JPH079894A - 小型電動カート - Google Patents
小型電動カートInfo
- Publication number
- JPH079894A JPH079894A JP15321193A JP15321193A JPH079894A JP H079894 A JPH079894 A JP H079894A JP 15321193 A JP15321193 A JP 15321193A JP 15321193 A JP15321193 A JP 15321193A JP H079894 A JPH079894 A JP H079894A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- braking
- speed change
- gear
- neutral
- traveling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Control Of Driving Devices And Active Controlling Of Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 坂道等で副変速装置を変速操作する際に一旦
走行停止させるような操作をしなくてもその変速操作を
簡易にできる小型電動カートを提供する。 【構成】 中立位置を変速操作範囲の中間に設けた変速
手段10を介して電動モータ3からの動力を走行装置4
へ伝達可能に構成した小型電動カートであって、変速手
段10の変速操作状態が中立位置にあることを検出可能
な中立検出手段27での検出結果に基づいて、走行装置
4を制動する制動手段26を制動作動させる制御手段を
備えてある。
走行停止させるような操作をしなくてもその変速操作を
簡易にできる小型電動カートを提供する。 【構成】 中立位置を変速操作範囲の中間に設けた変速
手段10を介して電動モータ3からの動力を走行装置4
へ伝達可能に構成した小型電動カートであって、変速手
段10の変速操作状態が中立位置にあることを検出可能
な中立検出手段27での検出結果に基づいて、走行装置
4を制動する制動手段26を制動作動させる制御手段を
備えてある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、中立位置を変速操作範
囲の中間に設けた変速手段を介して電動モータからの動
力を走行装置へ伝達可能に構成した小型電動カートに関
する。
囲の中間に設けた変速手段を介して電動モータからの動
力を走行装置へ伝達可能に構成した小型電動カートに関
する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の小型電動カートにあって
は、電動モータへの供給電力量を変更調節することで電
動モータの回転速度を変更して車速の変速を行えるとと
もに、副変速装置としての上記変速手段を例えば高低二
段に変速切換可能に構成したものが知られているのであ
って、この変速手段においては変速切換位置である高速
位置と低速位置の中間に中立位置を設けていた。
は、電動モータへの供給電力量を変更調節することで電
動モータの回転速度を変更して車速の変速を行えるとと
もに、副変速装置としての上記変速手段を例えば高低二
段に変速切換可能に構成したものが知られているのであ
って、この変速手段においては変速切換位置である高速
位置と低速位置の中間に中立位置を設けていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従って、上記従来構造
のものにあっては、上記変速手段を変速切換する際に、
変速操作具を例えば高速位置から低速位置に切換操作す
ると、その操作途中の中立位置では電動モータから駆動
車輪への動力伝達が止まるものである。このため、上り
坂を走行している途中で高速走行状態から低速走行状態
に変速する場合には、一時的に駆動車輪への伝動が断た
れたときに走行速度が低下して走行停止し、逆に後進状
態となる虞れがあり、その後進状態で変速手段での変速
ギアシフトすることはギア同士の歯合が成されにくいこ
とから一旦走行停止するようブレーキ操作するという煩
わしさがあった。本発明は、上記実情に鑑みてなされた
ものであって、例えば坂道等で副変速装置を変速操作す
る際に一旦走行停止させるような操作をしなくてもその
変速操作が簡易にできる小型電動カートの提供を目的と
する。
のものにあっては、上記変速手段を変速切換する際に、
変速操作具を例えば高速位置から低速位置に切換操作す
ると、その操作途中の中立位置では電動モータから駆動
車輪への動力伝達が止まるものである。このため、上り
坂を走行している途中で高速走行状態から低速走行状態
に変速する場合には、一時的に駆動車輪への伝動が断た
れたときに走行速度が低下して走行停止し、逆に後進状
態となる虞れがあり、その後進状態で変速手段での変速
ギアシフトすることはギア同士の歯合が成されにくいこ
とから一旦走行停止するようブレーキ操作するという煩
わしさがあった。本発明は、上記実情に鑑みてなされた
ものであって、例えば坂道等で副変速装置を変速操作す
る際に一旦走行停止させるような操作をしなくてもその
変速操作が簡易にできる小型電動カートの提供を目的と
する。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明にかかる小型電動
カートは、上記目的を達成するために、冒記構造のもの
において、前記変速手段の変速操作状態が中立位置にあ
ることを検出可能な中立検出手段を設けるとともに、変
速操作状態が中立位置であることの前記中立検出手段で
の検出結果に基づいて、走行装置を制動する制動手段を
制動作動させる制御手段を備えてあることを特徴構成と
する。かかる特徴構成による作用・効果は次の通りであ
る。
カートは、上記目的を達成するために、冒記構造のもの
において、前記変速手段の変速操作状態が中立位置にあ
ることを検出可能な中立検出手段を設けるとともに、変
速操作状態が中立位置であることの前記中立検出手段で
の検出結果に基づいて、走行装置を制動する制動手段を
制動作動させる制御手段を備えてあることを特徴構成と
する。かかる特徴構成による作用・効果は次の通りであ
る。
【0005】
【作用】即ち、変速手段の変速操作状態が中立位置にあ
ることを検出可能な中立検出手段を設けるとともに、変
速操作状態が中立位置であることの中立検出手段での検
出結果に基づいて、走行装置を制動する制動手段を制動
作動させる制御手段を備えてあるから、例えば上り坂を
走行しているような場合で高速状態から低速状態に切り
換える際に中立位置に操作されているときは走行停止す
るように制動手段が作動するので、人為的に制動操作し
なくても良いとともに、変速ギアのギアシフトによる歯
合は円滑になされ易いものとなり、変速を迅速に行うこ
とができる。
ることを検出可能な中立検出手段を設けるとともに、変
速操作状態が中立位置であることの中立検出手段での検
出結果に基づいて、走行装置を制動する制動手段を制動
作動させる制御手段を備えてあるから、例えば上り坂を
走行しているような場合で高速状態から低速状態に切り
換える際に中立位置に操作されているときは走行停止す
るように制動手段が作動するので、人為的に制動操作し
なくても良いとともに、変速ギアのギアシフトによる歯
合は円滑になされ易いものとなり、変速を迅速に行うこ
とができる。
【0006】
【発明の効果】従って、例えば上り坂で変速操作を行う
ような場合に、人為的に走行停止するよう制動操作しな
くても良いので操作の煩わしさが解消されて簡単なもの
となるとともに、中立時には制動されるので車体が後進
することも抑制された状態で変速も円滑にかつ迅速にな
され、変速時の操作性が向上するに至った。
ような場合に、人為的に走行停止するよう制動操作しな
くても良いので操作の煩わしさが解消されて簡単なもの
となるとともに、中立時には制動されるので車体が後進
することも抑制された状態で変速も円滑にかつ迅速にな
され、変速時の操作性が向上するに至った。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図4に、小型電動カートを示している。この小型
電動カートは、操縦ハンドル1で操向される前車輪2
と、電動モータ3で駆動される走行装置としての左右一
対の後車輪4,4とで支持された車体フレーム5の後部
に、操縦座席6、バッテリー7、制御手段としての制御
装置8等を搭載装備して構成している。
する。図4に、小型電動カートを示している。この小型
電動カートは、操縦ハンドル1で操向される前車輪2
と、電動モータ3で駆動される走行装置としての左右一
対の後車輪4,4とで支持された車体フレーム5の後部
に、操縦座席6、バッテリー7、制御手段としての制御
装置8等を搭載装備して構成している。
【0008】図1及び図2に示すように、電動モータ3
からの動力を左右に分配するデフ機構9及び変速手段1
0を内装したミッションケース11の左右側部より車軸
12,12が同芯状に延出されるとともに、これら車軸
12,12の端部には後車輪4,4が連結されている。
そして、電動モータ3は、ミッションケース11に連結
固定されており、この電動モータ3のミッションケース
11内に臨ませた減速出力軸3aのギアと歯合するギア
を設けた中間軸13をミッションケース11に回動可能
に架設支持している。一方、デフ機構9を構成するデフ
ケース14の外周りには、小径と大径の入力ギア15
a,15bをそれぞれ車軸軸芯方向に並設している。そ
して、前記中間軸13には、前記入力ギア15bと常時
歯合する第1伝動ギア16を遊転状態で外嵌していると
ともに、中間軸13に形成したスプラインに対して軸芯
方向へ摺動自在にシフトギア17を嵌合させている。そ
して、このシフトギア17は前記入力ギア15aと直接
に歯合する位置と第1伝動ギア16とスプラインクラッ
チ構造により連動連結される位置とにわたってシフト操
作可能に構成しているとともに、この中間位置で、つま
り入力ギア15a及び第1伝動ギア16との連結状態が
解除された中立位置で位置保持可能にボールデテント機
構18を設けている。ここで、入力ギア15a,15
b、中間軸13、シフトギア17及び第1伝動ギア16
は、ギアシフト式の変速手段10を構成している。そし
て、シフトギア17をシフト操作するために、シフトギ
ア17にシフトフォーク19を係合しているとともに、
このシフトフォーク19は、ミッションケース11に機
体横方向に沿ってスライド案内可能に支持した操作ロッ
ド20やベルクランク機構21や前後向きの連係ロッド
22を介して、その連係ロッド22の前端に連結された
変速操作レバー23に連係している。この変速操作レバ
ー23は、前記バッテリー7等を覆うカバー部材24の
座席6の横側箇所に横軸芯P周りで揺動操作可能に支持
している。従って、この変速操作レバー23は、図2に
示すように、その揺動操作範囲の前端位置が高速操作位
置Hとなり、後端位置が低速操作位置Lとなり、そし
て、その揺動操作範囲の中間位置が中立位置Nとなるよ
うに設定されている。
からの動力を左右に分配するデフ機構9及び変速手段1
0を内装したミッションケース11の左右側部より車軸
12,12が同芯状に延出されるとともに、これら車軸
12,12の端部には後車輪4,4が連結されている。
そして、電動モータ3は、ミッションケース11に連結
固定されており、この電動モータ3のミッションケース
11内に臨ませた減速出力軸3aのギアと歯合するギア
を設けた中間軸13をミッションケース11に回動可能
に架設支持している。一方、デフ機構9を構成するデフ
ケース14の外周りには、小径と大径の入力ギア15
a,15bをそれぞれ車軸軸芯方向に並設している。そ
して、前記中間軸13には、前記入力ギア15bと常時
歯合する第1伝動ギア16を遊転状態で外嵌していると
ともに、中間軸13に形成したスプラインに対して軸芯
方向へ摺動自在にシフトギア17を嵌合させている。そ
して、このシフトギア17は前記入力ギア15aと直接
に歯合する位置と第1伝動ギア16とスプラインクラッ
チ構造により連動連結される位置とにわたってシフト操
作可能に構成しているとともに、この中間位置で、つま
り入力ギア15a及び第1伝動ギア16との連結状態が
解除された中立位置で位置保持可能にボールデテント機
構18を設けている。ここで、入力ギア15a,15
b、中間軸13、シフトギア17及び第1伝動ギア16
は、ギアシフト式の変速手段10を構成している。そし
て、シフトギア17をシフト操作するために、シフトギ
ア17にシフトフォーク19を係合しているとともに、
このシフトフォーク19は、ミッションケース11に機
体横方向に沿ってスライド案内可能に支持した操作ロッ
ド20やベルクランク機構21や前後向きの連係ロッド
22を介して、その連係ロッド22の前端に連結された
変速操作レバー23に連係している。この変速操作レバ
ー23は、前記バッテリー7等を覆うカバー部材24の
座席6の横側箇所に横軸芯P周りで揺動操作可能に支持
している。従って、この変速操作レバー23は、図2に
示すように、その揺動操作範囲の前端位置が高速操作位
置Hとなり、後端位置が低速操作位置Lとなり、そし
て、その揺動操作範囲の中間位置が中立位置Nとなるよ
うに設定されている。
【0009】更に、電動モータ3を制動するための第1
電磁ブレーキ25を電動モータ3に直結しているととも
に、前記ミッションケース11よりも伝動下手がわとな
る前記車軸12に制動手段としての第2電磁ブレーキ2
6を制動可能に設けている。これら電磁ブレーキ25,
26は前記制御装置8からの信号に基づいて制動作動す
るように構成している。又、前記変速操作レバー23が
中立N及びその近傍にあることを検出する中立検出手段
としてのリミットスイッチ27を設けており、このリミ
ットスイッチ27からの中立検出のオン信号によって第
2電磁ブレーキ26が制動作動するように、第2電磁ブ
レーキ25、バッテリー7、及びリミットスイッチ27
を接続して制御手段を構成している。
電磁ブレーキ25を電動モータ3に直結しているととも
に、前記ミッションケース11よりも伝動下手がわとな
る前記車軸12に制動手段としての第2電磁ブレーキ2
6を制動可能に設けている。これら電磁ブレーキ25,
26は前記制御装置8からの信号に基づいて制動作動す
るように構成している。又、前記変速操作レバー23が
中立N及びその近傍にあることを検出する中立検出手段
としてのリミットスイッチ27を設けており、このリミ
ットスイッチ27からの中立検出のオン信号によって第
2電磁ブレーキ26が制動作動するように、第2電磁ブ
レーキ25、バッテリー7、及びリミットスイッチ27
を接続して制御手段を構成している。
【0010】上記構成により、通常走行時には前記変速
手段10を高速走行がわに変速操作レバー23で切り換
えた状態にしておくが、例えば上り坂において走行負荷
が大きくなって走行困難となる虞れがあるときには、変
速操作レバー23を高速位置から低速位置へと切り換え
ることになり、その切換の際に変速操作レバー23が中
立位置となったときに、リミットスイッチ27による検
出で第2電磁ブレーキ26が制動作動して車軸12ひい
ては後車輪4,4に制動を与えて走行停止するようにし
て、車体が不当に後進するようなことを抑制する。そし
て、さらに変速操作レバー23を操作することで低速位
置に変速手段10が切り換えられるとともに、リミット
スイッチ27での検出も解除されるので第2電磁ブレー
キ26の作動も解除される。
手段10を高速走行がわに変速操作レバー23で切り換
えた状態にしておくが、例えば上り坂において走行負荷
が大きくなって走行困難となる虞れがあるときには、変
速操作レバー23を高速位置から低速位置へと切り換え
ることになり、その切換の際に変速操作レバー23が中
立位置となったときに、リミットスイッチ27による検
出で第2電磁ブレーキ26が制動作動して車軸12ひい
ては後車輪4,4に制動を与えて走行停止するようにし
て、車体が不当に後進するようなことを抑制する。そし
て、さらに変速操作レバー23を操作することで低速位
置に変速手段10が切り換えられるとともに、リミット
スイッチ27での検出も解除されるので第2電磁ブレー
キ26の作動も解除される。
【0011】次に、操縦ハンドル1のアクセルレバー2
8について簡単に説明する。アクセルレバー28は、操
縦ハンドル1のグリップ部29,29と共に握り操作で
きるように、図3に示すように、横軸芯Xで上下揺動可
能に支持しているとともに、左手がわあるいは右手がわ
の一方でそのアクセル操作して、他方の手ではグリップ
部29をしっかりと握って身体の保持ができるように、
アクセルレバー28を左右の一方にのみ取付可能にして
いる。
8について簡単に説明する。アクセルレバー28は、操
縦ハンドル1のグリップ部29,29と共に握り操作で
きるように、図3に示すように、横軸芯Xで上下揺動可
能に支持しているとともに、左手がわあるいは右手がわ
の一方でそのアクセル操作して、他方の手ではグリップ
部29をしっかりと握って身体の保持ができるように、
アクセルレバー28を左右の一方にのみ取付可能にして
いる。
【0012】尚、上記実施例では、第2電磁ブレーキ2
5、バッテリー7、及びリミットスイッチ27を接続し
て制御手段を構成しているが、制御手段としては、中立
検出手段からの信号を制動手段を制動作動可能な駆動信
号に変換する手段も備えた構成にしても良い。又、上記
実施例で、制御手段を構成する回路を開閉可能な手動ス
イッチを設けても良い。又、中立検出手段や、制動手段
も上記リミットスイッチや電磁ブレーキに限定されるも
のでなく、各種の検出手段や電気的に制御可能な制動手
段を適用できる。
5、バッテリー7、及びリミットスイッチ27を接続し
て制御手段を構成しているが、制御手段としては、中立
検出手段からの信号を制動手段を制動作動可能な駆動信
号に変換する手段も備えた構成にしても良い。又、上記
実施例で、制御手段を構成する回路を開閉可能な手動ス
イッチを設けても良い。又、中立検出手段や、制動手段
も上記リミットスイッチや電磁ブレーキに限定されるも
のでなく、各種の検出手段や電気的に制御可能な制動手
段を適用できる。
【0013】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】電動モータから駆動輪への伝動構造を示す横断
平面図
平面図
【図2】小型電動カートの後部を示す側面図
【図3】操縦ハンドルを示す平面図
【図4】小型電動カートを示す全体側面図
3 電動モータ 4 走行装置 10 変速手段 26 制動手段 27 中立検出手段
Claims (1)
- 【請求項1】 中立位置を変速操作範囲の中間に設けた
変速手段(10)を介して電動モータ(3)からの動力
を走行装置(4)へ伝達可能に構成した小型電動カート
であって、前記変速手段(10)の変速操作状態が中立
位置にあることを検出可能な中立検出手段(27)を設
けるとともに、変速操作状態が中立位置であることの前
記中立検出手段(27)での検出結果に基づいて、走行
装置(4)を制動する制動手段(26)を制動作動させ
る制御手段を備えてある小型電動カート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15321193A JPH079894A (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | 小型電動カート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15321193A JPH079894A (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | 小型電動カート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH079894A true JPH079894A (ja) | 1995-01-13 |
Family
ID=15557481
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15321193A Pending JPH079894A (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | 小型電動カート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH079894A (ja) |
-
1993
- 1993-06-24 JP JP15321193A patent/JPH079894A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH08268286A (ja) | 電動手押し作業車 | |
| JP7401360B2 (ja) | 作業車 | |
| JPH079894A (ja) | 小型電動カート | |
| JP3756534B2 (ja) | 連結車両の制動装置の制御装置 | |
| JPH0699760A (ja) | 小型電動車 | |
| JP3636227B2 (ja) | 作業車輌のデフロック装置 | |
| JP3031879B2 (ja) | 車両の変速制御装置 | |
| JPH0739700Y2 (ja) | 四輪駆動車輌の旋回制御装置 | |
| JPH06171387A (ja) | 小型電動車の変速構造 | |
| JP3589945B2 (ja) | エンジン制御方法 | |
| JP2002316674A (ja) | 作業車両 | |
| JPH0612998Y2 (ja) | 電動台車の運転装置 | |
| JPH081957Y2 (ja) | 移動農機の走行装置 | |
| JP2538711B2 (ja) | 作業車の伝動構造 | |
| JP2596194Y2 (ja) | 作業車の走行伝動構造 | |
| JP2949030B2 (ja) | 作業車の操向制御装置 | |
| JPH0932595A (ja) | 作業用車両 | |
| JP2861351B2 (ja) | 動力車両の前輪増速制御装置 | |
| JP3210832B2 (ja) | 四輪駆動型作業車 | |
| JPH0121010B2 (ja) | ||
| JP2004224164A (ja) | 動力車両 | |
| JP3013833B2 (ja) | 動力車両の前輪増速制御装置 | |
| JPH081250B2 (ja) | 車輌の前後進切換装置 | |
| JPS6347933Y2 (ja) | ||
| JP2831917B2 (ja) | 四輪駆動型水田作業車 |