JPH08106418A - データ入力の保護方法 - Google Patents
データ入力の保護方法Info
- Publication number
- JPH08106418A JPH08106418A JP6242567A JP24256794A JPH08106418A JP H08106418 A JPH08106418 A JP H08106418A JP 6242567 A JP6242567 A JP 6242567A JP 24256794 A JP24256794 A JP 24256794A JP H08106418 A JPH08106418 A JP H08106418A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- file
- storage means
- input
- temporary storage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/02—Total factory control, e.g. smart factories, flexible manufacturing systems [FMS] or integrated manufacturing systems [IMS]
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
- Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)
- General Factory Administration (AREA)
Abstract
ッファ内のデータが全て損失することがなく、不意のト
ラブルによるデータの損失の可能性の少ないシステムを
構築する。 【構成】生産工場の組立及び検査ラインからデータを入
出力するための複数の端末装置から中央統括制御装置に
入出力されたデータを一時記憶手段を介して記憶手段に
保存させるデータ入力の保護方法において、前記複数の
端末装置からデータの入出力処理をすると、前記一時記
憶手段内のファイルを検索して、該当するデータを複数
の端末装置に入出力処理すると共に、該一時記憶手段内
のファイルを一定時間経過ごとに記憶手段に保存してな
るデータ入力の保護方法とした。
Description
ラインにおける複数の端末装置から中央統括制御装置に
データを入力する際のデータ入力の保護方法に関するも
のである。
て、各組立ラインの操作員が作業を円滑に推進できるよ
うにする際には、車両の品質情報をラインの脇に設置さ
れた多数の端末装置から品質管理システムにファイルで
きることが重要であり、このための品質情報ネットワー
クの管理方法が種々提案されている。
報を随時にファイルする従来の方法の一例を説明する図
であって、図4(a)は手順の流れを概略的に示し、図
4(b)は表示装置の画面を示し、図4(c)はこの従
来の方法を使用する一般的な装置を概略的に示し、図4
(d)は入力する情報の形式を示すものである。
示装置CRTと、この表示装置CRTを制御する入力端
末装置PCとを操作員が起動し、ローカルエリア・ネッ
トワークLANを介してサーバSVにこれらの装置CR
T,PCを接続する準備の段階101と、次に、これら
の装置CRT,PCからこのローカルエリア・ネットワ
ークLAN上に形成された品質管理システムSYSを立
ち上げ、この表示装置CRTに初期画面を表示する設定
1の段階102とを有している。次に、検査成績表に記
載された品質情報を、入力端末装置PCにより品質管理
システムSYSに入力する記入1の段階103と、工場
における生産計画、及び生産工程等を管理する生産管理
システムへ、持ち運び可能な記憶媒体によりこの入力さ
れた品質情報を移送する報告1の段階104とを有して
いる。
おけるメニュー画面から処理すべき作業を選択し、車両
毎に付与してあり、各車両の車体番号を示す識別番号を
検査成績表からバーコード・リーダBRで読み取り、こ
れをヘッダーIDに設定すると共に、表示装置CRTに
おける識別番号の領域Bに表示する識別番号の入力処理
と、キー入力を促すメッセージの領域Mを参照しつつ、
1台の組立車両の各品質情報のコードQCを車両毎の検
査成績表からその要素毎に入力装置DSから逐次にキー
入力して、その度に同じくエントリの領域Eに品質情報
の文字列QCHを表示していく品質情報の入力処理とを
先ず有している。
車両別の情報単位IU毎に纏め、サーバSVの入力ファ
イルにこの情報単位IUをファイルしつつ、この文字列
QCHを同じく表示装置CRTにおける入力の領域IW
に整列して表示する整理処理と、キー入力された品質情
報、及びこの入力ファイルを必要に応じて個々に修正す
る修正処理とを有している。
位IUを、前記したサーバSV上の図示しない磁気ディ
スクに記憶する蓄積処理を含んでおり、組立車両の検査
結果に必要な追加処置を付加してこの磁気ディスクに格
納し、工場の別な場所に設置された前記の生産管理シス
テムに、操作員が随時に持ち込み、全ての入力ファイル
を集計して分類し、当日の検査結果に関する統計表を作
成するようになっている。尚、図4において、Cは、こ
の入力端末装置PCをLANに結線する結合装置であ
り、他の入力端末装置PC及び図示しない転送装置と共
に、このLANを介してサーバSVと接続され品質管理
システムSYSを形成している。
来の品質情報を管理する方法及び装置を使用して、デー
タを入力する際、次に述べるような問題点があった。L
ANサーバでは、図5に示すように、ネットワーク上の
端末装置から書き込まれたデータは一時的にサーバのキ
ャッシュバッファに書き込まれる。キャッシュバッファ
からサーバのハードディスクに書き込まれるのは、キャ
ッシュバッファが一杯になった時か、書き込まれている
ファイルが閉じられた時である。品質情報システムの品
質入力端末は、処理時間短縮のため、システム立ち上げ
時にファイルを開くと、入力処理終了時までファイルを
閉じない。また、書き込むデータ量が数十バイトである
ため、サーバがダウンした時には、キャッシュバッファ
内のデータが全て損失してしまう。
も、キャッシュバッファ内のデータが全て損失すること
がないように構成し、もって上述した課題を解決したデ
ータ入力の保護方法を提供することを目的とするもので
ある。
みてなされたものであって、生産工場の組立及び検査ラ
インからデータを入出力するための複数の端末装置から
中央統括制御装置に入出力されたデータを一時記憶手段
を介して記憶手段に保存させるデータ入力の保護方法に
おいて、前記複数の端末装置からデータの入出力処理を
すると、前記一時記憶手段内のファイルを検索して、該
当するデータを複数の端末装置に入出力処理すると共
に、該一時記憶手段内のファイルを一定時間経過ごとに
記憶手段に保存してなるデータ入力の保護方法とした。
また、前記一時記憶手段内のファイルを一定時間ごとに
開いて、該ファイルの所定バイト目を読み、読み込んだ
データを再度ファイルの所定バイト目に書き込むように
し、常時ファイル内のデータが更新されるようにして、
データが更新される度に一時記憶手段内のファイルのデ
ータを記憶手段に書き込んでなるデータ入力の保護方法
としてもよい。
末装置から中央統括制御装置にデータの入出力処理をす
ると、一時記憶手段内のファイルを検索して、該当する
データを複数の端末装置に入出力処理すると共に、該一
時記憶手段内のファイルを一定時間経過ごとに記憶手段
に保存する。また、前記一時記憶手段内のファイルを一
定時間毎に開いて、該ファイルの所定バイト目を読み、
読み込んだデータを再度ファイルの所定バイト目に書き
込むようにし、常時ファイル内のデータが更新されるよ
うにして、データが更新される度に一時記憶手段内のフ
ァイルのデータを記憶手段に書き込む。
について説明する。図1は本発明による実施例を説明す
る図であって、従来例と同じ部分については省略して示
したものである。図1(a)は入力端末装置における作
動の流れを示すもので、図1(b)は入力端末装置とサ
ーバとにおけるメモリ構成を概略的に示すものである。
は、先ず、前記した品質管理システムSYSの状態に基
づいて、入力端末装置の運用モードを設定する設定2の
段階102aと、車両毎に所定の品質情報を受け付けて
入力ファイルを作成し、この入力ファイルの履歴を更新
する記入2の段階103aとをこの順に設けている。
イルにまとめる報告2の段階104aをも設けて構成し
ており、図4(a)に示した従来例における設定1、記
入1、及び報告1のそれぞれの段階102,103,1
04を、設定2、記入2、及び報告2のそれぞれの段階
102a,103a,104aにそれぞれ置き換えるよ
うになっている。
は、状態情報を表示するフラグF1,F2を有するステ
ータス・レジスタSRを主メモリに設け、サーバSV
は、入力端末装置別に分類するための属性を付加して前
記した項目を配列する図示しない項目ファイルKFと、
品質情報をファイルして生産管理システムSYSAに転
送する入力ファイルIFと、履歴を管理する履歴ファイ
ルRFとを、ハードディスク装置等の外部メモリを用い
たファイル・メモリに設けている。
されたデータを一時的に保持するサーバSVのキャッシ
ュバッファを介して、これら入力ファイルIFに品質情
報を、そして履歴ファイルRFには管理のための状態情
報を書き込むようになっている。
ンの品質情報を品質管理システムSYSにファイルする
ネットワークLAN1,LAN2は、伝達速度を整合し
て信号を伝達する中継器RL1,RL2を介し、全体の
生産計画を管理し、車両組立の品質情報を工場内の各生
産工程に通知する生産管理システムSYSAのネットワ
ークNWにそれぞれ接続されて構成しており、この生産
管理システムSYSAと種々の情報を相互に交換するこ
とができるようになっている。
AN1は、入力端末装置PC1を車両組立の最終工程
に、入力端末装置PC2を完成検査の最終工程にそれぞ
れ設置し、更に、前記した生産管理システムのネットワ
ークNWへの品質情報の転送を制御する転送端末装置T
Fを設け構成しており、前記したサーバSVに蓄積した
品質情報の入力ファイルを纏めて生産管理システムSY
SAに転送するようになっている。尚、LAN1とLA
N2とは、ほぼ同様の構成と作用を有している。
入力端末装置PC3を例えば塗装工程に設置し、また、
別の入力端末装置PC4,PC5を車両組立のその他の
中間工程にそれぞれ設置し、このネットワークNWに接
続しており、新規車両の組立作業と、補修を必要とする
脇出車両の修理作業との経過をこれらの入力端末装置P
C3,PC4,PC5からそれぞれキー入力し、前記の
組立及び修理の各作業経過を管理できるようになってい
る。
構成、形態、及び外装等を示す客先の要求仕様を、前記
した識別番号毎に保持しており、営業部門からの生産要
請に従って工場での生産計画を作成しつつ、部品の発注
から生産、及び出荷後のメンテナンスまでを組立車両毎
に管理できるようになっている。
の第1実施例を図2に沿って説明する。図2は本発明に
よる入力端末装置(以下、端末装置と称す)、サーバの
キャッシュバッファ(一時記憶手段)、及びハードディ
スク(記憶手段)の関係を概略的に示す構成図である。
先ず、端末装置PC1,PC2,…から品質データの入
出力を指示する。複数の端末装置から直接サーバにアク
セスすると、サーバの負荷が大となるので、常時使うデ
ータをキャッシュバッファに設けておく。また、キャッ
シュバッファに設けられたデータ(生データ)にはコマ
ンドを付し、「W」は端末装置から書き込まれた(WRIT
E) ことを示し、「R」は端末装置に読み出された(REA
D)だけであることを示している。そして、キャッシュバ
ッファ内のデータは一定時間(例えば1時間)経過後、
「W」のコマンドが付されたデータのみサーバのハード
ディスクに更新され書き込まれる。
一定時間経過後ハードディスクに更新され書き込まれる
ので、サーバがダウンしても、キャッシュバッファ内の
データが全て損失することはなく、データの損失を少な
くし、データ入力を保護することができる。尚、上述第
1実施例では、一定時間を例えば1時間としたが、30
分、2時間、1日等他の時間でもよいことは勿論であ
る。
の第2実施例を図3のフローチャートに沿って説明す
る。尚、サーバのオペレーティング・システムはOS/
2なので、複数のプログラムを同時に動作させることが
できる。先ず、プログラムが開始されると(ステップ2
01)、ESCキーが押されたか否かが判別され(ステ
ップ202)、ESCキーが押されてない(NO)場合
には、品質データファイルが存在するか否かが確認され
る(ステップ203)。
タファイルが存在する(YES)場合には、品質データ
ファイルをオープンし(ステップ204)、品質データ
ファイルの第1バイト目のデータを読み(ステップ20
5)、品質データファイルの第1バイト目に読み取った
データを書き込み(ステップ206)、品質データファ
イルを閉じて(ステップ207)サーバのハードディス
クに格納し、次いでESCキーが押されたか否かが判別
され(ステップ208)、ESCキーが押された(YE
S)場合には、プログラムが終了する(ステップ20
9)。
キーが押された(YES)場合には、ステップ209に
移行してプログラムが終了する。また、前記ステップ2
03において品質データファイルが存在しない(NO)
場合には、品質データファイルが存在する(YES)ま
で繰り返し判別される。一方、前記ステップ208でE
SCキーが押されない(NO)場合には、1分間時間待
ちが行われ(ステップ210)、ESCキーが押される
まで繰り返し前記ステップ202に移行する。
開いたままでありながら、データが更新される度にサー
バのキャッシュバッファの内容をハードディスクに書き
込むことが可能となり、入力端末においてはパフォーマ
ンスを低下させることなく、品質情報システム全体とし
てはサーバがダウンするという不測のトラブルが発生し
ても、データの損失の可能性の少ないシステムを構築す
ることができる。
ータを読み、書き込むようになっているが、所定バイト
目のデータを読み、書き込んでもよいことは勿論であ
る。また、上述第1及び第2実施例では車両製造の生産
工場において実施するものであるが、車両製造以外の一
般的な生産工場において実施するものであってもよいこ
となど、その他、本発明の要旨を逸脱しない範囲で種々
の変更を加えることは勿論である。
時記憶手段内のデータは一定時間経過後記憶手段に更新
され書き込まれるので、中央統括制御装置がダウンして
も、一時記憶手段内のデータが全て損失することはな
く、データの損失を少なくし、データ入力を保護するこ
とができる。また、端末装置はファイルを開いたままで
ありながら、データが更新される度に一時記憶手段内の
ファイルのデータを記憶手段に書き込むことが可能とな
り、端末装置においてはパフォーマンスを低下させるこ
となく、中央統括制御装置がダウンしても、データの損
失の可能性を少なくし、データ入力を保護することがで
きる。
説明する説明図である。
例を示す説明図である。
例を示すフローチャートである。
る説明図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 生産工場の組立及び検査ラインからデー
タを入出力するための複数の端末装置から中央統括制御
装置に入出力されたデータを一時記憶手段を介して記憶
手段に保存させるデータ入力の保護方法において、 前記複数の端末装置からデータの入出力処理をすると、
前記一時記憶手段内のファイルを検索して、該当するデ
ータを複数の端末装置に入出力処理すると共に、該一時
記憶手段内のファイルを一定時間経過ごとに記憶手段に
保存してなることを特徴とするデータ入力の保護方法。 - 【請求項2】 前記一時記憶手段内のファイルを一定時
間ごとに開いて、該ファイルの所定バイト目を読み、読
み込んだデータを再度ファイルの所定バイト目に書き込
むようにし、常時ファイル内のデータが更新されるよう
にして、データが更新される度に一時記憶手段内のファ
イルのデータを記憶手段に書き込んでなることを特徴と
する請求項1記載のデータ入力の保護方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24256794A JP3698328B2 (ja) | 1994-10-06 | 1994-10-06 | データ入力の保護方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24256794A JP3698328B2 (ja) | 1994-10-06 | 1994-10-06 | データ入力の保護方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08106418A true JPH08106418A (ja) | 1996-04-23 |
| JP3698328B2 JP3698328B2 (ja) | 2005-09-21 |
Family
ID=17091002
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24256794A Expired - Fee Related JP3698328B2 (ja) | 1994-10-06 | 1994-10-06 | データ入力の保護方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3698328B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106462490A (zh) * | 2014-03-26 | 2017-02-22 | Tivo有限公司 | 多媒体流水线架构 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02206876A (ja) * | 1989-02-06 | 1990-08-16 | Toshiba Corp | 医用画像ファイル装置 |
| JPH02284853A (ja) * | 1989-04-27 | 1990-11-22 | Nissan Motor Co Ltd | 生産ラインの管理方法 |
| JPH0457131A (ja) * | 1990-06-26 | 1992-02-24 | Nec Corp | データ退避方式 |
| JPH04102118A (ja) * | 1990-08-22 | 1992-04-03 | Nec Corp | バッファフラッシュ機構 |
| JPH06195262A (ja) * | 1992-05-21 | 1994-07-15 | Nec Corp | キャッシュフラッシュ方式 |
| JPH06214997A (ja) * | 1993-01-14 | 1994-08-05 | Canon Inc | 生産報告作成システム及びデータ通信システム |
-
1994
- 1994-10-06 JP JP24256794A patent/JP3698328B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02206876A (ja) * | 1989-02-06 | 1990-08-16 | Toshiba Corp | 医用画像ファイル装置 |
| JPH02284853A (ja) * | 1989-04-27 | 1990-11-22 | Nissan Motor Co Ltd | 生産ラインの管理方法 |
| JPH0457131A (ja) * | 1990-06-26 | 1992-02-24 | Nec Corp | データ退避方式 |
| JPH04102118A (ja) * | 1990-08-22 | 1992-04-03 | Nec Corp | バッファフラッシュ機構 |
| JPH06195262A (ja) * | 1992-05-21 | 1994-07-15 | Nec Corp | キャッシュフラッシュ方式 |
| JPH06214997A (ja) * | 1993-01-14 | 1994-08-05 | Canon Inc | 生産報告作成システム及びデータ通信システム |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106462490A (zh) * | 2014-03-26 | 2017-02-22 | Tivo有限公司 | 多媒体流水线架构 |
| JP2017517912A (ja) * | 2014-03-26 | 2017-06-29 | ティヴォ ソリューションズ インコーポレイテッド | マルチメディアのパイプライン機構 |
| US10169621B2 (en) | 2014-03-26 | 2019-01-01 | Tivo Solutions Inc. | Multimedia pipeline architecture |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3698328B2 (ja) | 2005-09-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5450601A (en) | Node evaluation data collection and distribution system for local or wide area networks | |
| JPH08106418A (ja) | データ入力の保護方法 | |
| US6351826B1 (en) | Method and apparatus for automatically verifying communication software | |
| JP2003337725A (ja) | データベース登録装置および方法 | |
| JP2005266973A (ja) | データ移行方法および装置 | |
| JP4379158B2 (ja) | 部品発注システム、仕損情報処理装置、部品発注装置、仕損情報処理方法、及び部品発注方法 | |
| JPH0721253A (ja) | 品質情報ネットワークの管理方法 | |
| US7051091B1 (en) | Remote system to configure management center of point of sale terminals | |
| JP2943661B2 (ja) | 金融端末装置のファイル照会方式 | |
| US20060221964A1 (en) | Data relay method and data relay apparatus | |
| JPH0750716A (ja) | ネットワークエレメント・ソフトウェア更新制御方法 | |
| JPH05101113A (ja) | 電子図庫システムおよびその入庫方法並びに出庫方法 | |
| JP2001125959A (ja) | 電子取引システムおよび電子取引方法 | |
| JPH10105204A (ja) | 統合生産支援システムとその生産支援情報管理装置 | |
| US7197554B2 (en) | Data linkage method and system | |
| JPH0721252A (ja) | 品質情報ネットワークの管理方法 | |
| JPH08161647A (ja) | 店舗モニタリング機能を有するposシステム | |
| JP2738288B2 (ja) | 設計情報管理方法 | |
| JP2003233629A (ja) | ケーブルの管理システムとその管理方法 | |
| JPH0512154A (ja) | データ通信システム | |
| JP2926582B1 (ja) | 製造業edi受注システムにおけるデータ分配装置 | |
| JPH02236761A (ja) | ネットワーク監視制御装置 | |
| JP2000242304A (ja) | プロセス制御装置およびプロセス制御方法 | |
| JPH0713831A (ja) | ファイル管理装置およびファイル管理方法 | |
| JP2001142952A (ja) | 受動的構成品の管理運用システムとその方法並びに管理運用プログラムを記録した記録媒体 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20041110 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20041124 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050120 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050420 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050603 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20050629 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20050701 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080715 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090715 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100715 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100715 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110715 Year of fee payment: 6 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |