案に係る加速度検出装置内部の平面図、第
2図は上蓋を取付けた状態の第1図におけるI−I断面
図、第3図は本考案に係る加速度検出装置の外観正面
図、第4図は第3図における平面図、第5図は第3図に
おける底面図である。
2図は上蓋を取付けた状態の第1図におけるI−I断面
図、第3図は本考案に係る加速度検出装置の外観正面
図、第4図は第3図における平面図、第5図は第3図に
おける底面図である。
第1図,第2図に示すように、本体ケース1に形成され
た凹所10内には、一端を前記本体ケースに固定された板
ばね3の他端に固着された重錘4及び永久磁石5が揺動
自在に配置されている。該永久磁石4に対向する位置の
前記本体ケース1には磁気抵抗素子6が配設され、該磁
気抵抗素子6からは、電圧供給端子20,クランド端子21,
及び出力端子22が、本体ケース上面の前記凹所10の周囲
に配設されているフレキシブルプリント基板23の各プリ
ント配線部24に各々接続されている。
た凹所10内には、一端を前記本体ケースに固定された板
ばね3の他端に固着された重錘4及び永久磁石5が揺動
自在に配置されている。該永久磁石4に対向する位置の
前記本体ケース1には磁気抵抗素子6が配設され、該磁
気抵抗素子6からは、電圧供給端子20,クランド端子21,
及び出力端子22が、本体ケース上面の前記凹所10の周囲
に配設されているフレキシブルプリント基板23の各プリ
ント配線部24に各々接続されている。
該プリント配線部24の各端部に位置する本体ケース1に
は、該本体ケース背面より前記凹所10に向けてターミナ
ル挿通孔9が各々穿設されると共に、前記本体ケース背
面側の各ターミナル挿通孔9周りには、中空円筒状の段
差部11及び凹部14が連続して設けられている。前記各タ
ーミナル挿通孔9には、その略中間部にフランジ8を備
えたターミナル7が前記段差部11に配設されたオーリン
グ12を介して本体ケース背面側より各々嵌挿され、前記
凹所10内に突出されるが、その突出長は前記フランジ8
が本体ケース1の段差部11に当接することにより定めら
れる。該ターミナル7は前記凹部14にエポキシ樹脂を充
填されることと、前記凹所10内に突出した該ターミナル
の突出部をプッシュナット25にて固定されることにより
本体ケース1に固定される。また該ターミナル7の突出
部は前記フレキシブル基板23の各プリント配線部24に各
々半田付けにて接続されると共に、本体ケース背面に突
出した各ターミナル7は本体プリント基板(図示せず)
の各プリント配線部に接続されることにより、該本体プ
リント基板と前記磁気抵抗素子6より突出している電圧
供給端子20,グランド端子21,及び出力端子22とが各電気
回路を構成する。
は、該本体ケース背面より前記凹所10に向けてターミナ
ル挿通孔9が各々穿設されると共に、前記本体ケース背
面側の各ターミナル挿通孔9周りには、中空円筒状の段
差部11及び凹部14が連続して設けられている。前記各タ
ーミナル挿通孔9には、その略中間部にフランジ8を備
えたターミナル7が前記段差部11に配設されたオーリン
グ12を介して本体ケース背面側より各々嵌挿され、前記
凹所10内に突出されるが、その突出長は前記フランジ8
が本体ケース1の段差部11に当接することにより定めら
れる。該ターミナル7は前記凹部14にエポキシ樹脂を充
填されることと、前記凹所10内に突出した該ターミナル
の突出部をプッシュナット25にて固定されることにより
本体ケース1に固定される。また該ターミナル7の突出
部は前記フレキシブル基板23の各プリント配線部24に各
々半田付けにて接続されると共に、本体ケース背面に突
出した各ターミナル7は本体プリント基板(図示せず)
の各プリント配線部に接続されることにより、該本体プ
リント基板と前記磁気抵抗素子6より突出している電圧
供給端子20,グランド端子21,及び出力端子22とが各電気
回路を構成する。
また、上蓋2は前記本体ケース1の最上面の全周に設け
られた溝13aに装着されたオーリング13(第1図,第2
図参照)を介して本体ケース1を密閉し、本体ケース1
の側面に設けられた凹溝1aに該上蓋2の側面に設けられ
たかしめ部2aをかしめることにより本体ケース1と上蓋
2とが一体に固定される。該上蓋2は、前記本体ケース
1に形成された前記凹所10内に車両の進行方向に対して
横方向の加速度に応答して揺動する前記永久磁石5の揺
動を制動する制動油(図示せず)が充満された後本体ケ
ース1を密閉するが、前記制動油は本体ケース1と上蓋
2との間に配設された前記オーリング13と、前記ターミ
ナル挿通孔9周りに設けられた段差部11に配設されたオ
ーリング12とにより漏洩することなく完全に密封され
る。
られた溝13aに装着されたオーリング13(第1図,第2
図参照)を介して本体ケース1を密閉し、本体ケース1
の側面に設けられた凹溝1aに該上蓋2の側面に設けられ
たかしめ部2aをかしめることにより本体ケース1と上蓋
2とが一体に固定される。該上蓋2は、前記本体ケース
1に形成された前記凹所10内に車両の進行方向に対して
横方向の加速度に応答して揺動する前記永久磁石5の揺
動を制動する制動油(図示せず)が充満された後本体ケ
ース1を密閉するが、前記制動油は本体ケース1と上蓋
2との間に配設された前記オーリング13と、前記ターミ
ナル挿通孔9周りに設けられた段差部11に配設されたオ
ーリング12とにより漏洩することなく完全に密封され
る。
(考案の効果) 本考案は、本体ケースの背面から前記凹所に向けてター
ミナル挿通孔を穿設し、ケース背面側の該挿通孔周囲に
段差部を形成し、ターミナルはその段差部周囲の前記ケ
ースの背面に当接するフランジを有し、該ターミナルを
前記段差部に配設されたオーリングを介して前記ターミ
ナル挿通孔に嵌挿し、ターミナルの一端を前記凹所に臨
ませて、前記磁気抵抗素子が設けられた回路基板に接続
させるようにしたので、ターミナルの確実な導通性を得
ることができるばかりでなく、磁気抵抗素子から本体ケ
ース外に導かれるリード線が不要となり、従来技術にお
けるリード線部のシールの複雑化という問題が解決され
る。さらに、従来は本体ケースと上蓋との間に配設され
ていたリード線を排除することができるので、ケース本
体と上蓋との嵌合及び分離を極めて容易に行うことがで
きる。
ミナル挿通孔を穿設し、ケース背面側の該挿通孔周囲に
段差部を形成し、ターミナルはその段差部周囲の前記ケ
ースの背面に当接するフランジを有し、該ターミナルを
前記段差部に配設されたオーリングを介して前記ターミ
ナル挿通孔に嵌挿し、ターミナルの一端を前記凹所に臨
ませて、前記磁気抵抗素子が設けられた回路基板に接続
させるようにしたので、ターミナルの確実な導通性を得
ることができるばかりでなく、磁気抵抗素子から本体ケ
ース外に導かれるリード線が不要となり、従来技術にお
けるリード線部のシールの複雑化という問題が解決され
る。さらに、従来は本体ケースと上蓋との間に配設され
ていたリード線を排除することができるので、ケース本
体と上蓋との嵌合及び分離を極めて容易に行うことがで
きる。
第1図は本考案に係る加速度検出装置内部の平面図、第
2図は上蓋を取付けた状態の第1図におけるI−I断面
図、第3図は本考案に係る加速度検出装置の外観正面
図、第4図は第3図における平面図、第5図は第3図に
おける底面図である。 1……本体ケース、2……上蓋 3……板ばね、4……重錘 5……永久磁石、6……磁気抵抗素子 7……ターミナル、8……フランジ 9……ターミナル挿通孔、10……凹所 11……段差部、12……オーリング 13……オーリング
2図は上蓋を取付けた状態の第1図におけるI−I断面
図、第3図は本考案に係る加速度検出装置の外観正面
図、第4図は第3図における平面図、第5図は第3図に
おける底面図である。 1……本体ケース、2……上蓋 3……板ばね、4……重錘 5……永久磁石、6……磁気抵抗素子 7……ターミナル、8……フランジ 9……ターミナル挿通孔、10……凹所 11……段差部、12……オーリング 13……オーリング
Claims (1)
- 【請求項1】本体ケース内に凹所を形成し、該凹所に、
一端を前記ケースに固定され他端に重錘と永久磁石を固
着した板ばねを配置し、前記永久磁石に対抗する位置に
磁気抵抗素子を設けると共に、前記凹所内に制動油を充
満し該凹所を密封してなる加速度検出装置において、 前記ケースの背面から前記凹所に向けてターミナル挿通
孔を穿設し、ケース背面側の該挿通孔周囲に段差部を形
成し、ターミナルはその段差部周囲の前記ケースの背面
に当接するフランジを有し、該ターミナルを前記段差部
に配設されたオーリングを介して前記ターミナル挿通孔
に嵌挿し、ターミナルの一端を前記凹所に臨ませて、前
記磁気抵抗素子が設けられた回路基板に接続させると共
に、該凹所をオーリングを介して上蓋により密封するよ
うにしたことを特徴とする加速度検出装置における制動
油のシール構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988019463U JPH07939Y2 (ja) | 1988-02-16 | 1988-02-16 | 加速度検出装置における制動油のシール構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988019463U JPH07939Y2 (ja) | 1988-02-16 | 1988-02-16 | 加速度検出装置における制動油のシール構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01124565U JPH01124565U (ja) | 1989-08-24 |
| JPH07939Y2 true JPH07939Y2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=31234997
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988019463U Expired - Lifetime JPH07939Y2 (ja) | 1988-02-16 | 1988-02-16 | 加速度検出装置における制動油のシール構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07939Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4842576U (ja) * | 1971-09-20 | 1973-05-31 | ||
| JPS58123464A (ja) * | 1982-01-19 | 1983-07-22 | Mitsubishi Electric Corp | 加速度検出器 |
| JPS58124958A (ja) * | 1982-01-22 | 1983-07-25 | Mitsubishi Electric Corp | 加速度検出器 |
| JPS60111273U (ja) * | 1983-12-28 | 1985-07-27 | 三菱電機株式会社 | 加速度検出器 |
-
1988
- 1988-02-16 JP JP1988019463U patent/JPH07939Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01124565U (ja) | 1989-08-24 |
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