JPH0810485Y2 - ブローチ加工装置 - Google Patents

ブローチ加工装置

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JPH0810485Y2
JPH0810485Y2 JP1990106414U JP10641490U JPH0810485Y2 JP H0810485 Y2 JPH0810485 Y2 JP H0810485Y2 JP 1990106414 U JP1990106414 U JP 1990106414U JP 10641490 U JP10641490 U JP 10641490U JP H0810485 Y2 JPH0810485 Y2 JP H0810485Y2
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隆夫 依田
英幸 深谷
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、被加工物に形成された孔部に溝加工を施す
ブローチ加工装置に関する。
(従来の技術) 従来、被加工物に形成された孔部への溝加工は、実開
昭62−153014号公報に示されるようなブローチ加工装置
によって行われることが知られている。
この種のブローチ加工装置は、例えば、第5図に示す
ように、治具本体50に治具カラー51が設けられ、該治具
カラー51の先端に、被加工物Wを位置決め固定する固定
手段52を有する設置部53が備えられている。また、該治
具カラー51には、ブローチ工具54が挿通される挿通孔55
が設けられている。該ブローチ工具54は、第5図及び第
6図に示すように、前記被加工物Wの孔部Xの内面に溝
部を刻設する切刃部56と該切刃部56に先立って被加工物
Wの孔部Xに挿通されるガイド部57とを備えている。更
に、第5図及び第7図に示すように、前記挿通孔55の内
面には、ブローチ工具54の切刃部56を案内する案内部58
が、該切刃部56の形状に対応して設けられている。
該ブローチ加工装置によって被加工物Wの孔部Xに溝
加工を施す場合には、先ず、該被加工物Wを前記治具カ
ラー51の設置部53に位置決め固定する。次いで、前記ブ
ローチ工具54が該被加工物Wの孔部Xに挿通されて、そ
の内面に溝部が形成される。なお、この種のブローチ加
工装置には、図示しないが、前記被加工物Wの対向側か
ら前記ブローチ工具54の先端54aを係止して引き抜くプ
ルヘッドが設けられる場合がある。
これにより、ブローチ工具54の切刃部56は、前記治具
カラー51の挿通孔55内に形成された案内部58に案内され
て精度の高い溝加工を施すことができる。
しかし、例えば、被加工物の孔部にスプライン溝を形
成する場合には、ブローチ工具はスプライン溝を刻設す
るための切刃部が備えられる。このようなブローチ工具
を使用する場合には前記治具カラー51の挿通孔55の内面
にスプライン溝用の切刃部に対応する形状の案内部を形
成しなければならないばかりか、該案内部による切刃部
の案内精度やスプライン溝の加工精度を低下させないた
めにも該案内部に高い精度が要求されるので、該案内部
に係るコストが増大する不都合がある。
また、例えば、被加工物の成形段階での型ずれ等の原
因によりその孔部に軸芯ずれ等が発生している場合に
は、ブローチ工具に丸孔加工用の切刃部を設けて、該被
加工物の孔部に該ブローチ工具で下孔加工を施してから
スプライン加工を行うことが考えられる。
このとき、前記治具カラー51の挿通孔55には、丸孔加
工用の切刃部と、スプライン加工用の切刃部とが共に挿
通され、このように形状の異なる切刃部を案内する案内
部を該挿通孔55に形成することが困難となる不都合があ
る。
(考案の解決すべき課題) かかる不都合を解消して、本考案は、被加工物の孔部
の内面に施す溝加工の形状に左右されることのないブロ
ーチ加工装置を構造簡単に提供することを目的とする。
(課題を解決する手段) かかる目的を達成するために、本考案は、切刃部とガ
イド部とを同軸に備えて被加工物に形成された孔部内面
に溝加工を施すブローチ工具と、前記被加工物を位置決
め固定する固定部と前記ブローチ工具が挿通される挿通
孔とを備えた治具本体と、前記ブローチ工具の先端を係
脱自在に係止して被加工物の孔部を貫通させる方向に該
ブローチ工具を移動させるプルヘッドとを備えてなるブ
ローチ加工装置において、前記ブローチ工具のガイド部
の全周に着脱自在に挿着される挿着部を備えて前記治具
本体の挿通孔に摺動自在に挿入され、且つブローチ工具
が前記プルヘッドによって移動されるとき該ブローチ工
具と一体に前記治具本体の挿通孔に案内される筒状のブ
ローチホルダを前記プルヘッドに連結して設けたことを
特徴とする。
また、前記治具本体の挿通孔に、前記ブローチホルダ
の摺動を案内する案内部材を着脱自在に挿着して設けた
ことを特徴とする。
(作用) 本考案のブローチ加工装置により、被加工物の孔部に
溝加工を施す場合には、先ず、前記治具本体の固定部に
被加工物を位置決め固定する。続いて、該被加工物の孔
部に前記ブローチ工具を挿入する。該ブローチ工具は、
始め、そのガイド部が被加工物の孔部に挿通され、前記
ブローチホルダ及び前記プルヘッドに係止される。次い
で、該ブローチ工具は、プルヘッドによって被加工物を
貫通する方向に引っ張られる。そして、ブローチ工具の
切刃部が被加工物の孔部に挿通されて該孔部に溝加工が
施される。このとき、前記プルヘッドに接続された前記
ブローチホルダは、ブローチ工具の移動に伴って該ブロ
ーチ工具と一体に前記治具本体の挿通孔内を摺動する。
これにより、ブローチ工具は、ブローチホルダが前記治
具本体の挿通孔に摺動案内された状態で孔部の軸線方向
に正確に引き抜かれて、該孔部の軸芯ずれ等に影響され
ることなく高精度な溝加工が施される。更に、ブローチ
ホルダは、前記治具本体の挿通孔を摺動して該挿通孔内
に空間を形成する。該空間によって、ブローチ工具の切
刃部は、その形状に左右されることなく挿通孔に挿通さ
れるので、例えば、形状の異なる複数の切刃部がブロー
チ工具に設けられていても、前記治具本体の挿通孔は該
ブローチ工具を案内して挿通可能となる。
また、前記治具本体の挿通孔に、前記ブローチホルダ
の摺動を案内する案内部材を挿着して設けたことによ
り、該案内部材の交換を可能とし、例えば、ブローチ工
具の切刃部を、外径の異なる切刃部に変更した場合等に
おける対応を容易とする。
(実施例) 本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本実施装置の説明的断面図、第2図は第1図
の作動を説明する説明的断面図、第3図は被加工物の斜
視図、第4図は本考案の他の実施装置の説明的断面図で
ある。
1は治具本体、2は該治具本体1に設けられて被加工
物Yを位置決め固定する固定手段、3は該固定手段2に
位置決め固定された被加工物Yに予め形成された孔部Z
に貫通されるブローチ工具、4は該ブローチ工具3の先
端を係脱自在に係止して被加工物Yの孔部Zを貫通させ
る方向に該ブローチ工具3を移動させるプルヘッドであ
る。
次に、各部を詳細に説明する。
前記治具本体1は、その略中央部分を貫通する貫通孔
5に挿着された案内部材6と、その上部に前記固定手段
2とを備えている。
前記案内部材6は、ブローチ工具3の挿通を案内する
挿通孔7が形成されており、その上端に被加工物Yを載
置する載置部8を備えている。該案内部材6は、前記治
具本体1にボルト6aによって固定されており、該治具本
体1から取り外すことが可能となっている。
前記固定手段2は、係止部材9と、押圧部材10とによ
って構成されている。該係止部材9は、先端に係止部11
を備えて治具本体1に固定部材12及びボルト9aによって
固定されている。前記押圧部材10は、先端に係止部13を
備え、基端がシリンダ14に連結されている。更に、該押
圧部材10は、バネ15によって該シリンダ14の方向に付勢
されており、該シリンダ14の駆動によって内方に摺動す
る。
前記ブローチ工具3は、被加工物Yの孔部Zを穿削し
て精度の高い丸孔を該孔部Zに形成する第1切刃部16
と、丸孔が形成された該孔部Zの内面にスプライン溝を
形成する第2切刃部17と、両切刃部16,17に先立って前
記被加工物Yの孔部Zに挿通されるガイド部18とを同軸
に一体に備え、更にその先端にクランプ部19が備えられ
ている。前記先端のクランプ部19は前記プルヘッド4に
挿着されて該プルヘッド4に連結される。
該プルヘッド4は、前記治具本体1の下方位置に設け
られており、図示しない駆動手段によって下方向に移動
される。該プルヘッド4は前記治具本体1に挿着された
前記案内部材6の挿通孔7と同一軸線上に形成されて前
記ブローチ工具3の先端のクランプ部19が挿着される挿
着部20と、該挿着部20にブローチ工具3の先端部が挿着
されたときクランプ部19を係止する係止部材21とが設け
られている。該係止部材21は図示しない駆動手段によっ
て前記挿着部20内部に突出してクランプ部19を係止す
る。
そして、該プルヘッド4の上部には、ボルト22aによ
って該プルヘッド4に固定され且つ前記案内部材6の挿
通孔7に摺動自在に挿入された筒状のブローチホルダ22
が延設されている。該ブローチホルダ22は、前記プルヘ
ッド4の挿着部20に連通して前記ブローチ工具3のガイ
ド部18の全周に挿着される挿着部23が形成されている。
これにより、該ブローチホルダ22は、前記ブローチ工具
3の先端のクランプ部19が前記プルヘッド4に係止され
たとき、該ブローチ工具3及びプルヘッド4と一体とな
る。
次に、以上の構成からなる本実施例のブローチ加工装
置の作動を説明する。
先ず、第1図に示すように、被加工物Yを案内部材6
の上端部の載置部8に載置し、前記治具本体1の固定手
段2によって該被加工物Yを位置決め固定する。続い
て、該被加工物Yの孔部Zに前記ブローチ工具3を挿入
する。該ブローチ工具3は、そのガイド部18から被加工
物Yの孔部Zに挿通されて前記ブローチホルダ22の挿着
部23に挿入される。同時に、該ブローチ工具3は、その
先端が前記プルヘッド4の挿着部20に挿着され、クラン
プ部19が係止部材21によって係止される。
次いで、第2図に示すように、該ブローチ工具3は、
プルヘッド4によって、図中矢印xで示した方向に引っ
張られる。このとき、前記ブローチホルダ22は、ブロー
チ工具3と一体にプルヘッド4と共に移動する。そし
て、ブローチ工具3の第1切刃部16が被加工物Yの孔部
Z内を通過して該孔部Zを穿削し、丸孔加工を施し、続
いて、第2切刃部17が被加工物Yの孔部Z内を通過して
該孔部Z内面にスプライン溝を刻設する。このとき、前
記ブローチホルダ22は、前記案内部材6の挿通孔7内を
摺動する。これにより、ブローチ工具3は、ブローチホ
ルダ22と一体の状態で、前記案内部材6の挿通孔7に摺
動案内されるので、該ブローチ工具3の第1切刃部16及
び第2切刃部17は、被加工物Yの孔部Z内を軸線方向に
正確に通過して、該孔部Zの軸芯ずれ等に影響されるこ
となく該孔部Z内面に高精度な加工を施すことができ
る。
そして、ブローチホルダ22は、前記案内部材6の挿通
孔7を摺動して該挿通孔7内に空間7aを形成する。ブロ
ーチ工具3の第1切刃部16及び第2切刃部17は、この空
間7aによって、案内部材6の挿通孔7内を通過可能とな
り、第1切刃部16及び第2切刃部17の形状に左右される
ことなくブローチ工具3は挿通孔7を通過することがで
きる。
これによって、従来の如く切刃部の形状に対応する案
内部を設ける必要がなく、該案内部に係るコストを削減
することができる。
以上のようにして、前記ブローチ工具3が被加工物Y
の孔部Z内を貫通して、第3図に示すように、孔部Z内
にスプライン溝が形成される。
また、前記ブローチ工具3の各切刃部16,17の形状を
変更する場合は、前記案内部材6の挿通孔7内に形成す
る空間7aが該切刃部の形状に対応するような案内部材6
に交換し、更に、該案内部材6の挿通孔7に対応して摺
動するブローチホルダ22を交換すればよい。
なお、本実施例においては、前記案内部材6をボルト
6aによって治具本体1より着脱自在としたが、ブローチ
工具3の各切刃部16,17の形状を変更することがなけれ
ば、該治具本体1と一体にもうけてもよい。
また、第4図に示すように、治具本体1を脱着部1aと
ベース部1bとに分割して設け、ボルト1cによって該脱着
部1aとベース部1bとを連結してもよい。詳しくは、該脱
着部1aには、前記固定手段2及び前記案内部材6を設
け、ベース部1bには、前記案内部材6の挿通孔7に連結
される第2挿通孔7aを設ける。これにより、被加工物Y
の外形を変更する際に、脱着部1aを交換することによ
り、容易に該被加工物Yの外形に対応する固定手段2に
交換することができる。
(考案の効果) 以上のことから明らかなように、本考案のブローチ加
工装置は、前記治具本体に設けられた挿通孔と、該挿通
孔に摺動案内されるブローチホルダとによって、ブロー
チ工具のガイド部を前記挿通孔内で高精度に案内すると
共に、ブローチホルダの移動に伴って、挿通孔内に形成
される空間に切刃部を挿通させるので、従来に見られる
切刃部に対応する形状の案内部を形成することなく高い
精度でブローチ工具を案内することができる。
更に、加工形状の異なる切刃部を複数備えたブローチ
工具であっても、前記挿通孔内に形成される空間によっ
て、該挿通孔内を挿通することができる。
また、前記案内部材を設けて、該案内部材を前記治具
本体より着脱自在とすることにより、ブローチ工具を交
換する場合に、該ブローチ工具に容易に対応させること
ができる。
従って、本考案によれば、被加工物の孔部の内面に施
す溝加工の形状に左右されることのないブローチ加工装
置を構造簡単に提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本実施装置の説明的断面図、第2図は第1図の
作動を説明する説明的断面図、第3図は被加工物の斜視
図、第4図は本考案の他の実施装置の説明的断面図、第
5図は従来のブローチ加工装置の説明図、第6図は従来
のブローチ工具の説明図、第7図は第5図のVII−VII線
断面説明図である。 1…治具本体 3…ブローチ工具 4…プルヘッド 6…案内部材 7…挿通孔 16…第1切刃部(切刃部) 17…第2切刃部(切刃部) 18…ガイド部 22…ブローチホルダ 23…挿着部 Y…被加工物 Z…孔部

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】切刃部とガイド部とを同軸に備えて被加工
    物に形成された孔部内面に溝加工を施すブローチ工具
    と、前記被加工物を位置決め固定する固定部と前記ブロ
    ーチ工具が挿通される挿通孔とを備えた治具本体と、前
    記ブローチ工具の先端を係脱自在に係止して被加工物の
    孔部を貫通させる方向に該ブローチ工具を移動させるプ
    ルヘッドとを備えてなるブローチ加工装置において、前
    記ブローチ工具のガイド部の全周に着脱自在に挿着され
    る挿着部を備えて前記治具本体の挿通孔に摺動自在に挿
    入され、且つブローチ工具が前記プルヘッドによって移
    動されるとき該ブローチ工具と一体に前記治具本体の挿
    通孔に案内される筒状のブローチホルダを前記プルヘッ
    ドに連結して設けたことを特徴とするブローチ加工装
    置。
  2. 【請求項2】前記治具本体の挿通孔に、前記ブローチホ
    ルダの摺動を案内する案内部材を着脱自在に挿着して設
    けたことを特徴とする請求項1記載のブローチ加工装
    置。
JP1990106414U 1990-10-09 1990-10-09 ブローチ加工装置 Expired - Fee Related JPH0810485Y2 (ja)

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