JPH079853Y2 - ワ−ク搬送装置 - Google Patents
ワ−ク搬送装置Info
- Publication number
- JPH079853Y2 JPH079853Y2 JP13954085U JP13954085U JPH079853Y2 JP H079853 Y2 JPH079853 Y2 JP H079853Y2 JP 13954085 U JP13954085 U JP 13954085U JP 13954085 U JP13954085 U JP 13954085U JP H079853 Y2 JPH079853 Y2 JP H079853Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- work
- chain
- holding member
- guide
- chute
- Prior art date
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 8
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
- Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)
- Chutes (AREA)
- Chain Conveyers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、例えばエンジンバルブのように、一端に傘部
等の大径部を有する棒状のワークを搬送する装置に関す
る。
等の大径部を有する棒状のワークを搬送する装置に関す
る。
(従来の技術) エンジンバルブは、軸の一端に、エンジンの吸・排気口
を開閉するための傘部を連設したものであるが、これを
製造するには、ワークを、複数の工程毎に、順次搬送す
る必要がある。
を開閉するための傘部を連設したものであるが、これを
製造するには、ワークを、複数の工程毎に、順次搬送す
る必要がある。
従来のこのような搬送装置の一例を、第3図および第4
図に基づいて説明する。
図に基づいて説明する。
無端状チェーン(31)が、支持板(32)に軸支したスプ
ロケット(33)(34)(35)と、図示しない他のスプロ
ケットに掛け渡されている。チェーン(31)の下部は、
水平部(31a)およびこれに連続する垂直部(31b)とな
っており、チェーン(31)は、垂直部(31b)が上昇す
る向きに走行させられる。
ロケット(33)(34)(35)と、図示しない他のスプロ
ケットに掛け渡されている。チェーン(31)の下部は、
水平部(31a)およびこれに連続する垂直部(31b)とな
っており、チェーン(31)は、垂直部(31b)が上昇す
る向きに走行させられる。
第4図に示すように、チェーン(31)に一側面には、チ
ェーン(31)の進行方向に向かって開口するU字型の複
数のフック(36)が、一定のピッチで設けられている。
ェーン(31)の進行方向に向かって開口するU字型の複
数のフック(36)が、一定のピッチで設けられている。
下端部がチェーン(31)の垂直部(31b)に近接するよ
うに下向傾斜するシュート(37)は、1対の平行な棒材
のような長尺材よりなっている。
うに下向傾斜するシュート(37)は、1対の平行な棒材
のような長尺材よりなっている。
このシュート(37)には、軸(39)の上端に首部を介し
て傘部(38)が連設された複数のワーク(40)が、首部
を把持された状態で載置されている。
て傘部(38)が連設された複数のワーク(40)が、首部
を把持された状態で載置されている。
支持板(32)に基部を固着された保持部材(41)には、
側方視においてV字状の切欠が形成されており、ここ
に、ワーク(40)の傘部(38)が、嵌入して保持され
る。
側方視においてV字状の切欠が形成されており、ここ
に、ワーク(40)の傘部(38)が、嵌入して保持され
る。
支持板(32)に固着されている取付板(42)には、側方
視においてV字状の切欠を有する保持片(43)が固着さ
れており、これに、ワーク(40)の軸(39)が嵌入して
支持される。
視においてV字状の切欠を有する保持片(43)が固着さ
れており、これに、ワーク(40)の軸(39)が嵌入して
支持される。
下端を支持板(32)に固着されたストッパ(44)は、シ
ュート(37)で送られてきたワーク(40)の傘部(38)
を受止する。
ュート(37)で送られてきたワーク(40)の傘部(38)
を受止する。
上端を、軸(45)により支持板(32)に枢着された検知
部材(46)は、チェーン(31)とともに回動する前記フ
ック(36)に押圧されて、矢印方向に回動する。
部材(46)は、チェーン(31)とともに回動する前記フ
ック(36)に押圧されて、矢印方向に回動する。
支持板(32)に固着した取付片(47)に上端が枢支され
ている回動板(48)の下部には、近接スイッチ(49)が
固着されている。この近接スイッチ(49)は、検知部材
(46)における折曲片(46a)が矢印方向に一定角度回
動すると、これを検知して、シュート(37)に載置され
ているワーク(40)の1個を、保持部材(41)と保持片
(43)上へ送るための指令を出すようになっている。
ている回動板(48)の下部には、近接スイッチ(49)が
固着されている。この近接スイッチ(49)は、検知部材
(46)における折曲片(46a)が矢印方向に一定角度回
動すると、これを検知して、シュート(37)に載置され
ているワーク(40)の1個を、保持部材(41)と保持片
(43)上へ送るための指令を出すようになっている。
詳言すると、シュート(37)上の最下端のワーク(40)
は、通常は、ワーク(40)の通過経路に対して進退自在
のセレクタ(51)により、その下降を阻止されている
が、上記近接スイッチ(49)が作動すると、セレクタ
(51)はワーク(40)の通過経路から引込んで、最下端
のワーク(40)を通過させ、これを保持部材(41)と保
持片(43)上に供給する。
は、通常は、ワーク(40)の通過経路に対して進退自在
のセレクタ(51)により、その下降を阻止されている
が、上記近接スイッチ(49)が作動すると、セレクタ
(51)はワーク(40)の通過経路から引込んで、最下端
のワーク(40)を通過させ、これを保持部材(41)と保
持片(43)上に供給する。
すなわち、シュート(37)の下端より供給されたワーク
(40)は、第3図に想像線で示すように、保持部材(4
1)と保持片(43)により傾斜状態に保持され、チェー
ン(31)の垂直部(31b)とともに上昇するフック(3
6)により把持されて、上方へ搬送されていく。
(40)は、第3図に想像線で示すように、保持部材(4
1)と保持片(43)により傾斜状態に保持され、チェー
ン(31)の垂直部(31b)とともに上昇するフック(3
6)により把持されて、上方へ搬送されていく。
(考案が解決しようとする問題点) 前述のように構成されたワーク搬送装置において、フッ
ク(36)がワーク(40)を把持して持上げるときに、傘
部(38)の重量に比べて、軸(39)の重量が充分に大き
いときには、ワーク(40)は、フック(36)により確実
に把持されていく。
ク(36)がワーク(40)を把持して持上げるときに、傘
部(38)の重量に比べて、軸(39)の重量が充分に大き
いときには、ワーク(40)は、フック(36)により確実
に把持されていく。
しかし、ワーク(40)の傘部(38)の重量が、軸(39)
に比べて過大である場合には、ワーク(40)を、フック
(36)により把持しようとすると、ワーク(40)は、傘
部(38)が下降する向きに回動して、フック(36)より
脱落するおそれがある。
に比べて過大である場合には、ワーク(40)を、フック
(36)により把持しようとすると、ワーク(40)は、傘
部(38)が下降する向きに回動して、フック(36)より
脱落するおそれがある。
さらに、ワーク(40)が、シュート(37)から保持部材
(41)と保持片(43)上に移るときに、ワーク(40)が
これらの部材に衝突して、傘部(38)および軸(39)に
打痕を生じ、製品価値が低下することがある。
(41)と保持片(43)上に移るときに、ワーク(40)が
これらの部材に衝突して、傘部(38)および軸(39)に
打痕を生じ、製品価値が低下することがある。
(問題点を解決するための手段) 本考案は、水平部とこれに連続する垂直部とを有し、か
つ垂直部が上昇する向きに回動させられる無端状のチェ
ーンと、チェーンの進行方向に開口するU字型をなし、
かつ上端に傘部を有する棒状のワークの首部を把持しう
るようにして、上記チェーンに設けられた複数のフック
と、チェーンの進行方向に開口するU字型をなし、ワー
クの首部を垂直状態で保持しうるように、チェーンの水
平部近傍の上方に固設されたワークの保持部材と、上記
保持部材に向かって下傾するとともに、下端が、適宜の
間隙をもって上記保持部材に近接し、かつ保持部材に供
給するべきワークの首部を支持しうる1対の長尺材から
なるシュートと、上記間隙内に設けられ、シュートから
送られてきたワークの首部をスライド自在にガイドし
て、保持部材上へ移行させるガイド縁を上部に有し、こ
のガイド縁が、上記保持部材とシュートの下端との間に
おけるワークのガイドが可能な位置と、上記フックによ
り把持されて送られるワークの通行を妨げることのない
非ガイド位置とに移動しうるように回動可能であり、か
つこの回動が、チェーンとともに走行するフックに押圧
されることにより遂行されるようになっている案内部材
とを具備することにより、上述の問題点を解決したもの
である。
つ垂直部が上昇する向きに回動させられる無端状のチェ
ーンと、チェーンの進行方向に開口するU字型をなし、
かつ上端に傘部を有する棒状のワークの首部を把持しう
るようにして、上記チェーンに設けられた複数のフック
と、チェーンの進行方向に開口するU字型をなし、ワー
クの首部を垂直状態で保持しうるように、チェーンの水
平部近傍の上方に固設されたワークの保持部材と、上記
保持部材に向かって下傾するとともに、下端が、適宜の
間隙をもって上記保持部材に近接し、かつ保持部材に供
給するべきワークの首部を支持しうる1対の長尺材から
なるシュートと、上記間隙内に設けられ、シュートから
送られてきたワークの首部をスライド自在にガイドし
て、保持部材上へ移行させるガイド縁を上部に有し、こ
のガイド縁が、上記保持部材とシュートの下端との間に
おけるワークのガイドが可能な位置と、上記フックによ
り把持されて送られるワークの通行を妨げることのない
非ガイド位置とに移動しうるように回動可能であり、か
つこの回動が、チェーンとともに走行するフックに押圧
されることにより遂行されるようになっている案内部材
とを具備することにより、上述の問題点を解決したもの
である。
(作用) シュートにより送り出されたワークは、回動可能な案内
部材の上縁によりガイドされて、保持部材に縱向きに保
持され、かつ、案内部材は、保持部材よりワークを取出
した後に、フックにより非ガイド位置へ回動させて、ワ
ークの通路外へ出るので、ワークは、打痕を生ずること
なく、確実に搬送される。
部材の上縁によりガイドされて、保持部材に縱向きに保
持され、かつ、案内部材は、保持部材よりワークを取出
した後に、フックにより非ガイド位置へ回動させて、ワ
ークの通路外へ出るので、ワークは、打痕を生ずること
なく、確実に搬送される。
(実施例) 以下、本考案の一実施例を、第1図及び第2図に基づい
て説明する。
て説明する。
なお、第3図および第4図に示す部材と同一の機能を有
するものには、同じ符号を付して、その説明を省略す
る。
するものには、同じ符号を付して、その説明を省略す
る。
チェーン(31)の下部の水平部(31a)の上方適所にお
いて、支持板(32)には、保持部材(1)が固着されて
いる。この保持部材(1)は、チェーン(31)の水平部
(31a)の進行方向(第1図における右方)に開口する
平面視においてU型のものである。
いて、支持板(32)には、保持部材(1)が固着されて
いる。この保持部材(1)は、チェーン(31)の水平部
(31a)の進行方向(第1図における右方)に開口する
平面視においてU型のものである。
保持部材(1)と、シュート(37)の下端部(37a)の
先端との間には、適宜の間隙が設けられている。この間
隙内には、下端を軸(2)により、支持板(32)に枢着
された案内部材(3)の上緑であるガイド緑(3a)が位
置している。ガイド緑(3a)の上面は、シュート(37)
の上面のほぼ延長上にある。
先端との間には、適宜の間隙が設けられている。この間
隙内には、下端を軸(2)により、支持板(32)に枢着
された案内部材(3)の上緑であるガイド緑(3a)が位
置している。ガイド緑(3a)の上面は、シュート(37)
の上面のほぼ延長上にある。
案内部材(3)は、適宜の間隔をもって平行をなす1対
の板材からなり、その左右両側緑からは、ワーク(40)
の軸(39)をガイドするための案内腕(3b)(3c)が、
それぞれ突出している。
の板材からなり、その左右両側緑からは、ワーク(40)
の軸(39)をガイドするための案内腕(3b)(3c)が、
それぞれ突出している。
案内部材(3)は、自重、あるいは軸(2)に巻装され
た捩りばね(図示略)により、第1図における反時計方
向の回動習性が与えられており、通常は、支持板(32)
に固植されたストッパ(4)に当接して、ガイド位置と
なっている。
た捩りばね(図示略)により、第1図における反時計方
向の回動習性が与えられており、通常は、支持板(32)
に固植されたストッパ(4)に当接して、ガイド位置と
なっている。
案内部材(3)の上端左側部は、フック(36)の側片と
衝合しうる位置にあり、フック(36)の移動時にフック
(36)により押圧されて、案内部材(3)は時計方向に
回動し、鎖線で示す非ガイド位置となる。
衝合しうる位置にあり、フック(36)の移動時にフック
(36)により押圧されて、案内部材(3)は時計方向に
回動し、鎖線で示す非ガイド位置となる。
(5)は、軸(6)により基部を支持板(32)に枢着さ
れ、かつ第1図における反時計方向の回動習性が与えら
れている検知部材で、フック(36)の走行軌跡内にあ
る。
れ、かつ第1図における反時計方向の回動習性が与えら
れている検知部材で、フック(36)の走行軌跡内にあ
る。
(7)は、検知部材(5)を受止するストッパであり、
その機能は後述する。
その機能は後述する。
(8)は、検知部材(5)が近接すると作動する近接ス
イッチ、(9)は、支持板(32)に固着された近接スイ
ッチ(8)の支持部材である。
イッチ、(9)は、支持板(32)に固着された近接スイ
ッチ(8)の支持部材である。
このように構成された搬送装置において、検知部材
(5)がフック(36)により押圧されて時計方向に回動
し、近接スイッチ(8)を作動させると、セレクタ(5
1)は、ワーク(40)の通路から引込んで、ワーク(4
0)の下降を許し、1個のワーク(40)がシュート(3
7)上を下降する。
(5)がフック(36)により押圧されて時計方向に回動
し、近接スイッチ(8)を作動させると、セレクタ(5
1)は、ワーク(40)の通路から引込んで、ワーク(4
0)の下降を許し、1個のワーク(40)がシュート(3
7)上を下降する。
このワーク(40)は、案内部材(3)のガイド縁(3a)
上を滑動したのち、保持部材(1)の上面へ移行して、
垂直状態に保持される。
上を滑動したのち、保持部材(1)の上面へ移行して、
垂直状態に保持される。
ついでワーク(40)は、保持部材(1)の下方を移動す
るフック(36)により、保持部材(1)から取出され、
上方へ搬送されていく。
るフック(36)により、保持部材(1)から取出され、
上方へ搬送されていく。
フック(36)およびワーク(40)が、スプロケット(3
5)の周面にそって上方へ回動するときに、案内部材
(3)は、フック(36)に押されて、鎖線で示す非ガイ
ド位置となり、ワーク(40)の移動を妨げることはな
い。
5)の周面にそって上方へ回動するときに、案内部材
(3)は、フック(36)に押されて、鎖線で示す非ガイ
ド位置となり、ワーク(40)の移動を妨げることはな
い。
(考案の効果) シュートより送り出されたワークは、保持部材により垂
直状態に保持されるので、チェーンとともに回動するフ
ックにより、保持部材より確実に取り出されて搬送され
る。
直状態に保持されるので、チェーンとともに回動するフ
ックにより、保持部材より確実に取り出されて搬送され
る。
シュート上のワークは、ガイド位置と、非ガイド位置と
に回動可能な案内部材を介して、保持部材に円滑に供給
されるので、ワーク搬送時において、ワークに打痕が生
じることはない。
に回動可能な案内部材を介して、保持部材に円滑に供給
されるので、ワーク搬送時において、ワークに打痕が生
じることはない。
第1図は、本考案の一実施例を示す正面図、 第2図は、第1図の一部を省略して示す平面図、 第3図は、従来のワーク搬送装置の一例を示す正面図、 第4図は、フックの平面図である。 (1)保持部材、(2)軸 (3)案内部材、(3a)ガイド縁 (3b)(3c)案内腕、(4)ストッパ (5)検知部材、(6)軸 (7)ストッパ、(8)近接スイッチ (9)支持部材、(31)チェーン (32)支持板、(33)(34)(35)スプロケット (36)フック、(37)シュート (37a)下端部、(38)傘部 (39)軸、(40)ワーク (41)保持部材、(42)取付板 (43)保持片、(44)ストッパ (45)軸、(46)検知部材 (47)取付片、(48)回動板 (49)近接スイッチ、(51)セレクタ
Claims (1)
- 【請求項1】水平部とこれに連続する垂直部とを有し、
かつ垂直部が上昇する向きに回動させられる無端状のチ
ェーンと、 チェーンの進行方向に開口するU字型をなし、かつ上端
に傘部を有する棒状のワークの首部を把持しうるように
して、上記チェーンに設けられた複数のフックと、 チェーンの進行方向に開口するU字型をなし、ワークの
首部を垂直状態で保持しうるように、チェーンの水平部
近傍の上方に固設されたワークの保持部材と、 上記保持部材に向かって下傾するとともに、下端が、適
宜の間隔をもって上記保持部材に近接し、かつ保持部材
に供給するべきワークの首部を支持しうる1対の長尺材
からなるシュートと、 上記間隙内に設けられ、シュートから送られてきたワー
クの首部をスライド自在にガイドして、保持部材上へ移
行させるガイド縁を上部に有し、このガイド縁が、上記
保持部材とシュートの下端との間におけるワークのガイ
ドが可能な位置と、上記フックにより把持されて送られ
るワークの通行を妨げることのない非ガイド位置とに移
動しうるように回動可能であり、かつこの回動が、チェ
ーンとともに走行するフックに押圧されることにより遂
行されるようになっている案内部材とを具備することを
特徴とするワーク搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13954085U JPH079853Y2 (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | ワ−ク搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13954085U JPH079853Y2 (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | ワ−ク搬送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6247519U JPS6247519U (ja) | 1987-03-24 |
| JPH079853Y2 true JPH079853Y2 (ja) | 1995-03-08 |
Family
ID=31045541
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13954085U Expired - Lifetime JPH079853Y2 (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | ワ−ク搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH079853Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-09-13 JP JP13954085U patent/JPH079853Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6247519U (ja) | 1987-03-24 |
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