JPH0795242B2 - 分散形制御システムの品種設定装置 - Google Patents
分散形制御システムの品種設定装置Info
- Publication number
- JPH0795242B2 JPH0795242B2 JP61276573A JP27657386A JPH0795242B2 JP H0795242 B2 JPH0795242 B2 JP H0795242B2 JP 61276573 A JP61276573 A JP 61276573A JP 27657386 A JP27657386 A JP 27657386A JP H0795242 B2 JPH0795242 B2 JP H0795242B2
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- Japan
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Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はプロセス制御用計算機のマンマシン装置に係
り、特に多品種製造プロセスの制御に好適な品種設定装
置に関する。
り、特に多品種製造プロセスの制御に好適な品種設定装
置に関する。
この種の品種設定装置としては、従来、製造プロセスの
製造ラインごとに品種設定画面を設け、製造品種の処方
データをあらかじめ定めた順序で設定していく方法をと
つていた(日立ユニトロールEXシリーズ「SLC-GMS」SI
NO SO-014/00-01 S59-1-10 SI:セースルインフオメーシ
ヨン参照)。
製造ラインごとに品種設定画面を設け、製造品種の処方
データをあらかじめ定めた順序で設定していく方法をと
つていた(日立ユニトロールEXシリーズ「SLC-GMS」SI
NO SO-014/00-01 S59-1-10 SI:セースルインフオメーシ
ヨン参照)。
上記従来技術は、製造プラントが全くのバツチ処理か、
連続処理でも製造品種の流れが一方向で遅滞無ければ適
用可能であるが、製造ラインが分岐したり、中途で例外
処理等を行うとなれば、品種種別の検出器が開発されて
いない現在、品種管理が困難となる問題があつた。
連続処理でも製造品種の流れが一方向で遅滞無ければ適
用可能であるが、製造ラインが分岐したり、中途で例外
処理等を行うとなれば、品種種別の検出器が開発されて
いない現在、品種管理が困難となる問題があつた。
本発明の目的は、製造品種の表示・設定をループ計器イ
メージで行うことができ、製造プラントの形態に応じて
自由に組み合わせ、品種の流れに対応した構成をとるこ
とができる分散形制御システムの品種設定装置を提供す
ることにある。
メージで行うことができ、製造プラントの形態に応じて
自由に組み合わせ、品種の流れに対応した構成をとるこ
とができる分散形制御システムの品種設定装置を提供す
ることにある。
上記目的を達成するために、本発明は、ある品種を生産
するためのプロセス条件からなる処方データを品種別に
複数個有し、かつCRT表示装置とこれに対応する操作装
置とが設けられプラントの運転監視を行うオペレータズ
コンソールと、 該オペレータズコンソールから分離して設置され、周期
的に制御演算を行いプラントを制御するコントローラ
と、 を備え、前記処方データの各データ項目に対応して定め
られた設定先アドレスに前記処方データを取り込んで、
制御目標値などを変更して同一のプラントで多種類の製
品を生産する場合に、その生産工程を制御する分散形制
御システムにおいて、 前記コントローラ内に定めた設定先アドレスを生産工程
に対応させてグループに分けるとともに、このグループ
に対応して、ある品種の生産工程の順序を与える品種設
定器を前記コントローラ内に設け、該品種設定器には前
記各グループ毎に品種を識別する識別コードが格納さ
れ、前記品種設定器が起動されると品種設定器は前記オ
ペレータズコンソールに処方データ設定要求を前記識別
コードとともに発することにより、前記複数個の処方デ
ータから識別コードで指定された品種の処方データを選
択し、要求を発したグループに対応する設定先アドレス
に対して当該処方データを前記コントローラで設定する
構成としたものである。
するためのプロセス条件からなる処方データを品種別に
複数個有し、かつCRT表示装置とこれに対応する操作装
置とが設けられプラントの運転監視を行うオペレータズ
コンソールと、 該オペレータズコンソールから分離して設置され、周期
的に制御演算を行いプラントを制御するコントローラ
と、 を備え、前記処方データの各データ項目に対応して定め
られた設定先アドレスに前記処方データを取り込んで、
制御目標値などを変更して同一のプラントで多種類の製
品を生産する場合に、その生産工程を制御する分散形制
御システムにおいて、 前記コントローラ内に定めた設定先アドレスを生産工程
に対応させてグループに分けるとともに、このグループ
に対応して、ある品種の生産工程の順序を与える品種設
定器を前記コントローラ内に設け、該品種設定器には前
記各グループ毎に品種を識別する識別コードが格納さ
れ、前記品種設定器が起動されると品種設定器は前記オ
ペレータズコンソールに処方データ設定要求を前記識別
コードとともに発することにより、前記複数個の処方デ
ータから識別コードで指定された品種の処方データを選
択し、要求を発したグループに対応する設定先アドレス
に対して当該処方データを前記コントローラで設定する
構成としたものである。
上記構成によれば、品種設定器が起動されると品種設定
器はオペレータズコンソールに対して識別コードを発し
て処方データの設定要求を行う。オペレータズコンソー
ル側では、識別コードで指定された品種の処方データを
複数個の処方データの中から選択し、要求を発したグル
ープに対応するコントローラ側の設定先アドレスに対し
て、その選択した処方データをコントローラで設定す
る。これによって、実プラント中の製造品種の流れは、
当該品種設定器中の製造品種名の流れとして表現するこ
とができ、製造ラインが分岐したり途中で例外処理等が
行われたりしても、その製造ラインの形態に合致した品
種管理を行うことが可能となる。
器はオペレータズコンソールに対して識別コードを発し
て処方データの設定要求を行う。オペレータズコンソー
ル側では、識別コードで指定された品種の処方データを
複数個の処方データの中から選択し、要求を発したグル
ープに対応するコントローラ側の設定先アドレスに対し
て、その選択した処方データをコントローラで設定す
る。これによって、実プラント中の製造品種の流れは、
当該品種設定器中の製造品種名の流れとして表現するこ
とができ、製造ラインが分岐したり途中で例外処理等が
行われたりしても、その製造ラインの形態に合致した品
種管理を行うことが可能となる。
また、上記識別データは、通常計器のプロセスデータに
対応しており、オペレータズコンソール側のCRT表示装
置上で製造品種の表示・設定を計器イメージで行うこと
ができる。
対応しており、オペレータズコンソール側のCRT表示装
置上で製造品種の表示・設定を計器イメージで行うこと
ができる。
以下、図面によつて本発明の一実施例を説明する。第1
図は本発明を適用する計装システムの概念的構成図であ
る。1は計算制御装置(コントローラ)、2はオペレー
タ操作装置(オペレータズコンソール)、3は製造品種
処方、4は製造プロセスである。計算制御装置1は計算
機と各種インタフエイスからなり、製造プロセス4と信
号の授受を行つて運転制御する。オペレータ操作装置2
は計算制御装置1に連結され、カラーCRT21とキーボー
ド22を通じてプロセス運転状態の表示・操作を行う。製
造品種処方3は製造品種によつて異なる各種制御操作量
の集合であつて、データ処理用計算機23の主記憶、また
は補助記憶装置24に格納され、カラーCRT21に表示する
品種設定器5によつて適宜選別されて計算制御装置1に
送られ、目的とする品種を製造するためのものである。
図は本発明を適用する計装システムの概念的構成図であ
る。1は計算制御装置(コントローラ)、2はオペレー
タ操作装置(オペレータズコンソール)、3は製造品種
処方、4は製造プロセスである。計算制御装置1は計算
機と各種インタフエイスからなり、製造プロセス4と信
号の授受を行つて運転制御する。オペレータ操作装置2
は計算制御装置1に連結され、カラーCRT21とキーボー
ド22を通じてプロセス運転状態の表示・操作を行う。製
造品種処方3は製造品種によつて異なる各種制御操作量
の集合であつて、データ処理用計算機23の主記憶、また
は補助記憶装置24に格納され、カラーCRT21に表示する
品種設定器5によつて適宜選別されて計算制御装置1に
送られ、目的とする品種を製造するためのものである。
第2図に品種設定器5を中心とした制御操作量の設定機
構を示す。品種設定器5は実行品種51と次品種52の格納
場所を持ち、製造プロセス4の小分割した工程41と対応
している。いま、品種設定器5が実行品種51として品種
Aを格納しているとすれば、製造品種処方3から品種A
を選択し、工程41に対する処方データを制御操作量とし
て設定する。
構を示す。品種設定器5は実行品種51と次品種52の格納
場所を持ち、製造プロセス4の小分割した工程41と対応
している。いま、品種設定器5が実行品種51として品種
Aを格納しているとすれば、製造品種処方3から品種A
を選択し、工程41に対する処方データを制御操作量とし
て設定する。
設定器5同士の接続は1つの設定器5の実行品種51を片
方の設定器の次品種52として与えることにより実現す
る。設定器5の内部で次品種52を実行品種51に転送する
ことにより品種切換を行う。ここでスイツチ53、54は品
種設定モードの切換用であつて、 C:カスケード自動モード A:自動モード M:手動モード である。Cモードは品種設定器5を他に接続した状態、
Aモードは接続がなく次品種52の設定を手動で変更で
き、次品種52から実行品種51への転送は自動で行う状
態、Mモードは接続がなく次品種52から実行品種51への
転送も手動で行う状態である。尚、品種予約器6は品種
設定器5と組合わせて用いる計器であつて、製造品種を
複数個格納しており、これを品種設定器5から取出すこ
とができる。
方の設定器の次品種52として与えることにより実現す
る。設定器5の内部で次品種52を実行品種51に転送する
ことにより品種切換を行う。ここでスイツチ53、54は品
種設定モードの切換用であつて、 C:カスケード自動モード A:自動モード M:手動モード である。Cモードは品種設定器5を他に接続した状態、
Aモードは接続がなく次品種52の設定を手動で変更で
き、次品種52から実行品種51への転送は自動で行う状
態、Mモードは接続がなく次品種52から実行品種51への
転送も手動で行う状態である。尚、品種予約器6は品種
設定器5と組合わせて用いる計器であつて、製造品種を
複数個格納しており、これを品種設定器5から取出すこ
とができる。
品種設定器5をCRT21に表示した例を第3図に示す。こ
の画面は製造プラントの制御状態を計器に模擬して表示
したものであつて、211,212,213はループ指示調節計、
5,6はそれぞれ品種設定器、品種予約器である。各計器
の操作は画面直下のキーボードにより行う。
の画面は製造プラントの制御状態を計器に模擬して表示
したものであつて、211,212,213はループ指示調節計、
5,6はそれぞれ品種設定器、品種予約器である。各計器
の操作は画面直下のキーボードにより行う。
品種設定器5の計器表示状態を第4図に示す。54は品種
設定器名称、511,521は品種コード、512,522は品種名
称、513,523はロツト番号、514,524は生産量である。53
はモード表示で、選択されたモードを表わす記号を反転
表示して他と識別できる様になつている。モード切換と
品種切換の手動操作は計器直下のキーにより行う。キー
224はこれを押すたびにAモードとMモードが交代し、
CモードにあるときはMモードになる。Aモードにある
とき、キー225を押しながらキー224を押すとCモードに
切換わる。以下、キー225を押しながらキー224を押すた
びにCモードとAモードが交代する。モード状態と遷移
操作との関係を第5図に示す。次品種から実行品種への
転送はC,Aモードでは自動で実行されるが、Mモードで
はキー226を押しながらキー222を押すことにより手動で
転送することができる。
設定器名称、511,521は品種コード、512,522は品種名
称、513,523はロツト番号、514,524は生産量である。53
はモード表示で、選択されたモードを表わす記号を反転
表示して他と識別できる様になつている。モード切換と
品種切換の手動操作は計器直下のキーにより行う。キー
224はこれを押すたびにAモードとMモードが交代し、
CモードにあるときはMモードになる。Aモードにある
とき、キー225を押しながらキー224を押すとCモードに
切換わる。以下、キー225を押しながらキー224を押すた
びにCモードとAモードが交代する。モード状態と遷移
操作との関係を第5図に示す。次品種から実行品種への
転送はC,Aモードでは自動で実行されるが、Mモードで
はキー226を押しながらキー222を押すことにより手動で
転送することができる。
キー221を押すことにより品種設定器チユーニング画面
を表示する。第6図にその表示例を示す。551は拡張品
種データ、552は制御操作量詳細である。画面下側のメ
ニユー表示56と、キーボードにより、A,Mモード時の次
品種手動設定、制御操作量個々のチユーニングを行う。
を表示する。第6図にその表示例を示す。551は拡張品
種データ、552は制御操作量詳細である。画面下側のメ
ニユー表示56と、キーボードにより、A,Mモード時の次
品種手動設定、制御操作量個々のチユーニングを行う。
この様に、本実施例によれば品種設定機能を従来の計器
イメージの単純な形で表現でき、かつ品種設定器として
従来計器と同一画面上に表示できる。また、設定器同士
を接続することにより製造プロセスの多様な形態に対応
できる効果がある。
イメージの単純な形で表現でき、かつ品種設定器として
従来計器と同一画面上に表示できる。また、設定器同士
を接続することにより製造プロセスの多様な形態に対応
できる効果がある。
以上説明したように、本発明によれば、コントローラ内
に定めた設定先アドレスを生産工程に対応してグループ
分けし、その分けられた各グループに対応して、ある品
種の生産工程の順序を与える品種設定器をコントローラ
内に設けたので、製造ラインが分岐したり途中で例外処
理等を行ったりする場合に、製造ラインの形態を自由に
設定することができ、品種の流れに対応した最適な品種
管理を行うことが可能となる。
に定めた設定先アドレスを生産工程に対応してグループ
分けし、その分けられた各グループに対応して、ある品
種の生産工程の順序を与える品種設定器をコントローラ
内に設けたので、製造ラインが分岐したり途中で例外処
理等を行ったりする場合に、製造ラインの形態を自由に
設定することができ、品種の流れに対応した最適な品種
管理を行うことが可能となる。
また、オペレータズコンソール側のCRT表示装置上で製
造品種の表示・設定を計器イメージで行うことができる
ので、品種管理の操作が非常に簡単なものとなる。
造品種の表示・設定を計器イメージで行うことができる
ので、品種管理の操作が非常に簡単なものとなる。
第1図は本発明による品種設定装置の一実施例を示す概
略構成図、第2図は前記品種設定装置の動作原理を示す
図、第3図、第4図、第6図は前記品種設定装置のCRT
表示画面を表わす図、第5図は前記品種設定装置の品種
設定モードの状態遷移を示す図である。 1……計算制御装置、2……オペレータ操作装置、21…
…カラーCRT、22……キーボード、3……製造品種処
方、4……製造プラント、5……品種設定器、51……実
行品種、52……次品種、6……品種予約器。
略構成図、第2図は前記品種設定装置の動作原理を示す
図、第3図、第4図、第6図は前記品種設定装置のCRT
表示画面を表わす図、第5図は前記品種設定装置の品種
設定モードの状態遷移を示す図である。 1……計算制御装置、2……オペレータ操作装置、21…
…カラーCRT、22……キーボード、3……製造品種処
方、4……製造プラント、5……品種設定器、51……実
行品種、52……次品種、6……品種予約器。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 三好 康弘 茨城県勝田市市毛882番地 株式会社日立 製作所那珂工場内 (72)発明者 田崎 春二 茨城県勝田市市毛882番地 株式会社日立 製作所那珂工場内 (72)発明者 橋本 信介 茨城県勝田市市毛882番地 株式会社日立 製作所那珂工場内 (56)参考文献 特開 昭55−131803(JP,A) 特開 昭59−734(JP,A)
Claims (6)
- 【請求項1】ある品種を生産するためのプロセス条件か
らなる処方データを品種別に複数個有し、かつCRT表示
装置とこれに対応する操作装置とが設けられプラントの
運転監視を行うオペレータズコンソールと、 該オペレータズコンソールから分離して設置され、周期
的に制御演算を行いプラントを制御するコントローラ
と、 を備え、前記処方データの各データ項目に対応して定め
られた設定先アドレスに前記処方データを取り込んで、
制御目標値などを変更して同一のプラントで多種類の製
品を生産する場合に、その生産工程を制御する分散形制
御システムにおいて、 前記コントローラ内に定めた設定先アドレスを生産工程
に対応させてグループに分けるとともに、このグループ
に対応して、ある品種の生産工程の順序を与える品種設
定器を前記コントローラ内に設け、該品種設定器には前
記各グループ毎に品種を識別する識別コードが格納さ
れ、前記品種設定器が起動されると品種設定器は前記オ
ペレータズコンソールに処方データ設定要求を前記識別
コードとともに発することにより、前記複数個の処方デ
ータから識別コードで指定された品種の処方データを選
択し、要求を発したグループに対応する設定先アドレス
に対して当該処方データを前記コントローラで設定する
構成としたことを特徴とする分散形制御システムにおけ
る品種設定装置。 - 【請求項2】特許請求の範囲第1項に記載の品種設定装
置において、 前記オペレータズコンソール内にデータ設定管理を設
け、処方データの設定完了時に、前記データ設定管理か
ら前記品種設定器に完了を報告することにより、前記品
種設定器は完了状態になることを特徴とする分散形制御
システムにおける品種設定装置。 - 【請求項3】特許請求の範囲第1項に記載の品種設定装
置において、 前記品種設定器は前記各グループに対応して設けられ、
該品種設定器間は相互に接続されて、前記識別コードを
前記品種設定器間で受渡しする構成としたことを特徴と
する分散形制御システムにおける品種設定装置。 - 【請求項4】特許請求の範囲第1項に記載の品種設定装
置において、 前記CRT表示装置の画面領域を分割し、かつ分割エリア
内に前記識別コードを表示する一方、前記分散エリアと
前記操作装置とを対応させ、操作装置を操作することに
より処方データの設定動作を行う構成としたことを特徴
とする分散形制御システムにおける品種設定装置。 - 【請求項5】特許請求の範囲第1項に記載の品種設定装
置において、 前記品種設定器は、起動時に前記操作装置からの手動操
作によるか、前記コントローラ内の信号による自動操作
によるか、の2つの動作モードを有し、該動作モードは
切替え自在であることを特徴とする分散形制御システム
における品種設定装置。 - 【請求項6】特許請求の範囲第1項に記載の品種設定装
置において、 前記品種設定器内に、設定の終了した品種の識別コード
の他に、次に設定する品種の識別コードを格納し、前記
両識別コードを前記CRT表示装置上に表示するととも
に、前記次に設定する品種の識別コードは前記操作装置
より変更可能であることを特徴とする分散形制御システ
ムにおける品種設定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61276573A JPH0795242B2 (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 | 分散形制御システムの品種設定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61276573A JPH0795242B2 (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 | 分散形制御システムの品種設定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63131201A JPS63131201A (ja) | 1988-06-03 |
| JPH0795242B2 true JPH0795242B2 (ja) | 1995-10-11 |
Family
ID=17571357
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61276573A Expired - Fee Related JPH0795242B2 (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 | 分散形制御システムの品種設定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0795242B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55131803A (en) * | 1979-03-30 | 1980-10-14 | Mitsubishi Electric Corp | Digital controller |
| JPS59734A (ja) * | 1982-06-28 | 1984-01-05 | Hitachi Ltd | プロセス制御装置 |
-
1986
- 1986-11-21 JP JP61276573A patent/JPH0795242B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63131201A (ja) | 1988-06-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |