JPH08118422A - インジエクションマシンへの生材強制供給装置のプランジャ - Google Patents
インジエクションマシンへの生材強制供給装置のプランジャInfo
- Publication number
- JPH08118422A JPH08118422A JP6284037A JP28403794A JPH08118422A JP H08118422 A JPH08118422 A JP H08118422A JP 6284037 A JP6284037 A JP 6284037A JP 28403794 A JP28403794 A JP 28403794A JP H08118422 A JPH08118422 A JP H08118422A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- raw material
- injection machine
- cavity
- plunger
- front cavity
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 容易に引抜き可能なインジエクションマシン
へのゴム生材強制供給装置を提供する。 【構成】 ポット21に進退可能に嵌着し、生材90を
生材供給口23を経てインジェクションマシン10内に
押出し、供給するインジエクションマシンへの生材強制
供給装置のプランジャであって、前部分に逆円錐状弁座
48を設けた筒状前方空洞43を設け、その前方空洞4
3の後部分に連通し、後尾部42の側面に開口する連通
孔44を設け、後尾部42に、前記前方空洞43に同軸
に壁47を隔てて、後面に開口する筒状後方空洞45を
設け、前記壁47に開けた貫通孔46に進退可能に通し
た軸51の前端に、前方空洞43の弁座48に当接させ
る逆円錐状の茸弁52を結合してなるものである。
へのゴム生材強制供給装置を提供する。 【構成】 ポット21に進退可能に嵌着し、生材90を
生材供給口23を経てインジェクションマシン10内に
押出し、供給するインジエクションマシンへの生材強制
供給装置のプランジャであって、前部分に逆円錐状弁座
48を設けた筒状前方空洞43を設け、その前方空洞4
3の後部分に連通し、後尾部42の側面に開口する連通
孔44を設け、後尾部42に、前記前方空洞43に同軸
に壁47を隔てて、後面に開口する筒状後方空洞45を
設け、前記壁47に開けた貫通孔46に進退可能に通し
た軸51の前端に、前方空洞43の弁座48に当接させ
る逆円錐状の茸弁52を結合してなるものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、インジエクションマシ
ンへのゴム生材強制供給装置に関するものである。
ンへのゴム生材強制供給装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、インジエクションマシンへの生材
強制供給装置は、図1及び図2に示すように、インジエ
クションマシン10への生材供給口23を備えた筒状の
ポット21にプランジャ22を嵌着してあり、前記ポッ
ト21に生材90を装入した状態で、シリンダ30によ
りプランジャ22を押し、生材90を生材供給口23を
経てインジェクションマシン10内に押出し、供給する
ようにしてある。
強制供給装置は、図1及び図2に示すように、インジエ
クションマシン10への生材供給口23を備えた筒状の
ポット21にプランジャ22を嵌着してあり、前記ポッ
ト21に生材90を装入した状態で、シリンダ30によ
りプランジャ22を押し、生材90を生材供給口23を
経てインジェクションマシン10内に押出し、供給する
ようにしてある。
【0003】しかしながら、上記従来のインジエクショ
ンマシンへの生材強制供給装置のプランジヤ22は、ポ
ット21内壁とプランジャ22との隙間が小さく、生材
90でシールされていて、図2に示す如く引抜き時に、
ポツト21内が減圧Qされて、外圧Pとの間に差が生
じ、プランジャ22が抜け難くなると言う問題点があ
る。また、そのため、引抜き時、ポット21内に残る生
材90の挙動が不安定で、特定し難いと言う問題点もあ
る。
ンマシンへの生材強制供給装置のプランジヤ22は、ポ
ット21内壁とプランジャ22との隙間が小さく、生材
90でシールされていて、図2に示す如く引抜き時に、
ポツト21内が減圧Qされて、外圧Pとの間に差が生
じ、プランジャ22が抜け難くなると言う問題点があ
る。また、そのため、引抜き時、ポット21内に残る生
材90の挙動が不安定で、特定し難いと言う問題点もあ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】解決しようとする問題
点は、上記従来の上記従来のインジエクションマシンへ
の生材強制供給装置のプランジヤ22は、引抜き時に、
ポツト21内が減圧されて、外圧との間に差が生じ、プ
ランジャ22が抜け難くなること、また、そのため、ポ
ット21内に残る生材90の挙動が不安定で、特定し難
いことである。
点は、上記従来の上記従来のインジエクションマシンへ
の生材強制供給装置のプランジヤ22は、引抜き時に、
ポツト21内が減圧されて、外圧との間に差が生じ、プ
ランジャ22が抜け難くなること、また、そのため、ポ
ット21内に残る生材90の挙動が不安定で、特定し難
いことである。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、ポッ
ト21に進退可能に嵌着し、生材90を生材供給口23
を経てインジェクションマシン10内に押出し、供給す
るインジエクションマシンへの生材強制供給装置のプラ
ンジャであって、前部分に逆円錐状弁座48を設けた筒
状前方空洞43を設け、その前方空洞43の後部分に連
通し、後尾部42の前側面に開口する連通孔44を設
け、後尾部42に、前記前方空洞43に同軸に壁47を
隔てて、後面に開口する筒状後方空洞45を設け、前記
壁47に開けた貫通孔46に進退可能に通した軸51の
前端に、前方空洞43の弁座48に当接させる逆円錐状
の茸弁52を結合してなるものである。
ト21に進退可能に嵌着し、生材90を生材供給口23
を経てインジェクションマシン10内に押出し、供給す
るインジエクションマシンへの生材強制供給装置のプラ
ンジャであって、前部分に逆円錐状弁座48を設けた筒
状前方空洞43を設け、その前方空洞43の後部分に連
通し、後尾部42の前側面に開口する連通孔44を設
け、後尾部42に、前記前方空洞43に同軸に壁47を
隔てて、後面に開口する筒状後方空洞45を設け、前記
壁47に開けた貫通孔46に進退可能に通した軸51の
前端に、前方空洞43の弁座48に当接させる逆円錐状
の茸弁52を結合してなるものである。
【0006】請求項2の発明は、上記請求項1の発明の
構成に加えて、後方空洞45内の前記軸51の後部分に
順次コイルバネ53、そのコイルバネ53の後面を押え
る環状のバネシート54を嵌込み、さらに軸51の後部
分に形成したネジ棒部55にバネシート54を押えるナ
ット56をねじ込んでなるものである。
構成に加えて、後方空洞45内の前記軸51の後部分に
順次コイルバネ53、そのコイルバネ53の後面を押え
る環状のバネシート54を嵌込み、さらに軸51の後部
分に形成したネジ棒部55にバネシート54を押えるナ
ット56をねじ込んでなるものである。
【0007】
【作用】図4に示す如く、ポット21に生材90を挿入
し、プランジャ40を前進させ、その前面で生材90を
押し、生材供給口23を経て、インジエクションマシン
10内に強制供給する。その際、ポット21内は増圧さ
れ、その圧力によって茸弁52は前頭部41に圧接され
て、軸51と共に前頭部41に対して後退し、前方空洞
43の弁座48に当接するため、空気漏れ等、生材90
を押出す上の支障を生じることはない。
し、プランジャ40を前進させ、その前面で生材90を
押し、生材供給口23を経て、インジエクションマシン
10内に強制供給する。その際、ポット21内は増圧さ
れ、その圧力によって茸弁52は前頭部41に圧接され
て、軸51と共に前頭部41に対して後退し、前方空洞
43の弁座48に当接するため、空気漏れ等、生材90
を押出す上の支障を生じることはない。
【0008】反対に、プランジャ40を後退させ、引抜
こうとすると、ポット21内は減圧され、前方空洞4
3、連通孔44を通じて、茸弁52の背面に掛った外圧
Pにより、コイルバネ53の後向きの力に抗して、茸弁
52が前方に押され、それによって、弁座48と茸弁5
2との間に隙間が生じ、外圧Pがポット21内に導入さ
れるため、ポット21内の圧力が外圧Pと同じになるた
め、プランジャ40を容易に引抜くことが出来る。ま
た、残った生材90は確実にポット21の底に位置させ
ることが出来る。
こうとすると、ポット21内は減圧され、前方空洞4
3、連通孔44を通じて、茸弁52の背面に掛った外圧
Pにより、コイルバネ53の後向きの力に抗して、茸弁
52が前方に押され、それによって、弁座48と茸弁5
2との間に隙間が生じ、外圧Pがポット21内に導入さ
れるため、ポット21内の圧力が外圧Pと同じになるた
め、プランジャ40を容易に引抜くことが出来る。ま
た、残った生材90は確実にポット21の底に位置させ
ることが出来る。
【0009】
【実施例】実施例について説明すると、10は生材90
を圧出し、成形品を製造するインジェクションマシン、
11はスクリュウ、12はそのスクリュウ11を回転さ
せるモータ、20はインジェクションマシン10内に生
材90を押出し、供給する生材強制供給装置であって、
インジェクションマシン10への生材供給口23を備え
たポット21、そのポット21に進退可能に嵌着し、生
材90を押すプランジャ40、そのプランジャ40を往
復動させるシリンダ30を備えている。41は前頭部、
42はその前頭部41の径に比べて径を段状に小さくし
た後尾部、43は前頭部41の前面に開口し、後端が後
尾部42の前部分に達するよう設けた筒状前方空洞であ
って、その開口部即ち、前部分を逆円錐状に拡げ弁座4
8を形成してある。44はその前方空洞43の後部分に
連通し、後尾部42の側面に開口するよう設けた連通
孔、45は後尾部42に、前記前方空洞43に同軸に壁
47を隔てて、後面に開口するよう設けた筒状後側空
洞、51は前記壁47に開けた貫通孔46に進退可能に
通した軸、52はその軸51の前端に結合した、前方空
洞43の逆円錐状に拡げた弁座48に当接させる逆円錐
状の茸弁、53,54はそれぞれ後方空洞45内に突出
する軸51の後部分に順次嵌込んだコイルバネ、及びそ
のコイルバネ53の後面を押える環状のバネシート、5
6は軸51の後部分に形成したネジ部55にねじ込ん
だ、バネシート54を介してコイルバネ53を押えるナ
ットである。
を圧出し、成形品を製造するインジェクションマシン、
11はスクリュウ、12はそのスクリュウ11を回転さ
せるモータ、20はインジェクションマシン10内に生
材90を押出し、供給する生材強制供給装置であって、
インジェクションマシン10への生材供給口23を備え
たポット21、そのポット21に進退可能に嵌着し、生
材90を押すプランジャ40、そのプランジャ40を往
復動させるシリンダ30を備えている。41は前頭部、
42はその前頭部41の径に比べて径を段状に小さくし
た後尾部、43は前頭部41の前面に開口し、後端が後
尾部42の前部分に達するよう設けた筒状前方空洞であ
って、その開口部即ち、前部分を逆円錐状に拡げ弁座4
8を形成してある。44はその前方空洞43の後部分に
連通し、後尾部42の側面に開口するよう設けた連通
孔、45は後尾部42に、前記前方空洞43に同軸に壁
47を隔てて、後面に開口するよう設けた筒状後側空
洞、51は前記壁47に開けた貫通孔46に進退可能に
通した軸、52はその軸51の前端に結合した、前方空
洞43の逆円錐状に拡げた弁座48に当接させる逆円錐
状の茸弁、53,54はそれぞれ後方空洞45内に突出
する軸51の後部分に順次嵌込んだコイルバネ、及びそ
のコイルバネ53の後面を押える環状のバネシート、5
6は軸51の後部分に形成したネジ部55にねじ込ん
だ、バネシート54を介してコイルバネ53を押えるナ
ットである。
【0010】
【発明の効果】本発明は以上のように構成されるため、
従来のものに比べて、プランジャ22を著しく容易に引
抜くことが出来る。
従来のものに比べて、プランジャ22を著しく容易に引
抜くことが出来る。
【図1】インジエクションマシンへの生材強制供給装置
を示す断面図である。
を示す断面図である。
【図2】従来例を示す断面図である。
【図3】本発明の実施例の要部を示す断面図である。
【図4】本発明の実施例の生材押込み時の状態を示す断
面図である。
面図である。
【図5】本発明の実施例のプランジャ引抜き時の状態を
示す断面図である。
示す断面図である。
10 インジエクションマシン 11 スクリュウ 12 モータ 20 生材強制供給装置 21 ポット 22 プランジャ 23 生材供給口 30 シリンダ 40 プランジャ 41 前頭部 42 後尾部 43 前方空洞 44 連通孔 45 後方空洞 46 貫通孔 47 壁 48 弁座 51 軸 52 茸弁 53 コイルバネ 54 バネシート 55 ネジ部 56 ナット 90 生材 P 外圧 Q 減圧
Claims (2)
- 【請求項1】 ポット(21)に進退可能に嵌着し、生
材(90)を生材供給口(23)を経てインジェクショ
ンマシン(10)内に押出して供給するインジエクショ
ンマシンへの生材強制供給装置のプランジャにおいて、
前部分に逆円錐状弁座(48)を設けた筒状前方空洞
(43)を設け、その前方空洞(43)の後部分に連通
し、後尾部(42)の前側面に開口する連通孔(44)
を設け、後尾部(42)に、前記前方空洞(43)に同
軸に壁(47)を隔てて、後面に開口する筒状後方空洞
(45)を設け、前記壁(47)に開けた貫通孔(4
6)に進退可能に通した軸(51)の前端に、前方空洞
(43)の弁座(48)に当接させる逆円錐状の茸弁
(52)を結合してなるインジエクションマシンへの生
材強制供給装置のプランジャ。 - 【請求項2】 ポット(21)に進退可能に嵌着し、生
材(90)を生材供給口(23)を経てインジェクショ
ンマシン(10)内に押出して供給するインジエクショ
ンマシンへの生材強制供給装置のプランジャにおいて、
前部分に逆円錐状弁座(48)を設けた筒状前方空洞
(43)を設け、その前方空洞(43)の後部分に連通
し、後尾部(42)の前側面に開口する連通孔(44)
を設け、後尾部(42)に、前記前方空洞(43)に同
軸に壁(47)を隔てて、後面に開口する筒状後方空洞
(45)を設け、前記壁(47)に開けた貫通孔(4
6)に進退可能に通した軸(51)の前端に、前方空洞
(43)の弁座(48)に当接させる逆円錐状の茸弁
(52)を結合し、且つ後方空洞(45)内の前記軸
(51)の後部分に順次コイルバネ(53)、そのコイ
ルバネ(53)の後面を押える環状のバネシート(5
4)を嵌込み、さらに軸(51)の後部分に形成したネ
ジ棒部(55)にバネシート(54)を押えるナット
(56)をねじ込んでなるインジエクションマシンへの
生材強制供給装置のプランジャ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6284037A JPH08118422A (ja) | 1994-10-24 | 1994-10-24 | インジエクションマシンへの生材強制供給装置のプランジャ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6284037A JPH08118422A (ja) | 1994-10-24 | 1994-10-24 | インジエクションマシンへの生材強制供給装置のプランジャ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08118422A true JPH08118422A (ja) | 1996-05-14 |
Family
ID=17673487
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6284037A Pending JPH08118422A (ja) | 1994-10-24 | 1994-10-24 | インジエクションマシンへの生材強制供給装置のプランジャ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08118422A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009059760A3 (en) * | 2007-11-09 | 2009-10-01 | Leistritz Aktiengesellschaft | Screw extruder with plunger feeder |
| CN109080076A (zh) * | 2018-06-26 | 2018-12-25 | 安徽昊方机电股份有限公司 | 一种新型bmc材料的注塑装置 |
-
1994
- 1994-10-24 JP JP6284037A patent/JPH08118422A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009059760A3 (en) * | 2007-11-09 | 2009-10-01 | Leistritz Aktiengesellschaft | Screw extruder with plunger feeder |
| US7954991B2 (en) | 2007-11-09 | 2011-06-07 | Leistritz Extrusionstechnik Gmbh | Screw extruder with plunger feeder |
| CN109080076A (zh) * | 2018-06-26 | 2018-12-25 | 安徽昊方机电股份有限公司 | 一种新型bmc材料的注塑装置 |
| CN109080076B (zh) * | 2018-06-26 | 2023-09-15 | 安徽昊方机电股份有限公司 | 一种新型bmc材料的注塑装置 |
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