JPH079522U - パンチプレス装置におけるパンチ破損検出機構 - Google Patents

パンチプレス装置におけるパンチ破損検出機構

Info

Publication number
JPH079522U
JPH079522U JP4536893U JP4536893U JPH079522U JP H079522 U JPH079522 U JP H079522U JP 4536893 U JP4536893 U JP 4536893U JP 4536893 U JP4536893 U JP 4536893U JP H079522 U JPH079522 U JP H079522U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
punch
die
detection mechanism
striker
holder
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4536893U
Other languages
English (en)
Inventor
秀次 上野
一歩 塚本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Japan Radio Co Ltd
Original Assignee
Japan Radio Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Japan Radio Co Ltd filed Critical Japan Radio Co Ltd
Priority to JP4536893U priority Critical patent/JPH079522U/ja
Publication of JPH079522U publication Critical patent/JPH079522U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Punching Or Piercing (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 パンチプレス装置においてパンチの破損を迅
速かつ確実に検出することの可能なパンチ破損検出機構
を提供すること。 【構成】 パンチホルダ4、スリーブ1、パンチ3、ダ
イ6等を使用して被加工物に穴明け加工するパンチプレ
ス装置のパンチ破損検出機構において、該パンチホルダ
4にガイドされて駆動される導電性パンチ部分1、3
と、該パンチ部分を受けて前記被加工物に穴明け加工を
行うための導電性ダイ部分6と、前記パンチ部分1、3
と、前記パンチ部分6との間の導通を検出する検出手段
とを具備し、前記パンチ部分3の破損時に、前記パンチ
部分3と前記ダイ部分6との間の導通が遮断されること
により、該パンチ部分の破損が検出されるパンチ破損検
出機構とした。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、板金打抜きパンチプレス装置におけるプレス型において、パンチの 破損を確実に検出するパンチ破損検出機構に関する。
【0002】
【従来の技術】
板金打抜きパンチプレス装置において剪断加工中にパンチが破損した場合、そ のまま加工を続行すると、当然に被加工物に不良品が出る。
【0003】 そこで連続して行う加工中にパンチが破損したとき、これを即座に見いだして プレス装置を停止させ、不良品の発生を防止する必要がある。
【0004】 しかしながら従来装置にあっては、たとえば、レーザ式変位センサを、剪断加 工する都度、パンチの下部にスイープさせレーザ光をパンチの先端部に照射し、 その反射するレーザ光を変位センサに受け、その出力信号を、縦軸に電圧を、横 軸にパンチ先端部の幅を関数で表す出力波形によって破損の状況を調べることに よりパンチ先端部の形状を認識し、異常が発見されたときにプレス装置を停止さ せる装置が知られている。
【0005】 一方、パンチを打撃するためのストライカ側にシャープレートを設け、パンチ プレス本体に過負荷がかかったときにシャープレートが剪断され、プレス本体に 負荷がかからないような安全装置が一般的パンチプレス装置に設けられているが 、この安全装置を利用して、加工中に過負荷が生じた場合、前記シャープレート が剪断されたことを検出する装置も知られている。このようなシャープレートの 剪断を利用するタイプのパンチ破損検出装置について、図6(a)、(b)及び 図7(a)、(b)を参照して説明する。
【0006】 図6(a)、(b)は、加工中に過負荷が生じた際に前記シャープレートが剪 断されたことを検出する装置の動作説明図であり、図7(a)、(b)は、シャ ープレートが剪断された後のシャープレート剪断による検出装置の動作説明図を 示す。
【0007】 図6(a)に示すように、上部タレット35に上下に設けたパンチ31と上部 タレット35と同期回転する下部タレット33に設けたダイ32とにより穴明け 加工部が構成される。
【0008】 パンチ31とダイ32の間に載置した被加工物34は、ストライカ36が矢印 B方向に下降し、パンチ31の頭部31aを打撃することによりパンチ31が矢 印B方向に下降し、被加工物34に穴明け加工し、ダイ32の受け穴(図示しな い)に挿入した後、ばね46の復元力によって元の位置に復帰するように構成さ れる。
【0009】 以下、シャープレート剪断による検出部分について詳細に説明する。
【0010】 凸部42を円筒形状のラム43の中央部に設け、当該凸部42を設けた面と密 接して外径を同一にする円筒形状の絶縁材40を設け、これと反対側である裏面 に外径を同一にする円筒形状のストライカホルダ38を設ける。
【0011】 ラム43はラムガイド41により保持され矢印A及びB方向に上下動する。
【0012】 ストライカホルダ38の中央部にストライカ36を上下動可能に設け、かつ その端部36aが後述するシャープレートに当接するように設け、さらに一定の 負荷が加わった場合に剪断されるシャープレート37をバックアッププレート3 9とストライカ36の中間に設ける。
【0013】 ボルト44によりシャープレート37とストライカ36を固着し、前記凸部4 2とボルト44の頭部が一定の間隔を有するように構成する。
【0014】 NC装置45を介して、一端を導電性ラム43に他端を導電性ストライカホル ダ38に接続することにより、図6(b)に示す電気回路を構成する。
【0015】 導電性ストライカ36が導電性パンチ31の頭部31aを打撃する前は、スト ライカ36と頭部31aは相互に非接触であるため図6(b)に示すように、電 気回路は導通がない。
【0016】 しかし、図7(a)に示すように、プレスにより過負荷が加わると、ストライ カ36が矢印A方向に押圧され、シャープレート37を剪断し、さらにボルト4 4の頭部が凸部42に接触するので、図7(b)に示すように、NC装置45に 接続された電気回路に導通が生ずることとなり、その導通を検出してNC装置4 5を停止するなどの処置を採ることができる。
【0017】
【考案が解決しようとする課題】
このような従来のパンチプレス装置において、レーザ式変位センサを利用する パンチ破損検出装置は、穴抜き加工する際に、パンチが動作する都度、パンチの 下部において、レーザ式変位センサをスイープさせ、パンチ先端部からのレーザ 光の反射によって、パンチ先端部の形状の変化により変化する電圧を感知し、先 端部の破損の状況を調べる方法を採用しているため、スイープさせるための機構 が複雑となり、加工の都度スイープさせることは加工時間がその分余計にかかる という不都合があった。
【0018】 一方、図6(a)、(b)及び図7(a)、(b)で述べたように、過負荷が 生じた際に前記シャープレートが剪断されたことを検出する装置では、過負荷が 生じた場合にシャープレートが剪断される構成は、そのシャープレートを保持す る構造が複雑となり、ストライカ部分の容積も大きくなる欠点があった。
【0019】 また、シャープレートが剪断された際には、新たにシャープレートを交換する 必要がありその作業性に手間が掛かるという不都合があった。
【0020】 本考案は、上記課題を解決するパンチ破損検出機構を提供することを目的とす る。
【0021】
【課題を解決するための手段】
本考案は、上記目的を達成するために、パンチホルダ、スリーブ、パンチ、ダ イ等を使用して被加工物に穴明け加工するパンチプレス装置のパンチ破損検出機 構において、該パンチホルダにガイドされて駆動される導電性パンチ部分と、該 パンチ部分を受けて前記被加工物に穴明け加工を行うための導電性ダイ部分と、 前記パンチ部分と前記ダイ部分との間の導通を検出する手段とを具備し、前記パ ンチ部分の破損時に、前記パンチ部分と前記ダイ部分との間の導通が遮断される ことにより、前記パンチ部分の破損が検出される構成とした。
【0022】
【作用】
上記によれば、正常なプレス動作が行なわれている場合には、1回のプレス動 作毎に1回の導通(パンチ部分とダイ部分の間の導通)が存在するが、パンチが 破損した場合には、パンチ部分とダイ部分との間の導通が遮断されるので、パン チ部分の破損が迅速かつ確実に検出される。
【0023】
【実施例】
以下、本考案の一実施例を図1(a)、(b)、図2、図3(a)、(b)、 図4(a)、(b)、図5(a)、(b)を参照して詳細に説明する。
【0024】 図1は、本考案のパンチプレス装置のストライカ打撃前のパンチ破損検出機構 の部分断面図、図2は図1の丸で示すX部分の拡大図、図3はパンチプレス装置 のストライカ打撃後の本考案のパンチ破損検出機構の部分断面図、図4は図3の 丸で示すY部分の拡大図、図5は本考案の機構において、パンチが破損した状態 の部分拡大図を示す。
【0025】 図1(a)に示すように、本考案のパンチ破損検出機構は、パンチホルダ17 により保持固定した円筒形のスリーブ1、該スリーブ1の中心を同一にして、貫 通口18及びばね保持用穴19を設け、矢印A方向側の端部からばね7bを伸縮 自在になるよう、ばね保持用穴19に挿入し、さらに、ばね係止用フランジ部を 有するガイド2を矢印A及びB方向に摺動可能に挿入する。
【0026】 従って、ばね7bはガイド2に設けられたフランジ部によって外に抜け出さな いように構成される。
【0027】 貫通口18の矢印B方向側の端部から、表面を絶縁材でコーティングしたか又 は電気的絶縁物で構成されるストリッパ5を圧入し固着する。
【0028】 図2に示すように、このストリッパ5は、矢印B方向側の端面の中心にパンチ ガイド穴20を貫通して設け、矢印A方向側の端面には導電性パンチ3の逃穴2 3を設ける。
【0029】 図1(a)、(b)に示すように、ガイド2の中心に設けた貫通口22の矢印 A方向側の端部からパンチホルダ4をパンチホルダ頭部4aとガイド2の中間に ばね7aを介して挿入する。
【0030】 このパンチホルダ4は、パンチ3を保持するためのものであり、パンチホルダ 頭部4aがストライカ8で打撃されると、矢印B方向に下降して先端部に保持さ れたパンチ3が被加工物9を貫通して穴明け加工するためのものである。
【0031】 一方、ダイ固定具10によりダイホルダ16に保持固定されたダイ6は、パン チ3と対応する位置に載置する。
【0032】 従って、パンチ3が矢印B方向に下降すると、パンチ3は、被加工物9に穴明 加工した後にダイ6に設けた受け穴に挿入される位置関係に構成される。
【0033】 ダイ6の一部に設けた接続部11にケーブル14の一端を接続し、他端をNC 装置13に接続し、スリーブ1の一部に設けた接続部12にケーブル15を接続 し、他端をNC装置13に接続することにより図1(a)及び(b)に示す電気 回路21を構成する。
【0034】 以下、本考案のパンチ破損検出機構の動作について説明する。
【0035】 まず、ストライカ8が下降すると、パンチホルダ頭部4aに当たり、パンチホ ルダ4に保持されたパンチ3は、ガイド2及びストリッパ5と一体となり、ばね 7bが圧縮されつつ被加工物9に当接するまで下降する。
【0036】 図3(a)に示すように、さらにストライカ8が下降すると、ばね7aが圧縮 され、ダイ6とストリッパ5との中間に挟み込んだ被加工物9を押圧固定した状 態で、パンチ3が下降し、被加工物9の所定の位置に穴明け加工する。
【0037】 この場合に、パンチ3とダイ6が接触することにより図3(b)に示すように 、導通状態となり、ケーブル14及び15を介して電気回路21に電流が流れる ことを認識する。
【0038】 穴明け加工が終了すると、図1(a)に示すように、ばね7aの復元力によっ て、パンチ3は矢印A方向に上昇し、さらにばね7bの復元力によってガイド2 が上昇し元の位置に復帰する。
【0039】 従って、パンチ3とダイ6は図1(b)に示すように、非接触となり電気回路 には電流は流れない。
【0040】 上記過程において、被加工物9の剪断時にパンチ3の破損が発生した場合には 、ストライカ8が動作した後、一定の時間経過しても導通状態にはならない。こ れによってパンチ3の破損が検出される。
【0041】 従って、1プレス工程における電流の流れの有無を認識することにより、パン チ3の破損を自動的に検出できる。
【0042】 以上述べたように、ストライカ打撃前の状態では、図1(b)に示すように、 パンチ部分とダイ部分との導通はない。同様に、図3(b)及び図4(b)に示 すように、プレス動作中の場合には、電気回路が閉じて導通が存在する。
【0043】 また、図5(a)、(b)に示すように、パンチ破損の場合には導通がないの で電気回路は閉じない。
【0044】
【考案の効果】
以上述べた本考案によれば、正常なプレス動作が行われている場合には、1回 のプレス動作毎に1回の導通(パンチ部分とダイ部分との間の導通)が存在する が、パンチが破損した場合には、パンチ部分とダイ部分との間の導通が遮断され るので、パンチ部分の破損が確実に検出され得る。従って、不良品を次工程に送 ったり、破損したパンチによるプレス装置の損傷が無くなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案のパンチプレス装置のストライカ打撃前
のパンチ破損検出機構の部分断面図である。
【図2】図1のX部分の拡大図である。
【図3】本考案のパンチプレス装置のストライカ打撃後
のパンチ破損検出機構の部分断面図である。
【図4】図3のY部分の拡大図である。
【図5】本考案の機構において、パンチが破損した状態
の部分拡大図である。
【図6】シャープレート剪断を利用するタイプの従来パ
ンチ破損検出装置においてシャープレートが剪断された
ことを検出する装置の動作説明図である。
【図7】図6の検出装置においてシャープレートが剪断
された状態の動作説明図である。
【符号の説明】
1 スリーブ 2 ガイド 3 パンチ 4 パンチホルダ 4a パンチホルダ頭部 5 ストリッパ 6 ダイ 7a ばね 7b ばね 8 ストライカ 9 被加工物 10 ダイ固定具 11 接続部 12 接続部 13 NC装置 14 ケーブル 15 ケーブル 16 ダイホルダ 17 パンチホルダ 18 貫通口 19 ばね保持用穴 20 パンチガイド穴 21 電気回路 22 貫通口 23 逃穴 31 パンチ 31a 端部 32 ダイ 33 下部タレット 34 被加工物 35 上部タレット 36 ストライカ 37 シャープレート 38 ストライカホルダ 39 バックアッププレート 40 絶縁材 41 ラムガイド 42 凸部 43 ラム 44 ボルト 45 NC装置 46 ばね

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 パンチホルダ、スリーブ、パンチ、ダイ
    等を使用して被加工物に穴明け加工するパンチプレス装
    置のパンチ破損検出機構において、該パンチホルダにガ
    イドされて駆動される導電性パンチ部分と、該パンチ部
    分を受けて前記被加工物に穴明け加工を行うための導電
    性ダイ部分と、前記パンチ部分の破損時に、前記パンチ
    部分と前記ダイ部分との間の導通が遮断されることによ
    り、前記パンチ部分の破損が検出されることを特徴とす
    るパンチプレス装置のパンチ破損検出機構。
  2. 【請求項2】 請求項1において、前記検出手段が。N
    C装置であることを特徴とするパンチプレス装置のパン
    チ破損検出機構。
JP4536893U 1993-07-28 1993-07-28 パンチプレス装置におけるパンチ破損検出機構 Pending JPH079522U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4536893U JPH079522U (ja) 1993-07-28 1993-07-28 パンチプレス装置におけるパンチ破損検出機構

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4536893U JPH079522U (ja) 1993-07-28 1993-07-28 パンチプレス装置におけるパンチ破損検出機構

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH079522U true JPH079522U (ja) 1995-02-10

Family

ID=12717336

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4536893U Pending JPH079522U (ja) 1993-07-28 1993-07-28 パンチプレス装置におけるパンチ破損検出機構

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH079522U (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US11452526B2 (en) 2020-10-29 2022-09-27 Cilag Gmbh International Surgical instrument comprising a staged voltage regulation start-up system
JP2024001744A (ja) * 2022-06-22 2024-01-10 矢崎総業株式会社 成形品の製造方法

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5223787A (en) * 1975-08-19 1977-02-22 Sumitomo Electric Ind Ltd Metal mold for drilling operation

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5223787A (en) * 1975-08-19 1977-02-22 Sumitomo Electric Ind Ltd Metal mold for drilling operation

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US11452526B2 (en) 2020-10-29 2022-09-27 Cilag Gmbh International Surgical instrument comprising a staged voltage regulation start-up system
JP2024001744A (ja) * 2022-06-22 2024-01-10 矢崎総業株式会社 成形品の製造方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4164072A (en) Automatic piercing nut assembling arrangement
JP2007054844A (ja) プレス装置
JP6052787B2 (ja) 打ち抜き加工による切断面の良否判定方法
CN104190802A (zh) 一种设有异常检测装置的冲压模具
JP3671083B2 (ja) パンチプレス機の金型追従確認方法
CA1092505A (en) Method and apparatus for safety for presses and the like
CN208321766U (zh) 一种孔冲切机
CN206869250U (zh) 一种具有穿透检测功能的穿孔机
CN219648576U (zh) 冲压成型防误送安全检测装置
US3494168A (en) Forming tool
JPH10263719A (ja) プレス装置のかす上がり検出機構
US2821251A (en) Safety device for checking the correct position of stock in a punch and die
JP4360640B2 (ja) 端子圧着装置
US5872348A (en) Method for forming a projection for projection welding
JPH0524151U (ja) 鋳造品のトリミング装置
JPH10193007A (ja) プレス加工送り検出装置
JPH02155517A (ja) パンチプレスのストリップミス検出装置
CN211888635U (zh) 一种凹模浮动打击式单向冲孔模具
CN222890511U (zh) 一种用于模具压铆铆钉的防错机构
JP2009541054A (ja) ネジ接続点の形成方法及び装置
JP2007125602A (ja) 抵抗溶接方法、抵抗溶接装置及び被溶接物
JPH0224171B2 (ja)
JP3373414B2 (ja) プレス機のカス上がり検出装置
CN216524869U (zh) 一种在带料上在线取样的裁切装置
CN223430810U (zh) 误送检测装置及冲压设备