JPH08106401A - 冗長構成を持つパッケージ - Google Patents

冗長構成を持つパッケージ

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Publication number
JPH08106401A
JPH08106401A JP6268199A JP26819994A JPH08106401A JP H08106401 A JPH08106401 A JP H08106401A JP 6268199 A JP6268199 A JP 6268199A JP 26819994 A JP26819994 A JP 26819994A JP H08106401 A JPH08106401 A JP H08106401A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
package
power supply
board power
switched
state
Prior art date
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Pending
Application number
JP6268199A
Other languages
English (en)
Inventor
Seiya Matsumura
誠也 松村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyo Communication Equipment Co Ltd
Original Assignee
Toyo Communication Equipment Co Ltd
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Publication date
Application filed by Toyo Communication Equipment Co Ltd filed Critical Toyo Communication Equipment Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 主データの瞬断を最小限に抑えながら消費電
力および発熱量を著しく低減させることができる冗長構
成を持つパッケージを提供する。 【構成】 少なくとも1つの予備のパッケージを有する
冗長構成のパッケージであって、上記各パッケージがオ
ンボード電源を有し、上記各パッケージが運用状態と待
機状態との間で切替わり、上記運用状態にあるパッケー
ジのオンボード電源にのみ駆動電圧が供給されると共
に、運用状態から待機状態へ切り替えられたパッケージ
のオンボード電源へ上記切り替え時から所定の遅延時間
だけ駆動電圧を供給し、上記所定の遅延時間だけ上記待
機状態へ切り替えられたパッケージのオンボード電源の
出力と上記運用状態へ切り替えられたパッケージのオン
ボード電源の出力とが接続され交絡が取られる構成とな
っている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、オンボード電源を有す
るパッケージを冗長構成とした場合のパッケージの切替
方法に関し、特に、主データの瞬断を最小限に抑えなが
ら消費電力および発熱量を著しく低減させることができ
る冗長構成を持つパッケージに関する。
【0002】
【従来技術】一般に、オンボード電源を有するパッケー
ジを冗長構成とし、ある運用状態のパッケージに故障等
の不具合が生じた場合に上記パッケージを待機状態のパ
ッケージに切替える技術が知られている。上記冗長構成
を持つパッケージの従来例を図5に示す。図5に示す様
に、この冗長構成を持つパッケージは、第1のパッケー
ジ1と第2のパッケージ2とを有し、この第1および第
2のパッケージ1、2(2が予備となる)で冗長構成を
取っている。上記第1および第2のパッケージ1、2
は、それぞれオンボード電源3と、上記オンボード電源
3に接続されたデータ処理部4とを有しており、上記各
オンボード電源3には、−48Vの駆動電圧が供給され
る様に接続されている。
【0003】また、上記各データ処理部4には、スイッ
チSW1を介して主データ供給線が接続され、上記スイ
ッチSW1は、通常時は、図5の実線で示す様になり、
上記第1のパッケージ1のデータ処理部4が主データと
接続され運用状態となり、上記第2のパッケージ2のデ
ータ処理部4が主データと切り離され待機状態となる様
になっている。そして、上記スイッチSW1は、切替時
には、図5の破線に示す様になり、上記第1のパッケー
ジ1のデータ処理部4が主データと切り離され待機状態
となり、上記第2のパッケージ2のデータ処理部4が主
データと接続され運用状態となる様になっている。
【0004】上記パッケージの切替動作のタイムチャー
トを示すと図6の様になる(ここでは、上記第1のパッ
ケージ1から第2のパッケージ2へ切替わり、再度第1
のパッケージ1へ切替わる動作を示している)。また、
上記オンボード電源3は、上記−48Vの駆動電圧から
+5Vの電圧を生成し上記データ処理部4に供給する様
になっている。ここで、上記従来の冗長構成を持つパッ
ケージでは、図6の(d)、(e)に示す様に、上記オ
ンボード電源3は、パッケージが運用状態にある時のみ
ならず待機状態にある時も上記−48Vの駆動電圧が供
給され、+5Vの電圧生成を行う様になっていた。
【0005】上記オンボード電源3において上記+5V
の電圧生成を行う場合には必ずエネルギーの損失および
発熱を伴うため、上記待機状態にあるパッケージのオン
ボード電源もエネルギーを消費し発熱する。従って、無
駄な消費電力および発熱量の増大をもたらす欠点があっ
た。
【0006】
【目的】本発明は、上記事情に鑑みてなされたものであ
って、主データの瞬断を最小限に抑えながら消費電力お
よび発熱量を著しく低減させることができる冗長構成を
持つパッケージを提供することを目的とする。
【0007】
【発明の概要】上記目的を達成するため、本発明は、少
なくとも1つの予備のパッケージを有する冗長構成のパ
ッケージにおいて、上記各パッケージがオンボード電源
を有し、上記各パッケージが運用状態と待機状態との間
で切替わり、上記運用状態にあるパッケージのオンボー
ド電源にのみ駆動電圧が供給されると共に、運用状態か
ら待機状態へ切り替えられたパッケージのオンボード電
源へ上記切り替え時から所定の遅延時間だけ駆動電圧を
供給し、上記所定の遅延時間だけ上記待機状態へ切り替
えられたパッケージのオンボード電源の出力と上記運用
状態へ切り替えられたパッケージのオンボード電源の出
力とが接続され交絡が取られることを特徴とする。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を説明する前に、本発
明の効果をより明白にするための本出願人による関連発
明について説明する。図7に示す様に、この関連発明の
冗長構成を持つパッケージは、第1のパッケージ1と第
2のパッケージ2とを有し、この第1および第2のパッ
ケージ1、2(いずれか一方が予備となるが、ここでは
パッケージ2が予備となる。)で冗長構成を取ってい
る。上記第1および第2のパッケージ1、2は、それぞ
れオンボード電源3と、上記オンボード電源3に接続さ
れたデータ処理部4とを有しており、上記各オンボード
電源3には、第2のスイッチSW2を介して−48Vの
駆動電圧が供給される様に接続されている。
【0009】また、上記各データ処理部4には、第1の
スイッチSW1を介して主データ供給線が接続されてい
る。上記第1のスイッチSW1は、通常時は、図7の実
線で示す様になり、上記第1のパッケージ1のデータ処
理部4が主データと接続され運用状態となり、上記第2
のパッケージ2のデータ処理部4が主データと切り離さ
れ待機状態となり、切替時には、図7の破線に示す様に
なり、上記第1のパッケージ1のデータ処理部4が主デ
ータと切り離され待機状態となり、上記第2のパッケー
ジ2のデータ処理部4が主データと接続され運用状態と
なる様になっている。
【0010】それと共に、上記第2のスイッチSW2
は、通常時は、図7の実線で示す様になり、上記第1の
パッケージ1のオンボード電源3に上記−48Vの駆動
電圧が供給される様に接続され、上記第2のパッケージ
2のオンボード電源3に上記−48Vの駆動電圧が供給
されない様に接続され、切替時には、図7の破線に示す
様になり、上記第1のパッケージ1のオンボード電源3
に上記−48Vの駆動電圧が供給されない様に接続さ
れ、上記第2のパッケージ2のオンボード電源3に上記
−48Vの駆動電圧が供給される様に接続される。
【0011】上記パッケージの切替動作のタイムチャー
トを示すと図8の様になる(ここでは、上記第1のパッ
ケージ1から第2のパッケージ2へ切替わり、再度第1
のパッケージ1へ切替わる動作を示している)。また、
上記オンボード電源3は、上記−48Vの駆動電圧から
+5Vの電圧を生成し上記データ処理部4に供給する様
になっている。
【0012】この様に、上記冗長構成を持つパッケージ
では、図8の(f)、(g)に示す様に、運用状態にあ
るパッケージのオンボード電源にのみ上記−48Vの駆
動電圧が供給される様になっているため、上記待機状態
にあるパッケージのオンボード電源3がエネルギーを消
費し発熱することがなく、非常に有用である。
【0013】しかし、同じく、図8の(f)、(g)に
示す様に、上記パッケージ1、2のオンボード電源3
は、運用状態から待機状態に移る場合には、上記第2の
スイッチSW2が切替わるとほぼ同時に低下するが、待
機状態から運用状態に移る場合には、すぐには立ち上が
らず数10msecの立ち上げ時間Tupを要する。従
って、上記パッケージ1および2のデータ処理部4に対
する主データの瞬断(瞬間的に不接続となる状態)は、
上記第1のスイッチSW1の切替時間だけではなく、上
記立ち上げ時間Tupも含んでしまっていた。
【0014】本発明による冗長構成を持つパッケージ
は、上記関連発明による消費電力および発熱量の低下効
果に加えて、上記瞬断時間を最小限(すなわち、上記第
1のスイッチの切替時間だけ)にしようとするもので、
その実施例を図1〜図3を参照して以下に説明する。
【0015】図1に示す様に、この冗長構成を持つパッ
ケージは、第1のパッケージ1と第2のパッケージ2と
を有し、この第1および第2のパッケージ1、2(一方
が予備となる)で冗長構成を取っている。上記第1およ
び第2のパッケージ1、2は、それぞれ、オンボード電
源3と、上記オンボード電源3に接続されたデータ処理
部4と、第1、第2および第3のスイッチSW1、SW
2、SW3と、上記第2および第3のスイッチSW2、
SW3の切替タイミングを遅延を持たせる様に制御する
タイミング制御部5とを有している。
【0016】上記各オンボード電源3には、上記第2の
スイッチSW2を介して−48Vの駆動電圧が供給され
る様に接続され、上記各データ処理部4には、上記第1
のスイッチSW1を介して主データ供給線が接続されて
いる。また、上記各オンボード電源3の+5V電圧出力
の交絡を取るために、上記各オンボード電源3の+5V
電圧出力同志が上記第3のスイッチSW3を介して接続
されている。また、上記タイミング制御部5は、図2に
示す様に、上記第2および第3のスイッチSW2、SW
3の切替タイミングを、待機状態から運用状態に切替え
る場合には直ちに切替え、運用状態から待機状態に切替
る場合には所定の遅延時間TB を持たせて切替える様に
している。
【0017】次に、上記冗長構成を持つパッケージの切
替動作について図1および3を参照して説明する。上記
第1、第2、および第3のスイッチSW1、SW2、S
W3は、通常時は、図1の実線で示す様に切替わってい
る。この状態は、上記第1のパッケージ1が運用状態で
上記第2のパッケージ2が待機状態となっている。すな
わち、上記第1のスイッチSW1によって、上記第1の
パッケージ1のデータ処理部4が主データと接続され運
用状態となり、上記第2のパッケージ2のデータ処理部
4が主データと切り離され待機状態となる(図3
(a)、(b)、(e)参照)。そして、上記通常時に
おいては、上記第2のスイッチSW2によって、上記第
1のパッケージ1のオンボード電源3に上記−48Vの
駆動電圧が供給され、上記第2のパッケージ2のオンボ
ード電源3に上記−48Vの駆動電圧が供給されない
(図3(c)、(f)参照)。そして、上記通常時にお
いては、上記第3のスイッチSW3によって、上記第1
のパッケージ1のオンボード電源3の出力と上記第2の
パッケージ2のオンボード電源3の出力とは接続されな
い(図3(d)、(g)参照)。上記状態は図3の範囲
Aに示されている。
【0018】次に、上記第1および第2のパッケージ
1、2の状態が切替わり、上記第2のパッケージ2が運
用状態となり、上記第1のパッケージ1が待機状態とな
るが、前述した様に上記運用状態から待機状態に変わる
パッケージ(この場合は第1のパッケージ1)の第2お
よび第3のスイッチSW2、SW3が所定の遅延時間T
B を持って切替わるので、図3の範囲Bに示す状態とな
る。この遅延時では、上記第1、第2、および第3のス
イッチSW1、SW2、SW3は、図4の実線で示す様
に切替わる。
【0019】すなわち、この遅延時では、上記第1のス
イッチSW1によって、上記第1のパッケージ1のデー
タ処理部4が主データと切り離され待機状態となり、上
記第2のパッケージ2のデータ処理部4が主データと接
続され運用状態となる(図3(a)、(b)、(e)参
照)。そして、上記遅延時では、上記第1のパッケージ
1の第2のスイッチSW2は切替わらずにそのままなの
で、上記第1のパッケージ1のオンボード電源3には上
記−48Vの駆動電圧が供給されたままとなり、これに
より、上記第1のパッケージ1のオンボード電源3の出
力電圧は+5Vのままとなる(図3(c)、(h)参
照)。その結果、上記第1のパッケージ1のデータ処理
部4への電源電圧は、図3(j)に示す様に+5Vのま
まとなる。
【0020】そして、上記遅延時では、上記第2のパッ
ケージ2の第2のスイッチSW2は切替わっているの
で、上記第2のパッケージ2のオンボード電源3には上
記−48Vの駆動電圧が供給される。その結果、上記第
2のパッケージ2のオンボード電源3の出力電圧は、図
3(i)に示す様に一定の立ち上げ時間Tupで立ち上
がる。しかし、この遅延時では、上記第1のパッケージ
1の第3のスイッチSW3は切替わらずにONのままで
あり、上記第2のパッケージ2の第3のスイッチSW3
はOFFからONになり、上記第1のパッケージ1のオ
ンボード電源3の出力と上記第2のパッケージ2のオン
ボード電源3の出力とが接続され+5Vの交絡が取られ
る。
【0021】それにより、図3(k)に示す様に、上記
第2のパッケージ2のデータ処理部4の電源電圧は、直
ちに+5Vとなる。従って、上記第1のパッケージ1か
ら第2のパッケージ2への切替え時における上記第2の
パッケージ2のデータ処理部4に対する主データの瞬断
は上記第1のスイッチSW1の動作する瞬間だけとな
る。
【0022】次に、図3に示す様に、上記遅延状態の範
囲Bを過ぎて切替時の状態の範囲Cになると、上記第1
のパッケージ1の第2および第3のスイッチSW2、S
W3が切替わる(この場合、図1の点線で示す様にな
る)。従って、上記第1のパッケージ1のオンボード電
源3には上記−48Vの駆動電圧が供給されず、上記第
1のパッケージ1のオンボード電源3の出力と上記第2
のパッケージ2のオンボード電源3の出力とが切り離さ
れ、図3(h)、(j)に示す様に、上記第1のパッケ
ージ1のオンボード電源3の出力電圧および上記第1の
パッケージ1のデータ処理部4の電源電圧が、共に0V
となる。また、上記遅延時間TB と立ち上げ時間Tup
との関係は、TB >Tupとなっている。なお、上記第
2のパッケージ2から上記第1のパッケージ1に運用を
切替える場合も、上記第1のパッケージ1と第2のパッ
ケージ2とが入れ替わっただけで上述した動作と同じな
ので説明を省略する。
【0023】
【発明の効果】本発明は、以上説明した様に、冗長構成
を持つパッケージにおいて、運用状態にあるパッケージ
のオンボード電源にのみ駆動電圧を供給すると共に、運
用状態から待機状態へ切替えられたパッケージのオンボ
ード電源へ上記切り替え時から所定の遅延時間だけ駆動
電圧を供給し、上記所定の遅延時間だけ上記待機状態へ
切替えられたパッケージのオンボード電源の出力と上記
運用状態へ切替えられたパッケージのオンボード電源の
出力とが接続され交絡が取られる様にしたので、主デー
タの瞬断を最小限に抑えながら消費電力および発熱量を
著しく低減させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による冗長構成を持つパッケージの一実
施例を示す構成図。
【図2】図1に示したパッケージにおける遅延を持たせ
た切替動作のタイムチャート。
【図3】(a) 乃至(k) は図1に示したパッケージの切替
動作のタイムチャート。
【図4】図1に示したパッケージの他の切替状態を示す
図。
【図5】従来の冗長構成を持つパッケージの構成図。
【図6】(a) 乃至(e) は図5に示したパッケージの切替
動作のタイムチャート。
【図7】本発明の関連発明の冗長構成を持つパッケージ
の構成図。
【図8】(a) 乃至(g) は図7に示したパッケージの切替
動作のタイムチャート。
【符号の説明】
1、2…第1および第2のパッケージ、 3…オンボ
ード電源、4…データ処理部、
5…タイミング制御部、SW1、SW2、SW3…第
1、第2、および第3のスイッチ、Tup…立ち上げ時
間、 TB …遅延時間、

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 少なくとも1つの予備のパッケージを有
    する冗長構成のパッケージであって、上記各パッケージ
    がオンボード電源を有し、上記各パッケージが運用状態
    と待機状態との間で切替わり、上記運用状態にあるパッ
    ケージのオンボード電源にのみ駆動電圧が供給されると
    共に、運用状態から待機状態へ切り替えられたパッケー
    ジのオンボード電源へ上記切り替え時から所定の遅延時
    間だけ駆動電圧を供給し、上記所定の遅延時間だけ上記
    待機状態へ切り替えられたパッケージのオンボード電源
    の出力と上記運用状態へ切り替えられたパッケージのオ
    ンボード電源の出力とが接続され交絡が取られることを
    特徴とする冗長構成を持つパッケージ。
  2. 【請求項2】 上記冗長構成を持つパッケージが、上記
    運用状態にあるパッケージのオンボード電源には駆動電
    圧を供給し、上記待機状態にあるパッケージのオンボー
    ド電源には駆動電圧を供給しない様に切替えると共に、
    上記運用状態から待機状態へ切り替えられたパッケージ
    のオンボード電源へ上記切り替え時から所定の遅延時間
    だけ駆動電圧を供給し、上記所定の遅延時間だけ上記待
    機状態へ切り替えられたパッケージのオンボード電源の
    出力と上記運用状態へ切り替えられたパッケージのオン
    ボード電源の出力とが接続され交絡が取られる様に切り
    替えるスイッチ手段を有することを特徴とする請求項1
    に記載の冗長構成を持つパッケージ。
JP6268199A 1994-10-06 1994-10-06 冗長構成を持つパッケージ Pending JPH08106401A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2012133768A1 (ja) * 2011-03-30 2012-10-04 日本電気株式会社 冗長系システム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2012133768A1 (ja) * 2011-03-30 2012-10-04 日本電気株式会社 冗長系システム

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