JPH0794894B2 - 石油燃焼器の火力表示装置 - Google Patents

石油燃焼器の火力表示装置

Info

Publication number
JPH0794894B2
JPH0794894B2 JP14883689A JP14883689A JPH0794894B2 JP H0794894 B2 JPH0794894 B2 JP H0794894B2 JP 14883689 A JP14883689 A JP 14883689A JP 14883689 A JP14883689 A JP 14883689A JP H0794894 B2 JPH0794894 B2 JP H0794894B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
thermal power
operating
lever
power indicator
ignition
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP14883689A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0313717A (ja
Inventor
範夫 大沢
誠 長南
昇 高橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP14883689A priority Critical patent/JPH0794894B2/ja
Publication of JPH0313717A publication Critical patent/JPH0313717A/ja
Publication of JPH0794894B2 publication Critical patent/JPH0794894B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Feeding And Controlling Fuel (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、石油ストーブ等に用いる石油燃焼器に係り、
特に石油燃焼器の火力表示装置に関する。
(ロ)従来の技術 従来、この種の石油燃焼器として、例えば実開昭61−17
0859号公報に開示されているように、灯芯を上下動させ
て芯高位置を調節する芯上下レバーに火力表示体を連動
させ、この火力表示体を表示窓より露呈させることによ
り、火力の表示を行なうものが知られている。
(ハ)発明が解決しようとする課題 上述した従来構成のものは、芯高位置を調節する芯上下
レバーとは別に、燃焼位置へ上昇した灯芯に点火するた
めの点火装置を作動させる操作レバーを備えている関係
上、構成が大変複雑となっていた。そこで、構成の簡略
化を図るために、単一の操作レバーにより、芯高調節操
作と点火操作を一連の操作で行なえるようにすれば良い
が、その場合、操作レバーの操作範囲が芯高調節操作範
囲と点火操作範囲とにまたがるため、この操作レバーに
火力表示体を連動させると、火力表示体の移動量が大き
くなり、その分だけ、火力表示体の上下動を案内する支
持体の高さ寸法を高く設定しなければならず、火力表示
装置全体が大きくなる欠点があった。
本発明は上述の実情に鑑みてなされたものであり、火力
表示範囲を大きくでき、しかもコンパクトな火力表示装
置の提供を目的としている。
(ニ)課題を解決するための手段 本発明は、操作範囲が芯高調節操作範囲と点火操作範囲
にまたがる操作レバーと、この操作レバーと連動する火
力表示体とを備えた石油燃焼器において、前記操作レバ
ーの移動量に対する火力表示体の移動量が、前記芯高調
節操作範囲と比較して点火操作範囲で大きく減少するよ
うに構成している。
また本発明は、芯高調節操作と点火操作を一連の操作で
行う操作レバーと、この操作レバーと連動する火力表示
体とを備えた石油燃焼器において、前記操作レバーの操
作による点火操作時での火力表示体の移動量は、操作レ
バーの操作による芯高調節操作時での火力表示体の移動
量よりも極めて小さく設定されている構成である。
(ホ)作 用 請求項(1)の石油燃焼器の火力表示装置においては、
操作レバーの移動量に対する火力表示体の移動量が、芯
高調節操作範囲と比較して点火操作範囲で大きく減少す
るように構成したので、操作範囲が芯高調節操作範囲と
点火操作範囲にまたがる操作レバーと火力表示体とを連
動させた場合でも、点火操作範囲における火力表示体の
移動量が極く僅かとなるので、予め火力表示体を表示窓
に比べて十分大き目にする必要がなく、火力表示体の支
持体やこれらの収納スペースも極力小さくできるなど、
コンパクトな火力表示装置となせる。又、芯高調節操作
範囲では火力表示体の移動量を大きくすることができる
ので、火力表示範囲を大きくでき、見やすい表示が行な
える。
請求項(2)の石油燃焼器の火力表示装置においても同
様である。
(ヘ)実施例 以下、本発明の一実施例を第1図ないし第12図に基づい
て説明する。
(1)は一実施例としての石油ストーブの外装ケース
で、その前面下部に設けた前板(2)には表示窓(3)
を形成した操作パネル(4)が取付けてあり、また外装
ケース(1)内の上部には燃焼筒(5)を臨ませてお
り、この燃焼筒(5)の前方の外装ケース(1)前面部
には保護ガード(6)を設けている。前記外装ケース
(1)内の下部には第1図で示すような燃料タンク
(7)が収納され、この燃料タンク(7)内には下端を
燃料中に浸漬した上下動自在な灯芯(8)を設けてい
る。
次に前記灯芯(8)を上下動させる芯昇降装置(9)に
ついて説明すると、第1図において、(10)は前記燃料
タンク(7)の側部に固定した芯昇降装置(9)の基板
で、この基板(10)には芯上下軸(11)が回動自在に支
持されている。(12)は前記芯上下軸(11)の外端部に
固着した連動板で、この連動板(12)はその中央部下方
位置に芯上下規制孔(13)を有し、且つその左方遊端部
分には摺動孔(14)が設けられ、前記芯上下軸(11)と
一体的に回動するようになっている。(15)は前記基板
(10)と連動板(12)との間の芯上下軸(11)に回動自
在に設けた作動板で、この作動板(15)は前方へ突出す
るピン(16)を有し、このピン(16)を前記連動板(1
2)の芯上下規制孔(13)に係合させるとともに、その
後面部適所には前記基板(10)の後方へ突出する係止ピ
ン(図示せず)を有し、この係止ピンを感震器(17)の
揺動によって作動する感震作動体(18)の係止部(図示
せず)に係脱自在に係合させるようになっている。そし
て、前記作動板(15)は、芯降下用バネ(19)により常
時反時計方向に弾附勢され、ピン(16)を介して前記連
動板(12)及び芯上下軸(11)に芯降下用バネ(19)の
バネ力を付与させている。(20)は前記基板(10)の左
端部に設けた支持軸(21)にてその中央部を回動自在に
枢支された操作レバーで、その一端部を前記操作パネル
(4)より外方へ突出させ、その突出部分に操作用の摘
み(22)を取付けている。また前記操作レバー(20)の
他端部には摺動ピン(23)が設けられ、この摺動ピン
(23)を前記連動体(12)の摺動孔(13)に挿通させて
いる。(24)は消火レバーで、燃焼位置に上昇保持され
た状態の灯芯(8)を前記芯降下用バネ(19)のバネ力
を利用して急降下させ、消火させるものである。(25)
は前記支持軸(21)に回動自在に枢支された点火作動レ
バーで、この点火作動レバー(25)は前記操作レバー
(20)の所定以上の回動によってその操作レバー(20)
と連動して回動し、そして、点火装置(26)を作動させ
て灯芯(8)に点火させるようになっている。また、前
記操作レバー(20)の一端部には、それと一体に操作ピ
ン(27)を設けている。
次に操作レバー(20)と連動して火力の表示を行なう火
力表示装置(29)について説明する。第2図ないし第4
図において、(30)は前記操作パネル(4)の内側に着
脱可能に固定した縦長状の支持体で、この支持体(30)
と前記操作パネル(4)との間には火力表示体(31)が
上下動自在に保持されている。前記火力表示体(31)は
前記支持体(30)と異なる色に着色され、その一側上部
には側方へ水平に張り出させた腕部(32)を有し、この
腕部(32)には横長孔(33)を設けている。(34)は前
記支持体(30)の一側壁に設けた上下方向のスライド孔
(35)(35)に挿通させる複数の挿通軸部(36)(36)
を備えた作動体で、この作動体(34)は支持体(30)の
一側部内面に上下動自在に保持され、且つ復帰用のバネ
(37)にて常時上方に附勢されている。そして、この作
動体(34)には前記操作レバー(20)の操作ピン(27)
が当接する当接部(38)が設けられるとともに、この当
接部(38)よりも上方の端面から水平に突出する係合軸
部(39)が設けられている。(40)は前記支持体(30)
のボス部(41)にネジ(42)にてその中間部を回動自在
に枢支した連係レバーで、この連係レバー(40)はその
一方に前記作動体(34)の係合軸部(39)が摺動自在に
係合される略く字状に屈曲した屈曲係合溝(43)が形成
され、且つ一方側よりも長い他方の先端部には前記火力
表示体(31)の横長孔(33)に係合する係合突部(44)
が設けられている。更に、前記支持体(30)、火力表示
体(31)、作動体(34)及び連係レバー(40)は滑りの
良い樹脂にて成形されている。
上記構成において、第1図で示すように上方位置にある
摘み(22)を押し下げて操作レバー(20)を約50度の回
動角度θだけ回動させると、この操作レバー(20)の
反時計方向の回動で摺動ピン(23)を介して連動板(1
2)が時計方向へ回動し、この連動板(12)の回動によ
って芯上下軸(11)も時計方向へ回動し、灯芯(8)を
第1図中の(ハ)で示す消火位置から(イ)で示す最も
高い強燃焼位置へ上昇させる。この時、作動板(15)の
ピン(16)が連動板(12)の芯上下規制孔(13)に係合
されているので、連動板(12)の回動に伴って作動板
(15)も時計方向へ回動し、灯芯(8)が(イ)で示す
強燃焼位置へ上昇すると、作動板(15)の係止ピン(図
示せず)が感震作動体(18)の係止部(図示せず)に係
止され、灯芯(8)の上昇状態を保持するとともに、芯
降下用バネ(19)に灯芯(8)を急降下させるためのバ
ネ力を蓄力させる。
更にその後、摘み(22)を一層下方へ押し下げて操作レ
バー(20)を約20度の回動角度θだけ回動させると、
操作レバー(20)の回動と連動して点火作動レバー(2
5)が反時計方向へ回動し、この点火作動レバー(25)
の回動によって点火装置(26)が作動し、灯芯(8)に
点火して燃焼を開始する。そして、点火確認後、前記摘
み(22)への押し下げ力を解除すると、操作レバー(2
0)は回動角度θだけ戻り、点火装置(26)及び点火
作動レバー(25)が復帰し、そのまま放置すれば強燃焼
を継続する。ここで火力を絞る場合は、下方位置にある
摘み(22)を持ち上げ、回動角度θだけ戻った操作レ
バー(20)を更に約20度の回動角度θだけ戻すと、灯
芯(8)は第1図中(イ)で示す強燃焼位置から(ロ)
で示す弱燃焼位置まで降下し、火力が絞られる。
次に、操作レバー(20)と連動する火力表示装置(29)
の動作について説明する。先ず、灯芯(8)を上昇させ
る前の初期状態時には、第5図で示すように火力表示体
(31)は表示窓(3)よりも下方位置にある。ここで、
灯芯(8)を上昇させるべく摘み(22)を押し下げ、操
作レバー(20)を第1図において反時計方向へ回動させ
ると、その操作レバー(20)の回動途中で操作ピン(2
7)が作動体(34)の当接部(38)に当接し、その当接
時点から作動体(34)はバネ(37)のバネ力に抗して下
方へ移動し始める。この作動体(34)の下動に伴って、
第6図で示すように連係レバー(40)が反時計方向へ回
動し、この連係レバー(40)の回動により、火力表示体
(31)は表示窓(3)の下部にその上部が僅かに露呈す
る位置まで上昇する。この時、灯芯(8)は第1図中の
(ロ)で示す弱燃焼位置まで上昇しており、また火力表
示体(31)は弱燃焼状態(第10図参照)を表示する。更
に、灯芯(8)を第1図中の(ロ)の位置から(イ)の
強燃焼位置へ上昇させるべき操作レバー(20)を回動操
作すると、連係レバー(40)は第6図で示す位置から第
7図で示す位置まで回動し、この連係レバー(20)の回
動により、火力表示体(31)は第6図で示す位置から第
7図で示す位置まで大幅に上昇する。ここまでの操作レ
バー(20)の操作により、灯芯(8)は(イ)の強燃焼
位置までの上昇が完了し、火力表示体(31)は強燃焼状
態(第11図参照)を表示している。
次に、点火装置(26)を作動させるべく操作レバー(2
0)を更に回動させると、連係レバー(40)は第7図で
示す位置から第8図及び第9図で示す位置まで回動し、
この時には、連係レバー(40)に形成した屈曲係合溝
(43)の先端開放部の向きが、作動体(34)に設けた係
合軸部(39)の移動方向と略一致するので、作動体(3
4)が下方へ移動しても連係レバー(40)はほとんど回
動せず、火力表示体(31)の移動量も僅かなものとな
る。
上記実施例によれば、操作レバー(20)の移動量に対す
る火力表示体(31)の移動量が、芯高調節操作範囲と比
較して点火操作範囲で大きく減少するようにしたので、
操作範囲が芯高調節操作範囲と点火操作範囲にまたがる
単一の操作レバー(20)に、火力表示体(31)を連動さ
せた場合でも、点火操作範囲における火力表示体(31)
の移動量が極く僅かとなるので、予め火力表示体(31)
を表示窓(3)に比べて十分大き目にする必要がなく、
火力表示体(31)の支持体(30)やこれらの収納スペー
スも極力小さくできるなど、コンパクトな火力表示装置
となせる。又、芯高調節操作範囲では火力表示体(31)
の移動量を大きくすることができるので、火力表示範囲
を大きくでき、見やすい表示が行なえる。
(ト)発明の効果 本発明は以上のように構成されているので、点火操作範
囲における火力表示体の移動量が極く僅かとなり、予め
火力表示体を表示窓に比べて十分大き目にする必要がな
く、火力表示体の支持体やこれらの収納スペースも極力
小さくできるなど、コンパクトな火力表示装置となせ
る。又、芯高調節操作範囲では、火力表示体の移動量を
大きくすることができるので、火力表示範囲を大きくで
き、見やすい表示が行なえるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第12図は何れも本発明の実施例を示すもの
であり、第1図は石油燃焼器の一部切欠側面図、第2図
は火力表示装置の背面図、第3図は火力表示装置の斜視
図、第4図は火力表示装置の分解斜視図、第5図,第6
図,第7図,第8図及び第9図は火力表示装置の動作説
明図、第10図は弱燃焼状態における表示窓部分の正面
図、第11図は強燃焼状態における表示窓部分の正面図、
第12図は本発明の一実施例である石油ストーブの一部切
欠正面図である。 (20)……操作レバー、(31)……火力表示体。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】操作範囲が芯高調節操作範囲と点火操作範
    囲にまたがる操作レバーと、この操作レバーと連動する
    火力表示体とを備えた石油燃焼器において、前記操作レ
    バーの移動量に対する火力表示体の移動量が、前記芯高
    調節操作範囲と比較して点火操作範囲で大きく減少する
    ように構成したことを特徴とする石油燃焼器の火力表示
    装置。
  2. 【請求項2】芯高調節操作と点火操作を一連の操作で行
    う操作レバーと、この操作レバーと連動する火力表示体
    とを備えた石油燃焼器において、前記操作レバーの操作
    による点火操作時での火力表示体の移動量は、操作レバ
    ーの操作による芯高調節操作時での火力表示体の移動量
    よりも極めて小さく設定されていることを特徴とする石
    油燃焼器の火力表示装置。
JP14883689A 1989-06-12 1989-06-12 石油燃焼器の火力表示装置 Expired - Lifetime JPH0794894B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14883689A JPH0794894B2 (ja) 1989-06-12 1989-06-12 石油燃焼器の火力表示装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14883689A JPH0794894B2 (ja) 1989-06-12 1989-06-12 石油燃焼器の火力表示装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0313717A JPH0313717A (ja) 1991-01-22
JPH0794894B2 true JPH0794894B2 (ja) 1995-10-11

Family

ID=15461822

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP14883689A Expired - Lifetime JPH0794894B2 (ja) 1989-06-12 1989-06-12 石油燃焼器の火力表示装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0794894B2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0313717A (ja) 1991-01-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS63201414A (ja) 石油燃焼器
US4486170A (en) Liquid fuel combustion apparatus
JPH0794894B2 (ja) 石油燃焼器の火力表示装置
US4847192A (en) Apparatus for finely raising and lowering a wick of a kerosene heater
JPH0339205B2 (ja)
JPH07117207B2 (ja) 石油燃焼器の芯上下装置
JP2688726B2 (ja) 液体燃料燃焼器の芯昇降装置
JPH0739849B2 (ja) 石油燃焼器の芯上下装置
JP2636401B2 (ja) 石油燃焼器の芯上下装置
JP2507074B2 (ja) 石油燃焼器の芯上下装置
JP2645831B2 (ja) 石油燃焼装置
JPH0610530B2 (ja) 石油燃焼器の芯上下装置
JP2543188B2 (ja) 石油燃焼器の芯上下装置
JPS643935Y2 (ja)
JP2551171Y2 (ja) 灯芯式燃焼装置の点火装置
JPH0733895B2 (ja) 石油燃焼器の芯上下装置
JPH03204506A (ja) 石油燃焼器の芯上下装置
JPS647282B2 (ja)
JPH07117204B2 (ja) 石油燃焼器の芯上下装置
JPH01310209A (ja) 石油燃焼器
JPH0646087B2 (ja) 石油燃焼器の芯上下装置
JP2626159B2 (ja) 石油燃焼器の点火機構
JPH07318017A (ja) 石油燃焼器具の火力調節装置
JP2821077B2 (ja) 石油燃焼機器の芯昇降装置
JPH0320656Y2 (ja)