JPH0811501A - 自動車用光る車輪 - Google Patents
自動車用光る車輪Info
- Publication number
- JPH0811501A JPH0811501A JP18424894A JP18424894A JPH0811501A JP H0811501 A JPH0811501 A JP H0811501A JP 18424894 A JP18424894 A JP 18424894A JP 18424894 A JP18424894 A JP 18424894A JP H0811501 A JPH0811501 A JP H0811501A
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- JP
- Japan
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- wheel
- weight
- main shaft
- automobile
- attached
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- Pending
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- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 自動車用デフキャップ内部へ組み込んだ発
電機構により、ホイールの随所に取付けたランプを、低
速から高速まで安定して点灯させ、他車及び歩行者から
の視認性向上を目的とする。 【構成】 デフキャップ1内部中心軸に、大歯車2と
同心一体の主軸3を回転自在に支え、主軸3の一端に固
定錘4を吊下げ固定し、発電モーター5はモーター軸6
と一体の小歯車7が、主軸3の大歯車2とかみ合う位置
に取付けるとともに、発電モーター5のリード線8をホ
イール18の随所にとりつけたランプ9へ接続する。ま
た、固定錘4が過回転時や路面からの衝撃ではね上げら
れ車輪の回転に従動し旋回したとき、振動を防止し安全
に走行できるように、可動錘12を備え、自動的に固定
錘4との平衡を保つ安全装置を有する。
電機構により、ホイールの随所に取付けたランプを、低
速から高速まで安定して点灯させ、他車及び歩行者から
の視認性向上を目的とする。 【構成】 デフキャップ1内部中心軸に、大歯車2と
同心一体の主軸3を回転自在に支え、主軸3の一端に固
定錘4を吊下げ固定し、発電モーター5はモーター軸6
と一体の小歯車7が、主軸3の大歯車2とかみ合う位置
に取付けるとともに、発電モーター5のリード線8をホ
イール18の随所にとりつけたランプ9へ接続する。ま
た、固定錘4が過回転時や路面からの衝撃ではね上げら
れ車輪の回転に従動し旋回したとき、振動を防止し安全
に走行できるように、可動錘12を備え、自動的に固定
錘4との平衡を保つ安全装置を有する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車のデフキャップ
内部へ組み込んだ発電機構による電気で、車輪に取付け
たランプを走行中に点灯させると、他車から車輪の部分
が光の輪となって見えるため、視認性向上による事故防
止を目的とした自動車用光る車輪に関する。
内部へ組み込んだ発電機構による電気で、車輪に取付け
たランプを走行中に点灯させると、他車から車輪の部分
が光の輪となって見えるため、視認性向上による事故防
止を目的とした自動車用光る車輪に関する。
【0002】
【従来の技術】自動車の車輪にランプを取付け、走行中
に点灯させれば、他車から光の輪となって見えるため、
視認性が向上する事は明らかであるが、既存の自動車の
タイヤ又はホイールの構造を変えずに低速から高速まで
安全にしかも半永久的に効果を持続させる事は困難であ
った。
に点灯させれば、他車から光の輪となって見えるため、
視認性が向上する事は明らかであるが、既存の自動車の
タイヤ又はホイールの構造を変えずに低速から高速まで
安全にしかも半永久的に効果を持続させる事は困難であ
った。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】既存の自動車のタイヤ
又はホイールの構造をかえずに発電機構とランプを取付
け、低速から高速まで安全にランプを点灯させて、他車
からの視認性向上を目的とするものである。
又はホイールの構造をかえずに発電機構とランプを取付
け、低速から高速まで安全にランプを点灯させて、他車
からの視認性向上を目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するために、デフキャップ1付き自動車の後輪用デフキ
ャップ1内部が空洞である事を利用し、内部中心軸に大
歯車2と同心一体の主軸3を回転自在に支え、主軸の3
一端に固定錘4を吊下げ、発電モーター5はモーター軸
6と一体の小歯車7が主軸3の大歯車2とかみ合う位置
に固定し、発電モーター5のリード線8をデフキャップ
外周部13のランプ9へ接続し点灯させるものである。
するために、デフキャップ1付き自動車の後輪用デフキ
ャップ1内部が空洞である事を利用し、内部中心軸に大
歯車2と同心一体の主軸3を回転自在に支え、主軸の3
一端に固定錘4を吊下げ、発電モーター5はモーター軸
6と一体の小歯車7が主軸3の大歯車2とかみ合う位置
に固定し、発電モーター5のリード線8をデフキャップ
外周部13のランプ9へ接続し点灯させるものである。
【0005】一方、安全装置として固定錘4の片方の肩
の部分に回転止10を設けるとともに、主軸3取付け位
置真上から回転止10に対し逆方向へずらした位置に偏
心軸11を取付け、その偏心軸11まわりを回転止10
に制限された角度だけ回転可能な可動錘12を備える。
の部分に回転止10を設けるとともに、主軸3取付け位
置真上から回転止10に対し逆方向へずらした位置に偏
心軸11を取付け、その偏心軸11まわりを回転止10
に制限された角度だけ回転可能な可動錘12を備える。
【0006】これらの発電機構で得られる電気は、リー
ド線8を延長するにより車輪の随所にランプ9を取付け
る事が可能である。
ド線8を延長するにより車輪の随所にランプ9を取付け
る事が可能である。
【0007】
【作用】本発明は、上記手段を構じたので、車輪ととも
にデフキャップ1が回転すると、内部の主軸3に取付け
た固定錘4は、重力により常に下に位置するため、それ
と一体の主軸3および大歯車2も、車輪の回転に影響さ
れずに静止状態を維持する。一方、発電モーター5は、
デフキャップ1の回転とともに、大歯車2の外周を小歯
車7が、かみ合いながら回転するため、歯数比に比例し
た増速作用が得られ、低速時でも発電モーター5は、発
電可能となる。
にデフキャップ1が回転すると、内部の主軸3に取付け
た固定錘4は、重力により常に下に位置するため、それ
と一体の主軸3および大歯車2も、車輪の回転に影響さ
れずに静止状態を維持する。一方、発電モーター5は、
デフキャップ1の回転とともに、大歯車2の外周を小歯
車7が、かみ合いながら回転するため、歯数比に比例し
た増速作用が得られ、低速時でも発電モーター5は、発
電可能となる。
【0008】安全性の面では、車輪の過回転や走行時の
路面からの強い衝撃により、固定錘4がはね上げられた
時、車輪の回転に従動して旋回し、振動が発生するた
め、自動車の運転に支障をきたす恐れがある。その防止
手段として、固定錘4の他に可動錘12を固定錘4上部
の偏心軸11に取付け、その軸まわりを回転可能な状態
とする。ただし、可動錘12は固定錘4の右又は左の回
転止10により、通常は発電モーター5をまわすための
錘となるが、車輪の過回転や路面からの強い衝撃で両方
の錘がはね上げられ、主軸3まわりに旋回を始めると、
可動錘12は遠心力により回転止10から180度近く
移動し、固定錘4とのバランスを自動的にとるため、振
動が発生しない。固定錘4の回転止10は、可動錘12
が通常発電モーター5を回すための錘になるように、錘
側から見て本体が右回転の時は右側へ、左回転の時は左
側へ取付ける。これに対し偏心軸11は主軸3の真上か
ら回転止10に対し、逆方向へずらす。これは安全装置
として機能した時、可動錘12が回転止10から瞬時に
離れるための措置である。
路面からの強い衝撃により、固定錘4がはね上げられた
時、車輪の回転に従動して旋回し、振動が発生するた
め、自動車の運転に支障をきたす恐れがある。その防止
手段として、固定錘4の他に可動錘12を固定錘4上部
の偏心軸11に取付け、その軸まわりを回転可能な状態
とする。ただし、可動錘12は固定錘4の右又は左の回
転止10により、通常は発電モーター5をまわすための
錘となるが、車輪の過回転や路面からの強い衝撃で両方
の錘がはね上げられ、主軸3まわりに旋回を始めると、
可動錘12は遠心力により回転止10から180度近く
移動し、固定錘4とのバランスを自動的にとるため、振
動が発生しない。固定錘4の回転止10は、可動錘12
が通常発電モーター5を回すための錘になるように、錘
側から見て本体が右回転の時は右側へ、左回転の時は左
側へ取付ける。これに対し偏心軸11は主軸3の真上か
ら回転止10に対し、逆方向へずらす。これは安全装置
として機能した時、可動錘12が回転止10から瞬時に
離れるための措置である。
【0009】以上のデフキャップ1に組み込まれた発電
機構により発生した電気は、リード線8を延長すれば、
デフキャップ外周部13、ホイールナット14、バルブ
15、リム16、等の1箇所又は複数ケ所に、取付け具
17を介して取付ければ、走行時に大小の光の輪となっ
て見える。
機構により発生した電気は、リード線8を延長すれば、
デフキャップ外周部13、ホイールナット14、バルブ
15、リム16、等の1箇所又は複数ケ所に、取付け具
17を介して取付ければ、走行時に大小の光の輪となっ
て見える。
【0010】
【実施例】以下、図面に示す実施例についてさらに詳細
に説明する。
に説明する。
【0011】図1に示すものは第1の実施例であって、
本発明を実際に自動車用ホイール18に装着した時の断
面図である。デフキャップ1内部の支持板19の間に、
大歯車2と同心一体の主軸3を支持板19中心の2個の
ベアリング22で両端を支え、その主軸3の一端を延長
した支持板19の外には固定錘4を吊下げ固定する。反
対側の支持板19の外には、支持板19の穴を通して、
モーター軸6の小歯車7と支持板19に挟まれた大歯車
2が、互いにかみ合うように固定する。また、主軸3を
対照にした発電モーター5の反対側へは、ランプ9の消
費電流に応じて、発電モーター5を追加する事も可能で
あるが、発電モーター5が1個の場合、主軸まわりの振
動を防止するために、バランスウエイト23を取付け
る。
本発明を実際に自動車用ホイール18に装着した時の断
面図である。デフキャップ1内部の支持板19の間に、
大歯車2と同心一体の主軸3を支持板19中心の2個の
ベアリング22で両端を支え、その主軸3の一端を延長
した支持板19の外には固定錘4を吊下げ固定する。反
対側の支持板19の外には、支持板19の穴を通して、
モーター軸6の小歯車7と支持板19に挟まれた大歯車
2が、互いにかみ合うように固定する。また、主軸3を
対照にした発電モーター5の反対側へは、ランプ9の消
費電流に応じて、発電モーター5を追加する事も可能で
あるが、発電モーター5が1個の場合、主軸まわりの振
動を防止するために、バランスウエイト23を取付け
る。
【0012】図2に示すものはデフキャップ1内部発電
機構の分解斜視図である。
機構の分解斜視図である。
【0013】図3に示すものは、第2の実施例の左車輪
用であって、固定錘4が車輪の過回転や路面からの強い
衝撃によってはね上げられ、車輪の回転に従動し旋回し
た時の安全機構付である。左車輪用の場合、固定錘4の
左肩部に回転止10を設けるとともに主軸3取付け部右
斜め上に、偏心軸11を取付け、そこへ回転止10に制
限された角度だけ回転可能な可動錘12を装着する。こ
の2個の錘によって通常は、可動錘12が固定錘4の回
転止10に引掛けられ、モーター軸6を回すための錘に
なるが、錘が旋回してしまった時には、可動錘12が固
定錘4に対して、バランスを保つ位置へ移動し、振動を
抑制する。この状態のとき、発電は不能となりランプ9
は消えるが、車輪の回転を止める、すなわち自動車を停
止する事により、可動錘12は元の状態に戻り復帰す
る。
用であって、固定錘4が車輪の過回転や路面からの強い
衝撃によってはね上げられ、車輪の回転に従動し旋回し
た時の安全機構付である。左車輪用の場合、固定錘4の
左肩部に回転止10を設けるとともに主軸3取付け部右
斜め上に、偏心軸11を取付け、そこへ回転止10に制
限された角度だけ回転可能な可動錘12を装着する。こ
の2個の錘によって通常は、可動錘12が固定錘4の回
転止10に引掛けられ、モーター軸6を回すための錘に
なるが、錘が旋回してしまった時には、可動錘12が固
定錘4に対して、バランスを保つ位置へ移動し、振動を
抑制する。この状態のとき、発電は不能となりランプ9
は消えるが、車輪の回転を止める、すなわち自動車を停
止する事により、可動錘12は元の状態に戻り復帰す
る。
【0014】図4に示すものは、第2の実施例の左車輪
用錘の正面図である。
用錘の正面図である。
【0015】図5に示すものは、第2の実施例の左車輪
用錘の安全機構が働き、固定錘4と可勤錘12が旋回時
に平衡を保っている状態を示す。可動錘12が付いてい
る偏心軸11が、固定錘4の中心線から右にずれている
ため、180度対照にはならないが、主軸3を対照に重
量と重心位置が等しくなれば、旋回時の平衡が保たれ振
動を抑えられる。
用錘の安全機構が働き、固定錘4と可勤錘12が旋回時
に平衡を保っている状態を示す。可動錘12が付いてい
る偏心軸11が、固定錘4の中心線から右にずれている
ため、180度対照にはならないが、主軸3を対照に重
量と重心位置が等しくなれば、旋回時の平衡が保たれ振
動を抑えられる。
【0016】図6に示すものは、第2の実施例の右車輪
用錘の正面図である。左車輪用錘との相違点は、固定錘
4の回転止10が右肩部にある事と、偏心軸11が主軸
3斜め左上にずれている事の2点である。左車輪用と回
転方向は異なるが、錘の働きは同じである。
用錘の正面図である。左車輪用錘との相違点は、固定錘
4の回転止10が右肩部にある事と、偏心軸11が主軸
3斜め左上にずれている事の2点である。左車輪用と回
転方向は異なるが、錘の働きは同じである。
【0017】図7はランプ9の取付け位置を示すもので
あって、第1及び第2の実施例で得た電気をリード線8
を延長して、デフキャップ外周部13、ホイールナット
14、バルブ15、リム16等へ、取付け具17を介し
て、1箇所又は複数ヶ所取付け可能な場所をしめす。
あって、第1及び第2の実施例で得た電気をリード線8
を延長して、デフキャップ外周部13、ホイールナット
14、バルブ15、リム16等へ、取付け具17を介し
て、1箇所又は複数ヶ所取付け可能な場所をしめす。
【0018】
【発明の効果】以上に述べたように、本発明はデフキャ
ップ付自動車のデフキャップ1内部に発電機構を組み込
み、低速から高速まで安全にホイール18の随所に取付
けたランプ9を走行中に点灯できるため、他車や歩行者
から光の輪となってみえ、視認性向上による事故防止の
効果を奏するものである。
ップ付自動車のデフキャップ1内部に発電機構を組み込
み、低速から高速まで安全にホイール18の随所に取付
けたランプ9を走行中に点灯できるため、他車や歩行者
から光の輪となってみえ、視認性向上による事故防止の
効果を奏するものである。
【図1】本発明の第1実施例の取付け時の車輪断面図で
ある。
ある。
【図2】本発明の第1実施例の分解斜視図である。
【図3】本発明の第2実施例の左車輪用錘の分解斜視図
である。
である。
【図4】本発明の第2実施例の左車輪用錘の正面図であ
る。
る。
【図5】本発明の第2実施例の左車輪用錘の旋回状態図
である。
である。
【図6】本発明の第2実施例の右車輪用錘の正面図であ
る。
る。
【図7】本発明のランプ取付け位置を示すホイール断面
図である。
図である。
1・・デフキャップ 2・・大歯車 3・・主軸 4・・固定錘 5・・発電モーター 6・・モーター軸 7・・小歯車 8・・リード線 9・・ランプ 10・・回転止 11・・偏心軸 12・・可動錘 13・・デフキャップ外周部 14・・ホイールナット 15・・バルブ 16・・リム 17・・取付け具 18・・ホイール 19・・支持板 20・・取付け板 21・・スペーサー 22・・ベアリング 23・・バランスウエイト 24・・固定ねじ
Claims (3)
- 【請求項1】 自動車用車輪のホイールにランプを取
付け点灯させる自動車用光る車輪において、デフキャッ
プ付き自動車のデフキャップ(1)内部中心軸に大歯車
(2)と同心一体の主軸(3)を回転自在に支え、主軸
(3)の一端に固定錘(4)を吊下げ、発電モーター
(5)は、モーター軸(6)と一体の小歯車(7)が、
主軸(3)の大歯車(2)とかみ合う位置に固定し、そ
の発電モーター(5)のリード線(8)をデフキャップ
(1)外周部のランプ(9)へ接続した自動車用光る車
輪。 - 【請求項2】 固定錘(4)の一方の肩に回転止(1
0)を設けるとともに、主軸(3)取付け位置真上から
回転止(10)に対し逆方向へずらした位置に偏心軸
(11)を取付け、その偏心軸(11)まわりを回転止
(10)に制限された角度だけ回転可能な可動錘(1
2)を取付けてある特許請求の範囲請求項1記載の自動
車用光る車輪。 - 【請求項3】 リード線(8)を延長して車輪の随所に
ランプ(9)を取付けた特許請求の範囲請求項1及び2
記載の自動車用光る車輪。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18424894A JPH0811501A (ja) | 1994-07-01 | 1994-07-01 | 自動車用光る車輪 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18424894A JPH0811501A (ja) | 1994-07-01 | 1994-07-01 | 自動車用光る車輪 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0811501A true JPH0811501A (ja) | 1996-01-16 |
Family
ID=16149988
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18424894A Pending JPH0811501A (ja) | 1994-07-01 | 1994-07-01 | 自動車用光る車輪 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0811501A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030008758A (ko) * | 2001-07-20 | 2003-01-29 | 은석기 | 차륜 부착식 자가발전 발광광고판 |
-
1994
- 1994-07-01 JP JP18424894A patent/JPH0811501A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030008758A (ko) * | 2001-07-20 | 2003-01-29 | 은석기 | 차륜 부착식 자가발전 발광광고판 |
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