JPH081015B2 - 複合捲縮加工糸 - Google Patents

複合捲縮加工糸

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JPH081015B2
JPH081015B2 JP61037725A JP3772586A JPH081015B2 JP H081015 B2 JPH081015 B2 JP H081015B2 JP 61037725 A JP61037725 A JP 61037725A JP 3772586 A JP3772586 A JP 3772586A JP H081015 B2 JPH081015 B2 JP H081015B2
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yarn
crimped yarn
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crimped
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隆嘉 藤田
忠義 村上
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Toyobo Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、物性の異なる複数の捲縮加工糸からなる複
合捲縮加工糸に関し、更に詳しくは引張り強さ、捲縮堅
牢度にすぐれ、特にスポーツウエアー強さと伸張性、バ
ルキー性を要求するホース、シートなどの非衣料分野等
に使用した場合にすぐれた特性が得られる新規な複合捲
縮加工糸に関する。
〔従来の技術) 捲縮加工糸の捲縮特性を高くするためには、例えば仮
撚加工では撚数を大きくしたり、ヒーター温度を高くし
たり、押込加工ではクリンプ長を短かくしたり、セツト
温度を高くしたり、擦過加工では擦過張力を高く、セツ
ト温度を高くしたりするなどの条件をとる必要がある
が、これらの条件ではいずれも強さが小さくなつた。
他方、強さの大きい捲縮加工糸を得るためには仮撚加
工では撚数を低くしたり、ヒーター温度を低くしたり、
押込加工ではクリンプ長を長くしたり、セツト温度を低
くしたり、擦過加工では捲過張力を低くしたり、セツト
温度を低くしたりするなどの条件をとる必要があるが、
これらの条件はいずれも前記の捲縮特性を高くする条件
とは逆方向で、得られる捲縮加工糸の捲縮特性は低くな
つた。
又、供給原糸の物性を変更して捲縮特性の高い捲縮加
工糸や強さの大きい捲縮加工糸を得る試みも各種検討さ
れている。例えば捲縮特性の高い仮撚加工糸を得るため
には、熱セツト性の良好な高配向未延伸糸や熱履歴が少
なく、且つ破断伸度の大きい原糸が好ましいが、これら
はいずれも得られる捲縮加工糸の強さは低くなつた。一
方、強さの大きい捲縮加工糸を得るためには供給原糸の
結晶化度を高く、しかも延伸倍率を大きくとればよい
が、このような供給原糸を捲縮加工すると捲縮のセツト
が効きにくく、捲縮特性の低い捲縮加工糸しか得られな
かつた。
このように一般的に捲縮加工糸の強さと捲縮特性は逆
相関の関係にあり、その関係の一例を第1図に示す。
第1図は、捲縮加工法のなかで、強さ、捲縮堅牢度が
もつともすぐれている仮撚加工法によつてポリエステル
100デニール36フイラメントの原糸を仮撚加工条件を種
々変更して得たものである。
ここで(A)は通常衣料用に一般に使用されているポ
リマーの極限粘度が0.70のポリマーから紡糸されたも
の、(B)は強さの高い糸を得るためにポリマーの重合
度を高くしてポリマーの極限粘度が0.85のポリマーから
紡糸されたものである。
なお、(C)に示される斜線部は本発明の100デニー
ルの複合捲縮加工糸の糸物性の範囲である。
このようにこれまで知られている捲縮加工糸では供給
する原糸物性、加工条件を変更しても本発明の複合捲縮
加工糸は得られなかつた。
(発明が解決しようとする問題点〕 本発明はこのような従来知られている捲縮加工糸では
得られなかつた引張り強さ、捲縮堅牢度ともすぐれた新
規な複合捲縮加工糸を得ることを目的とする。
(問題点を解決するための手段) 本発明はかかる目的を達成するために次のような構成
を有する。すなわち本発明は、物性の異なる複数の捲縮
加工糸からなる複合捲縮加工糸であつて、引張強さが5.
5g/デニール以上の捲縮加工糸がデニール比で少なくと
も1/4以上、該複合捲縮加工糸の捲縮堅牢度の1.1倍以上
の捲縮堅牢度を有する捲縮加工糸がデニール比で少なく
とも1/4以上、夫々該複合捲縮加工糸に含まれ、該複合
捲縮加工糸の引張強さは5g/デニール以上であり、該複
合捲縮加工糸の捲縮堅牢度は下記の(1)式又は(2)
式を満足することを特徴とする複合捲縮加工糸である。
次に本発明を更に詳細に説明する。本発明の複合捲縮
加工糸は少なくとも2種の物性の異なつた捲縮加工糸か
ら構成される。これは後述するように本複合捲縮加工糸
の引張強さと捲縮堅牢度を大きくするためである。複数
本の捲縮加工糸から複合捲縮加工糸を製造したとき、引
張強さと捲縮堅牢度はほぼ構成捲縮加工糸のデニール比
率で計算した値の0.7〜1.0倍となる。
従つて、複合捲縮加工糸の引張強さ及び捲縮堅牢度を
前述の目標とするためには、捲縮加工糸の引張強さは5.
5g/デニール以上、好ましくは6g/デニール以上、捲縮加
工糸の捲縮堅牢度はデニールに応じて少なくとも複合捲
縮加工糸のそれの1.1倍以上、好ましくは1.15倍以上で
あり、これ未満では得られる複合捲縮加工糸の強さ、捲
縮堅牢度が確保出来ないからである。
尚、複合捲縮加工糸のデニールと捲縮堅牢度の関係を
第2図(D)に、通常のポリエステル仮撚加工糸の場合
を(E)で示す。ここで複合捲縮加工糸では引張強さは
5g/デニールのときの値であるが、通常のポリエステル
仮撚加工糸では一般に引張り強さは5g/デニールを確保
出来ないので4g/デニールのときの値を示す。
このように本発明の複合捲縮加工糸はこれまでの仮撚
捲縮加工糸に比べて引張り強さが1g/デニール大きいと
きになお捲縮堅牢度においても大きな差があることが判
る。このように本発明の複合捲縮加工糸は引張り強さが
5g/デニール以上、捲縮堅牢度がデニールに応じて第2
図(D)線以上であり、これによつてはじめてスポーツ
ウエアーや伸縮性を要求するホース、シート分野などに
使用しても、これまでの捲縮加工糸ではとうてい得られ
なかつた伸縮性と耐久性が得られるのである。
更に捲縮特性が大きいためにバルキーな布帛の製造が
可能となりその引張り強さをも生かして、各種の衣料用
途、非衣料用途にも展開される。
前述の最も高い引張り強さ、捲縮堅牢度を有する捲縮
加工糸は各々複合捲縮加工糸の中にデニール比で少なく
とも1/4含まれることが好ましい。これは少なくともデ
ニール構成比で少なくとも1/4はないと物性差によつ
て、その捲縮加工糸だけが強調され、浮出てしまつて、
得られる複合捲縮加工糸がイレギユラーな形態となり布
帛表面もきたなくなりやすく好ましくないからである。
複合捲縮加工糸の引張強さは、前述の通り各構成捲縮加
工糸のデニール比率で計算した値に係数(K=0.7〜1.
0)を乗じたものとなるが、このKを大きくするために
は伸びの挙動の近いものを複合した方がよい。
さらに引張り強さの大きい捲縮加工糸の極限粘度(フ
エノール:テトラクロロエタン=6:4の混合溶液30℃で
測定)は0.75以上のものが、捲縮加工糸の強さを確保し
やすいので好ましい。
尚ここで、引張り強さはJIS L−1090 5−5に準拠し
て定速伸長形試験機でつかみ長20cm、引張速度100%/
分で測定したものであり、捲縮堅牢度は周長1mのラツプ
リールを用いテンシヨンを0.1g/デニールに調整して8
巻のかせをつくり、これを適当なフツクにかけ5mg/デニ
ールのg数の荷重をかけた状態で97℃の温湯中に15分間
浸漬したのち、この試料を温湯中よりとり出し、湿潤状
態のまま0.2g/デニールのg数の荷重をかけ1分後の長
さ(a)を測定する。ついで荷重をとり除き、無荷重の
状態でフツクにかけたまま、60℃±2℃の乾燥機中で30
分乾燥し、20℃±2℃、RH65%±2%の雰囲気に1時間
以上放置し、ついで2mg/デニールのg数の荷重をかけ、
1分後の長さ(b)を測定し、次の式で算出したもので
ある。
また、本発明の複合捲縮加工糸は80デニール以上が好
ましい。これ以下では第2図でみても明らかなように引
張り強さは大きいものの、捲縮堅牢度では殆んど差がな
いので、本発明の複合捲縮加工糸の引張り強さが大き
く、捲縮堅牢度が高いという効果が生かされにくい。
さらにまた、本発明の複合捲縮加工糸は撚糸及び/又
は交絡されていることが好ましい。撚数は複合捲縮加工
糸のデニールをDとすると が、交絡されているときの交絡数は5〜100ケ/mが各々
好ましい範囲である。この範囲外では、例えば低い場合
には構成糸に分離し易く、捲返し、製布準備工程、製布
工程で糸が引つかかり、ひきつれ、糸切れ、機台停止な
どのトラブルが発生し易く、逆に高い場合には撚又は交
絡の影響でバルキー性が損なわれるので好ましくない。
なお、交絡数の測定は次の方法によつた。糸の上端を
クリツプで固定し、下端に0.1g/デニールのウエートを
かけた糸にほぼ直角に針をつきさし静かに上方に移動さ
せウエートが持ち上がるまでに移動した針の距離a(c
m)を、1本の糸について異なる場所で50回測定し、そ
の平均値(cm)を求め、交絡数(ケ/M)を100/より
求めた。また、本発明の複合捲縮加工糸は、仮撚加工糸
であることが好ましい。これは、各種の捲縮加工法の中
で、仮撚加工糸が最も物性のコントロールがし易く、し
かも一定の品質が得られることと、最も引張強さ、捲縮
堅牢度とも大きいからである。
さらに本発明の複合捲縮加工糸の素材は捲縮加工が可
能な熱可塑性繊維であれば、いずれも使用可能である
が、引張強さが大きく、捲縮堅牢度の高い捲縮加工糸を
得るためナイロン6、ナイロン66、ナイロン46などのポ
リアミド繊維、ポリエチレンテレフタレート、ポリブチ
レンテレフタレートなどのポリエステル繊維またはこれ
らを組合せたものが好適に使用されるがポリエステル繊
維が特に好ましい。もちろん異染、異色、光沢効果をね
らう目的で、各種の改質剤、添加剤を共重合、練込み、
混合したものであつてもよい。
更に断面形状も樹脂や接着剤との接触表面積を大きく
したり、光沢を改良するためなどの目的で異形にするこ
とも好ましい一つの方向である。
又、捲縮堅牢度を大きくするために捲縮堅牢度の高い
捲縮加工糸に使用する供給原糸として高速紡糸された未
延伸糸(POY)も好適に使用される。
次に本発明の複合捲縮加工糸の製造方法の一例を説明
する。まず、複合捲縮加工糸のデニール比で1/4以上を
しめる捲縮堅牢度の高い捲縮加工糸は、ナイロン6、ナ
イロン66などのポリアミド繊維、ポリブチレンテレフタ
レート繊維やポリエチレンテレフタレート繊維で好まし
くは高速紡糸された未延伸糸を通常の延伸仮撚加工条件
よりやや高目のヒーター温度、撚数を採用して第2図の
(D)×1.1以上の捲縮堅牢度となるようにする。尚こ
のとき強さを大きくするためには、例えばポリエステル
では極限粘度が0.7〜0.8、ポリマーの重合度のやや高目
のものを採用するのがより好ましい。
つぎに本発明の複合捲縮加工糸のデニール比で1/4以
上をしめる引張強さの大きい捲縮加工糸は、例えばポリ
エステルでは極限粘度が0.7〜1.0程度のポリマーから紡
糸し、やや延伸倍率も高目に設定することにより7g/デ
ニール以上の延伸糸を製造し、これを仮撚加工すること
により5.5g/デニール以上、好ましくは6g/デニール以上
の捲縮加工糸とする。
ついで少なくとも上記の物性を満足する捲縮加工糸を
各々デニール比率で少なくとも1/4含むように合せて好
ましくは80デニール以上になるようにして通常の合糸
機、撚糸機などで (Dは複合捲縮加工糸のデニール)で撚糸するか、流体
交絡装置、例えば通常インターレーサーとして知られて
いる特公昭36−12230号公報に記載のものを使用して交
絡度が5〜100ケ/Mとなるように速度、流体圧力、張力
を調整すればよい。
尚撚糸、交絡の両方がされていてもかまわないが、そ
のさいには単独で処理されたものに比べて後工程の通過
性もよくなるのでバルキー性が損われないように過度に
集束を与えないように注意を要する。
(実施例) 実施例1〜5、比較例1〜2 供給原糸、仮撚加工条件、そのときの捲縮加工糸の糸
質、複合捲縮加工糸の糸質、編地評価及び総合判定を第
1表に示す。
尚ここで使用した仮撚機は三菱重工(株)製ST−6仮撚
機で、編地は280N、31/2″の筒編機で編んだチユーブ編
地を100℃×15分処理したあと脱水し、60℃±2℃の乾
燥機で30分間乾燥し、ついで20℃±2℃、RH65%±2%
の雰囲気中に1時間以上放置した編地の伸縮性、バルキ
ー性を専門家5人で判定し、すぐれているを◎、よいを
○、よくないを△、悪いを×で評価した。
更に編立のさい供糸孔で構成糸の一方の糸がしごかれ
て、ネツプ状の欠点が編込まれるものを編立性△、糸切
×、それらの問題のないものを○で評価し、これらを総
合して総合評価をつけた。
実施例1、2、3は本発明の代表例であつて、複合捲
縮加工糸の引張り強さ、捲縮堅牢度、編地の伸縮性、バ
ルキー性、及び編立性も良好であつた。
実施例4は細デニールの場合の例であつて、通常の50
デニール24フイラメントの仮撚加工糸と比べて伸縮性、
バルキー性ともにすぐれたものであつた。更に撚数が少
ないために糸われが生じ、編立性に若干問題があつた。
実施例5は、300デニールといつた太デニールの例で
あるが、ポリエステル300デニール60フイラメントの加
工糸に比べると伸縮性、バルキー性ともはるかにすぐれ
たものであつた。
比較例1は捲縮堅牢度、伸縮性、バルキー性は実施例
1〜3に比べると劣るものの、ほぼ良好であつたが、引
張強さは通常の仮撚加工糸並のものであつた。
比較例2は通常のポリエステル仮撚加工糸(単糸)の
例で強さ、捲縮特性も低く、従つて編地の伸縮性、バル
キー性ともに劣つた。
(発明の効果) このように本発明の複合捲縮加工糸は、引張強さ、捲
縮堅牢度にすぐれ、したがつて布帛の伸縮性、バルキー
性にすぐれ、しかも製布準備工程、製布工程でも何等問
題なく、従つて強さと伸縮性、バルキー性を要求するス
ポーツウエアーやホースなどに用いるとすぐれた特性を
発揮するという顕著な効果を奏するのである。
【図面の簡単な説明】
第1図はポリエステル仮撚加工糸の強さと捲縮堅牢度の
関係を示すグラフであり、第2図は捲縮加工糸のデニー
ルと捲縮堅牢度の関係を示すグラフである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】物性の異なる複数の捲縮加工糸からなる複
    合捲縮加工糸であって、引張強さが5.5g/デニール以上
    の捲縮加工糸がデニール比で少なくとも1/4以上、該複
    合捲縮加工糸の捲縮堅牢度の1.1倍以上の捲縮堅牢度を
    有する捲縮加工糸がデニール比で少なくとも1/4以上、
    夫々該複合捲縮加工糸に含まれ、該複合捲縮加工糸の引
    張強さは5g/デニール以上であり、該複合捲縮加工糸の
    捲縮堅牢度は下記の(1)式又は(2)式を満足するこ
    とを特徴とする複合捲縮加工糸。
JP61037725A 1986-02-22 1986-02-22 複合捲縮加工糸 Expired - Lifetime JPH081015B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6047949B2 (ja) * 1980-03-19 1985-10-24 帝人株式会社 ベロア調カツトカ−ペツト
JPS60381U (ja) * 1983-06-17 1985-01-05 帝人株式会社 嵩高糸

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JPS62199831A (ja) 1987-09-03

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