JPH08103401A - 窓拭き器 - Google Patents

窓拭き器

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JPH08103401A
JPH08103401A JP24312494A JP24312494A JPH08103401A JP H08103401 A JPH08103401 A JP H08103401A JP 24312494 A JP24312494 A JP 24312494A JP 24312494 A JP24312494 A JP 24312494A JP H08103401 A JPH08103401 A JP H08103401A
Authority
JP
Japan
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window
cleaning liquid
wiping
tank
nozzle
Prior art date
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Pending
Application number
JP24312494A
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English (en)
Inventor
Yoshizou Yamada
喜臧 山田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
YAMADA KIKO KK
Original Assignee
YAMADA KIKO KK
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Abstract

(57)【要約】 【目的】窓拭作業の邪魔にならないように窓に洗浄液を
噴霧することができ、窓拭作業の作業効率を向上させる
ことができる窓拭き器を提供する。 【構成】窓拭き器1を構成する拭取具13には水を噴霧
するためのノズル20が設けられ、このノズル20は連
通路21,供給穴14,第1の供給ホース7a,コンプ
レッサ及び第1の吸引ホースを介して水が入ったタンク
に連通される。又、拭取具13には供給スイッチ22が
設けられる。そして、供給スイッチ22を押圧操作する
と、コンプレッサが駆動されてタンク内の水がノズル2
0に供給され、その水はノズル20から窓に向かって噴
霧される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は窓拭き器に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来、例えばバスの窓を清掃するための
拭取具は、当該拭取具を手で持つための把持部と、把持
部に対して直交する方向に延びる取付部と、取付部に沿
って設けられたゴム等の弾性材料からなる拭取片とを備
えている。そして、バスの窓に付着した塵埃等を除去す
るには、霧吹きによって水等の洗浄液が噴霧されたバス
の窓に拭取具の拭取片を当接させる。更に、拭取具を窓
に沿って移動させると、窓に当接した拭取片によって窓
に付着した塵埃が除去される。
【0003】又、窓に噴霧された水は、拭取具を窓に沿
って移動させる時に拭取片によって窓の縁部に運ばれ
る。更に、窓の縁部に運ばれた水は自重により窓に沿っ
て下降し、窓の下端縁部に溜まる。そして、窓の下端縁
部に溜まった水は、雑巾等で拭き取られる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、前記拭取具
でバスの窓を清掃する場合、霧吹きを手に持ちながら拭
取具によって窓に付着した塵埃を除去しなければならな
いため、霧吹きが窓拭作業の邪魔になって作業効率が低
下するという問題があった。
【0005】又、窓の下端縁部に溜まった水を雑巾で拭
き取らなければならないため、その水の拭き取りに時間
がかかって、窓拭作業の作業効率が低下するという問題
があった。
【0006】更に、窓の下端縁部に溜まった水を拭き取
るために、霧吹き及び拭取具の他に雑巾を持たなければ
ならないため、雑巾が窓の窓拭作業の邪魔になって一層
作業効率が低下するという問題があった。
【0007】本発明は上記問題点を解決するためになさ
れたものであって、第1の目的は、窓拭作業の邪魔にな
らないように窓に洗浄液を噴霧して、窓拭作業の作業効
率を向上させることにある。
【0008】又、本発明の第2の目的は、窓の下端縁部
に溜まった洗浄液を時間をかけることなく取り除いて、
窓拭作業の作業効率を向上させることにある。更に、本
発明の第3の目的は、窓拭作業の邪魔にならないように
窓の下端縁部に溜まった洗浄液を取り除き、窓拭作業の
作業効率を向上させることにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記問題点を解決するた
め、請求項1記載の発明では、拭取具に洗浄液を噴霧す
るノズルを設け、そのノズルと洗浄液を貯溜するタンク
とを連通し、前記タンク内の洗浄液をノズルに供給する
洗浄液供給手段を設けた。
【0010】請求項2記載の発明では、窓に付着した洗
浄液を吸引する吸引口を設けるとともに、その吸引口を
タンクに連通し、前記吸引口内の洗浄液をタンクに吸引
する洗浄液吸引手段を設けた。
【0011】請求項3記載の発明では、前記吸引口を拭
取具に設けた。
【0012】
【作用】即ち、請求項1記載の発明では、洗浄液供給手
段によってタンク内の洗浄液が拭取具に設けられたノズ
ルに供給され、そのノズルから窓に向かって洗浄液が噴
霧される。
【0013】請求項2記載の発明では、請求項1記載の
発明の作用に加え、窓に噴霧された洗浄液は窓の下端縁
部に溜まり、その洗浄液は洗浄液吸引手段によって窓の
下端縁部から吸引口内に吸引されるとともに、吸引口内
からタンクに吸引される。
【0014】請求項3記載の発明では、請求項2記載の
発明の作用に加え、窓の下端縁部に溜まった洗浄液は、
拭取具に設けられた吸引口内に吸引される。
【0015】
【実施例】以下、本発明を具体化した一実施例を図1〜
図3に従って説明する。図1に示すように、窓拭き器1
は洗浄液としての水が入ったタンク2を備え、そのタン
ク2には掛紐2aが設けられている。そして、作業者は
掛紐2aを肩に掛けて、タンク2を持ち運ぶようにして
いる。又、タンク2の上側には、洗浄液供給手段3a及
び洗浄液吸引手段3bとしてのコンプレッサ3と、正回
転又は逆回転して前記コンプレッサ3を駆動する電動モ
ータ4とが設けられている。
【0016】コンプレッサ3には、第1及び第2の吸引
ポート5,6と、第1及び第2の供給ポート7,8とが
設けられ、第1の吸引ポート5と第1の供給ポート7及
び第2の吸引ポート6と第2の供給ポート8とは連通し
ている。第1の吸引ポート5及び第2の供給ポート8に
は、タンク2の内側下部まで延びる第1の吸引ホース5
aと、タンク2の内側上部まで延びる第2の供給ホース
8aとがそれぞれ連結されている。又、第2の吸引ポー
ト6及び第1の供給ポート7には、第2の吸引ホース6
aと第1の供給ホース7aとがそれぞれ連結されてい
る。
【0017】第2の吸引ホース6aの先端部には吸引器
10が取り付けられ、吸引器10に設けられた吸引口1
1は第2の吸引ホース6aに連通している。又、吸引器
10には吸引スイッチ12が設けられている。そして、
吸引スイッチ12を押圧操作すると前記電動モータ4が
逆回転し、コンプレッサ3によって第2の吸引ホース6
a内の水を第2の供給ホース8aへ送り出すことが可能
となっている。
【0018】図2,図3に示すように、第1の供給ホー
ス7aの先端部には拭取具13が取り付けられている。
拭取具13は第1の供給ホース7aに連通する供給穴1
4が形成された筒状の把持部15を備えている。この把
持部15の第1の供給ホース7aと反対側からは連結部
16が延び、その連結部16の先端部には把持部15と
直交する方向に延びる取付部17が固着されている。取
付部17には当該取付部17に沿って延びるとともに連
結部16と反対側に突出する一対の保持片18が設けら
れている。そして、一対の保持片18間にはゴム等の弾
性材料からなる板状の拭取片19が、一対の保持片18
間から突出するように保持されている。
【0019】取付部17の下面には洗浄液を噴霧するた
めの一対のノズル20が設けられ、この両ノズル20は
取付部17及び連結部16に形成された一対の連通路2
1を介して前記供給穴14に連通している。又、把持部
15には供給スイッチ22が設けられている。そして、
供給スイッチ22を押圧操作すると電動モータ4が正回
転し、コンプレッサ3によって第1の吸引ホース5a内
の水を第1の供給ホース7aへ送り出すことが可能とな
っている。
【0020】次に、上記の窓拭き器1でバスの窓を清掃
する場合の作用を説明する。作業者は把持部15を手で
持ってノズル20を窓に向け、供給スイッチ22を押圧
操作する。すると、電動モータ4が正回転してコンプレ
ッサ3が駆動され、タンク2内の水が第1の吸引ホース
5a,第1の供給ホース7a,供給穴14及び連通路2
1を介してノズル20に供給される。そして、ノズル2
0に供給された水は、そのノズル20から窓に向かって
噴霧される。
【0021】その後、水が噴霧された窓に拭取片19を
当接させ、拭取具13を窓に沿って移動させると、拭取
片19によって窓に付着した塵埃等が除去される。又、
窓に噴霧された水は、拭取具13を窓に沿って移動させ
る時に拭取片19によって窓の縁部に運ばれる。更に、
窓の縁部に運ばれた水は、自重により窓に沿って下降し
窓の下端縁部に溜まる。
【0022】そして、作業者は吸引器10を持って吸引
口11を窓の下端縁部に向け、吸引スイッチ12を押圧
操作する。すると、電動モータ4が逆回転してコンプレ
ッサ3が駆動され、窓の下端縁部に溜まった水が吸引口
11から吸引器10内に吸引される。更に、吸引器10
内の水は、コンプレッサ3によって第2の吸引ホース6
a及び第2の供給ホース8aを介してタンク2内に吸引
される。
【0023】以上詳述したように本実施例では、従来と
異なり霧吹きを手に持たなくても窓に水を噴霧できるた
め、手に持った霧吹きが窓拭作業の邪魔になることがな
く、窓拭作業の作業効率を向上させることができる。
【0024】又、本実施例では、窓の下端縁部に溜まっ
た水を、吸引器10の吸引口11から第2の吸引ホース
6a及び第2の供給ホース8aを介してタンク2内に吸
引することによって取り除くようにした。そのため、従
来と異なり窓の下端縁部に溜まった水を時間をかけるこ
となく取り除くことができ、窓拭作業の作業効率を向上
させることができる。
【0025】尚、本発明は、例えば以下のように変更し
て具体化することもできる。 (1)本実施例では、吸引器10を拭取具13と別に設
けたが、図2の二点鎖線で示すように、取付部17の一
端部に吸引口11を設け、その吸引口11に第2の吸引
ホース6aを連結してもよい。このように構成すれば、
吸引器10を拭取具13と別に手に持たなくてもよく、
吸引器10が窓拭作業の邪魔にならず、窓拭作業の作業
効率を向上させることができる。
【0026】(2)図4に示すように、把持部15の外
側に複数の筒体25を順次重ねるとともに、把持部15
及び内側の筒体25を外側の筒体25に対して出没可能
に設け、その把持部15及び筒体25により伸縮可能な
柄26を形成してもよい。この場合、柄26を伸縮させ
ることにより、異なる高さ位置にある窓の窓拭作業を行
うことができる。又、伸縮可能な柄26を設ける代わり
に、把持部15と第1の供給ホース6aとを筒状の継手
を介して連結し、その継手の長さを窓拭作業を行う窓の
高さ位置に合わせて変更するようにしてもよい。
【0027】(3)本実施例では、窓拭き器1に拭取具
13と吸引器10とを設けたが、吸引器10を省略して
もよい。この場合、タンク2を小さくカートリッジ化し
て把持部15に対して着脱可能に設け、第1の供給ポー
ト7を直接供給穴14に連結してもよい。このように構
成すれば、タンク2を肩に掛けて持ち運ばなくてもよく
なるとともに、第1の供給ホース7aを省略することが
できる。従って、タンク2や第1の供給ホース7aが窓
拭作業の邪魔になることがなく、窓拭作業の作業効率を
向上させることができる。
【0028】(4)本実施例では、拭取具13にノズル
20から水を噴霧開始させるための供給スイッチ22を
設けたが、これに代えて、拭取具13に拭取片19に圧
力がかかったことを検出する圧力センサを設ける。そし
て、圧力センサが拭取片19に圧力がかかったことを検
出した時にノズル20から水を噴霧させるようにしても
よい。この場合、拭取片19を窓に当接させた時、圧力
センサが拭取片19に圧力がかかったことを検出してノ
ズル20から水が噴霧されるため、供給スイッチ22を
押圧操作する手間を省くことができる。
【0029】(5)本実施例では、供給スイッチ22を
押圧操作した時にノズル20から水を噴霧するようにし
たが、ノズル20から常に水を噴霧するようにしてもよ
い。この場合、供給スイッチ22を押圧操作しなくて
も、窓に水を噴霧することができ、窓拭作業の作業効率
を向上させることができる。
【0030】(6)本実施例では、洗浄液として水を例
示したが、これに代えて石鹸水等にしてもよい。この場
合、更に効率よく窓に付着した塵埃等を除去することが
できる。
【0031】(7)本実施例では、バスの窓を窓拭き器
1によって清掃する場合について例示したが、窓拭き器
1によって建物の窓等を清掃してもよい。次に、以上の
実施例から把握することができる請求項以外の技術的思
想をその効果とともに以下に記載する。
【0032】(1)請求項1〜3のいずれかに記載の窓
拭き器において、タンクを拭取具に取り付けた窓拭き
器。この場合、窓拭作業の作業効率を向上させることが
できる。
【0033】(2)請求項1〜3のいずれかに記載の窓
拭き器において、拭取具に伸縮可能な柄を設けた窓拭き
器。この場合、異なる高さ位置にある窓の窓拭作業を行
うことができる。
【0034】尚、本明細書において、タンクとはノズル
から噴霧される洗浄液を貯溜しておくためのものであ
り、拭取具と別体に設けられたもののみならず、拭取具
に取り付けられたものを含むと定義する。
【0035】
【発明の効果】請求項1記載の発明によれば、窓拭作業
の邪魔にならないように窓に洗浄液を噴霧することがで
き、窓拭作業の作業効率を向上させることができる。
【0036】請求項2記載の発明によれば、窓の縁部に
溜まった洗浄液を時間をかけることなく取り除くことが
でき、窓拭作業の作業効率を向上させることができる。
請求項3記載の発明によれば、窓拭作業の邪魔にならな
いように窓の縁部に溜まった洗浄液を取り除くことがで
き、窓拭作業の作業効率を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施例の窓拭き器を示す概略図。
【図2】拭取具を示す平面図。
【図3】拭取具を示す破断側面図。
【図4】別例の拭取具を示す破断平面図。
【符号の説明】
1…窓拭き器、2…タンク、3…洗浄液供給手段及び洗
浄液吸引手段としてのコンプレッサ、11…吸引口、1
3…拭取具、19…拭取片、20…ノズル。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 拭取具(13)に設けられた弾性を有す
    る拭取片(19)を洗浄液が吹き付られた窓に当接さ
    せ、前記拭取具(13)を当該窓に沿って移動させるこ
    とにより窓に付着した汚れを拭き取る窓拭き器におい
    て、 前記拭取具(13)に洗浄液を噴霧するノズル(20)
    を設け、そのノズル(20)と洗浄液を貯溜するタンク
    (2)とを連通し、前記タンク(2)内の洗浄液をノズ
    ル(20)に供給する洗浄液供給手段(3a)を設けた
    窓拭き器。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の窓拭き器において、 窓に付着した洗浄液を吸引する吸引口(11)を設ける
    とともに、その吸引口(11)をタンク(2)に連通
    し、前記吸引口(11)内の洗浄液をタンク(2)に吸
    引する洗浄液吸引手段(3b)を設けた窓拭き器。
  3. 【請求項3】 請求項2記載の窓拭き器において、吸引
    口(11)を拭取具(13)に設けた窓拭き器。
JP24312494A 1994-10-06 1994-10-06 窓拭き器 Pending JPH08103401A (ja)

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JP24312494A JPH08103401A (ja) 1994-10-06 1994-10-06 窓拭き器

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5015656A (ja) * 1973-06-12 1975-02-19
JPS5792578A (en) * 1980-11-28 1982-06-09 Toshiba Tungaloy Co Ltd Cutting high hardness sintered body

Patent Citations (2)

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